チノ「ココアさん。そろそろ家賃払ってもらえませんか?」 ココア「も、もう少しだけ待って……」back

チノ「ココアさん。そろそろ家賃払ってもらえませんか?」 ココア「も、もう少しだけ待って……」


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1:
チノ「そう言ってこれで3ヶ月目ですよ。そろそろいい加減にしてもらえませんか」
ココア「あ、あと少しで仕送りがくるから……それで……」
チノ「それに以前から色々とお金貸してましたよね。それもそろそろ返して欲しいのですが」
ココア「そ、そんな困るよ……そんなにお金なんて用意できないよ……」
チノ「……困るのは私と父です。それにお金がないならバイト増やせばいいじゃないですか」
ココア「チノちゃん……」
チノ「>>5するお仕事とかどうですか?」
5:
パンツを売る
11:
チノ「パンツを売るお仕事とかどうですか」
ココア「ぱ、パンツを……売るの?それってどういう」
チノ「女子高生の下着はそこそこ高額で売れるらしいですよ。顔写真付けたり洗濯していなかったりすると更に値段が跳ね上がるみたいです」
ココア「へ、へぇ……な、なんか気持ち悪いね」
チノ「ですが手っ取り早くお金が手に入ります。ココアさんのならきっとすぐ売れますよ」
ココア「そ、そうかな……とりあえずどう売ろうかな」
チノ「>>15で売ればいいんじゃないですか?」
15:
甘兎庵
17:
チノ「甘兎庵で売ればいいんじゃないですか?」
ココア「千夜ちゃんのところで?」
チノ「流石にこの店で下着販売はちょっと嫌なので……それに千夜さんとココアさんは波長が合いますから」
ココア「それって関係あるの?」
チノ「ありますよ。商売上相性のいいパートナーは心強いですからね」
ココア「そうなんだー。とりあえず千夜ちゃんのところに行ってみるね」
チノ「とりあえず今ある下着は全部持っていったほうがいいですね」
18:
ココア「――――――――ということでここに来たんだよ」
千夜「へぇ面白いわねぇ」
ココア「それでどういう風に売るのが一番効率いいかなぁ?」
千夜「そうねぇ……ただ売るだけじゃ下着販売と変わらないし……」
千夜「そうだわ。>>20とかどうかしら」
20:
>>19
19:
目の前で脱いで渡す
23:
千夜「目の前で脱いで渡すとかどうかしら」
ココア「え?人前で脱ぐのは恥ずかしいよ」
千夜「その恥ずかしさの分価値が上がるのよ」
ココア「うーん……お金は多いほうがいいし……わかったよ」
千夜「じゃあメニューにココアちゃんのパンティーを加えるわね。広告もつくらなくちゃ!」
28:
千夜「さてと……いよいよ開店ね!ココアちゃん準備はいい?」
ココア「うん!今履いてるのは昨日から履きっぱなしだよ!」
千夜「それは高値がつくわね!」
ココア「でも買ってくれる人なんているかなぁ?」
>>30「あの?すみませ?ん」
30:
タカヒロ
35:
タカヒロ「あの、すみません」
千夜「あら」
ココア「チノちゃんのお父さん!」
タカヒロ「君がいるということは……やっぱり本当なんだね?その、下着販売」
ココア「は、はい」
千夜(思っていた以上にこれは面白くなりそうだわぁ)
タカヒロ「とりあえず……>>40」
40:
今日中に荷物まとめといてね
49:
タカヒロ「とりあえず……今日中に荷物まとめといてね」
ココア「え」
タカヒロ「家賃が払えないからと言って下着を売るだなんてとんでもない」
ココア「あ、あの」
タカヒロ「そんな子をチノと一緒に住ませたくないからね。いい機会だ」
ココア「あ……あ……」
59:
ココア(ラビットハウスもクビになっちゃったし……もうチノちゃんと会う機会なんて無くなっちゃうのかな)
ココア「今日はごめんね。急に押しかけちゃって」
千夜「いいのよ。流石にあんな状況で放っておくのも後味悪いから」
