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ココア「チノちゃんスマブラしよ!」チノ「アイテム無し終点タイマンストック2で」


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1:
ココア「え……?」
チノ「なんですか?」
ココア「いや……なんでそんなつまんないルールでやるのかなって……」
チノ「つまらない? 何言ってるんですか、これがスマブラの正式なルールですよ。
 私はDXの発売当初からこのルールに則った試合しかしていません」
ココア「ええ……」
9:
ココア「でも終点じゃつまんないよ。たいらなだけだし、それにアイテムだってあったほうが楽しいよ」
チノ「はあ、それはつまり自分が弱いと言っているようなものですよ?」
ココア「え?」
チノ「スマブラとは純粋に互いの技術を競い合う競技なんです。
 そこにはステージギミックやアイテムなどといった不確定要素は邪魔になるだけです」
ココア「……」
チノ「ギミックやアイテムがあった方がいい、というのはつまり、
 それらに頼らなければ勝てない、ということです。
 自分の腕に自信がない証拠ですし、
 私は自分より下手な人にアイテムや何やで逆転されることに納得がいきません。
 そうでなくても今作のスマブラはアイテムが強すぎます風のツボとかなんですかアレ」
ココア「ま、まあ確かに私は下手っぴだし、チノちゃんは上手いのかもしれないけど……」
チノ「けど、なんですか」
ココア「アイテムがあればチノちゃんと対等に遊べるし……」
チノ「……」
リゼ「おーいココア」
14:
ココア「ああリゼちゃん」
リゼ「チノもスマブラやるって?」
ココア「それが……かくかくしかじか」
リゼ「あー、なるほど……チノはガチ勢だったのか」
ココア「がちぜい?」
リゼ「終点タイマンアイテム無しのガチバトルを好む人のことだ。
 頼れるのは己の技量のみ。男らしい戦い方だな、チノ」
チノ「ありがとうございます」
リゼ「私もガチバトルは好きだけど今日はみんなで楽しくやろう。な?
 せっかくみんなスマブラ持ち寄ってるわけだし」
チノ「嫌です。私は終点アイテム無しでないと」
ココア「チノちゃん?」
チノ「でも……」
ココア「え?」
チノ「タイマンじゃなくて……乱闘でもいいですよ」
25:
ココア「チノちゃーん!」
リゼ「よーしそれで決まりだな。早始めようか」
チノ「はい」
リゼ「ルールはアイテム無し、ストック制と。
 みんなキャラは何を使うんだ?」
ココア「じゃあ私カービィにしよ?っと」
リゼ「私はピカチュウだ」
チノ「リトルマック」
ココア「え……?」
30:
チノ「なんですか?」
ココア「いや……なんでそんな可愛くないの選ぶのかなって」
チノ「何を言ってるんですか? 終点ではリトルマックが最強なんです。
 強いキャラを使って何がいけないんですか」
ココア「ダメだよ! こんなイカツイの、チノちゃんには似合わないよ!
 もっと可愛いの使おうよ村人とか!」
チノ「似合うとか似合わないとか関係ないじゃないですか。
 やるからには勝ちにいきたいんです。妥協は許されません」
ココア「ううー、チノちゃんがこんな武闘派……」
リゼ「まあまあいいじゃないか、私もガノンドロフとかよく使うし」
ココア「それは別にいいよリゼちゃんにはそっちのほうが似合うし」
リゼ「えっ?」
チノ「ステージは終点ですね。始めますよ」
『スリー、ツー、ワン、ゴー』
32:
ココア「終点かー、このステージはマスターハンド思い出すよ?」
リゼ「今回のは倒すの苦労したな?」
チノ「そうですね、マスターコアは大変ですね。私も手こずりました」
ココア「うん、私もやっと本気度9で倒せたよ」
チノ「えっ!?」
ココア「どうしたのチノちゃん」
チノ「いえ、なんでも」
リゼ「チノは上手いから本気度9も余裕だよな。今度コツ教えてくれよ、私まだ倒せなくてさ」
チノ「今はそんなことよりゲームに集中してください。よそ見してる相手に勝っても嬉しくありません」
リゼ「ん? おお」
ココア「あっリトルマック墜ちた」
チノ「ハンデです」
36:
ココア「ハンデかーチノちゃんはやっぱり強いんだねー」
チノ「そうです、一機差くらいがちょうどいいんです」
リゼ「はっはっは、こっちも油断してられないな」
ココア「そうだねー本気出していかないと」
