咲「原村さんいけません!…そんな・・・汚いです・・・///」back

咲「原村さんいけません!…そんな・・・汚いです・・・///」


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1:
和「でも宮永さんのここすごくきれいです・・・」
和「それに・・・すごく・・・その・・濡れてますよ?」
咲「それはっ・・・原村さんが変な事するからだよ・・・///」
和「じゃあ今度は私の番ですねニヤニヤ」
咲「嫌っ・・・もっとして欲しいです・・・////」
和「しょうがないですねニヤニヤ」
3:
バッ
和「・・・ぁぁああ!・・・・っ夢・・・?」
和(最近こんな夢ばかり・・・原村さんは同級生であってそのような人なんかじゃ・・・)
和(いけませんこんな想像!原村さんとは何もありません!)
和(早く支度して学校へ行かないと!)
5:
放課後
和「お疲れ様です皆さん。遅れてすいません」
優希「遅いじぇのどちゃん!もう始めちゃったじょ」
咲「今日も練習頑張ろうね宮永さん!」
和「・・・っはい!頑張りましょう!」
咲「・・・?(動揺してる?)」
7:
かじゅ×モモをやってくれ
9:
卓には優希,咲,久,まこがついている。まだ東2局,始めたばかりらしい
和「ふぁ?ぁ」
優希「のどちゃん寝不足か?夜な夜な変な事してるんじゃないのか?い」
和「そんなことしてません!でもほんとに寝不足みたいです」
久「私たちまだ時間かかるから裏で仮眠とってていいわよ。半荘終わったら呼びに行くわ」
咲「無理はダメだよ原村さん」
和「じゃあちょっとだけ休憩させてもらいますね」
>>7今回は見送らせてくれ
13:
テクテク…
和(あんな夢毎晩見てたら無理もないです・・・)
和(すぐ寝てしまいそう)
和「・・・・・・・っ!!!これは・・・・」
14:
そこにはメンバーの学生カバンが置いてある
和「原村さんのカバン・・・ちょっとだけ覗いてみようかしら」
和「見えないとはいえ裏ではみんながいる・・・でも・・・」
和「音を立てないようにすれば大丈夫なはずです」
カバンを発見してからここまでにいたる時間0.05秒、和はキレていた
17:
ゴソゴソ・・・
和(ビンゴ!ありました体操服!宮永さんのクラスは毎週月曜3限に体育があるのでまぁ予想はしていました)
和(さてと・・・クンクン・・・いい香り)
和(この体操着の絞り汁でご飯など炊きたいところです)
和(でも・・・それでは匂いが失われてしまいますね・・・第一それじゃ窃盗・・・そうです!)
和「お休み頂く前にお手洗い行って来ますね」
優希「いてらだじぇ」
21:
和「やった!持ち出せました!・・・クンカクンカ・・・クンカクンカ」
和(もう天国です・・・至高の時間です!!・・・・・・これでおしっこ拭くのはまずいでしょうか)
和(何事もチャレンジって言いますしやってみる価値はあるはずです)
ジョジョジョーーーー・・・チョロチョロ・・・
和(最近キレが悪いですね。でもこの体操服があればっ!)
25:
フキフキ
和(なんて気持ちいいの・・・でもだんだん拭いているっ・・・うちにっ・・・気分がっ・・・ぁっ・・・)
・・・
和「・・・ふぅ.背中の辺りだいぶ黄色いですかまぁ大丈夫でしょう」
和「早く戻って返しておかないと!」
26:
部室
和(よし!これでバレないはず。あんなことしてたら余計に眠くなってしましましたね)
咲「・・・らむらさん!・・・原村さん!」
和「・・・も・・っとして・・・ください・・・みやながさ・・・っ!」
咲「・・・?終わったよ!」
和「・・・え?」
咲「今度は原村さんも一緒に打とう」
和「・・・はい」
和(また夢ですか・・・やだショーツに染みが・・・ベットのシーツにも!)
27:
ステルス「……先輩の教室に潜入っす…」
ステルス「……先輩の体操着……」
かじゅ「ん?モモ?」
ステルス「!?」
かじゅ「どうかしたのか?」
ステルス「あー、えっと、っすね……」
