貴音「こうすれば気持ちいのですか?」シュッシュッback

貴音「こうすれば気持ちいのですか?」シュッシュッ


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1:
P「うっ…や、やめ…」ビクッビク
貴音「ふふふ。可愛らしいですね」シュッシュッ
P「やめろ! ここは事務所内だし……誰かが来たらううっ!」
貴音「小鳥嬢は外出中。わたくしは午後からです。誰も来ませんよ」ギュッ
P「だ、だからそうじゃ……」
貴音「あなた様がどうなろうとわたくしは味方ですから」
P「そっそうじゃ…」
4:
貴音「小鳥嬢の本にこうすると苦しそうな表情をするようですが、そろそろ楽になるはずです」シュッシュッ
P「たっ頼む……やめ…」
貴音「……ふむ」ピタッ
P「う!」
貴音「あの本のままでは周りに飛び散りますね」
P「はぁはぁ……もういいだろ」
貴音「!」ゴソゴソ
P「お、おい机の下に潜り込んで……」
8:
P「うっ出るっ!」どびゅるる
ガチャ
やよい「こんにち・・・は」
貴音「おや」
P「や、やよい・・・あのこれは」
やよい「知ってます」
P「えっ?」
やよい「夜のプロレスごっこですよね?お父さんとお母さんがよくやってますー !」
10:
貴音「このような姿勢ならば気づかれませんよ」
P「だからってだめふぁっ!」ビクッ
貴音「ならば、逃げる手もあったはず。それなのに罠にかかる」ギュッギュッ
貴音「ではそろそろ……」
ガチャ
小鳥「ただいま戻りました……あっちぃ?」
P「お、お帰りなさい!」
小鳥「プロデューサーさんだけですか?」
13:
P「そっそう!」ビクッ
P「やっやめろ! 音無さん帰ってきたから……」ゴニョゴニョ
貴音「……」
貴音「……」ニコッ
小鳥「? 変なプロデューサーさん」
P「……おうっ!」
貴音「……」ペロリ
貴音「なんと面妖な味!」
14:
P「も、もうやめてくれぇ?うっ」ビクビク
小鳥「……あ、プロデューサーさん」
P「はいぃいっ!」
貴音「……」ペロペロ
小鳥「貴音ちゃんはどこ行ったんですか? 午後からですけど……」
P「えっ? えーと……昼飯食べにっ!」
小鳥「もうお昼ですか。まあ、食後の休憩も取れていいかもしれませんね」
P「そ、そうですね! 素数素数!」
15:
貴音「……むー」
貴音「何も出さないで楽になり始めてる」
貴音「……」ヌギヌギ
P(ふぃー素数サイコー状況は最悪)カリカリ
P(もう少ししたらここから脱出ぅううっ!!」ビクンッ
貴音「これはどうでしょうか?」ムニュムニュ
小鳥「どうしたんですか?」
P「あ、いや……」
16:
小鳥「まあ確かに暑いからおかしくなりたくなるのはわかりますけど……」
P「そっそうっすね」ハァハァ
貴音「はむっ」ジュプッ
P「おおおっ!」ソクッ
小鳥「本当に大丈夫ですか?」ガタッ
P「だ、大丈夫です!」ビクッビク
貴音「んっんっ…んくっ」ジュプジュプ
18:
小鳥「大丈夫ですか?」スタスタ
P「くっくるなぁ!」
小鳥「!」ビクッ
P「あ、えと…その……なっなみがんがっ!」ビク
小鳥「……あ、ああ……大丈夫ですか? 無理しないでトイレに行けば……」
P「大丈夫! 大丈夫!!」
貴音(ふむ、中々何かを出しませんね)ジュプジュプ
貴音(こことか触ってみると効果的でしょうか?)サワサワ
P「おほっ!」
19:
小鳥「やっやっぱり我慢しても私が集中できませんから……」ガタッ
P「やっやめ……あ…ああ!」
小鳥「す、すぐにトイレに」タタタ
P「ああっ!」ビクッビュルルッ
貴音「んぱっ!」ビチャッビチャッ
小鳥「えっ」
P「」
貴音「……」ペロッ
貴音「真、面妖な味がしますね」
22:
その後俺は逃げるように辞めた
事務所がどうなったか知らない
あの時のことを思い出してしこると貴音が今どうしてるかが気になる
終わり
小鳥「っていう同人誌なんですけど」
P「ほう……」ペラッ
P「……」パタン
P「意外と便意の波ってのが便利かもしれないですね」
小鳥「ですよね! こう露出プレイの時の言い訳にもってこいな気がします」
23:
P「じゃあ次の同人誌は?」
