俺「く、クリスマス空いてたり…します…?」back

俺「く、クリスマス空いてたり…します…?」


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1:
上司「いや家族で過ごすよ」
俺「そ、そうですか」
上司「俺くん結婚してないんだっけ?」
俺「ハハ、恥ずかしい事にまだ…彼女もいませんしねぇ」
上司「エッホントに?そりゃまずいんじゃ…」
俺「気になる人は、いるのですが」
上司「せっかくだしアタックしてみればいい」
俺「そうしたところで無駄です、叶いませんから」
上司「やる前から諦めるなんて!その恋、応援するよ。」
俺「それはどうも…」
7:
俺「あ、あの今日の夜は空いてますか?せっかくだし飲みにでも」
上司「今日は子供のクリスマスプレゼントを買わなくちゃならないから…」
俺「そうですか…」
上司「あ、でも…一緒に行かないか?」
俺「え!」
上司「おもちゃ買うのってなんか…恥ずかしいっていうか‥」
俺「えぇえぇ是非お伴させて下さい!!」
上司「良かった、ありがとう」ニッコリ
俺「ん、ンへ…///いえいえ…こちらこそ…///」
9:
トイザらス
上司「今のおもちゃってこんなに進化しているのか…お、これなんか面白そうで…」ガチャガチャ
俺「…」ニヤニヤ
上司「アッ野球盤だ!やろう、俺くん!」
俺「フェッ?!ヒャ、ハイッ!!」
上司「アハハ、楽しいなぁ」ガチャガチャ
俺「お、俺もです…///」ガチャガチャ
15:
上司「子供がプリキュアのグッズが欲しいって言ってたなぁ」
俺「ではお洋服なんてどうでしょう」
上司「ん、いいアイデアだ。そうしよう。これかな」
俺「お子さんはどのプリキュアが好きなんでしょうか。それによっても買うものが違ってきますし…」
上司「そ、そうか…難しいな。確か…ピンクの主人公の子が好きだったような…」
俺「それじゃあこれですかね、これはキュアラブリーですよ」
上司「ほう、ラブリーだね。洋服だけじゃ足りないだろうから他にも買っていこう…」
17:
俺「それならこれ、プリキュアになる為のアイテムなどはいかがでしょう」
上司「そうだな。プリキュアになりたいとよく言っているし…じゃああとこれとそれと…」
俺「(その服を上司さんが着たらどうなるだろう)」
俺「(恥ずかしがりながら俺に…)」
((上司「ど、どうだ…俺くん…///へ、変…かな?///」))
俺「…///」ニヤニヤ
上司「そ、そんなおかしいかッ」
俺「ヒ、ハイ?!」
上司「プリキュアのグッズ持ってるのが‥そ、そんなにおかしいのかって言ってるんだ…っ///」
俺「い、いや…」
上司「笑ってたじゃないか!」
俺「そ、そうですか?」
上司「全く…カゴ持ってきてくれ」
俺「んひ…はぁい///」
俺「(照れた上司さん、かわいいなぁ)」
18:
帰り道
上司「今日はありがとう、おかげで娘が喜んでくれそうだ」
俺「いえいえ俺はなんにも…」
上司「お礼と言っちゃあなんだが…」ガサゴソ
俺「?」
上司「はい、これ」
俺「こ…ッこれはッ!」
上司「ずっと見てたよなこのぬいぐるみ」
俺「え、い、いいんですか」
上司「あぁ。このくまのシリーズっていっぱいあるよな。俺くんはこれ好きなのか?」
19:
俺「え、えっと、え、まぁ…」
上司「そうか、良かった」ニッコリ
俺「あ……///」
上司「じゃあまた!明日!」
俺「は、はい!おやすみなさい!」
俺「ンヘヘ…!」
俺「このくまが持ってるハート、I love youって書いてあるぞ!」
俺「上司さんったら俺のこと好きなのかなぁ///」
上司「(まずいなぁ)」
上司「(買ってから気づいたが、I love youとか書いてあったじゃないか)」
上司「(もしかしたら俺くん内心引いていたんじゃあないか…?)」
上司「(別にそんな気はないって明日言わないとな…)」
23:
翌朝
俺「おはようございます!」
上司「あ、おはよう俺くん…ちょっと、話したいことがあるんだ、いいかな…」
俺「え…!」
俺「(これはもしや)」
俺「(俺にもついに…!)」
上司「あ、あのさ」
俺「は、はい!」
25:
上司「昨日…渡したくま、にさ…」
俺「I love you…って……」
上司「あっ!そうそう…それ、なんだけど、その…」
俺「フフ…分かってますよ!」
上司「エッ……ア、はぁ??!良かった、俺くんに引かれてるんじゃないかとドキドキしたよ!」
俺「そんな、引きませんよ!だって、俺もおんなじ気持ちですし!」
上司「え?」
俺「ん?」
27:
上司「同じ気持ち?じゃあ俺のこと別に好きじゃないってことか?嫌い?俺のこと嫌いなの!」
