夏奈「よ、よう……////」藤岡「えっ」back

夏奈「よ、よう……////」藤岡「えっ」


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1:
藤岡「……」
夏奈「お、おはよ……」
藤岡「あ、うん、おはよう……」
藤岡(……えっ、なにこれ)
夏奈「えっ、と……」
夏奈「シャ、シャワー浴びて来る!」トタタ
藤岡「えっ、あっ、いっ、いってらっしゃい……」
藤岡「……」
藤岡「……」
藤岡「えっ?」
11:
藤岡「……」
藤岡(……一回整理しよう。うん)
藤岡(ここは……俺の部屋、だな。うん)
藤岡(で、いつも通りベッドで目が覚めると)
藤岡(隣に裸の南がいる、と……)
藤岡(……)
藤岡(いやちょっと待って)
16:
藤岡(いやなんにも整理できてないよ……)
藤岡(落ち着け、一回落ち着け俺!)
藤岡(えーっと……)
藤岡「……あれ?」
藤岡「なんかシーツが汚れ……て……」
血「やあ」
藤岡「」
18:
藤岡「……」
藤岡(なぜか一部分が血で汚れているシーツ)
藤岡(なぜか隣で裸で寝ていた女の子)
藤岡(そして同じくなぜか裸の俺……)
藤岡(これってひょっとすると……)
藤岡(……朝チュンってやつ?)
藤岡「……」
藤岡「えっ?」
21:
藤岡(いやいやいやいやないないないない)
藤岡(いやそんなまさかありえないありえない)
藤岡(……とりあえずゆうべのことを思い出さないと)
藤岡(えーっと……確か……)
ーーーーーーーーー
ーーーーーー
ーーー
22:
夏奈「おーい藤岡ぁ」
藤岡「南」
夏奈「一緒に帰ろうぜっ♪」
藤岡「えっ?う、うんもちろ……あ」
夏奈「?」
藤岡「ごめん……今日用事があってさ……」
夏奈「え??なんだよ連れないな?」
26:
夏奈「藤岡習い事でも始めたのか?」
藤岡「習い事?あはは、違う違う」
藤岡「今日から両親が旅行に行ってて一人なんだ、それで買い物とかいろいろ……」
夏奈「ふーん、じゃあ今日は一晩中一人っきりなのか?」
藤岡「うん。明日の夕方には帰ってくるって言ってたかな」
夏奈「じゃあ今日はずっと自由ってことじゃないか!ズルいぞ藤岡!」
藤岡「ず、ズルいって言われても……」
29:
夏奈「私はねぇ……最近思うのだよ」
夏奈「私に足りないもの……それは」
藤岡「それは?」
夏奈「自由時間だと!」
藤岡「……」
夏奈「なんだ?その鳩が……えーと、マシンガンくらったような顔は?」
藤岡(豆鉄砲のことかな……?)
30:
藤岡(夏奈は24時間365日自由気ままに生きてそうだけど……)
夏奈「誰にも怒られない、誰にも邪魔されない、なにをしても自由な時間。まさにフリーダムなタイム!」
夏奈「私の乾いた心を潤すにはそれが必要なのだよ……」
藤岡「乾いた心?」
夏奈「……」
藤岡「……」
夏奈「ごめん、いまのなしで」
藤岡(何かの漫画の影響かな)
31:
夏奈「でも欲しいぞ自由な時間!春香や千秋に小言を言われるのはもううんざりだ!」
藤岡(南が原因なのがほとんどな気がするけどなあ……)
夏奈「ズルいぞ藤岡!いっそ私と代われ!」
ケイコ「こら、カナ?」
夏奈「む?」
ケイコ「ダメでしょ、藤岡君に迷惑かけちゃ」
夏奈「む?……」
33:
藤岡「あはは……じゃあ俺もう行くね」
ケイコ「バイバイ藤岡君」
夏奈「じゃーなー藤岡ー」
ガラガラ バタン
夏奈(いーなー藤岡)
夏奈(私も一日くらい……)
