唯「くそみそ!」back

唯「くそみそ!」


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1:
憂「??♪」
こんにちは。平沢憂です。買い物を済ませ、家に帰る途中。自然と鼻歌交じりになってしまいます。だって・・・
憂「くそみそテクニック・・・・楽しみだなぁ♪」
2:
最近、私はくそみそテクニックという漫画にはまっています。くそみそテクニックというのはいわゆるゲイ、同性愛者の男性が大活躍する恋愛漫画です。まだ見ていない人は是非
見てください。自らの性に翻弄されながらも力強く愛し合う殿方の姿は感動すること間違い無しです。と、そんなこんなでもう家についてしまいました。私としたことがくそみそ
テクニックのこととなると我を忘れて長話してしまいます。失敬です。さぁ、玄関を開けてPCへと一直線です。待っていて、私のくそみそテクニック・・・・
憂「さぁ、PCの電源を・・・・」ゴクリ
4:
憂「わぁ・・・・」
いつ見ても思わず息を飲んでしまいます。逞しい筋骨隆々とした肉体、そしてそれと相反する様などこか優しげな瞳。素晴らしいです。包容力抜群にきまっています。私が道下君だったら・・・・。
7:
憂「んぁっ・・・ぅぅ・・・・」
自然とアソコに手が伸びてしまいます。もう私の女の子は限界で、エッチなお汁で濡れ濡れです。火照る体を慰める様に私の指は大陰唇をいったりきたりします。私はなんてはしたないんでしょう。でも、はしたなくてもいいんです。
どうせ私は女の子。安部さんみたいなゲイオーラぷんぷんの素敵な殿方は私になんか振り向いてくれません。
だから、私は自分を自分で慰める他に何もないんです。
8:
憂「あぁっ・・・・安部さぁ・・・・ん・・・っ・・・くぅ・・・・」
遂に私のボルテージは絶頂に達します。すっかり上気した私は買い物袋に手を伸ばします。そして、青々としたきゅうりを取り出して・・・・(食事中の方、申し訳ございません)
憂「ぅぁんっ?!!・・・・・くぅ・・・・」
思わず体が跳ね上がります。いきなり強く挿れすぎたでしょうか。でも、安部さんなら
かまわずケツマンコにこれくらいの強さでねじ入れてくれます。
憂「安部さん・・・っ・・安部さん・・・っ・・・安部さぁ・・んっ・・・ぁ!」
何でも安部さんの名前を呼ぶ私。右手に握られたキュウリは止まることを知りません。私は道下君です。私は今、安部さんの荒々しくも逞しい逸物をぐりぐりと肛門にねじ込まれているんです。そう、私は・・・・
9:
憂「アアアアアアアアアアアアアアアアッーーーーーーーーーーーー!!!!!」
肛門とアソコの二点を執拗にせめ絶頂に達する。体がふわふわして、とっても気持ちいです。くらくらする頭でPCの画面を確認する。安部さん、いい笑顔です。
憂「も・・・・もう、一回・・・・」
10:
ガチャッ
憂「?!!」
唯「ただいまぁ?」
お姉ちゃんの声がします。嘘・・・・いつもより早い・・・。インターネットを閉じて、スカートとパンツを同時にあげて・・・・!そして・・・・、頭が真っ白になります。
お願い、間に合って。
14:
憂「お、おかえりぃ?、お姉ちゃん」
ま・・・間に合った・・・。体がまだ火照っているのは御愛嬌です。お姉ちゃんなら何とかごまかせるでしょう。
憂「今日は早かったねぇ?、お姉ちゃん」
唯「今日は練習がいつもより上手くいったから早めに切り上げたんだぁ。キリが良かった
 し」
憂「そっかぁ?。」
唯「で、」
お姉ちゃんが訝しげな目で私を見ます。え・・・何?・・・・
唯「・・・・憂、何でキュウリ持ってるの?」
憂「?!!っ」
16:
右手に握られたきゅうりに視線を移す。迂闊でした。私は・・・・。
私は・・・・。
唯「黙ってたらわかんないよぉ?、憂ぃ?」
憂「ぇっ・・・ぇっと・・・・・」
言い訳を考えなきゃ。思考を停止しちゃいけない。私は一生懸命考えます。
相手は頭の弱いお姉ちゃんだ・・・。何かいえば何とかなる。
憂「キュウリ・・・っ!」
憂「キュウリ、水洗いしたたんだよぉ!今日、冷やし中華食べたいと思っててさっ。
 お姉ちゃん、好きでしょ?冷やし中華」
18:
唯「・・・・。」
憂「・・・・。」
やっぱり、無理があったのでしょうか?さすがにこれはお姉ちゃんでも・・・
唯「なぁ?んだ、そうだったんだぁ」
え?あれっ・・・・?騙されてる・・・・
唯「だよねぇ。水洗いにきまってるよねぇ。」
憂「そ、そうだよ。お姉ちゃん。それしか無いよぉ?」
19:
唯「あはははっ」
憂「うふふふ♪」