俺「え…?な、何言っているんですか?上司さんこそ俺のこと嫌いなんですか?!」
上司「い、一旦話を整理しよう。」
俺「そ、そうですね」
上司「俺は別にお前のこと嫌いじゃない。だがI love youに深い意味はない」
俺「え?深い意味っていうのはそれは」
上司「だ、だから…お前のこと好きだとか…そういう…恋愛的な対象じゃないってこと」
俺「」
29:
上司「で、お前はどうなんだ?一体何が分かってたんだ?」
俺「あ、あはは…いや…えっと…」
上司「なんだ、気になるじゃないか、はっきり言いなさい」
俺「お、俺は」
俺「上司さんが…てっきり…お、俺のことがぁ、す、好きだと思って!…恋愛対象として見てくれたんだと思ったんですよ!!」
上司「え、う、嘘だろ…じゃあその理屈で言うとお前は俺のことが…」
俺「ずっと前から好きだったんですよ!!愛してたのに…ずっと…!」ガシッ
上司「ヒッ!」ビクッ
俺「上司さぁん…上司さん…」ぎゅうぅ
上司「…あ……やっ…」ガクガク
33:
俺「好き…好きです…‥」
上司「そ、それは応援出来ない…」
俺「そんなの分かってますよ…」
上司「適当な事言ってすまん、まさかお前がなぁ…でも今までそんな素振り一度も!」
俺「だってそんなことしたら上司さんに嫌われちゃうって思って…」
上司「た、確かになぁ…」
俺「でももういいです、嫌われたっていいから一回ヤらせて下さい…」
上司「!!!?!!」
34:
俺「俺、いつも上司さんで抜いてるんんです…」
上司「いや…それはちょっと…」
俺「じゃあ無理矢理にでもやってやる!!!!」
上司「無、無理矢理はやめてくれ!!!」
俺「じゃあ優しくしますから…」
上司「こ、ここじゃなくてさ、違うとき違う場所で…な?は、早まることないだろ、楽しみはあとに取っておこう、な…?」
俺「そうですね……じゃあ今日の夜俺の家で、いいですよね」
上司「わ、分かった‥」
36:

俺「よし、やりましょう」
上司「…」
俺「何でそんなに嫌がるんです?上司さんはタチやってもらいますから痛くないですしむしろ気持ちいいんですよ?」
上司「た、たち…とは…」
俺「俺の中に挿れること、上司さんのコレ…」さわさわ
上司「あ‥」
俺「いつもトイレでチラ見してたんですがねぇ、気付きませんでしたか」
上司「気付かなかった…」
俺「ハァ、上司さんの生おチンポ///チュッ///」
上司「う…」
40:
俺「俺、フェラ上手いんですよ…あむっ…じゅるる…」
上司「は、ハハ、それは嬉しいよ、ハハ………」
俺「ンッンッ…///ジュッジュッポッジュッポッ」
上司「あ‥」
俺「ハァハァ///上司さん気持ちいい?俺のフェラしゅごい?///んっチュぱぁレロレロ」
上司「あっ///い、いい…すごい……///」
俺「褒められちゃった…///ンヘヘ…///」
44:
俺「んじゃあ舐め舐めするのはこんぐらいにしておいて?」ぬぎぬぎ
俺「見てぇ、俺の穴ぁ…///」くぱぁ
上司「ウゥッ…」プイッ
俺「…ま、いい、早く挿れて下さい準備は出来てます」
上司「あ、えっと…ゴムは…」
俺「チッ、やっぱ必要ですかァね?はい、して」ポイッ
上司「は、はい…」
俺「ほら挿れてぇ、早くぅ」ふりふり
上司「わ、わかったから‥い、いくぞ?」ずぷぷ…
俺「ん、キタ……///」
46:
上司「あ…」
上司「(意外とするりと入るな…)」
俺「ハァッ…///全部入った…///」キュウウッ
上司「あっ///し、しめつけるなっも、もう…///」ビクビク
俺「気持ちいいんだ、上司さん俺のケツマンコで感じてんだなぁ!」
上司「ハァハァ…う、動いていいか?」
俺「もちろん!ケツ穴破壊するぐらいめちゃくちゃにして?///」
上司「い、言ったな…へへ、や、やるからなぁッ///」パンッパンッ
俺「あうぅっ///あひんッ!///」ビクンッビクンッ
51:
上司「こ、これはイイッ!!お、俺くんは名器だぞ…」ジュプジュプ
俺「あんッあんッ///おちんぽぉッ///」フリフリ
上司「今まで何人のおちんぽをハメハメしたんだぁ…?すごいぞぉ、これはぁ…///」パンッパンッ
俺「ンひッ///ひゃ、ひゃくぅ…///」
上司「百?!ははん、この淫乱が…ベッドの上じゃあこんなになってよぉ…上司として情けないというかぁ…」ズンッズンッ
俺「あひィッ///俺はスケベなド淫乱ケツマンコでしゅうぅッ///」ガクガク
上司「女だったら百はいってるが男は初めてだぜッ!だが気持ちいいもんだ!男も!今日はくたばるまでヤり続けるからなァッ!!」パンパンズプズプ
俺「ん、やってぇッ!!///おちんぽハメハメしてくらひゃぁっあんッああぁっ!!///」ビクンッビクンッびゅるるッ
54:
翌朝
チュンチュン!!
