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【安価】ルルーシュ「スーパーロボット大戦SEX外伝……!?」


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待ってたぜ!
4: ◆vxOKeDQxo6 2014/12/28(日) 22:39:33.48 ID:7lbCzvYO0
―MOLORS―(コードギアス 反逆のルルーシュ 一期OPより)
自分の 性癖さえも 変えてしまいそうな
輪姦は 何時も直ぐ傍に……
隠せぬ朝勃ちと 射精(だ)し尽くす自分を 見つめ
摩りながら いじりながら シコりながら キメればいいさ
君がくれた オカズひとつ 賢者タイム消え去り
からっぽだった 僕の部屋に 泌カリが挿した
捧げた尻穴が 赤く染み切ってイク
閉ざした アナル 開く事を決めた
自分の 性癖さえも 変えてしまいそうな
輪姦は 何時も直ぐ傍に……
<スーパーロボット大戦SEX外伝>
→Sex
Sex
Sex
Sex
Sex
ルルーシュ「私に選択権は!?」
カイ「今回の取材は少し長くなる……」
???「そう……仕方ないわ。あなたはジャーナリストだもの」
カイ「悪いな……ここのところ、どうもキナ臭くてな」
???「パパー! おみやげ買ってきてね!」
???「あたちも、おみあげー!」
カイ「ははっ、もちろんさ!! じゃあ、行ってくる」
???「行ってらっしゃい……あなた……愛してるわ」
<スーパーロボット大戦SEX外伝―カイ・シデンのレポートより―> シャーキン!!
ブライト「久しぶりだな」
カイ「そっちもお変わりないようで……早だが、いいかい?」
ブライト「せわしないな……ああ、懲罰房は……」
カイ「大丈夫さ……見取り図は頭の中に入っている」
ブライト「抜け目のない奴め」
カイ「ここが懲罰房か……」
パンパンパンパン……!!
カイ「!? こりゃひどいこった……」
【安価下】「オラオラァ!! 俺の懲罰棒はこんなもんじゃないぞ!!」
5: 以下、
エイジ
6: ◆vxOKeDQxo6 2014/12/28(日) 23:16:23.78 ID:PNPkAN+f0
第1話『長き流精SEXゲイズナー』
エイジ「僕の名はゲイジ。……子宮は狙われている!」
ズポッ!!
ルルーシュ「私に子宮はないぞっ……!?」
エイジ「僕はゲイズナーかつレズナー!! どっちもいけるんだ!!」
ルルーシュ「くっ……全くもって意味が分からん……!?」
エイジ「ここがいいんだろう!?」
ルルーシュ「くぅ……やめろぉ!!」
エイジ「やめろだって? ……よしわかった!! レイ、V-SEX発動!!」
パンパンパンパン!!
ルルーシュ「くぅ……どうしてそうなる!?」
エイジ「……僕は……何もしていない!!」
ルルーシュ「貴様が腰を動かしているだろう!?」
エイジ「どうした……レイ!! どうした!? 何をする、レイ!? どうした、レイ!!」
ルルーシュ「変な小芝居は止めろぉ!!」
エイジ「ゼロ!! 君がいけないんだよ!! ヘンケン艦長を犯した挙句、全裸で艦内闊歩……懲罰房行き。
解放されてからも飽き足らず、またカミーユの格好をして……レイプをしようとしたんだからね!!」
ルルーシュ「だから、それは私じゃないと……」(後半は私だが……)
エイジ「聞く耳は持たないよ!!」
ルルーシュ(くそっ……目隠しさえされてなければ、すぐにでもギアスをかけるというのに……!!)
エイジ「くぅ……ゼロ……綺麗な身体しているじゃないか!!」
ルルーシュ「頼む……せめて仮面を外してくれ……」
エイジ「僕の顔を見てイキたいのかい!? でも、後背位だし、どうせ見えないさ!!」
ルルーシュ「そういう問題じゃなくてだな……」
エイジ「その計算は……間違っている!!」
ルルーシュ「何が!?」
エイジ「射精そうだっ……V?セェーーーーックス!!」
どぴゅるるるぅぅうううう!!
ルルーシュ「私が……何をした……」ガクリ
ルルーシュ「ハッ……ここは!? 貴様……何者だ!?」
カイ「おいおい、君を逃した恩人にそんな口の聞き方、ないだろう? ブライト達には悪いがな……」
ルルーシュ「……礼は言う……が、何が目的だ?」
カイ「なぁーに、俺はジャーナリストでね……ちょいと取材をね……」
ガシャーン
ルルーシュ「くっ……追っ手か!?」
カイ「はぁ……静かに取材もできないのかねぇ……」
ルルーシュ「あの機体……【安価下】か!?」
7: 以下、
VF?19
8: ◆vxOKeDQxo6 2014/12/28(日) 23:46:24.20 ID:PNPkAN+f0
第2話『セクロス7・前篇』
カイ「VF?19……エメラルドフォースか?」
???「違う……!!」
ルルーシュ「この声は……」
シュタッ!!
ガムリン「そう、俺だ!!」
ルルーシュ「ガムリン大尉……!!」
ガムリン「君の尻穴に惚れてしまってね……追撃班に買って出たのさ」
ルルーシュ「貴方はまともな人だったハズなのに!!」
ガムリン「なに……バサラに誘われてね……男の良さに目覚めたのさ!!」
ルルーシュ「熱気バサラまで……またカミーユ・ビダンの仕業か!?」
ガムリン「そういう事だから……覚悟して貰おうか!!」
ルルーシュ「私が無実だと知っいて、それでも捕まえる気か!?」
ガムリン「えっ……でも、2回目は君がやったんだろう? 未遂だけど……」
ルルーシュ「うっ……」
カイ「そうなのかい?」
ルルーシュ「あ、あれは……戦略的に必要だったのだ……!!」
カイ「戦略的にねぇ……カミーユを貶めようとしたんだろうけどねぇ……ツメが甘いな、『王子様』は……」
ルルーシュ「貴様……何故それを!?」
ガムリン「おいおい、俺を除者にして話さないでくれよ」チャキッ
ルルーシュ「くっ……ジャーナリスト、どこまで知っている……!?」
カイ「そこまで詳しくは……まぁ、拘束されていない君の力なら、この窮地から逃げ出せる事くらいはね……」
ルルーシュ「フハハ……面白い奴だ。故に危険だが……言われるまでもない!!」
ガムリン「ようやく、俺のモノになる決心がついたかい?」
ルルーシュ「懲罰房の時のようにはいかない……!!」
サッ!!
ガムリン「……何だ?」
ルルーシュ「ルルーシュ・ヴィ・ブリタニアが命じる……貴様は【安価下】!!」
9: 以下、
護衛しろ
11: ◆vxOKeDQxo6 2014/12/29(月) 00:16:50.40 ID:ny9KynNR0
第3話『セクロス7・後篇』
ガムリン「分かった……ゼロ……」
カイ「ふーん、それがギアスってヤツねぇ」
ルルーシュ「驚いたな……ギアスの名まで知っているとは……やはり……」
ガムリン「殺しますか?」
ルルーシュ「いや、いい……貴方は私を守るだけでいい」
ガムリン「了解」
ルルーシュ「で、貴様は何のようだ? 取材だと言っていたが、嘘なのだろう?」
カイ「別に嘘ではないさ……噂のゼロに取材したいってのはね。
まぁ、実は言うとカミーユ・ビダンについて聞きたいってのもあるがね」
ルルーシュ「嫌な名前だ……それで?」
カイ「俺自身がカミーユに近付いて犯されたくないしな、聞ける事は他人から聞きたいし……
カミーユは最初からああだったか? ……性欲にまみれているというか、不思議な力を持っているというか」
ルルーシュ「私が会った時は既に性獣だったよ……不思議なのはギアスが効かなかった事だな……」
カイ「やはり、特異点の力なのか……?」ブツブツ
ルルーシュ「特異点?」
カイ「あぁ……気にしないでくれ。まだ確証を得てない情報なんだ」
ルルーシュ「もういいか? 次の追っ手も来るだろうし、モタモタしたくは無いんだが」
カイ「おう……悪いね」
ルルーシュ「では……」
カイ「おっと、ギアスはかけないでくれよ!! 君の為でもあるからさ……!!」
ルルーシュ「しかし、貴様は知り過ぎている」
カイ「誰にも言わないさ……信用できないなら、誰にも言わないってギアスでもいいからさ……忘れるとかは……」
ルルーシュ「ふん……いいだろう。貴方にはギアスはかけない……」
カイ「ふぅ……俺はカイ・シデン……よろしく」
ルルーシュ「ついてくるのか? まぁ、いいが……カイ・シデン……?」
カイ「そうだ」
ルルーシュ「一年戦争の英雄か……!? 通りで……!」
カイ「のハズなんだけどなぁ……どうもいまいち、ピンと来ないんだよねぇ……あっ、こっちの話ね」
ルルーシュ「その話、いずれ話して貰うぞ」
カイ「まぁ、重要な事かもしれないしね……そのうちね」
ルルーシュ「では、行くぞ!! 黒の騎士団のもとに!!」
カイ「ところで、カミーユの格好で誰を犯そうとしたんだい?」
ルルーシュ「うっ……誰でもいいだろう……!!」
ガムリン「【安価下】らしいですよ」 ※ルルーシュはノーマルなので女性で
12: 以下、
ファ
13: ◆vxOKeDQxo6 2014/12/29(月) 00:38:55.08 ID:cxXahW8v0
第4話『童帝』
カイ「ファって言うと……カミーユのコレかい?」
ガムリン「そうですね、恋人未満って感じもしますが」
カイ「おいおい、復讐するにしてもちゃんと考えないと……」
ルルーシュ「うるさい!」
カイ「だいたい、カミーユの格好をしていたんなら、受け入れられて和姦になる可能性もあるだろうに」
ルルーシュ「その時は……まぁ、なんだ……それでもいいと……ゲフンゲフン///」
ガムリン「まぁ、ゼロの仮面をしていたんで、バレたらしいですけどね」
カイ「……」
ルルーシュ「そのような目で私を見るな!!」
カイ「まぁ、逆上して犯さなかっただけ、カミーユよりマシとも言えるかね」
ルルーシュ「うぅ……それが……」
ルルーシュ『くそっ……こうなったら……!!』
ファ『やめて!!』
ルルーシュ『男の力に勝てると思うのか!!』
ファ『や、やめ……やめろって言ってるでしょーがぁ!!』
ボコォ!!
