殺人鬼の名言かっけぇwwwwwwwwwwwwwwwwwwback

殺人鬼の名言かっけぇwwwwwwwwwwwwwwwwww


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1:
「人間を更正させる仕事さ」 
カール・パンズラム
3:
「人の命なんてアリやゴキブリと同じやんか。けど僕の命だけは大切や」 
酒鬼薔薇聖斗
36:
「弱いものなら誰でも良かった」
「人の痛みのみが、ボクの痛みを和らげる事ができるのである。」
「ボクには一人の人間を二度殺す能力が備わっている」
「僕は殺しが愉快でたまらない 」
酒鬼薔薇聖斗
6:
「親愛なる編集長殿 警察はもうじき捕まえるなどと抜かしているが、連中にはまだ私の目星すらついていない。
筋は掴んでいるなどと偉そうに話していたのには笑ってしまった。皮エプロンが犯人とはお笑いだ」 
ジャック・ザ・リッパー

8:
てかサカキバラって弱者だよな
9:
「何回ぶたれたの。どんな感じがした?どんなふうに痛かった?」 
ジェシ・ポメロイ
10:
超自分勝手だがここまでいくとかっこいいな
12:
「聞いたか?お前らのガキ8人分合わせてたった俺一人分の価値しかない命やったんや」 
宅間守
17:
>>12
胸糞
27:
>>12
胸糞だけどこれは何か凄い
15:
「17歳のとき、ノイローゼを治すための電気ショック療法を受けて以来、人食いになっちゃったんだ」 
ディーン・ベイカー
18:
「いついかなる時でも、私は子供を憎いと思ったことは一度もない」 
アルバート・フィッシュ
21:
「僕は人間の生と死を支配したかった。地球上から人間一人減ったからといってどうだというんだい?」 
テッド・バンディ
24:
「彼のあばら骨をレストランでするみたいにバーベキューにしたわ。
キッチンテーブルで、まあおいしい、彼ったらなんて柔らかいのかしらって思ったのを覚えてる」 
オマイマ・ネルソン
25:
「詐欺というのはしんどいね。やっぱり殺すのが一番面倒がなくていいよ」 
西口彰
28:
「大丈夫、なにもしないよ。きみたち黒人は傷つけやしない。獲物は白人だ」 
マーク・エセックス
29:
殺人鬼って知能は高いんだよな
31:
「自分の中に別の自分がいる。そいつが人を殺せと言っている」 
ネオむぎ茶
ネオむぎ茶事西鉄バスジャック事件とは、2000年(平成12年)5月3日に発生したバス乗っ取り(バスジャック)事件である。西鉄高バス乗っ取り事件や佐賀バスジャック事件、さらにインターネット掲示板の2に犯行予告の書き込みが残されており、その時のハンドルネームからネオむぎ茶事件(ネオ麦茶事件)とも呼ばれる。
wiki-西鉄バスジャック事件-より引用
関連:西鉄バスジャック事件【ネオむぎ茶】
35:
「母を殺さなければならない。そうしなければ俺はまた罪もない女を殺すことになる。
俺が本当に殺したい相手を殺さなければ、この凶行は止まらない」 
エドモンド・エミール・ケンパー
113:
>>35
ざっと読んだがコレが一番いいな
42:
「ドラえもんがなんとかしてくれると思った」 
大月(福田)孝行
64:
ドラえもんが助けてくれるんなら死刑になってもドラえもんに予め頼んどけば良いのに何で嫌がるんだろうな
43:
「走るんだ。いまから、捕まるまでずっと走るんだ」 
ボニー&クライド
44:
「食うに困った時のために、どうやって人間を透明にするのか、俺たちのやり方を見ておけ。世の中にはこういう金の稼ぎ方もあるんだ」 
関根元
48:
「人生の全てが嫌でたまらなかった。あらゆる人間が憎かった。
なにもかもだ。俺は敵意の塊だった。好きなものなんか何一つなかった」 
ヘンリー・リー・ルーカス
51:
「いつも私は他人に苦痛を与え、また他人が私に苦痛を与えてくれることを望んでいました。
苦痛を受け入れることは何であれ、とても愉しいものでした。
同時に苦痛を与えたいと云う欲望、それも膨らんでいきました」 
アルバート・フィッシュ
54:
「バカに4人も殺せるか。この辺で人生を終わらせたかったのだ」 
川俣軍司
56:
「下水管にはらわたが詰まってるんだよ」 
ヨアヒム・クロル
59:
「殺したかったわけではない。食べたかっただけだ」 
佐川一政
62:
「僕たちは、幸せなひとつの家族になるんだ」 
ゲイリー・ヘイドニック
65:
「彼がそう望んだからです」 