夏奈(……)
夏奈(……そうだ)
34:
ーーーーーーーーー
ーーーーーー
ーーー
藤岡「……ごちそうさまでした」
藤岡「さーて食器かたづけて風呂でも入ろっか……」
ピンポーン
藤岡「……?」
藤岡(だれだろ)
ガチャガチャ
ガチャッ
藤岡「はい?」
夏奈「よっ」
藤岡「!?」
36:
藤岡「えっ、かっ……南!?」
夏奈「えへへ」
藤岡「どっ……どうして南が?」
夏奈「いやね?私あれから考えたんですよ、自由な時間を手に入れるにはどうしたらいいかなって……」
夏奈「で!結論!」
藤岡「?」
夏奈「一晩泊めてくれ!」
藤岡「」
40:
藤岡「……えっと、ごめん、なんて?」
夏奈「泊めてくれ!」
藤岡「う、うん、それはわかったけど……なんで?」
夏奈「親もだれもいない藤岡ん家なら遊び放題だから!」
藤岡「えぇー……」
夏奈「……ダメ、かな?」
藤岡(うっ……)
55:
夏奈「うおー!ここが藤岡の部屋か!広いな!」
藤岡(結局あげてしまった……)
藤岡「あ、あの、南?……春香さんにちゃんと説明しなきゃダメなんじゃないの?ほら、勝手に家出て来たりしたらヤバ」
夏奈「ケイコん家で勉強会って説明しといたしだいじょぶだいじょぶ」
藤岡(騙されてますよ春香さーん!)
夏奈「今日はちゃーんとお土産も持って来たぞ」ゴソゴソ
藤岡「お土産?」
夏奈「こないだタケルが来た時冷蔵庫に置いてったジュース!」
藤「……それ勝手に持って来ちゃダメなんじゃ……」
夏奈「いーんだよ。どうせタケルのだし」
藤岡(ほんとにいいのかな……?)
56:
夏奈「いーのいーの♪」
藤岡「もう……」
夏奈「まま、遠慮せずに……」
ガッ
夏奈「おろ?」
ズルッ
夏奈「ひゃあ!?」
藤岡「危ない!」
ドサッ
57:
藤岡「いつつ……」
藤岡「か、夏奈?だいじょう……」
フニュン
藤岡「……ぶ」
フニフニ
藤岡「……」
夏奈「……」
59:
藤岡「うっ、うわああああ!?」バッ
藤岡「ごっ、ごごごごごめん!ちっ、違うんだほんと!全然、その、ほんと偶然だから!しっ、下心からの行動とかそういうんじゃ……」
夏奈「あ、うん……」
藤岡「……あれ」
夏奈「あ、き、気にすんなよ。うん、そう、事故だよ事故」
藤岡「あ……その、ごめん」
夏奈「い、いいっていいって。ほ、ほほほら、さっさと飲んじゃえよ」
藤岡(……もっと怒られるかと思ったのに)
61:
藤岡「う、うん。ありが……」
ピトッ
夏奈「ひゃあっ!?」バッ
藤岡「うわっ!?」
夏奈「あっ、ごっ、ごめん!」
藤岡「う、うん。僕は大丈夫だけどジュースが……ど、どうしたの急に?」
夏奈「えっ、あっ……あははー!ご、ごめんごめん!ちょっとびっくりしちゃってさ!」
藤岡「そ、そう……」
夏奈「そ、それにしても今日暑いなー!」
藤岡「えっ?でも今冬……」
夏奈「やってらんないよなほんと!あははは!」プシュ
夏奈「んっ……」ゴクゴク
藤岡(……ほんとに大丈夫かな)
62:
藤岡「……」プシュ
藤岡「……」ゴク
藤岡「!?」
藤岡「ブーーッ!!」
藤岡「げほっげほっ、うえっ!」
藤岡「な、なんだこれ……ジュースじゃない、ぞ……」
チューハイ「やあ」
藤岡「」
64:
藤岡(こっ……これお酒じゃないか!)
藤岡(まさか南、見た目がジュースっぽいから間違えて……?)
藤岡「みっ、南!それ飲んじゃ……!」
夏奈「ふにゃ?」
藤岡「……ダメ、だよ……」
夏奈「なんら?なんれらめなんらー!」
藤岡(み……南ー!)