チノ「スマブラはそう甘くはありません」
チノ(カービィもピカチュウも蓄積ダメージはまだ少ないけど
 KOパンチを当てれば一撃でバーストできる……
 ここで2人に格の違いを見せつけないと……)
リゼ「チノ大丈夫か? もうダメージ100%超えてるけど」
チノ「いつもタイマンでやってたので乱闘は不慣れなんです」
リゼ「じゃハンデなんてつけるなよ……」
ココア「よーし、じゃあチノちゃんにとどめだー」
チノ(ここは華麗にカウンターを……)
ココア「メテオストーン!」
チノ「えっ!?」
40:
チノ「ど……どういうことですか」
ココア「ん? なにが?」
リゼ「どうしたチノ、信じられないものを見たような顔して」
チノ「カービィのメテオストーンはカスタム技じゃないですか、それが何で……」
リゼ「なんでって、そりゃあ」
ココア「カスタム有りでやってるから」
チノ「なっ……!!」
リゼ「あれ? 気付いてなかったのか」
チノ「いや……たしかにおかしいとは思っていました。
 カービィはやけにスピードがあるし、ピカチュウは体力が自動で回復してるし……
 でもまさか、カスタム有りなんて、そんなの……」
『ノーコンテスト!』
ココア「あれっチノちゃん!?」
チノ「そんなの……ガチ勢への……いやスマブラの神への冒涜です……」
ココア「スマブラの神って誰?」
リゼ「桜井政博……?」
45:
ココア「…………」
リゼ「…………」
チノ「…………」
リゼ「あ、ご、ごめんな、チノ……気付いてないとは思わなくて」
ココア「そうそう、いつもはカスタマイズ有りだったから……」
チノ「…………」
ココア「そっちのほうが楽しいし……」
チノ「…………」
ココア「チノちゃんもそうだろうなって……」
チノ「出て行ってください」
ココア「えっ……!?」
チノ「カスタマイズに溺れるような人は……死ぬまでフィッスマでもやっててください!!」バタン
ココア「チノちゃん! チノちゃーん!」
リゼ(ガチ勢ってめんどくさいな……)
54:
甘兎庵
ココア「やっほー」
リゼ「よう、遊びに来たぞ」
千夜「あら、ココアちゃんにリゼちゃん。いらっしゃい」
ココア「千夜ちゃん今ヒマ? 良かったら私たちと」
千夜「スマブラ、でしょ?」
ココア「えー、なんで解ったの!?」
千夜「解るわよ、すれ違い通信がびんびんに反応してたもの」
リゼ「なるほど……この機能を使えば
 戦場でも敵の接近が分かるというわけだな。さすが任天堂」
千夜「まず敵とフレンドになる必要があるわね」
ココア「それより早くスマブラを!」
千夜「そうね、ところでチノちゃんは?」
ココア「チノちゃんは……心に傷を」
千夜「いったい何が……?」
58:
千夜「なるほどね、チノちゃんはガチ勢なのね」
ココア「どうにかしてチノちゃんとも楽しくスマブラしたいんだよね」
千夜「難しい問題ね。でもきっといつか通じ合えるわ」
ココア「そうかな」
千夜「そうよ、ガチ勢だってエンジョイ勢だって、
 スマブラを楽しみたいという気持ちに変わりはない。そうでしょ?」
ココア「千夜ちゃん……!」
リゼ「いいこと言うなあ珍しく」
千夜「それじゃあ始めましょうか」
リゼ「シャロはいないのか? せっかくだから四人でやろう」
ココア「リゼちゃん、そういうこと言っちゃダメだよ」
リゼ「え?」
ココア「ほら、シャロちゃんは、その、生活を切り詰めてるから……ゲーム買う余裕なんてきっと」
シャロ「誰が貧乏よ!!」
ココア「うわっでたっ」
60:
リゼ「なんだシャロ、いたのか」
シャロ「はっ、り、リゼ先輩もいらしてたんですかっ」
リゼ「3DS持ってるか? 一緒にスマブラしよう」
シャロ「3……DS……????」
ココア「シャロちゃん3DS知らないんだ」グスッ
シャロ「哀れまないでよ! 知ってるわよそれくらい!」
千夜「3DSとはこれのことよ」
シャロ「あ、あー、なんだ、それね、ゲームウォッチの新しいやつね。
 私も両親のお下がり持ってるわドンキーコングの」
ココア「ごめんシャロちゃん、富裕層の生活を見せつけるような真似して……
 シャロちゃんには最新ゲームを買うための可処分所得すらない……」シクシク
シャロ「千夜! ココアがいぢめる!!」
千夜「安心してシャロちゃん。3DSとスマブラがあと一つずつあるから、貸してあげるわ」
リゼ「なんで二つも買ったんだ」
シャロ「う、でも貸してもらってもやりかた解らないわよ」