かじゅ「ああ!そういえばモモの体操着を借りたままだったか。すまない」
ステルス「あ、いえ!先輩のお役に立てたのな……先輩、いつの間に?」
かじゅ「…………」
ステルス「…………」
28:
和(これは・・・マズイですね・・・)
和「すぐ行きますので先に席に付いてて下さい」
咲「うん!」
和(これじゃ濡れてるのが気になって動揺してしまいます・・・そうだ!)
和(ショーツは脱いでおきましょう)
和はショーツを脱ぎカバンにすばやく隠した
29:
和「お待たせしてすみません。始めましょうか」
優希「のどちゃん今日こそは覚悟するんだじぇ!」
久「優希が親よ早くしなさい?」
優希「おう!」
和(なんだかスースーしますがこれはこれで気持ちいいですね・・・チラ)
和「あっ!」
咲「どうしたの?」
30:
和(しまった!急いでいたからショーツを宮永さんのカバンに入れてしまいました・・・)
和(でもあのカバンの中では私のショーツと宮永さんの体操着が入っていてきっといい匂いが・・・////)
和(ぜひ香りをジップロックにいれて自宅に持ち帰りたいところですが・・・)
和(あのショーツは洗濯せずに部屋に飾っておくことにしましょう!でも1週間ずっとあれを着るのも譲りがたいですね・・・)
和(・・・夢が・・・広がります・・・)
和(それより今はどうにかしてあれを元に戻さないと!)
ショーツを発見してからここまでにいたる時間0.05秒、和はキレている
和「え?いえ何でもありませんよ。牌を倒しそうになってしまって」
優希「じゃ行くじぇ!!」
31:
・・・カチ・・・カチ・・・カチ
優希「のどちゃんロンだじぇ!!!!」
久「こんな見え見えのひっかけに振り込むなんてらしくないじゃない」
咲「次頑張りましょう!」
和「はい!」
和(私としたことが!いけません!)
優希「はりきって次行くじょ!」
咲(フフフ…今は泳がせてあげるわ)
久(この流れは断ち切らないとまずいわね)
優希(このまま突っ走るじぇ!!)
和(ああ・・・宮永さんのおしっこ欲しいです)
32:
・・・カチ・・・カチ・・・カチ
咲「ロン!8000点です」
和「えっ!?(どうせならわたしの下の方にも差し込んでください…フヒヒ)」
・・・
終局
優希「結局のどちゃんいいとこ無しだったじょ」
咲「調子悪い時もあるよ!明日から頑張ろう!」
久「今日はこれでおしまいにするわ?みんな暗くならないうちに帰りなさいね」
一同「お疲れ様でした?」
33:
和(しまった!宮永さんのカバンの中には私のショーツが!)
和(また変な妄想してたら忘れるところでした!ここは・・・)
和「宮永さんお疲れ様です。よかったら帰り一緒に帰りませんか?」
咲「いいよ!今支度するから待っててね」
和「はい!(宮永さんと下校・・・)」
咲「お待たせ!行こっか」
和「はい!」
34:
下校中
咲「今日は原村さん調子悪かったね」
和「えぇ・・・ちょっと体調優れなくって」
咲「そうなんだ。言ってくれればよかったのに」
和「みなさんに心配おかけするのもと思いまして」
咲「なんだか喉渇いちゃった。あそこの自販機で飲み物買って来るね!」
和(え・・・財布ってカバンの中ですよね?ってことは・・・)
咲「きゃっ!!!」
和(試合・・・終了です・・・)
35:
和「ど・・どうしましたか?」
咲「カバンの中に原村さんのパンツが!!!」
和「えっ!パンツ!?原村さんの???私ですか!?」
和(どうして私のだと・・・)
咲「こんなにパンツ濡らしちゃって・・・よっぽど裏のベットで変な事してたみたいだね」
咲「それにここにパンツがあるってことは今そのスカートの中はどうなってるのかなぁ?」
和「・・・っ!」
和(どうして分かるんですか・・・)
37:
咲「私ねずっと原村さんのこと観察してたの。どうしてだか分かる?」
和「なぜ・・・なんですか?」
咲「原村さんのことが・・・その・・・す・・き・・だから・・・」
和「・・・!(夢じゃないですよね・・・)」
