凛「かよちんの為ならなんでもできるよ!」真姫「本当かしら?」back

凛「かよちんの為ならなんでもできるよ!」真姫「本当かしら?」


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1:
凛「本当だよ!かよちんに対する凛の愛は本物にゃ!」
真姫「へぇ、じゃあ私が抱いている花陽に対しての計り知れない愛に勝てるの?」
凛「もちろんだよ!凛はかよちんの為なら>>3だってできるよ!」
3:
援交
8:
凛「かよちんの為だったら援交だってできるよ!」
真姫「へぇ、じゃあやってみせなさいよ」
凛「嫌にゃ!凛の初めてはかよちんの物にゃ!」
真姫「ふーん…できないのね」
凛「うっ…」
真姫「アンタの愛はその程度だったのね」ヤレヤレ
凛「…か、かよちんの後だったらできるもん!それでもいいよね!」
真姫「うっ…そ、それはこっちが困るわよ!」
凛「じゃあ今のは無し!無しにゃ!」
真姫「…折角花陽を独り占めにできると思ったのに」ボソッ
凛「凛はね!他にも>>10だってできるんだよ!」
10:
まきちゃんとせっくす
21:
凛「まきちゃんとせっくすだってできるよ!!」
真姫「ウ゛エェ!?」
凛「えっ!?」
真姫「な、なにアンタまで驚いてるのよ!」
凛「ついうっかり…でも、凛は本気だよ!」
真姫「さっき初めては花陽が?とか言ってたくせに…」
真姫「そ、それに私は凛となんてしたくない!私の初めては花陽に捧げるって決めてるの!」
凛「凛だってかよちんの方がずっといいにゃ!…でもきっとかよちんも、真姫ちゃんと一緒の方がいいと思うにゃ」
凛「今真姫ちゃんと仲良くなっておけば、後でかよちんの取り合いにならずに済むと思うにゃ」
24:
真姫「仲良くって…凛、アンタ本気?」
凛「凛はいつでも本気だよ!」ガシッ
真姫「ちょ、ちょっと!離しなさいよ!」
凛「えへへ、真姫ちゃんのおっぱい柔らかいにゃ」モミモミ
真姫「ウ゛ェッ!?…や、やめて!本当に初めてなのよ!嫌!」
凛「暴れると危ないにゃ、じっとしててよ」モミモミ
???「…」ジー
凛(…ん?誰かの視線を感じる?…でもカーテン閉めてるし、鍵もかけてるから気のせいだよね)
真姫「ひぅ…もうやめて…希ちゃんだってこんな酷いことしないわよ…」
凛「じゃあこれから誰にもされたこと無いことをしてあげるにゃ…手はじめに>>25をするにゃ」
27:
凛「電気あんまでもしてあげるにゃ」
真姫「嫌!離して!」ジタバタ
凛「もう!暴れちゃダメだってば!」ゴキ
真姫「ウ゛ェェ!!痛い!痛いわよ!腕が折れちゃう!」
凛「ただ腕を後ろに回してるだけだにゃ…でももう少し力入れたら脱臼しちゃうかもね」
真姫「ひっ…」
凛「……なんちゃって、隙ありにゃー!」ドサッ
真姫「痛ッ!?」
凛「やっと倒れてくれたにゃ、真姫ちゃんは本当に往生際がわるいにゃ!」ガシッ
真姫「ウ゛ェッ?!ほ、本気でやる気!?やめて!」ジタバタ
凛「うつ伏せで足とられちゃったらいくら暴れても無駄だよ…さて、真姫ちゃんのあそこは何処かにゃ?」グリグリ
真姫「んっ!?…ほ、本当にやめて…お願い…」
29:
凛「お?ここら辺かにゃ?」グリグリ
真姫「んっ!……り、凛…いい加減にして…!」
凛「そんな事言っちゃって、本当は気持ちいいんでしょ?」グリグリ
真姫「そっ!そんな事…な…いっ…!」
凛「真姫ちゃんはもう少し素直になったほうがいいにゃ、その方が可愛いと思うよ?」グリグリ
真姫「っ!…り、凛に言われたって嬉しくなんかない!」
凛「本当に素直じゃないにゃ…」グリグリ
真姫「…私の…私の心は花陽の物なの…絶対に…絶対に凛なんかに負けたりなんかしないから!」
ー数分後ー
真姫「ぁ……」ビクンビクン