ココア「で、でも今まで滞納してた家賃も払わなくてよくなったし、逆にラッキーかも!」
千夜「ココアちゃん……」
ココア「さてと……明日からどうしようかな。夏休みが終わる前に宿を探してバイトも探して……」
千夜「ねえ、ココアちゃん。いい案があるんだけど……>>60しない?」
60:
うちで住み込みで働く
68:
千夜「うちで住み込みで働かない?」
ココア「えっ……い、いいの?大丈夫なの?」
千夜「だって……目の前で友達が宿を失っちゃったんだもの。ほっとけないわ」
ココア「でも……千夜ちゃんに迷惑かけちゃうよ」
千夜「そんなことないわ。ココアちゃんと一緒に働くの楽しいし……ね?」
ココア「あ、ありがとう……千夜ちゃん……!」
72:
千夜「さてと……でもただ一緒に働くだけじゃ確かに物足りないわ」
ココア「な、なんだってするよ!千夜ちゃんのためなら!」
千夜「ふふ、頼もしいわね」
ココア「それに売上にも貢献しなくちゃね!張り切るよ!」
千夜「そう、それなら>>75してもらおうかしら」
75:
枕営業
84:
千夜「それなら枕営業してもらおうかしら」
ココア「ま、枕営業?枕販売のお仕事?」
千夜「違うわよ。なんて言ったらいいのかしら……まあ、えっちなお仕事よ」
ココア「えっちなお仕事……?わ、わかったよ。まずは誰とすればいいのかな」
千夜「とりあえず>>90さんね」
90:
千夜ちゃん
98:
千夜「私ね」
ココア「千夜ちゃんと!?女の子同士だよ!?」
千夜「実は前々からココアちゃんのこと気になってたのよ」
ココア「ちょっ千夜ちゃん」
千夜「ココアちゃんも初めての相手は私のほうが気が楽でしょ?」
ココア「千夜ちゃんな、なにを……」
千夜「そうね……まずは>>105してあげる」
105:
クンニ
111:
千夜「まずはクンニしてあげる」
ココア「く、くんに?」
千夜「ココアちゃんのここを舐めてあげるってことよ」
ココア「え、な、舐めるの!?汚いよ!」
千夜「ココアちゃんのなら汚くないわー」
ココア「ちょっ……本気?本気なの……?」
千夜「もちろんよ。悪いようにはしないわ」
113:
千夜「んっ……そういえばまだお風呂にも入ってなかったわね。しょっぱいわ」ペロペロ
ココア「千夜ちゃんっ……なんか舌がすごいっ……!」
千夜「そういえばココアちゃんってオナニーしたことあるのかしら」
ココア「お、おな……?」
千夜「ココアちゃんってほんと性知識には疎いのねー」
千夜(染め甲斐があるわぁ)
118:
ココア「ちょっ千夜ちゃん……も、もういいでしょっ!?」
千夜「んー……まだあんまり濡れてないみたいだけど」ペロペロ
ココア「なんかさっきから変なのっよくわからないけど……!」
千夜「気持ちいいのね?ほら、こんなに糸引いてるわ」
ココア(なんか千夜ちゃん色っぽい……)
千夜「じゃあ次は>>120ね」
120:
私にクンニして
125:
千夜「じゃあ次は私にクンニしてね」
ココア「えぇ……な、舐めるの……」
千夜「嫌?」
ココア「い、嫌というか……だっておしっこするところだし……」
千夜「しょうがないわねぇ……じゃあ洗ったらしてくれる?」
ココア「……う、うん」
128:
ココア(一緒にお風呂に入ったことはあるけど……まさかえっち目的で入ることになるなんて)
千夜「念入りに洗って……そうだわ。ココアちゃんが洗ってくれないかしら」
ココア「……ん?え?」
千夜「せっかくだもの。指でいいからお願い?」
ココア「う、うーん……うん」
133:
千夜「んっ……ココアちゃん中々テクニシャンね」
ココア「な、なにが!?ただ洗ってるだけだよ!?」
千夜「さてさて。気が済んだら早舐めてもらおうかしら?」
ココア「う、うー……わ、わかったよ」
ココア(うぅ……千夜ちゃんのが目の前に……今まで意識なんてしたことすらなかったのにぃ……)
135:
ココア「こ、こうでいいのかな?」ペロッ
ココア(舐めちゃったよぉ……なんか……不思議な味……)
