美希「小鳥からAVを借りたの!」back

美希「小鳥からAVを借りたの!」


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1:
雪歩「え、えーぶい!?AVってあの…」
美希「うん!アダルトビデオなの!」
貴音「はて?それは一体どのような…?」
美希「えっとね…エッチなことしてるビデオ?」
貴音「え、えっち!?えっちとはつまり…その…」
美希「そうそう。男の人と女の人がセッ」
雪歩「さ、最後まで言わなくていいよ美希ちゃん!」
美希「むー。雪歩はまだ子供だね」
雪歩「だ、だって…」
2:
美希「それでどうする?2人とも、観る?」
雪歩「わ、私は別に…」
貴音「わ、わたくしもそのようなものは…」
美希「ふーん。じゃあ観ないんだね?」
雪歩「えっと…」
貴音「なんと申せばよいのか…」
美希「観たい人、手ー上げて!」
雪歩「…」サッ
貴音「…」サッ
美希「アハッ。2人とも正直なの」
5:
貴音「ですが、どこで観賞するというのですか?」
雪歩「私と美希ちゃんは実家暮らしだから厳しいし…」
美希「貴音って一人暮らしだよね?」
貴音「残念ながら、わたくしの部屋にお招きするわけには参りません。ご容赦を…」
美希「うーん…他に一人暮らしっていったら、千早さんにあずさに」
響「たっだいまー!今日もいっぱい仕事したぞ!」
美希「…決まったの」
雪歩「…だね」
11:
?そして響の部屋?
響「…ねぇ?」
美希「なぁに?」
響「これってどういう状況?」
雪歩「響ちゃんのお部屋に765プロのアイドルが4人」
響「何のために?」
貴音「芸のために、でしょうか…?」
響「自分に聞かれても困るんだけど」
美希「実はね…」ガサゴソ
響「ん?」
美希「これを観るために来たの!」ババーン!
響「DVD…だよね?」
16:
雪歩「DVDには違いないんだけど…」
貴音「中身が…」
響「中身?まさか『中身はAVなの!』なんて言わないよね?あはは」
美希「AVなの…」
響「えっ!?」
雪歩「…」
響「ほ、ホントにAVなのか?」
貴音「…」
美希「嫌だったら帰るけど…響は観たくないの?」
18:
響「じ、自分はそういうのにはあんまり興味がないというか」
美希「観たい人、手ー上げて!」
雪歩「…」サッ
貴音「…」サッ
響「…」サッ
美希「3人とも素直でよろしい!なの」
響「えっと…えっと…自分、なんだか緊張してきた…」
美希「響も子供なの!」
雪歩「み、美希ちゃんは平気なの?ひょっとして…観たことあるとか?」
美希「あああ当たり前なの!AVの10本や20本、朝飯前だよ!!!」
貴音(なんと分かり易い虚勢なのでしょう…)
20:
美希「じゃ、じゃあ…セットするね?」
響「う、うん…」
美希「…」カタカタ…
雪歩「すごい震えてるけど、大丈夫?」
美希「へ、へいきへいき!」カタカタ…
響「DVDプレーヤー壊さないでおくれよ?」
美希「し、心配ご無用なの!よし、セット完了!再生するよ?」
雪歩「う、うん…」
貴音「どうぞお手柔らかに…」
美希「それじゃ、再生開始なの!」ポチッ!