小鳥「それがですね……今のところ思いつかなくて……何かあります?」
P「テンプレの律子先生とかはどうですか?」
小鳥「マンネリだと思いますよ。どうせプロデューサーさんがリモコン便意でしょ」
P「リモコン便意……いっそ本物の便意にさせればいいんじゃないですか?」
小鳥「本物ですか?」
P「さっきの同人誌の最後を射精と同時に脱糞」
小鳥「スカトロはごめんなさい」
24:
P「すみません。俺もダメです」
小鳥「そうですねぇ?」
P「俺もこうプロデュースしてますけど思いつかないんですよね」
小鳥「う?やっぱりリモコン便意が一番ですかね」
P「そうですね」
小鳥「じゃあ次はBLの方なんですけど」
P「ええ」
終わり
30:
小鳥「まずはこれを読んでください」
P「これですか?」
小鳥「読み終わったら感想をお願いします」
P「ふむ」ペラッ
小鳥「ライト向けな本ですけどね」
P「っ……この計画ですか?」
高木「ああ。私も考えてみたが、これが成功しそうでな」スリスリ
P「し、しかしこれだと…」
31:
高木「ん? 私に楯突く気かね?」グイッ
P「い゛っ!! そ、そんなつもりは……ですが…こ、これだと……」ビク
高木「いいか? 今回はこの事務所の命運も握っているのだよ」サスリサスリ
P「くっ…しかし、だからと言って参加出来ないアイドルがううっ!」ビクッ
高木「なに。君が成功させてくれれば大丈夫だろう」サスリサスリ
コンコン
雪歩「失礼しますぅ。お茶淹れてきました」
P「あ、ありがとう雪歩…!」
32:
高木「おお、ありがとう」サスリサスリ
雪歩「なんだかプロデューサー苦しそうですが大丈夫ですか?」
P「あっ! ああ。気にするな。男二人だと息苦しくなるのよ」
高木「!」ティン
高木「なら萩原君も一緒に聞いてもらおうか。そこに座りたまえ」サスリサスリ
雪歩「い、いいんですか?」
雪歩(社長がすごくだらっとしてる)
34:
高木「うむ。萩原君は君がプロデュースしているユニットのリーダーだ。だから聞いた方が良いかと思うんだ」
雪歩「えとプロデューサーはそれでも?」
P「うう…俺はどちらでも……ッ!」
雪歩「わ、わかりました! 聞いていきますぅ!」
高木「それでだね、今回の話は……」グリグリ
P「ぐ…そ、そう。それで問題なのがっ! 参加できないアイドルもいるってことだ!」
雪歩「ぷ、プロデューサー苦しそうですけど……」
P「言ったろ…野郎2人だと息苦しいってな」ハァハァ
35:
高木「心配なら小鳥君も呼ぼうか?」グイグイ
P「あ、ああいいっいい!」ビクッ
雪歩「ぷ、プロデューサー?」ガタッ
P「や、やめてくれ!くるなぁっ!」
雪歩「で、でも……」
高木「萩原君!」グリッ
P「いっいいい?!!」ビュルルル
高木「」サッ
雪歩「プロデュ
P「」
36:
小鳥「……どうですか?」
P「マニアックですね。おっさんの足コキとか」
小鳥「こうバレないでやり通すってのが良いと思うんですよ」
P「これ続きが気になりますけど……」
小鳥「ああ、それですか? 考えてありませんね」
P「思いましたけど全部俺受けなんですね」
小鳥「こうもだえ苦しむプロデューサーさんもありかなと」
P「しかし、もうちょっと長くできたんじゃないですか?」
38:
小鳥「いえ……これ以上は紙代やら印刷代やらで……」
P「あー確かに先ほどの貴音のもこれくらいでしたね」
小鳥「貴音ちゃんのはもう少し長いですけどね。単に受けが悪いかと」
P「あーしっかしほかの作品もオチが射精ですか?」
小鳥「普通のエロ同人も射精オチじゃないですか」
P「確かに、ほとんどの同人誌ってどうしていつも中に出しちゃうんですか?」
小鳥「欲望」
39:
P「なるほど。そろそろ俺攻めが読みたいですけど……」
小鳥「あるにはありますけど……ホモ系で?」
P「ハハハ」
小鳥「ですよねーじゃあこれですね」スッ
P「これは?」
小鳥「女体盛りにされたあずささんの乳首責めのエロ同人です」
P「ほう」
小鳥「あずささんの絶頂オチですけど……どうです?」
P「読ませてもらいます」
おわり
4

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