妹「お○ぱい 蚊に刺されちゃったぁ…」back

妹「お○ぱい 蚊に刺されちゃったぁ…」


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1:
妹「ふぇぇ…かゆいよぉ…」
ボリボリ
こいつは妹いつもバニーガールの格好をしてるちょっと不思議な娘
蚊「フォォォォン」
妹「ふぇ!ふぇ!」
パチンパチン
蚊「フォォォォン」
妹「ふぇぇ…すぎるよぉ…」
蚊「ウェイ」
ブスッ
妹「きゃっ…」
妹「左のおっぱいも刺されちゃった…」
7:
蚊「フォォォォン」
妹「うええん」
姉「どうしたの妹ちゃん?」
妹「蚊が…蚊が…!」
姉「もう蚊がいるんだね?」
妹「ふぇぇ…のんきなこと言ってる場合じゃあないよぉ…」
姉「蚊はいいけど 早くしないと学校 遅刻しちゃうよぉ…」
妹「ふぇぇ…」
-通学路
妹「ふぃぃ…おっぱいがかゆいよぉ…」
妹(でもこんなとこで おっぱいをかきむしったら変態みたいだから やめとこ…みんな見てるし…)
ブルブル
11:
-聖ホーリー小学校
妹「お…おはよぉ…」
日影「おはよう妹…どうしたの…?元気ないわね…?」
こいつは妹の親友の日影
妹「グスン…」
委員長「また誰かから いじわるされたんですか?」
こいつは委員長 見た目通り頭のいい奴だ
お嬢様「違いますわ!私に会えたのがうれしくて泣いているのですわ」
こいつはお嬢様 妹以外に友だちがいない
帰国子女「おー?妹さん おっぱいが赤いデースヨ?」
こいつは帰国子女のアシリー
妹「うん…ちょっと おっぱいを蚊に刺されちゃったんだぁ…」
日影「あたしがかいてあげるわ…」
ガリガリガリッ
妹「んっ…」
14:
委員長「蚊に刺されたとこはかかないほうがいいんですよ」
妹「そ…そんなの…生殺しだよぉ…」
先生「授業を始めるぞーっ」
-授業中
妹(かゆいよぉ…でもかいちゃいけないんだった…)
妹(くぅぅ…耐えられない…少しかいてみようかな…)
コスコス
妹(ふわぁぁぁ…気持ちいいよぉ…もっとかいちゃお)
ボリボリ
妹(ふりゃぁぁぁ…)
『見ろよ!妹のヤツ 授業中なのにオナ○ーしてるぜ!』
妹「ふぇ?!」
『本当だ!自分のおっぱいをいやらしく揉んでやがる!』
妹「ふぇ?!」
先生「なめてんのか!!廊下に立ってオナ○ーしてろ!!」
妹「ふぇぇ?!」
17:
妹「次の授業は体育だって」
日影「めんどくさいわね…なんであたしが体育なんか…」
妹「でもいっしょにキャッチボールしたら楽しいよぉ…」
日影「そうね…」
ダークエルフ「こいつはいいことを聞いたわ」
-靴ばこ
ダークエルフ「あたし以外のヤツの靴に納豆を詰め込んでやる…!」
このダークエルフは人の嫌がることをするのが大好き
ダークエルフ「えるえる!これで授業どころじゃなくなるわ!」
ダークエルフ「あ…」
ダークエルフ「あたしの靴がない………」
20:
ダークエルフ「なんで?!」
ダークエルフ「あたしの買ったばっかのお気に入りの靴が…!」
ダークエルフ「なくなってる…!!」
妹「ふぇぇ…どうしたのエルフちゃん…納豆なんてかき混ぜて…」
委員長「ダークエルフは定期的に納豆が食べたくなると言いますからね」
ダークエルフ「ないの!あたしの靴!!なくなってる…!」
クスクスクス
ダークエルフ「え!?」
クスクスクス
ダークエルフ「誰?!笑ってるのは?!」
23:
みぎわ「なんかエルフ臭くな???い??」
冬田「本当 エルフの匂いがするわ!それもダークエルフの匂い!激臭ね!」
ダークエルフ「なっ…!!」
ダークエルフ「おまえらだろ!あたしの靴返してよ!」
みぎわ「証拠があるってわけ?エルフ菌が移るから触らないで」
バシッ
ダークエルフ「くっ…」
妹「大丈夫?いっしょに捜そ?」
ダークエルフ「うるさい!バニーガールのくせに!」
妹「ふぇぇ…」
ダークエルフの靴はゴミ箱に捨てられていた
27:
-校庭
『なんでダークエルフだけ上靴なの?』
『貧乏だから靴買えないんだじょ???っ!!』
ダークエルフ「こんなガキ共に…!!屈辱…!!」
先生「おまえ靴はどうした?」
ダークエルフ「す…捨てた…!」
先生「はい 2人組つくってー」
ダークエルフ「?!」
日影「妹…いっしょに…」
妹「う…うん…でもエルフちゃんが…」
ダークエルフ「…」
『なんでエルフちゃん1人なの?』
『友だちいないの?』
ダークエルフ「くっ…殺せ…!」
28:
ダークエルフ「あたしは地元では有名な女剣士…」
ダークエルフ「翻弄するエルフの女剣士なんて異名もついたくらいなのに…」
妹「エルフちゃん」
ダークエルフ「な…なんだ…!」
妹「いっしょにキャッチボールしよ…?日影ちゃんもいるよ!」
ダークエルフ「ふ…ふんっ…人間なんかといっしょに遊んでなんかられるかっ…!!」
妹「…」
妹「1人が好きなんだね…」
ダークエルフ「あ…ああ そうだ…!」
妹「ごめんね」
ダークエルフ(えっ?!)