24:
テロップ『一年ぶりに、あの男たちが帰ってきた』
響「一年ぶり?」
テロップ『ピンク突撃隊・リターン!』
雪歩「シリーズ物…てやつかなぁ?」
貴音「詳しいのですね、雪歩」
雪歩「そ、そういうのもあるって小鳥さんから聞いたことがあって…」
美希「小鳥ってば、ダメな大人代表だね」
テロップ『ザ・街角ナンパ part25』
響「ずいぶん続いてるんだね」
28:
男A『いやぁ、一年ぶりっすよー』
男B『腕がナマってないか心配ですねー』
美希「チャラ男×2なの」
響「2人ともけっこう良いガタイしてるね」
男A『では早行ってみましょうか!』
男B『さくっとハメちゃいましょう!』
雪歩「ほんてにナンパするのかなぁ?」
貴音「ヤラセ、というものなのでしょうか?」
響「だけど、ヤラセだとリアリティが」
美希「そこはどっちでも良いって思うな、ミキ」
30:
男A『こんにちはー。ちょっとお話いいですか?』
女『いえ、急いでるんで』スタスタ
男B『ちょっとだけで構わないで』
女『…』スタスタ
テロップ『久しぶりのナンパ実戦に、さすがの突撃隊も苦戦』
響「ホントにナンパしてるっぽい感じだね」
貴音「ええ、真に」
テロップ『そして、ナンパ開始から2時間が経過…』
雪歩「ナンパ屋さんも大変なんだね…」
31:
男A『キビイシねぇ…』
音B『成果0だけは避けたい…おっ!』
男A『ん?』
男B『あの子あの子!あの子行ってみよう!』ダダッ
男A『オケオケ!』ダダッ
貴音「いまのくだりは芝居がかっていたような…」
雪歩「気にしたらダメですぅ!」
響「そうだよ!貴音は細かいとこ気にしすぎ!」
貴音「も、申し訳ありません…」
34:
男A『ちょっと良いですか?』
女『はい?』
美希「あっ、初めて立ち止まったね」
男B『僕たち深夜番組の聞き取り調査をしてましてー』
響「そんな番組聞いたことないぞ」
男A『15分くらいで終わるんですけどダメですかね?一応謝礼も出ますんで』
女『えー…ホントに15分ですか?』
男B『ホントホント!』
女『じゃあ…15分だけ』
雪歩「つ、ついにゲットしたね」
貴音「ここからが本番というわけですね?」
36:
男A『じゃあ、この車の中でお話聞きますんで』
男B『どうぞどうぞ』
女『はぁ…』
美希「おっきい車だね」
貴音「車中も広いですし」
響「ひょっとして…車の中で?」
雪歩「えっ!?く、車の中ってそんなことする場所じゃないよ!作った人に怒られるよぅ!」
美希「雪歩うるさいの!」
雪歩「ご、ごめん…」
響(美希が集中力を高め始めたぞ…)
41:
男A『では、あらためましてお名前を教えていただけますか?』
女『えっ?フルネームですか?』
男A『下のお名前だけでけっこうですよ。あと、ついでに年齢もよろしいですか?』
女『えっと…はるかです。21歳です』
響「はるか!?なんではるか?」
雪歩「絶対ワザとだよね、小鳥さん…」
貴音「真に駄目な大人なのですね、小鳥嬢…」
美希「でも、けっこう可愛いね。ミキには負けるけど。アハッ」
47:
男A『はるかちゃんは学生さん?』
女『大学生です』
男B『おお!ちょうど良かった!僕たちいま、"大学生の性"について調査してまして』
響「うさん臭いぞ…」
男A『それでですね、流行を知るために下着の色なんかもチェックしてるんですよ』
女『下着ですかぁ?』
雪歩「そんなこと言えるわけないよね…」
女『うーん…今日は上下とも青かなぁ?』
貴音「ごく自然に答えましたね…」
50:
男A『チラッと見せてもらっていいかな?肩紐をチラッと』
女『えー…ホントに見せるんですかぁ?』
男B『はるかちゃんが頑張れば頑張るほど謝礼も増えるから!』
女『じゃあ…ちょっとだけ』チラッ
響「か、簡単に見せるんだね」
美希「み、見せブラとかじゃないのかな?」
男A『ごめんなさい!いまカメラの不具合で撮れてなかったみたいだから、もう一回いいかな?』
貴音「このカメラマンはプロ意識に欠けますね」
53:
女『じゃあ…』チラッ
男A『おおー、良いねぇ!』
男B『出来ればもうちょっと見たいなぁ』
女『これ以上ムリですよー』
男A『せっかくだから!ね?』
男B『そうそう、せっかくだから!ブラウス脱いじゃお』
響「何が『せっかく』なんだろ…」
女『ホントに脱ぐだけですよ?』スッ
美希「け、けっこう胸おっきいね」
響「た、貴音くらいありそうだね」
雪歩「うぅ…どうせ私なんてひんそ」
美希「雪歩うるさいの!」
貴音(なにやら理不尽な…)
55:
男A『大きいねぇ!何カップ?』
はるか『G…かなぁ?』
雪歩「ジ、ジーっ!?」
美希「ば、バカにしてるの!ミキ、久しぶりにご立腹しちゃうの!」
男B『いやー、すごいねぇコレ!じゃあちょっと失礼して』スッ
はるか『えっえっえ?何ですか?』
男B『いや、弾力の調査を』
はるか『いや、意味分かんないんですけど』
男A『せっかくだから!ね?』
男B『そうそう!せっかくだから!大丈夫大丈夫!』
貴音「全く説得力がありませんね…」
59:
男B『じゃあ、失礼して…』サワッ
はるか『…』
男B『うわっ、柔らかっ!』サワサワ
男A『どれどれ…うわっ、ホントだ!』サワサワ
はるか『やだー…』
雪歩「『やだ』って言ってる割には…」
響「ぜんぜん抵抗しないね」
男A『ブラの下も見たいなぁ』モミモミ
美希「もう思いっきり揉んでるの」
男B『せっかくだから見たいなぁ』モミモミ
貴音「『せっかくだから』が殺し文句なのでしょうか…?」
61:
男A『見せてくれたら…』ゴニョゴニョ
貴音「何やら耳打ちを…」
はるか『えー…ホントに?』
男A『ねっ?』
はるか『うーん…ホントに見るだけですよね?』
男B『見るだけ見るだけ!』
はるか『じゃあ…脱ぎます…』スッ
響「なんて耳打ちしたんだろ?」
雪歩「謝礼…かなぁ?」
はるか『…』パサッ
美希「お、おっきい!これはミキに対する宣戦布告なの!
