P「俺が人差し指を立てます」ピッback

P「俺が人差し指を立てます」ピッ


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1:
春香「はいっ!?」
P「…………」ピッ
春香「…………」
春香「えーと……じゃあ……」
プニッ
春香「私がプロデューサーさんの指に、ほっぺた押し付けてみちゃったり……」
P「ほう」
プニップニッ
春香「くすぐったいですよぉ。にへへ…」
3:
P「俺が人差し指を立てます」ピッ
やよい「ほえ?」
P「…………」ピッ
やよい「じゃあ私もです!」ピッ
P「ほう」
やよい「はい、たーっち!」
チョピン
やよい「えへへっ!なんだかかわいいはいたっちかなーって!」
P「可愛いな」
4:
P「俺が人差し指を立てます」ピッ
美希「んー?」
P「…………」ピッ
美希「……アハッ☆」
ゴソゴソ
P「?」
キュッキュッ
P「!」
美希「ミキの指とも結んで……」
キュッキュッ
美希「……赤い糸で繋がっちゃったの…」
美希「……えへへ///」
P「でも赤い糸って小指で繋がるんだよな」
美希「細かいとこは気にしないの」
13:
P「俺が人差し指を立てます」ピッ
貴音「はいっ」ハシッ
P「おっ」
ニギニギ
貴音「なんと……プロデューサーのは、とても太くて固くて…大きいのですね……」ニギニギ
P「男だからな」
貴音「なるほど……」ニギニギ
P「もう片方の人差し指を立てます」ピッ
貴音「はいっ」ハシッ
ニギニギ
P「猫じゃらしかってくらい反応するな貴音は」
15:
P「俺が人差し指を立てます」ピッ
雪歩「……ふぇっ?」
P「…………」ピッ
雪歩「えっと……その……」
P「…………」ピッ
雪歩「……あの…………」
P「…………」ピッ
雪歩「…………」
雪歩「………………とても…た、たくましく……立ってると思います……お、男の人の……これ……」
P「そうなのか」
雪歩「…ゆ、指のことですよ!?///」チラッチラッ
P「そうなのか」
16:
P「俺が人差し指を立てます」ピッ
伊織「はぁ?」
P「…………」ピッ
伊織「…………」
伊織(なにこれ…私になんの期待をしてるのよ……)
P「…………」ピッ
伊織「…………」
ピト
P「ほう」
伊織「んっんっ」
キュッキュッ
P「今日もデコのメンテはばっちりだな伊織」
伊織「と、当然よっ!」
17:
P「じゃ」
伊織「ってちょっと待ちなさいよ!?」
P「ん?」
伊織「も、もう一回!もう一回チャンスをちょうだい!」
P「別に今ので満足したけどな」
伊織「このままじゃ伊織ちゃんがボキャ貧みたいでしょ!?」
P「自分のおでこを押し付けて頭を上下に動かしてこすりつけるってすごいボキャブラリーだと思うけど」
伊織「今のじゃ私の可愛さが表現できてないってのよ!いいからもう一回やらせなさーい!」
P「なんの意地なのかまったくわからないぞ」
18:
P「俺が人差し指を立てます」ピッ
伊織「……えっと……」
伊織「え、なーにうさ……シャルル?」
ズイッ
伊織(裏声)「伊織ちゃん!私、この人差し指をのぼってみせるわ!」
P「シャルルって男の名前に使うよな」
伊織(裏声)「ぼ、ボク!ボクこの人差し指にのぼりきってみせるよ!」
ピコピコ
伊織「あ、危ないわよシャルル!」
ピコピコ
伊織(裏声)「大丈夫さ!えいっ!えいっ!」
ピコピコ
P「…………」
伊織(裏声)「や、やったー!頑張ってのぼりきったよ伊織ちゃん!」
ピコピコ
伊織「格好いいわよシャルルー!…………///」
ピコピコピコピコ
P「…………」
伊織「……………………もう一回」
P「ノープランだったんだな?」
伊織「もう一回!!お願い!!もう一回だけ!!」
23:
亜美「わーい!」キュッ
P「お」
亜美「この指とーまった!ねぇねぇ何して遊ぶー?」キュッキュッ
P「いや、遊ばないぞ」
亜美「だめー!もう亜美、兄ちゃんの指にとーまった!」キュー
P「遊ばぬ」スタスタ
亜美「うあうあー!」ズルルルー
24:
真美「ぷいっ!」プイン
P「ん?」
