ココア「最近彼氏がエッチしてくれなくてさー」back

ココア「最近彼氏がエッチしてくれなくてさー」


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1:
ココア「浮気でもしてるんじゃないかって心配なんだよねー」
チノ「え。ココアさんって彼氏いたんですか?」
ココア「あれ?言ってなかったっけ?今の彼氏はもう1年になるかな」
チノ「今のって。前にも付き合ってた人いたんですか?」
ココア「うん。4人目かな今ので」
リゼ「4人もか!?」
ココア「え?高校生にもなればそれくらい行くでしょ。ねえリゼちゃん」
リゼ「あ、ああ!そうだよな!」
5:
チノ「そういうものなんdねすか?リゼさん」
リゼ「ま、まあそうだな!(嘘だろ・・・ココアの奴そんな経験あったのか・・・!)」
ココア「まあ、今の彼氏はエッチ下手くそだから乗り換えようかなーなんて思ってたんだけどね」
チノ「ど、どういう具合に下手くそなんですか・・・?」
ココア「んー。いきなり押し倒されてさ、キスしてくるんだけどあんまり気持ちよくなくていつも私がリードしちゃう感じかな」
チノ「それはそれは・・・」
リゼ(そ、そういうものなのか・・・。経験が全くないからわからん!)
ココア「リゼちゃんは彼氏とどんな感じ?」
リゼ「え!?ああ・・・まあ・・・上手くいってるぞ!」
ココア「いいなー」
8:
リゼ「はは。手馴れたもんさ。ははは!」
チノ「さすがリゼさん・・・大人です!」
ココア「挿入する時はどんな感じ?」
リゼ「は、は!!?そそ、挿入!?」
ココア「うん。私は最初から奥まで突いてもらうみたいにさ、激しくするのが気持ちいいんだよね」
リゼ(あわわ・・・ココアはそんなことを・・・いや、私くらいの歳の子はみんなそうなのか!?)
ココア「でも私どっちかって言うとSだから私が相手に無理やりする感じのがいいんだー。リゼちゃんはどんな感じ?」
リゼ「え!?そ、そうだな!私もSだ!ドSだからな!!リードしまくるさ!」
ココア「へー。凄いねリゼちゃん」
チノ「意味がよくわかりませんが・・・達人の感じが伝わってきます」
リゼ「そうだろ!ははは・・・」
9:
> ココア「へー。凄いねリゼちゃん」
もう勘付いてるな
11:
ココア「ゴムはどのタイミングで付けてるの?」
リゼ「ゴム?輪ゴム・・・?」
ココア「やだなーリゼちゃん。コンドームのことだよ」
リゼ「・・・!!こ、コンドームって!あ、アレにつ、付ける奴だっけ///」
ココア「え?リゼちゃん知らないわけないよね?」
リゼ「し、知ってるに決まってるだろ!(そうか・・・避妊の為に行為の前に付けるんだっけ///)」
ココア「私はさ。最初は生で挿入して何度か突いてもらって、射精の直前に付けてもらうんだー。生の方が興奮するし気持いいからなるべくゴム無しでしたいんだよ」
リゼ「そうだな!私なんかずっと生でしてるぞ!」
ココア「え?中出ししてるの?」
リゼ「なかだし?」
チノ「なかだしってなんです?」
ココア「男の人の精子を出して貰う事かな。妊娠しちゃうようにさ」
チノ「保健体育で習った気がします」
12:
リゼ「た、確かに妊娠したら困るしな!直前に外に出してもらってる!」
ココア「私と同じ感じだね。それだと顔射とかされてるのリゼちゃん?」
リゼ「ああそうだな!がんしゃは気持ちいい!興奮する!」
ココア「リゼちゃんSなのに顔射で興奮するんだ。実はドMなんじゃない?」
リゼ「え?いや・・・待て。私はSだから・・・相手の男にがんしゃしているぞ!」
ココア「彼氏の顔にかけるの?リゼちゃん変わったプレイしてるんだね!」
リゼ「ああ。上級者となると普通のプレイに飽きるんだよ」