咲「それにこれを見て欲しいの・・・」
39:
そう言うと咲はおもむろにスカートをたくし上げた
咲「私ね・・・最近いきなりおちんちん生えてきたんだ。その頃から女の子に惹かれる様になっていって気づいたら原村さんのこと・・・///」
咲のショーツの中には明らかに女性の物とは思えない膨らみがある
咲「あれっ引いちゃったかな」アセアセ
咲「そうだよね気持ち悪いよねこんなの」
和(宮永さんにオチンポ…宮永さんにオチンポ…宮永さんにオチンポ…)
40:
和(あのオチンポさえあれば私は…私は…!)
和(千載一遇のチャンスとはこのことです!ここで宮永さんのオチンポミルクを採取しないでどうしてくれましょう!)
和「引くだなんてそんな!宮永さんには失礼なことしてしまいました!引かれるのは私の方なはずです!」
咲「原村さん・・・」
和(よく見ると宮永さんのオチンポ大きくなってる!これは…いけますね!)
和「ここでは人が来ます!人気の無いところでお話しましょう!」
42:
2人は道はずれの茂みの方へと入っていった。確かにここなら人が来ると言うことはなさそうだ
咲「さっきはごめんね。でさ、本題だけどどうして原村さんのパンツが私のカバンの中に入ってたの?」
和「それは・・・私も・・・私も宮永さんのこと考えてたら濡れてしまって・・・濡れて気持ち悪かったから隠そうと思ったら宮永さんのカバンに・・・」
咲「へぇ・・・原村さんってまじめそうな顔して淫乱なんだね!」
和「そ・・・そんなことありません!私の思いは純粋で・・・」
咲「純粋な子がパンツ濡れ濡れにした挙句ノーパンで生活するかなぁ・・・ニヤニヤ」
43:
和「それはその・・・仕方なかったと言うか・・・その・・・」
和(宮永さんのオチンポ早く見たいです・・・でもこの罵り最高です・・・フヒヒ)
咲「それにね原村さん・・・私のおちんちん見てごらん?これじゃおさまりそうにないの」
咲「どういうことか・・・淫乱な子ならわかるよね?」
45:
和「ぇ・・・っと・・・する・・・んですか?」
和(やりました!これで宮永さんのオチンポゲットです)
和(まさかこんな事態になるとは思いませんでしたがこの状況!正夢とはこのことなんですね!)
咲「どうした原村さん?まずはお口できれいにするんだよ?淫乱な原村さんならやり方分かるよね?」
和「そんなっ・・・わ、わかりました」
46:
咲「はやくしなよ。もっとひどい事させちゃうよ?」
和「はい・・・」
恐る恐る咲の物を口に含んでゆく
和「・・・チュクチュ・・・ピチョピチョ・・・」
咲「もっと激しくしてよ!そんなんじゃ気持ちよくないよ?」
和「アウ・・・ア・・・コホッ(もっと罵ってください!宮永さんのオチンポおいしいです!)」
咲「もう下手だな?私自分で動くね!」
48:
パコパコパコ・・・・・・・
和「・・・・ンギィ!」
咲「あっ!で、出ちゃう!」
ビュルビュルビュル・・・トクトク...
和「んんんんんn?!・・・・コフッコフッ...(ここが私のふるさとです!!!ミルクおいしいです!)」
咲「苦しかったかな?でも宮永さんなら平気だよね!」
和「・・・ハァハァ」
咲「じゃあ明日もよろしくね!もうこんな仲だから問題ないよね!」
和「・・・はい」
和(こんな一方通行じゃいけません!私の意志も明日伝えないと!)
4

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お前らがグッっと来た画像を貼っていく 『雪国の冷蔵場所』『カラー化』他

終わりまでしっかり楽しめたマンガ

シャトルランでまだ走れるけど敢えて辞めたみたいな空気出す奴wwwwwww

『名作アニメソング』2014年を代表するアニソンwwwwwwwwwwwwww

【VIP】今まで会った芸能人書いてけwwww

アニメのラストで一番感動するのは主人公の自己犠牲エンドだよ

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