ルル?シュ『!?』
ファ『あんたねぇ……確かに、こっちの僕……じゃなかった……カミーユはひどいと思うけど、
だからって、か弱い女の子を犯していい訳ないだろう!! やめないか!!』
ルルーシュ『えっ……えっ?』
エマ『今、悲鳴が聞こえんだけど……ってゼロ!? また、貴方の仕業なの!?』
ルルーシュ『ち、ちがーう!!』
カイ「それこそ、ギアスを使えばいいものを……」
ルルーシュ「あの時は混乱していたんだ! ……いきなり、彼女の性格や口調が変わって、正拳突きだからな……」
カイ「ふむ……しかし、彼女にもセイラさんと同じように『アダレット』が……? 接触してみるか?」ブツブツ
ルルーシュ「アダレット……?」
ガムリン「むっ……敵影!? 追っ手か!?」
ルルーシュ「くそっ……アジトまでもう少しだったのに!!」
ガムリン「あれは……【安価下】か!?」
14: 以下、
ゴッドシグマ
15: ◆vxOKeDQxo6 2014/12/29(月) 01:14:59.92 ID:cxXahW8v0
第5話『うちは大抵ナカダシグマ』
キラケン「き?み?知っているかい?」
キラケン「巨乳の神秘?」
キラケン「き?み?知っているかい?」
キラケン「奇跡のくびれ?」
キラケン「巨乳が見られる スパロボなのさ グラビアいらない スパロボあれ?ば?」
キラケン「エロ本達が 捨?てられ?る スパロボだけ?は? 意地でも守?れ?」
キラケン「パイオツカイデー パイオツカイデー ヴォッキしたぁぁああああ!!」
闘志也&ジュリィ「GO! GO! GO! GO! GO!」
キラケン「谷間 た?にま ゴッド谷間!」
闘志也&ジュリィ「パイパイ!」
キラケン「揺れる ゆ?れる カットイン!」
闘志也&ジュリィ「パイパイ!」
キラケン「谷間 た?にま ゴッド谷間!」
闘志也&ジュリィ「パイパイ!」
キラケン「無理な体位 あ?しつった!」
キラケン「て?きが来た?!!」
ルルーシュ「な……何なのだ……」
ガムリン「ま……まぁ、男には興味がないみたいだし……大丈夫じゃないのか?」
カイ「あんた、真面目な事言ってるけど、あっち側の人間だからね?」
ガムリン「むぅ……」
ルルーシュ「ふぅ……安心していいのか?」
キラケン「安心するのはまだ、早いわい!!」
ズボッ!!
ルルーシュ「くぅ!?」
カイ「吉良謙作!? いつのまに機内に!?」
ルルーシュ「そんな事より、助けてくれ!! この体勢じゃギアスも……くっ!!」
ガムリン「ゼロを守らなくては!!」バッ!!
カイ「馬鹿!! あんたは操縦してなきゃダメだろ!!」
キラケン「トリニティチャージからの……」
パンパンパンパン!!
カイ「くっ……即席で操縦方法なんて分からないぞ!? 墜落する!!」
ガムリン「こいつ……ゼロから離れろ!!」
キラケン「ナカダシグマブレストじゃーい!!」
どぴゅるるるぅぅうううう!!
ちゅどーーーーん!!
ルルーシュ「これも……全て……カミーユ・ビダンのせいだ……」ガクリ
つづく
16: 以下、
おつ
17: 以下、
相変わらずひでぇな(誉め言葉)
18: ◆vxOKeDQxo6 2014/12/29(月) 13:09:05.89 ID:ZNL4p9uA0
第6話『黒のギシアン』
ルルーシュ「やはりアジトはいいものだ……カミーユがいないしな……」
カイ「何とか助かったなぁ……」
ガムリン「俺はゼロを護衛しなくてはいけないからな」
カイ「だったら、墜落させないでくれよな」
ガムリン「それは……まぁ、助かったし、いいじゃないですか!」
ルルーシュ「……まあな」
扇「なんとか脱獄出来たみたいだな……」
カレン「ゼロ……」
ルルーシュ「どうして……みんな離れている……?」
C.C.「皆、お前に犯されないか心配なんだよ……ププッ」
ルルーシュ「それは……違うと……!!」
カレン「いえ、決してそういうわけでは……あっ、見ないで下さい……目で犯さないで」
ルルーシュ「くっ……」
扇「とにかく、ゼロが復帰したんだし、パーッと……!!」
ルルーシュ「誰も助けに来なかったくせに……」
扇「うっ……」
C.C.「プッ……」
ルルーシュ「どうせ、貴様はいずれ褐色美女とイチャラブセックスするんだろう!」
扇「何の事だ!?」
ルルーシュ「それなのに……私は……もういい……寝る……」
扇「ゼロ!?……ゼローーーー!!」
ガムリン「相当だな……」
カイ「何度も言うけど、あんたのせいでもあるからね」
ルルーシュ「う……ん……もう夜か……」
カイ「ぐぅ……」
ガムリン「ムニャムニャ……挿れーヌさん……」
ルルーシュ「……みんな、寝ているのか……」
カレン「スヤスヤ……」
C.C.「スースー……」
ルルーシュ「こいつら……よくも私を小馬鹿にして……」
カレン&C.C.「う……んん……」
パサッ
ルルーシュ「!!」
ルルーシュ「カレンの胸……C.C.の尻……!!」
ルルーシュ「もうそろそろ、私にもイイコトがあってもいいハズだ!!」
ルルーシュ「カレンの胸……C.C.の尻……!!」
ルルーシュ「【安価下】(カレンの胸orC.C.の尻)!!」
19: 以下、
カレンの胸
22: ◆vxOKeDQxo6 2014/12/29(月) 13:48:14.33 ID:/ECxi6GI0
第7話『胸のカレン』
ルルーシュ「カレンの胸だ!!」
さわっ……
カレン「んっ……///」
ルルーシュ「!!」
さわさわ
カレン「ううん///」
ルルーシュ「す、凄いぞ……! 服の上からでも凄い弾力だ!!」
C.C.(うるさいな……まぁ、面白そうだし……寝たフリ続けるか……)
ルルーシュ「こ、これを直で触ったらどうなるんだ……」ゴクリ
ぷちっ……
カレン「んん……」
ルルーシュ「起こさないように……シャツのボタンを……!」
ぷちぷちっ
カレン「むにゃむにゃ……猫ぉ……」
ぽろんっ
ルルーシュ「き、北半球が!!」
C.C.(声が大きい……それでは、起きるぞ?)