65:
夏奈「えへへへー♪」
藤岡「み、南……」
夏奈「なんらー?ふじおかぁー♪」
藤岡(なんでもうすでに泥酔状態なんだよ!)
夏奈「うははー!これ初めてのんらけどおいしいなー!」
藤岡「み、南ダメだよ!これジュースじゃないから!」
夏奈「んにゃ?」
藤岡「まだ未成年だから飲んじゃダメなんだよ。だから、ね?」
夏奈「んー……」
夏奈「わかった……」
藤岡(ほっ……)
夏奈「ふじおかがちゅーしてくれたらやめる」
藤岡「」
68:
藤岡「……えっと」
夏奈「カナ様は口さびしーのだ!」
藤岡「南?いったん落ち着こう?」
夏奈「なんらー、お前は私とちゅーするのがそんなに嫌か!」
藤岡「えっ?そ、それは……」
藤岡(嫌っていうか……むしろすごい嬉しい)
藤岡(けど……)
藤岡「……だ、ダメだよ南」
夏奈「ん?」
藤岡「そういうのは……ちゃんと、自分の好きな人との時までとっとかないと」
夏奈「んー……」
夏奈「私は藤岡のこと好きだぞ?」
藤岡「」
71:
藤岡「……」
藤岡(……落ち着こう、一旦落ち着こう俺)
藤岡(誤解しちゃダメだ。南のことだから、きっと人間的にとか、友達としてとかの意味だよ。うん、そう。きっとそれだけ……)
藤岡(……言ってて悲しくなってきた)
夏奈「だから、」
ガバッ
藤岡「うわあっ!?」
ドサッ
夏奈「ちゅーしてもいいよな?」
藤岡「え、あ、いや、あの」
73:
夏奈「んー♪」
藤岡「え、あの、南?」
夏奈「……」
藤岡「ちょ、ちょちょちょ!ちょっと待って!」
夏奈「……」
藤岡「だ、ダメだよ南!僕達、まだそういうことは早いっていうか……!」
藤岡「……あれ?」
夏奈「スー……スー……」
藤岡「……えっと」
74:
藤岡「よい……しょっと」ドサッ
夏奈「スー……スー……」
夏奈「……うへへ」
藤岡(とりあえず俺のベッドでいいかな)
藤岡(それにしても南のやつ……)
藤岡「……」
藤岡(……でも一瞬期待しちゃったな)
藤岡「!?」
藤岡「だーっ!違う違う!何考えてんだバカ!」
75:
藤岡(……とりあえず風呂でも入ってこよう……)
ガシッ
藤岡「えっ?」
グイッ
藤岡「うわあっ!」
ドサッ
夏奈「……へへ」
夏奈「捕まえた♪」
藤岡「み……南!?」
78:
藤岡「ちょっ、南なにし……」
夏奈「んっ……」
藤岡「んんっ!?」
夏奈「んっ……んちゅ……ぺろ……」
藤岡「ん……んむ……」
夏奈「ちゅ……んはぁ……はむっ……」
藤岡「はっ……んうっ……」
夏奈「ちゅっ……ふむっ……はっ……」
夏奈「ハァ……ハァ……」
藤岡「み……南?」
夏奈「えへへ……」
夏奈「やっぱりちょっと……恥ずかしいな////」
79:
藤岡「な……なんで、こんな……」
夏奈「……ちゅーは、好きな人とするものなんだろ」
夏奈「藤岡は私のこと……嫌いか……?」
藤岡「……そ、そんなことないよ」
藤岡「でも……こ、恋人同士でもないのに、キスなんて……」
夏奈「藤岡は……私と、恋人同士になるの」
夏奈「嫌……か?」
藤岡「っ!?」ドキッ
81:
藤岡「おっ……俺は……」
夏奈「……」
藤岡「……嫌、じゃ、ないよ」
藤岡「俺……ちゃんと、言えなかったけど……」
藤岡「南のこと……ずっと!」
藤岡「……す」
藤岡「好き、で……」
夏奈「……」
87:
藤岡「……あはは。なんか、カッコ悪いな、俺……」
藤岡「ほんとは、もっとちゃんと、気持ち伝えようと思ってたんだけど……」
藤岡「ごめん、南……」
夏奈「藤岡……」
夏奈「ん……」
藤岡「んっ……」
夏奈「……ぷはっ」
