美希「ハニーが女だった……」back

美希「ハニーが女だった……」


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1:
美希「死にたい……」
美希「俺とか言ってたからてっきり男の人かと思ってたの……」
美希「そういえば性別聞いた事なかった……」
最初はショックを受けててもだんだんとレズビアン化しちゃうミキミキオナシャス
13:
P 「み、美希、もう分かってるんだろう?俺が女だって。だからもう、こんな…」
美希「うん、最初はちょっとビックリしちゃったけど、でもそんなの関係ないの」
P「なあ…、頼む。俺はもう大丈夫だから、だからこれ、外し…」
美希「ううん、大丈夫なんかじゃないの」
P「ひくっ!」
美希「ハニーったら普段は隠してたけど、本当はこんなにおっぱい大きかったなんて。ふふっ、ミキも他の子に比べたら大きい方だけど、少し嫉妬しちゃうの」
P「っ…、美希、やめ、乳首は…」
美希「それを、アイツらは……!!!」
P「美希、落ち着けっ!俺の事なら心配するなっ!!むしろこんなネタ、お前たちのプロデュースにも…」
美希「関係ないの。ハニーがこんなにいい女性なのをいいことに、いっぱい、いっぱい、いっぱいいっぱいいっぱいいっぱい酷いことをして……」
美希「…でも、アイツらに分からせてやる前に、まずはハニーを綺麗にしなきゃいけないの」
 
的な?
18:
真 「ふふふ…、まさかプロデューサーさんがこんなに綺麗な女(ひと)だなんて思いませんでしたよ…」
P「やめっ…、真、もう、突く…なあっ!」
真「プロデューサーさんが僕のおちんちんこうやって呑み込んじゃってるからでしょう?ひょっとしてプロデューサーさん、ジュピターの奴らに無理やりされてる時もコンナフウニ感じてたんですか?」
P「感じて…、なん、ひゃっ!?」
真「その割にはプロデューサーさんのココ、ねっとりと絡んできてますよ。まだ二回目なのにこんなにおねだりしてくるなんて、プロデューサーさんはいやらしいんですね」
P「何を…、ふざけた事を…!ガキが、調子に…」
真「そのガキに力で押さえつけられて、情けなくないんですかあ?ほらほらっ、プロデューサーさんのおまんこ、こうしたらもっと締まってきますよっ!!」
 
的な?
21:
P「うわ……びちゃびちゃ」
P「まさか俺がここで着替えるはめになるとは……」
P「ったく人様のいれたお茶をこぼすなんてなってないね俺も」
P「……はぁ」ヌギヌギ
ガチャッ
美希「あふぅ、今日もお仕事疲れたから帰って寝よう」
P「あっ、いま使ってる……ごめんよ美希」
美希「でもその前にお着替えな……の……」
P「美希、どうした?」
美希「ハニー……?なんでこんな所にいるの?」
P「そりゃ服着替えるためだろ、なんで顔が真っ青なんだー?」
美希「……きゃあああ!」
22:
P「美希!?」
美希「変態なの!変態がここにいるのー!」
P「はぁ!?別に律子だってここで着替えてるからいいだろ!いつから女子更衣室はアイドル専用になった!」
美希「何言ってるの!律子さんは女の人だからでしょ!ハニーは男の人でしょ!」
P「はぁ?」
美希「え?」
P「……おい美希、俺がいつ男だって言った?」
美希「……え?男の人じゃないの?」
P「そりゃ声だって女の中じゃ低い方だし俺なんて一人称使ってるけど、俺は歴とした女だぞ」
美希「うそ……」
P「……ほら、サラシ巻いてるだろ?」
美希「あ……あ……」
P「ん……どうした?サラシが珍しいのか?」
美希「ありえないのーーー!!」
P「えっ!?」
27:
美希「ハニーが女の人だなんて聞いてないよ!」
P「律子と音無さんには伝えてたから分かってる物とばかり思ってたんだが」
美希「ミキだけじゃないの!他のみんなもハニーは男の人だって……」
P「なっ!?体型とか雰囲気で気付けよおまえら!」
