穂乃果「鬼灯の冷徹のエロ同人は、と…」ワッチャドゥー!ワッチャドゥー!back

穂乃果「鬼灯の冷徹のエロ同人は、と…」ワッチャドゥー!ワッチャドゥー!


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1:
穂乃果「BLばっかり!捗るなあ!」
にこ「うわぁ・・・」
穂乃果「にこちゃん!?何でまだ部室に・・・・」
にこ「最近穂乃果が部室残ってパソコンで調べ物してるっていうから、差し入れにうまい棒買ってきたのよ。それなににあんたときたら・・・」
穂乃果「えへへ」
にこ「学校のパソコンで何てものを見てんのよ!この変態!」
穂乃果「うぅ・・・・ごめんなさい・・・・」グスッ
にこ「な、泣かないでよ・・・それじゃまるでにこが悪者みたいじゃない・・・・」
2:
凛「あれ?部室にまだ灯りが点いてる・・・・。消してってあげようかな・・・・」
凛「え・・・・?」
にこ『嫌がってないでもっとお口をあけなさいよ!』グイグイ
穂乃果『んぐんぐ・・・・ひゃめれ・・・・』
にこ『そうはいっても、穂乃果のお口は素直みたいだけど??』グイグイ
凛「あわわ・・・。凛は何も見なかったにゃ・・・・」
凛「って事があって、昨日、皆が帰ったあとの部室でにこちゃんが嫌がる穂乃果ちゃんのお口におちんち○んを強引に突っ込んでたんでたんだにゃー」
海未「何ですって!?」
絵里「本当なの!?」
ことり「にこちゃん最低!」
にこ「ち、違うわ!にこはただ、穂乃果ちゃんを泣かせたから泣き止ませようとうまい棒を・・・」
真姫「やっぱりお○ちんちんじゃない!ヤダー!」
6:
穂乃果「違うの、穂乃果が悪いの・・・・」
海未「穂乃果・・・・」
穂乃果「穂乃果が部室のパソコンでイケない事してて、でも、それがにこちゃんに見つかって・・・・。それで・・・・」
希「ふーん。にこっちは穂乃果ちゃんの弱みを握って無理矢理、っちゅうことか。極悪人やな、にこっちは」
にこ「そ、それはそうだけど。違うの!話を聞いて!」
花陽「それで、にこちゃんは穂乃果ちゃんのお口の奥地に大量に出したの?穂乃果ちゃん、どうだったの?」
穂乃果「出した・・・?(袋からかな?)よくわかんないけど、味は美味しかったよ」
花陽「うわうわうっわ?・・・・////」
絵里「にこの人でなし!」
ことり「にこちゃん最低だよ・・・・。こんなの絶対許せない・・・・」
海未「ことりに同意見です・・・・」
希「これはお仕置きが必要やろな、にこっち」
にこ「 ッヒィ?」ガタガタ
7:
ツバサ「そこまでよ」
凛「貴女はA-RISEのツバサ?どうして音ノ木坂に・・・・。まさかにこを助けにきてくれたの!?」
ツバサ「敵状視察に、ね」
花陽「やったー!ツバサかっこいー!」
真姫「部外者が内輪のことに顔をつっこまないで欲しいんだけど」
ツバサ「ふぅ・・・」
真姫「な、何よ・・・・」
ツバサ「冷静になったらどう?いい?女の子には【おちん○ちん】なんてついてないのよ」
絵里・海未・ことり・真姫・花陽・希「な、何だってー!?」
凛「ついてないの、にこちゃん?」
にこ「ついてるわけないでしょ!」
ツバサ「そう、普通なら・・・・ね」
絵里・海未・ことり・真姫・花陽・希「ま、まさか・・・!?」
にこ「だからついてないんだってば!」
12:
花陽「で、でも、着替えのときとか、にこちゃんのパンツの様子は普通だったような覚えが・・・・」
真姫「確かに、モッコリとした膨らみがあったら誰だって気付くわ」
ツバサ「確かに。でも、何かで隠してたとしたら?凛ちゃん、にこちゃんは穂乃果ちゃんのお口にどうやっておち○んちんを突っ込んでいたのか覚えてる?」