藤岡「はあっ……」
88:
夏奈「……そんなことない」
夏奈「藤岡はカッコいいよ」
夏奈「優しいし、サッカー上手だし」
夏奈「……顔は、ちょっと女の子みたいだけど」
夏奈「そんな藤岡が」
夏奈「私は好きだよ」
藤岡「み……なみ……」
91:
藤岡「……それは」
藤岡「友達として……ってこと」
夏奈「むっ」
夏奈「大切な唇を許した女にまだそんなことを言うかっ」ギュー
藤岡「い、いひゃいいひゃい、ご、ごめんなしゃい」
夏奈「まったく……」
藤岡「じゃ、じゃあ……」
藤岡「南が俺を……好き?」
夏奈「??ッ!さ、察しろよそれくらい!////」
藤岡「ご、ごめん!」
92:
夏奈「やっぱお前はダメだ!ダメダメだ!テレパシー無し男だ!」
藤岡「デリカシーだよ南……」
夏奈「う、うむ、それだ……」
藤岡「で、でも」
藤岡「南は……俺のことなんてなんとも思ってないと思ってたから……」
藤岡「ラブレターの時だって、有耶無耶になっちゃったし……」
夏奈「あ、あれか……」
夏奈「あれはその……私の落ち度だな」
夏奈「すまん……」
藤岡「う、うん……」
93:
夏奈「……ほんとは、な」
夏奈「全部、わかってたんだと思う」
夏奈「でも、それをわかりたくなくて」
夏奈「お前に、友達以外の気持ちを持つのが怖くて……」
夏奈「気づかないふりを、したんだ……」
藤岡「……」
夏奈「あはは……今日の私はなんか変だな。お酒のせいかな……」
藤岡「南……」
95:
夏奈「……ところで」
夏奈「その膨らんでるモノはなんだ?」
藤岡「えっ?……あっ!」
藤岡「いっ、いやっ、ち、違うんだこれは!その、なんというか、生理現象で、仕方のないことで……!」
夏奈「……私もよく知らないけど」
夏奈「藤岡も、私と」
夏奈「『おかしなこと』、したいのか?」
藤岡「……えっ、と」
97:
藤岡「……み、南……」
夏奈「……」
夏奈「私は、よく知らないから」
夏奈「藤岡の好きに……してくれ」
藤岡「み……みな……」
藤岡「南っ!」
夏奈「んっ……!」
100:
夏奈「ん……ふうっ……」
藤岡「ちゅ……んっ……はあっ……」
夏奈(さっきより……強いちゅー……)
にゅるっ
夏奈「!?」
夏奈「うえっ!?げほっ、げほっ!」
藤岡「あ、ご、ごめん南!つい……」
夏奈「げほっ……ううん、大丈夫……」
夏奈「続けてくれ……あ」
夏奈「できれば……もう少し優しく……」
藤岡「うん……」
103:
藤岡「んっ……んちゅ……(優しく……優しく……)」
夏奈(さっきより……柔らかい……)
夏奈(やっぱり優しいな藤岡は……)
藤岡「ぷはっ……」
夏奈「ハァ……ハァ……」
藤岡「み、南……」
夏奈「ちゅー……だけで、いいのか?」
藤岡「えっ」
藤岡「……」
藤岡「……南」
夏奈「……うん」
104:
藤岡「ハァ……ハァ……」
夏奈「……あ、あの」
夏奈「あんまり、見ないでくれ……////」
藤岡「ご、ごめん。でも……」
藤岡「目が離せなくて……」
夏奈「春香と違って、子供っぽい体だし」
夏奈「む、胸だって……」
藤岡(み、南の……おっぱい……)
108:
藤岡「さ……触っても、いいかな……?」
夏奈「や、優しくだぞ!」
夏奈「ん……」
藤岡「……」
フニュ
夏奈「んっ!」ビクッ
藤岡「あ、い、痛かった!?」
夏奈「ん……だ、大丈夫……」
藤岡「……」
フニュッ
夏奈「あんっ」
フニフニ
夏奈「んっ、あっ」
フニフニフニ(ry
夏奈「あっ、やっ、んんっ!」
111:
藤岡「ハァ……ハァ……」
夏奈「やっ、あんっ、ふじ、ふじおかぁ」
