コナン「何だこの薬?」阿笠「下剤じゃよ」back

コナン「何だこの薬?」阿笠「下剤じゃよ」


続き・詳細・画像をみる

1:
阿笠「実は最近痔を患ってしまってのお……」
阿笠「硬いウンコをひり出すのが痛くて痛くて……」
コナン「それで下剤を使って柔らかいクソを出そうってわけか」
阿笠「うむ、まああまり飲みすぎると柔らかいというか下痢っぽくなってしまうがな」
灰原「ちょっと、これから少年探偵団のみんなとカレーパーティするのにそんな話しないでよ」
阿笠「ああ、スマンスマン」
8:
ピンポーン
阿笠「おお、みんなが来たようじゃ」
 ガチャ
元太「おう博士! カレー食いに来たぜ!」
歩美「歩美も楽しみだったから、今日は早めにお昼済ませてお腹空かせて来たよー!」
光彦「僕もです! ああ、楽しみですねぇ」
阿笠「ほっほっほ、今準備しとる所じゃからもう少し待っててくれるかのう」
歩美「あ、そうだ! お母さんからカレーに入れると美味しいよっていうスパイスを借りて来たの! よかったら使って!」
阿笠「ほー、こりゃありがたい。早入れてみるかのう」
阿笠「瓶に入った白い粉末じゃなぁ、塩や砂糖と間違えんようにせんと」
コナン「それにしても、下剤で瓶に入ってしかも粉薬ってちょっと珍しいのかな? 錠剤のイメージがあったんだけど……」
灰原「だからもうその話はやめなさいよ」
15:
阿笠「スパイスの瓶は……この下剤の隣にでも置いておくか」
阿笠「デザートのフルーツが冷蔵庫に入ってたはずじゃが無いのう……貰ったとき車に積んでたが、駐車場の方に置きっぱなしじゃろうか……」
コナン「じゃあ、ちょっと見に行こうぜ」
阿笠「うむ、一緒に来てくれるか。ちょっと量が多いのでな」
歩美「灰原さーん、私たちも何か手伝うことあるー?」
灰原「じゃあ、小嶋君はサラダをリビングのテーブルに運んでくれる? ちょっと大きいけど小嶋君なら大丈夫よね?」
灰原「で、吉田さんはそっちの食器棚からカレー用のお皿を出して置いて」
歩美「はーい!」
元太「よし、任せろ!」
光彦「あのー、僕は何かやることありますか?」
灰原「そうね……あ、ちょっとここを離れるから、鍋を見ててくれる?」
光彦「はい!」
灰原(あの下剤の話のせいかしら……ちょっとトイレに行きたくなっちゃったわ……小さい方だけど)タタタ
20:
歩美「お皿……あれ? 前にカレーパーティしたときに使ったお皿どれだっけ……?」
光彦「ん? この白い粉の入った瓶は何でしょう? 歩美ちゃーん、何だかわかりますかー?」
歩美(白い粉の瓶? 今食器棚の方見てるからわかんないけど、さっき歩美が渡したスパイスだね、きっと)
歩美「カレーが美味しくなるスパイスだから、灰原さんが戻ってくる前に入れちゃっておいていいと思うよー」
光彦「はい! わかりました!」
光彦「でも瓶が二つありますね……まあ両方入れておけば間違いないでしょう」パラパラ
光彦「あ、でも砂糖や塩だったら味が……」
光彦「……うーん、味見してみた限りは特に甘かったり塩辛かったりはしませんね。どうやら砂糖や塩ではなかったようです」
光彦「まあそれならいいでしょう、流石にキッチンに毒薬があるわけはありませんし、きっと食べても問題ないものだったはずです」
25:
光彦「でもスパイスを入れた結果美味しくなったのかどうかもよくわかりませんね……もう少し入れてみますか」パラパラ
光彦「あっ」
 ドバァ
光彦「……け、結構入っちゃいましたが味はスパイスをたくさんいれたんですからむしろ美味しくなってるはずですよね……」
光彦「い、一応味見を……」
光彦「う……少し味が濃くなったような……いやでも食べられないわけではないですし……」
歩美「ふーっ、やっとカレーの皿見つかったよー。あれ? 光彦君どうしたの? 深刻そうな顔して?」
光彦「い、いえ何でもありません!」
29:
数十分後
阿笠「さあ、準備は完了じゃ! カレーパーティを始めよう!」
元太「よっしゃー! 待ってたぜー!」
光彦「……」
コナン「どうした光彦? 顔色悪いぞ?」
光彦「い、いえ……」
光彦(さっきのスパイスも気になりますが、どうもさっきからお腹の調子が……)
阿笠「さあみんなで手を合わせて……」
全員「いただきまーす」
 ぱく
 もぐ…… もぐ……
32:
元太「うっめえええええええええ」
灰原「でも少し味が濃くない?」
歩美「うーん、確かに……」
阿笠「そうかのう、ワシはこういうのも好きじゃがな」
コナン「あんまり塩分多い食生活だと死ぬぜ?」
灰原「そういうのが原因なら少年探偵団でも犯人を捜しようがないわね」
歩美「ある意味犯人は博士だね!」
阿笠「おいおい」
 \HAHAHA/
光彦「」ガタッ
元太「? 何だ? まだ食いきってねーのにおかわりに行くなよ?」
光彦「い、いえ……ちょっとお手洗いに」
34:
光彦「うう……よりによってカレーを食べてる最中に便意とは……」ブリブリ
