春香「分かりました、AVに出演します…」 クスンback

春香「分かりました、AVに出演します…」 クスン


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3:
春香「ーーっていうドッキリはどう?」
千早「さすがにプロデューサーもびっくりするんじゃない?」
真美「んっふっふ?いいね→」
亜美「ちょっとやってみてよ!」
……
春香「分かりました、AVに出演します」グスン
P「ほ、本当にいいのか……?お前がその気なら俺は止めない
 さっそくだけど○○って会社でいいか?」
春香「あ、あれ?え?まじで?」
こんな感じですか誰かオナシャス
5:
真「いやいやボクが」
美希「いやいやミキが」
千早「いやいや私が」
亜美「いやいや亜美が」
真美「いやいや真美が」
小鳥「いやいや私が・・・」
P「いやいや俺が!」
みんな「どーぞどーぞ」
P「えっ」
アッー!ですか?わかりません><
8:
P「本気で言ってるのか?」
春香「はい…」
春香(いつドッキリだって言おうかな?)
P「わかった…でもな?」
春香「何ですか?」
P「俺…春香が他の男に抱かれる所なんて見たくない…」
春香「プロデューサーさん…」
P「相手は…俺がするよ」
春香「えっ!?」
P「二人きりで…撮ろうな?」
春香(どうしよう…プロデューサーさん…本気だ)
9:
亜美(はるるん…そろそろ言わないと)
真美(エッチなこと…しちゃうの?)
千早(春香…もう限界よ)
P「春香?」
春香「あっ!?はい、わかりました」
P「そうか、明日準備しておくな?」
春香「えっと…はい…」
P「じゃあ…ちょっとこっちに来て」
春香「あっ、プロデューサーさん?どこへ…」
亜美「はるるん…行っちゃった…」
真美「どうしよ…こんなはずじゃ」
千早「私が撮影したいわ…」
10:
屋上
春香「プロデューサーさん、どうしたんですか?」
P「春香…キスしよう」
春香「え?…あの…その…」
P「いくよ…目…閉じて…」
春香「…ん…んふ…」
P「…」
春香「…ふぁ…プロデューサーさん…キス…」
P「明日は…ちゃんと愛してやるからな?」
春香「…はい」
P「責任…取るから」
春香「はい…よろしく…お願いします…」
13:
真美「あ、戻ってきた」
亜美「はるるん!!どうするの!?」
春香「えへへ…困ったね」
千早「あまり困ってる様には見えないわ」
真美「兄ちゃんと…エッチするの?」
亜美「大変な事になっちゃったね?」
春香「でも…言い出したのは私だから…覚悟してるよ」
千早「春香…」
春香「みんな!!そんなに心配しないで!!」
真美「でも…」
亜美「はるるんが兄ちゃんと…」
春香「大丈夫!!ね!?」
15:
夕方
春香「そろそろ帰ろう」
P「春香、ちょっといい?」
春香「何ですか?プロデューサーさん」
P「今からちょっと…デートしよう」
春香「あ…はい…」
P「あと、もう一回…キス」
春香「ん…ふふっ…二回目ですね」
P「ああ、そうだな」
春香「いきましょっ!!プロデューサーさん!!」
P「手を繋いで行こう」
春香「はい!!」
19:
P「春香、明日着ける下着…俺が選んで買ってやるよ」
春香「プロデューサーさん…そんなの…恥ずかしいですよぉ…」
P「俺の好みの下着を春香に着けて欲しいんだ」
春香「もう…しょうがないなぁ…わかりました」
P「じゃあ…この白いやつで…」
春香「プロデューサーさんのエッチ」
P「そのエッチな俺と明日は…するんだぞ?」
春香「そうですね…私の初めてはプロデューサーさんです」
P「明日…頑張ろうな?」
春香「はい…もう覚悟してますから…」
24:
P「映画でも見るか?」
春香「はい!!何でもいいですよ」
P「無難に恋愛もので」
春香「レッツゴーです!!」
映画館
春香「プロデューサーさん…寝ちゃったのかな?」
P「…」
春香「きゃっ!?」
春香(プロデューサーさん…胸…触ってくる…やだ…)
P「春香…結構大きいな?」
春香「プロデューサーさん…やだ…こんな所で…」
P「可愛くて我慢出来なかったんだよ…少しだけだから…な?」
春香「はい…我慢、します…」
P「…」
春香「ん…ふ……あ…そこ…」
25:
P「春香…声出てる…」
春香「はい…ごめん、なさい…んふっ…」
P「スカート…めくるよ?」