ダークエルフ(折れるの早っ!!ここで折れちゃうのかよっ………!)
ダークエルフ(もっとぐいぐい来いよっ………!!)
29:
-給食時間
ダークエルフ(あたしをバカにしたヤツらを恐怖のドン底に突き落としてやる!)
ダークエルフ(えるえるぅ!給食のビーフシチューの中に『起毒虫』を入れてやる!)
ボトトッ
ダークエルフ(ククク…起毒虫を食せばゲリが止まらなくなってしまうのよ!)
先生「なににやにやしてんだ おまえのビーフシチューだぞ」
ダークエルフ「はーい」
ダークエルフ「いただきまーす」
パクパク
ダークエルフ「おいひぃ!」
起毒虫「ミーミー」
ダークエルフ「!!」
ダークエルフ「ゲェ!!なんてこった!!混入させた起毒虫が全部 あたしの皿にィィィィッ!!」
ギュルルルル
ダークエルフ「うっ」
31:
ダークエルフ「先生ェ!トイレ?!!」
先生「先生はトイレじゃないぞ」
ダークエルフ「お…おいっ…あっ…」
ブリッ
ダークエルフ(あああああああっ!!)
ブリリリリッ
『なんか臭くない?』
『ダークエルフの席から匂うよ…』
『う○この匂いがする…』
ダークエルフ(ひっ…!)
ダークエルフ(どうしよう…!!このままじゃダークエルフはウンコ色とか言われて いじめられちゃう…!)
妹「これは隠し味かなぁ…?」
パクッ
起毒虫「ミーミー」
妹「うっ…!」
ギュルルルル
32:
妹「ふぇぇぇぇ!!」
ブリリリリッ
日影「い…妹?!どうしたの?!」
妹「や…やだぁっ…!ウンコが止まらないよぉ!!」
『うわ!きったねェ!!妹が漏らしやがった!』
『食事中はやめてほしいんだけど!!』
ダークエルフ(お…!)
ダークエルフ「そ…そうだ!!臭いんだよ!クソバニーガール!!」
妹「ふぇ…エルフちゃん…」
ダークエルフ「こんな臭い教室で飯なんか食えるか!!あたしが戻る前にかたづけとけよ!」
バタンッ
『なにあれ』
『自分だってウンコみたいな色してるくせに』
ダークエルフ(なんとか誰にも気づかれず教室から脱出!天才!エルフちゃん天才!あたし偉い!)
35:
-トイレ
ダークエルフ(ああ…おばあちゃんから買ってもらった新しいパンツが…)
ドロッ
ダークエルフ(おばあちゃん ごめんなさい)
ポイッ
ダークエルフ(あとは体についた糞を洗い流さないと…ウェットティッシュ持っててよかった)
ホッ
『あー臭かった』
ダークエルフ「!!」
ドキッ
『妹ちゃんったら唐突に漏らすもんね』
『匂いが移ったらどうするつもりよ』
ダークエルフ(なんだ…あたしじゃないのか…よかった…)
『でもあのダークエルフも絶対漏らしてたよね!ケツ膨らんでたし!見た?!』
『パンツからウンコ垂れてたもんね…はまじが動画撮ってたみたいだから見せてもらおうよ!』
ダークエルフ(バレてたのかよっ…!)
44:
『ここもなんか臭くない?』
ダークエルフ(!!)
『本当…ウンコの匂いがする…誰かウンコしてるみたいよ…?』
『あっ!こんなとこにエルフ耳が落ちてる!!』
ダークエルフ「ヤバッ…!!スペアのエルフ耳 落としちゃった!!」
『もしかしてそこにいるのって…ダークエルフ??』
ダークエルフ「ひっ…」
『もしも?し??ダークエルフだよね???っ??ウンコ漏らしたから 体洗ってんの?姑息ねー』
ダークエルフ「ち…違う…!あたしはダークエルフじゃない!ホーリーエルフだ!」
『そんな回りくどいことしなくても 上から覗いちゃえばいいじゃん』
『そっか!』
ダークエルフ「!!」
46:
トモミ「やっぱエルフじゃん」
アツコ「くっさ ウンコ漏らしてやがる」
ダークエルフ「ち…違う!使い魔のフンを掃除してるだけだ!」
トモミ「使い魔なんてどこにいるの?」
ダークエルフ「そ…それは…」
アツコ「イタ!イタいんですけどぉー!イタ臭い!」
『ミーミー』
トモミ「!!」
アツコ「まさか使い魔?」
ダークエルフ「あ…ああそうだ…」
トモミ「まさか本当だったとは…つまんね!教室 戻ろう」
アツコ「ウンコすると?♪すぐにわかる?♪」
ダークエルフ(なんとか助かった…しかし あたしに使い魔なんていないはず…誰が鳴き真似を…??)
