穂乃果「昨日カレシ作っちゃった」エヘヘ ことうみ「「!?」」back

穂乃果「昨日カレシ作っちゃった」エヘヘ ことうみ「「!?」」


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3:
海未「えっ!い、いいいいいい今、な、なななな、何て言いました!?」ドキドキ
ことり「ききききき、気のせいかな!?ほほ、ほのかちゃんに、かかかかか、彼氏が出来たって聞こえたような!?」アセアセ
にこ「いや、落ち着きなさいよ。動揺しすぎよ」
うみ「だ、だっててててて」ウルウル
ことり「ほのかちゃんにかかかかかか彼氏ががががが」ウルウル
穂乃果「いや?実は昨日遠い親戚のお婆ちゃん家に行ったんだけど、その時に初めてカレシの作り方を教えてもらって挑戦してみたんだ!!」
真姫「ふ?ん、それで?」カミノケクルクル
穂乃果「うん!うまく出来たんだ!」
ことうみ「」ダッ!バタンッ!
穂乃果「あれ?海未ちゃんとことりちゃんが出てっちゃった…そんなに嫌いだったのかな?カレシ…」
7:
絵里「…ねぇ、穂乃果?」
穂乃果「うん?何、絵里ちゃん!?」
絵里「一応聞くけど、その『カレシ』って言うのは男性のことかしら?」
穂乃果「えっ!?違うよ!カレシだよ、カレシ!」
希「そのカレシって言うのがよう分からんのよ。穂乃果ちゃんは一体何のこと言うてるん?」
穂乃果「皆も知ってるやつだよ!あの黄色くて辛いやつだよ!」
花陽「あれ、それってカラシじゃないかな?」
凛「カラシのことにゃー!」
穂乃果「あ、そうそう!カラシとも言うよね!」テヘヘ
にこ「いや、カラシの方が一般的でしょ。何でカレシなのよ?」
8:
穂乃果「うん、実はね…
回想 昨日
穂乃果「あ、お婆ちゃん!久しぶり!」
婆「あんれまぁ、ほのかちゃんでねぇか。おっきぃなったのぉ」
穂乃果「うん、今高校2年生なんだよ!…あれ、お婆ちゃんソレ何作ってるの?」
婆「あぁこれか??こりゃぁカレスィっつんだ」
穂乃果「カレシ?」
婆「んだぁ。カレスィナっつう植物さ潰して水と混ぜるんだぁ。簡単だっぺ、ほのかちゃんも作ってみんべ?」
穂乃果「えっ!?良いの?穂乃果にも出来るかな、カレシ!?」
婆「横で見てんてやんべからやってみんべ」ニコニコ
回想 終わり
穂乃果「…って訳でお婆ちゃんの言い方が移っちゃった」テヘッ
9:
真姫「まぁどうせそんなことだと思ったわ」
にこ「そうね、この子に彼氏なんて出来るはずないわよ」
穂乃果「むぅ、何か失礼なこと言ってない、にこちゃん!?昨日ちゃんとカレシ作れたもん!皆よく出来たって褒めてくれたし!」
にこ「…うん、まぁイイわ。それより海未とことりはどうするの?」
絵里「そうね、あの子達きっと勘違いして部屋を飛び出して行ったんでしょうけど…」
希「じゃあちゃんと教えてあげんとね?」
花陽「確かに教えてあげないと可哀想ですよね」
10:
凛「それにしても何で海未ちゃんとことりちゃんは飛び出して行ったにゃ?」
穂乃果「やっぱりカレシの事嫌いなのかな?」
にこ「…あんたの彼氏はきっと嫌われるわね」
穂乃果「えー何で穂乃果だけ?絶対うまく出来たのに」
真姫「それで?結局海未達のことはどうするの?それにそろそろ練習も始めた方が良いんじゃない?」
絵里「そうね、取り敢えず今は練習をしましょ。冷静になればそのうち海未とことりも戻ってくるでしょうし」
希「ほな、戻ってきたら教えてあげようか」
穂乃果「よーし、それじゃあ練習頑張ろー!」
