響「た……貴音ぇ……あっ……こんなところじゃまずいぞ……んっ」back

響「た……貴音ぇ……あっ……こんなところじゃまずいぞ……んっ」


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1:
響「ねっ?いくらなんでもここじゃ……ぅあっ」ビクン
貴音「ふふっ。こんなにも大きくしておいて何を言うのです、響」
響「だ、誰もいないとはいえ……事務所でこんなこと……」
貴音「このいちもつを鎮めなければ、どこにもいけないでしょう?」クイッ
響「だ、だけど……ひぅっ!」ビクン
貴音「安心しなさい。私が、鎮めて差し上げます」
響「う、うん……じゃあ」ズルッ
びぃぃぃん!
貴音「おお……いつ見てもなんと立派な……」
響「あ、あんまり見ないでよ!……そんなにマジマジと見られたら恥ずかしいぞ……」
貴音「そそられますね。全く」
響「……た、貴音……」
貴音「それでは、いただきます」アーン
4:
貴音「ちゅぅ……ちゅぷっ……あむっ」
響「ふぅっ……あっ……いやっ……んんっ!!」
貴音「じゅぷっ……じゅるるっ……れろぉ……」
響「きゅぅ……ふぅっ……だめっ貴音!そこだめぇ!!」
貴音「んふっ。響はここが弱点なのですね……じゅるるるるっ」
響「だめだって!ひゃっ……カリ首と裏すじは本当にぃ……うぅっ!」
貴音「さぁ、私に身をゆだねて、思う存分気持ち良くなって良いのですよ」
響「い、いいの?本当に……良いの?」
貴音「ええ。構いませんよ」
貴音「いきますよ……あむっ……じゅるっ……ぴちゅっ」
貴音「ずぞぞぞぞぞぞぞっ!!」
響「あ゛あ゛っ!!だめ!それだめぇ!!」
貴音「ずぞぞぞぞぞぞぞぞ……」
響「ら、ラーメンみたいに吸い上げるのだめぇ!!」
貴音「……ちゅっぽん!……ぷはぁ」
6:
響「だめ……ホントにだめ……もう立ってられないぞ……」
貴音「響のモノは、こんなにも反り立っていますよ」
響「貴音が気持ちよくしすぎるからぁ……」
貴音「口が嫌ならば、手で愛撫してあげましょう、響」シュッシュ
響「あ……うん」
貴音「ではいきますよ……それっ」シュシュシュシュシュシュシュ
響「あ゛あ゛あ゛っ!!んん!!たっ!たか……!!」ガクガクガク
貴音「どうしました響。気持ちよくありませんか?」シュシュシュシュシュシュ
響「ちっちがっ!!はげっ……激しすぎ……るからぁ!」ガクガクガク
貴音「よかった。てっきり響は痛がっているのかと」
響「あっ……ん……っ!!……ああっ!!」
響「もうだめっなんかくるっ!!なんか……くるっ!!きちゃう!!」
貴音「!!」
響「あああああっ!!!」ビュルビュルッ
貴音「なんとっ!いけません響」パクッ
13:
貴音「じゅるっ……ちゅう……ずぞぞぞっ」
響「……んっ……っ!!」ビクンビクン
貴音「んぐっ……はぁ……はぁ……」ゴクン
響「はぁ……んっ……」
響(貴音が……自分のを飲んでくれてる……)
貴音「響のざぁめん……まだ尿道に残っていますね」
響「えっ」
貴音「ふふっ」
響「その……いったばかりだから……優しくして……ねっ?」
貴音「ええ……」
貴音「ちゅるっ……ちゅうっ……ちゅぱっ」
響「!!」
貴音「響のざぁめん、とても濃厚でした」
響「そっそんなことわざわざ言わなくていいぞ……」
15:
響「……」
貴音「……響」
響「……その、ごめん。まだ治まらないみたいでさ……」
貴音「今度は、私も気持ち良くしてもらっても?」
響「うん……いいぞ」
貴音「では、お願いします」ペラッ
響「……」
響(貴音のアソコ、すっごく綺麗だ……)
響「じゃあ……ちゅっ」
貴音「んっ……その調子です」
響「これでいいのか?ちゅっ……れろれろ」