千夜「ココアちゃんに舐めてもらえてるなんて……興奮しちゃうわぁ……」
ココア(なんか妙にぬるぬるして来てる気が……凄い糸引いてる)
千夜「ココアちゃん……>>140もしてもらえるかしら」
140:
貝合わせ
150:
千夜「貝合わせもしてもらえるかしら」
ココア「……?貝?」
千夜「貝合わせはね……こうやって……女の子のこことここをね」
ココア「ち、千夜ちゃんっ!?」
千夜「ふふ、ココアちゃんは初めてよね。安心して。私がリードしてあげるわ」
ココア「千夜ちゃっ……こ、擦れ……!」
千夜「かわいいわ……ココアちゃん今すっごく可愛いわ……!」
154:
ココア「千夜ちゃんっ……千夜ちゃんっ……!」ギュッ
千夜(手を握りしめてくるなんて……本当に可愛いわ……。初めてイクのね)
千夜「ココアちゃん……そろそろイかせてあげるわねっ」
ココア「んっ……な、なにっこれぇ……!」ビクッビク
千夜(もうやだココアちゃん可愛いわぁ)ハァハァ
160:
ココア「……なんか疲れちゃった」
千夜「ココアちゃん今日は初体験ばかりだったものね」
ココア「千夜ちゃんはすごいねぇ……大人のレディみたいだよ」
千夜(レディと言えるのかしら……)
千夜「そうそうココアちゃん。寝る場所なんだけど……私の部屋でどうかしら」
ココア「うん。別にいいけど……」
165:
ココア(……一緒の部屋どころかベッドまで一緒だった!)
千夜「ごめんね。布団取り出そうにもお祖母ちゃんの部屋にあるから……。流石にこの時間にいくのも……ね?」
ココア「う、うん……流石におばあちゃんを起こしちゃ悪いもんね」
千夜(まあ嘘なんだけど……一度寝ちゃえばなんだかんだでずっと一緒のベッドで寝られるでしょ)
ココア「そ、それにしても一緒に寝るにはちょっと狭いねぇ……?」
千夜「ならココアちゃんを抱きながら寝るわ」
ココア「ち、千夜ちゃん……?なんだか目が寝ようとしてないよ……?」
千夜「ココアちゃん―――――――――――――――――――!」ダキッ
171:
翌日
ココア(結局あの後千夜ちゃんに色々触られたりしてあんまり寝られなかったよ……)
千夜「さてと……ココアちゃん。昨日のことは一旦忘れて……お仕事しましょうか」
ココア「う、うん。そういえばお手伝いはしたことあるけどこれからは何をすればいいのかな」
ココア(忘れろって言われてもなぁ……)
千夜「そうね。せっかくうちで正式採用したわけだし……>>175でもしてもらおうかしら」
175:
給仕
180:
千夜「まずは給仕でもしてもらおうかしら」
ココア「……あ、うん。わかったよ」
ココア(意外とまともだった)
千夜「まあ最初はね。ラビットハウスの癖も抜いておきたいし、ここに慣れてもらいたいしね」
ココア「あ、そっか。よーし張り切るよー!」
千夜「ふふ、ほらっ最初のお客さんよ」
>>185「お邪魔しまーす」
185:
青ブル
191:
青山「お邪魔します」
ココア「あ、小説家の人だ!」
千夜「あらあら」
青山「これはこれはラビットハウスの店員さん。あ、もしかして……下着の販売まだやっていたんですか?」
ココア「いや、それは」
千夜(実はそれでラビットハウスから追い出されたなんて……言わないほうがいいかしら)
194:
青山「へぇ……ワケありでラビットハウスはやめてこっちに来たんですね」
千夜「ココアちゃん結構ハッスルしてくれて頼もしいのよ」
ココア「千夜ちゃん!」
青山「ふむふむ……興味深いですね。小説の題材にひとつ……」
千夜「あらあら。なら協力するわ」
青山「あ、でしたら>>200していただけないでしょうか」
200:
百合
207:
青山「百合していただけないでしょうか」
ココア「ゆ、百合って?」
千夜「私とココアちゃんみたいな関係よ」
青山「まあ。これは筆が進みそうです」
千夜「これも枕営業のひとつよ。青山さんの小説のために一肌脱ぐわよ!」
ココア「う、うん……!」