チノ「さすがですね!リゼさん!」
15:
その場しのぎの積み重ねっておもろいよなあ
18:
リゼ(ところでがんしゃって言うのはどういう意味だろ・・・。この状況でココアには聞けないよな・・・)
リゼ(ガン・・・射。戦闘における何かの攻撃方法だなきっと・・・)
リゼ「彼はドMだからな。がんしゃを沢山してやることで痛みを感じて喜んでるぞ」
ココア「顔射で痛くなるって・・・どれだけ勢いよく出てるの?」
リゼ(ピストルの弾の事か)
リゼ「そりゃあまあ・・・本気で行けば壁をぶち抜くほどにだ」
チノ「凄いですねそれは・・・!」
ココア「壁をぶち抜く勢いって・・・それリゼちゃんの彼氏が凄すぎだよ」
リゼ「ああ!戦闘の際には遠距離から相手を狙い撃ちしたり出来るぞ。私の彼は凄いからな」
ココア「戦う時におちんちん丸出しなんだ・・・」
リゼ「は?え・・・」
ココア「・・・」
21:
ココア「リゼちゃんって処女でしょ?」
リゼ「しょっ!そそ、そんな訳ないぞ!私は経験ありありの女子高生だ!」
ココア「もういいよリゼちゃん。強がらないでも」
リゼ「強がってなんかなな・・・無いぞ・・・!」
ココア「私もまだ経験無いからさ」
リゼ「・・・え?」
チノ「ココアさんどういうことです?」
ココア「えへへ。ちょっと2人をからかってみました!」
リゼ「え?じゃあ・・・彼氏がいるっていうのは」
ココア「全部ウソだよ!チノちゃんとリゼちゃんにドッキリ仕掛けてみました!」
チノ「なんとまあ」
ココア「リゼちゃんがめちゃくちゃ引っかかってくれたんでドッキリ大成功!!」
リゼ(恥ずかしい・・・///)
23:
リゼ「くそ・・・。まるで経験豊富かのような口調だったじゃないか」
ココア「いやー。ネットでそういう単語について勉強したからねえ」
チノ「暇人ですねココアさん」
ココア「あのサイトとかそのサイトはチノちゃんには刺激が強くて見せられないよ!」
チノ「興味無いです」
ココア「次はこのドッキリをシャロちゃんに仕掛けてみようと思うんだ」
リゼ「シャロにか。あいつも引っかかりそうだな」
チノ「リゼさんみたいにですか?」
リゼ「や、やめてくれ・・・思い出したくない」
26:
翌日
シャロ「珍しいわね。ココアが私の家に遊びに来るなんて」
ココア「えへへ。実はシャロちゃんに相談があってさ」
シャロ「何?私に相談?」
ココア「うん。最近彼氏がエッチしてくれなくてさー」
シャロ「えっ!?」
ココア「浮気でもしてるんじゃないか心配なんだよー」
シャロ「そ、そうなの・・・///」
ココア(照れてるってことは上手く引っかかってくれそうだね♪)
27:
シャロちゃんは援交で経験値はココアちゃん以上だからね
30:
ココア「今の彼氏で4人目なんだけど、エッチが下手くそなんだよね」
シャロ「へ、へえ・・・」
ココア「シャロちゃんは経験あるよね勿論」
シャロ「ま、まあね!私はいろいろと経験豊富よ!」
ココア(ホントは経験無いのに。強がるシャロちゃんかわいい)
シャロ「た、確かに下手くそな人は何人かいるわね・・・」
ココア「何人か・・・?」
シャロ「あ・・・。まあ、上手い人も沢山いるわ!」
ココア「え?シャロちゃん・・・経験人数どれくらい?」
シャロ「うーん・・・150人くらいかしら?」
ココア「ええっ!!?」
33:
案の定援交設定か?
36:
ココア(あれ?これって逆ドッキリだったりする?)
ココア「そ、そんなに彼氏いたんだ・・・凄いねシャロちゃん・・・」
シャロ「違うわよ///・・・その場だけの出会いに決まってるじゃない///」
ココア「は?え・・・。あの・・・エッチする為だけの人って・・・こと・・・?」
