貴音「暇ですね…」back

貴音「暇ですね…」


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1:
ゆきぽ「ぽぇー」ぽてぽて
貴音「まあ…お茶ですか?ありがとうございます、ゆきぽ」
今私は、急なすけじゅーるの変更により暇を持て余しています
本来ならば雑誌の取材があったのですが、先方の都合により日時を変えられてしまいました
貴音「………」ズズ…
ゆきぽ「ぽー!ぽー!」ポンポン
はて…遊んでほしいのでしょうか?
このまま事務所に居たところで、どうせ暇を持て余すのみ
ならば、ゆきぽと外出することに致しましょう
スッ
貴音「共に参りましょう、ゆきぽ」
ゆきぽ「ぽぇー♪」コクコク
さて…どこに参りましょうか…
>>5
5:
からおけ
7:
何やら私がゆきぽを虐待するのではないかと思われているようですが、断じてありえません!
…気を取り直して、からおけに行ってみましょう
店員「しゃあっせー。二名様でしょうか?」
貴音「はい」
店員「学生証はお持ちでしょうか?」
貴音「いえ…私、学舎には通っておりませんので…」
何やらかーどを作らされてしまいましたが、無事入店することが出来ました
ゆきぽ「ぽぇー」チョイチョイ
貴音「わかりました。>>10を歌えばいいのですね?」
10:
コネクト
16:
交わした約束忘れないよ
目を閉じ確かめる
押し寄せた闇 振り払って進むよ
ゆきぽ「ぽぇ?♪」パチパチパチ
貴音「ふぅ…。亜美と真美が歌っていた曲に挑戦してみたのですが
 何とかなるものなのですね。ではゆきぽ、次はあなたです」」
ゆきぽ「ぽ、ぽぇー!」グッ
(ゆきぽ熱唱中)
なんと愛らしい…!私、もう我慢がなりません!
貴音「ゆきぽっ!!」スリスリ
ゆきぽ「ぽえ?っ!!」ビャー
17:
ゆきぽ「ぽぇ?…」グッタリ
貴音「ふぅ…。では、次に行きましょうか
 ゆきぽ、どこがいいのですか?」
ゆきぽ「ぽぇー」地図の>>20を指差す
20:
水族館
26:
貴音「ふむ…水族館ですか」
そういえば、ちょうど少し前に放送していた海亀の産卵は、実に神秘的でした
貴音「ふふっ…ちょうど私も、海亀を見てみたかったのです。行きましょう」
ゆきぽ「ぽぇ?♪」とてとて
受付「いらっしゃいませ。学生の方でしょうか?」
貴音「いえ、私は…」
ゆきぽは子供料金で入れてしまいました。これはよろしいのでしょうか…
貴音「海亀は…奥のふろあですね。ゆきぽ、何が見たいのですか?」
ゆきぽ「ぽぇー!」パンフレットの>>29の写真を指差す
29:
ディープワン
41:
貴音「でぃーぷわん…ゆきぽ…本当に大丈夫ですか?」
ゆきぽ「ぽー!」ドヤッ
貴音「…では、行きましょうか」
貴音「め…面妖な……」
ゆきぽ「ぽ…ぽぇ……」ガタガタガタガタ
案の定、その迫力に震え上がってしまいました
力あるものに恐怖するのは自然の摂理。仕方ありません
貴音「次は、あまり怖くないものにしましょう。>>44などよさそうですね」
44:
響のトイレでぼっち飯
52:
突然響の様子が気になりました
この時間なら、おーでぃしょんが終わった頃でしょうか
貴音「少し電話してみましょう」
ポパピプペ
響『もしもし貴音?どうしたの?』
貴音「響、おーでぃしょんには勝てましたか?」
響『なんくるないさー!自分、カンペキだしね!』
貴音「…何やら声が妙に反響していますね…。まさか、化粧室で昼食を…」
響『うっ…そ、そんなことないぞ!じ、自分は………ううっ…ぐすっ…』
なんと……
貴音「響、今すぐ水族館に来なさい。話は後で聞きましょう」
56:
響「は、はいさーい!呼んでくれてありがとね!」
半刻後、響が到着しました。やはり目が赤くなっていますね…
ゆきぽ「ぽぇ…」ポンポン
響「ん?慰めてくれるのか?へへ…ありがと…」
響から事情を聞くと、響の才能に嫉妬した他の者が、徒党を組んで響にいけずをしたようです
…まことに遺憾です。私がついていれば……
貴音「ここからは共に参りましょう。私の奢りです」
響「えっ…い、いいの!?ありがとう、貴音!」抱きっ
貴音「ふふっ…。ではゆきぽ、次はどこへ参りますか?」
ゆきぽ「ぽぇー!」>>58の写真を指差す
58:
二郎
63:
響「あれ?ゆきぽー、そこってラーメン屋だぞ?食べたいの?」
ゆきぽ「ぽぇー!」コクッ
貴音「なんと…二十郎ではありませんか!」
響「げっ!ホントだ!ね、ねぇ…やっぱりここはやめにしない?」
ゆきぽ「ぽぇ?」フルフル
貴音「決まりですね。響、ゆきぽ、参りましょう!!」
響「…自分、小盛にしとこっと…」
腹八分目といったところでしょうか。ほどよい満足感が得られました
響「うぇ…く…くるじぃ……」
ゆきぽ「ぽ…ぇ…」バタッ
…仕方ありません、ゆきぽは私が背負っていきましょう
響「ねぇ貴音!自分、>>66を見てみたいぞ!」
66:
小鳥の家
69:
はて…どちらのことでしょうか?
1 水族館の隣にある小鳥はうす
2 小鳥嬢の自宅
>>75まで多数決
70:
2
71:
2
72:
1
73:
2
74:

75:
1
78:
響「自分、ピヨコの家に行ってみたいぞ!」
貴音「小鳥嬢の自宅…ですか…。しかし、ご迷惑にならないでしょうか?」
響「なんくるないさー!確か今日って、ピヨコは休みだったよね?」
貴音「はい。昨日『明日のオフは>>81をする』と意気込んでいました」
83:
>>80
80:
おなにー
87:
貴音「昨日、婚活をすると意気込んでいました」
響「……絶対失敗してるよね…」
貴音「ええ…おそらくは…」
しかし、こうしていても仕方ありません
私たち三人は、共に小鳥嬢の自宅を目指すことにしました
ゆきぽ「ぽぇ?…」グッタリ
響「まだちょっと辛そうだね…。早く休ませてあげないと……
 あ、ここだな!んー…インターホン壊れてるみたい。どうやって声掛けよう?」
貴音「>>90」
90:
ぶわぁぁぁぁぁぁかぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!
95:
貴音「ぶわぁぁぁぁぁぁかぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!! 」
響「うわっ!いきなりなに言ってるのさ!?」
ガチャッ
小鳥「ちょっと!誰が馬鹿…って貴音ちゃんと響ちゃん?」
貴音「おはようございます、小鳥嬢」
響「ねーねー、ちょっとゆきぽを休ませてあげてくれない?
 ラーメン食べすぎちゃって大変なことになってるんだ」
ゆきぽ「ぽぇ…」ズーン
小鳥「あら、それは大変!ちょっと散らかってるけど入って!」
貴音・響「おじゃまします!」
ここが小鳥嬢の部屋ですか…。棚にはげろげろきっちんや生すかのでーぶいでーが沢山ありますね
それだけこの方は、私たちを応援してくださっているのでしょう
…おや?あれは…>>98?
98:
kskst
99:
同人誌
103:
さいれんとすもーるばーどぷれぜんつ…これが同人誌…ですか…
何やら面妖な気配が漂ってきます。そっとしておきましょう
響「ゆきぽ!ほら、水持ってきたぞ!」
ゆきぽ「ぽぇ?」コクコク
小鳥「うん、ちょっと顔色が戻ってきたわね」
どうやらゆきぽも無事のようです。しかし、そろそろ日が暮れてきましたね
響「あ!そろそろ事務所に戻らないと…。ピヨコ!ありがとね!」
小鳥「あ、そういえば事務所に忘れ物してたのよね…。あたしも一緒に行くわ!」
貴音「ええ、それでは戻りましょう。ゆきぽ、私の背に」
ゆきぽ「ぽぇー」ちょこん
104:
響「たっだいまー!」
貴音「ただいまです♪」
小鳥「ただい…今日はおじゃましますかな?」
事務所に戻ると、そこには>>107と>>109がいました
107:
ちびき
109:
ちひゃー
113:
ちびき「だぞ、だぞっ」ポテポテ
ちひゃー「くっ」ビシッ
ゆきぽ「ぽぇー」ペコッ
ああ…やはりぷちたちの挨拶は可愛らしいですね…
響「貴音ー。ちびきたちが『どこに行ってたの?』だってさ!」
貴音「響とゆきぽと共に>>117をしていました」
117:
かくれんぼ
120:
貴音「響とゆきぽと共に、かくれんぼをしていました」
ちひゃー「くっ!くっ!」ペシペシ
ちびき「だぞ…」
貴音「ふふっ…申し訳ありません。次はあなたたちも誘いますよ」
響「トイレにかくれんぼ…」
貴音「ああっ!?も、申し訳ありません響!そのようなつもりではなかったのです!」
響「えへへ…冗談だって!貴音は自分を誘ってくれたしね!今日一日ありがと!」
そういって、響は今日一番の笑顔を私に見せてくれました
小鳥「えっと…あったあった!それじゃあみんな、また明日ね!
 貴音ちゃんも響ちゃんもお疲れ様!」
貴音・響「お疲れ様です!」
121:

122:
>>1乙
123:
すっかり日も暮れてしまいました。私もお暇するとしましょう
響「あっ…待って貴音!」
貴音「はい?」
響「えっとね…自分、今日貴音に良くしてもらったでしょ?
 だから晩ご飯を作ってあげたいんだけど…どうかな?」
貴音「>>126」
126:
>>121-122
勝手に終わらすな
st
127:
響を食べたいなっ☆
133:
貴音「私は、響を食べたいですっ☆」
響「えぇっ!?じ、自分、おいしくないぞ!?」
貴音「ふふっ♪冗談です。では、ご馳走になりましょう」
響「よ、よかった……」
ゆきぽ「ぽぇー」クイクイ
ちひゃー「くっ」ギュッ
ちびき「だぞっ!」ガシッ
貴音「…ええ、そうですね。あなたたちも共に参りましょう!」
響「ん?ちひゃーも来るの?だったら千早に連絡しとかないと…」
136:
貴音「では、私は一度帰宅します故、少しの間ここで待っていてください」
響「え?なんで?」
貴音「お泊りせっとが、必要でしょう?」にこっ
響「えっ!?」
貴音「ご迷惑…でしたか?」
響「う、ううん!全然そんなことはないぞ!貴音、今日はいっぱいお話しようねっ!」
貴音「はいっ!」
ゆきぽ「ぽぇ?♪」
ちひゃー「くぅ?♪」
ちびき「だぞぉ?っ♪」
140:
何でもない日常のひととき。それはとても優しくて、暖かな時間
アイドル活動は楽ではありませんが、このような憩いのひとときがあるからこそ、私たちは頑張れるのです
貴音「響、かっぷらあめんをまとめ買い致しましょう!!」
響「うぎゃーっ!!そんなに持てないってば?!!」

142:

これで今夜も安心して熟睡できる
145:

14

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