真美「やったー!真美の勝ちー!」
P「あっちむいてほいじゃないぞ」
真美「え?じゃあなんで指ピッてしたの?」
P「ほい」ピッ
真美「ハッ!ぷいっ!」プイン
真美「んっふっふー♪やっぱり真美の勝ちー!」
P「だからあっちむいてほいじゃないというのに」
26:
響「え、えっ?なんだっ!?」
P「…………」ピッ
響「…………」
響「えっ!?どうすればいいんだ!?」
P「…………」ピッ
響「な、なんなんだよー。なんとか言ってよプロデューサー!」ユサユサ
P「…………」グラングラン
響「うぎゃー!自分になにを期待してるんだー!」ユッサユッサ
P「うっ……あんまり揺らされると…………うっ…」グラングラン
P「響はノリが悪いと言うより、察しが悪いな」
響「え?どういうこと?自分が完璧ってこと?」
27:
千早「え……」
P「…………」ピッ
千早「……その指はなんです?」
P「…………」ピッ
千早「…………」
千早「………………触らせませんから」
P「はい?」
千早「で、ですから……胸は……触らせません……」
P「…………」
千早「…………」
P「……なんでそんな発想に?」
千早「だ、だって……」
P「さわってほしいのか?」
千早「だ、だから!触らせませんっ!」
P「……あぁ!」
P「たしかに千早の胸は掌とかで触るよりも指で突っついた方が適切なサイズだな」
P「なるほど。千早なりに自覚があったわけか」
千早「プロデューサー、ちょっとお話が」
33:
あずさ「うふふ、え?い♪」ピト
P「お」
あずさ「これで私たちの間に絆が生まれましたね?♪」
P「指先と指先をくっつけて、ですか」
あずさ「E.T.懐かしいですよね」
P「今の若い子達はわかんないでしょうね」
あずさ「…………」
P「あれ?」
あずさ「………………」
P「あずささーん?」
37:
真「へっ?」
P「…………」ピッ
真「……なんだかよくわかりませんけど」
真「この指はボクの自由にしていいってことですか?」
P「…………」ピッ
真「なら……へへっ」ススッ
クンクン
P「むっ?」
真「ふんふん……あんまり匂いはしないですね」クンクン
P「お前は犬か」
真「へへっ♪飼ってくださってもいいんですよ?」クンクン
P「お手」
真「ハッ」ズビシ
パーン
P「それ正拳突き」
38:
律子「はい?」
P「…………」ピッ
律子「……ふぅ。また何を企んでるのかしらこの人は…」
律子「…あら?」
P「…………?」ピッ
律子「ちょっと動かないでくださいね?」サワサワ
P「……うん?」
律子「……ほらここ。ささくれ」
P「うわちゃあ」
39:
律子「まったく。危ないですね」サワサワ
P「そうか?」
律子「そうです。深くまでいってたらあとで痛いですよ」サワサワ
P「すまんな」
律子「いーえ」サワサワ
P「…………」
律子「…………」サワサワ
律子「……あ、あの。見られると、その…やりにくいです」サワサワ
P「いやな。世話焼きなところがまるで新妻みたいだなーと」
律子「…………は、はい。取れましたよ」
P「ありがとな」
律子「いえ………………なんか顔が暑いんでちょっと涼みにいってきます」ガチャバタン
P「今外出たら風邪引くぞ、ってもういない」
41:
小鳥「はいっ!?」
P「…………」ピッ
小鳥「はいっ!」
ヌリヌリ
P「は?朱肉?」
小鳥「はいっ!!」
ペラッ
P「婚姻届?」
小鳥「はぁいっっ!!」
ビターン
P「ぅおっとぉ!!あぶねぇ!!」サッ
P「なに指紋印押さそうとしてんだこの」グリグリ
小鳥「あうぅ!こ、こめかみに人差し指が!」
42:
いぬ美「わふ?」
P「…………」ピッ
いぬ美「わふー」
パクッ
P「うお」
いぬ美「わふわふ」
ペロペロ
P「や、やめなさい。くすぐったいじゃないか

いぬ美「わふー」
ガバッ
P「こ、こら。まったく…いぬ美は甘えんぼだなぁ」ナデナデ
響「いぬ美ィー!自分のポジションとんなよー!!」
4

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