50:
ダークエルフ「誰だ!そこにいるのは!」
日影「あたしよ」
ダークエルフ「おまえは同じクラスの飛燕!」
日影「月光日影よ」
日影「ミーミー」
ダークエルフ(あ…かわいっ…)
ダークエルフ「なんでおまえが?!まさかあたしのことが…」
日影「あなたを助けたのは あたしではない…妹よ…」
日影「妹からあなたの様子を見てくるように頼まれたの…」
ダークエルフ「バニーガールから?!」
日影「妹は道楽でバニーガールをやってるわけじゃないわ…ちゃんと あなたの排泄音を聞き逃さなかった…」
日影「妹は あなたを心配してるわ…」
ダークエルフ「そ…そうだったのか…」
52:
妹「あへへ 大丈夫だった?エルフちゃん」
ダークエルフ「あ…バニーガールだ…」
日影「ほら…妹になにか言うことあるでしょ…」
ダークエルフ「あ…あ…あり…」
ダークエルフ「別に頼んでないから!」
ダークエルフ「余計なお世話よ!ふんっ!どいて!」
ドンッ
妹「きゃっ」
日影「大丈夫?妹…??」
日影「なんてエルフなの…」
日影はこの時ばかりは
いじめられてる方にも問題があるのではないかと 思ってしまった
55:
-教室
ダークエルフ「あたしのマンガノートがなくなってる…」
関口「これのことか?!」
ダークエルフ「あ…!返してよ!」
関口「音読してやるから貸せ!」
なべちゃん「うわ!汚ェ絵!!しかも主人公 おまえかよ!」
ダークエルフ「返せってば!」
関口「みんな見ろ!!今からダークエルフのマンガの読み聞かせをするぞー!!」
ダークエルフ「返せよぉっ…!」
グブグブ
関口「人類は滅亡しかけたが…エルフだけは生き残った!だってよ!!」
日影「やめなさい」
関口「ひ…日影ちゃん…やだな…冗談じゃないか…」
日影「はい…」
ダークエルフ「日影…」
58:
-ダークエルフの家
ダークエルフ「日記をかこ…」
5月21日(はれ)
今日は学校で 屈じょくを受けた日
みんなひどい!あたしが本気になれば
おまえらなんて相手じゃない!
ダークエルフ「この怒りは忘れちゃいけないね それにしても日影…」
ダークエルフ(かわいかったなぁ…)
ビュンッ
矢が飛んできた!
ダークエルフ「ハッ!」
ダークエルフ「矢に手紙がつけられてる!これは…??」
ダークエルフ「ゲェーーーッ!!」
64:
-次の日
-聖ホーリー小学校
丸尾「では 朝の会を始めたいと思います!誰かお知らせのある人はいませんか?」
ダークエルフ「は…はいっ…!」
『エルフからお知らせ?』
『肉便器にでもなるのかしら?』
丸尾「みなさん お静かに」
ダークエルフ「みんな あたしを…姫様を助けてくれ!!」
『?!』
ダークエルフ「あたしの地元は魔王に侵略されてしまった…今日の夜9時に姫様の公開処刑が行われてしまう!」
ダークエルフ「元々あたしはオークたちの性奴隷にされるはずだったが 姫様がなんとかあたしを聖ホーリーに逃がしてくれたおかげで あたしはここにいる…!」
ダークエルフ「あたしは姫様を助けたいんだ…!でも1人じゃ無理…!最低でもあと8人ほしい…!!」
ダークエルフ「あたしができることなら なんでもする…!だからあたしといっしょについて来てくれ…!!」
ザワザワ
67:
『本当になんでもするの?』
ダークエルフ「あ…ああ…」
『じゃあ今からオナ○ーしてよ!そしたら考えてやるよ』
ダークエルフ「えっ?!」
『早くしろよ!姫様を救いたいんだろ?!』
ダークエルフ「そ…そんな…そんなのは…無理だし…」
ダークエルフ(だが…姫様のためだ…やるしかないのか…)
日影「…」
日影はイヤホンをしてスマートフォンで遊んでいる
ダークエルフ(日影の前でこんなことを…!!)
