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P「貴音が二人いるんだが…」左右貴音「面妖な…」


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1:
P「朝出社したら貴音が二人いた。俺もそうだが当人たちも驚いている」
P「当然アイドルたちも驚いている」
真「お茶菓子の消費が二倍に…!」
春香「うーん、全然見わけがつかないってことは、やっぱりどっちも本物なのかな」
千早「少なくとも誰かの変装ではないのは確かね」
響「偽物がいたら、自分かハム蔵が気づくぞ! なぁハム蔵」
響「ちゅ!」
6:
P「アイドルたちが思いつく限りの審議判定は行った。好物やスリーサイズなど、寸分の類も見られなかった。だが…」
美希「美希気づいたの!」
やよい「ほんとですかー! すごいです美希さん!」
美希「簡単なことだったの! でも半分はハニーのお手柄なの!」
P「なんだって? 俺は何もしていないぞ」
美希「ハニーが鞄に潜ませてたコミック快楽天を二人に見せたら一発だったの!」
P「やめてぇぇぇ! アイドルにそんなもの見せないでぇぇぇ!」
7:
美希「ハニーこんなもの持ってくるぐらい溜まってるの。身の危険を感じるの!」
小鳥「…ピヨ!」
P「美希、俺はそいつのおかげで理性を保っていられるんだ、犯罪を抑制できる大切なものなんだ、社長直伝なんだ! だから返してくれ、LOじゃないだけましだろう!」
響「見損なったぞプロデューサー、パンが無ければお菓子を食べればいいって問題じゃないんだぞ!」
真「響、言ってることが分からないよ…」
左右貴音「主役だと思ってたのですが…」「出番が…」
美希「これからなの!」
8:
P「今は貴音だ、快楽天じゃない。後で返せよ。何に気がついたんだ? 二人の違いか?」
美希「簡単なの、この本を読ませたらわかったの! 再現するの!」
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右貴音「美希、殿方の隠し事を探るようなまねをしてはいけませんよ」
左貴音「これはっ、このような面妖なものが!、プロデューサーも、獣だったのですね…!」
春香「片方は冷静で、片方は顔真っ赤になっちゃってたね」
P「これは…」
9:
右貴音「殿方の性について、前に亜美と真美に教わったことがあります。殿方は溢れる欲望を制御するために、女体溢るる雑誌やびでおを買い込む生き物だと」
右貴音「今思えば、プロデューサーが着替えを覗いてきたのはそのような理由があったのかもしれません」
P「たかねぇぇぇ! それは秘密だって言ったのにぃぃぃ!」
P「違う、違うんだ! 律子、携帯をしまえ! 警察は早い!」
響「何が違うって言うんさプロデューサー、これは重大な発表なんだぞ!」
真「重大な犯罪かな、ニュアンス的に」
P「俺は、俺はただ、ゲロゲロキッチンのコスプレをする貴音を見て、中身の蒸れ蒸れになった貴音のにほいをかいでみたかっただけなんだ…」
響「十分犯罪だぞ」
左貴音「いけませんプロデューサーっ! そんな、においを嗅ぐなんて…! しかし、プロデューサーが頼むのならっ…、この身を!」
真「捧げなくていいから!」
10:
P「だって気になったんだ! 貴音は天女のように美しくて、トイレも行かないアイドルの見本みたいなやつだから! 汗も! 掻くのかって!」
P「そうやって思いつめて更衣室のあたりをウロウロしていたら、窓の中の貴音と目が合って」
春香「窓の中って、普通に覗きじゃないですか!」
右貴音「私も、よもや三階の窓からプロデューサーの顔が見えるなどと露とも思わず、半信半疑だったのですが、プロデューサーに土下座をされまして…」
小鳥「嗅がせてほしいって?」
右貴音「いえ、不遜を詫びたいと」
11:
真「プロデューサー…、もしかして僕のトレーニングの後によくドリンクを届けに来てくれるのは…」
P「邪推だよぉ! 言われの無い罪だよぉぉ!」
小鳥「もしかして、私のところに良く来て会話するのは…!」
P「業務報告です」
小鳥「ピヨ…」
千早「プロデューサーが思った以上に変態で、本題が進まないわ…」
美希「次は左さんなの!」
14:
左貴音「まさかプロデューサーがそのような…、面妖な…ものを隠し持っていたなんて、いけません…いけませんわ…」
美希「顔が赤いの!」
律子「左貴音は純真…ということかしら」
美希「おしいの! 一言では語れない変化なの!」
P「うーん、違和感があるのはどちらかと言うと左貴音なんだよなぁ」