65:
男A『あらっ?あららら?はるかちゃーん?』
はるか『はい…』
男A『何これ?』
はるか『知りません…』
男B『知りませんじゃないでしょー。なんで乳首立ってるの?』
はるか『知りません…』
美希(知りません…なの)
響(じ、自分だけ…なのかな?)
雪歩(み、みんなにバレたりしないよね?)
貴音(な、何と面妖な…)
68:
男A『悪い子だねぇ』チョンッ
はるか『やだぁ…』クネッ
男B『あれー?ひょっとして反応しちゃってるのかな?』チョンッ
はるか『や…だぁ…』クネクネッ
美希(りょ、両サイドから…)
響(これがサイドアタック…)
男A『ほらぁ。どんどん堅くなってるよ?』チョンチョンッ
はるか『だめ…ですよぉ…んッ…』
雪歩(はわわ…声が…)
貴音(ど、どこからあのような声が出るのでしょう?)
73:
男A『舐めちゃいましょうかね。せっかくだから』ペロッ
はるか『あッ…だめ…ぇ…』
男B『じゃあ、せっかくなんで僕も』ペロッ
はるか『ん…ハぁ…』
響(うわぁ…さらにサイドアタック…)
美希(き、気持ち良さそう…なの)
雪歩(あ、あんなことされたら私…どうなっちゃうんだろ…?)
男A『んー。すっごい敏感だねぇ』コリコリ
はるか『あッ…それだめ…はン…』
貴音(あ、あのようにつままれて痛くはないのでしょうか?)
77:
男B『はるかちゃーん。あなたスケベだねぇ』コリコリ
はるか『いや…ぁ』
男A『悪い子だねぇ、まったく』コリコリ
美希(な、なんだか…湿ってきちゃった…の)モジモジ
響(うぅ…うぅー…)モジモジ
雪歩(わ、私は悪い子じゃないですぅ…)モジモジ
貴音(こ、このようなことでは、皆に顔向けが出来ないではありませんか…)モジモジ
81:
男A『ちょっと脚広げてごらんなさい』コリコリ
はるか『や…恥ずかしい…ン…』
男B『あらっ!何このシミ?どうしちゃったの?』
はるか『知ら…ないです…』
男A『はるかちゃん、ひょっとして濡れてるの?』コリコリ
美希(はいなの…)
響(じ、自分はスケベじゃないからなっ!)
雪歩(こんなことお父さんに知られたら…)
貴音(わ、わたくしはふしだらな女なのでしょうか…?)
86:
男B『ほら、どんどんシミが大きくなってる』サワッ
はるか『やだっ、触っちゃダメ!』
男A『はーいはい、お口塞いじゃいましょうねー』チュッ
はるか『ん…んん…』
男B『どんなになってるか、ずらして見ちゃいますね』スッ
美希「!?」
雪歩「!?」
貴音「!?」
響「み、美希、モザイクは!?」
美希「ミ、ミキ知らないの!!!」
94:
男B『うわー、大洪水じゃないですかー』
はるか『ん…や…』
男A『せっかくだから触ってあげて下さい』
男B『そうね、せっかくだからね』クチュクチュ
はるか『はン…ん…あ…ふぅ…』
美希(あ、あんな音しちゃうの?)