イケメン「それはボクがいってもいいのかな?」
『!!』
ダークエルフ「こいつは…!!」
イケメン「女の子が困ってるんだったら助けるのが男ってもんだろう?」
71:
『なんでイケメンくんがダークエルフなんか助けるの?!』
『イケメン 目を覚まして!ダークエルフなんかに騙されちゃダメ!』
『イケメンくんの貴重な○液がしぼりとられちゃう!』
イケメン「この娘のこの眼が…ウソをついている者の眼と思うのかい?」
イケメン
超人強度 ない
能力 ない
剣術の達人
ダークエルフ「さっそくかなりの実力者が来てくれた…ファイトスタイルは あたしと被ってるが…まあ歓迎してやるか」
お嬢様「理由は言えませんが 私もいきますわ」
お嬢様(アスタリスク)
超人強度 90万パワー
能力 リメイク・パズル
相手のおっぱいを大きくする能力
74:
委員長「アスタリスク 1人では心配なので私もいきますよ」
委員長(ボテバラ)
超人強度 70万パワー
能力 ペイン・ペイント
相手の能力をコピーする能力
帰国子女「楽しそー!私もいきマース!!」
アシリー
超人強度 95万パワー
能力 ランダム・アクセス・メモリーズ
自分のブログのアクセス数を世界一にする能力
アイドル「バンボラのゲリラライブにゃ!」
バンボラ
超人強度 756万パワー
能力 アプレイザル
相手の実力を測る能力
ダークエルフ(お!集まってきた集まってきた!言ってみるもんだな…)
76:
アイドル「ひかにゃんはいかないのにゃ」
日影「右手…」
アイドル「え…?あ……!」
日影「気をつけてほしいわ…あなたの右手…」
日影「で?なんの話…??」
帰国子女「魔王を殺してほしいらしいデース」
日影「いくわけないじゃない…時間の無駄よ…」
ダークエルフ(こんなイロモノばかり集まっても 魔王には勝てない…)
ダークエルフ(日影お願い…来て…)
ブロローン ブローン
お嬢様「バイクの音ですわ!」
ガシャシャーンッ
不良少女「よかった!まだ1時間目始まってねェッスよ!!姉御!」
こいつは伝説の不良少女トベラ 妹の舎弟
妹「ふぇぇ…朝の会…??なにがあったのぉ?」
102:
ダークエルフ「ということがあったんだ」
妹「ふぇぇ…」
不良少女「ヒヒヒ…姉御 いっしょにいきましょうよ」
妹「うん 合法で授業がサボれるなんて夢みたいだよぉ」
日影「それならあたしに任せておいて…」
妹「日影ちゃん!」
ダークエルフ(これで9人が決まったわね)
107:
-マクドナルド
日影「まずはいっぱい食べておかないとね…」
妹「ふぇぇ…メニューがいつもと違うよぉ…怖ぇ…」
委員長「これは朝マックっていうんですよ」
妹「私 ポテトが食べたいなぁ」
アイドル「朝マックにポテトはなくて 代わりにハッシュドポテトですよ!ハッシュドポテト!」
妹「ふぇぇ…ポテトがいいよぉ…」
日影「かわいそうに…」
お嬢様「私 朝マックでもポテトを頼む方法 知ってますわ」
妹「本当…?」
お嬢様「メニューを頼んだ後に店員さんにアヘ顔ダブルピースすればいいんですのよ」
日影「…!」
109:
妹「そっかぁ…それは仕方ないね…ハッシュドポテトで我慢する…」
帰国子女「えらいデース」
妹「胸焼けしそうだなぁ…」
日影「妹…」
(ふぇぇ…朝 食べたハッシュドポテトのせいで今日は最悪の1日やし!死ねちゃ!)
日影(なんてことになるかもしれない…かくなる上は…)
店員「シャーマセー」
日影「んほぉぉぉぉっ!!ハッシュドポテトぢゃなくて フライドポテトがいいのぉぉぉぉっ!!」
店員「?!」
妹「?!」
お嬢様「?!」
帰国子女「?!」
委員長「?!」
『?!!』
113:
店員「お客様 そちらのキャンペーンは2010年の8月にすでに終了しています」
日影「?!」
妹「?!」
お嬢様「?!」
帰国子女「?!」
委員長「?!」
『?!!』
日影「あ………じゃあ…普通のでいいです…メガマフィン…」
店員「アイヨー」
日影「ひっ…ひぐっ…えうっ…ううっ…」
グブグブ
妹「大丈夫?!日影ちゃん?!ごめんね あたしのせいで…」
日影「うっ…あなたのせいじゃ…ないわ…気にしないで…」
ダークエルフ(日影 泣いてる…きゃわわ!)
