シャロ「あ、メールだ。ロゼさん…?誰だろ?」back

シャロ「あ、メールだ。ロゼさん…?誰だろ?」


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1:
シャロ「え、援交!? 何この人!?しかも女同士で頭おかしいんじゃないの!?」
シャロ「い、1時間5万円…」
シャロ「…女同士ならセーフよね? それにいろいろかかるお金は向こうが出してくれるし、嫌だったらすぐ帰ってもいいとまで言ってるし…」
シャロ「行ってみようっか…」
みたいなのよろしく
5:
シャロ「えっとここに立ってれば声かけてくれるみたいだけど…」
リゼ「あ、シャロ。奇遇だな。どうしたんだ? こんなところで」
シャロ「リ、リゼ先輩!? えっとその待ち合わせを…」
リゼ「ふーん、なるほど…」
7:
シャロ「あ、あのっ、リゼ先輩はこれから用事とかないんですか?」
リゼ「実は今日はシャロに用事があってな」
シャロ「え!? で、でも…すみません!今日はその人と大事な用事があって…」
リゼ「ああ、知ってるさ。ロゼさんとだろ?」
みたいな
10:
シャロ「なななな、なんでそれを!?」
リゼ「いいじゃないかそんなこと。それより、シャロがお金のためなら体を売るようなやつだったとは…」
シャロ「え? ち、違うんです! 私は別にそんな…」
リゼ「1時間で5万円か…まあ、シャロは大変だからなあ…」
シャロ「どうしてそれを…」
16:
リゼ「まあ、話は中に入ってからでいいか。約束通りホテル代は私が出すからな」
シャロ「え?せ、せんぱい?」
リゼ「鈍いやつだな。私がロゼだ」
シャロ「うそ…」
19:
シャロ「ど、どうして…い、嫌! もう私帰る!!」
リゼ「ちょ、ちょっと待て!」
シャロ「やだ! 先輩の馬鹿!」
リゼ「…逃げられたか」
20:
シャロ家にて
シャロ「もうやだ……絶対軽蔑された…」
シャロ「先輩もなんで…バカ…」
ピンポーン
シャロ「…知らない!」
22:
ピンポーンピンポーン
シャロ「…」
シャロチャーン
シャロ「なんだ…千夜だったんだ…はーい今開け…」
リゼ「遅いじゃないか」
シャロ「せ、せんぱい…」
リゼ「入れてくれるよな?」
25:
シャロ「さ、さっきの声は…」
リゼ「録音したんだ」シャロチャーン
シャロ「えっと、そのメールは…」
リゼ「だ、だって私があんなの送ったって絶対乗ってこないだろ?」
シャロ「そりゃそうですけど…」
28:
シャロ「はあ…軽蔑しましたよね。今までしたことはないんですけど、はあ…」
リゼ「軽蔑なんてとんでもない!…ごめんな。そんな傷つけるつもりじゃなかったんだ。私はただ…シャロと…」
シャロ「本気…なんですか…?」
リゼ「ああ、だから1時間8万出してもいいから…」
シャロ「やめてください! 先輩となら…お金なんて…いや、誰とでもお金でなんか…」
30:
リゼ「し、しかしだな…私の趣味はすごく特殊で…」
シャロ「知ってますよ。でも、私、先輩のことでしたらなんでも受けいれますから」
リゼ「ほ、本当か?」
シャロ「あたり前です! 私、先輩のこと、すっ、すっ、好きですから!」
33:
リゼ「シャロ…ああ、私もだ。お前のこと、信じるからな」
シャロ「わぁ…はい!どんと来てください!」
リゼ「じゃあ、入るところから始めるからな。ちょっと待ってろよ」
シャロ「ん?」
35:
ピンポーン
シャロ「…なんなんだろ…はーい」
リゼ「…」
シャロ「どうしたんですかせんぱ…」
リゼ「静かにしろ」ジャキ
シャロ「え?」
リゼ「私の愛銃が火を吹くのを見たくなければ言う通りにしな」
シャロ「は、はい…」
39:
リゼ「まず手を挙げろ」
シャロ「はい…」
リゼ「よし、ボディチェック開始。妙な真似したら撃つ」サワサワ
シャロ「ひゃん…」
41:
リゼ「武器はないな…よし、カーテンを閉めろ」
シャロ「はい…」
リゼ「ふふっ、そんなに怯えて…そこまでコイツが怖いか?」
シャロ「…」
リゼ「声も出ないか。まあ、非戦闘民ったらこんなものか」
44:
シャロ「あの、次はどうすれば…」
リゼ「ああ、声を出されては困るからな…」スルスル
シャロ(先輩がパンツを…!)