良かった。お姉ちゃん、馬鹿で。ホントに。ホントによかった・・・。
唯「嘘・・・・つくなよ・・・・。」
憂「?!!」ビクッ
お姉ちゃんの目、冷たい。射抜かれる様な目線で私をにらむとゆっくりと近づいてきます。
どうしょう、怖い。怖いよぉ。
唯「てめぇのマンカスの臭いがプンプンするんだよ。何が水洗いだ。この下種が・・・・。」
22:
憂「・・・・・・。」ガクガクッ・・・
震えが止まりません。お姉ちゃんが・・・・怖すぎです。
唯「黙ってたら、わかんねぇだろ?」
憂「ひぃっ?!」
お姉ちゃんが私の頬にぴたりと手をあてる。いつもはちょっと抜けてて能天気なお姉ちゃんが今じゃヤクザ顔負けの貫録です。
憂「・・・・ました。」
唯「あ゛ぁ゛?!」
憂「パソコンでくそみそテクニックみながらキュウリでお尻とアソコをいじって
 オナニーしてましたっ・・・!」
どうしよう・・・。いっちゃった・・・。もう、私達姉妹にあの平凡でかつ平和だった日常は戻ってきそうにありません・・・。
23:
唯「ふぅ??ん・・・・」
憂「・・・・・」ガクガクブルブル
唯「そのさ、くそみそテクニックってさ。一体何なの?」
憂「え・・・えっと、それは・・・・」
言えるはずないよ。くそみそテクニックは同性愛者の殿方達が性に翻弄されながら
も強く愛し合う物語だなんて・・・。
唯「黙っててもわかんないよね?まずさぁ、パソコンつけようか?」
憂「はい・・・。」
PCの電源を入れる。暴かれるんだ、お姉ちゃんに。私とくそみその薔薇色の日々を・・・。
26:
唯「何これっ・・・・」
お姉ちゃんの低い、嫌悪感の満ちた声が静まり返ったリビングに木霊します。
唯「こんな気持ち悪いもの見ながらオナニーしてたなんて吐き気がするよ・・・。
 がっかりだな、私。こんなもので悦んでマンコいじりたおしてる変態が実の妹
 だなんて。」
憂「お・・・・お姉ちゃん・・・・。」
唯「お姉ちゃんって呼ぶの、止めてくれない?」
憂「ぇっ・・・・?」
そんな。今・・・・、お姉ちゃん。何て?嫌だ。嫌だよぉ。
大粒の涙が私の頬をつたって流れます。お姉ちゃんに見放された。
お姉ちゃんに失望された。どうしよう・・・。
27:
唯「こんな変態女にお姉ちゃん、なんて言われたら私も同類だと思われちゃう
 じゃん。これからは唯さんって呼んでね。私、憂のこと、憂さんって呼ぶから。」
憂「そんなっ!ひどいよ。お姉ちゃん・・・!」
唯「ひどか無ぇよ!!!」
憂「お・・・お姉・・・・っ」
唯「何がひどいだ!!あ゛ぁ゛?!キュウリでマンコかき回して、あまつさえそれを
 人に食わせようとしやがって・・・・!てめぇ、まじ頭湧いてるんじゃねぇのか?!」
憂「・・・・。」
確かにその通りです。私、どうかしていました。自分の醜態を隠そうとするあまり下手な
嘘をついて。そして、騙されたと思ったのをいいことに汚くなったキュウリを・・・・
憂「・・・・・」ガバッ
唯「・・・・何の真似だよ?」
憂「お姉ちゃん!ごめんなさい・・・!私、自分のことしか考えていませんでしたっ!
 私、最低の人間でしたっ!性根を入れ変えますっ!許してくださいっ・・・・!」
床に額をこすりつける。無様でもいい。みっともなくてもいい。お姉ちゃんに謝らなきゃ。
私は最低のことをしたんだから。
31:
唯「むしが良すぎるんじゃねぇか?それ・・・・」
憂「・・・・。」
唯「むしが良すぎるよなぁ?」
憂「・・・・。」
唯「何か言えや!!おいっ!!!!」
首根っこを引っ張り上げられる。く・・・苦しい。思わずむせる。
憂「けほっ・・・けほ」
唯「お仕置き・・・・必要みたいだな?」
そう言うやいなや、お姉ちゃんは私のエプロンとお洋服を剥がすように脱がします。
無理やり私を脱がせるお姉ちゃんはいつものお姉ちゃんに見えません。その姿はいつか
見た任侠映画の悪役やくざそのものです。
33:
憂「お姉ちゃん・・・・やめて!お姉ちゃ・・・・・!」
唯「黙ってろ!!!」
お姉ちゃんの平手が飛びます。たまらず私は床に転がります。
唯「大人しくしてろや!!てめぇ、みたいな変態はちょっとヤキ入れてやったほうが
 いいんだよ!次、動いてみろ!どうなるか、わかってんな?」
憂「・・・・。」
35:
お姉ちゃんにお洋服を引き剥がされて、私は今生まれたままの姿でリビングに横たわっています。そんな私の無様な姿をお姉ちゃんはまるであざ笑うかのような冷たい笑みを浮かべて眺めています。
憂「お姉ちゃん・・・・。」
唯「オナニーしろよ・・・・。」
憂「?!っ・・・・ぇ・・・?」
い・・・今、何て・・・・?