藤岡「んっ……」
ペロッ
夏奈「ひゃうんっ!?」
藤岡(乳首……固くなってる)
夏奈「やっ、ちょっ、どこ舐めっ……!」
藤岡(感じてくれてる、のかな……)
夏奈「んんっ、やっ、あんっ、先っちょっ、だめっ……!」
114:
夏奈「ハァ……ハァ……」
藤岡「ご、ごめん南……大丈夫?」
夏奈「ちょ、ちょっと……飛ばし過ぎじゃないのか……」
藤岡「すみません……」
夏奈「……ふふ。赤ちゃんみたいで可愛かったけど」
藤岡「あはは……」
夏奈「……次は、どうするんだ?」
藤岡「あ……」
藤岡「……下、いいかな?」
夏奈「……ん」
116:
シュルッ…
夏奈「あっ……」
藤岡(こっ、ここっ、これが、み、南の……!)
夏奈「ジ、ジロジロ見るなぁ!恥ずかしいんだよ私だってっ!」
藤岡「ごっ、ごめんなさいっ!」
夏奈(うああ……////)
藤岡「さ、触るよ……?」
夏奈「言わんでいい!言わんでいいからっ!」
117:
藤岡(うっ……)ドキドキ
ピトッ
夏奈「????ッ!!??」ゾクゾクッ
夏奈(な……なに、これ……?)
夏奈(さ、さっきとは……全然比べものにならない……)
藤岡「ハァ……ハァ……」
クチュクチュ
夏奈「ひっ!?あっ、あっ、んんっ!!」
クチュクチュ
夏奈「んっ、あんっ、だめっ、だめえっ!」
118:
夏奈「ふじおかっ、ふじおかぁっ!」
藤岡「ハァ……ハァ……」
藤岡(あ、ここ……)
藤岡(ちょっと固くなってる……)
クリクリ
夏奈「んひいいいいっ!?」
夏奈「あっ、だめっ、ふじおかっ!待ってっ!」
クリクリ
夏奈「あっ、あっ!だめっ、だめっ!なんか……なんかぁっ!」
夏奈「なんかくるっ、あっ!だめっ、ダメだってぇ!」
藤岡「ハァ……ハァ……」
夏奈「だ、め……!ああああああっ!!」プシャアアッ
藤岡「わっ!?」
120:
夏奈「ハァ……ハァ……」ビクッ…ビクッ…
藤岡「み、南っ!ごめっ、俺また……!」
夏奈「ふじおかのあほぉ……」
夏奈「だめらって……いったじゃんかぁ……」
藤岡「う、うん、でも……」
藤岡「気持ち良さそうだったから……」
夏奈「え、あ……」
夏奈「き、気持ち良くなってなんかないっ!ばかっ!変態!」ポカポカ
藤岡「ご、ごめ、いたっ!た、叩かないで……」
124:
夏奈「変態藤岡」
藤岡「うっ……」
夏奈「普段はすました顔してるくせに。とんだムッツリスケベだな」
藤岡「うう……」
夏奈「……で?」
藤岡「えっ?」
夏奈「するんだろ、続き」
藤岡「えっと……」
夏奈「ここまできて終わりってのもかわいそうだし……収まってないしな、『それ』」
藤岡「あ……」
藤岡「うう……////」
125:
夏奈「……これが、藤岡の……」
藤岡「あ、あの……あんまり見ないで……」
夏奈「お返しだっ」ツンツン
藤岡「つ、つつかないでぇ……」
夏奈「……これをどうするんだ?」
藤岡「え、ええと、じゃあ……」
藤岡「舐めてもらっても、いいかな……?」
126:
夏奈「んっ……ふっ……」ペロペロ
藤岡「あっ……んっ……」
藤岡(み、南が……あの南が俺のを……)
夏奈「こんにゃのが……んっ、きもちいーのか?」
藤岡「う、うんっ……あっ」
夏奈(藤岡……女の子みたい)
夏奈(かわいい)
夏奈「……」
夏奈「はむっ」
藤岡「あうっ!?」
127:
夏奈「はむっ、ぐちゅっ、んっ、れろっ」
藤岡「み、みな……んんっ!」
夏奈「んっ、ふっ、じゅぷっ」
藤岡「あっ、やばっ、これっ……!」
夏奈(さっきより反応してるな)
夏奈(ふふん、さっき私をいじめた罰だ!)