貴音「ええ……そのまま……そのまま」
響「指、入れてもいい?」
貴音「爪は?」
響「ちゃんと切ってあるから安心して」ツププ
17:
響「貴音のここ、すっごくぬるぬるしてるぞ……」
貴音「響……!そんなに開いては……んっ……いけません」
響「きゅうきゅう締め付けてきて……すごい」
貴音「……ふぅっ……ふっ」
響「ほら、貴音。ここがいい?」
貴音「ええ、そこです。そこ……」
響「よし……じゅるっ」
貴音「!!」
貴音「く、くりとりすと同時は……」
貴音(感じすぎてしまう……このままでは……)
響「ちゅっちゅっ……ちゅぷっ」
貴音「ひ、響」
響「ん?どうしたんだ貴音?」
19:
貴音「前戯はこのへんで……もう大丈夫ですから」
響「うん……」
貴音「響はそこのソファに腰掛けてください。私が動きます」
響「これでいいのか……?」
貴音「はい」
貴音(主導権を響に譲るわけにはいきません)
貴音「いきますよ……」
響「……うん」
ツププ
響「あっ……貴音……」
貴音「響……んんっ」
響「すごっ……」
貴音「全部、飲み込めましたよ、響」
響「貴音、すごく締め付けてくるぞ……」
貴音「私の下の口も、食欲旺盛なのですよ。ふふっ」
22:
貴音「動きますよ」
響「うん……」
貴音「ああっ……」
響「貴音……貴音ぇ……」パンパン
貴音「いいですよ響!奥まで届いて……あんっ!」
響「貴音もっ!すごい締め付けてきて……」
貴音「もっと!!もっと突きなさい響!私の子宮を揺さぶるぐらい激しく!」
響「そんなこと言われたら、自分我慢できなくなっちゃうかも……」
貴音「構いません。私はもっと響を感じたいのです」
響「いいんだな?本当にいいんだな貴音」
貴音「ほら!早く……!」
響「それっ」ガシッ
貴音「あうっ!」
貴音(響の手が、私の尻を鷲掴みに……)
響「貴音の尻、揉んでるだけでもすごく気持ちいいさ……」
24:
響「はっはっはっ……」パンパン
貴音「んっ……ふっ……ふっ」
響「貴音っもう我慢できない!」
貴音「……もういくのですか?」
響「ちがうっ!」グイッ
貴音「あうっ」
響「ずっと我慢してたけど、やっぱりむりだぞ!」
貴音「ひ、響……?」
響「ごめん貴音」ズンッ
貴音「くぅっ!!……はっ」
響「動物みたいになっちゃうけど、やっぱり後ろから思いっきり突きたい!」パンパンパン
貴音「や、やめなさい響!私が動いて差し上げますから……」
響「今度は、自分が貴音を気持ちよくしてあげる番だから!」パンパンパン
貴音「あっあっあっあっ!!ああぅっ!!」
28:
貴音(いけない……このままでは……)
貴音「響に主導権を……はぁうっ!」ビクンッ
響「あはっ!やっぱりここが弱点なんだな貴音!」
貴音「し、尻の穴をいじるのはやめ……あ゛っ!」
響「ほら!ほら!!貴音のお尻の穴、ひくひくしてるぞ!」パンパン
貴音「ぅんっ……響……うぐっ……後生ですから……」
響「なんだ貴音?よく聞こえないぞっ!」パンパン
貴音「尻の穴だけは……!」
響「それっ」グイッ
貴音「あがっ!!」ガクン
響「すごいぞ貴音!もう指が二本も入ってる!!」
貴音「響……ひびぎぃ゛……」
響「貴音っ貴音っ貴音っ!!」パンパンパン
貴音「……っ……っ!!……!!」(声にならない嗚咽)
32:
響「貴音っもういきそう!!いいよね!?」
貴音「……!!」
響「いいでしょ!?もういっちゃうよ!?貴音の膣内に自分の精液だすよ!!」
貴音「……っ……」ビクンビクン
響「貴音っ!!出すよ!!自分の子供妊娠しちゃうかもしれないけどいいよね!?」
貴音「……ひっ……ひび……お゛あ゛っ」
響「いくぞっ!いくぞいくぞいくぞ!……ああっ」
貴音「!!」
びゅるびゅるびゅるびゅるっ!!!!