美希「スーツ着てたら完璧に見分けつかないよ!」
P「……まあ、そういう訳で俺は女なんだ、わかったらちょっと待っててくれよ」
美希「……そんな……こんなのってないの……」
美希「ミキ、ハニーの事はずっと男の人だって……」
美希「これならまだ変態だった方がマシだったの……」
P「そこまでいう事はないだろそこまでは」
美希(ハニーが女の人……)
美希(そりゃミキのハニーへの思いが伝わらないわけなの)
美希(完璧に勘違いで恋してたの……)
美希「……」
P「美希?」
38:
美希「……ねえ」
P「ん?」
美希「信じれないから、胸触らせてよ」
美希「ハニーだっていつもミキにやってるし」
P「いや、別に胸意識して触ってるわけじゃないんだけど……」
美希「ねえ、いいでしょ?」
P「いや、まあ別にいいけど……サラシきつく巻いてるからな……」スルスル
美希「ま、まさしくあれはおっぱいなの……」
P「最近は女同士で胸触らせ合ったりする物なのか?……ほら、ちょっとだけな」タプン
美希「お、大きい……」
P「……恥ずかしいからサラシ巻いてるんだよ。美希と違ってアイドルやってるわけでもないし」
42:
美希「それじゃちょっとだけ……えい」モミ
P「おい、随分と急だな」
美希「大きさを測りたくて……うん、これ多分ミキより大きいの……」モミモミ
P「いや、まだ発展途上なのにかなり大きいお前に言われても……」
美希「それでもだよ……」
P「な、なあ……もう良いだろ?」
美希「あ、うん……ハニー、ホントに女の人なんだね」
P「分かっただろ?俺は女だ、社長の方針で男は社長以外いないんだ」
P「ああ、女だからって気を使う必要は無いぞ?今まで通り接してもらっても構わないからな」
P「じゃあな、更衣室勝手に借りてすまなかった」
美希「はいなの……」
45:
美希「ハニーが……男じゃなかったの……」
美希「おっぱいだってミキより大きかったし……」
美希「お尻もきっとそれなりにあるんだって思うな」
美希「…………ハニーは女の人……ミキも女の子……」
美希「……女同士じゃどうしようもないよね……」
美希「女同士じゃ……恋愛は出来ないの……」
美希「ハニー……」
美希「……このキモチは胸にしまうしか無いの……?」
美希「…………」
美希「ハニーのおっぱい……柔らかかったな……」
48:
翌日
美希「……あふぅ……」
美希(昨日はなんだかドキドキして眠れなかったの……)
美希(こんな形で恋が終わるなんて納得いかなかったのかな……)
美希(ハニーは男の人じゃない……)
美希(昨日触って確かめたんだから確かなの……)
美希(手の平に未だに感触は残ってる……)
美希「…………」
千早「美希、手の平なんてじっと見てどうしたのかしら」
美希「あ、千早さん……」
千早「落ち込んでるなんて貴方らしくないわよ」
美希「べ、別になんでもないの!それより昨日春香からメール届いた?」
千早「プロデューサーが女性だったって話?……本当に驚きね」
美希「ハニーもそんな事を気付いてると思った てたなんてありえないってカンジなの!」
千早「ええ、そうね……」
50:
美希「…………はぁ……」
千早「美希?」
美希「千早さん……ミキ、ハニーにこれからどう接していけばわからないの……」
美希「女の人だったなんて……」
千早「今まで通りで良いと思うわよ、今まではそれで不便は無かったのでしょう?」
美希「そうだけど……」
千早「なら今まで通りでいいのよ、全部そのままで」
美希「う、うん……ありがとなの……」
千早「それじゃ私収録に行ってくるから……それじゃあ」
美希「うん、またねなの」
美希「……今まで通り……」
美希「……でも、同じ性別の人を好きになっていいの?」
美希「むー……わからないの……」
79:
美希「…………」ブツブツ
P「美希?」
