ココア「んっ…チノちゃんのすごく大きくて気持ちいい///」back

ココア「んっ…チノちゃんのすごく大きくて気持ちいい///」


続き・詳細・画像をみる

1:
チノ「ココアさんもう…」
ココア「いいよ♪中に出して///」
6:
ちゅんちゅん
チノ「ふぁー…そろそろ朝ごはんを作らないと」もぞもぞ
ココア「んー…すぅ…すぅ」
チノ「ココアさん…ココアさんも起きて…ってまた私のベッドに入り込んでたんですか」ムラッ
チノ(え…? 今の感じは一体? それに何か下半身に違和感が)ちらっ
チノ「…えっ!?」
チノ棒「やぁ」
チノ「」
9:
チノ「ふぅ…」
チノ(大丈夫、大丈夫です。まだ焦る時間ではないです。いえ、そろそろ朝食の支度を始めなければ遅刻しまいますが、とりあえず落ち着きましょう。きっと見間違いです)
チノ「…」そぉー
チノ棒「OK」ビンビン
チノ「」
チノ(こ、ここここれって…)
ココア「むにゃむにゃ…もう食べられないよぉ…」
チノ「!?」ビクッ
チノ(ね、寝言ですか。ビックリした…それにしてもココアさん…寝るときはブラを付けないんですね)ムラムラ
チノ棒「MAX」
チノ「って私は一体何を考えて」
10:
ココア「んっ…えへへ…チノちゃん…あったかーい」
チノ「…」ゴクリ
チノ(何だか…エッチです)ムラムラムラムラムラムラムラムラムラムラムラムラムラムラムラムラムラムラムラムラムラムラ
チノ棒「GO」
チノ「こ、ココアさん? 起きないと遅刻しますよ…?」ゆさゆさ
チノ(…ちょっとくらいなら…そうです。ココアさんだって日頃わたしに抱きついてきたりするんですから、私だって…いいですよね)ムラムラ
ココア「…すぅ…すぅ…」
チノ「……」もにゅ
ココア「んっ…」ぴくっ
チノ「…ココアさん…ココアさんの胸…リゼさんほどではないですが…私よりは…」
11:
チノ「それにしても…胸に触れただけで反応するとは…案外感度はいいんですね」もみもみ
ココア「っん…えへへ…チノちゃぁん」
チノ「!?」ビクッ
ココア「…待ってよぉ…むにゃむにゃ…すぅ…すぅ…」
チノ「はぁ…なんだ、寝言ですか…これ以上は流石にまずいですよね」
>>14
1 そんなの関係なしに最後まで行っちゃう
2 引き時。ココアを起こしてチノ棒のことを相談する
3 その他
14:
1
15:
チノ「…でも…」
チノ(もうちょっと…もうちょっとだけ)
チノ「ココアさんの…ごめんなさい」はむっ
ココア「っ…ん…」ぴくっ
チノ(ちょっと胸を舐めるのにパジャマが邪魔ですね)れろれろ
ココア「やっ…んっ…」ぴくぴく
チノ「ココアはん…もう」ちゅうちゅう
チノ棒「限界」ビキビキ
チノ「ごめんなさい…ココアさん…ごめんなさい…」ぼろん
16:
チノ「…ココアさん…ココアさん…はぁ…はぁ…」シコシコ
ココア「…むにゃむにゃ…」
チノ「ココアさん…ココアさん…ココアさん…もっ…ダメっ…」シコシコ
チノ「っう…」ドピュ
ココア「…すぅ…すぅ…」べっとり
チノ「はぁ…はぁ…はぁ…」
チノ(…最低ですね、私。ココアさんが寝てるのをいいことに…こんな)
ココア「…すぅ…すぅ…えへへ…このジャムにがい…」レロッ
チノ「あっ…」
チノ(ココアさんが口の周りにかかった私の精子を舌で舐めとって…)ムラッ
チノ棒「まだまだ行けるぜ」ビンビン
チノ「…ココアさんが…ココアさんが悪いんですよ。こんな無防備でいるから…」ムラムラムラムラ
19:
チノ「ココアさん…」クチュ
チノ(あれ…? ココアさんなんで濡れて…もしかして起きてる?)
チノ「あの…ココアさん? 本当に寝てるんですか?」
ココア「すぅ…すぅ…」
チノ「ココアさん…? いいんですか? このままだとココアさんの中に挿れちゃいますよ」
>>21
1 本当に寝てる。濡れてるのは単なる生理現象。勘違いしたチノが無理矢理ココアを犯す。鬼畜レイプ
2 本当は起きてる。ココアは目を開けてチノを受け入れる。そのままイチャラブセクロス
3 今、起きた。何が起きてるのか分からず恐怖で体が竦み、動けなくなる。チノのことを見知らぬ男性だと勘違いし、そのまま泣きながら犯される
21:
2
25:
ココア「…いいよ。チノちゃん」
チノ「えっ…」
ココア「チノちゃんなら…いい。ううん、チノちゃんに私の初めてを貰ってほしい…」
チノ「ココアさん…本当にいいんですか?」
ココア「うん、お願い…チノちゃん…きて」
チノ「っ!」ガバッ
ココア「きゃっ…」