13:
一方その頃
海未「…」ズーン
ことり「…」チューン
海未「…」
ことり「…グスッ」
海未「…」
ことり「…」
海未「…」つハンカチ
ことり「!!」
海未「…」
ことり「グスッ…グスンっ」
海未「…今日は、弓道部へ顔を出してきます」
ことり「…わたしも、今日は帰るね。…あ、ハンカチ、洗って返すね」
海未「…そうですか、ではお願いします。…それでは」ペコッ
ことり「…うん、また明日ね」グチュン
15:
弓道部
海未「…」パシュッ
的「ストンッ」
海未「…次は、…頭です」ブツブツ
海未「…」パシュッ
的「ストンッ」
海未「」ニヤッ
後輩A「きょ、今日の園田先輩何か雰囲気違うよね?」ヒソヒソ
後輩B「う、うん。さっきから独りで頭とか胸ってブツブツ言ってるし」ヒソヒソ
後輩C「しかも真ん中に当ててる確率高いよね」ヒソヒソ
海未「…」
16:
海未妄想
彼氏「今日、穂乃果家行って良い?」
穂乃果「え、良いけどどうしたの?」
彼氏「そりゃ彼氏なんだし、可愛い彼女の部屋とか見てみたいじゃん?」
穂乃果「か、可愛いってそんな///」モジモジ
彼氏「ハハ、そういう照れてるところも含めて可愛いよ」
穂乃果「か、彼氏君///でも今日穂乃果、お店のお手伝いしなきゃいけないし」
彼氏「…それじゃ俺は、穂乃果の穂むマン、食べに行こうかな」キラン
穂乃果「えっ、穂むマン買ってくれるの?」
彼氏「違うよ、穂乃果の穂むマンはここでしょ?」サワサワ
穂乃果「も、もぉ、彼氏君のエッチィ/////」テレテレ
海未「ってうぉーーーーーーい!!」
後輩ABC「「!?」」ビクッ
17:
海未「なんですか!?穂乃果の穂むマンって!!中はたっぷり甘?い蜜でいっぱいですってか!?」
海未「私だって食べたいですよ!穂乃果の穂むマン!」
後輩A「あ、あのぉ、園田先輩?」アセアセ
海未「なんですか!?まさかあなたも穂乃果の穂むマンを狙っているのですか!?」
後輩A「い、いえ!違います!きょ、今日の先輩はあまりお身体が優れないようですし、お休みになってはいかがですか?」ホムマン?
海未「…そうですね、穂乃果も心配ですし今日は失礼させていただきます」
後輩ABC「「お疲れ様でしたー!!」」アセアセ
海未「はい、それでは皆さん、御機嫌よう」
海未(穂乃果の穂むマンは、私が必ずいただきます!)キリッ
20:
南家 ことり部屋
ことり「…」ミシンカタカタ
ガチャ
ことり母「…あらことり、今日は早いのね?」
ことり「…」カタカタ
ことり母「…ことり?」
ことり「…」カタカタ
ことり妄想
彼氏「今日実は親帰って来ねーんだわ」
穂乃果「えっ、そうなの?それじゃ今日の夕飯はどうするの?」
彼氏「そうなんだよ、だから今日穂乃果家行って食べてってイイか?」
穂乃果「うん、勿論だよ!よーし、頑張って作っちゃうよ!」
彼氏「いや、作らなくても、良いよ」キラン
穂乃果「?それじゃあ夕飯はどうするの?」
彼氏「うん、今日は穂乃果の穂むマンを食べたいから」サワサワ
穂乃果「あっ///…もう、彼氏君のエッチィ/////」
ことり「ちゅーーーーーーーーーーーーんっ!!!!!」ナミダポロポロ
ことり母「!?」ビクッ
21:
ことり「何!?ほのかちゃんの穂むマンって!?それはことりのオヤツだよ!わたしだってほのかちゃんとぷわぷわーおしたいよ!!」
ことり母「こ、ことり?何があったかは知らないけど、もう今日は休みなさい、ね?」
ことり「…お母さん」