響「ああ……貴音……貴音ぇ!!」
響「産んでっ!!自分と貴音の子供、妊娠してよ!!」
貴音「ああああああっ!!」ガクン
響「ふぅっ……ふうぅ……」ビュルビュル
響「……」ビュルッ
響「はぁ……はぁ……」
36:
響(どうしよう……勢い余って中に出しちゃったけど……)
響(ぶっちゃけまずいよね……)
響「ごめん貴音……つい……やっちゃった」
貴音「……」
響「貴音……?怒ってないの……?」
貴音「……」ピクピク
響「き、気絶してる……どうしよう!」
響(激しくしすぎちゃった!?また自分調子に乗って……)
貴音「……」ヒクヒク
響(あ、貴音のお尻……まだひくついてて……)
むくむく
響「うぎゃー!自分、なんでまたおっきくしちゃってんだよ!!ばかばかばか!」
響「……」チラッ
響(でも……ちょっと貴音のお尻に入れてみたい……)
響「……」ゴクリ
41:
響「貴音……舐めても、いい……?」
貴音「……」
響「へ、平気だよね!お尻ぐらい、犬だってお尻とかよく嗅ぐし……」
響「って、自分誰に言い訳してるんだっ!!」ブンブン
貴音「……」
響「……もういいや。ごめんね貴音。今度ラーメン奢るからさ」
響「レロッ」
貴音「……」ピクッ
響「貴音……貴音のお尻……ぢゅうううううっ」
響「なんか変な気分になってきちゃった……」
びんびん
響「もう十分ほぐれてるし、挿入れるぞ貴音」
ずむむむむ
響「ああ……貴音のお尻……気持ちいい……」グググ
貴音「……っ」ビクン
43:
響「貴音が悪いんだっ!貴音がこんなにエッチな身体してるから!」
響「自分がこんな……めちゃくちゃになっちゃうぐらいにエッチだから……」
貴音「……」
響「ほらっ!」ズンッ
貴音「お゛っ……」ギュッ
響「貴音のお尻!すごく良いぞっ!」スパァン
貴音「……!!」
響「もっと……もっと貴音で気持ち良くなりたい……」
響「貴音で……貴音……」
貴音「……っ!……!!」キュッ
響「お!貴音っ!そんなに締め付けてきて……いいんだな!?」
響「もっと気持ちよくしてあげるから……だから……」
響「自分も、もっと気持ちよくしてぇ……」パチュンパチュン
響「ふんっふんっ!!」
貴音「……」キュッキュッ
48:
響「もう……いっちゃうぞ、貴音……」パンパン
貴音「……」
たん……たん……たん……
響「!?」ビクッ
響(誰か来たっ!?)
響「まずいぞ……どうする……?」
貴音「何をどうするのです?響」
響「貴音!?むぐっ」
貴音「しっ」グイッ
響(貴音……いつから起きて……)モゴモゴ
貴音(あれだけ尻穴を攻められれば、誰だって目覚めるというものです)ゴニョゴニョ
響(た、貴音……早くどいて……このままだと誰か来ちゃうぞ!)
貴音(そうですね……)パンパン
響(たっ貴音!?今はまずいぞっ!?)
貴音(ふふっ……)
50:
貴音「……お゛っ……んふぅ……」パンパン
響「貴音……本当にまずいってば!」
貴音「人が……んん……気絶している……間に……尻穴を犯すような……っ!」
貴音「変態ぺにすは……わっ私が……懲らしめ……おうっ」
響「ごっごめんよ貴音……許して……許してぇ……」
貴音「だめです……誰が来ようともっ……お゛っおお゛っ」パンパン
貴音「私が満足するまで……許しません……」
響「そ、そんな!」
貴音「もっと!もっと激しく!!」
響「だめっ!!貴音!!締め付けがっ……くぅん……」
貴音「んっ……ぐっ……はぁっ!」
たん……たん……たん……
響「たっかっ……ね……。もうすぐそこまで来てる……って」
貴音「もう少し……もう少しで……!!」
55:
貴音「お゛っ……おお゛っ……」
響(貴音……声が大きすぎる……!!)