ルルーシュ「乳首はアウトだよな……それではカミーユと同じだ」
C.C.(既にアウトだよ)
ルルーシュ「これを……指で……」
むにゅっ
ルルーシュ「!!」ぴゅるるっ
ルルーシュ「指で突いただけで……少し漏れてしまった……!!」
C.C.(童貞が……)
ルルーシュ「これを揉みしだいたら……どうなるんだ!!」
カレン「スヤスヤ……」
ルルーシュ「や、やってやる!! 俺は……私はゼロだ!!」
むにゅ……
カレン「なっ……!?」
ルルーシュ「あっ……」
カレン「何してんだよーーーー!!」バキッ!!
ルルーシュ「ううっ……!! こ、これはだな……戦略上の過失というか……」
カレン「な、何でこんな事を……ルルーシュ!!」
ルルーシュ「えっ……ああっ!?」(仮面してない!)
C.C.(アホが……)
カレン「アンタが何でここにいるのかは置いといて……覚悟はできてるんでしょうねぇ?」ボキボキッ
ルルーシュ「ひっ……殺される!?」(ここは、ギアスだ!!)
ルルーシュ「カレン、【安価下】だ!!」キュピーン
23: 以下、
毒電波
24: ◆vxOKeDQxo6 2014/12/29(月) 14:26:50.93 ID:/ECxi6GI0
第8話『毒電波』
カレン「えっ……何が?」
ルルーシュ「あれっ……だから、毒電波!!」
カレン「はぁ?」
ルルーシュ「あっ!!」(しまった……カレンには学校で会ったその日に、既にギアスをかけていたんだった!!)
C.C.(この男は……本当に……)
カレン「何なのよ……まぁ、いいわ……それじゃ……!!」
ルルーシュ「ひぃぃ!!」
扇「ふぁ?……何の騒ぎだ?」
ルルーシュ「っ……!?」キュピーン
扇「ど……毒電波……」
ルルーシュ「しまったッ……!! 扇にさっきのギアスがぁ!!」
扇「毒電波……毒電波……」
カレン「扇さん?」
扇「セェーーーーックス!!」
ズボッ!!
ルルーシュ「くぅ……!!」
カレン「きゃぁぁああああ!! 変態ーーーー!!」ダダダッ
C.C.「じゃあ、ごゆっくり……」タタッ
ルルーシュ「C.C.!? 貴様、起きていたなぁ!! こらっ、助けろ!!」
扇「セックス! セックス! 騎士団も、日本も、ブリタニアもセックスだ!!」
パンパンパンパン!!
ルルーシュ「こらぁ、やめろ! 扇!!」
扇「褐色美女より、色白美少年と……セェーーーーックス!!」
どぴゅるるるぅぅうううう!!
ルルーシュ「もう……嫌だ……」ガクリ
ルルーシュ「昨日はひどい目にあった……」(仮面装着済)
カレン「ホント、散々だったわ……ルルーシュには襲われるし、扇さんは変だし」
扇「ど……く……でんぱ……」
カレン「ルルーシュとゼロって似てるかもしれないわね……」
ルルーシュ「……」ギクッ
カレン「声もだけど……レイプ魔な所とか……」
ルルーシュ「……グスッ」(学校、もう行けないかな……ナナリー……)
ルルーシュ「そういえば、カイ・シデン……ジャーナリストはどうした?」
C.C.「あいつなら、今朝早くに出ていったそうだ」
ルルーシュ「何!?」(まぁ、俺の秘密を話す事は無いだろうが……聞きたい事を聞けなかったな)
カイ「さてと、何か扇って奴が危なかったし……
暫く、ゼロは後回しにして……次は【安価下】にでも取材すっかなぁ……!!」
25: 以下、
ハマーン様
26: ◆vxOKeDQxo6 2014/12/29(月) 15:00:02.77 ID:/ECxi6GI0
第9話『アクシズのハニャーン様』
ハニャーン「シャア……わ、私の部屋に行くぞ……///」
シャア「おいおい……少しは休ませてくれよ……」
ミネバ「シャア! ハマーンが変です! それに夜な夜な、二人で何をしているのです!!」
ハニャーン「それは……ラブラブセッ……きゃーーーー///」
カイ「……」
ハニャーン「……!?」
カイ「……どうも」
ハマーン「コホン…………何者だ!! 俗物!!」
カイ「えぇー」
シャア「君は木馬の……今はジャーナリストだったか?」
ハマーン「ふん……何用だ!!」
カイ「ちょっと……カミーユの事を聞きたくてね……」
ハマーン「その名を出すなぁぁああああ!!」
ミネバ「ハマーーーーン!?」
カイ「ははっ……何か訳ありのようだね?」
シャア「それを聞く為に君は来たんだろう?」
カイ「ああ、カミーユの事なんだが……何かおかしな点は?」
ハマーン「あいつの最新機は異常だった……触手がうじゃうじゃとおぞましい……」
カイ(ダブルゼータ……俺の入手した情報にはそんな機能は無いはず……特異点か……)
シャア「彼の性欲は異常だ……アムロもな……」
カイ「それは聞いている、アムロは元々だ……ところで、あっちにいる人達は?」
シャア「彼等か? 彼等は……『オボラパス』、最近、色んな所に技術提供している集団だ」
カイ「あいつらがねぇ……なるほど……それ以外は?」
シャア「彼等とも昨日、接触したばかりだ……まだ、そこまで話していない」
カイ「シャア、状況を見誤るなよ…………!!」
シャア「何の事か分からないが……肝に銘じておこう」
カイ「それと……最後に、『アダレット』という言葉に聞き覚えはないか?」ボソッ
ミネバ「!!」
シャア「? なんだ、それは?」
カイ「じゃあ、いい……失礼するよ……」
ハマーン「二度と来るな!!」
オボラパス「あいつ……」「ああ……」「今はまだいい……」「そうだな……」
カイ「奴等にも接触したくもあるが……危険かもな……ゼロの所に戻るかね……」
ミネバ「あのっ!!」
カイ「ミネバ様ァ!?」
ミネバ「私を連れて行って下さい!!」
カイ「まいったね……こりゃ……」
つづく
27: 以下、
まさかのカイ主人公
28: ◆vxOKeDQxo6 2014/12/29(月) 20:25:18.60 ID:+3WtCaqu0
第10話『ミネバ・ラオウ・ザビ』
マリーダ「姫様を返せ!!」ドドド!!
プル「プルプルプル?!!」 プルツー「プルプルプル?///」テテテッ!
カイ「おいおい……見つかっちまったじゃないですかァ」タタタッ!
ミネバ「すみません……しかし、私も『アダレット』の事を詳しく知りたいのです」タタッ!
カイ「知りたいって……ミネバ様の話じゃ、あなたの頭の中にいるんでしょ……『アダレット』が」
ミネバ「ええ、ずっと妖精さんだと思っていたのですが……『オボラパス』が来てから喋らなくなってしましました」
カイ「『アダレット』の敵らしいですからねぇ……近くで思念を出すと、見つかるのかもしれませんねェ」
マリーダ「おい! 姫様を返せと言っているだろう!!」バキッ!
カイ「おわっ!? 本当に女かァ!? 勘弁してくれ……!!」
ミネバ「記者さん……!!」
マリーダ「さぁ……姫様! こちらに!!」
ミネバ?「仕方ありませんね……」ユラァ
マリーダ「姫様……?」
ミネバ?「ハッ……!!」ドスッ!!
マリーダ「かはっ……!?」
プル&プルツー「!?」
カイ「おい……おい……めちゃくちゃ強いじゃないの……!?」
ミネバ?「今の内に!!」
カイ「でも、俺……顔見られてっしなァ……」
ミネバ?「仕方ありませんね……アタァ!!」トスッ
プルシリーズ「」ち?ん
カイ「何、したんだい……?」
ミネバ?「記憶消去の秘孔を突きました……起きたら、あなたの事は忘れているはずです」
カイ「なに……それ……怖い……」
ミネバ?「さぁ、早く、アクシズから出ましょう!!」
カイ「そんな事言ったって……帰りのアシが……ちっ、MSを奪うしかないか……」
ミネバ?「あれでいいでしょう!」
カイ「っ……!? ガンキャノンかよ!! 何でこんな所に……! ええい、ままよ!!」
カイ「何とか、逃げ出せたけど、俺ヤバイよなぁ……はぁ……」
ミネバ?「ありがとうございます……」
カイ「あんた……今の意識、『アダレット』だろ……いいのかい? 奴等、勘づいたかもよ?」
ミネバ?「仕方なかったので……それに彼等は、『究極特異点』の事で頭がいっぱいでしょうし……」
カイ「究極特異点? 特異点の事かい?」
ミネバ?「私の同士にお会いになったのでしょう? 聞いていないのですか?」
カイ「ああ……セイラさんの『アダレット』は何か特殊だったからな……特異点の事すら詳しくは……」
ミネバ?「そうですか……ところでどこへ?」
カイ「そうだな……予定通り、ゼロの所へ戻るか……」
【安価下】「待て!!」
29: 以下、
ゼクス
30: ◆vxOKeDQxo6 2014/12/29(月) 21:05:08.30 ID:+3WtCaqu0
第11話『モザ消しの風』
カイ「トールギスだとぉ!? ネオ・ジオンにいやがったとはね……」
ゼクス「ミネバ様を返してもらいますよ……」ブッピガーン!