小鳥「分かったピヨぉぉ!」
P「」
16:
小鳥「プロデューサーさんの違和感発言でティンときたわ」
やよい「すごいです! 小鳥さんすごいです!」
P「あんまりほめると図に乗るから」
小鳥「ピヨ…、と、とにかく、プロデューサーさんが二人に話しかけてみてほしいの。こういう風に…ゴニョゴニョ」
P「はぁ、まぁ良いですけど」
P「コホン…。貴音、今夜は月が奇麗だな」
左右貴音「!」
18:
右貴音「あなた様、その言葉の意味を分かっているにせよ、分かっていないにせよ、この場は相応しくありませんのでは?」
真「おぉ、まだ日も落ちていない時間帯だというみんなの突っ込みを意に介さない程、奇麗な返しだね」
春香「でも呼び方があなた様になってるってことは、ちょっとは動揺したってことなのかな」
左貴音「あなた様、いけません、このような場で…!」
春香「動揺しすぎて立ったり座ったりを繰り返してるね」
響「頭が沸騰しそうだよぉ」
真「それ以上いけない」
20:
P「えー、次は…。貴音、ラーメン食いに行くか。今日は好きなだけ奢るぞ」
左貴音「まことですか! 食べ放題など…迷ってしまいます、二重労か、エルピソか…、それとも二蘭、霧笛屋!」
響「夢がヒロガリングって感じだぞ」
真「どんなリングさ…」
右貴音「プロデューサーの奢りですか、それでは一杯だけ、好意に甘えることとしましょう。どのような意図があるにせよ、ともに食べるらぁめんはおいしいものですからね」
春香「大人だ…大人の香りがするよ!」
真「むげに断ることもせず、一杯だけと制限を付けることで思いやりにも突き放す意思にもとれる。すごく大人な対応だよ!」
21:
P「その後、いくつかの言葉による反応を見ることで、俺やアイドルたちもなんとなくその違いに気が付いてきた」
春香「本物はあっちの貴音さんで」
千早「右貴音さんね。でももう一人のほうを偽物と言う表現を使うのはちょっと躊躇ってしまうわね。同じ人間として、偽物なんて言われたくないもの」
響「左貴音が偽物だぞ!」
やよい「響さん…」
左貴音「しょぼん…」
美希「落ち込まないでなの! まだ小鳥の説明があるの!」
23:
小鳥「皆さんお待ちかねの小鳥です」
小鳥「今回の事件、四条貴音分裂事件とでもいいましょうか、実は貴音ちゃんは分裂などしていなかったのです!」
小鳥「もうアイドルたちも気が付いているように、片方の貴音ちゃんは本物であることは間違いない」
小鳥「二人の貴音ちゃんの見た目はともかく何よりその性格がはっきり分かれている」
小鳥「落ち着いていて、どこかミステリアスでありながら、世間知らずなところやカップラーメンをすするアンバランスなところが彼女のチャームポイントであった」
小鳥「でももう一方の貴音は、性格があまりにも極端になっている。欲望に忠実であったり、プロデューサーさんの好意にあたふたしたり、時に突飛な行動をもしてしまうテンションの高さが特徴的ね」
小鳥「これらから導かれる答えは、左貴音は偽物である、ということ!」
真「うわぁ言い切った」
左貴音「…」
25:
小鳥「貴音ちゃんは分裂したのではなく、新たな貴音ちゃんがここにやってきたということ!」
小鳥「その性格には心当たりがあるわ」
美希「ほんとなの小鳥! 美希が違いは分かったけどその由来までは分からなかったの!」
小鳥「普段から2chや同人ライフを行っている私に死角はなかったわ!」
小鳥「この左貴音ちゃんは、SS貴音、及び同人誌貴音であるといえるわ!」
春香「?」千早「?」律子「?」美希「?」やよい「?」響「?」
26:
P「あー、なるほど同人誌貴音か、SSってのはショートストーリーであってるか?」
小鳥「その通りピヨ、ちょうどこの作品のように!」
美希「メタな発言はやめるの!」
小鳥「本物の貴音ちゃんはアニマス準拠と言ったところかしら」
小鳥「メメタァピヨ」
美希「…」
27:
小鳥「貴音ちゃんはその優れた容姿から、アイマス外でも大きな人気を持っているわ」
小鳥「アイマスは、急激に一般受けするようになったアニマスの作画のおかげで新規ファンが大量に増えたのだけど、特に貴音や響はコアな層に人気が出ることとなったわ」
小鳥「貴音ちゃんはお姫ちんやお尻ちんの愛称で親しまれ、多くのSSや同人誌を生んだ。特にエロ方面での活躍は言うに及ばず。あずささんと1?違いのバストは伊達じゃないわ」
小鳥「それにそのキャラクターが魅力的だったのも確かね」
小鳥「ラーメンなどの大食いや、ミステリアスでお嬢様然としているところなど、内面でも外見に劣らない魅力があったわ」