シャロ「そうよ。付き合いそうになった人は何人かいたけど・・・それだと稼げなくなりそうだから断ったのよ」
ココア「稼ぐ・・・?」
シャロ「いいものよ。いい会社に勤めてるおじさんなんか1回で5万はくれるわ」
ココア「え・・・?え?」
38:
援交しすぎぃ
41:
シャロ「あ。話が脱線してたわね」
ココア「あ、うん・・・」
シャロ「まあ・・・気の利く男は気持ちいいか聞いてきたりするけど・・・ココアの彼がそういう人じゃなかったら、攻めに入るのがいいんじゃない?」
ココア「せめ・・・?」
シャロ「ええ。そういうお客さんを相手にする時は私が上になって挿入させてあげるの」
ココア「お客さん・・・?」
シャロ「そうすると受けタイプの人は喜んでくれるわ。攻めタイプの人が相手の場合、マグロになりきるのも手ね」
ココア(どうしようシャロちゃんが何言ってるのかわからなくなってきた)
42:
シャロ「あ。もしかしてココアもバイトしようと思ってるの?」
ココア「バイト?」
シャロ「もし良かったら紹介するわよ!紹介して入ってくれたら、紹介した人と入った人に1万円くれるキャンペーンやってるの!」
ココア「1万円かあ・・・」
シャロ「ココア今欲しいものとかある?」
ココア「うーん・・・。ちょっと高いんだけど、こないだお店で見た3万円のうさぎのぬいぐるみが・・・」
シャロ「3万なんて2?3人相手にすれば簡単に稼げるわ!どう!?入りましょうよ!?」
ココア(どうしよう断るに断れない・・・。・・・でも普通のバイトなんだよね?ちょっとやってすぐやめればいいかな)
48:
ココア「あの・・・一応聞くけどどんなバイト?」
シャロ(4人も経験あるココアになら説明は簡単ね)
シャロ「まあ、ココアがいつもやってるような感じの仕事よ!」
ココア(いつもやってるような・・・ラビットハウスでのバイトのことかな)
ココア「じゃあ・・・お客さんの相手したり注文受けたりするだけでいいの?」
シャロ(注文・・・プレイ内容とかね)
シャロ「そうよ!お客さんのご注文受けて対応するだけよ」
ココア「それなら楽そうだね。やってみるよ!」
シャロ「やった!じゃあ会社にメールしておくから、指定された時間と場所に行ってね」
ココア「うん!」
53:
夜の街中
ココア「ここかな・・・。うーん・・・お店なんか無いなあ・・・」
おっさん「あ、あのあの・・・うへへ。ココアちゃんかな?」ハアハア
ココア「え?そうですけど・・・」
おっさん「んん・・・かわいいなあ」ハアハア
ココア「あ、あの・・・何ですか・・・?」
おっさん「ぶへへ。僕が今日の相手だよ。さあホテルへ行こうか!ぶへへへ!」グイッ
ココア「やっ!ちょっと・・・」
おっさん「ぶへへへへ!楽しみだな!もう勃起してきたよ!」
ココア(え・・・うそ・・・なんか私・・・大変な勘違いしてた!!?)
57:
ココア「い、嫌!離してください!!」
おっさん「な、なんだよお!僕はお客さんだぞお!」プンスカ
ココア「あの・・・私・・・こういうバイトだなんて思ってなくて・・・」
おっさん「知ったことかよお!もうシャロちゃん相手は飽き飽きなんだよお!」プンプン
ココア(あ・・・シャロちゃんホントにこんなことしてたんだ・・・)
おっさん「いいから来い!優しく挿入するからさ!!!」グイッ!
ココア「嫌あああああああ!助けてええええええ!」
???「やめるんだ!!!」
58:
俺「なぁあんた彼女嫌がってるみたいですが」
ココア「助けてください変なおっさんが」タタッ
おっさん「え?ちょっと約束が違うよココアちゃん」
59:
俺、参上☆
63:
おっさん「は?だ、誰だお前は!」
ココア「・・・チノちゃんのお父さん!?」
