光彦「許しませんよ・・・!ココアさん、チノさん・・・!」back

光彦「許しませんよ・・・!ココアさん、チノさん・・・!」


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1:
光彦「コンマスレで僕に散々ひどい目を・・・!絶ッッ対に許しません!」
光彦「ということでコナン君、博士、協力してください!」
阿笠「わしらの光彦くんをいじめるとは許せんのう・・・協力するぞい光彦くん!」
コナン「ああ!俺たちの光彦をいじめるなんて許せねえ!」
光彦「ありがとうございます!」
2:
阿笠「ということでラビットハウスに来たんじゃが」
光彦「どうしましょうか・・・迂闊に乗り込んでもリゼさんに捕まって首の骨を折られるのがオチですし」
コナン「安心しろ、俺に考えがある。まずは博士と俺が客として乗り込むんだ」
阿笠「確かにわしとしんいt・・・ウオッホン、コナンくんなら顔も割れていないし客として潜入できそうじゃな」
光彦「僕は顔が割れているので・・・待機ですね」
コナン「ああ、仕方ないがそうだな。俺と博士で・・・そうだな、30分ぐらい様子を探ってくるから光彦はここで待機だ」
光彦「ええ、お願いします。」
5:
光彦「あれから40分が経ちましたが・・・遅いですね・・・あっ!出てきました!どうでしたか!」
阿笠「ほっほwwwwすまんのう、ずいぶんと話し込んで遅くなってしまったわい」
コナン「ああ、会話をしてみてわかることもあったしな」
阿笠「伊達に長い時間潜入してたわけじゃないぞい」
コナン「博士はコーヒー飲んでニヤけてただけだけどな」
阿笠「うっ、わしはこういうことは苦手なんじゃよ・・・」
コナン「まぁいい、俺は作戦を思い浮かんだぜ」
光彦「本当ですかコナンくん!」
コナン「ああ、だが少し準備が必要なんだ。今日のところは引き上げよう」
6:
コナン「ってことで博士の家に帰ってきたぜ」
光彦「早作戦会議をしましょう!」
阿笠「ほっほ、急いては事を仕損じるぞい光彦くん。少し落ち着くんじゃ」
光彦「そ、それもそうですね・・・」
コナン「まぁ難しい作戦でもないし・・・軽く説明していくぜ」
11:
コナン「まず光彦、最初に聞いておくべきだったかもしれねえが・・・どんな復讐をしたいんだ?」
光彦「ええっと・・・それは・・・とにかく仕返しをしたいということしか考えていませんでしたね」
阿笠「むむぅ、まずはそこから考えていかねばならんのう。」
光彦「うーん、いざ聞かれると思い浮かばないですね・・・」
コナン「ならいい方法があるぜ、光彦の気も晴れる、俺達もハッピーになれる。まさに一石二鳥な方法がよ」
光彦「本当ですか!コナンくん!」
阿笠「ほほう、どんな復讐をなんじゃ」
コナン「んなもん決まってんだろ」
コナン「レイプだよ」
13:
光彦「レイプ! つまりココアさんとチノさんをレイプするんですね!」
コナン「いや俺と阿笠博士がお前をレイプするんだ」
光彦「なるほど!」
光彦「えっ?」
15:
光彦「どういうことですか! どうして僕がレイプされなくちゃならないんですか!」
コナン「よく考えてみろ、相手は性知識に乏しい女子高生と女子中学生」
コナン「そんな奴らの目の前でホモセックスを見せつけてみたらどうなる」
阿笠「なるほど! あの子たちには凄まじいトラウマになるじゃろうな!」
光彦「いやいやいやいや! 素直にあの二人をレイプした方が早いじゃないですか!」
コナン「でもホモセックスしたら光彦が気持ちよくなるだろ」
コナン「つまり光彦の気も晴れるだろ」
阿笠「そしてワシとコナン君は光彦君を犯して気持ちよくなってハッピーになる」
コナン「完璧じゃねぇか」
光彦「どこがですか」
16:
阿笠「そりゃあいいのうwwwwwwあの子らをペロペロできるとかたまらんのうwwwwwwwwwww」
光彦「しかし・・・相手にはあの軍人のリゼさんがいます。下手に突っ込んでも秒殺されますよ」
コナン「ああ、確かに戦闘力はヤバそうだが・・・所詮は『個』の力にすぎない」
光彦「なるほど・・・わかりましたよ。こちらは『数』でリゼさんを攻略するんですね!」
コナン「ああ!だから仲間を集めるんだ!」