115:
テロンテロン
日影「ウメーウメー」
委員長「おいしそうに食べますね」
妹「ふぇ!ふぇ!」
不良少女「そんな急いで食べなくても大丈夫ッスよ」
イケメン「こんな大人数でマクドナルドを食べたのは さすがのボクも初めてだなぁ」
ダークエルフ「そうだ!チーム名を決めてきたのよ!」
帰国子女「チーム名?」
ダークエルフ「死9(デスナイン)なんてどうかしら?」
お嬢様「ダサすぎですわ」
日影「チーム名なんてどうでもいい…」
ダークエルフ「あとチームリーダーも決めておきたい どうする?」
妹「ふぇぇ…なるべく大変な仕事はしたくないなぁ…」
ダークエルフ「じゃああたしが…」
お嬢様「私がチームリーダーですわ!!」
117:
お嬢様「テーマソングはバンボラに作らせますわ」
アイドル「にゃ?!なんでバンボラが…?!」
店員「アーマーキング?」
日影「ああはいはい お勘定ね…」
委員長「ここのマクドナルドは 食べた後にお金を払うんですね」
店員「5800円になりまーす」
日影「えっ…!!そんなにするの…??」
不良少女「リーダーが代表して払うんだよ」
お嬢様「い…嫌ですわ…!私 そんな大金持ってません…!!」
妹「ふぇ!ふぇ!」
日影「待って…妹がまだ食べてる…少し後に来て…お願い…」
店員「アイヨー」
日影(どうしよう…お金が払えないわ…)
日影(マクドナルドにいこうって言ったのはあたしだし…なんとかしないと…)
121:
日影(よいしょ)
ブチッ
日影はパンツに手を入れ
マン毛を1本抜いた
日影「妹…ハンバーガー貸して…」
妹「日影ちゃんも食べるの手伝ってくれるの?!」
日影「もちろんよ…」
日影(妹の食いかけ…)
ハァハァハァ
日影(そうじゃないわ…このハンバーガーにあたしのマン毛をはさめば………!)
日影「きゃあーーーっ」
店員「どうなさいました?!」
日影「嫌ッ…!!ハンバーガーの中に…マン毛入ってる…!!」
店員「ゲェーーーッ!!」
『!!』
127:
日影「他にも…マン毛混入してたかも…しれない…そう思うと怖い…」
不良少女「ひええ!!ってことは あたしら誰かのマン毛食っちまったってことか!?」
ゾゾゾッ
店員「あ…あ…ああああああ!!」
店員「チッキラッメチョットダッケ…アシダマナダヨォ…」
ボシュー
日影「新人バイトが処理できる容量をはるかに超えてオーバーロードを起こしたわ…」
店長「すみません!!まさかマン毛とは…代金はタダで…」
日影「3000円払うわ…さすがにタダはダメよ」
お嬢様「みんな心配することはありませんわ!!」
バッ
お嬢様が日影のスカートをめくり パンツを脱がせた!!
日影「な…なにするの?!」
お嬢様「ほーら!!日影の陰毛は水色!ハンバーガーに入ってた陰毛の色も水色!つまりハンバーガーに入ってたのは 日影のマン毛ですわ!!」
お嬢様「ほらみなさん見て!世にも珍しい水色のマン毛ですわよ!!」
日影「やっ…やめてっ…!」
143:
ダークエルフ「…」
マンコヌレタ
ダークエルフ(やだっ…!あたし…日影の…女の子の体 見て興奮しちゃってる…)
オーク「モォォォォッ」
ダークエルフ(ゲッ…なぜオークがここに?!)
オーク「探したぜ エルフが1匹逃げ出したって聞いたからな」
ダークエルフ「姫様は無事か…?!」
オーク「さあな」
ダークエルフ「くっ…殺してやる…!」
ダークエルフが剣を抜いた
ダークエルフ「うおおお!!」
ブンッ
ダークエルフ(この剣 重ッ!!)
145:
ダークエルフ「えいっ!えいっ!」
オーク「なにやってんの?」
ダークエルフ「くそっ…」
オーク「オラッ」
ボコッ
ダークエルフ「ひううううっ!!」
ガクッ
ダークエルフ「ヒィィィィッ!!やめてェ!!痛いよぉ!!殺さないで!」
ダークエルフ「死にたくないよォォォォォッ!!」
オーク「それでも女剣士か!もっと根性見せろよ!」
妹「ガール・オン・ファイア」
オーク「ぎゃああああ!!」
妹「大丈夫だった?!」
ダークエルフ「よ…余計なことを…あんなやつはいつでも殺せたのよ…!」
ダークエルフ「ほ…本当よ…!!」
ダークエルフ(でも追っ手がこんなところにまで来てるなんて…)
146:
ダークエルフ「おい腑抜け共!!マクドナルドなんか食べてる場合じゃない!いくわよ!」
ダークエルフ(でも日影は腑抜けじゃないよ)
日影(むかつく女…こういうやつが一番嫌いだわ…さっきも妹に命を救ってもらったというのに…)
妹「ふぇ!ふぇ!」
帰国子女「妹さん まだハンバーガー食べ終わってないデース」
ダークエルフ「そんなやつ置いていけ!!足手まといになるだけだ!!」
日影「…」
ボコッ
ダークエルフ「きゃっ!!」
