美希「星井美希の、正直眠いの。ハニー☆」back

美希「星井美希の、正直眠いの。ハニー☆」


続き・詳細・画像をみる

1:
美希「7月なのー!!青い海が!空が!かわいい新作水着がミキを待ってるの!!」
美希「……グラビアの仕事でね…。そんなわけでミキだよー」
美希「ミキね、最近お姉ちゃんに料理を教わってるんだけど、卵焼きって案外難しいんだね」
美希「ぐちゃぐちゃになっちゃってちょっと自信なくしちゃったの……」
美希「でも、もっともっと練習して、いつかはイベントでもやってみんなに手料理を作ってあげたいな♪」
美希「それじゃあ、VTR…さあいっぱい食べようよ!」
3:
美希「皆様、こんばんは。星井美希でございます。本日はお日柄もよく……」
美希「……なんだっけ?まあいいや!とにかく今回も見てくれてありがとう!」
美希「今日はテレビ夕日のフードコートからお送りするの!」
美希「今日のゲストも撮影だったからミキが迎えに行くって言ったんだけど、どうしても聞かなくて……」
美希「それで今は待機中なの。もうすぐ来るかなー」
美希「あ!あの遠くから見てもわかるかわいいオーラは!」
美希「やよいー!こっちこっちー!」
6:
やよい「あ!美希さん!待たせちゃってごめんなさい!」
美希「ううん、今来たところだよー。って言ってると、なんかホントのデートっぽい気がするね!」
やよい「えへへー♪私、デートってはじめてだから緊張してるかもです!」
美希「じゃあミキが優しくエスコートしてあげるね!ってことで、今回のゲストは……」
やよい「こんばんは!高槻やよいでーっす!今日はよろしくお願いします!」ガルーン
美希「ああもう!やっぱりやよいはかわいいのー!!」ぎゅっ
やよい「はわっ!み、美希さん!?」
7:
美希「やよいってなんでこんなにかわいいの?反則なの!!」ぎゅーっ
やよい「み、美希さん?カメラマンさん困ってますよ?」
美希「あ……やよいのかわいさに我を忘れてたの……。ところでさっきデートは初めてって言ったよね?」
やよい「はい!でもデートって何をすればいいんでしょうか?」
美希「ふふふ…デコちゃんよりも千早さんよりも響よりも、ミキが先なの……」
やよい「あのー……美希さん?」
美希「えっ!?う、うん!聞いてるよ?デートは……まあぶらぶらしたり、遊んだりすることかな?
 やよいは慣れてないみたいだし、ここはミキにおまかせなの!」
やよい「はいっ!よろしくお願いしまーす!」ガルーン
9:
美希「それで今日のプランだけど……」
やよい「ゴクリ……」
美希「や、やよい?そんなに緊張しなくてもいいんだよ?」
やよい「は、はい……」
美希「えっと、まずは買い物をしようかなって思うの」
やよい「え?買い物ですか?」
美希「うん。新しい服、欲しくない?」
やよい「新しい服ですか?でもお金が……」
美希「大丈夫!そのための番組なの!ほら、早く行こっ♪」
10:
美希「ほらほら、ここがミキのお気に入りのお店だよ!」
やよい「うわ?……すっごくおしゃれなお店ですね!」
美希「でしょっ?ここでよく買い物するんだ?」
やよい「でも、ちょっと大人っぽい服が多いかも……。私、こんなの似合うんでしょうか?」
美希「大丈夫!こっちにティーン向けファッションのコーナーがあるから!」
やよい「え、えっと……ちょっとそれでも大人っぽいかなーって」
美希「やよい……そんなんじゃダメだよ」
やよい「えっ?」
11:
美希「やよいはアイドルなんだよ?ステージ衣装とかいろんな服を着るし、みんなの憧れじゃなきゃいけないの」
美希「いくらやよいが庶民派で人気のアイドルでも、そこのところはちゃんとした方がいいって思うな」
やよい「美希さん……。えへへ、そうですよね。もっと冒険してみなきゃダメかも!」
やよい「お願いします美希さん!私をおしゃれな女の子にしてください!」
美希「その言葉が聞きたかったの」
やよい「えっ?」
美希「高槻やよい改造計画のスタートなのー!!」
13:
やよい「わ。私改造されちゃうんですかあ!?」
美希「大丈夫大丈夫、ちょっといろんな服を着てみるだけだから♪」
やよい「あの…お手柔らかにお願いしますね?」
美希「ミキにおまかせなの!それじゃあまずはこれを……」
──────────────
シャッ