カーラ・ホモルカ
66:
「S君の分まで長生きしたいです」 
栃木リンチ殺人事件・主犯の少年
69:
「おまえはわしの悪口を言わなかったから許してやろう。けど、わしが死んだら悪口を言うことじゃろうな」 
都井睦雄
70:
「新年おめでとう。ありったけの愛をこめて」 
フレデリック・ウェスト
72:
「『悪い』と思って行なわれる『犯罪』は存在しないのです」
永山則夫
73:
「電気椅子で死ぬなんてゾクゾクするなあ!最高のスリルだよ――だってまだ試したことがないからね!」 
アルバート・フィッシュ
89:
>>73
こいつは存在自体がやばすぎて名前そのものがもうね
76:
「死は恐れない。ただ孤独のみが恐ろしい」 
ウィリアム・ハイレンズ
77:
「脳をロボトミー化することで、俺自身のロボット、つまりゾンビが出来るんじゃないかと試してみたんだ。
そしたらずっと一緒に居られるじゃないか」 
ジェフリー・ダーマー
80:
「死刑になることはないんだよ。だって私はやさしい」 
宮崎勤
85:
「スパム最高!」 
フランシス・クローバー
88:
「女にふさわしい職業なんか有り得ない」 
マルク・レピーン
91:
「おれは小学生のガキのときから悪魔を崇拝していた。サタンはおれの守護者だと、あるとき悟ったんだ」 
リチャード・ラミレス
92:
「人間?うん、それは俺にとって何でもなかった。ただの、白紙だった」 
ヘンリー・リー・ルーカス
95:
「本人達も死にたがっていたはずだ」 
ピーター・サトクリフ
98:
「たいした扱いだ。死は縄張りとともにやってくる」 
リチャード・ラミレス
99:
「幼い頃の記憶なんて、ものすごい力で投げつけられたり殴られたり、女の格好をさせられたり、
お袋が知らない男とセックスしてるのを眺めてるくらいしかないよ」 
ヘンリー・リー・ルーカス
101:
「青髭の場合は壁の後ろで何かが起きた。私の場合はストーブの中で何かが焼かれた」 
アンリ・デジレ・アンドリュー
105:
「緒方家のもめごとであり、巻き込まれた自分はいい迷惑だ」 
松永太
106:
「せめて微笑みながら言えよ」 
ダグラス・クラーク
107:
「おふくろはどうした? 死んだか?死んだよな。そうさ、そうに決まってる。
――こんなの、なんかの間違いだ。悪い夢をみてるみたいだ。
くそ、こんなことならベッドで寝てりゃよかった」 
マイケル・ライアン
109:
「しあわせになりな」 
オーティス・トゥール
112:
「私が人間を殺すのは、詩人が詩を詠うのと同じだ」 
ハーマン・ウェブスター・マジェット(H.H.ホームズ)
114:
「これは俺の葬式だ。笑うんじゃない!」 
アンドレイ・チカチーロ
116:
「もし真実と空想が入り混じっていたら、真実が何かなんて誰にもわからない」 
メアリ・フローラ・ベル
121:
「マーティンがお棺に入ってるとこが見たかったの」 
メアリ・フローラ・ベル
124:
「一枚でいいから、家族みんなで写ってる写真が欲しいな。
それがありゃ、もう自分が騒ぎを起こしたりすることはないような気がするんだけどなあ」 
アーサー・ショウクロス
127:
「わかったよ。……好きにしな。あたしはあんたを愛してる。
ちくしょう、首ったけなのさ。あんたにつらい思いなんかさせるつもりはないよ」 
アイリーン・ウォルノス
129:
「もはや夜明けも近づいた。死にましょう」 
都井睦雄
131:
酒鬼薔薇とかいうただのゆとりに失望した
133:
「あの子の処女が欲しい。だってカーラ、おまえは俺に処女をくれなかったじゃないか、その代償だ」 
ポール・バナード
135:
「戦争の時に、わしよりむごいことをした連中を知ってますが、
平和のときに、わしほどひどいことをしたものはいないと思います」 
小平義雄
136:
「俺たちは爆弾を作るときには丹精こめ、そして、出来た爆弾を愛した。
それが一瞬にして粉微塵になるものであっても」 
大道寺将司
137:
武田鉄矢のなんかの作品で言ってたな殺人犯すやつは人間じゃないって
138:
「玄関の鍵が開いてるのは、『やってもいい』の合図だ」
リチャード・チェイス
139:
「私に残された最後の望みは、自分の首が切り落とされ、血飛沫の噴き出す音をこの耳で聴くことです」 
ペーター・キュルテン
143:
「自分が体から抜け出て、死体を切り刻んでる自分を空から見下ろしてるみたいな気がした」 