ことり母「?」
ことり「…ちょっと出かけてくる」
ことり母「え、あ、うん…気をつけてね。…あ、夕飯迄には戻りなさいよ」
ことり「夕飯は、…穂むマンがあるから要らない」
ことり母「ホムマン?」
ことり(ほのかちゃんの穂むマンはことりのものだよ!待っててね、ほのかちゃん!)キリッ
22:
学校 屋上
絵里「それじゃあ今日はここ迄にしましょー」
穂乃果「あー疲れたー!花陽ちゃ?ん、飲み物取って?」
凛「かよちん、凛も?」
花陽「はい、穂乃果ちゃん、凛ちゃん」ニコッ
ほのりん「「ありがと?」」ゴクッゴク
にこ「あんた達花陽に甘えてんじゃないわよ。…それにしてもあの子達、結局今日は来なかったわね」
希「そうやね?明日には元気に来てくれるとええんやけどね」
真姫「ま、明日にはコロっと忘れて元気に来るわよ」
絵里「そうね、それじゃ、また明日朝練で。海未とことりには穂乃果が連絡してくれるかしら?」
にこ「えっ、大丈夫なの!?今、穂乃果から連絡きたら追い打ちかけるようなもんじゃない?」
絵里「大丈夫よ、きっと」フフフ
にこ「?」
23:
帰り道 にこまき
にこ「…」テクテク
真姫「…」トコトコ
にこ「…ねぇ?」
真姫「…何?」
にこ「真姫ちゃんは彼氏作らないの?」
真姫「ゔぇぇ!?か、彼氏!?そ、そんなの作るわけないじゃん!」イミワカンナイ
にこ「え、何で?真姫ちゃん顔は可愛いんだし、真姫ちゃんくらいの年齢なら別にいても変じゃ無いよ」
真姫「顔『は』ってどう意味よ!…そういうにこちゃんはどうなのよ?」//////
にこ「えっ、に、にこは、そりゃー彼氏くらいいるわよ!」アセアセ
真姫「え…」
26:
にこ「もう、毎日電話とかぁ、メールとかぁ、LINEとかぁ、いーっぱいきt…って何で泣いてるのよ!?」アセアセ
真姫「…な、泣いてないもん」グスッ
にこ「えっ!?い、いや、泣いてるじゃない!?」
真姫「泣いてないもん!!!!!」プルプル
にこ(えーーーーーーー!!)
真姫「…」グスッ
にこ「…ごめん」
真姫「?」グスンッ
にこ「…その、彼氏がいるの、嘘だから。…嘘ついて、ごめん」シュン
真姫「!」パァア
にこ「ちょっと真姫ちゃんより、大人なところ見せたくて見栄を張っただけなの。だから、その、…ごめんね、真姫ちゃん?」ウワメヅカイ
真姫「!」ズッキューーン
28:
真姫「べ、別ににこちゃんが誰と付き合ってても私には関係ないし、そ、それに怒ってもないし!」//////
にこ「でも泣いてたし…」
真姫「こ、これは…そう!目にゴミが入ったわ!だから泣いてないの!」/////
にこ「…ふふ、じゃあそういうことにしといてあげる」ニコニコ
真姫「な、何笑ってるのよ!」
にこ「笑ってないわよ」フフン
真姫「もうっ、にこちゃんなんか知らない!」プリプリ
にこ「ありゃりゃ、今度は嫌われちゃった」
真姫「…」プンプン
にこ「…!」ニヤリ
にこ「ま?きちゃん?」ギュッ
真姫「きゃっ!!」
真姫「な、何で手握るのよ!」/////
にこ「別に?さ、帰りましょ!」
真姫「う?/////」
29:
帰り道 りんぱな
凛「それにしても何で海未ちゃんとことりちゃんは途中で帰っちゃったんだろ??」
花陽「ふふ、凛ちゃんにも好きな人が出来れば分かるよ」ニコッ
凛「え、凛好きな人ならいるよ?」
花陽「ええっ!?り、凛ちゃん、すすすすす好きな人いるの!?」
凛「あはは、『す』が多いにゃ!凛ね、かよちんの事好きだよ!」
花陽「!!」