18:
コナン「よし、光彦をレイプしホモセックスをあいつらに見せつけるためのプレイの内容を考えよう」
コナン「よりハードでキツいのがいいな」
阿笠「光彦君のケツマンコにワシと君のチンポを同時にぶち込むとかどうじゃ」
コナン「なるほど」
光彦「やめてください!!!!!!! そんなの無理に決まってるじゃないですか!!!!!!!!」
コナン「確かに……光彦のケツ穴がそんなに広がるかどうか……」
阿笠「広がらんのじゃったら今から拡張すれば良いじゃろう」
コナン「その手があったか!!!!!!」
光彦「どの手ですか!!!!!!!!?」
22:
阿笠「よーしまずはこのバイブを挿入してみよう」
阿笠「これは普段光彦君が排泄しているウンコの平均よりちょっと太いぐらいの太さのバイブじゃ」
コナン「所謂太めのウンコサイズだな」
阿笠「これを光彦君のケツ穴にぶち込み」
阿笠「スイッチを入れぐぃんぐぃんと動かすことでケツ穴はどんどん解れていく」
コナン「どのぐらいぶち込んでおこうか」
阿笠「三日ぐらい入れっぱなしで十分じゃろ」
光彦「一日でも嫌ですよ!!!!!!」
コナン「うるせぇ!!!!! これもあいつらに復讐するためだ!!!!!!! とっととケツを出せ!!!!!!」
光彦「だから嫌ですよ!!!!!!!!!」
阿笠「光彦君がケツを出すスイッチ!!!!!!!!!!!」ポチッ
光彦「うわぁあああああああああああああ!!!!!!!!!!」ヌギッ プリンッ
23:
コナン「よっしゃああああああああ光彦がケツを露出した!!!!!!!!! 今だ博士!!!!!!!!!」
阿笠「プラグイン!!!!!!!!」ズボォ!
光彦「んほぉぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお」
コナン「バイブのスイッチを入れてバイブをぐぃんぐぃんさせるんだ!!!!!!!!!!!!!」
阿笠「わかっておる!!!!!!!!」カチッ
 ぐぃんぐぃんぐぃんぐぃんぐぃん
光彦「んほぉぉぉおおおおおおおおおらめぇぇえええええええええええええええええええええええええ」
阿笠「ちなみにこのバイブは自動で強弱が変わるから」
阿笠「振動に慣れることなく24時間ずっと気持ち良くなれるぞ!!!!!!!!!」
コナン「良かったな光彦!!!!!!!!!!!!」
光彦「んほぉぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお」
26:
三日後
光彦「らめぇええええええええええええええええええええええええええええええええええ」ドピュルンルン
コナン「ケツ穴をバイブで延々とほじくられて射精してやがる!!!!! なんて変態だ!!!!!!!」
阿笠「そろそろバイブの大きさを変えてやらんといかんな!!!!!!!!!!!」
阿笠「次はこのワシのチンポと同じぐらいのサイズのバイブじゃ!!!!!!!!!!」
コナン「相変わらず極太だ!!!!!! 博士の腕ぐらいの太さがあるぜ!!!!!!!!!!!」
阿笠「まずは光彦君のケツ穴からバイブを」
阿笠「プラグアウト!!!!!!」ズボォゥ
光彦「んぁぁぁああああぁおぉおおおおおおおおおおお!!!!!!!!」ブリブリブリブリ!!!!!!
コナン「うわぁあああああああああああ!!!!!!!! 光彦が溜め込んだ三日分のウンコが!!!!!!!!!」
28:
阿笠「むぅ、こいつは予想外じゃったのう」
コナン「ああ……多少ウンコは溜まるだろうとは思ってたがこんな量が出てくるとは思わなかった……」
阿笠「おかげでワシの家が光彦君のウンコで臭くなってしまったじゃないか!!!!!!!!!!」
コナン「くっそぉおおおおおおおおお光彦めええええええええええええええええ!!!!!!!!!!!!」
光彦「カヒュー、カヒュー」ガクガク
阿笠「こうなればこんなバイブ程度では許さん!!!!!!!!!!」
阿笠「この太さに加えてイボ付、さらに回転もするバイブをケツ穴にぶちこんでやろう!!!!!!!!!!!」
コナン「よしやってやれ博士!!!!!!!!!!!!!!」
阿笠「インストール!!!!!!!!!!」ズゴォオオ!!