日影がダークエルフを殴った
ダークエルフ「ゆゆゆ…許ひてくらしゃい!!お願い!ぶたないで!!」
日影「あたしたちはあなたについていってあげてるってことを 忘れないほうがいい…」
ダークエルフ「ヒィィィィッ!!」
妹「ふぇ!ふぇ!」
149:
妹「あへへ テイクアウトしてもらったんだぁ…」
お嬢様「よかったですわね」
妹「どうやってエルフちゃんの地元まで行くのぉ」
ダークエルフ「バスで駅まで行って 駅から電車に乗って 新宿についたらタクシーに乗れったら 3時間でフェアリーワールドにつくぞ」
日影「なめてるの?」
日影「きて!フェンリル!!」
フェンリル「ワン!」
日影「あたしと妹はフェンリルに乗っていくわ」
妹「フェンリル ふわふわしてて気持ちいいよぉ」
フェンリル「グヘヘ」
委員長「神獣ですね」
日影「アスタリスクと委員長には…妹…霊亀を貸してあげて」
妹「霊亀さん」
霊亀「メェェェェ」
こいつは妹の神獣の霊亀
巨大な亀で 人を乗せることができる
150:
不良少女「じゃああたしはバイクで」
バイク「ブヒヒッ」
イケメン「来いっ!!ユニコーン!」
ユニコーン「ブルルッ」
帰国子女「荒馬 マシンガン!!」
マシンガン「ブルルッ」
ダークエルフ「いいな!いいな!あたしそんなの持ってないのよ!」
日影「だったら霊亀に乗せてもらいなさい…」
ダークエルフ「わーい」
霊亀「ンエッ」
ドカッ
ダークエルフ「きゃ!!」
ダークエルフは蹴り飛ばされた
152:
霊亀「オッ」
ボトッ
ダークエルフ「なにこれ…」
妹「それをおまたの中に入れるんだよぉ…」
ダークエルフ「な…なんでそんなことを!?」
日影「いつまで待たせる気…?早くしなさい」
ダークエルフ「ままよ!」
ブスッ
ダークエルフ 1400臭
ダークエルフ「なにこれ…」
日影「マ○コの匂いを数値化したものよ…霊亀は甲羅に匂いが移るのを気にして 臭気100以上の者は乗せないの…」
臭気 早見表
ダークエルフ 1400臭
バンボラ 756臭
お嬢様 98臭
委員長 90臭
妹 42臭
トベラ 27臭
帰国子女 15臭
ダークエルフ(あたしってそんなに臭いのかな…)
155:
日影「しかたない…フェンリルに乗りなさい」
フェンリル「えー」
ダークエルフ「わーい!日影といっしょだー!」
ギュッ
日影「やだっ…なに…?抱きつかないで…」
ダークエルフ「日影 日影 日影?♪」
日影(こいつ…レズなの…?)
ゾゾゾッ
日影「妹 助けて!」
妹「ひ…日影ちゃん!?」
日影「ブルブル」
妹「ダークエルフちゃん 日影ちゃんにいじわるしたの?!」
ダークエルフ「してないわよっ!バニーガールは落馬してしになさい!」
妹「ふぇぇ…」
157:
ダークエルフ「えるえるぅ!!」
日影「エルフ!はしゃがないで!フェンリルが嫌な顔してる!」
ダークエルフ「あたし…本当は亜美って名前なんだけどな…日影には本名で呼んでほしいな…」
妹「ふぇぇ…亜美ちゃん!」
ダークエルフ「お…おまえは呼ぶな…!」
妹「亜美ちゃん!」
-新宿・フェアリーワールド
ダークエルフ「ついた!」
しかしフェアリーワールドでは至るところで
オークがエルフたちをレイプしたいた
委員長「ひどい…なんてことを…」
158:
オークD「ぶひひ」
ユウカ「あんっ あんっ」
ダークエルフ「やめろォー!!」
オークD「あれは希少種のダークエルフ!!しかも自らレイプされに来た!」
ユウカ「あ…亜美…!本当に聖ホーリーから援軍を連れてきてくれたんだね!」
ダークエルフ「そうだよ!だから生きて!」
ユウカ「ありがとう…」
ガクッ
ユウカ 死亡
ダークエルフ「ユウカ?!ユウカァァァァッ!!」
オークD「首絞めセックスしてたら本当に死にやがったぜ」
ダークエルフ「許さんぞきさまらァァァァッ!!」
161:
オークD「黙ってろ」
ボコッ
ダークエルフ「うっ…」
ダークエルフ「おええええっ!!」
ゲロゲロッ
オークD「ゲロ吐きやがった!おもしれェ!!」
ダークエルフ「くっ…殺せ…!」
オークD「殺さねェよ!!ダークエルフは希少種だから おまえには永遠にダークエルフ製造機となって 子供を産んでもらうぜ」
ダークエルフ「ヒィィィィッ!!」
ゾゾゾッ
ダークエルフ「嫌だァァァァッ!!そんなのやりたくないィィィィッ!!」
ダークエルフ「違います!本当はあたしは日焼けしたただのエルフなんです!見逃してください!」
オーク「ダメだね!おまえは知らないだろうが そのダークエルフ臭は ごまかせない!」
ダークエルフ「そんな…」
165:
ザンッ
オークD 死亡
ダークエルフ「あれ?!死んだ?!」
ダークエルフ(一体なにが起きたの?!)