青山「ちなみにお二人は今どこまで進んでいるんですか」
千夜「キスはしてないわね……あ、下の口でならしたけど」
ココア(なんでそんな真顔で言えるの)
212:
青山「ふむふむ……先に下のお口で……なるほど」
千夜「あと昨日はこんな風に抱き合いながら寝たわよねー」ギュッ
ココア「う、うん……そうだけど」
青山「あらあら……これはこれはほほえま?ですね」
千夜「でもここまでしてキスはしてないってのもなんだかおかしな話よね」
青山「そうですね……ゆるゆりもいいですがたまにはガチレズも見てみたいですね」
千夜「それならココアちゃん!青山さんの目の前で>>215しましょう」
215:
キャットファイト
224:
千夜「青山さんの目の前でキャットファイトしましょう」
ココア「キャットファイト?猫同士で戦わせ合うの?」
青山「戦うのは女性同士ですね。女性同士の喧嘩、あるいは闘いのことです」
ココア「千夜ちゃん闘うの!?無理だよ!」
千夜「闘うといってもボクシングやプロレスみたいなものよ。本気の喧嘩じゃないわ」
ココア「でも……」
千夜「お互い普通の女子高生なんだし……流石に顔とか目立つところに傷がつくようなことはしないわ」
225:
ココア「う、うーん……わ、わかったよ」
千夜「じゃあ一応店は一時的に貸し切りということで……」
青山「わあ。楽しみです」
千夜(まずはどんな風に攻めようかしら)
ココア(どうすればいいのかわかんないよー……)
ココア、千夜の行動 >>230
230:
お互い組み合ったところを千夜ちゃんからのディープキスで押し倒してココアちゃんがイくまでキス
237:
千夜「とりあえず……襲ってみようかしら!」ガシッ
ココア「ちょっ……!千夜ちゃん……!いきなり過ぎるよ……!」ググッ
千夜「ココアちゃん……意外と力あるのね……!」
ココア「伊達にパン生地こねてないよー……!」グググ
青山(千夜さんが非力過ぎるだけなのでは)
千夜(このままじゃ負けちゃうわね……流石にそれは格好が付かないし……ちょっと卑怯くさいけど……)
ココア「ん、な、なにを――――――――――!」
240:
千夜「んっ……んぅ……ふふっ……」レロッ
ココア「んんっ!?ん?っ!!」ジタバタ
ココア(舌がっ……千夜ちゃん舌絡めようとしてる?!)
青山「あらあら。これはこれは……眼福です」
千夜(このままココアちゃんイかせてあげようかしら)
ココア(なっなんで股の方に指を……?)ビクビクッ
千夜(やっぱり私にはココアちゃんにはこの路線が一番ね!)
243:
青山「なるほど……決まり手はディープキス……そういうのもあるんですね」
ココア「んっん……!んぅぅ……!」ビクッビクッ
千夜(そろそろイキそうね……なら……今回はクリちゃんでイかせてあげるわ)ギュッ
ココア「っ!?んっ――――――――――――!!!!」ガクッガクガク
千夜「ぷぁ…………凄い濃厚だったわぁ……」
青山「ごちそうさまでした」
248:
青山「ありがとうございました。今度の官能小説はお二人をモデルにしますね」
千夜「楽しみにしてるわ」
青山「ふふ、ではでは……」
ココア「ふぅ……着替え、終わったよ」
千夜「ふふ、まさかお漏らししちゃうなんてね」
ココア「千夜ちゃん!」
千夜「ふふ、あら、またお客さんよ」
>>255「お邪魔しますー」
255:
リゼ
259:
リゼ「ココア、久しぶりだな」
ココア「り、リゼちゃん……」
リゼ「ココアが急にバイトクビになったって聞いてな……。そうか、こっちに来てたのか」
千夜「ココアちゃんならしっかりこっちでやってるわよ」
リゼ「そうか……。それにしてもココア……相談くらいしてくれればよかったのに」
ココア「う、うん……ごめんね」
リゼ「まあそういう話はやめておこう。せっかくだし>>265でも頼むよ」
265:
バトルファック
270:
リゼ「せっかくだしバトルファックでも頼むよ」
ココア「?」
千夜(あらー?)