リゼ「これでも口に入れてもらおうか」ボフッ
49:
シャロ(しぇんぱいのぱんつが…)
リゼ「あっはははは、屈辱だろう? 恨むなら自分の無力さを恨むんだな」
シャロ(ああ、窒息してもいい…)
リゼ「ふふっ、さて、ここからが本番だ」
57:
リゼ「服を脱げ」
シャロ(え!?)
リゼ「私の45口径で頭を吹っ飛ばされたくないならさっさとするんだな」
シャロ「ふぁい…」スルスル
リゼ「ああっ、違う! もっとゆっくり! 娼婦のように下品に誘惑しながらだ!」
61:
シャロ(と、言われましても…)
リゼ「もっとだ! ケツを振れ! 胸を…無くても胸をアピールしろ!」
シャロ(こ、こんな感じ?)
リゼ「よーしよし。やれば出来るじゃないか。貴様は最高の雌豚だ」
シャロ(褒められるとちょっと嬉しいかも…)
69:
リゼ「ふふっ、綺麗な体だ…穢しがいがあるな」
シャロ「ふぁ、ふぁりあとうおあいましゅ…」
リゼ「次は…そうだな…くっくっく、我ながらいいことを思いつくものだな。ははっ」
シャロ(?)
リゼ「はらわたをぶちまけたくないなければ自分でイってみせろ」
73:
シャロ(つ、つまり先輩の前でオナニーを…)
リゼ「どうした? ハゲタカにご馳走でもしてやりたいのか?」ジャキッ
シャロ(あれって流石にモデルガンだよね…)
リゼ「…まあ別に貴様の内蔵でなくてもいいか。子供達にエサになってもらおうか」
シャロ(私がやりくりして買った食器を撃つ気!?)
76:
リゼ「あと5秒以内に始めなければ一人殺す」
シャロ(うう…本気にしか見えない…)
リゼ「お、やっとその気になったか。ふふっ、頑張れよ」
シャロ「ふぁんばいましゅ…」
リゼ「お? 触る前から濡れてるのか? ははっ、こいつはとんだ淫売だな。ほら、子供(食器)たちにも見せてやれよ」
シャロ(うう…これはすごく…恥ずかしい…)
81:
シャロ(だめ…いつもよりすごく感じて…)
リゼ「シャロ…すごくかわ…あっ、ま、全くやらしい顔しやがって。プロの娼婦顔負けだな!」
シャロ「ひぐぅぅぅぅんんんんんっ!!!!!」ブッシャー
リゼ「…」
シャロ「ふぁあ…ん…」
リゼ「こ、この雌豚! 私の足にもかかったじゃないか! 舐めて綺麗にしろ!」バッ
シャロ「はい…(しぇんぱいのぱんつが…)」
83:
シャロ「はむ…ん…」ペロペロ
リゼ「あ…いいな…上手いぞ…指の間もだ」
シャロ「はい…」チュウッ
リゼ「んっ、バカ! 吸えなんて一言もっ!」
シャロ「ああ…先輩の足美味しいです…」
リゼ「足の裏なんて、いやっ、んっ、だめぇ!」
88:
リゼ「はぁはぁ…き、貴様! 私の50口径で…あれ?」
シャロ「ふふっ、捜し物はこれですか? せんぱ…いや、あなたがあんあん泣いてる間に拝借しましたよ」
リゼ「くっ、ならば…」
シャロ「おっと、変な動きはやめてくださいよ。確かに私は非戦闘民ですが…この距離なら当たっちゃいますよ?」
リゼ「…」
シャロ「えっと…まずはボディチェックでしたね。うふふふ」
95:
シャロ(どうしようすごく楽しいかも…これってつまり先輩を好きにしていいんだよね?)サワサワ
リゼ「私にこんな屈辱を…!」
シャロ「残りの武器はナイフだけですか。これも没収です」
リゼ「ただで済むと思うなよ…」
シャロ「…そんなに私のパンツ食べたいんですか? 憎むなら自分の無力さを…あ、そうだ。このナイフで…」
101:
リゼ「殺すのか?」
シャロ「いえいえ、ちょっと斬るだけです」ツー
リゼ「き、貴様ぁ!」
シャロ「大きな胸…ああ素敵…」モミモミ
リゼ「くっ、ん…」
シャロ「乳首も…」レロ
リゼ「ああっ!」
102:
シャロ「下はどうかしら…うふふ、びしょびしょですね」