美希「あっ!……ハニーおはようなの!」ガタッ
P「急に立ち上がってどうしたんだ?おにぎりも食べないで」
美希「あ、朝にちょっと食べすぎて……大丈夫だよ、うん」
P「そうか、無理はしないで仕事まで寝てて良いからな、準備する頃に起こしてやるから」たゆん
美希「わかったの……んっ!?」ビクッ
P「美希?」
美希(あわわ……よく見たらスーツから胸がくっきり見えてるの……サラシやめたんだね……)ワナワナ
P「どうした?」
美希(もうなんなの!今日のミキどうかしちゃってるの!)ドキドキ
美希「な、なんでもないよ!」
P(め、めっちゃ指が動いてる……)
82:
美希「そ、その胸……」
P「ああ、これか?嫌なんだけど昨日の事話したらもつ紛らわしいからせめてさらしは巻くなって音無さんに言われちゃってな」
P「昨日サイズ測って急いで買ってきたんだよ……はぁ……視線が辛い」たゆん
美希「そ、そう……」
美希(な、何か言わないと……胸に関する事で……胸……胸……)
美希「あのさ、ハニー……」
P「ん、どうした?」
美希「……触っていい?」
87:
P「へ?」
美希「あ……その……ミキ……」
P「ごめん、よく聞き取れなくて……もう一回聞いて良いか?」
美希「さ……さわ……あわわ……」
P「沢?」
美希「……言えるわけないの!」ダッ
P「お、おい!」
美希「ちょっと風に当たってくるの!」
バタンッ
P「な、なんだあいつ……キャラがおかしくなってるぞ……なんか胸ばっかり見られてたし……」
P「自分にも立派なのが着いてるんだから自分でもめばいいのに……」
89:
美希(おにぎり買って食べたらなんとか落ち着いてきた……)
美希(なんでまたハニーの胸を触りたいなんていったんだろ)
美希(ミキなんか昨日からおかしいの……)
美希(魔法とかそんなチャチな物じゃ断じてないの)
美希(例えると……昨日ミキの中で何かが変わったってカンジ)
美希(なぜかハニーが男の人だと思ってた時よりもずっとドキドキするの……)
美希(おかしいの、ハニーのとはいえ女の人の胸に男の子みたいに興奮するなんてなんかの病気なの……)
美希「……うう……」
97:
美希「ハニー……ミキは――」ボソッ
雪歩「――あれ?美希ちゃん、どうしたの?事務所の前で」
美希「っ!……雪歩、別になんでもないよ!ちょっと風に当たってただけなの!」
雪歩「そう?なら一緒に入ろうか?」
美希「いいの、そんな事よりちょっと話を聞いてほしいな……」
雪歩「え?どうしたの美希ちゃん」
美希「ミキにもわからない……時間があるならちょっと着いてきて欲しいの」
――――――
――――
――
雪歩「それで話って?」
美希「うん、昨日の事についての話なんだけど……」
98:
雪歩「昨日の……もしかしてプロデューサーの事?」
美希「うん……昨日ね、ミキがハニーの着替えてる所を見たの」
美希「それでハニーが女の人だって知って……最初はショックで頭の整理が追いつかなくて」
美希「そのうち収まるって心の何処かで思ってたのに……ハニーの事が頭にこびりついてるの……」
美希「それも今までのハニーのイメージとは違うの……今までミキがそれのために頑張ってきたイメージとは……」
美希「ミキ……ミキ……前よりドキドキしてるの……」
美希「ミキ……女の人としてのハニーに――」
美希「――一目惚れしちゃったの……」
102:
美希「なんでだろう、ハニーが女の人って知った時から更に好きになっちゃった……」
美希「つい鷲掴みしたハニーのおっぱいの感触が手から抜けないの……」
雪歩(わ、鷲掴み……)
美希「昨日一晩中、徹夜でずっとハニーの事を考えてて……余計ハニーが恋しくなったの……

美希「今朝なんて……ハニーの胸を見てたら指が勝手に動いちゃうし……胸触らせてなんて言っちゃうし……」
美希「千早さんとか小鳥とかと話してる時も……目が勝手にそういう方を向いちゃうの」