カイ「こっちはガンキャノンだっての! くっ……案外、身体が覚えているもんだが……!」
ゼクス「私は彼等に恩を返さねばならない……!!」ブッピガーン!
カイ「おいおい……ミネバ様が乗ってんだぞ! 落とす気か!!」
ゼクス「一年戦争の英雄だ……そう、簡単には落ちぬだろう!!」
カイ「何年ブランクがあると思ってんだよぉ!」
ミネバ「ゼクス・マーキス! 止めて下さい! これは私の意志なのです!!」
ゼクス「ミネバ様……しかし、何故!?」
ミネバ「それは言えませんが……どうか見逃していただけないでしょうか?」
カイ「今は、ミネバ様本人の意識か……」
ゼクス「何か訳ありのようですね……」
ミネバ「はい……できれば、あなたは『オボラパス』から目を離さないで欲しいのですが……」
ゼクス「彼等が……確かに私も気にはなりますが……総帥には?」
ミネバ「いいえ、シャアは人の話を聞かないですからね……それに……」
ゼクス「それに……?」
ミネバ「最近、気付いたのですが……シャアはヘタレなので……どうか、彼が道を間違えぬよう……」
ゼクス「わ、分かりました……総帥の事も私にお任せを……」
ミネバ「ありがとうございます」
カイ「それじゃ、行きますか……!」
ミネバ「お願いします」
ゼクス「ふっ……私も甘いな……」
???「メガ精子砲撃てーーーー!!」
どぴゅるるるぅぅうううう!!
ゼクス「なっ……のわーーーー!!」べちゃぁぁああああ
???「ふぅ……セックス……!! しまった、これじゃ戦艦セックスじゃないな……ま、いっか!」
ミネバ「ゼクス・マーキス!? あれは、アーガマ……なんて事を……」
カイ「はいはい?、関わらない方が吉ってヤツだな……」
カイ「ただいま戻りましたよ?」
ルルーシュ「カイ・シデン……別にお前の家では無いんだがな……そちらの方は?」
ミネバ「ええっと……オードリー……オードリー・バーンです」
ルルーシュ「ふむ……まぁ、いい……私は少し外を歩く……」
カイ「……何かあったのか?」
C.C.「お前がいない間に扇がな……」
扇「毒電波! 毒電波! ゼロはどこだ! セェーーーーックス!!」
カイ「まーだ、やってんのかい……」
C.C.「こればっかりはアイツの自業自得だ……」むしゃむしゃ
オードリー「ピザおいしい……私、こんな風に食べるの初めて///」もにゅもにゅ
32: ◆vxOKeDQxo6 2014/12/29(月) 21:32:28.90 ID:+3WtCaqu0
第12話『魔神 が 眠った 日』
ルルーシュ「はぁ……どうして俺がこんな目に……」
ルルーシュ「仮面を外して……少しゆっくりするか……」
ルルーシュ「空は青いな……ふっ……何を当たり前の事を……」
ひゅ?
ルルーシュ「ん? あれは何だ?」
ひゅるるる?
ルルーシュ「空から何か降ってきて……こっちに来る!?」
どすーーーーん!!
ルルーシュ「ひゃぁああ!? 死ぬかと思ったぞ……!! これは……MSか?」
ウィーン
???「うう……セックス……」
ルルーシュ「ま、まさか……」
カミーユ「セ……セェーーーーックス!!」
ルルーシュ「アッーーーーーーーー!!」
カイ「何か……今、悲鳴が……」
オードリー「気のせいでしょう」
ルルーシュ「何故……貴様が空から……」べちゃぁぁぁぁああああ
カミーユ「ふぅ……スヤスヤ」
ルルーシュ「くそっ……しかし、眠った今がチャンス! 今までの恨み……思い知れ!!」バキィ!!
カミーユ「んぎゃっ!?」
アムロ「カミーユ……おーい!! どこだ?! 返事をしろ?!!」
ルルーシュ「ちっ……一発しか殴れなかった!! しかし、ここは退散すべきか!! ぺっ!!」タタタッ
カミーユ「」ぴちゃっ
アムロ「カミーユ!! こんな所に……ひどい……殴られて、唾を……誰がこんなひどい事を……!!」
ルルーシュ「ただいま……戻った……」
扇「お帰り! ゼロ! ここの所、記憶が無いんだが……すまない」
ルルーシュ「扇!? 元に戻ったのか!? よ、よかった!!」ダキッ
扇「ゼ、ゼロ……抱きついて……俺にそんな趣味は!! それにイカ臭っ!!」
C.C.「なんだ……お前、やっぱりそっちの気があったのか?」
カレン「やっぱり、ゼロのせいで……扇さんが……」
ルルーシュ「違う! そんな目で見るなーーーー!!」
カイ「まぁまぁ……ちょいと、彼女からお話があるんだがよ?」
ルルーシュ「聞こうか……!!」
オードリー「……」ササッ
ルルーシュ「何故、距離を取る!」
オードリー「C.C.さんがゼロは……変態のロリコンだって……すみません。あと、イカ臭いです」
ルルーシュ「貴様ァーーーー!!」
C.C.「ぷぷぷ……!」
35: ◆vxOKeDQxo6 2014/12/29(月) 22:14:39.72 ID:+3WtCaqu0
第13話『けっこう明かされる真実』
オードリー?「かくかくしかじか……詳しくは前スレを……」
ルルーシュ「つまり、『究極特異点』が死ねば……この世界が無くなると……」(よりにもよってカミーユか……)
カレン「なんか信じられない……正体、ミネバ様だし……」
C.C.「私は知っていたぞ! 何せ、私にも『アダレット』が……」
ルルーシュ「『アダレット』は非処女には憑依できないと言っているだろう!」
C.C.「ちっ……童貞が……」
ルルーシュ「ふん……ところで、お前は前から知っていたようだが……」
カイ「まさか、世界が滅びるってまでは知らなかったよ……
俺が『アダレット』を知ったのも、たまたま知り合いを訪ねたときだったしな」
セイラ?『私はアダレット……と言っても純性ではないけど……カイはこの世界に満足してる?』
セイラ?『偽りだとしても……幸せならいいのかなって……あなたを見ているとそう思うわ』
セイラ?『私からは言えない……何か世界に違和感を感じるのなら、他のアダレットを探して……』
カイ「だもんなぁ……よく、ここまで辿りつけたもんだ……って彼女に会えたのもたまたまだけどな……」
オードリー「もしかしたら、必然だったのかもしれませんね……」
カイ「やっぱり、一年戦争の違和感は本当だったようだな……
一緒に戦ったスーパーロボットのパイロットがまだ、少年ってのがな……」
ルルーシュ「特異点の力で意識出来ないようになっていたのか……」
カイ「しかし、まずいな……『オボラパス』がシャアに接触したのは……」
ルルーシュ「彼が騙されなければ良いが……」
カイ「まぁ……騙されるだろうな……シャアだし」
オードリー「ロンド・ベルに伝えるべきでしょうか……」
ルルーシュ「いや、敵が動き出してからの方がいいでしょう……
その事で、変にネオ・ジオンと対立するべきではないでしょうし。後出しの方が効果的なはずです」
オードリー「では、私は暫くこちらに……」
ルルーシュ「いや、カミーユの近くにいる方がいいでしょう……彼に送らせます」
ルルーシュ「彼には『アダレット』や『特異点』の事は伏せてあります」ボソッ
オードリー「はい……」
バナージ「よ……よろしく……!」(くぁわいいなぁ!)
ルルーシュ「ラー・カイラムのクルーだそうです……さっき、空から降ってきました……」
オードリー「よろしくお願いします」
バナージ「じゃあ、僕のフニチーンに!」(いいにほいだぁ!)