リゼ「あ、ああ。貴様があまりにもやらしく誘惑するんでな」
シャロ「そうですか…そこのタンスの一番下をあけてください」
リゼ「…なんだ? こっ、これって…」
シャロ「全部出してくださいな」
105:
リゼ(これって…バイブじゃ…)
シャロ「その中から好きなのを選んでください」
リゼ(ぜ、全部大きいぞ…)
シャロ「無理なら全部入れますよ。さあ、早く」
リゼ「え、ええいままよ! これだ!」
110:
シャロ「ふふっ、決まりましたね。それでは…」
リゼ「ちょ、ちょっと待ってくれ。私、その…初めてなんだ! 入るわけ…」
シャロ「うふふふ、じゃあ初めては愛銃の鉛玉がいいですか?」
リゼ「ひっ、そ、そんな…」
シャロ「嫌ですよね? じゃあ、いきますよ」
115:
リゼ「無理無理無理!絶対無理だってぇ…」
シャロ「大丈夫です。こんなに濡れちゃってますしすんなりいくはずです、よっ!」ブチブチィ
リゼ「うぐああああぁぁぁ!!!!!!」
シャロ「え?」
リゼ「うううぅぅぅ…」ポロポロ
119:
シャロ「え? 先輩? 血?」
リゼ「くううぅぅ…」
シャロ(…血だからつまり出血で怪我で…舐めればいいのかな)ペロペロ
リゼ「はぁはぁ…」
シャロ「先輩…ごめんなさい…」レロレロ
122:
??????????????????????????????????????????????
リゼ「ああ、もう大丈夫だシャロ。痛みも落ち着いた」
シャロ「ごめんなさい…てっきり演技だと思って…ごめんなさい…」
リゼ「いいんだ。正直言うと私だってシャロに犯されて処女を失うなんて思ったときすごく興奮したんだからさ」
シャロ「でも…」
リゼ「それより、こんな馬鹿げたことに付き合ってくれてありがとうな」
シャロ「いえ…私、上手くやれてました?」
124:
リゼ「どうだろうな。シャロってだけでものすごく興奮するし感じちゃうだろうからな…」
シャロ「先輩…」
リゼ「で、どうなんだ? その、引いたりしてないか?」
シャロ「全然大丈夫ですよ。楽しかったですし。でも、ちょっと恥ずかしいかな」
リゼ「そっか…」
シャロ「あ、でもコーヒー飲めばそんなの関係ないでしょうし。うん、次はそうしましょうね!」
リゼ「シャロ…ありがとう」
126:
シャロ「あの、それで1つお願いがあるんですけど…」
リゼ「なんだ?」
シャロ「次は、普通にしたいかなーなんて…」
リゼ「そうだな。次はそうしようか。なんなら今からもう一度するか? まだ満足してないだろ?」
シャロ「…はい」
シャロチャーン
シャロ「ち、千夜? せ、先輩!隠れてください!」
127:
シャロ「や、やあ千夜。どうしたの?」
千夜「シャロちゃんが泣きながら帰ってくるのを見たからどうも気になってたの」
シャロ「そ、そう…でも大丈夫よ。完全に解決したから」
千夜「そうなの…あら、血の…」
シャロ「血!?」
千夜「チノちゃんの声が聞こえた気がしたけど気のせいね」
129:
シャロ「…」
千夜「ところでなんでまだ昼なのにカーテン閉めてるの?」
シャロ「えっとその…昼寝してたのよ」
千夜「ふーん…寝たんだ…」
シャロ「え、ええ。昼寝して眠ったのよ」
131:
千夜「まあ、シャロちゃんが元気ならとりあえずはいいかしら」
シャロ「心配してくれてありがとうね」
千夜「それじゃ、私は帰るわね」
シャロ「うん。またね」
千夜「あ、そういえば…くのいちと悪代官ならどっちがやりたい?」
シャロ「え?」
千夜「なんでもないわ。それじゃごゆっくり…」
おやすみ
133:
千夜ちゃん切ないな……乙。
134:
乙乙
135:
おっつ
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