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P「痴女う貴音」


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1:
貴音「…」
P「おう、おはよう貴音…なんでこんな夏にコートなんて着てるんだ?」
貴音「ふふ…」ピラッ
P「!!」
P(コートの下は裸…に見えたが…)
P「お、おい貴音」
貴音「どうかされましたか?」
P「その…コートの下に何も着てないように見えたんだが…」
貴音「はい、何も着ておりません」
P「…なんで?」
貴音「それは…」
貴音「あなた様を食べるためです!!」ガバァ
P「ぎゃー!ち、痴女だ!誰か、誰か助けてー!!」
2:
P「やれやれ、昨日はひどい目にあった」
ガチャ
貴音「おはようございます」
P「おは…ひぃっ!た、貴音…さん!!」
貴音「おや、何故その様によそよそしいのでしょうか」
P「あた、当たり前だ!あんなことをされたら」
貴音「はて、あんなこと…とは?」
P「え?…何も覚えてないの?」
貴音「はあ」
P(どうやら昨日のことは覚えていないらしい、いや、あれは夢だったのかもな…)
P「よし、貴音、時間もちょうどいいしラーメンでも食いに行くか!」
貴音「なんと!それは真ですか!?…しかし」
貴音「わたくし、らぁめんよりもざぁめんの方が」サワサワ
P「ぐあああ!やっぱり痴女だ!やめろ!やめ…いやーーー!!」
4:
P「もう騙されないぞ」
貴音「あなた様」
P「出たな!今日はそう簡単にやられはせんぞ!」
貴音「そうですか…では、この箱の中身を当てられたらもう二度としないと誓いましょう」
P「…え?ほんと?」
貴音「はい、両脇にある穴から手を入れて触ってみてください」
P「よーし!………あの、貴音?」
P「その箱、そんなに体にくっつけてないでもう少し前に出してくれない?」
貴音「それはできません」
P「え」
貴音「それはできません」
P「そ、そうか」
5:
P「じゃあ、いくぞ」
P(貴音が近い…)モゾモゾ
貴音「…」ドキドキ
P「ん、これか」ムニッ
貴音「…」ピク
P「柔らかいな…それでいて弾力もある…」プニプニ
貴音「んっ…」ハァハァ
P「半球状のものが二つ入ってるな…それぞれ一つずつ突起が…」クニクニ
貴音「あぁんっ」ビクッ
P「って貴音のおっぱいじゃねーか!!何させてんだよ!!AVの企画か!!」
6:
貴音「はぁ…はぁ…あなた様、わたくしもう我慢なりません」
P「は、箱の中身当てただろ?もうやらないって約束だろ?」
貴音「何をしないかは約束しておりません」キリッ
貴音「それに、こんなにしたのはあなた様ではありませんか」ガシッ
P「だって、貴音がその箱の中身を…腕を離しなさい貴音…離せ!助け…」
P「いやあああ!!」
8:
P「こうなったらこっちから攻めるしかない」
ガチャ
貴音「おはようございます…」
P(元気がないな…貴音には悪いがこれはチャンス!)
P「おう、元気がないな貴音」
貴音「はい…閉店間際だったため昼食のらぁめんを2杯しか食べられなくて…」
P「そうか、ちゃんと食べないとダメだぞ、この胸を維持するためにもな」ガシッモミモミ
貴音「あっ…!い、一体何を」
P「どうした、自分から触らせるのは良くて俺から触られるのは苦手か?ん?」オシリモミモミ
貴音「あなた様っ…おやめください…ああっ」
ガチャ
春香「おはようござ…きゃー!何やってるんですかプロデューサーさん!痴漢ですよ、痴漢!」
P「は、春香!これは違うんだ!誤解だ!!」モミモミ
1

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