凛「ちょっとグリグリしただけなのに、まるで女騎士みたいな堕ち方にゃ…」
真姫「うぅ…酷い…」
凛「うーん…ちょっと可哀想になってきたかも…」
>>32
1 もうやめてあげるにゃ
2 情け無用にゃ、>>32してやるにゃ
32:
2.殺してやるにゃ
35:
凛「ふぅ…情け無用にゃ、殺してやるにゃ」
真姫「え…」
凛「よく考えたらかよちんと以外の人と交わるだなんて考えられないにゃ」
真姫「な、何を言ってるの…?」
凛「でも、もし殺しちゃった事がバレたら2度とかよちんに会えなくなるかも…」
真姫「凛…?こ、壊れちゃったの?」
凛「そうだ、今の真姫ちゃんの姿を写真に撮ってネットにばら撒けば…社会的に…」
真姫「ひ…ほ…本当にどうしたのよ…凛…」
凛「…はは、ははは、そうだ、そうしよう、社会的に殺そう…」ギロ
真姫「ひっ!?だ、誰か助け…」
???「いい加減にしなさい」
真姫「…え?」
凛「っ!?だ、誰!?」
ことり母「…全部監視カメラで丸見えよ、あなた達、いい加減にしなさい」
37:
真姫「り、理事長…?」
凛「っ…」
ことり母「学園内で不純行為だなんて…それも強姦、このような事は許される行為ではありません」
ことり母「星空さん、理事長室へ来なさい」
凛「…はい」
真姫「あ、あの…」
ことり母「心配しないで、星空さんは小泉さんや貴方を思う気持ちで混乱しているだけなの」
ことり母「私に任せて、星空さんを落ちつかせて来るから…」
真姫「は、はい…」
ことり母「…星空さん、行きますよ」
凛「…」
パタン
真姫「……本当に大丈夫なのかしら…」
39:
ー理事長室ー
ことり母「…少しは落ち着きましたか?」
凛「…」
ことり母「…あえて聞きますが、なぜあのような事をなさったのですか?」
凛「…」
ことり母「…西木野さんに小泉さんを奪われたく無かったから、ですか?」
凛「…」コクリ
ことり母「先程まで仲良くしたいと言っていたではありませんか、何故急に西木野さんを追い詰める様な事を?…まさか、自分でも分からないとでも?」
凛「……」コクリ
ことり母「…自分の欲望の為に、友人の気持ちなんか気にもせずに自分勝手に穢し、事が終わったかと思えば気が変わり、汚れてしまった友人を見捨てる」
ことり母「…貴方の行った行為は人として最低ですよ」
41:
凛「っ!…貴方なんかに…凛の何が…!」
ことり母「ええ、分かりませんよ、ですが私にも分かる事はあります」ガシッ
凛「痛っ!?…は、離して…」
ことり母「思い人以外に身体を穢される事は、本人にとってはどんな事よりも辛いのです!」モミモミ
凛「ひゃぁ!?り、理事長!?何をして…!?」
ことり母「星空さん、貴方は確か『小泉さんの為なら援交だってできる』のよね?」
凛「…ま、まさか…」
ことり母「星空さんのその愛、試してみますか?」
43:
凛「い、嫌!離して!」ジタバタ
ことり母「離しません、貴方が言い出した事でしょう?」
凛「それでも嫌!凛の初めてはかよちんに…」
ことり母「西木野さんもそう言っていたわ…それでも貴方はやめなかった」
凛「っ!」
ことり母「なら、私がやめる筋合いは無いわね?」クチュ
凛「んっ!?…そ、そこはまだ誰にも…や、やめて!やめて下さい!」
ことり母「いくら暴れても、いくら叫んでも、やめる事は無いわ、貴方がそうして来たもの」クチュクチュ
凛「ふっ、あっ……!い、嫌…かよちん…」
ことり母「大切な人が居るのに、心の底から愛してる人が居るのに、その人以外に無理やり犯されて、穢されて…」クチュクチュ
凛「あ……あぁ……」
ことり母「本当は感じたくもない快感を感じて、愛する人を取られてしまうのよ!」クチュクチュ
凛「かっ!はぁ…!」プシャァ
ことり「…それが、どんなに辛くて、どんなに苦しかったか…貴方に西木野さんの気持ち、分かりますか?」