美希「ミキ、一晩でこんなにかわっちゃったの……」
美希「そしてハニーに今までみたいにこのキモチを素直に伝えられないのが怖いの……女同士なんて気持ち悪いって知ってるのに……」
美希「雪歩、どうすればいいのかな……」グイッ
雪歩(美希ちゃんの顔が近づいて……息が荒い……)
美希「ミキ、このままだともっとおかしくなっちゃうの……」
118:
美希「ハニーにフられても、このまま胸の奥に隠してても」
美希「もうきっと男の人に恋なんて出来ないの……たとえ男のハニーがいたとしても……」
美希「ねえ雪歩、今のミキはどう見える?」
雪歩「美希ちゃん……だめだよ、私とじゃ……プロデューサーとじゃないと」
美希「……」
雪歩「プロデューサーは今まで通りに接してって言ったんだから、プロデューサーを信じて、ね?」
美希「……ハニーを信じる……」
雪歩「誰かが好きって言う気持ちには性別なんて関係ないんだから、大丈夫」
美希「そうだよね、きっと大丈夫なの……ありがと、雪歩」スッ
雪歩(あ、離れた……)
美希「なんだか、一皮剥けてやっと新しいミキになれたってカンジ!」
雪歩「ふふ……どういたしまして」
120:
美希「……ミキは吹っ切れたの!今まで通りミキのやりたい様にやるの!」
美希「女同士だろうが関係ないの!いつも伝えてるミキのキモチを今日はホンキで伝えてやるの!」
雪歩「その意気だよ、美希ちゃん!」
美希「雪歩、いまのミキに出来る事はほとんど無いけど……これだけは言わせて欲しいの」スッ
雪歩「……!」
美希「雪歩も、頑張ってね」
チュッ
雪歩「美希ちゃん……どうして」
美希「あはっ☆……雪歩の目を見てわかったの……雪歩もハニーが大好きなんだね」
雪歩「……」
美希「ハニーって、本当に罪作りなの……それじゃ後でね、雪歩……もしもの時は、よろしくね」
雪歩「……美希ちゃんなら、大丈夫だよ」
美希「うん……それじゃ張り切っていくの!」ダッ
124:
雪歩「……ばれてたんだ……」
雪歩「……頑張れって言われても、私は男の人が苦手だし……」
雪歩「それに……私ももう……」
――――――
――――
――
P「はぁ……美希の奴……戻ってくるのかな……」
P「……顔が真っ赤だったしもう少しかかりそうだな…留守電いれるか」
バンッ
美希「ハニー、ただいまなの!」ギューッ
P「うおっ!だから抱きつくなよ!……まあなんとか調子が戻ってくれたようで何より」
美希「うん、ミキはハニーがいつだって大好きだよ……だから聞いて欲しいの」
127:
P「聞く?何をだ?」
美希「ミキはハニーの事が大好きなの……友達としてでも、頼れるプロデューサーっていう事でも無いの」
P「ならなんだ?……まさか」
美希「そのまさかだよ……愛してるよ、ハニー……女の人でも、女の人だからこそなの」
P「……!」
美希「ねえハニー……ミキね、最初はショックだったけど、ハニーが女の人で逆に良かったって思えてきたよ」
美希「性別なんて愛の前には関係無いの、それにハニーが女の人って聞いてから余計好きになれたんだから」
美希「ハニー……ミキと付き合ってくれる?、今よりも深い関係になりたいの……ずっと深く」
P「……いいのか?……同性同士って大変だぞ?」
P「国には認められないし、子供も作れない、老後は老けてく女二人だよ……最期は悲惨だ」
P「それに男に近寄られたく無いから男のふりをしてるだけで俺は女なんだぞ?それでもいいのか?」
美希「そんな障害愛の前じゃ対した事無いよ、言ったでしょ?ミキは女の人だからこそハニーが好きなの」
美希「ミキ、後には引かないって決めたから、ここで引いたら雪歩に向ける顔が無いの」
130:
P「いいのか?俺の一言で美希のこれからの人生が壊れるんだぞ?」
美希「何度も聞かないでよ、そんな事どうでもいいの!ミキがレズに目覚めちゃったのが運の尽きなの!」