光彦「一応、お皿にある分は食べようとは思いますが……おかわりをしたい気分じゃないですね……」
光彦「それにしても一体何で突然……」
 ドンドンドン!
光彦「!?」
阿笠「み、光彦君! 早くトイレから出てくるんじゃ!」
光彦「な、何事ですか!? す、すぐにお尻を拭いて流して出ます!」
 フキフキ ジャー
36:
光彦「一体何が……」
 ガチャ
阿笠「ああああああもう我慢の限界じゃああああ」カチャカチャヌギヌギ
光彦「えっ」
阿笠「どくんじゃ光彦君んんんんん!!」
光彦「ちょっ……うわぁあああああ博士がお尻を突き出しながらこっちに!!!!!!!!」
阿笠「は、早くどかんと……ああああああ出るうううううううううううううう」
 ブババババボバァアアアアア!!
光彦「うわああああああああああああああああああ博士の大便があああああああああああああ」
 ベチャチャチャチャブチャァアアアアア
光彦「おぶぇええええええええええええええええええええ僕の顔面にいいいいいいいいいいい!!」
39:
元太「うおおおおおおおお博士ええええええええええどけええええええええええええええ」
光彦「オェ……げ、元太君……?」
元太「ダメだああああああ漏れるうううううううううううううううう」ヌギヌギ
光彦「な、何で元太君もズボンを脱いでお尻をこっちに向け……」
光彦「えっ まさか」
元太「うあああああああああうおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!」
 ブリブリブリブリィィィィィイイイイイ
阿笠「おっと危ない」サッ
光彦「うぎゃあああああああああああああああああああ!! 博士が回避して僕だけにいいいいいいいいいいいいいい!!」
43:
コナン「なんてこった! 博士のウンコと元太のウンコでトイレの入り口が塞がり」
コナン「このままじゃ俺たちはトイレに入れない!!」
灰原「どうするのよ! 私たちだってもう漏れそうなのよ!?」
歩美「コ、コナン君……助けてよぉ……」
コナン「安心しろ歩美ちゃん、灰原! 俺に良い考えがある!」
灰原「ほ、本当?」
歩美「は、早く教えて!」
48:
コナン「まずズボンとパンツを脱ぐ」
コナン「そしてちんぐり返しのポーズでケツを天井に向け」
コナン「全力でウンコを空高くへぶっ放す!」
 ブポォ!!
コナン「するとウンコは空中へ飛ぶ! 今のうちに体勢を変更!」
コナン「ウンコの落下地点を目測しその間に俺がキック力増強シューズを起動!」
コナン「そしてウンコの落下に合わせて」
コナン「トイレ目がけていっけえええええええええええええええええええええ!!」
 ズドォン!
元太「ふぅスッキリしたぜ」スッ
光彦「うわぁちょっと元太君がそこからどいたらあのウンコはトイレ、つまり僕目がけて――」
 ズブチャァアアアア!!
光彦「べぶぼおおおおおおおおおおおおおお」
コナン「な?」
灰原「な? じゃないわよできるわけないでしょそんなこと!!」
51:
コナン「何故だ!? もうこれしか方法が無いんだぞ!?」
灰原「まずあんなひどいポーズになるのが無理!」
灰原「そして全力で出したってあんなきっちりまとまって空中に飛び出たりしないわよ! どんだけきっちりした便ひり出してんのあなたは!?」
歩美「あ、あ、も、もうダメ……」ガクガク
灰原「し、しっかりしなさい吉田さ……あ……う……」
歩美「うああああああああぁぁぁあぁあああああ!!」ブリブリブリ
灰原「嫌ぁぁぁああぁあああああああぁあぁあああ!!」ブリブボブチャァァ
阿笠「うひょぉぉぉぉおおおおロリのウンコおもらしじゃああああああああ!」
58:
歩美「えぐ……ひっく……うぇ……」
灰原(くっ……まさかこの年で便を漏らすなんて……)
阿笠「ハァハァ……ロリウンコの臭いがたまらんわい」
灰原「ちょっと嗅ぐんじゃないわよこの変態!」
阿笠「しかし歩美ちゃんのお尻を触るとぐっちょぐっちょとしたウンコの感触がパンツとズボン越しに伝わって来てこりゃまたたまらんぞおおおおおおおおおおお!!」
歩美「いやああああやだああああ触らないでええええええええええ!!」
灰原「や、やめなさ……うっ」
灰原(う、動くとパンツの中にたまった便が揺れて気持ち悪い……)
阿笠「お? 気持ち悪いのか? じゃあさっさと便をパンツから出さんと」
阿笠「そーれ脱衣! 脱衣!」
59:
灰原「脱げるわけないでしょこんな所で!」
阿笠「別に構わんぞ? ワシが後で食……掃除するから」
コナン「おい博士今食べるって言いかけたろ」
灰原「トイレ……は無理だからお風呂場で脱いでそのまま綺麗にさせてもらうわ……さあ歩美ちゃん行くわよ!」
阿笠「おっと手が滑った」ポチ
 ドッガァァァァン!!
歩美「うわあああああああああお風呂が爆発したああああぁぁああああああぁああああああ!!!」
阿笠「しまったあああああああああうっかり風呂場が爆発するスイッチを押してしまったあああああああああああああ!!」