貴音「もうすぐいきますよ響っ!!」
響「じっ自分も……」ズンッ
貴音「おっ……お゛ほおお゛っ!!……んむぅっ!」
響「むちゅうううううっ」
びゅるびゅりゅりゅりゅ!!!
貴音「んっ……んむっ……ちゅぅ……」
響「ぢゅうっ……ちゅっ……ちゅるっ」
響「ふぅ……」
??『はぁ、やっとついたぁ……』
響「!?」
貴音「どうやら……もう直ぐそこにいるようですね」
響「まずいっ!!どうしようどうしよう……」
61:
響「あわわわわわ……。貴音っ!どうしようどうしよう……!!」
貴音「ふふっ……。強姦魔の響にはこのままでいてもらいましょうか」
響「えっ!?だめっ!?だめだめ!!」
貴音「私を乱れさせた罰です。このまま繋がっていてください」
響「はっ離してっ!!あああ謝るから!だからこの足を離してっ!!」
貴音「響は『だいしゅきほーるど』は嫌いで?」
響「そうじゃなくてっ!!あ!もう!ああ!!」
貴音「慌てふためく響もまた可愛らしい……」
響「ねぇっ!なんでっ!?なんでっ!?ああもう!!」
貴音「私たちの愛し合う姿を見てもらえるのですから、そこまで慌てなくても……」
響「貴音……ごめんなさい……ごめんなさい……」ホロリ
響「だから……もう許して……」
がちゃっ
響「ひっ!!!」
貴音「ふふっ……」ギュッ
64:
がんっ
??『あれっ?鍵掛かってるよ?』
??『おーい!誰かいないの?』
がちゃがちゃ
響「ふぇっ!?」
貴音「……驚いたでしょう?」
響「貴音っ……最初から分かってて……」
貴音「獣の響に少しお仕置きをと思っただけですよ」
響「ほ……本当に怖かったんだからぁ……」ポロポロ
貴音「響の身体も、私たちの関係も、他の者に晒すわけありません」
貴音「響は私だけのもの、そして私は……」
貴音「……響だけの、ものですから……」
響「貴音……ごめんな……もう調子乗ったりしないから……」
貴音「心配せずとも、いつでも私を抱いていいのですよ」
響「ふぅ……んっ……うん」ギュッ
72:
貴音「落ち着きましたか、響」
響「うん……」
貴音「すこし、やり過ぎたようですね」
響「いや、自分も、ちょっと調子に乗ってたし……はぁ……」
貴音「次は、もっと落ち着ける雰囲気のところが良いですね」
響「次も……いいの?」
貴音「ええ」
響「よかった……自分が生えてること知ってるのも……こんなことさせてくれるのも貴音しか居ないし」
響「自分、もっと貴音と気持ちいいことしたい」
貴音「私もですよ、響。私が、一番響を愛しているのですから」
響「貴音っ!!」
貴音「落ち着きなさい響。まずは腹ごしらえしましょう」
響「あっ」
貴音「らぁめんを奢ってくれるのでしょう?覚悟しておいてください」
響「うう……貴音の食費ぐらいなんくるないさ!」
74:
そのころ、社長室
高木「……二人は、出て行ったかね?」
P「ええ、おそらく」
高木「全く、二人がいきなりおっぱじめたときはどうしたものかと思ったよ」
P「んっ……本当ですね……」
高木「おかげで、余計に燃え上がってしまったよ、君ぃ……」ジュポジュポ
P「あっ……社長……だめですよこんなところで……んんっ」ピクン
高木「君も四条君を見習いたまえ。ケツ穴であそこまで乱れられるとは、見事なもんだよ」
P「しゃ、社長こそ、もうこんなに硬くして……」
高木「それでは……もう良いかね?」
P「はい、社長……どうぞ」ペロン
高木「それっ」ズンッ
P「アッー!」ビクビクブルン
高木「はっはっはっはっはっはっはっは!!!」
80:
社長とPの話は置いといて……
その後、響と貴音は相変わらずラブラブしているということです
仲陸まじい二人なら、きっとこの先、どんな障害があっても
愛の力で、きっと乗り越えていくことでしょう……
ただ、少し気になる点として
貴音の生理がどうやら遅れているようです
果たして、一体どうなることやら……
愛と激動の765プロ尻穴ストーリー
完!!
84:

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