美希「もういいでしょ、ハニー」
P「そうだな、もう聞く事は無いよ……美希」
美希「じゃあ……ミキに答えを聞かせて、今のミキは……ハニーの答えが聞きたいから」
P「美希……」
P「俺は……いや……私は……」
――――――
――――
――
135:
エピローグ
美希「男嫌い?」
P「ああそうだ、昔酷い暴行にあってだな……それから俺によってくる男どもが嫌いになったんだよ」
P「だから無理やりサラシを巻いて男物の服を着るし、こんな男言葉だったわけだ」
美希「ふーん……ハニーってばかわいいの……ミキよりおっぱい大きいし」
P「バカ言うな胸は関係ねーしそもそもまだ15だろお前は……絶対抜かれるわ」
美希「あはっ☆楽しみにしてるの!」
136:
美希「でもそれじゃ仕事とか困らない?男の人だって沢山いるのに」
P「そこは我慢だよ、お前のようなガキとは違うんだ」
美希「むー……ハニーはミキの彼女なの!もうちょっとだけ優しく言ってくれてもいいって思うな!」
P「ならお前も優しくするんだな、あえてどこでとは言わんが心当たりはあるだろ?」
美希「う……」
P「それにしても社長も間違いが無いように女しか雇ってなかったのに、こんな事態になったとは思うまい……」
美希「……それで男装には文句言われなかったの?ミキだけじゃないよ?勘違いしちゃったのは」
P「する事しなきゃいいって考えなんだよ、まあ考えと現実がどうなったかとかは別だけどな」
美希「……しちゃったね、女同士で」
P「はぁ…….」
137:
P「……まあ女同士な分、アイドルがプロデューサーの家に泊まったりしてもなんも言われないし、そこは気楽なもんだよな……」
美希「ねえハニー、今度の休みも一緒にお出かけするの!いいでしょ!」
P「まあいいけどさ……さ、美希……服を着替えるんだ……事務所に行くぞ」
美希「はいなの!……ねえハニー」
P「ん?どうした?」
美希「……女の子だからって、離したら許さないからね」
P「俺も、勝手に他の女や男に走るのは許さないからな」
美希「約束なの!」
P「ああ、約束だとも」
本当のほんとうにおわり
140:
エピローグ?
美希「雪歩のおっぱいも柔らかいよ」モミモミ
雪歩「美希ちゃん……美希ちゃあん……!」
美希「ふぅーん……ハニーにフられたら次はミキに感じさせられて腰振ってるんだ……」クチュクチュ
雪歩「そういう美希ちゃんだって……さっきは……んっ」ビクッ
美希「そうだったね、お互いもう女の子しか無理なカラダなんだから……言いすぎたの、ごめんね」ジュプッ
雪歩「ひうっ!」ビクッ
雪歩「ふぁぁぁっ!」プシャアアアアア
美希「気持ちいい、雪歩?」
雪歩「う、うん……とっても……」
美希「じゃあ今度はミキの番だね……よろしくね、雪歩」チュッ
雪歩「うん……それじゃいくよ……」
美希「……女同士なんてろくな事無いからダメって言われても……もうミキ達にまともな恋愛なんて無理に決まってるの……ああんっ!」
雪歩「そうだね……」クチュクチュ
美希「雪歩……そこいいのっ……」ビクッ
142:
――――――
美希「あは……あはっ……☆」ヒクッヒクッ
雪歩「美希ちゃん……」チュッ
美希「雪歩……」ヂュルッ
雪歩「美希ちゃん……締めにあれやっちゃおうか」
美希「うん……雪歩、最後は二人一緒にイクの♪」ヌチュッ
雪歩「美希ちゃん……♪」クチュッ
雪歩「プロデューサーが振り向いてくれなくても……今の私には美希ちゃんがいるから」
美希「ミキも雪歩が好きだよ……ハニーの代わりみたいにしちゃってごめんね……んっ♪」
雪歩「それはお互い様だよ……ああっ♪」
美希「まだ夜は長いの……何回でもしちゃおうね」
雪歩「うん……」
おわれ
145:
乙なのー
15

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