夏奈「ほーら?ひもひいいらろ?」
藤岡「あっ!?しゃ、喋らないで……っ!」
藤岡「む、無理……出るっ!」
夏奈「んえ?」
藤岡「あああっ!?」ビュルビュルビュルッ
夏奈「んんんんっ!?」
130:
夏奈「んっ、んぐっ……」
藤岡「ハァ……ハァ……」ドクッドクッ
夏奈「ぷはっ!」
夏奈(おええっ……)
夏奈(な、なんだこれ……苦くてドロドロ……)
藤岡「ご、ごめん!つい口の中で……す、すぐ吐き出しt」
夏奈「……んぐっ」
藤岡「ちょっ!?」
夏奈「ゴクッ…ングッ…」
藤岡「み、南……」
夏奈「……はぁっ」トロン…
夏奈「えへへ……飲んじゃった」
131:
藤岡「大丈夫?く、苦しくない?」
夏奈「これ……せーしってやつだよな?」
藤岡「う、うん……」
夏奈「苦くて臭くてドロドロで、喉に張り付きそうだけど」
夏奈「藤岡のだって思うと……全然平気だな」
藤岡「」プツン
藤岡「南ぃっ!」
夏奈「きゃっ!?」
133:
藤岡「南っ、南っ!」ハァハァ
夏奈「ふ、藤岡っ!?きゅ、急になにを……」
藤岡「み、南……俺、もう……」ビクッビクッ
夏奈(藤岡の、さっきより大きくなってる……)
藤岡「ハァ……ハァ……」
夏奈(苦しそう……)
夏奈「……わかった」
夏奈「いいよ……藤岡」
135:
藤岡「初めて、だから、うまくできないけど……」
夏奈「……うん、頑張る」
藤岡「いくよっ……」
ピトッ
夏奈「んっ……」ピクン
藤岡「くっ……」
ズブッ
夏奈「んぎっ……!?」
ズブ…ズブ…
藤岡「あっ……くうっ……」
夏奈「あっ、あっ!?」
夏奈(いっ、痛い!)
夏奈(我慢っ、我慢っ!)
138:
藤岡「ハァ……ハァ……」
藤岡「は、挿入ったよ、南……!」
夏奈「う、うんっ……!」
藤岡「大丈夫っ?」
夏奈「大丈夫……だけど、ちょっと……待ってっ……」
藤岡(南……血が……)
夏奈「ふっ、ふじおかっ、ふじおかっ!」
藤岡「な、なにっ?」
夏奈「ぎゅ、ぎゅって、ぎゅってしてっ!」
藤岡「み、南っ」ギュウッ
夏奈「あ、はっ、ふじおかっ……!」
139:
藤岡「……大丈夫?落ち着いた?」
夏奈「う、うん……もう平気」
藤岡「……動くよっ」
夏奈「っ……!」
ジュプッ
夏奈「あんっ!」
藤岡「くっ……!」
ジュプッ グチュッ
夏奈「あんっ、ああっ!」
藤岡「南っ、南っ!」
141:
ギシッ ギシッ ギシッ
夏奈「んっ、あっ、んんっ!ふじおかっ、ふじおかぁっ!」
藤岡「南、南……!」
藤岡「南っ、気持ちいいよ……っ!」
藤岡「膣内、キツくて、あったかくてっ……!」
夏奈「あっ、んっ、だめっ、はげし……んっ!」
藤岡「優しくするって、言ったのに、俺、我慢できなくて……っ!」
夏奈「んっ……だ、大丈夫っ」
夏奈「ふじおかのっ、好きに、動いてくれていいから……っ!」
藤岡「はっ、くっ……」
藤岡「夏奈っ……夏奈ぁっ!」
夏奈「あっ、んっ、ああんっ!」
142:
藤岡「う、あっ……!」
藤岡「やばっ、俺、もう出るっ……!」
夏奈「あっ、あっ」
夏奈「いっ、んっ、いいよっ、膣内でっ……!」
藤岡「ええっ!?だ、ダメだよっ」
夏奈「大丈夫だからっ、ふじおかっ」
夏奈「ふじおかのっ、膣内に……欲しいからっ」
藤岡「か、な……っ!」
夏奈「っ!?」
夏奈(ふじおかのが、膣内で大きくっ……!)