オードリー「フ、フニ……? はぁ……」
ルルーシュ「さて、ブリタニアどころの騒ぎではなくなったな……」
カレン「信じるんですか?」
ルルーシュ「彼女は嘘を言っていない」(こっそり、ギアスをかけたからな)
カイ「さーて……どうしますかね……嘘の世界か……セイラさんの『アダレット』は何が言いたかったんだ……?」
37: ◆vxOKeDQxo6 2014/12/29(月) 22:30:58.06 ID:+3WtCaqu0
第14話『その 名 は エロ』
ルルーシュ「久しぶりの学園だな……」
彼は気付いてしまった。
ルルーシュ「せっかく……この世界は偽りだと分かったんだ……」
今まで、どうしてこういう使い方をしなかったのか……いや、その度胸がなかっただけなんだと。
ルルーシュ「学園の奴等にギアスの力を使って、エロい事をしても……偽りならば、問題無い!」
ルルーシュ「そこの女! パンツを見せろ!!」
モブA「はい……」ぴらっ
ルルーシュ「縞パンか……中々、いい趣味をしているな……フーハハハ!!」
彼は止まらなかった!
ルルーシュ「お前もだ! パンツ見せてみろ!」
モブB「えっ……」
ルルーシュ「えっ……!?」
モブB「ご、ごめんね……いくらルルーシュ君でも……へ、変態!!」タタタッ
ルルーシュ「あの娘……ギアスの実験で前にかけていたか……失態だ……」
彼の心は少し傷ついた。
ルルーシュ「よし! ならば、生徒会のメンバーだ!」
ルルーシュ「【安価下】に【安価2コ下】のギアスをかけるぞ!!」
38: 以下、
シャーリー
39: 以下、
足コキ
41: ◆vxOKeDQxo6 2014/12/30(火) 14:33:07.03 ID:x63i1fiE0
第15話『シャーリーズ エンジェル』
ルルーシュ「あそこにいるのは……シャーリーか!」
ルルーシュ「いやらしい身体をしやがって……」
ルルーシュ「あんな胸で早く泳げるわけないだろう!」
ルルーシュ「おっと……俺とした事が、これではまるでカミーユではないか……ゴホン」
シャーリー「あっ……ルル! 久しぶりじゃない! また、賭け事でもやってたんじゃないでしょうね!?」
ルルーシュ「ははっ……違うよ。シャーリーは世話好き女房か何かかい?」
シャーリー「にょうぼ……って……な、何言っているの///」
ルルーシュ「ところで、久しぶりに話したいな……僕の部屋に来ないか?」
シャーリー「へっ……部屋に!? うん……分かった……」
ルルーシュ「どうぞ」(その健康的な美脚で足コキしてやる!)
シャーリー「お邪魔します///」(二人っきり……///)
ルルーシュ「シャーリー……!」
シャーリー「な、なに……?」(ルルが私の事じっと見て……ま、まさか!)
ルルーシュ「ルルーシュ・ヴィ・ブリタニアが命じる……足コキさせろ!!」
シャーリー「うん……ルル……」
ルルーシュ「き、効いた……!! じゃあ、早……」ヌギヌギ
シャーリー「……」パサッ
ぼろん
ルルーシュ「へっ……!?」
シャーリー「足コキ……させてあげる///」
ルルーシュ「ふ、ふたなりだとぉぉおおおお!? 何故!? ホワイ!?」
シャーリー「は、早く! お願い!!」ビンビン
ルルーシュ「俺のより立派だ……じゃなくて……まさか!?」
ルルーシュ(足コキ『しろ』じゃなくて、『させろ』って言ったからか!? しかし、彼女はふたなりではない筈!?)
シャーリー「分かった……無理矢理がいいのね……!!」ガバッ!
ルルーシュ「わぁぁああ!?」(まさか、カミーユの力がこんな所まで!? ギアスではふたなりにまではできん!)
シャーリー「ルルの足気持ちいよぉ!!」ヌコヌコ
ルルーシュ「いやぁぁああああ!!」
シャーリー「何か……込み上げてくる!! 射精ちゃうよぉぉおおおお!!」
どぴゅるるるぅぅうううう!!
ルルーシュ「ひぃぃ」ガクガクガクガク
ルルーシュ「ト、トラウマだ……次はちゃんとしないと……」
ルルーシュ「【安価下】に【安価2コ下】のギアスをかけるぞ!!」
※学生年齢キャラなら、他作品のキャラでもいいです
42: 以下、
リリーナ
43: 以下、
助けてください
45: ◆vxOKeDQxo6 2014/12/30(火) 17:25:19.64 ID:x63i1fiE0
第16話『リリー』
シャーリー「ルルーーーー!!」ぶらんぶらん
ルルーシュ「ひぃぃいいいい!? まだ追ってきている!!」
リリーナ「あれは……」
どんっ!!
リリーナ「きゃあ!?」
ルルーシュ「すみません……って、リリーナ!?」
リリーナ「もう……私達は生徒会員なのですから、廊下を走ってはいけませんよ」
ルルーシュ「そんな場合じゃないんです!!」
シャーリー「ふへへ……ルル……」ユラリ
リリーナ「まっ……シャーリー……お、お股に……」
ルルーシュ「く、来るな……! そうだ! リリーナ、助けてください!!」キュピーン
リリーナ「分かりました……」
シャーリー「どいて! リリーナ!」
リリーナ「それは出来ません!」
握ッ!
シャーリー「はうあっ!」キュン
リリーナ「ヒイロの前に少し経験しておくのも悪くありませんね……ふたなりならセーフでしょうし」
ルルーシュ(リリーナ・ドーリアン……ふたなりを知ってるのか……)タマヒュン
リリーナ「さぁ、今の内にルルーシュは……!」
ルルーシュ「は、はい!」(正直見たいが……)
シャーリー「やめてよ……リリーナ! 私はルルとぉ!」
リリーナ「どうしてこのようなモノが生えているのか、分かりかねますが……」
シコシコ
リリーナ「身体は正直なようですね///」
シャーリー「やん/// 女の子同士なのにぃ……」
リリーナ「どうしたんですか? イキそうなのですか? 私の手でイッテしまいなさい!」
シャーリー「またイッちゃうぅぅうううう!!」
どぴゅるるるぅぅうううう!!
シャーリー「どうして……戦争は終わらないんだろう……」スッキリ
リリーナ「どうしてなのでしょうね……それを一人ひとりが考えるだけでも世界は変わるのかもしれれません……」
ルルーシュ「はぁはぁ……もうシャーリーは追って来ないようだな……」
ルルーシュ「今度こそ、【安価下】に【安価2コ下】のギアスをかけるか……」
46: 以下、
地獄大元帥
47: 以下、
エンドレス一人じゃんけん
48: ◆vxOKeDQxo6 2014/12/30(火) 18:03:28.44 ID:x63i1fiE0
第17話『シゴく大元帥』
地獄大元帥(暗黒大将軍がやられたか……)
地獄大元帥(そろそろ儂の出番のようだな……)
地獄大元帥(待っていろ……兜甲児に剣鉄也……そして、カミーユ・ビダンよ!!)
地獄大元帥(今回の儂のHPは100万だ!!)
地獄大元帥(ENもSPも削り切ってやるわ……フハハハハ!!)
ルルーシュ「ん……あれは……」
地獄大元帥 「……誰だ!?」
バッ!!