やよい「こ、これでいいんでしょうか?なんだかちょっとヘンな感じかも……」
美希「全体的に涼しげな寒色で固めてみたの!やよいに寒色って珍しいってカンジ!」
やよい「寒色…あ、青系の色のことですよね?確かに珍しいかもです!」
美希「やよいのキャミ姿…なかなかなの……」
14:
美希「それじゃあ次はこれなのー!!」
シャッ
やよい「わぁ…涼しくていいですね!」
美希「ノースリーブのシャツにショートパンツ!ヘソ出しに挑戦だよ!」
やよい「でも、ちょっと大胆過ぎるかな?美希さんはどう思いますかー?」
美希「ミキ的にはすっごくイケてるって思うな!さ、次なの!」
やよい「もう着替えるんですか!?」
美希「軽いファッションショーだからね!」
17:
美希「それじゃあ次はこれ!じゃーん!」
シャッ
やよい「ふわふわって感じです!」
美希「サマードレスにリボンの付いた麦わら帽子!どうかな?」
やよい「これも風通しがよくていいかも!節電対策でエコですね!」
美希「そこまで考えてなかったけど…とにかく気に入ってくれて嬉しいなっ♪」
やよい「はいっ!ありがとうございます!」
美希「それで、どの服を買うの?」
やよい「えっと、それじゃあ…三つ目のにしようかな?」
19:
美希「やよいが選んだなら文句は無いの!それじゃあ買い物しよっか!」
やよい「あ、待ってください!美希さんはどうするんですか?」
美希「んー…ミキはこの間買ったばかりだしいいや!」
やよい「そうなんですか……」シュン…
美希「……やっぱり小物とか買っていこっかな?」
やよい「!!」
美希「でも迷っちゃうなー。どうしよっかなー」チラッ
やよい「じゃ、じゃあ!私に選ばせてください!」
美希「……うんっ☆」
20:
美希「やよいの選んでくれたテンガロンはハット、なかなかおしゃれでいいカンジ!」
やよい「えへへ、喜んでくれてうれしいです!」
美希「でもやよい、なんで元の服に着替えちゃったの?せっかくのおしゃれ着なのに」
やよい「えっと、汚しちゃったらもったいない気がして……」
美希「気にし過ぎだと思うけどなー。物を大事にするのはやよいのいいところだけど、ちゃんと着てあげないと服が泣いちゃうよ?」゙
やよい「はわっ!それはかわいそうです!今度事務所に着ていきますね!」
美希「うん!楽しみにしてるの!」
22:
グゥ?
やよい「あ……」
美希「あはっ!お腹すいちゃった?」
やよい「は、はい……撮影終わってから何も食べてなくて……」
美希「それじゃあ…あのお店に行ってみよー!」
やよい「あのお店、ですか?」
美希「うん!そこもミキのお気に入りのおいしいお店なんだよ!」
やよい「すっごく楽しみかも!美希さん、行きましょう!」
23:
美希「着いたのー!」
やよい「『おにぎり屋 長谷川』…ですか?」
美希「いっぱい種類があって、何回食べても飽きないんだー」
やよい「どんなのあるかな?♪」
ガラッ
美希「こんにちはなの!」
店員「あ、いらっしゃい美希ちゃん!」
美希「ね、アッキー。今日はカメラがあるんだけど、取材いいかな?」
店員「オッケー!そっちのお友達もどうぞー!」
美希・やよい「おじゃましまーす!」
24:
やよい「うわあ…すごい数のメニューですねー!」
美希「でしょ?しかもここはメニューにない注文でも、材料さえあれば作ってくれるんだよ!
やよい「すごいです!もやしおにぎりとかあるかなー?」
美希「やよい……。アッキー、やよいにもやしおにぎりとハンバーグおにぎりを作ってあげてくれる?」
店員「りょーかーい!」
やよい「はっ、ハンバーグですか!?うぅ…お肉なんて食べてもいいのかな……」
美希「気にしないでいいの!やよいの好きなものをお腹いっぱい食べてね!」
26:
やよい「でも、それじゃ弟や妹たちに悪いです……」
美希「えっと……やよいの家族って何人だっけ?」
やよい「えっと、お父さんとお母さん、弟4人に妹1人に私で…8人です!」
美希「アッキー、ハンバーグおにぎり16個。あとでテイクアウトでお願いなの」
店員「はーい!」
やよい「はわっ!そ、そんなの悪いです!いくら美希さんの番組でもそんなこと…!」
美希「ほら、スタッフさんの方見てみて!」
やよい「えっと『やよいちゃんの家族をお腹いっぱいにしちゃおう』……えーーーっ!?」