65:
ココア「大丈夫だよ適当にボタン押してればどうにかなるから」
シャロ「説明が雑!」
千夜「じゃあチーム戦でやるのはどうかしら?」
シャロ「チーム戦?」
千夜「2vs2で戦うのよ。うまい人が初心者をカバーできるから、初めてでも大丈夫」
シャロ「チーム戦……!」
ココア「しょうがないなー、じゃ私がシャロちゃんと組んで」
シャロ「リゼ先輩! 私、リゼ先輩と組みたいです!!」
リゼ「ん? ああ、いいぞ」
ココア「…………」
千夜「じゃあココアちゃんは私とチームね」
ココア「私ロゼッタ使うね」
千夜(ココアちゃん本気モードだわ……)
シャロ「これ電源スイッチどこですか?」
69:
リゼ「それでこっちの『だれかと』を選んでだな」
シャロ「こ、こうですか」ポチ
リゼ「そうそう、それで通信の準備OKだ」
シャロ「え、もうOKなんですか! ケーブルとかコードとか繋がなくても!?」
リゼ「今はワイヤレスの時代だからな、通信ケーブルなんて過去の遺物だよ」
シャロ「いつの間にそんな進化を……」
ココア「通信ケーブル懐かしいなあ。家にケーブルあるってだけで友達できたよね」
千夜「ココアちゃんそれはココアちゃんじゃなくただケーブルだけが目当
ココア「さっ始めようか。ルールはストック制でアイテム有りでいいよね」
リゼ「ステージは?」
ココア「広いところがいいね」
千夜「じゃあ特設リングにしましょう、墜ちてミスになることもないし」
ココア「Lボタン押しながら特設リング選択すると床の模様がスマブラマークになるんだよ?」
リゼ「何その豆知識」
77:
『スリー、ツー、ワン、ゴー』
シャロ「リゼ先輩、私はどうすれば!?」
リゼ「相手から離れたところに陣取って
 Bボタン押したら缶が飛んで行くからそれを相手にぶつけてだな」
ココア「嫌われ戦法を叩き込んでる!」
千夜「私達も負けてはいられないわ、水手裏剣で対抗よ」
ココア「私もアイテムキャプチャーで」
リゼ「ひどいキャラ選出だ」
シャロ「ううー、こっち来ないでよー」ガチャガチャ
リゼ「スライドパッドを弾き入力でスマッシュ攻撃だ」
シャロ「弾く? こ、こうですか」ガッチャガッチャ
リゼ「もうちょっと優しくしても大丈夫だぞ」
シャロ「あ、あう……ごめん千夜、借り物なのに乱暴に使っちゃって」
千夜「いいのよ、もともとシャロちゃんの誕生日プレゼントだったから」
シャロ「千夜――!!」
ココア「ダックハントにスマーッシュ」
79:
そのころラビットハウスでは
マヤ「きたぞー」
メグ「きたよー」
チノ「マヤさん、メグさん……」
マヤ「あれ、チノだけ? 他の騒がしい人たちは」
チノ「知りません」
メグ「チノちゃんご機嫌斜め?」
マヤ「なんかあった? 話してみ」
チノ「いえ、たいしたことではないんですが……ココアさんたちとスマブラをして」
マヤ「うん」
チノ「ココアさんたちがガチタイマンを愚弄するものですから、ついカッとなって」
マヤ「なんだ、そんなことかー」
メグ「チノちゃんが頭おかしいね」
マヤ「仕方ないな、じゃあ私がガチタイマン付き合ってやるから機嫌直しなよー、なー」
チノ「解りました……」
85:
マヤ「私はプリンでやるけどチノはー」
チノ「私はいつでもリトルマックです」
メグ「マックは上級者向けだと思うけどな?」
チノ「いいんです、強いんです」
マヤ「ココアたちとやった時は勝ったん?」
チノ「アイテム無し、ストック2、ステージ終点。始めますよ」
マヤ「なんで目をそらす」
42秒後
『ウィナー・イーズ……プリィン!!』
チノ「…………」
マヤ「いつまで経っても上手くならないなーチノはー」
メグ「マックじゃなくて他のキャラにした方がいいって」
チノ「でもマックは……強いんです……」
メグ「2回ともマックの横Bで自滅だったのに」
88:
マヤ「てゆーかチノってネット対戦の成績どうなの?」
チノ「…………」
マヤ「オンでガチ乱闘やってるんでしょ」
チノ「やってますよ」
マヤ「戦績は?」
チノ「60……」
マヤ「勝率60%?」
チノ「60敗……」
マヤ「何試合中?」
チノ「…………」
マヤ「CPUレベル9に勝てる?」
チノ「…………」
マヤ「シンプルでクリアできた本気度の最高は?」
チノ「…………」プルプル
メグ「マヤちゃんもうやめてあげてー」
89:
マヤ「まーとにかくチノは下手っぴなんだからさー。
 ガチ乱闘より好きなキャラ使って楽しんだ方がいいんじゃないの?