美希「小鳥無双なの!」
29:
小鳥「そんな中で、多くの人に親しまれている貴音ちゃんだけれど、多数の目に触れるということは、多数の介在者による多様化が起こりうるわ」
小鳥「素人の書き手たちによる本物との微妙な差異。自分の物語の為に動かされるキャラクター」
小鳥「それらが生みだす無数の貴音、その象徴が左貴音といえるわ」
小鳥「ボケ担当が響となってしまうのと同じぐらい恐ろしい現象だわ」
響「自分は偽物なのか!」
33:
小鳥「キャラクターのブレは次第に大きくなり、原形をとどめなくなってしまうこともある」
小鳥「それが愛されるきっかけになることもあるのだけど、本物との違いを嫌がる人もいるわ」
小鳥「エロ同人はその最たるものだと私は思うの。エロ目的の為に、違う設定を作る、知らないものを登場させる、言わせる」
小鳥「キャラクターの崩壊、そして間違った貴音の認識、認識が大きくなると、間違いはいつしか本物になる」
P「ことわざの意味が変わる現象と似ている…のか?」
35:
小鳥「存在は認識によって成り立つという人がいるわ。そして誰かが認識しなくなったそれは、本物ではなくなってしまう」
響「そんな! いくら物語の都合上使いやすかったからって、ひどいぞ!」
小鳥「今回はあまりにも貴音ちゃんの認識がブレているため起こった現象だと思うわ」
小鳥「そう、名づけるならば、インフェニティ・ラグナロ
美希「美希思うの!」
美希「それじゃ、ここにいるもう一人の貴音は、どうなるの?」
36:
小鳥「…分からないわ。左貴音ちゃんは今まさしくここにいる」
小鳥「真実が分かったところで、この先どうするかまでは…」
P「…」
左貴音「私は、消えるべきなのでしょう」
P「!」
左貴音「正直に申しますと今の話を聞いて、私自身が偽物だと認識した瞬間から、形容しがたい違和感が私を襲うのです」
左貴音「この世界には本物の貴音がいて、私と言う個は、存在してはいけない」
左貴音「私は、この世界にいてはいけない」
P「貴音…」
37:
左貴音「私はたぶん、このSSが誰かの目に留まって、貴音という人物の認識が少しずつ本物の形に戻されることで、きえていくのだと思います」
左貴音「偽物は、ここにいてはいけない」
左貴音「ふぅ…みなさん、気がつけばもう日が落ちてまいりました。今日のところはもう…解散としませんか?」
響「貴音、消えちゃうのか、二人の貴音じゃだめなのか?」
P「…」
左貴音「良いのです響、私自身が納得しているのです」
38:
P「みんな、聞いただろう、貴音はそう判断している。後は俺と貴音たちに任せてくれ」
春香「そんな…! 貴音さんがいなくなるその日まで一緒にいてあげられないんですか!」
P「春香は優しいな。でも、貴音はいつ消えてしまうかわからないんだ。お前たちは今日はオフかもしれないが、普段は忙しい身だ。いつまでもつき合わせるわけにはいかないだろう」
春香「でも…」
美希「春香、ハニーもああいってるの、ここは大人に任せるの」
美希「ハニー!」
P「なんだ美希」
美希「任せるからね」
P「あぁ。だから快楽天は返してくれ」
美希「台無しなの、これは捨てるの」
P「!」
41:
右貴音「あなた様。あなた様の考えが少しわかるような気がします」
P「お、さすが貴音、察しが良いな」
右貴音「こたびの事件、どう転ぶにせよ、二人の四条貴音がいてはいずれ問題となる」
右貴音「あなた様の采配にかかっていますよ?」
P「おう、任せとけ」
右貴音「これより貴音の名を、一時的に貸与いたします。有効的にお使いくださいまし」
43:
P「貴音、行こうか」
貴音「はい。どこへでも」
P「ラーメン、食うか?」
貴音「! しかし、それは先ほどの小鳥嬢の言葉遊びで…」
P「今は本気だよ、消える前にうまいラーメンの一つでも喰いたいだろ?」
貴音「そ、それでは、一杯だけ…」
P「はは、遠慮すんなって」
44:
P「うまそうにラーメンを食べる貴音は本当に奇麗で、はしごしたどの店でも変わらぬ美しさを見せるこの夜は、本当に充実した時間だった」
P「貴音が髪をかきあげて箸を口に運ぶ。屋台の熱気とスープの湯気で貴音が歪んで見える。もっと貴音を見ていたいのに」
貴音「あなた様…?」
P「おう、なんだ貴音、もう一軒か?」
貴音「いえ、今宵はとても充実していました。しかし、これから私はどこに行くのかと思いまして」
P「そうだな、公園でも行くか、この辺で開けた場所はあそこしかないからな」
貴音「ああ、あそこですね、分かりました。でもその前に…失礼!」
響「アイタ! なんか飛んできたぞ!」