凛「あ、あとμ'sの皆の事も大好きだよ!」
花陽「…凛ちゃん。うん、わたしも凛ちゃんの事大好きだよ!勿論μ'sの皆のことも!」
30:
凛「エヘヘ♪」ギュッ
花陽「凛ちゃん」ニコッ
凛「う?ん、でもやっぱり海未ちゃんとことりちゃんが何で出て行ったのかは分からないにゃ?」
花陽「も、もしね、凛ちゃん。」
凛「うん?」
花陽「もしわたしが男の人とこうやって手を繋いで歩いてたら凛ちゃんはどう思う?」
凛「…むぅ、何か、嫌にゃ!」プンプン
花陽「も、もしの話だよ!だから怒らないで凛ちゃん?」
凛「かよちんと手を繋いで良いのは凛だけにゃ!」
花陽「うん、そうだね。…だから海未ちゃんとことりちゃんは怒って出てっちゃったんじゃないかな?」
凛「え?う?ん、やっぱり分かんないにゃ?」
花陽「あ、それは分からないんだ」アセアセ
32:
帰り道 のぞえり
希「なぁ、エリチ?」
絵里「何かしら?」
希「さっき言うてた穂乃果ちゃんのことやけど、何で海未ちゃん達に連絡取って大丈夫やって言ったん?」
絵里「あら、だってあの子達って幼馴染なんでしょ?だったら誤解もすぐ解けるんじゃないかしら?付き合いが永い分きっとお互いを知ってる部分も多いはずよ」
希「そうやね、言われてみれば」
絵里「それに、今回の事できっとあの子達より一層仲良くなるわよ」フフ
希「なんやエリチには全部お見通しって感じやね」ニコッ
33:
帰り道 穂乃果
穂乃果「えっと、海未ちゃんとことりちゃんに明日の朝練の連絡しなきゃ…ってあれ?」
穂乃果「海未ちゃんとことりちゃんから連絡きてる」ドレドレ
穂乃果「なんだ、二人とも穂乃果家来るんだ!なら連絡はその時でいっか」
穂乃果「あ、穂乃果が作った新しいカレシ穂むマンも食べてってもらお?♪」
34:
穂むら
穂乃果「ただいま?」
穂乃果ママ「あら、穂乃果、おかえりなさい。さっき海未ちゃんが来たから部屋に上がってもらってるわよ」
穂乃果「あ、海未ちゃんもう来てるんだ!ありがと、お母さん!」ダッ
穂乃果「う?みちゃーん!!」
ガチャ
海未「ハァ、ハァ、お、…おかえりなさい、穂乃果」ドキドキ
穂乃果「うん、ただいま!」
海未「は、早いお帰りでしたんね?」ハァハァ
穂乃果「うん、海未ちゃんが来てくれるって連絡くれたから穂乃果頑張って早く帰ってきたんだ!ところで海未ちゃんはどうしてそんなに息切れしてるの?」
海未「!えっ!あ、えっとですね、あ!そう、私も急いで来ましたので、その…」ドキドキ
穂乃果「そっか、ゴメンね、急いで来てくれたのに穂乃果遅くて」
海未「いえ、もう少し遅くても良かったくらいです」ボソッ
穂乃果「海未ちゃん?」
海未「あ、いえ、こちらの話です!」
35:
ガチャン
穂乃果「あ、ことりちゃん!いらっしゃい!」
ことり「ほのかちゃん!あれ、海未ちゃんも!」
海未「はい、私も先程お邪魔させて頂いたところです」
ことり「そうなんだ!」
海未「どうしたのです、急に」コソコソ
ことり「うん、ちょっと穂むマンが心配で来ちゃった」コソコソ
海未「え、ことりも穂むマンを?」コソコソ
穂乃果「穂むマンがどうしたの?」
海未「い、いえ!こ、こちらの話です!」
ことり「なんでもないの、なんでもないの!」アセアセ
穂乃果「?あ、そうだ!二人とも穂乃果の穂むマン食べる!?」
海未「ぶしゅーーーーーー!」
ことり「ぶしゅーーーーーー!」
穂乃果「わ!わ!二人とも大丈夫?鼻血出てるよ!?」
37:
海未「す、すみません。ご心配をお掛けしましたが大丈夫です」
