P「貴音はアイドルの中で一番いじめがいがあるよ」 響「……」back

P「貴音はアイドルの中で一番いじめがいがあるよ」 響「……」


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1:
P「響とは違う種類のいじめ方だけどな」
7:
響「はいさー…」
ペチンッ
貴音「あはんっ…おやめください…」
P「やっぱり貴音の尻はイジメ甲斐があるな」
響「こらー!ヘンタイプロデューサー!貴音に何してるさー!」
P「見ての通りだけど」
スパンッ
貴音「ああんっ」
響「ひどいぞ…自分には、なんにもしてくれないのに…」
8:
P「とは言ってもなー」
スリスリ
貴音「あふんっ」
P「未成年には手を出したくないし」
スパンッ
貴音「あひんっ」
響「でも、貴音ばっかりずるいぞ」
10:
P「貴音は大人っぽいからいいんだよ」
モミッ
貴音「はひっ」
響「……さっきから、なにしてるんだ…?」
P「見ての通り、貴音の尻を愛でてるんだ」
スリスリ
貴音「ああっ」
P「響も撫でるか?」
14:
響「いつも触ってるから今日は遠慮しとく」
P「そうか」
ペチッ
貴音「ひふぁっ」
響「今日の仕事はなんだ?」
P「えーっと、なんだっけ、貴音?」
貴音「ふぅ…ふぅ…今日は二人でCM撮影です」
P「だそうだ」
響「…プロデューサーはもっと仕事したほうがいいぞ」
P「いいんだよ、俺は」
パチッ
貴音「ふぇっ」
P「貴音の尻を叩くのが仕事だから」
23:
P「ここがええんか?」
貴音「いけませんこんなところでっ」
響「貴音が嫌がってるぞ」
P「あ?お前いたの?さっさと仕事行ってこいよ」
貴音「あぁ///」
P「俺はここで貴音といちゃついてるからな」
響「…」
25:
真「貴音って本当お尻大きいよね」
雪歩「とってもいい身体で羨ましいです」
貴音「あまりその様な事を言わないでください、照れてしまいます///」
伊織「そんな事無いわよ」
やよい「私も貴音さんみたいに綺麗になりたいなー」
響「流石貴音だな…大人気だぞ」
真「沖縄の人も貴音を見習ったら?」
伊織「やめときなさい、言っても無駄よ」
26:
響「貴音をいじめるのはやめるさー!」
P「それはできない相談だなあ。
 尻を弄繰り回す仕事取られたら俺が手持無沙汰になっちゃうしー」ギュウウウッ
貴音「んうっ!あ、あなた様、強すぎです」
響「じゃ、じゃあ!自分が貴音の代わりになるさ」
P「ほー、美しき友情ってか。
 まあそこまで言うなら止めてやってもいいけど、まずは響の尻が俺を満足させてくれるか調べないと」ムンズッ
響「はぅんっ///」
29:
響「今日の予定は…」
あずさ「響ちゃんと仕事かぁ…はぁ」
響「今溜息つかなかった?」
亜美「そりゃあね?」
真美「誰でもきつたくなるよね?」
響「そんな事言わないでよ…」
真美「うわぁこっち来た!」
亜美「ちゃっちゃと逃げましょう真美隊員」
響「うぅ…」
30:
響「お腹減ったぞ、貴音とご飯…」
美希「貴音ー、一緒にご飯食べるの!」
貴音「いいですよ、どこに行きましょうか」
律子「あら響、そんなとこで弁当持ってなにしてるのよ」
響「い、いやーなんでもないさー」
律子「さっさと食べて午後のレッスンしときなさいよ」
響「う、うん」
31:
響「今日は寒いぞ、早く事務所に入って…」
「なんか最近アイツ調子乗りすぎてない?」
「いいかげん自分がクサイって気付いて欲しいよね」
「いつになったらここ辞めるんだろ」
響「…」
貴音「おや、扉の前で立ち止まってどうしたのですか?」
響「あ、貴音…」
貴音「入りましょう」ガチャ
響「は、はいさい」
しーん…
35:
貴音「大丈夫ですか?」
響「あれ、貴音…自分今トイレでご飯を…」
貴音「よくわかりませんが便所は食事をする所ではありません」
伊織「レッスン中に倒れるなんて信じらんないわよ、ちゃんと身体休めなさいよ!」
真「響、ボクのスポーツドリンクあげるから休みなよ」
貴音「貴女は無理をしすぎたのか今まで気絶していたんですよ」
響「じゃあ、あれは…夢?」
38:
亜美「ひびきんダイジョブ?」
真美「さては、夜遅くまでゲームしてたな?」
律子「あんた達じゃないんだからそんなこおないでしょ」
亜美「うわー、律っちゃん酷い」
美希「響、今度ライブだからって余り無茶しないでね?」
響「うん、ありがとう皆」
春香「響ちゃんが無事みたいでよかったね」
千早「えぇ、本当に」
39:
P「響は無事か!?」
律子「プロデューサー、冷えピタ買いすぎですよ」
P「だって響が倒れたって言うから…」
律子「Pの給料から引いてもらう様社長に頼んでおきますね」
あずさ「あらまぁ」
雪歩「私もお茶いれといたよ、ゆっくり飲んで落ち着いてね」
やよい「うっうー!響さんの無事を祝って、はい、たーっち!」
響「皆…」
41:
貴音「あなたの状況に気付けなくて本当に申し訳ございません」
響「貴音はなんにも悪くないから謝らなくてもいいじゃないか!」
貴音「しかし…」
響「自分の方こそ、皆に迷惑掛けてごめんなさい!」
春香「そんなの気にすることないのに」
千早「困った時はお互い様よ」
真「そうだよ、元はと言えばPが響に仕事一杯持ってくるから」
P「え?俺の所為?」
42:
やんややんや
響「あはは…」
自分なんであんな夢を見たんだろう
皆はこんなに自分の事を気遣ってくれているのに…
最高の友達の事をあんな風に思っちゃうなんて自分は嫌な奴だぞ
響「ごめん…」
貴音「響、涙を流しているのですか?」
響「ううん、そんな事はないさー」
貴音「これからは私もあなたの事を今まで以上に気をつけます」
響「うん、これからもよろしく」
夢なんて関係ないさー、あんまー自分はこれからもここでやってけそうだぞ
終わり
43:
乙乙
4

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