イケメン「ボクだよ」
ダークエルフ「ラーメン!!助けてくれたのか!」
ダークエルフ「ふん!別に助けられなくてもオークくらい倒せた…」
ダークエルフ「えっ?!」
周辺のオークが全滅していた
ダークエルフ「まさか…おまえが…??」
イケメン「そうだけど どうかしたのかい?」
ダークエルフ(エルフの軍でも全滅できなかったオークたちを…こいつはたった1人で…)
イケメン「妹ちゃんたちに道案内をしてくれ!ボクはオークたちを倒す!」
ダークエルフ「あ…ああ…!」
168:
-魔王の城
妹「血腥いよぉ…」
日影「ここで何千人は死んだようね…」
委員長「姫様はどこにいるのですか?」
ダークエルフ「それがわかったら誰も苦労しないわよ バカね」
日影「待って」
クルクル
ピィィィンッ
日影のツインテールが東の方角を指した
日影「どうやらここみたい…」
ガチャ
171:
ダークエルフ「ゲェ!!これは鋼鉄の扉?!」
妹「日影ちゃんだったらパンチ1発で破壊できるよ」
ダークエルフ「マジで!?」
日影「ええ…でも粉々に破壊してしまうのはまずいわ…」
日影「魔王の部下の気が動転して姫様を殺すことだってあるかも…」
お嬢様「くっ…」
ダークエルフ「じゃあどうすれば」
日影「溶かすのよ」
妹「ふぇ…私の能力『ガール・オン・ファイア』は たしかに炎の能力だけど 部屋の温度が異常なほど上昇して やはり気づかれちゃうよぉ…」
日影「そうね…ならあなたの出番よ…」
日影「バンボラ」
アイドル「うっうー!ようやくバンボラの出番ですにゃ」
ダークエルフ「こんなアイドルに鋼鉄の扉が破壊できるのか?!」
174:
アイドル「亜美…あなたがアイドルだとして…握手会の途中で刃物を持った男が現れた場合 どうする…」
ダークエルフ「そ…それは…警察の人か警備員の人を呼ぶけど…」
アイドル「ブッブー!!アイドルたるもの 自分の体は自分で守る!!」
シュルシュルシュル
バンボラが手袋を外した
ダークエルフ「ゲェ!!バンボラの手が紫色に変色してるゥ!!」
アイドル「バンボラは毒手の使い手なの!」
アイドル「はっ!!毒手拳奥義 鋼鉄破壊掌!!」
毒の腕で鋼鉄の扉を触ると
みるみるうちに鋼鉄の扉がサビついていく!!
毒手拳奥義 鋼鉄破壊掌
伝説のアイドル 山口百江がライブ中に外国へ拉致されそうになった時に
偶然開発した必殺技で鋼鉄の檻を錆びつかせ 奇跡の脱出した
しかし毒手のことをファンに気づかれる前に
百江が引退して人々の前から姿を消した話はあまりに有名
余談ではあるが曲の一番盛り上がる部分を『サビ』というのは
テンションが上がったアイドルが うっかり毒手である右手でマイクを掴んでしまい
マイクが『錆び』てしまうのが由来である
(未来希望書房刊『山口百江 その伝説』より)
178:
日影「トベラ お願い」
トベラ「ウララーッ!!」
ボスッ
錆びた扉に 穴が空いた
妹「よいしょ」
-姫様のいる牢獄
姫様「ンホォォォォッ!!オークのチンポしゅごいのォォォォッ!!孕むゥゥゥゥッ!!」
オーク「淫乱女め」
パンパン
ダークエルフ「ひ…姫様…!そんな…!!」
ダークエルフ「ちくしょォォォーーーーッ!!」
181:
お嬢様「お母様!助けにきましたわ!!」
姫様「アスタリスク!」
姫様「ヒメカッター!」
ザンッ
オーク「ぐえっ」
オーク 死亡
お嬢様「お母様ーーーっ!!」
ギュッ
姫様「アスタリスク 大きくなったわね…」
ダークエルフ「え…!?どういうこと…?!」
お嬢様「この人はフェアリーワールドの姫…そして私の母親 ア○ルルガですわ!」
ダークエルフ「なんだってーーーっ!!」
姫様「アスタリスクを修行させるために聖ホーリーにいかせたんだけど…とても強くなったようね」
お嬢様「ええ…」
妹「お嬢様は本当にお嬢様だったんだねぇ」
委員長「驚きました」
186:
姫様「実は魔王の料理の中に少しずつ毒を入れておいたのよ」
帰国子女「スゴイ」
姫様「これで魔王戦はかなり楽になると思う 魔王は上の魔王の間にいるわ」
お嬢様「私はお母様が心配なので この部屋に残りますわ」
妹「そうだね それがいい」
日影「んっ…」
レバー
アイドル「ひ…ひかにゃんのおまたから血が…!!」
日影「生理が来てしまったわ…あたしはここまでのようね…」
日影「ごめんなさい…」
妹「いいんだよ 日影ちゃんは休んでて…」
188:
-魔王の間
ダークエルフ「仲間の仇を打って この世に平和をもたらしてやる!」
ゴロンッ
魔王の首が転がってきた
ダークエルフ「ヒィィィィッ!!」
ガクガク
委員長「なんですか?これは?」
帰国子女「生首デース」
妹「ふぇぇ…怖いよぉ…」
ダークエルフ「そ…それは…魔王の生首よ!!」
『!!』
アイドル「魔王が殺されたというの?!いったい誰が…」
ザンッ
委員長「うわああああ!!」
委員長が斬られた!