響(ムリ…あんなの恥ずかしすぎて死んじゃう…)
男A『せっかくだから脱いでもらいましょっか。ね?』
男B『そうしましょうかね』スッ
はるか『えー…約束と違うよ…』
雪歩(や、やっぱり男の人は、約束なんて守ってくれないんだね…)
97:
男A『ほらぁ、もっと脚広げて』
はるか『恥ずかしいよぉ…』
男B『見てごらんコレ。ほら』スーッ
貴音(あ、あのように糸を引いてしまうものなのですか?)
美希(か、帰ってから触ってみちゃおっかな…)
男A『オマンコも自分で広げてごらん』
はるか『えー…どうやって…?』
男B『右手の人差し指と中指でこうやって』
はるか『はい…』クパァ
雪歩(やだよぅ…あんなに奥の方まで見えちゃうなんて…)
101:
男A『スケベだねぇ、まったく』クチュ
はるか『ン…やぁ…』
男B『じゃあ僕はクリちゃんを』クリッ
はるか『アっ…あ…だめだめ…ェ…』
響(りょ、両サイドから真ん中に向かって!)
貴音(ク、クリとは一体…もしや、あの小さな突起のことなのでしょうか…?)
はるか『ん…んふ…ぅ…や…ン』クネクネ
雪歩(き、気持ち良さそう…だなぁ…)
107:
男B『舐めちゃいましょうかね』スッ
響「えっ!?舐めるの!?なんで!?」
雪歩「そ、そこは男の人が舐めるためにあるじゃないですぅ!」
美希「て、てゆーかこのはるかさん、さっきまで普通に街歩いてたの!汗かいてるの!汚いの!!!」
貴音「お静かに!静まり返った林の如く、粛々と観賞いたしましょう」
美希「う、うん、ごめんなさいなの…」
響(な、舐めるの?舐めたいもんなの?)
雪歩(恥ずかしくて死んじゃうよぅ…)
110:
男B『…』ペロッ
はるか『や…ン…はぅ…ぅ…』
男A『じゃあ僕も舐めてもらいましょっかね』カチャカチャ
響(ぬ、脱ぐの!?脱いじゃうの!?)
美希(ま、待って待って!モザイク無しってことは…)
雪歩(つ、つまり…男の人の…)
貴音(さ、里の皆…じいや…わたくしをお許し下さい…)
ポロンッ
111:
響(う、うわー…うわー…)
美希(ど、どうなの?あれはおっきい方なの?)
雪歩(あ、あんなの絶対入らないよぅ!避けちゃうよぅ!)
貴音(面妖な…なんと面妖な…)
男A『ほら、くわえて』
はるか『ん…うぐっ…』
男B『ほら、音立てながら吸ってあげて』クチュクチュ
はるか『ぐっ…う…』チュパチュパ
114:
美希(フェ、フェラってやつなの…)
響(あ、あんなに吸って痛くないのかな?)
雪歩(お、お口にも入らないですぅ…)
貴音(どこのどなた様かは存じませぬが…なぜあのような行為を思い立ったのでしょう…?)
男B『あー、もう挿れちゃお』ヌギッ
はるか『んー…ぐほっ…やだ…ぁ…』チュパチュパ
120:
男A『ほら、寝転んでごらん』サッ
はるか『えー…』
男A『大丈夫大丈夫!』
男B『あー、すぐ入っちゃう』グッ
はるか『んッ!んん!』
美希(そ、そのまま挿れちゃうの!?)
響(ゴムは!?無くてもいいもんなの!?)
男B『あー、良く締まるなこの子
雪歩(ど、どこが?どこが締まるの?)
123:
男B『ハァ…ハァ…あー、気持ちいい』グッグッ
はるか『あン…ん…ハぁ…ん…んん…』
美希(ど、どんな感じなのかな?ミキも気持ち良くなるの?)モジモジ
貴音(わ、わたくしもあのような恍惚の表情になるのでしょうか?)モジモジ
はるか『イっ…ちゃう…ン…イク…ぅ…』
雪歩(ちゃ、ちゃんと『イク』って言わなきゃダメなのかなぁ?)モジモジ
響(こ、こっちまで変な感じになってきちゃうじゃないかぁ!)モジモジ
127:
はるか『イク…あン…イクぅ!』ビクン
響(け、痙攣してる…)
男A『もうイっちゃったの?』
はるか『ハァハァ…うん…』
男B『せっかくだからいっぱいイってもらいましょう!』グッグッ
はるか『あ、ダメ!ン…んん!気持ち…いい…あン』
雪歩(イった後にされるのってどんな感じなんだろ…?)