チノ「もう…もう止められませんから」
ココア「うん、でも、私はじめてだから…その…出来れば優しくしてほしい」
チノ「…はい、その…出来る限り優しくはしますけど…私だってその…こういう経験はないので…」
ココア「まぁ…こんなのが生えてくるなんて普通はないよね」
チノ「ですね」
チノ棒「yes iPS no stap」ビキビキ
26:
チノ「それでは…挿れますね」
ココア「うん…」ぶるぶる
チノ「怖い…ですか?」
ココア「少しだけ…怖いかな」
チノ「ココアさん…目を閉じてください」
ココア「えっ、なんで」
チノ「いいから目を閉じてください」
ココア「うん、分かったよ」ぎゅっ
チノ「ココアさん…」ちゅっ
ココア「っ…!」
チノ「…もう目を開けてもいいですよ」
ココア「チノちゃん…今…////」
チノ「…震えが止まりましたね、ココアさん」
ココア「あっ…」
ココア(そういえば…もう怖くない)
28:
チノ「それでは…ココアさん」
ココア「きて…」
チノ「挿れますね」ちゅぷ…ブチブチブチ
ココア「ひぎぃ…いったぁ…!」
チノ「っ…ココアさん…全部はいりましたよ。結構…キツイです」ずぷっ
ココア「っあ…チノちゃ…まだ…動かさないでぇ…! 痛い、痛いよぉ」
チノ「あ、ごめんなさい。えっと、そうですね。大丈夫そうなら教えてください。それまでは動かないので」
ココア「んっ…ごめんね…チノちゃ…もっ…動いて…いいよ…」
チノ「…本当に大丈夫なんですか?」
ココア「まだ…ちょっと痛いけど少しはマシになってきたから…ね? チノちゃん、好きに動いて」
チノ「…ココアさん」ちゅっ
ココア「はわっ…いきなりだね、チノちゃん」
チノ「すいません。あまりにも愛しかったので…つい」
ココア「…////」カァア
30:
チノ「動きますよ」じゅぷっ
ココア「んっ…」こくっ
チノ「っ…はぁ…はぁ」ぱん
ココア「っあん…ちのちゃ…もっと激しくしても…いいよ」
チノ「ココアさん…エロエロですね」パンパン
ココア「そんなこと…ないよぉ…んっ…あんっ…もっと」
チノ「っ…ココアさん…可愛いです」パンパン
ココア「んっ…チノちゃんのすごく大きくて気持ちいい///」
チノ「やっぱりエロエロですね、ココアさん。こんなにエロエロだと本当に初めてなのかすら疑わしいですね」パンパン
ココア「…っ…んっ…はじめてだよぉ…こんなのはじめてぇ…それにこんなエッチなこと…チノちゃん以外にはさせないよ…っ」
チノ「…そうですか。それは嬉しいですね…でも言葉だけでは信用できませんね」
ココア「そ…んなぁ…んっ…」
チノ「…そうです。ならココアさん…私の子供を産んでください」パンパン
ココア「ふぇっ…」
32:
チノ「そうです。それがいいですね。そうすれば信じます」パンパン
ココア「でも…そんなのっ…んっ」
チノ「大丈夫です。子供を産んで、ラビットハウスを一緒に切り盛りしましょう。そして…ずっと一緒に…ココアさんが高校を卒業しても…ずっとずっと一緒に…」パンパン
ココア「…チノちゃ…えへへ…あっ…それも…いいかも…しれないね」
チノ「っ…ココアさん…ココアさん!…絶対にどこにも行かないでください…はぁ…はぁ…ココアさん!」パンパン
ココア「…っ…チノちゃんのが…中で膨れて…おっきくなってるよ…」
チノ「っ…もう…ダメです。ココアさ…はぁ…はぁ…中に…ココアさんの中に…!」パンパンパンパン
ココア「んっ! チノちゃ…中に出してぇ!」
チノ「うっ…ぁあ…! 出る!」ドピュドピュ
ココア「ぁああ…あっ…あ…はぁ…はぁ…はぁ…チノちゃ…私の中チノちゃんでいっぱいに溢れてるよぉ…」ぐったり
チノ「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…ココアさん…」
ココア「…?」
チノ「大好きです」そー
ココア「…私も…チノちゃんのこと大好きだよ」ぎゅっ
ちゅっ
39:
別ルートもみたかった
4

続き・詳細・画像をみる


夫がここ3ヶ月、しきりに「一人になりたい、一人になりたい」とくどくど言ってきます

裕福な家庭の子供にありがちなことwwwww

【悲報】特許、無条件で会社のもの 社員の発明、政府方針固める

お前らジョジョの奇妙な冒険ってなにから入ったの?

とにかく何とかして探し当てたい。最新技術による10の地球外生命体(エイリアン)探索事情

女友達がパソコン壊れたって言うからモニターの写真撮らせたらwww

back 削除依頼&連絡先