姫「ねぇ、ちょっと交代してみない?」 女騎士「は、はぁ」back

姫「ねぇ、ちょっと交代してみない?」 女騎士「は、はぁ」


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1:
姫「うふふ、これが鎧ね!気が張り詰めるわ!」ガシャンガシャン
女騎士「ひ、姫さまが鎧をあんなに簡単に着こなして……」
大臣「あれは特注品です。防御力はありませんがとても軽いのですよ」ヒソヒソ
姫「じゃあ女騎士は私の代わりにゆっくりくつろいでね!」
女騎士「そ、そうは言われましても……うう、こんな綺麗な服、落ち着きません……」
姫「私は今から見回りに行ってくるわ!」
女騎士「あ、ひ、姫さま!大臣、大丈夫なのですか!?」
大臣「ご安心を、騎士団員にはちゃんと事情を説明しております」
大臣「危険な地域の見回りはさせませんよ。若干オークの集落には近づきますが、まあ問題はないでしょう」
女騎士「そうですか……」
大臣「さあ、女騎士様も、今日はエステに会食に大忙しですぞ!」
女騎士「うう……嫌だなあ」
10:
姫「ねぇ、あれは何?」
騎士団員「あれはオークの集落です」
姫「へぇ……あれがオークの」
騎士団員「! 姫さま、声を抑えて! あそこにオークがいます」
姫「えっ?あそこにオークが居るという事は……領域侵犯じゃない!」
騎士団員「えっ!?え、ええ、まあ、そうですけど……でも、そんな細かいこと言ってたらお互いに」
姫「何言ってるの!? 騎士ならいついかなる時も勤めを果たさなきゃ! よおし、行くわよ!」ガシャンガシャン
騎士団員「えっ……ち、ちょっと!姫様!」
14:
騎士団員「」
姫「ガハッ……ガァ……」ビクビク
オーク「フゴー……フゴー……」
姫(む……無理……よ、鎧が一撃で砕け……に、逃げないと……)ズリッズリッ
オーク「フゴー」クガシッ
姫「ひぃいっ!?や、やめてぇえ!食べないでッ!!」
オーク「フゴーッ」ビリビリッ
姫「ひっ!? な、なんで服を破って……ま、まさか!?」
オーク「フゴー」ビンビン
姫「や……やめて!やめて……わ、私、初めて、なのぉ……!」
―――――
マッサージ師「あ、今日はよろしくお願い致します」
女騎士「う、うむ、よろしく頼む」ゴロン
マッサージ師「あはは、緊張なさってますか?」
女騎士「い、いや、こういう事は、初めてだから……」
16:
22:
姫「んぎぃいいいいいッッッ!!!」ブチブチッ
オーク「フゴーッ!」ズチュッズチュッ
姫「い、が、あぁああッッ、いだいっ、いだいいぃ!!やめへぇえええ!!」
オーク「フゴフゴーッ!!」ズチュッズチュッ
―――――
女騎士「あだだだだだ!!うぐぐ!!!」
マッサージ師「痛いですか?足の裏が痛いってことは疲れがたまってるって事なんですよ」モミッモミッ
女騎士「んぐぐ……こ、これは……あがぁっ! や、やめてくれぇ!!!」
マッサージ師「じきに良くなりますよー」モミッモミッ
31:
オーク「フゴフゴーッ」ズチュッズチュッ
姫「あっ、ひっ、ぐっ、うっ、んっ、はっ」
姫(う、嘘……き、気持ちよくなってきた……)
オーク「フゴフゴーッ」ズチュッズチュズチュッズチュ
姫「あっ、うっ、そっ、やっ、やだっ、はぁっ、そんなっああ??っ!!」ビクビクビクッ
オーク「グフフッ」ズチュッズチュッ
姫(う、嘘……私、オークなんかので……こんなに痛いのに……初めてなのに……)ビクッビクッ
―――――
女騎士「んぎっ……あふ……いだぁっ!……ん……」
マッサージ師「だいぶ慣れてきましたねー」
女騎士「う、うむ、この痛み……中々癖になるな」
マッサージ師「ふくらはぎも随分と張ってますねー」
女騎士「あ、そ、そこいだぁっ!!!痛い!!」
マッサージ師「痛いですかー?」
女騎士「い、痛いけど……気持ちいい……! こ、こんなの初め……いだだだ!」
35:
姫「うっ、あっ…もっ、もうっ……終わっ……てっ……」
オーク「フゴッ」グッ
ドビュルーッ、ビュルビュルーッ
姫(う、嘘……中に……)
姫(……私、汚れちゃったよお……)
―――――
女騎士「ふぁ……あぁ?、気持ちいい……」
マッサージ師「はい、終わりですよ」
女騎士「なっ……もう終わりなのか」
マッサージ師「はい!お望みとあれば、また後ほどお伺いしますが」
女騎士「ううむ……それはさすがに厚かましいだろうし……わかった、今日はもういい」
マッサージ師「はい!では、失礼します」
女騎士「うむ、ご苦労だった」
女騎士(体がすごく軽くなった……まるで体内から綺麗になったようだ)グイッグイッ
37:
オーク「フゴー…」ズルッ
姫「あっ……も、もう終わりでしょう……?だから、もう解放して……」
オーク「フゴッ」ズイッ
姫「ひっ!? ま、まさかこれを舐めろと!?」
オーク「フゴッフゴッ」パキッパキッ