唯「オナニーしろ、っつってんの。やらねぇなら手伝ってやるよ・・・・。」
お姉ちゃんは私からキュウリをひったくると私を無理やり四つん這いにさせます。
そして、キュウリは私の大陰唇をなぞる。
36:
唯「これがさっきまでいじりまわしていたオマンコさんなんだねぇ♪憂?」
いつものお姉ちゃんの声だ。でも、何か決定的に違う・・・。声にどこか温かみを感じないよ・・・・。
憂「・・・・・・」びくっ・・・びく
唯「怖がらないでよぉ?、憂ぃ?」
唯「これは手術なんだよぉ??憂の変態さんないけない性癖を更生するためのね」
37:
唯「んじゃぁ?、メスを入れます♪ちょっと我慢してくださいねぇ?」
お姉ちゃんはキュウリを無理やり私のアソコに捩じり込む。止めて。お姉ちゃん。私
まだ初めてなんだよ?初めてがきゅうりなんて・・・・・
憂「いやああああああああああああああっ!!!」
破瓜の鮮血が一筋、私の太腿をつたう。それを嬉々として眺めるお姉ちゃん。狂ってる。いや、私も狂ってるね。だって、私さっきまでそのキュウリを肛門に入れて悦んでいたんだもん。
唯「いやぁ?、出血してしまいましたねぇ?♪憂は変態さんなんだからオマンコさんも当 然変態ガバガバマンコだと思ってたんだけどなぁ?。まぁ、嬉しいよ。憂。オマンコさんが純潔で。お姉ちゃん嬉しいよ。」
41:
唯「さぁ、血を丁寧に拭き取ってあげないとねぇ♪綺麗綺麗してあげるぅ」
お姉ちゃんは私の太腿に舌を這わせる。ぞくぞくと迫りくるような甘美な感覚に
思わず私の口からエッチな声が漏れてしまいます。
憂「ぁあ・・・・はっ・・・ぁあ・・・・」
唯「気持ちいい??憂ぃ??」
憂「んぁっ・・・ぁあっ・・・・」
唯「そっかぁ・・・。気持ち良すぎて返事もできないんだねぇ。」
私の頭を撫でる。いつも通りの優しい温かみのある手に思わず安堵する。でも
それは束の間の安楽でしか無かった。
唯「こんなこと、したらどうなっちゃうのかな?」
44:
お姉ちゃんはきゅうりを握ると荒々しくかき回す。ただ乱暴にかき回しているだけなのに。
こんなので悦んでいる私がいる。
憂「いやぁっ!・・・ぁあっ!あぁ・・!」
唯「ほ?ら、もっと!もっと、悦ぶんだよ!憂ぃ?!!そらっ!!」
お姉ちゃんの手が振り下ろされる。私のお尻に赤い紅葉が浮かび上がり、そしてまた次の紅葉ができる。そう、スパンキングだ。
憂「あっ・・!あっ!ああっ!!うんっ!いやぁっ!ああっ・・・!」
唯「鳴けぇ!!鳴けぇ!きゃはははははははははははははは!!!」
お姉ちゃんの笑い声と、乾いた音、そして愛液をかき回す淫猥な音・・・。
三つの音は重なり合って狂気を奏でる。これは・・・狂宴だ・・・。
46:
憂「ああっ・・・だめ・・・・だめぇっ・・・いやあぁつ!!!!」
唯「もう、イっちゃうのぉ??」
憂「あぁつ・・!!・・ぁんぁっ・・・ぁ・・・!」
唯「あはははっ♪憂、可愛い?。」
お姉ちゃんの握るキュウリが動きをめる。そしてそれに応じるように私の体は跳ね上がる。
唯「盛大に散りなぁ!!!!憂ぃいいい!!!!」
48:
憂「あひぃ・・・!!!にゃぁあ゛ぁっ?!!!」
私の体が力強く脈打つ。そして何か憑き物がおちたかのように力が抜け、私は床に倒れ込んだ。
憂「はぁっ・・・・はぁ・・・・」
唯「お楽しみは・・・・まだまだだよ!!!!」
倒れ込んだ私を仰向けにひっくり返すと、お姉ちゃんはスカートをたくし上げ私の口元にアソコを近づける。
そして・・・・・
唯「いやああああっほぉおおおおおぁああああああああ!!!!!!!!」
お姉ちゃんの奇声と共にせきを切ったように流れ出る金色の聖水。私はそれを顔いっぱいに受け止めた。生温かくて、臭くって、・・・・そして・・・・
49:
唯「憂ぃ??私のオシッコ、どう思う?」
憂「すごく・・・美味しいです・・・。」
何だかはまっちゃった。
 ? fin ?
5

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