貴音(か、快楽とはこれほどまでに女を悦ばせるものなのですか?)
130:
はるか『ダメ…んん…またイっちゃう…よぅ…』
男B『ハァハァ…俺もイっちゃいそ…いい?』グッグッ
はるか『うん…はン…や…イク…イクっ…』
男B『イクっ!ああイクっ!』グッグッ
ドピュッ!!!
美希(!?)
貴音(な、何故顔に!?)
響(お、おかしいぞ!こんなのぜったいおかしいぞ!!!)
雪歩(は、はわわ…ふわぁ…)
133:
男B『ハァハァ…』
はるか『ハァハァ…ん…』
男A『はるかちゃーん。もう一本あるからね?』グッ
はるか『あっ!もうダメぇ!』
男A『大丈夫大丈夫!』ググッ
はるか『ダメ…ん…はぅ…あ…ン…』
響(れ、連続で…)
美希(お、おまんこ壊れちゃったりしないの?)
雪歩(じ、自分で触ってみたくなってきちゃった…)
貴音(わ、わたくしもいつの日か…あのような声で…)
137:
男A『あー、すげぇ気持ちいい』グッグッ
はるか『はァ…ン…だめ…だめぇ…』
響(口ではダメっていいながら…)
美希(眼が潤んでるの…)
雪歩(羨ましい…かなぁ…ちょっとだけ…)
貴音(み、自らの手で触れても…快楽は得られるのでしょうか?)
139:
男A『ハァハァ…あー、イキそう』グッグッ
はるか『ハァ…ん…んん…』
男A『ハァハァ…中に出すよ?』
美希(!?)
響(!?)
雪歩(!?)
貴音(なんと!?)
はるか『な、中は…だめ…ぇ…』
男B『大丈夫大丈夫!』
142:
男A『あー、出る!イクっ!』グッグッ
はるか『いや…いや…ぁ…ん…』
美希(に、妊娠しちゃうの!?)
響(ウソだよね?ホントに中に出したりしないよね?)
ドピュッ!!!
貴音(なんと…)
男A『ハァハァ…出しちゃった、ハハ』
雪歩(うぅ…やっぱり男の人なんて…)
145:
男A『ほら、おまんこに力入れてこらん』
はるか『…』グッ
男B『あー、出てきた出てきた』
男A『俺の薄いから大丈夫大丈夫!』
響(薄いとかあるのか?)
美希(あれってあったかいのかな?冷たいのかな?)
貴音(匂いなどはあるのでしょうか?)
雪歩(してみたいけど…やっぱり男の人は嫌い…)
151:
美希「…終わったの」
響「う、うん…」
貴音「な、なかなか面白い余興でした!」
雪歩「お、思ってたより普通だったね!」
美希「う、うん!ミキ、ぜんぜん興奮なんてしなかったの!」
響「じ、自分もいたって冷静だったさー!」
貴音「……」
美希「……」
雪歩「……」
響「……」
154:
美希「ミ、ミキ、用事思い出しちゃったから帰るね!」
響「そ、そっか!DVD忘れないようにね!」
美希「う、うん!」
貴音「で、では、わたくしも退散すると致しましょう!」
雪歩「わ、私も!お邪魔しました響ちゃん!」
響「み、みんな気をつけて帰ってね!」
バイバーイ マタネー ナノー
バタンッ
159:
雪歩(はぁ…まだ身体が熱いよぅ…)テクテク
雪歩(あ、メール…真ちゃんから…)
『雪歩、いま何してるの?暇だったら遊ぼ!』
雪歩(……)
雪歩(……)ポチポチ
『暇だよー!真ちゃんのお部屋に遊びに行ってもいい?』
雪歩(送信…)
雪歩(あ、返信早い)
『ボクの部屋?別に構わないよー!』
雪歩(……)
雪歩(すぐに行くね、真ちゃん。私の身体が冷めないうちに…だから、待っててね)
お し ま い
161:
こえーよ乙
16

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