リゼ「ん、そういうサービスしてるんだろ?さっき青山さんに聞いたぞ」
ココア「ち、千夜ちゃん……バトルファックって……」
千夜「イッたら負けのバトルよ。まあイかせ合いみたいなものね」
ココア「さっきイッたばっかなのにー!」
リゼ(意外とハッスルしてるな)
274:
千夜「まあまあ。これも枕営業の一つよ」
ココア「うー……わかったよぉ」
リゼ「ラビットハウスじゃこういうのはできないからな。特にチノの前じゃ」
千夜(リゼちゃんってこんな人だったのねー)
千夜「そうそう。バトルファックって誰々でやるのかしら」
対戦コード >>280
280:
ココリゼ!
282:
リゼ「私とココアだ。千夜には勝てる気がしないからな」
千夜「どういう意味かしら」
ココア「な、なんで私ばっかり……」
リゼ「それだけココアが魅力的ってことだ」
ココア「り、リゼちゃん……」
リゼ「千夜、風呂を借りるぞ」
千夜「ふふ、ごゆっくり?」
283:
ココア(リゼちゃんやっぱりスタイルいいなぁ……)
リゼ「マットにローション……千夜の奴色々ハッスルしてるな」
ココア「あの、リゼちゃん……私こういうの疎いからできれば手加減して欲しいんだけど……」
リゼ「何を言う。闘いは常に全力を出さなければ相手に失礼だろう」ガシッ
ココア「お、お手柔らかにぃ……」
リゼ「ダメだ」チュッ
ココア(開幕キス!?しかもまた舌を……)
285:
リゼ「ぷはっ……。その反応……さては千夜ともしてたな」
ココア「なんでわかるの……」
リゼ「ま、千夜ならやりかねないからな」
ココア「う……リゼちゃんがこんな変態さんだったなんて……」
リゼ「ココアが疎いだけだ。次は>>290してやるぞ!」
290:
シックスナイン
292:
リゼ「次はシックスナインしてやるぞ!」
ココア「な、なにそれぇ……」
リゼ「こうやってお互いに向け合うんだよ」
ココア「うっ……あ……」ドキドキ
ココア(リゼちゃんのが丸見え……こ、こんなのって……)
リゼ「見てるだけじゃイかせられないぞ!」クチュクチュ
ココア「んぅっ!!ゆ、指……ぃ!」
293:
ココア(千夜ちゃんもリゼちゃんも……なんでここまで……!)
リゼ「ココアのは可愛いなぁ……。一度でいいからじっくりと眺めてみたかったんだ」
リゼ「バイト中もずっと思ってたんだぞ?」
ココア(そんなこと思われてたんだっ……)
リゼ「さてと……指でイかせるのも芸がないな……>>295でも使うか」
295:

297:
リゼ「舌でも使うか……」
ココア「また……んんっ……」
リゼ「千夜の奴……クンニまでしてたのか。ココアも舐められてるだけじゃなくて舐めてくれないか」
ココア「……わかったよ」ペロッ
リゼ「さてと……たっぷりとココアのを味わってやるか――――――――――」
298:
ココア「うっぁ……あ……くぅっ……」ビクッビクビク
リゼ「ごちそうさま、また頼むよ」
千夜「あらあら。ハッスルしたのねぇ。ココアちゃんが凄いことに」
リゼ「ああ。4,5回はイカせちゃったよ」
千夜「あらあら……これは今日は流石におやすみね」
リゼ「じゃあ私はそろそろ帰るよ。ココアによろしくな」
千夜「リゼちゃんも、チノちゃんによろしくね」
リゼ「ああ」
301:
ココア「はぁ……流石に今日は疲れたよ……」
千夜「ふふ。頑張ったわね」
ココア「あんなのを毎日するの……?」
千夜「うーん……どうかしら。とりあえず今日は寝ましょ?」
ココア「うん……そうだね。おやすみ」
千夜「うん。おやすみなさい」
ココア(あれ?布団は?)
眠いから俺もお休み
304:
乙 リゼココよかった
30

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