63:
阿笠「さあもうリビングでズボンとパンツを脱ぐしかないぞ! さっさと脱ぐんじゃ!」
灰原「く……」ヌギヌギ
歩美「う、うう……」ヌギヌギ
阿笠「うっひょおおおおおおおウンコまみれのロリマンコとロリケツマンコじゃああああああああああああ!!」
灰原「見るんじゃないわよ! とっととトイレットペーパーとか持って来なさい!」
阿笠「安心せい、そのぐらいのウンコじゃったら」
阿笠「ワシが全部舐めとってやるからのおおおおおおおおおおおおお」ペロペロペロペロ
歩美「いやああああああああああぁぁぁあぁあああああああああああああああ!!」
灰原「いやぁぁぁあああああああぁあああああああああああ!!」
コナン「よーしじゃあ俺は灰原のウンコを舐めるぜ!」
灰原「えっ」
元太「俺は残ってるカレーを食うぜ!」
65:
阿笠「んほおおおおおおおおおおお歩美君のウンコまみれのロリマンコはうまいのおおおおおおおおおおおおお!!」
歩美「いやああああやめてえええええええええええ!!」
コナン「灰原のウンコマンコも最高だぜええええええええええええ!!」
灰原「や、やめなさい工藤く……ぁっ……」
元太「カレーうめえええええええええええええええええええ」
元太「だけどまたウンコしたくなってきたぜええええええええええええええええええ!!」
元太「うおおおおおおおおおトイレえええええええええええええええええええ」
光彦「うう……ようやくウンコを手で押しのけてトイレから脱出することが……」
元太「うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお」ブリブリブリブチャアアアアア
光彦「うぎゃあああああああああああああぁぁぁぁあああああああああああああ!!」
元太「スッキリしたからまたカレー食うぜええええええええええええええええええええ!!」
69:
阿笠「あああああああああロリケツマンコを舐めるとウンコの味がダイレクトに舌に伝わってくるぞおおおおおおおおおお!!」
コナン「まったくだぜえええええええええたまんねええええええええええええ!!」
歩美「やめてよおおおおおおもういやだよおおおおおおおおおおおおおおおおお!!」
灰原「あっ、やっ、お、お尻でイっちゃうううううううううううううううううううううう」
元太「カレーうめええええええええええええええええええええええ」
元太「トイレえええええええええええええええええ」
光彦「どうしましょう、何かもう慣れてきました」
元太「うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお」ブリブリドバァアァァ
光彦「うわぁ生暖かぁい」
阿笠「うおおおおおおおおおおおおおおおおおおお」ペロペロレロロロロロ
コナン「んぁおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお」レロレロペーロー
歩美「ひぁああああああああああああああああああ」ビクビクビクン
灰原「いいくぅぅうううううううううううううううううううう」ビクビクビクン
元太「うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお」ブリブリドバァ
光彦「ああ……これが生命の温もりですか……」
78:
数日後
歩美「は、博士……おしっこ……」
阿笠「よし、ワシが床に仰向けに寝そべるからワシの口目がけて放尿しなさい」
歩美「うん……」ジョロロロ
阿笠「んほおおおおおおお歩美君のおしっこはたまらんのおおおおおおおお」
灰原「ねえ工藤くん……今夜ぐらい前の穴で……」
コナン「うるせぇ俺はお前のケツマンコが妊娠するまでケツマンコに中出し決めることにしたんだよ!」ズコズコ
灰原「あぁん、らめぇ」
元太「おーい、光彦、まだ寝てんのか?」
光彦「いえ、ただ目を瞑って感じているだけです」
光彦「この世に排泄物として『誕生』したこの新たなる生命たちの温もり……それは時の経過と共に失われていきます」
光彦「僕はこの大便という名の赤子のその温もりを、こうして全身で受け入れる義務が――」
元太「よくわかんねぇけどまたウンコしたくなったからもう一発出しておくぜ!」ブリブパァ
光彦「ああ、この温度」
 おわり
80:
乙事主
81:
感動した
82:
腹筋崩壊した
8

続き・詳細・画像をみる


【悲報】藤商事赤字

兄の部屋から微かに女の喘ぎ声?のような音が聞こえるわけだが

朝日新聞、慰安婦捏造を批判した週刊文春の広告を掲載拒否

【画像】このボクサーの腹筋がヤバすぎるwwwwwwwwwwwwwwww

【画像】村田先生が描くイラスト可愛すぎてヤバイ!!

【サヨク悲報】宿泊客「今朝宿泊したアパホテルの朝刊無料サービスが朝日新聞から読売新聞に変ってました」

back 削除依頼&連絡先