真「もう帰れって言ってるんだよ。きっと。ほら行くよ響」
響「たかねぇ」
45:
P「月が…綺麗ですね」
貴音「はい。私もそう思います」
P「夏目漱石は偉大だよ。難解な告白もさらっと言えてしまう」
貴音「まぁ、告白だったんですね。意外です」
P「…、少し、戻りつつあるな、元の貴音に」
貴音「…
46:
P「なぁ貴音。俺はお前のことも好きだよ?」
P「どっちが本物とか関係ない。どっちも貴音だよ」
P「俺にとってはどっちも、魅力溢れすぎる普通の女の子さ」
貴音「匂いをかぎたくなるほどに…ですか?」
P「意地悪だな、貴音は」
貴音「あなた様。今夜は、離れたくありません」
P「ああ、…一緒にいよう、一緒…だから、俺が…一緒に、いるから!」
貴音「泣いているのですね、あなた様。あなた様のおかげで、消えてしまうこともさびしくありません」
P「たかね…」
47:
P「なぁ貴音、この世には、まだまだお前の知らないラーメンがたくさんある」
貴音「はい」
P「うまいラーメン、個性的なラーメン、不味いラーメンだってある」
貴音「はい」
P「この広い日本にはいろんなラーメンがあるんだ。いつか二人で旅に出よう。ラーメン食べ歩き。きっと楽しいぞ」
貴音「はい」
P「貴音、俺は…、だから、俺は!」
貴音「あなた様…」
51:
貴音「私は、幸せでした。今日という日までの記憶は作り物かもしれませんが、今宵の出来事は、本物でも経験したことのないものかけがいのない宝物なのです」
貴音「あなた様と一緒に食べたらぁめん、あなた様と見た月、そして、あなた様にいただいた…ぬくもり」
貴音「そのすべてが宝物です」
貴音「今日という日が過ぎ、朝日が昇るころには、私はいなくなっているでしょう」
貴音「泣いてはいけませんよ。そして振り返ってもいけません」
貴音「夢にとけるように、夢と忘れぬように、夢と願うように」
貴音「おやすみなさいませ、あなた様」
56:
P「昨日まで確かにそこにいた貴音は、もういない。用意した二人分の枕が妙にものさびしく感じる」
P「相変わらずの一人暮らしはとても気楽で、少しめんどくさくて、ちょっとさびしい」
P「今日も仕事に行かなければならない」
P「何事もなかったかのように」
?「…」
57:
P「おはよう春香、おはよう千早」
春香「仕事行ってきます!」
千早「ボイトレ行ってきます。プロデューサー? なにか悲しいことでもあったんですか」
P「いや、何も。ほら行って来い!」
P「みんな昨日のことを忘れている」
P「いつも通りの日常。いつも通りのアイドルたち」
P「いつも通りの…、四条貴音」
59:
貴音「常々思っていたのです。たいやきが、魚の形である理由とはいったい…」
真美「あー、確かに魚型の甘味を売り出そうとした人は偉大だよねー。その発想はなかった! ってやつ」
P「魚をかじるとあんこが! 確かにイメージに差があるよなぁ」
貴音「面妖な…」
律子「タイ焼きね。あれは諸説あって、定かじゃないんだけど、縁起のいいものの形として、鯛が選ばれたって説が有力かしら」
貴音「なるほど、そのような由来が…」
P「代り映え無さ過ぎて拍子抜けしてしまう日常がここにはあった」
小鳥「ピヨォ! ゴミ箱に快楽天が! これは…持ち帰るしか!」
61:
P「そして今日という日の終わり、家に帰りたくなかった俺は、貴音といた公園に来ていた」
P「昨日と同じベンチで、昨日と同じ月を見上げる」
P「…ふぅ」
貴音「今宵も月はあそこにあります」
P「貴音! どうしたんだこんな夜に」
貴音「月はいつも私たちを照らしてくれています。と同時に、私たちに語りかけてくれるのです」
貴音「帰り道はこっちだ。道を照らそう、人を魅了しよう」
貴音「月は、いつも私たちを見ています。それこそ昨日のことも」
P「!」
62:
P「昨日のことを覚えているのか?」
貴音「いいえ、月の言葉をあなたに伝えているのです。今宵の月はいささか主張的でありました」
貴音「月の言葉を伝えましょう」
貴音「昨日の夜は二つの人が結ばれた。消えゆく人に人は命を与えた」
貴音「人と生まれた命、二つの人が、消えゆく命を認識したとき」
貴音「人はそこにあることを許された」
P「それは!」
64:
貴音「あなたがあるべきところに行くと良いでしょう、あわてる必要はありません」
貴音「ああ、走って行ってしまいました」
貴音「今宵も奇麗です。人の中の月は」
「貴音!」
「あなた様…!」
おわり
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