春香「やぁ…プロデューサーさんに…パンツ…見られてる…」
P「可愛いピンクだね…触るよ…」
春香「や…そんなとこ…ダメです…」
P「ちょっと湿ってるね…春香はエッチだ…」
春香「プロデューサーさんの前だけ…あっ…です…」
P「映画終わるまで、このままな?」
春香「ん…きゃん…頑張ります…んん…」
28:
映画終了後
春香「はぁっ…はぁっ…はぁっ…」
P「春香…可愛かった」
春香「プロデューサーさん…」
P「明日…どこでする?一応ホテルを…」
春香「プロデューサーさんの部屋がいいです」
P「春香」
春香「プロデューサーさんのベッドの上で初めて…もらって欲しいです」
P「わかった…待ってるよ」
春香「はい…可愛い服、着ていきますね」
P「春香…キス…」
春香「ん…三回目、です」
P「ああ…」
春香「一回しちゃうと…二回目と三回目なんてすぐなんですね…」
30:
P「今すぐ押し倒したいけど…明日まで我慢するよ」
春香「はい…ちゃんと身体を綺麗にして、可愛い下着を着けて、精一杯おしゃれしていきます」
P「春香…好きだ…」
春香「はい…大好き…」
P「じゃあ、送っていくよ」
春香「はい…守ってくださいね」
41:
翌日
P「春香、いらっしゃい」
春香「はい、来ちゃいました」
P「適当に座ってて、お茶いれるよ」
春香「私もお手伝いします」
P「座ってろよ、じゃないと近くにいるだけでキスするぞ?」
春香「構いません…あなたなら…」
P「そうかい…」
春香「はい…」
42:
P「今日は可愛い服だな…俺のため?」
春香「はい!!可愛くして来ました!!」
P「嬉しいよ…こっちおいで」
春香「はい…イチャイチャしたいです…」
P「誰も見てないから思い切り甘えていいぞ」
春香「プロデューサーさん…チュウ、しよ?」
P「はいはい…ん…」
春香「んん…ん…ちゅ…んむ…」
P「…春香は甘えん坊だな」
春香「はい…これからもずっとプロデューサーさんに甘えちゃいます」
P「そろそろ…ベッドに行くか?」
春香「お姫様抱っこで連れて行ってください」
P「ああ…」
43:
春香「プロデューサーさんのベッド…匂い…いっぱい…このベッド、欲しいなぁ」
P「いつでも来ればいいよ」
春香「はい…入り浸っちゃいます」
P「春香「せっかくの可愛い服だけど…脱がせるぞ?」
春香「はい…脱がして…ください」
P「春香…」
春香「そこ…ホックになってて…あと、ボタンを…そうです…」
P「スカート…脱げたね」
春香「はい…昨日の下着着けてます」
P「よく似合うよ…」
春香「えへっ、褒められちゃった」
44:
P「これで…全部脱がしたな…」
春香「プロデューサーさんの前で…下着姿になっちゃった」
P「俺も脱ぐよ…」
春香「はい…プロデューサーさんの身体…見たい」
P「…春香、しばらく抱き合わない?」
春香「嬉しい…そのまま寝ちゃいたいくらいです」
P「一回したら…な?」
春香「はい、楽しみ…」
46:
春香「ああ…肌が触れ合うのって凄く暖かくて…気持ちいい…」
P「そうだな…恋人同士でこうするのは最高の気分だ」
春香「私…プロデューサーさんの恋人なんですか?」
P「そうだよ…春香は俺の恋人だ」
春香「えへへ…プロデューサーさんの恋人に…なっちゃった」
P「春香…しようか?」
春香「はい…初めてだから、優しくしてください…ね?」
P「可愛すぎたら無理かもな…我慢出来なくなるから」
春香「…ばか
47:
P「春香、胸…揉むな?」
春香「はい…ん…んん…くすぐったい…あ…あは…や…」
P「そんな可愛い声出して…我慢出来なくなるよ」
春香「はぁ…ん…我慢して…ん…ください…」
P「ブラジャー…取るよ?」
春香「プロデューサーさんにおっぱい…見られちゃう」
P「綺麗だな…これが俺のものになるのか」
春香「はい…プロデューサーさんのものです…舐めて」
P「ん…春香…もう固くなってるな」
春香「やんっ!?言わないで…はぁん…」
48:
P「春香の乳首…おいしい…」
春香「もっと…もっと舐めてください…はああんっ!!ダメ…噛んじゃ…やです…
P「春香…せっかくの可愛いパンツが汚れてるな」
春香「やだ…プロデューサーさんが気持ちよくするから…汚しちゃいました」
P「汚れたパンツは…な?」
春香「はい…脱がしてください」
P「…春香、感じすぎだぞ?」
春香「好きな人に…おっぱい、いじめられたから…」