美希「スタッフさん、グッジョブなの☆」
31:
美希「空気の読めるスタッフさん、大好きなの!」
やよい「あぅ…いつか恩返ししないと……」
店員「美希ちゃん、まだ美希ちゃんの注文聞いてないよ?」
美希「あ、忘れてたの…。それじゃあ……特選塩にぎりを二つ!」
店員「…やっぱり通だね」ニヤリ
美希「トーゼンなの」ニヤリ
やよい「……?」
33:
店員「お待たせー!それじゃあ行くよ?……」
美希「やよい、アッキーが叫んだら………って言うんだよ?」
やよい「えっ?は、はいっ!」
店員「お?に?ぎ?り?……」
店員「波─────っ!!!!」
美希・やよい「磯くせぇーっ!!」
店員「はい、召し上がれっ♪」
美希・やよい「いただきまーす!!」
やよい「ところで美希さん、今のはなんですか?」
美希「んー……おにぎりをおいしくする魔法みたいなもの、かな?」
35:
やよい「すごいっ!!すごいです美希さん!私、こんなにおいしいおにぎりを食べたの初めてかもー!」
美希「でしょっ?ミキもここのおにぎりは最高だって思うんだ!………!?」
美希「……このふっくらしたご飯に、海苔のあぶり加減に、絶妙な量の塩……アッキー、また腕上げたね?」
店員「毎日が修行ですから」ドヤッ
美希「完敗なの……まさか一週間でここまで成長してるなんて……」
やよい「勝ち負けって関係あるんでしょうか?」
36:
美希「ふぅ…ごちそうさまなのー!」
やよい「ごちそうさまですー!ありがとうございました!すっごくおいしかったです!!」
店員「やよいちゃんに喜んでもらえるなんて感激だなあ…はい、お持ち帰りのハンバーグおにぎり!」ズシッ
やよい「うっうー!ありがとうございまーす!」ガルーン
美希「わかってて注文したけど、すごい量だね……」
美希「え?スタッフさん持ってくれるの?頼りになる?♪」
やよい「スタッフさん、迷惑かけてごめんなさい!」
美希「……やよいに話しかけられてニヤニヤしてるの…」
37:
美希「お腹いっぱい食べたね?♪」
やよい「そうです……あっ!!」
美希「やよい、どうしたの?」
やよい「な、なんでもないです!
美希「やよい、ウソはいけないの。ほら、話してみて?」
やよい「はい…。実はもうすぐタイムセールの時間なんです……。でもお仕事を終わらせないと……」
美希「なーんだ、そんなこと?それなら大丈夫!」
やよい「大丈夫ってどういうことですか?」
40:
美希「この番組のスタッフはよく訓練されたスタッフなの。ほら!」
やよい「え…?『二人で協力して特売品をゲット!』!?そ、そんな!ここまでしてもらわなくても!」
美希「スタッフさん、別にやよいのためじゃないよね?ただの唐突なお題だよね?」
やよい「あぅ…ごめんなさい……」
美希「やよい、そこはありがとうだよ!ほら、急がないと!」
やよい「はい!みなさんありがとうございます!」
41:
美希「スーパーに着いたのー!」
やよい「美希さん!二手に分かれましょう!」
美希「わかったの!今日の狙い目は?」
やよい「たまご1パック80円、もやし一袋10円、キャベツ一玉61円、鶏ささみ100g72円です!」
美希「オッケーなの!それじゃあミキは右から攻めるね!」
やよい「じゃあ私は左からですね!絶対に勝ち取りましょう!」
美希「おーーーっ!!」
42:
美希「まずは入ったところにあるキャベツをゲット!二玉ぐらいでいいよね?」
美希「続けてもやし…あっ!もう無くなりかけてるの!急いで買わないと!!」
美希「8袋…これだけあれば十分だと思うけど……」
美希「次はたまご…ダメ!遠い!人ごみもすごいし……間に合うかな…?」
美希「えーい!とにかく突っ込むのーーーっ!!」ダダッ
44:
やよい「まずは鶏ささみ300g!それから……」
やよい「あ!お醤油も安くなってる!これも買っておいて……」
やよい「はわっ!塩も切らしそうなんだった!」
やよい「うぅ…よく考えるといろいろ買うものが多くて困っちゃいます……」
やよい「これはあとは…たまごだけかな?高槻やよい、突撃しますっ!!」バッ
45:
美希「ああもう!人すごいの!」ヒョイッ
美希「でもここを抜ければ……!!」
やよい「ごめんなさい!すみません!」ヒョイッ
やよい「残りはあと二つ…一個だけでも取らないと!」
ガシッ
美希「取ったのーーーっ!!」