姫「なっ、舐めます!舐めますからもう殴らないでぇ……」
オーク「フゴッ」ズイッ
姫「ひぃぃ……ペロッ……うう、苦い……臭い……はぷ……うぇぇ……」
―――――
女騎士「ぺろ、ぺろ……はぁ」
大臣「おや、お口に合いませんか」
女騎士「い、いえ、非常に美味なのですが、姫さまが気に入られてる飴を勝手に食べてもいいものかと……」
大臣「構いませんよ!今は女騎士さまが姫なのですから」
女騎士「ならいいのですが……そういえば、今頃姫さまは何をしてらっしゃるのでしょう」
大臣「姫さまは珍しいモノ好きでいらっしゃいますから……未知の世界に触れて楽しんでおられるのでしょう」
42:
姫「あむ……じゅぼ、じゅぼじゅぼ……ぐぽっぐぽっ」
オーク「フギー、フギー」
姫(は、早く出すもの出して終わってよぉ……)ジュポジュポ
オーク「フッフゴッ!!」ドビュルビュルル
姫「んっ!!んうう?っ!!んっ!!」
オーク「ゴフ……ゴフ……」ビュルッビュルッ
姫(おっ溺れるっ!溺れてしま……)
オーク「フーッ」グイッ
姫(ウソッ!?お、押さえつけて……私にこれを飲めと言うの!?)
姫「……んっ……ごきゅっ……ごきゅっ……」
姫(き、気持ち悪い……臭くて汚いオークの精液……飲んじゃったよぉ……)
―――――
女騎士「はぁ……今日はいい天気だと思いませんか」グビッ
大臣「さようですな……こんな日は紅茶に限ります」コトッ
女騎士「こんな美味しいお茶も姫さまのお計らいがなければ一生縁がありませんでした」アハハ
44:
姫「う、うう……もう嫌だぁ…痛いよぉ……帰りたい……」ボロボロ
オーク「フゴッ」ガシッ
姫「ひっ……いだいいだい!髪の毛引っ張らないでぇ!!」
オーク「フゴフゴ」ズリズリ
姫「ッ!? ま、まさかそっちは……オークの集落……!?」
姫「い……イヤァーーーーッッッ!!!」
―――――
女騎士「うう、ううー」ウロウロ
メイド「おや、どうかなさいましたか」
女騎士「か、会食など私が出ても良いのだろうか……本来なら末席にも座れない身分であるのに」
メイド「何をおっしゃいますやら!その気品、美貌!更に剣をも扱うとは……」
女騎士「何を言うやら……気品や美貌においては姫さまには遠く及ばぬよ」
メイド「それに、この髪……うふふ、とっても綺麗で、繊細です!」クシクシ
女騎士「ふふ、褒めても何も出ないぞ?」
メイド「さあ、会食のお時間ですよ!行ってらっしゃいまし!」
48:
姫「いやぁああ!!また、また中にぃい!!」
オーク「フゴッ」
姫「ひっ、ごめんなさいごめんなさい!!ちゃんと手でしますからぁ!!」
オーク2「ゴフゴフ」
姫「いっ……そ、そっちは違うぅううう!」メリメリッ
オーク3「ブヒヒッ」
姫(ゆ……夢なら……夢なら覚めてぇええ!!!!!)
―――――
女騎士「遅れて申し訳ありません」
「あ、あれがこの国の姫……」
「おぉ……なんと美しい方だ……」
女騎士(クッ……歩きにくい)シズシズ
「なんと奥ゆかしい歩き方……王族の威厳に満ち溢れている」
女騎士(ああ、緊張する……今からでも姫さまと交代したい……)
51:
女騎士「姫さまはまだお戻りにならないのですか?」
大臣「はぁ……それが、私としたことが……すぐ戻ってくると思い、いつ帰るか約束するのを忘れていたのです」
女騎士「な、なんと!? それは本当ですか!?」
大臣「はい、天邪鬼の姫さまの事ですから……約束を逆手に取って、しばらく帰らぬつもりでしょう」
女騎士「そ、それでは、すぐにでも捜索を始めなければ!」
大臣「いやいや、それには及びませぬぞ。この王国で姫さまの顔を知らぬ者はオーク以外に居ませんから」
大臣「どこに行ったとしても、暖かく迎え入れられていずれは城に戻ってくるはずです」
女騎士「は、はぁ……そうですね……」
大臣「ともかく、日頃の疲れを癒やす意味も込めて、姫さまが帰ってくるまではここでおくつろぎになってはいかがでしょうか」
女騎士「えっ、良いのですか!?」
55:
女騎士「ふぅ……いいお湯だった……」ホカホカ
女騎士「ふかふかのベッド……良い香りのする寝間着……」スンスン
女騎士「えっと、こっちの扉は……わっ!」ガチャッ
指揮者「?♪」フリッフリッ
女騎士「な、なんと!専属オーケストラ……うう、私は元の生活に戻れるだろうか……」
女騎士「……はあ……今日は本当に良い1日だったなあ……」ボフッ
―――――
姫「んぶううううう!!」
オーク45「ブヒヒーッ」
姫「ごきゅ……ごきゅ……げぷっ……はぁ、はぁ……」
オーク46「ブヒブヒ」
姫「……まだ……する……の……も、もう……限界……」
オーク46「ブヒヒー」ズチュズチュ
姫(もう……無理……きっともう……王宮にも……戻れない)
姫(今日は……最悪の日……だわ……)
5

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