51:
P「春香のアソコ…見るよ?」
春香「はい…私の恥ずかしい所…見てください」
P「春香…綺麗だ…アソコが濡れて光ってるよ」
春香「やぁぁ…見られちゃった…プロデューサーさんに…私の…おまた…」
P「舐めたくなってきた…」
春香「んあっ!?やん!!舐めてる!!私の…舐めてるよぉっ!!」
52:
P「春香…全然キレイにならないぞ…いっぱい溢れてる…」
春香「あんっ!!あんっ!!」あんっ!!気持ちいい!!プロデューサーさん!!気持ちいいよぉ!!」
P「俺…限界だ…春香を犯したい」
春香「ああ…私…とうとうプロデューサーさんに…されちゃう…」
P「春香、身体力抜いて足開いて?」
春香「はい…これでいいですか?」
P「いい子だ…今から挿れるからな」
53:
春香「嬉しいよ…やっと…プロデューサーさんと…」
P「痛いけど…絶対にやめないからな?」
春香「はい、私が泣いてても最後まで…してください」
P「いくぞ…」
春香「はい…ああ!?…熱い…よ…」
P「先、挿れるぞ」
春香「んんんんんっ!?何か…入って…きた…やああっ!!」
P「くっ!!キツイな…」
54:
春香「ああああっ!?痛い!!…痛い…よぉ…」
P「春香…処女…もらうぞ」
春香「くうぅ…はい…どうぞ…あぁ!!」
P「春香、愛してる」
春香「私も…愛してます」
P「うっ!!」
春香「はっ!?あっ!?ああっ!!あああああああああああっ!!!!」
56:
P「ううっ…キツい…出そうだ…」
春香「プロデューサーさん…いっぱい…動いて…」
P「でも…春香…」
春香「痛いけど…してくれないと…おかしくなりそうです…動いて…私を…壊して、ください…」
P「春香っ!!春香っ!!」
春香「ああっ!?やんっ!!あっ!!やぁん!!固い!!きゃんっ!!」
P「春香…熱い…膣内…熱い…」
春香「プロデューサーさん…ゴリゴリ…してます…くぅぅぅぅっっ!!んんっ!!」
60:
P「うわっ…春香…俺…」
春香「私も…やんっ!!何か…変…」
P「中に…中に出していいか?」
春香「くぅんっ!!でも…赤ちゃん…出来ちゃう…やんっ…ああっ…」
P「中に出したい…春香…俺の子を孕め…」
春香「やあああっ!!ほんとにダメです!!赤ちゃん…出来ちゃいます…んんん!!!」
P「もうダメだ…出る…」
春香「ああああ!?何!?大きく!?」
P「くっ…ううううっ!!!!」
春香「やああっ!?やだ!?あああっ!!!やだああああああああっ!!!!うああああああああっ!!!」
64:
春香「ああっ!!出てる!!プロデューサーさんのがっ!!出てるっ!!とまらないよお!!ああああああっ!!」
P「春香…春香…」
春香「ああ…熱い…お腹の中…熱いよ…ドクドク…とまらないよぉ…」
P「はぁっ…はぁっ…はぁっ…春香…」
春香「なか…いっぱい…でちゃった…」
65:
P「春香、意外と平気そうだな」
春香「はい、思ったより痛くなかったし…気持ちよかったです」
P「そうか、よかった」
春香「でも…赤ちゃん出来たら責任取ってくださいね?」
P「春香がお嫁さんか…可愛い嫁さん貰えて幸せだよ」
春香「はい…でも今はプロデューサーさんの恋人です」
P「そうだな…俺の恋人だ」
春香「嬉しい…願いが叶いました」
66:
P「でもな?もうあんな冗談はやめてくれよ?」
春香「えへ、バレてました?」
P「流石にあり得ないからな…そもそもウチには撮影道具なんて無い」
春香「でも…良いきっかけになったじゃないですか」
P「そうだな…これからもよろしくな?俺の恋人さん」
春香「はい!!大好き!!」
P「俺もだ…大好きだ、春香」
春香「作戦通り!!」
END
69:
おつ
70:
良かった乙
7

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貧乏人の友達(バレてないと思ってる)を回転寿司誘ったwwwwwwwwwwww

ゲームでイラついてコントローラーぶっ壊しちゃう奴なんて実在するのかよwwwwwww

【画像】男性宅に侵入、寝ている男性の股の間に顔をうずめ、口で性的行為を行った女を逮捕 米

花陽「くるりんMIRACLE」

動く物には愛情が湧くからなー

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