やよい「取りましたーーーっ!!」
美希・やよい「……えっ?」
46:
美希「まさかやよいと同じ考えだなんて思わなかったの!」
やよい「でもよく考えたらそうなりますよね?真ん中の奥の方でしたし!」
美希「あはっ!そうだね!」
やよい「美希さんのおかげで無事に買い物をすることが出来ました!ありがとうございます!」
美希「タイムセールって戦争なんだね……ミキもいい経験になったの!ありがとね!」
47:
ピピピピピッ
美希「あ、タイムアップなの!ちょうどいい時間だねー」
やよい「美希さん!今日はありがとうございました!いろいろ買ってもらえて…すごく嬉しいです!」
美希「ミキもやよいとデートできて楽しかったよー?あ、最後のお題だね!」
美希「『二人で記念写真』…やっぱりこれがないとね!」
やよい「はいっ!二人で写真を撮りましょう!」
美希「それじゃあいくよー…3!」
やよい「2!」
美希「1!」
やよい「……えいっ!」
むぎゅっ
美希「!?」
パシャッ
48:
美希「…まさかやよいに不意打ちされるなんて思ってなかったの…。ミキの見せ所が……」
やよい「ごめんなさい!ぎゅーってしたくなっちゃったんです!」
美希「でもいいの!やよいはかわいいもんね!」ナデナデ
やよい「えへへ……そうだ!美希さん!うちでご飯食べていきませんか?」
美希「え?いいの?」
やよい「はいっ!おにぎりもたくさん貰ったし、今日はおにぎりパーティーです!」
美希「やったやったやったあ!!一緒にたくさん食べようねっ♪」
やよい「はいっ!!それじゃあ約束の……ハイ、ターッチ!」
美希・やよい「いぇいっ♪」パァン
50:
【スタジオ】
美希「はーい!VTR終わりなのー!」
美希「やっぱりやよいはかわいいよね?。妹にしたくなっちゃうの!」
美希「ミキは二人姉妹の妹なんだけど、妹がいるってあんなカンジなのかな?」
美希「でもやよいはしっかりしてるから、だらだらしてたら怒られるかも……」
美希「お姉ちゃん!こんなところで寝てたらダメでしょ!?…なーんて言われたりしてっ!」
美希「それじゃあ、やよいからのメールをオープンするのー!!」
51:
From:ζ*'ヮ')ζやよい
Subject:おにぎりおいしかったです!
私の初デート、エスコートしてくれてありがとうございました!
美希さんは案内上手だし、すっごく楽しかったかなーって!
えっと、本当はもっといろいろ書きたいんですけど…私、文章にしたりするのがちょっと苦手で……
書きたいことを考えると、頭がうわーってなっちゃうんです
だから美希さん!また事務所でお話しましょう!
みんなで食べたおにぎりパーティーのこととか、いっぱいいっぱい!おしゃべりしましょーっ!
52:
美希「おにぎりパーティー、楽しかったなあ?」
美希「やっぱパーティーは大勢でやるのが楽しいよね!次は事務所のみんなでもやりたいな!」
美希「おにぎりとかもやしとかラーメンとか……」
美希「い?っぱいテーブルに置いてパーティーしたいの!」
美希「お祝い事とか適当に言って大騒ぎ…あはっ!絶対やってみせるの!」
53:
美希「それじゃあプレゼントコーナーだったりするの!」
美希「今回は、発売予定日を過ぎちゃったけど発売日が発表されない『生っすかSPECIAL 01』と……」
美希「やよいに抱きつかれてびっくりしてるミキが写ってるツーショット写真をプレゼントなの!」
美希「これはもうホントにびっくりしたの…ミキから行こうと思ってたのに?!」
美希「…でも、たまにはいっか!」
美希「はがきに住所氏名電話番号とおいしいもやし料理のレシピを書いて、ご覧のあて先に送ってね♪」
【東京都大田区矢口2丁目1番765号 たるき亭ビル 3F 私書箱821号 正直眠いの係】
55:
美希「もうすぐ梅雨明け!いろんなところにお出かけできるね!」
美希「雨が少なくなったら、ミキもたまにはランニングとかしてみようかな?」
美希「なーんて、真クンの影響なの!でもいい考えだと思うんだー」
美希「……でも、走り過ぎて足の筋肉がムキムキとかになっちゃったらどうしよう……」
美希「や、やっぱりやめようかな…?うーん……」
美希「あ!もうこんな時間!それじゃあみんな……」
美希「いい夢見てねっ☆……あふぅ」
おわり☆
56:

57:
スタッフ「はーい!美希ちゃんお疲れさまでーす!」
美希「お疲れさまなのー!はー…お腹すいちゃったの……」
美希「次のお仕事までまだ時間あるし、フードコートで一休みしようかなー」
スタッフ「あ、美希ちゃん。あっちでやよいちゃんが美希ちゃんを探してたよ」
美希「やよいが?教えてくれてありがとうなの!」
58:
やよい「あっ、美希さん!今終わりですかー?」
美希「うん。やよいはこれから?」
やよい「はいっ!それで、あの…美希さんがお腹すいてないかなーって思って……」
美希「おにぎり持って来てくれたの!?」
やよい「は、はい!」
美希「ありがとう、やよい!ああもう!やっぱり妹にしたいの!」
やよい「お…お姉ちゃん……」
美希「っ!?やよいーっ!!」ガバッ
やよい「はわっ!?だ、ダメです!これから仕事だから離してくださいーっ!」
SISTER END
66:
乙!
68:
おつ
71:

7

続き・詳細・画像をみる


台湾総統府が韓国ネイバー製アプリ「LINE」の使用を禁止…セキュリティ上の懸念から

『艦これ』マックスファクトリー「伊168 中破Ver.」1/8スケールフィギュア登場!ちょっぴりしくじった海のスナイパー

毛根の分まで精一杯生きてるんだが?

【サヨク悲報】 在特会デモでしばき隊が逮捕された模様。「帰れ」コールが「返せ」コールに。

ゲームで好きな掛け声

【悲報】中川翔子さんが着用しているFree!ジャージが非正規品と話題にwww

back 削除依頼&連絡先