ルルーシュ「あっ……こんにちわ、地獄大先生!」
地獄大元帥「ほっほ……ルルーシュ君ではないかね」
ルルーシュ「はい!」
地獄大元帥「生徒会はどうだね? 出席日数は足りているかの? 学生の本分は学業ですよ?」
ルルーシュ「はは……大丈夫ですよ。勉強もしっかりやっていますから」
地獄大元帥「ならいいが……ほどほどにな……」
ルルーシュ「そこまで心配して下さるなんて……地獄大先生は本当に大先生の鑑ですね」
地獄大元帥「こらこら、大先生をからかうもんじゃないよ……ほっほ」
ルルーシュ「ははは……すみません」
地獄大元帥「ところで、最近、校内で不純異性交遊が……」
ルルーシュ(またその話か……大先生はこの話になると長いからな……)
地獄大元帥「生徒会でも……」
ルルーシュ「地獄大先生! エンドレス一人じゃんけんだ!」 
地獄大元帥「分かった」
地獄大元帥「最初は兜! じゃんけん弓! あいこで兜! あいこで剣! あいこで兜!!」
ルルーシュ「ふぅ……まったく、俺はHな事にギアスを使いたいのに……」
カイ「うぅ……」
ルルーシュ「あれは……!? カイ・シデンか!? どうしたのだ……その血は!?」
カイ「ゼロ……今はルルーシュ君か……君の学校だったんだな……」
ルルーシュ「いったい何が……」
カイ「たまたまこの近くで情報収集をね……そしたら……くっ……」
ルルーシュ「喋るな! 今、手当を……」
???「安心しろ……死ぬような攻撃はしていない……」
カイ「くっ……貴様……『オボラパス』の手先が!!」
ルルーシュ「何!?」
【安価下】「一石二鳥とはこの事だな……こんな所にもう一人いたとは……」
49: 以下、
ミストさん
50: ◆vxOKeDQxo6 2014/12/30(火) 18:51:13.38 ID:x63i1fiE0
第18話『貴方って、本当に最低の屑だわ!』
カイ「何故、俺を狙う……!」
ミストさん「地球人が悪いんだ!!」
ルルーシュ「貴様スペースノイドか!?」
ミストさん「そうだ! しいて言うなら、異星人だ……!!」
カイ「『オボラパス』に何を吹きこまれたか知らないが……奴等は……」
ミストさん「うるさい! 俺だってなぁ、『特異点』になれるものなら、帰る場所を取り戻したいさ!!」
ルルーシュ「だからって、何故彼を狙う……真実を知っているからか!」
ミストさん「違うさ! それに、そいつだけじゃない! お前もだ! この『衛星特異点』ども!!」
カイ「なん……だと……!?」
ルルーシュ「俺達が『衛星特異点』……!!」
ミストさん「そうだ! お前達の周りの風景はお前達が望んで作ったニセモノなんだよ!!」
ルルーシュ「俺が……望んだ……!?」
ミストさん「だから、今すぐあんた等を倒して、世界を元に戻してあげたいけど……
『オボラパス』と『究極特異点』の最終決戦の為の駒になったもらう!! だから、捕獲する!」
カイ「俺が『衛星特異点』……セイラさんが言っていた……偽りでも幸せなら……俺の幸せ……俺の……」
???『パパー! おみやげ買ってきてね!』
???『あたちも、おみあげー!』
カイ「そんな……嘘だ……!! 違う!!」
???『行ってらっしゃい……あなた……』
カイ「違う……違う……違う!! そんな事……!!」
ミハル『愛してるわ』
カイ「ミハルーーーー!!」
ミストさん「ようやく、自分のやった愚かさに気付いたようだな……!!」ウィーン
カイ「そんな……俺はカミーユの世界の人間じゃないのか? 巻き込まれた人間で……元の世界にはミハルは……」
ルルーシュ「おい! しっかりしろ!!」
ミストさん「大丈夫……俺達、『オボラパス』の一員になれば……!!」
ルルーシュ「うるさい!! 貴様は黙っていろ!! 本当に!! 頼むから!!」キュピーン
ミストさん「任せとけ!!」
カレン「カイさん! と、ルルーシュ!?」ガシャン!!
ルルーシュ「ッ……! そこのKMFのパイロット! 助けてくれ!!」
カレン「分かったわ……!! 二人とも、逃げて!!」
ミストさん「んんーーーー!! んんんん!! んんんーー!!!!」
カレン「何言ってるか分からないのよ!!」バキィ!!
カイ「ミハル……ミハルゥ……!」
ルルーシュ「しっかりしろ……はぁはぁ……自分で歩け!! くっ……俺も『特異点』だと……!!」
つづく
51: 以下、

ルルーシュはきっと戻らない方が……いや戻った方がマシか?この場合
死ぬより辛い目に合うくらいならいっそ死んだ方が……?
53: ◆vxOKeDQxo6 2014/12/30(火) 22:33:49.21 ID:x63i1fiE0
―快楽不能―(コードギアス 反逆のルルーシュ 一期OP2より)
胸見てた胸
果て無き欲
乾いた尻の 桃色・手で濡らす
桃姦郭 穴の中で恥垢削ぐぞ
痴漢・冤罪の無い輪姦
刀身大 竿を勃てて
君の顔、擦って行く
ヌメっと、片方だけ。
この手に堕ちた、
腐りかけのマンゴー
鏡に映る、僕らの尻穴まで。
桃姦郭 穴の中で恥垢削ぐぞ
痴漢・冤罪の無い輪姦
桃芯大 乳首勃てて
僕の顔、かすって行く
ヌメっと、今も……
<スーパーロボット大戦SEX外伝―カイ・シデンのレポートより―>
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カイ「ミハル……」
ルルーシュ「アジトが……被害状況は!?」
扇「コーネリアの軍が攻めて来て……こちら側は大半が戦闘不能に!! どうしてアジトがバレたんだ!!」
ルルーシュ「俺が望んだ世界なら……何故!? 『オボラパス』が手引きしたのか……!?」
C.C.「ロンド・ベルに救援を頼んでも無駄だぞ。今頃、ネオ・ジオンとやりあってるからな」
ルルーシュ「シャア・アズナブル……『オボラパス』の操り人形と化したか!?」
C.C.「もうニュースにもなっているぞ? ナニをしていたんだ……色ガキ?」
ルルーシュ「うるさい! 今はお前の冗談に構っている暇はない!!」
カイ「うぅ……俺は……」
ルルーシュ「おい、いい加減にしろ!! 貴様も戦え、死ぬぞ!!」
カイ「お前は平気なのかよ……俺達がこの世界の一部を……」
ルルーシュ「ああ、カミーユを馬鹿には出来んな……しかし、我等が死んだら元の世界もなくなる」
カイ「元の世界にミハルは……」
ルルーシュ「まだ、分からないだろう! どっちにしろ、今死んだらこの世界の一部も無くなるぞ! 大事な人も!!」
カイ「!! そうだな……例え偽りだったとしても……あの温もりは本物だ……今の俺にとっては!!」
ルルーシュ「ならば戦え!!」
カイ「ガキに説教されるとはな! 悩むのは後で幾らでもできるか……!」
ルルーシュ「貴方のMSも用意しておいた!」
カイ「気が効く……って、またこれかい……まぁ、いいけどね!」
ルルーシュ「では行くぞ!!」
カイ「カイ・シデン……ガンキャノン出るぜ!!」
55: ◆vxOKeDQxo6 2014/12/30(火) 22:57:15.25 ID:x63i1fiE0
第19話『カイ・シデン』
兵士「そんな機体でどうするっていうんだぁ!?」
カイ「くっ……随分、小回りが効く機体じゃないの!」
兵士「ハッハァ!!」
カイ「だけどなぁ! 俺だって!!」
兵士「なにぃ!?」
カイ「1……2……3……4機目ぇぇええ!!」
兵士「うわぁぁああああ!!」
ちゅどーん!!
カイ「こっちはブランクがあるってのに……現役軍人さんよぉ!! ぬるいぜ!!」
ルルーシュ「ふっ……流石だな……」
キィィイイイイン!!
ルルーシュ「!? 白カブト……スザクか!?」
スザク「ゼロぉぉおおおお!!」
ルルーシュ「カレンは近くにいない……相手をするしかないか……!」
カイ「5……6……7機目! アムロなんて目じゃないぜぇ!!」
コーネリア「くっ……やるな……しかし、数ではこちらの方が……」
ドドドドド!!
コーネリア「爆撃だと!? あれは……カラバか!!」
カイ「ハヤトの奴か!? やってくれるねぇ……ってゼロの奴、やばそうだな……ここは援護に……」
???「させるか!!」
カイ「おっとぉ!?」
???「避けたのか!? そんな旧式の機体で!!」
カイ「まずいのに会ったな……」
【安価下】「勝負!!」
56: 以下、
ジェリド
57: ◆vxOKeDQxo6 2014/12/30(火) 23:37:37.17 ID:x63i1fiE0
第20話『ジェリド・メサ』
カイ「ジェリド・メサ中尉か……ティターンズは宇宙じゃなかったのかい?」
ジェリド「シロッコなんぞの為に働く気はない……それにカミーユの餌食になるのもな!」
ドドド!!
カイ「くっ……流石に手強いか!?」
ジェリド「ガンキャノン如きに遅れはとらんさ!!」
カイ「こんな事をして何になる!? この世界はなぁ……!!」
ジェリド「あのような世迷い言、俺は信じん!! これからの為にも、俺は汚名挽回しなければならんのだ!!」
カイ「汚名は返上するものだろうが!!」
ジェリド「黙れ! アムロと一緒に戦ったからって、いい気になるなよ!!」
カイ「だーれもいい気になんかなってないっての……そこぉ!!」
ズキューーーーン!!