47:
凛「ぁ…り…凛…真姫ちゃんに…真姫に酷いことを…」
ことり母「…少しは反省したみたいですね」
凛「ぁ…ぁぁ…どうしよう…凛…どうしよう…」ウルウル
ことり母「星空さん」ギュッ
凛「ふぇ!?」
ことり母「貴方も大切な人が取られてしまうのが嫌だったのでしょう?その相手が親友だったから余計に…」
ことり母「だから気が動転して、西木野さんにあのような事をしてしまった、それだけよね?」
凛「…でも…凛は真姫ちゃんに…」
ことり母「星空さん、貴方は西木野さんの苦しみを理解する事ができた…でも貴方も同じくらい苦しんでいた」
ことり母「西木野さんも貴方と同じ気持ちな筈よ、だからきっと星空さんの苦しみも分かってくれる」
ことり母「ちゃんと謝れば、きっと許してくれるわ…そうよね?西木野さん?」
真姫「ウ゛ェェ!?」ガタッ
凛「……ま、真姫ちゃん…?」
49:
真姫「べ、別に聞き耳立ててた訳じゃないんだから…」
凛「真姫ちゃぁぁん!!」ダキッ
真姫「ウ、ウ゛ェェェ!?」
凛「ごめんなさい真姫ちゃん!凛…凛…真姫ちゃんの気持ちも知らないであんな事…あんな事…!」
真姫「べ、別にもう気にしてなんか無いわよ…そ、それよりも少し落ち着きなさい凛!」
凛「うっ…ごめんなさいにゃ…」
真姫「…わ、私だって…悪かったわよ…ちょっかいかけたのは私だもの…」
真姫「…その…ごめんなさい、私も花陽の事ばかりで…凛の気持ちも知らずに傷つけていたのよね…」
真姫「…よく考えたら凛の花陽は昔からずっと一緒にいた、そこによそ者の私なんかが割り込んだら…」
凛「っ!真姫ちゃんはよそ者なんかじゃ無いよ!」
真姫「ウ゛ェッ!?」
凛「真姫ちゃんは凛の大切な友達で!かよちんとも友達で!だけどかよちんの事が好きで!凛もかよちんの事が好きで!!」
凛「でも真姫ちゃんとは友達だから!嫌いになりたく無いから!それで…それで…」
真姫「凛…」
凛「凛…よくわかんないけど…かよちんも真姫ちゃんも大好き…だから無理やりでも凛を好きになって欲しかった…」
凛「ごめんなさい…あんな酷いことしてごめんなさい…」
真姫「…いいのよ…私も凛がそんなに苦しんでるだなんて思って無かった…勝手な事言ってごめんなさい…」
凛「うん…いいよ…真姫ちゃん大好き…」
真姫「凛…私も好きよ…これからは、二人で花陽を見守りましょう…」
凛「うん…」
ことり母「…一件落着、かしら?」
50:
ー後日ー
凛「かーよーちーん!帰りにラーメン食べて帰ろー!」
花陽「ご、ごめんね凛ちゃん、今日は本屋さんに行く予定なんだ」
真姫「あら、じゃあ私も着いて行ってもいい?」
花陽「もちろんだよ!」
凛「えー!真姫ちゃん!抜け駆けはズルいにゃー!」
真姫「何よそれ、イミワカンナイ…」ヤレヤレ
花陽「は、ははは…凛ちゃんも一緒に行こ?」
凛「行くにゃー!」
51:
カエリニラーメンダベルニャー
ソノママハナヨノイエニトマリマショ
オウチニトマッテイクノォ!?
海未「…あの3人、最近仲が良いですね」
ことり「そうだね…あ、かよちゃん中心に腕組んじゃってる」
海未「しかし…あの様子では、花陽は気が付いてない様ですね」
ことり「まるで穂乃果ちゃんみたいだね」
海未「…その言い方は、まるで凛と真姫が私達みたいではありませんか」
ことり「えへへ…だってそうみたいなんだもん…私だってこんなにも穂乃果ちゃんを愛しているのに…」
海未「私だってそうですよ、穂乃果への愛は計り知れません」
海未「なんなら私は、穂乃果の為ならばどんな事でもできますよ!」
ことり「本当にー?」
おわり
52:
おつ
53:
よく処理したな、乙
5

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