ことり「う、うん。ちょっといきなりでビックリしちゃった。それで穂乃果ちゃん、穂むマンって?」
穂乃果「あ、うん。実は昨日作ったカレシで穂乃果オリジナルカレシ穂むマン作ってみたんだ!」
うみこと「「彼氏穂むマン?」」
穂乃果「うん、今持ってくるからちょっと待っててね!」
ガチャン
海未「…」
ことり「…」
海未「…彼氏穂むマンとは、なんでしょうか?」
ことり「ほのかちゃん彼氏をミンチにでもしたのかな!?」ニコッ
海未「それならそれで別に良いんですが…」
39:
ガチャン
穂乃果「お待たせー!はい、これが穂乃果オリジナルカレシ穂むマンだよ!食べて食べて!」
海未「これは…」
ことり「いつもの穂むマンだよね?」
穂乃果「実は、すこ?しカレシを混ぜて作ってみたんだ!」
海未「…あの?さっきから穂乃果の言っているその彼氏というのは?」
穂乃果「あ、そっか!あれだよ!」
ことり「アレ?」
穂乃果「そう、アレ!黄色くて辛いカラシのことだよ!」
うみこと「「!!」」
海未「え、じゃあ、練習前に言ってた言ってた…」
ことり「彼氏って…カラシのことだったの?」
穂乃果「そうそう、さっきも皆に言われたんだけど、ついお婆ちゃんのなまりが移っちゃって」テヘッ
40:
海未「え、じゃあ穂乃果が昨日作ったっていうのは…」
穂乃果「うん!カラシの事だよ!」
ことり「ほのかちゃーーーーーーん」ダキッ
穂乃果「うわ!急にどうしたの、ことりちゃん?」
海未「あ!ずるいです、ことり!私だって!」ダキッ
穂乃果「わ!海未ちゃんまで!も?どうしたの二人とも?何か変だよ、練習も休んじゃうし」
海未「いいえ、変なんかじゃありません!」
ことり「そうね、いつも通りだよね!」
穂乃果「そうかな??」
海未「ふふ」
ことり「エヘヘ」
うみこと「「穂乃果(ちゃん)、だ?い好き(です)!!」」
42:
穂乃果「あ、俺君から電話だ!ちょっとごめんねー」
ことうみ「「え?」」
穂乃果『俺君どうしたの?え、今すぐ会って穂むまん食べたい?もー俺君はえっちなんだから?』
ことうみ「」
43:
後日
ことり「海未ちゃん、これ、前に借りたハンカチ。ありがとう」つハンカチ
海未「いえ、むしろお礼を言うのはこちらの方です。このようなハンカチを作ってくださり」
ことり「あ、あとこれも。この前ほのかちゃん家行った時に海未ちゃんがギリギリバレずに獲ってきた、ほのかちゃんのパンツで作ったハンカチだよ」つハンカチ
海未「いつもいつもありがとうございます。ことりにはどうお礼をすれば良いものか」
ことり「ううん、わたしも海未ちゃんのおかげでほのかちゃんちゃんパンツでハンカチ作れるわけだし、お互い様だよ」
海未「そうですか、これからも力を合わせて頑張りましょう、ことり」
ことり「うん、ほのかちゃんは誰にも渡さないよ!わたし達のほのかちゃんだもんね!」
穂乃果「あ、海未ちゃーん、ことりちゃーん!」ブンブン
海未「おや、あれは…」ニコッ
ことり「天使かな?」ニコニコ
穂乃果「海未ちゃん、ことりちゃん!」
海未「はい、なんですか、穂乃果?」ニコッ
ことり「どうしたの、穂乃果ちゃん?」ニコニコ
穂乃果「うん、実はね穂乃果お手洗い行きたいんだけど、ハンカチ忘れちゃって、ソレ貸してもらって良いかな?」ニコッ
ことうみ「「…えっ?」」
おわり
48:
乙でっしょー
5

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