ジェリド「くっ……やられた……だが、俺は負けられん!! マウアーの元へ帰るのだ!!」
カイ「俺だってなぁ!! ミハルの所に!!」
ジェリド「聞いたぞ……俺は信じないが、貴様も『特異点』だそうだな! だったらその女も貴様の……」
カイ「黙れ!! 関係ない!! 偽物でも愛しているんだ!!」
ジェリド「どうでもいい! 世界が元に戻るなんて馬鹿な話だ! 俺は貴様を殺す事にも躊躇しない!!」
カイ「元には戻らん!! 消えてしまうんだ!!」
ジェリド「どっちでも同じ事!! 死ね!!」
カイ「くっ……避けられないか!?」
ズボッ!!
ジェリド「なっ……!?」
カイ「あれは……Z?か!? しかし、あれではまるでカミーユ!?」
カミツー「カミーユじゃない!! カミツーだ!! カミカミカミカミ?!!」
ジェリド「なんだと……!? うおっ……やめろぉ!!」
カミツー「俺はカミーユの性欲だけを絞り出した存在……つまり……」
ジェリド「ほぼ……カミーユじゃないかぁ!!」
カミツー「ジェリド! 連れてって!!」
どぴゅるるるるぅぅうううう!!
ジェリド「カミーユ、貴様は俺のぉぉぉ!!」ガクリ
カミツー「カミツーだって言ってるのに……お兄ちゃんたら///」
カイ「カミーユじゃないのか……いつのまにこんなクローンが……」
カレン「ゼロ!!」
ルルーシュ「カレン!! あのミストさんとか言う奴は!?」
カレン「説得したら、簡単に手のひらを返しました!」
ルルーシュ「そ、そうか……」
カレン「白カブトは私に!」
ルルーシュ「よし! では、私は……あれはコーネリア!? やられたのか!? 生身で外に……チャンスだ!!」
ルルーシュ「コーネリアに【安価下】のギアスをかける!!」
58: 以下、
一人しりとり
59: 以下、
ずっとアヘ顔ダブルピース
60: ◆vxOKeDQxo6 2014/12/31(水) 00:20:12.49 ID:4oBAb9lr0
第21話『コーネリア・シリ・トリタニア』
コーネリア「くそ……あのミストさんとかいう奴め……裏切りやがって……!!」
ルルーシュ「コーネリア! どうやら、一人のようだな」
コーネリア「ゼロ!?」
ルルーシュ「お久しぶりですね……」カポッ
コーネリア「仮面を……そんな……ルルーシュ!?」
ルルーシュ「ええ……これでチェックメイトです」
コーネリア「何故、お前がゼロなんかに……」
ルルーシュ「父上が悪いんです!! 僕のエロ本の隠し場所を母さんに教えたから!!」
※特異点の力により、マリアンヌは普通にいる
コーネリア「だからと言って、国を出て……こんな事!!」
ルルーシュ「いい機会です……姉さんには、ずっとやって欲しかった事があるんですよ」
コーネリア「な、何……!?」
ルルーシュ「ルルーシュ・ヴィ・ブリタニアが命じる……貴様ずっとアヘ顔ダブ……
C.C.「ルルーシュ?」
ルルーシュ「じゃなくて、一人しりとりしていろ!!」
コーネリア「分かった」
C.C.「そんな事をさせたかったのか? ププッ」
ルルーシュ(こいつ????!! わざと割って入ったな!!)
コーネリア「しりとり」「陸軍」
C.C.「極東支部も動いたようだな……これで、地上は大丈夫そうだな」
コーネリア「しりとり」「リリン」
ルルーシュ「ふん……ネオ・ジオンもカミーユがいるなら楽勝だろう……」
コーネリア「しりとり」「量産型ボン太くん」
C.C.「あとは、異星人と『オボラパス』を待つのみだな……」
コーネリア「しりとり」「リリーナ・ドーリ…………リルカーラ・ボーグナイン」
ルルーシュ「下手くそか!!」
ルルーシュ「いよいよ、異星人との決戦まで一ヶ月を切った!!『オボラパス』もしかけてくるだろう!!」
扇「ロンド・ベルとは合流しないのか? もう、彼等も真実を知ったんだろう?」
ルルーシュ「私達は別働隊として動く、その方が動きやすかろう?」
カレン「敵陣突破は私に任せて下さい!」
玉城「燃えた来たぜ!!」
C.C.「いたのか、お前」
ルルーシュ「宇宙仕様に改装次第、我等も宇宙へと出る!!」
スザク「ああ! ルルーシュ!!」
カイ「ばらしちゃったのね……まぁ、繰り返しが起きるか……奇跡が起きて、世界が戻るかだしな……」
ルルーシュ「奇跡は起こるさ……カイ・シデン、会いにはいかないのか? 家族に……」
カイ「……」
62: ◆vxOKeDQxo6 2014/12/31(水) 00:48:42.65 ID:4oBAb9lr0
第22話『ミハル・ラトキエ』
セイラ?「もう、時間はないんでしょう? 家族の……ミハルさんの所に行かなくて良かったの?」
カイ「後で顔だけ出すさ……それより……」
セイラ?「……」
カイ「ミハルなんだろ?」
セイラ?「カイ……」
カイ「やっぱりな……他の『多元世界』のミハルか……どうして『アダレット』に……」
ミハル「その世界では私は死ぬ運命だったわ……でも、『アダレット』に精神だけは救われて……」
カイ「やっぱり……死んでしまうのか……」
ミハル「あなたと私の世界は違うから分からない……でも、色んな世界を見たけど……私は……」
カイ「もし、世界を戻す手段があれば……俺はどうすればいい?」
ミハル「この世界に来て、幸せそうな貴方を見て……私も分からなくなったわ……」
私が彼等と行動を共にするのは、世界を元に戻す方法を探す為だったのに……」
カイ「そうか……ミハル……」ぴとっ
ミハル「ちょっと……この身体はセイラさんのものでしょう? 駄目よ……それにこの世界にも私は……」
カイ「すまない……君が悲しそうだったから……つい……」
ミハル「いいのよ……これでも、私は強いのよ。 それに、あなたは私のカイじゃないもの」
カイ「そうだよな……」
ミハル「ねぇ、カイ……やっぱり、世界を戻せるなら戻すべきだわ……偽りだけど、本物の愛でも……」
カイ「繰り返されたら……死んでるのと同じか……」
ミハル「うん……勝手だけど……」
カイ「また、繰り返しが起きたら、全て忘れて……幸せな家庭に戻れる……でも、駄目だよな……我儘だ」
ミハル「ごめんなさい」
カイ「君が謝る事じゃないさ……俺がケジメをつけないと……」
ミハル「そう……ね……」
カイ「じゃあ、戦場に行ってくる」
ミハル「ええ……」
カイ「すまない……君を守ってやれなくて……そっちのカイの代わりに謝っとくよ……」
ミハル「ううん……ありがとう……そっちの私の為に世界を創ってくれて……」
――死にゆく男たちは――
――守るべき女たちに――
――死にゆく女たちは――
――愛する男たちへ――
ルルーシュ「いよいよ最終決戦か……俺はこの世界に何を望んだんだろうな……いや、知らなくていい……」
ルルーシュ「世界は戻してみせる……!!」
ルルーシュ「カイ・シデンか……おもしろい男だったな」
ルルーシュ「俺も【安価下】に会いに行ってみるか……」
63: 以下、
ゲイツ様
64: ◆vxOKeDQxo6 2014/12/31(水) 01:23:25.49 ID:4oBAb9lr0
第23話『ルルーシュの最期』
ルルーシュ「カレンにもC.C.にもギアスは効かないからな……前々から目をつけていた……」
ルルーシュ「この部屋か……千鳥かなめの部屋は!!」
ウィーン
ルルーシュ「ルルーシュ・ヴィ・ブリタニアが命じる……私とセックスしろ!!」キュピーン!!
ゲイツ「くんかくんか……んっふっふ?、JKのパンティは良いスメルだねぇ!!」
ルルーシュ「あっ……」
ゲイツ「えっ……了解した」
ルルーシュ「ち、ちがーう!!」
ゲイツ「まぁまぁ、俺はどっちでもイケるんだぜぇ!!」
ズボッ
ルルーシュ「いつもの展開じゃないかぁぁああああ!!」
ゲイツ「おっと……すんなり入ったねぇ……子猫ちゃんも結構、好き者なんだねぇ!!」
ルルーシュ「こ、今回の安価は確実にセックスできる安価だったなのに……!!」
ゲイツ「ざ?んね?ん! ゲイツたまでしたぁ!!」
ルルーシュ「やめてくれぇ! 最後くらい美少女とセックスしたかったんだぁ!!」
ゲイツ「そんな事言っても、下のお口は正直だよ?ん?」
パンパンパンパン!!