光彦「あぎぃぃいいいいいいいいいいいい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
29:
阿笠「よーし!!!!! ではバイブに付いているベルトで光彦君の体と固定!!!!!!!!!!」
阿笠「これならワシが持っていなくても持ち手だけが回転することはなく」
阿笠「さらにいくらケツ穴がゆるくなっても落ちたりせんぞ!!!!!!!!!!!」
コナン「流石だぜ博士!!!!!!!!!!!」
阿笠「そして回転および振動スイッチを」
阿笠「オン!!!!!!!!!!」カチッ
 ヴヴヴヴヴヴヴぐぃんぐぃんぐぃんぎゅぃいいいいいいぃぃいいぃぃいいいいいい
光彦「んほぉぉおおおおおおおおおお」ドピュドピュドピュルルルルルル
コナン「ヒャッハー!!!!!!!! 光彦の野郎スイッチを入れた瞬間イきまくってるぜ!!!!!!!!!」
阿笠「光彦君のウンコと精液の臭いで部屋が酷いことになっとるのう!!!!!!!!!!!」
コナン「よーし掃除だ!!!!!!!!!」
阿笠「こりゃあ臭いの処理も含めて一週間ぐらいかかるかもしれんのう!!!!!!!!!!!!!」
コナン「じゃあその間光彦は放置だな!!!!!!!!!!!!!!」
33:
一週間後
光彦「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛!!!!!!!!!」ドビュルルル
コナン「一週間の間光彦が死なないように点滴を打ち」
コナン「同時に博士の作った特殊な精力剤を打ってるから精液も尽きることなく出っぱなしだな!!!!!!!!」
阿笠「臭うから別に放っておいてもよかったんじゃがキンタマがダメになり射精できなくなったらそれはそれでつまらんからの!!!!!!!」
阿笠「さて、ではそろそろワシと君のチンコ両方が入ったものと同じサイズのバイブに変えよう!!!!!!!」
コナン「いや……ちょっと待ってくれ博士」
阿笠「どうしたんじゃここからというときに!!!!!!!!!!!」
コナン「俺……思うんだ」
コナン「ちょっと狭いぐらいの腸内にチンコ入れるのが一番気持ちいいんじゃないかって……」
阿笠「確かに!!!!!!!!!!!!!!!!」
34:
阿笠「よし、ではケツ穴を拡張するのはこのくらいに留めて」
阿笠「適度なキツさに拡張された光彦君のケツ穴をワシと君で味わおう!!!!!!!!!!!」
コナン「ああ!!!!!!!!!!!!」
阿笠「よーしではバイブをアンインストール!!!!!!!!!!!」ブポム
光彦「おっほぉぉおおおおおおおおおお!!!!!!!!」ドピュッドピュッブリリリリリリィ
阿笠「点滴で生きていても便は出てくるんじゃよな」
コナン「ああ、老廃物とか腸内細菌とかの残骸だ」
コナン「そしてその残骸カスが出てきた汚ぇケツ穴に」
阿笠&コナン「セットイン!!!!!!!!」ズボォ
光彦「んっほぉぉぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!」
35:
阿笠「んほぉぉぉおおおおおおおおおおおたまらん!!!!!! 光彦君のケツ穴は最高じゃああああああああああ!!!!!!!」
コナン「ああ!!!!!!! このトロトロでキツキツでヌルヌルのケツマンコは女のマンコよりずっと気持ちいいぜ!!!!!!!!!!」
 ずちゅずこばこずぷちゅん
光彦「んぁぉぉぉおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!」ドピュドピュドピュルルルル
阿笠「ぉぉおおおおおおおお光彦君はもう何回イったのかのぉぉおおおおおおおおおお!!!!!!!!!」
コナン「知らねえええええええええええええええええええ!!!!!!!!!」
阿笠「ああああああああワシももうイきそうじゃあああああああああああああああ!!!!!!!!」
コナン「俺もだぁぁあああああああああああああ!!!!!!!!!!!!」
阿笠&コナン「んほぉぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!」
 ドピュドピュビュビュビューッドプドプドピュゥン
光彦「んぁぁぁぁぉぉぁぁぁおぉおあぁおあおあおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!」
3

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