タカヒロ「店の準備をしようと向かっていたら・・・大変な場面に出くわしたな」
おっさん「部外者は黙ってろよ!この子はこれから僕の・・・」
タカヒロ「いや、俺は部外者ではない。その子はウチで下宿してるんだ」
おっさん「な・・・」
タカヒロ「これ以上はもう無いぞ。次にお前が何かすれば今すぐ警察に通報しよう」
おっさん「あ・・・うう。・・・くっそーーーー!!!」スタタタタタ
ココア「あっ・・・」スッ
おっさん「シャロちゃんで我慢してやるよおおおおおお!!!」スタタタタタ
タカヒロ「大丈夫かい?ココア君」
ココア「あの・・・ありがとうございます・・・///」
66:
タカヒロ「夜道は危険だ。一緒に家まで帰ろう」
ココア「は、はい///」
タカヒロ「怪我が無くて本当に良かったよ・・・」
ココア(あれ・・・チノちゃんのお父さんってこんなにカッコよかったっけ・・・///)
タカヒロ「じゃあ一緒に・・・。・・・あっ」
ココア「怖いから・・・手、繋いでいいですか?もう繋いでるけど///」
タカヒロ「あ、ああ・・・もちろんさ。だったら俺に体寄せてもいいよ」
ココア「うん///」ピタッ
タカヒロ(おい。これはまさか・・・ひょっとして・・・イけるんじゃね?)
71:
ラビットハウス タカヒロの部屋
ココア「んんっ・・・んむ・・・」チュパチュパ
タカヒロ「ああっ・・・んっ・・・ん・・・」チュルチュル
ココア「・・・ああ///」
タカヒロ「はあはあ・・・ココア君・・・」ガバッ
ココア「あ///」
タカヒロ「初めてかな?」
ココア「うん・・・。・・・でも、タカヒロさんなら・・・いいよ///」
タカヒロ「優しくするよ・・・」
タカヒロ(よっしゃ女子高生の処女頂きナリいいいいいいい!!!)
76:
1ヶ月後
タカヒロ「ココア君と付き合ってもうひと月」
タカヒロ「自分で言うのもアレだがこれってヤバイんじゃ・・・」
タカヒロ「まあココア君とのセックスにも飽きてきたんで上手いこと言って別れれば・・・」
タカヒロ「・・・ん?」
千夜「あの・・・やめてください!」
おっさん「ぶへへ!?お前は僕が買ったんだぞお!シャロちゃんからの紹介じゃないかあ!」
千夜「私!こういう仕事だなんて知らなくて・・・」
おっさん「うっさいなあ!いいからホテルへ来い!」
タカヒロ「おい!」
おっさん「ん?・・・げっ!お前は・・・。・・・お、覚えてろおおおお!シャロちゃんで我慢してやるうううう・・・」スタタタタ
千夜「ありがとうございます///」
タカヒロ「いいんだ・・・(あれ?これひょっとして)」
80:
甘兎庵
千夜「タカヒロさん・・・来て///」
タカヒロ「ああ・・・優しく挿入するよ(乗り換え完了!)」
ーーーーーーーーーーーーーー
ココア「あのさー」
リゼ「なんだ?」
チノ「なんです?」
ココア「最近彼氏がエッチしてくれなくてさー」
チノ(またドッキリですか)
リゼ(今日こそは引っかからないぞ!)
ココア「浮気してるんじゃないか心配でさ・・・」
おわり
8

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六神合体ゴッドマーズのリメイクにありがちなこと

満員電車で使ってるテクニックを知ってるだけ書いてみた

■【こんな事もやるの?】 巫女さんのお仕事がヤバイwwwww (画像あり)

サンタさんに手紙を書いて枕元に置いてた

【画像】1個2000円の高級中華まんの断面図がヤバすぎるwwwwwwww

P「俺達んとこ来ないか?」美希「あふぅ!!!」

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