ルルーシュ「くそぉ……何でこんな目に……」
――一方、カミーユ――
カミーユ「ヒーローマン○・フィニッシュ!!」
どぴゅるるるぅぅうううう!!
ジョーイ「ひ、ひどいよ……」ガクリ
ゲイツ「そろそろ射精るぞぉ……!!」
ルルーシュ「中はもう嫌だぁ!!」
ゲイツ「そんな事言ってもねぇ……あっ……」
どぴゅるるるぅぅうううう!!
ゲイツ「あらゴメン、射精ちゃったみたい」
ルルーシュ「美少女とセックス……」ガクリ
そして、いよいよ最終決戦!!
ルルーシュ「元の世界に戻って……必ずセックスしてやるぅ……」
ルルーシュ「ガウェインに張り紙……?」
暫く会えなくて、寂しかったぞ! 改造しときました、代金は下記の口座に↓ byカミーユ
ルルーシュ「カミーユゥゥウウウウ!! ガウェインのいたるところに穴がぁ!?」
ビィーーーー!!
ルルーシュ「敵か!? もういい、これで出てやる!! C.C.、行くぞ! コノヤローーーー!! 」
C.C.「慌ただしい奴め……」
【安価下】「『衛星特異点』見つけた……捕獲、捕獲?」
65: 以下、
アンジェリカ
66: ◆vxOKeDQxo6 2014/12/31(水) 01:55:16.31 ID:4oBAb9lr0
第24話『疑心暗器』
ルルーシュ「まさか、異星人が滅ぼされていたとはな……だが、『オボラパス』のAIロボットも他愛ないな!!」
C.C.「調子に乗るな、貴様は死んではいけないんだぞ?」
アンジェリカ「『衛星特異点』!! 捕まえてやる!!」
ルルーシュ「何!? まだ、奴等の肩を持つ人間がいたのか!?」
アンジェリカ「ミストがあの女を選んだ世界なんて間違ってる。だから、私は『オボラパス』の味方をしなくちゃ……」
C.C.「ミストってあいつか……男も男なら、女も女だな……」
ルルーシュ「元の世界に戻っても、一緒かもしれないぞ!! それに『オボラパス』は世界を壊そうとしている!!」
アンジェリカ「うるさいわね!! 私はミストを取り戻さないといけないのよぉ!!」
C.C.「醜いな……話も聞かんし……いいように使われているな……」
ルルーシュ「ならば、私を倒してみろ!!」
アンジェリカ「倒しはしないわ! 捕まえるのよぉ! そしたら、ミストも戻ってくるわぁ!!」
ルルーシュ「ふん、相手が女で良かったな……カミーユの魔改造したこのガウェインで!!」
ズボッ!!
ルルーシュ「なんで、俺がヤラれる側なんだぁ!!」
アンジェリカ「ふふっ……コックピットまで、もう少し……!!」
ルルーシュ「カミーユは穴を開けただけか!? しかし、コックピットならC.C.の方に触手も行く筈!!」
C.C.「何だ?貴様、邪な事でも考えているだろう?」
ルルーシュ「いや、俺は……」
ズボッ!!
ルルーシュ「だから、どうして俺なんだぁぁああああ!!」
アンジェリカ「いい声で鳴きなさい!! エロ同人みたいに!!」
ルルーシュ「やめろぉ!! 捕まえるなら、こんな事しなくてもいいだろう!!」
C.C.「ルルーシュ……死ぬなよ……」
シュバッ
ルルーシュ「あいつ! 自分だけ脱出しやがった!?」
アンジェリカ「なんか射精ちゃうよぉぉおおおお!!」
どぴゅるるるぅぅうううう!!
ルルーシュ「何故、こうなる……」べちゃぁぁああああ
この後、ルルーシュは敵の最後の作戦の為に利用されたが、カミーユの手によって無事阻止された。
カイ・シデンも『衛星特異点』だったが、敵には捕まらず、ガンキャノンにてエースパイロット級の活躍をした。
そして、ロンド・ベル隊は『オボラパス』を倒す事が出来た。
(スーパーロボット大戦SEX参照)
67: 以下、
支援
68: ◆vxOKeDQxo6 2014/12/31(水) 02:37:49.31 ID:4oBAb9lr0
第25話『カミーユ・ビダン』
カイ「君がカミーユ・ビダンか……」
カミーユ「セックス」
ファ「こら、ちゃんと話しなさい! 大先輩よ!」
カイ「いや、いいんだ。 ところで、世界を戻せるなら……君はやっぱり戻すのかい?」
カミーユ「ええ……もしかしたら、元の世界では悲しい事が起きるのかもしれません……でも僕は……」
カイ「……」
カミーユ「世界を戻します……俺のエゴのせいですから……って、あなたも『衛星特異点』でしたね……すみません」
カイ「この世界も生きている……それをまた元に戻すのもエゴじゃなのかな?」
カミーユ「かもしれません……でも、前に進むべきなんです……僕達は……世界は……」
カイ「ははっ……悪かったね、いじわるな質問をして……俺もそう思うよ」
カミーユ「はい!」
カイ「じゃあ、俺は……他の奴の所をまわるかねぇ……」
カツ?「ニィ……」ギラッ
カイ「!? 危ない……!!」バッ!
カミーユ「えっ……!?」
グサッ
カミーユ「あぁっ……」ドサリ……
ベルトーチカ「きゃぁぁぁぁああああああああ!?」
カイ「くっ……間に合わなかったか……!?」
アムロ「どうした!?」
チェーン「カミーユが……!!」
カミーユ「……うぅ」ダラリ……
カツ?「ふふふ………」
キッドマン「どうしてだ!!どうしてカミーユを刺した!!」
カツ?「私こそ最後の絶望……確かに私は『アダレット』だが、彼等の内通者だったのだよ!!」
キッドマン「何故……こんな事を……!!」
カツ?「何故だと!?世界を無に帰す為だ……!!私は世界が憎い!!ただそれだけだ!!」ズシャァァアアアア
エマ「カツ……!!駄目、死んでる……!!」
キッドマン「カイさんが邪魔したから、即死ではないが……僕がいながら、何て事だ……カミーユ……」
ヴォォォン
アムロ「カミーユの周りが歪んで……!?」
カイ「繰り返しが始まるのか!? そうだ……まだチャンスがある! 最後の……!!」
ヴォォォン
アムロ「カミーユが……消えた……」
カイ「死ぬなよ……! お前は……俺達は、死んだら駄目なんだからな……そして世界を……!!」
――そして、カミーユは――
――世界を元に戻した――
69: ◆vxOKeDQxo6 2014/12/31(水) 03:02:11.04 ID:a2d1mSCSO
外伝だし、カオス成分は少なめにした
前作の裏側を少しは書けたかな?
第二次を書くなら、またカミーユ主人公になると思う
では、良いお年を
70: ◆vxOKeDQxo6 2014/12/31(水) 03:02:17.42 ID:4oBAb9lr0
最終話『カイ・シデンのメモリーより』
なぁ、ミハル……
俺は君のお墓に花を手向ける事くらいしかできない。
愛していたのに、守ってやれなかったよな。
君は俺の事、何とも思ってなかったのかもしれないけどさ、
愛していたんだ……
最近、変な夢を見たんだ……
偽物の夢さ……
偽物の世界に、偽物の家族、偽物の幸せ……
でも、とてもリアルで……
偽物だった……
でもさ、俺の気持ちは本物だったんだぜ……
俺の愛だけは本物だったんだ……
本物だったんだよ……ミハル……
ふぅ……
もう行かないとな……いつまでもこうしてられない……
俺さ、今はジャーナリストをやってるんだぜ……
俺は俺の戦いをするんだ……君みたいな人を増やさない為にも……
ははっ……似合わないって?
過去にしがみつく訳じゃないけどさ、
また来るよ。
じゃあな、
ミハル。
<スーパーロボット大戦SEX外伝―カイ・シデンのレポートより―>
【総合プロデューサー】◆vxOKeDQxo6
【シナリオ制作】◆vxOKeDQxo6
【替え歌作詞】◆vxOKeDQxo6
【謝罪先】バンプレスト サンライズ 富野由悠季先生 大河内一楼先生 谷口悟朗先生
その他の制作会社、偉大なる先生、寺田プロデューサーごめんなさい
【スペシャルサンクス】 安価に協力してくれた人 and You!
<第二次スーパーロボット大戦SEX>へつづく……
74: 以下、

第二次……だと?
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