凛「暗くてよく見えなかったけど、そういえば袋から出して、穂乃果ちゃんの頭を強引に掴んで自分の腰に引きこんで咥えさせてたような・・・・」
ツバサ「袋・・・ね。それがにこちゃんがおちん○ちんを隠していたものの正体なの!」
絵里・海未・ことり・真姫・花陽・希「そうなのかー!」
にこ「ち、違う!にこはうまい棒を・・・・」
希「この期に及んで隠語でごまかそうなんて、往生際が悪いでにこっち」
穂乃果「え・・・そ、それじゃあ、穂乃果は何も知らずににこちゃんのおちん○ちんを・・・!?」ガクッ
真姫「穂乃果!?」
ツバサ「純粋な穂乃果ちゃんには刺激が強すぎたんだね。真実を知ったせいで、気絶するくらいショックを受けて・・・・」
絵里「にこ、貴女という人は・・・」
にこ「誤解よ!凛ちゃん、にこを助けてよ!」
14:
凛「こ、怖い・・・・。じゃあ、にこちゃんは男の子だったの・・・・?」
花陽「えぇっ!?」
ざわ・・・・ ざわ・・・・
にこ「な、何でみんなにこから離れるのよ!」
絵里「そういえば、今考えてみるとにこの胸が平らなのって・・・・」
希「男の子だったからやろなあ」
にこ「違うわよ!」
15:
ことり「そういえば、にこちゃんって常に内股だけど・・・・」
海未「男の子だったから股間のお○ちんちんが気になっていたんでしょうね・・・」
にこ「それは関係ないでしょう!?」
ツバサ「私は部外者だから、助言はここまでに・・・・。あとは皆さんで彼女を好きに裁くといいでしょう」
花陽「ツバサかっこいい・・・」
ツバサ「ただ、私はライバルである高坂穂乃果という一人の女性を、弱みを握り自らの【ペニス】を咥えさせるような存在だけは許せない。とだけ言わせて欲しい」
絵里「気持ちはわかるわ。今日はありがとう」
ツバサ「いえ、それじゃあまた来るわ」
海未「さすがA-RISE・・・・」
18:
凛「にこちゃんにお仕置きだにゃー」
花陽「でも、暴力とかはちょっと・・・・」
希「大丈夫や。花陽ちゃん、これ何だかわかるか?」
花陽「そ、それは通称ラブにこおにぎり!貧しいながらもにこちゃんが無理をして白米だけを使って、塩のみで味付けされたそれは極上の一品と称される、あの幻の・・・!」
にこ「ちょっ、何でにこのカバンから勝手にお弁当取ってんのよ!」
希「うちは暴力は好かんのや。だから、精神にくるお仕置きを、な。花陽ちゃん、それ食べてもええで」
花陽「で、でも、そしたらにこちゃんのお昼が・・・・」バクバク
にこ「言葉とは裏腹に思いっきり食べてるじゃない!」
オイシイ オイシイ
にこ「にこのお弁当が・・・・」
20:
にこ「やれやれ、散々な目に遭ったわ・・・。おかげでお昼は何もないし・・・・」
ガチャッ
穂乃果「あれ・・・・?何でにこちゃんが部室に・・・・」
にこ「お弁当がないから、教室でみんなが食べてるのを見るのが辛いから部室でお昼休みを過ごそうと・・・・って、あんたまた!」
穂乃果「ち、違うんだよ!パソコンがね!パソコンが悪いの!そ、そうだ、お昼食べてないなら穂乃果のパンあげるね。食べて食べて」
にこ「もごもご・・・・」
穂乃果「穂乃果のパンは美味しいから遠慮しないでね」
にこ「むぐむぐ・・・」
凛「あれ、部室が開いてる・・・。え?穂乃果ちゃんが何か白いのをにこちゃんに食べさせてる・・・。それに穂乃果ちゃん、パンツって・・・・」
凛「た、大変だにゃー!」
おしまい
2

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