貴音「恋患い、でしょうか」真「だね」響「さー」back

貴音「恋患い、でしょうか」真「だね」響「さー」


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1:
貴音「なにやつっっ!?」
響「いい事聞いたぞー」ニヤニヤ
真「貴音は誰かに恋してるんだね」ニヤニヤ
貴音「ななななな何のことでふか///」
みたいなね
3:
真「アタフタしてる貴音も可愛いなぁ」
貴音「かっ、かわ///」
響「いったい誰に恋してるさ?」
貴音「いえ、あn」
真「きっとプロデューサーだよ!ね?」
貴音「///」
みたいなね
10:
響「プロデューサー!?それは困るぞ!!」
貴音真「へ?」
響「…………あっ」
響「……何でもないぞ!!貴音はプロデューサーが好きなのかー………」
真「………響」
貴音「貴方もプロデューサーを慕っているのですか?」
響「!?」ビクッ
みたいな?
30:
真「響はわかりやすいなぁ」
響「そっ、そんなこと言って真だってプロデューサーのこと好きなんだろ!」
真「えっ!?ぼ、ボクはそんなこと……そんなこと///」
響「やっぱりそうなんじゃないか!真もわかりやすいなぁ」
真「ぐぬぬ……」
貴音「ふふ、さすがプロデューサー。私たちの心を奪っているとは……」
とか?……違うか
31:
修羅場を目指すなら
響「で、でもプロデューサーはしっかり者の自分みたいな人が好みだと思うぞ?」
真「いや、プロデューサーなら誰よりも女の子らしさを求める、頼りがいのある人のが好みでしょ」
響「真………それは自画自賛すぎるさー」
真「何だと!?」
貴音「しかし貴方様は私のような落ち着いた女性が好みだと言ってました」
真響「!!?」
こんなかんじ?わかりません
36:
貴音(こ、これは)
真(非常にマズい)
響(もし競争になれば)
貴音•真•響(何一つ勝てる要素が無い!!)
P「おーうお疲れ様」ガチャ
貴音•真•響「!!!!」
すまんバイトだ
58:
P「ん?どうした互いに見つめ合って………まさか…………百合?」
貴響真「違います!!」
P「そ、そうか………ならいいんだが……」
響「………」
響「………プロデューサーってどんな異性が好みなんだ?」
真貴「!?」
P「俺の好み?そんなのしってどうなるんだよ」
60:
真「いいから答えてください!!」
P「んな無茶苦茶な……だが異性の好みねぇ…んなの考えた事も無かった」
P「…………だがしいていうなら」
響貴真「……ゴクリ」
P「……一緒にいて苦にならない奴かな?」
響貴真「………へ?」
P「なんつぅか、ずっと一緒にいるならたのしんで話とかもできるほうがいいだろ」
62:
真「だったらボクが一番プロデューサーの好みに近いですよね」
響貴「!?」
真「ボクにならどんなことでも気楽に話せますし、アウトドアもどんとこいです」
P「確かに真となら毎日暇がなさそうだな……」
響「だ、だけど逆に真といると疲れそうだぞ」
真「!!?」
64:
貴音「確かに貴方様では真に合わせるのは無理がありそうですね」
P「ひでぇ言われようだな……」
真「そ、そんなことないよ……ねぇプロデューサー?」
P「………内容にもよる」
真「マラソン50キロとか」
P「そりゃ無理だ」
66:
響「なら自分みたいなのはどうだ?運動とかも合わせれるし、何より自分完璧だぞ」
P「響みたいな子か………完璧なのは置いといて………いや、以外に非の打ち所なくね?」
P「響………お前…マジで完璧じゃないか………」
響「えへへへっ//」
真「だけど………動物の食費がはんぱなくなりそうですよ……?」
70:
貴音「あれだけの数のペットです………貴方様に世話しきれるとは思いません」
P「お前は俺のお母さんかよ………」
響「そんなことないぞ!!慣れたらどの子も本当に可愛いさー」
P「まぁ………そうなんだろうが」
響「いぬ美なんて今興奮して暴れ回る姿が愛くるs
P「ごめん無理」
71:
貴音「………貴方様……私のような者ならいつでも貴方様の癒しの場となれますよ?」
P「貴音か………癒しかどうかはしらんが………側にいると落ち着くな……」
P「………困った時とかにさりげなく助けてくれそうだな……」
貴音「貴方様……そんなに褒められると照れてしまいます………」
真響(……………)
真響(…………非の打ち所なくね?)
82:
真「だ、だけどさ………貴音って何を言ってるか分からないことあるよね」
貴音「!?」
P「…………分からないことねぇ……確かにあるよ?……だけど最近ではそれ以外は充分理解しているつもりだ」
貴音「貴方様………」
P「貴音には貴音の秘密がある………だからそこに触れるつもりはない………」
P「だから別に分からなくてよくねぇか?」
貴音「………ありがとうございます貴方様」ニコッ
真響(………これはまずい)
84:
響「なっなら食費はどうだ?貴音と暮らすならかなり高くつくと思うさー」
P「食費?………確かにコイツはかなり食うよな………」
貴音「………すみません」
P「……けどそこは何とかなんだろ」
P「俺一人暮し長いし、節約とか得意だしな」
貴音「それは以外です」
真響(………………以外だ)
87:
P「……何でお前らがそんなことを聞いたかしらんが………なんつぅか今は仕事に生きてるっつうか……」
P「…………まぁ、恋愛ごとに現をぬかす暇はないから」
貴真響「え゙!!?」
P「わりぃけど俺これから打ち合わせあるから行くわ………」
P「んじゃ、チャオ☆」ガチャ
真響貴「…………」ポツーン
88:
貴音「…………フラれちゃいました」
真「………フラれちゃったね」
響「……フラれちゃったぞ」
貴真響「…………はぁ」
響「………だけどプロデューサーは今はって言ったぞ」
真「ってことはまだチャンスはあるよね!!」
貴音「ふふっ、次こそは私が勝たせていただきますよ」
90:
響「だ、駄目さー!!だってプロデューサーは自分がいただくんだぞ!!」
真「ボクだって負けないから!!」
貴音「貴方様はどれだけふらぐを立てれば気が済むのでしょう………」
貴音「………貴方様は本当にいけずです」
―次の日―
春香「プロデューサーさんの異性の好みってどんなのですか?」
美希「ミキだよね?」
真美「元気でピッチピチな娘っしょ……」
P「だぁー、うぜえ!!」
終わり
91:
乙カレー
93:

9

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外国ってあんまり「自分の食器」っていうのは無い

2時間で三十万の仕事してきた!!!!!

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一人暮らしにありがちなこと言ってけwwwwwwwwwwwwwwww

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