妹「委員長ッ!!」
204:
魔王の妹「あたしだ」
ダークエルフ「ゲェーーーッ!!なんだあの女!」
魔王の妹「あたしは魔王の妹 5000年前に勇者とお兄ちゃんが協力して ようやく封印できたのよ」
不良少女「誰がその封印を解いたんだ」
魔王の妹「5000年ちょっとずつ 次元の壁に穴を開けていって ようやく封印が解けた」
魔王の妹「マオー・フレイム!!」
ボボボッ
妹「…」
魔王の妹「な…あたしの炎がきかない?!」
妹「…」
妹「ふぇぇ…」
208:
魔王の妹「魔王拘束術」
シュルルッ
妹「ふぇ?!」
妹「ゲェ!!動けない!」
ダークエルフ(あれをくらえば おしまいだ 悪いがバニーガール死んでくれ)
魔王の妹「死ね!!邪悪魔法-エンペラー砲」
不良少女「そうはいくかーーーっ アパッチのおたけび!!」
不良少女「ウラララララーーーッ!!」
ウララーッ
魔王の妹「な…なんだこれは…!」
アイドル「毒手をくらうにゃ!」
サッ
魔王の妹「ぎゃああああ!!」
アイドル「おまえの命はあと5分」
211:
ダークエルフ「待て待て待て!こんなのはひどすぎる!私刑(リンチ)だ!」
委員長「きれいごとを…やるしかないって言ったじゃないですか」
ダークエルフ「代表を1人決めて ヤツを倒そう!」
不良少女「じゃあオレがいくぜ」
ダークエルフ「ま…待て!ここはあたしがいかないと なんのためにあたしがここにいるのか…」
不良少女「亜美…」
ダークエルフ「くらえ!ウオオオーーーッ!!」
魔王の妹「うっ…!!」
213:
魔王の妹「ギャアアアアア!!」
ドクドク
魔王の妹の皮膚と眼球が溶けだした
ダークエルフ「まだなんにもしてないのに…」
ダークエルフ(まさかあたしって かなり強いんじゃ…!?)
妹「大丈夫?」
魔王の妹「やめろ…あたしに情けをかけるな…」
妹「かわいそうだよ 私のにんじんを食べて」
魔王の妹「ムシャムシャ」
ダークエルフ「なにやってんだァァァァァッ!!早く止めをさせ!」
妹「そんなことできないよ」
魔王の妹「ふふふ…安心しろ もうこんな国にようはない…」
魔王の妹は黒い羽を残して消えた
229:
ダークエルフ「やったーーーっ!!あたしが平和を取り返したぞーーーっ」
ダークエルフ「友だちの輪!」
クルクルッ
アイドル「よかったね あみにゃん」
委員長「まだオークの残党がいるんじゃないですか?」
イケメン「それなら心配ないよ」
イケメン「オークたちは地下の工場でみんな強制労働させてるからね」
妹「よかった」
237:
-聖ホーリー小学校
-水泳の時間
ダークエルフ「ククク…腑抜け共が…」
ダークエルフ「みんなの着替えを男子のとこに ぶちまけてやる」
ダークエルフ「そらぁー!!」
バララッ
ダークエルフ「これでよしと」
ダークエルフ「バカ女共の恥辱に歪んだ顔を見るのが楽しみだわ」
フフフ
240:
おっさん「よいしょ」
おっさん「聖ホーリー小はかわいい娘多いから みんなが水泳やってるうちに盗んどこ」
おっさん「あれ?!着替えがない?!なんで?!」
おっさん「チッ…着替え泥棒は対策済みだったのか…」
ダークエルフの着替え「…」
おっさん「お!1着だけあった!しかもまだ温かい!」
おっさん「ぺろぺろ 家宝にしよ」
ペロペロ
242:
-プール
日影「よいしょ よいしょ」
バシャシャ
妹「日影ちゃんが泳げるようになったー!」
帰国子女「コングラッチュレーション」
先生「みんな大変だーーーっ!!」
先生「教室に泥棒が忍び込んだらしい!みんなの着替えが盗られてないか確認してくれ!」
妹「ふぇぇ…」
不良少女「なんてひでェことを…」
-教室
妹「ふぇぇ…バニースーツなくなってる…」
日影「あたしの着替えも…」
おちん○ん仮面「おーい!!女子の着替えがオレたちのとこにあったぞー!」
藤木「日影ちゃんのパンツ」
クンクン
24

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