 マックが特別好きってわけでもないんでしょー?」
チノ「それはまあ……」
マヤ「じゃあ本当に好きなキャラにしなよ。どれが好きなの?」
チノ「ル……」
マヤ「ル?」
チノ「ルドウィッグ……」
メグ「しっぶいなあ……」
マヤ「じゃあ私リトルマック使うから」
チノ「えっ!?」
1分18秒後
『ウィナー・イーズ……リトルマァァァック!』
マヤ「へっへー、リトルマックってのはこう使うんだよー」
チノ「…………」
メグ(あっ泣きそう……)
94:
ココア「いやー、やっぱり四人でやると楽しいよね」
リゼ「まあのスマッシュ攻撃は空気読めてなかったけどな」
ココア「チノちゃんも来ればよかったのに」
リゼ「そうだな……ん、血豆隊じゃないか」
マヤ「あ、ココア、リゼ」
ココア「どうしたの? チノちゃんは?」
メグ「お部屋に閉じこもっちゃったんです……」
ココア「え、なんで?」
メグ「スマブラに負けて心が折れたみたいで」
マヤ「チノー、出てこいよー。もう本気でやらないからー。チノみたいに横Bで自滅したげるからー」
メグ「マヤちゃんそれ追い打ちだよ」
ココア「スマブラに負けたくらいで引きこもるなんて」
リゼ「チノはガチ勢(自称)だからなあ……勝ち負けの価値が人とは違うんだ。
 エンジョイ勢とはスマブラに対する姿勢が根本的に違う……」
ココア「いや……そんなこと、ないよ」
リゼ「え?」
99:
ココア「千夜ちゃんが言ってたよね。
 エンジョイ勢もガチ勢も、スマブラを楽しみたいという気持ちに変わりはない、って」
リゼ「ああ、言ってた」
ココア「チノちゃんは他の楽しみ方を知らないだけなんだよ。
 スマブラにはいろんな遊び方ができる。下手っぴでも楽しめる。
 それを解ってもらえたら、きっとチノちゃんと一緒にまたスマブラできるよ」
リゼ「ココア……」
ココア「スマブラの魅力を、伝えるんだ」
メグ「でもどうやって……」
ココア「チノちゃんの部屋の前でスマブラをやって盛り上がろう。
 そうすればそれにつられてチノちゃんは部屋から出てくるはずだよ」
リゼ「古典的だな」
メグ「でもいいアイデアだと思います」
マヤ「よーし、じゃあみんなでスマブラやるぞー!」
ココア「部屋の中のチノちゃんにも伝わるくらい楽しくやろうね」
リゼ「ああ」
チノ「…………」
102:
チノ(スマブラは格闘ゲーム。
 一瞬一瞬に的確な判断が求められる。正確なボタン捌きが試される。
 そこにはギミックやアイテムなんて入っちゃいけない。
 腕を磨いた達人たちの勝負に水を指すようなものはいらない。
 DXの時代から、私はそう教えられてきた……)
ココア『私ロゼッタにするー』
メグ『みんなロゼッタ使うよねー』
リゼ『じゃあ私はリンクだ』
マヤ『ルドウィッグにしよーっと』
チノ(私はゲームキューブのコントローラーをいくつも使い潰してきた……
 DXで、そしてXで……戦術を研究し、キャラの挙動を理解しつくし
 スマブラを極めたつもりになっていた……だけど……)
ココア『ステージは私が選ぶねっ』
マヤ『よーし負けないぞー』
メグ『ああー落ちちゃったー』
リゼ『はっはっは、よそ見してるからだぞー』
チノ(どうして私は今こんなに……寂しいんだろう)
チノ(なぜこんなに……ココアさんたちを……
 スマブラをが下手な人たちを……羨ましいと思っている)
105:
チノ(いや……下手だからどうだって言うの。
 私にココアさんたちを見下す資格なんてあっただろうか。
 ココアさんたちは向上心がないと決めつけていた。
 ガチタイマン以外はただの遊びに過ぎないと。
 でもそもそもスマブラはみんなで遊ぶためのものだったのではないのか?)
メグ『うわあトゲゾーこうらに狙われてるよお』
ココア『リゼちゃんはアイテムの使い方がいやらしいなあー』
リゼ『戦場で生き残るにはこれくらいしないとだな』
マヤ『戦場じゃなくてレインボーロードだよお』
チノ(こんな気持ちになってまで、私はエンジョイ勢を否定したいのか?
 いや、違う。私だって……みんなと一緒に楽しみたいんだ。
 そのためにスマブラを買ったんだから……)
ガチャ
チノ「ココアさん……皆さん……」
ココア「チノちゃん!」
チノ「私も……混ぜてもらえませんか」
ココア「いいよ! みんなでやろう、マリオカート8!」
チノ「あれっ!?」
 お わ り
111:
リゼちゃんかわいい
11

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