俺「んは…」
上司「おはよう」
俺「ん…あ?上司さん…?」
上司「ハハ、覚えてないのか?」
俺「あ……アッ」
上司「すまんな、乱暴に扱って…叩いた所赤くなってしまったんだが…」
俺「あ、ケツが真っ赤に‥まぁ見えないからいいですけど上司さんってあぁいうプレイ好きなんですか?」
上司「ま、まぁ」
俺「うわぁ腕に歯型が」
上司「本当にすまない…ノリで‥」
俺「キスマークだったら良かったのになァン///」ぎゅっ
上司「ご、ご飯出来たぞ」
56:
俺「なんか、夫婦みたい///」
上司「や、やめてくれよ?ハハハ」
俺「こんな日がずっと続けばいいのになぁ…」
上司「ま、またやってもいいぞ…」
俺「エッ…」
上司「週に一回、お前の家に泊まってやろう」
俺「ホ、ホントにいいんですか?奥さんが可愛そうじゃあ」
上司「大丈夫大丈夫、お前の所に行くって言ったら多分許してくれるよ」
58:
俺「そうだ、奥さんとセックスするときもあんな感じなんですかね」
上司「あぁ、まぁ…妻はなんていうか…その、少しマゾな部分があってだな」
俺「へぇ良かったじゃあないですか」
上司「俺くんは嫌か?嫌ならやめるが…」
俺「いや、上司さんにつけられる傷だったら喜んで」
上司「そうか、じゃあ今度は道具を持っていくから楽しみにしてほしい」
俺「は、はい」
62:
一週間後
俺「お、俺はえっちなケツマンコ野郎です…///」くぱぁ
上司「全くスケベな野郎だ、エロマンコ見せつけてんじゃねぇよ!」ピシャリ
俺「ん、んひひ…///」
上司「ホラ…踏まれて興奮するんだろ‥チンコよぉ…」ぎゅうぎゅう
俺「あっああぁッ///上司さんが俺のおちんぽをぉ‥んおぉッ///」ビクンビクン
上司「汚ぇな…我慢汁出してんじゃねぇよこのマゾ豚…なぁ、そろそろチンコ欲しいだろ?おねだりするんだ」
俺「ハァハァ///こ、このマゾ豚のケツマンコに上司様のぶっとい肉棒ハメて下さぁい…///」
上司「ふん、まぁまぁってとこだな、よしご褒美だ、もっと足上げろォ!」ペシンッ
俺「んはぁいっ///」くぱぁ
64:
上司「うん、いい引き締めだ、ヤリマンのくせによぉ…!」パンパン
俺「ハァハァッ///もっと言って///もっとぉ???ッッ!!///」
俺「アッいきそ…いきそぉ!!」
上司「そうか」ずぷぷ…ちゅぽん!
俺「アッなんでぇ‥なんで抜いちゃうの…」
上司「自分でこの張り型使ってイケよ、俺のチンコフェラしながらな…!」
俺「は、はいッ///んっじゅるるrっじゅぽ‥」ズプズプグチャグチャ
上司「ハハハ、今のお前相当淫乱だぞ…?自分でケツマン刺激して他人のチンコフェラしてんだからよぉ?!!」
俺「ンッンッ…///ンふぅッ…///(しあわせぇ…///)」ビクッビクッ
7

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