143:
藤岡「あっ、んっ、あっ、夏奈っ」
夏奈「ふじおかっ、ふじおかぁっ!」
藤岡「出る……出るっ!」
夏奈「わ、私もっ、あっ、んっ!」
夏奈「きてっ、ふじおかっ!」
藤岡「あ……うわあああああっ!」ビュルビュルビュルッ!
夏奈「ふじおかああああっ!」ビクンッ!!
145:
藤岡「はあっ、はあっ……」
夏奈「はあっ……はあっ……」ビクッ…ビクッ…
藤岡「か、な……」ドサッ
夏奈「ふじ、おか……」
やっと、名前、で……
ーーーーーーーーー
ーーーーーー
ーーー
146:
藤岡「……」
藤岡(ヤバイ)
藤岡(つまり俺は酒に酔って判断つかなくなった南を)
藤岡(ほ、本能のままに……お、おか……)
藤岡「……」
藤岡「う、うわあああああああっ!!」
夏奈「……藤岡?」
147:
藤岡「!……み、南」
夏奈「……大丈夫か?」
藤岡「ごめん南っ!」ドゲザ
夏奈「えっ?」
藤岡「お、俺……昨日とんでもないことを」
夏奈「いや、あの」
藤岡「ちゃ、ちゃんと責任はとるから!だ、だからその……!」
夏奈「だから」
藤岡「と、とにかく……ごめん!みなm」
夏奈「聞け!」ゴン!
藤岡「あだっ!」
148:
夏奈「落ち着けよまったく……」
藤岡「ご、ごめん……でも!」
夏奈「……なんでお前が謝るんだよ」
藤岡「だ、だって昨日……」
夏奈「確かに、やっちゃったのはやっちゃったけど……」
夏奈「……同意の上なわけだし?」ボソッ
藤岡「えっ?」
夏奈「??ッ!また私に皆まで言わせるつもりか!このこの!」ポカポカ
藤岡「いたっ、いたい、いたいって!」
150:
夏奈「……で」
藤岡「え?」
夏奈「取ってくれるんだろうな?責任」
藤岡「あ、え……」
藤岡「も、もちろん!」
夏奈「……じゃあ」
チュッ
藤岡「んっ!?」
夏奈「婚前交渉、っていうんだろ?」
藤岡「み、南ぃ……」
151:
藤岡「……あ、もうこんな時間だ」
夏奈「あ、学校……」
藤岡「……お、俺もシャワー浴びてくる」
タタタ…
夏奈「……」
夏奈「んふふ……」
prrr…
夏奈「?」
15

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期間限定で復活したトヨタ「ランクル70」 予想以上の人気、納期遅れ、増産へ

【速報】 北朝鮮 「日本に核兵器を撃ちこみ、丸ごと焦土化する」

深雪「出ました!お兄様のマジックコンボです!」

【朗報】松屋、一部店舗でプレミアム牛めし(380円)の販売を終了し、普通の牛めし(290円)の販売を再開

フルアーマーガンダムっていまいちフルアーマー感がないよな

新人グラドル「まさかDVDを出せるとは思わなかったので嬉しい気持ちでいっぱいです。」

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