アーサー・ショウクロス
145:
「やめたかったが無理だった。他になんのスリルも喜びもなかったんだ」 
デニス・ニルセン
147:
「大人になったら看護婦になりたいわ。だって、人に針が刺せるもの」
メアリ・フローラ・ベル
148:
「あと40年生きるのか?10年か?長すぎる。
俺は俺であるだけで愛してくれるヤツと1週間過ごした方がましだ」 
チャールズ・スタークウェザー 
150:
「医者ってさ、俺のこと、どこもおかしくないっていう奴、けっこういたな。
でも俺みたいな低脳にだってわかる。俺はおかしいって、わかってる。
だってそうじゃなかったら、あんなに殺しばっかりするはずないもんな」 
ヘンリー・リー・ルーカス
151:
「金の残りは、精神医学関係の財団に匿名で寄付してもらいたい。
もっと研究が進めば、このような悲劇がこれ以上起こるのを防げるかも知れない」 
チャールズ・ジョセフ・ホイットマン
153:
>>151
これええな
152:
「仕方ないのさ。なにかが俺にそうさせるんだ。でもそれって治療できないんだろ?だったら、しょうがないじゃないか」 ヘンリー・リー・ルーカス
そうだな
157:
「俺のような人間が二人と出ないよう、この苦しさを若者たちに伝えてください。
こんな人間にだけはなるなと教えてやってください」
片桐 操
159:
「愚者は喋り、賢者は聞くという。言わぬが花だ」 
古谷惣吉
162:
(近隣住人を集めて鹿肉パーティを開いた時の事を尋ねられて)
「鹿狩りなんてしたことないよ」 
エドワード・ハワード・ゲイン
187:
>>162
うっわ…これ
163:
「じつは今世間を騒がせてる殺人鬼ってのは、俺だ。殺人鬼を捕縛した者にはきっと恩賞金が出るだろう、
これが入ればおまえの老後くらい持つに違いないから、おまえ、俺を通報しなさい」
 ペーター・キュルテン
164:
「体や首を持って逃げるわけにはいかないので。一番思い出の多いところを切り取っていったのです」 
阿部定
166:
>>164
怖すぎ
165:
「人は命に感謝しない。もっと繊細にするには、恐怖を見せ付けなくては。
奴らに違う生き方をするよう強いる、それが私という恐怖だ」 
アナトリー・オノプリエンコ
167:
「あんたの息子を俺が殺したって?馬鹿にするな。俺にだって好みってもんがあるんだ」
フリッツ・ハールマン
169:
「この子も年ごろになったら、あたしより大事な女の子ができて離れていっちゃうでしょう。
想像するだけでそんなの、耐えられませんでしたわ」
 ベラ・レンツィ
171:
「道具を使うセックスは邪道」 
木嶋佳苗
172:
「俺は精神異常やない。道徳と善悪をわきまえんだけや」 梅川昭美
174:
「『悪い』と思って行われる『犯罪』は存在しないのです」 
永山則夫
175:
「人民に力を!(パワー・トゥ・ザ・ピープル) さあ殺してみろ!」 
マーク・エセックス
176:
「毎日、何千人となく人が死んでるんですもの。ママが死んだっておかしくはないわ」 
ポーリーン・パーカー
179:
「精神科の医師に診てもらった。近頃、恐怖と暴力的な衝動に苛まれていたからだ。酷い頭痛に悩まされることもたびたびだ。
私が死んだら、遺体を解剖して、何か精神的な障害があるかどうか調べていただきたい」 
チャールズ・ジョセフ・ホイットマン
180:
「食卓の向かいに人がいるっていいものじゃないですか」 デニス・ニールセン
183:
「おれが欲しいのは10代の処女のセックス奴隷だ。
オーラルセックスとアナルセックスにいつでも応じる完璧な奴隷、そいつが欲しい」
 ジェラルド・ギャレゴ
185:
>>183
共感した
184:
「勝ったと思うなよ。俺は元の場所に戻るだけだから」 
チャ?ルズ・マンソン
190:
「いくつになっても、ほんとに芯からは人間関係の基本ってやつは掴めなかったな」 
セオドア・ロバート・バンディ
193:
「同意の上でしか、食べたくなかった」
 アルミン・マイヴェス
「俺のような男は映画の真似はしない。映画が俺たちの真似をするんだ」 
デヴィット・ハーカー
「なんだと」
NEVADA
196:
「バカだってことは知ってたし、別にそれでもいいんだけどよ、
……さすがに10歳のガキ程度ってのはつらいな」
リチャード・スペック
207:
「やさしい言葉に銃を添えれば、やさしい言葉だけのときよりも多くのものを獲得できる。
 おれが酒を売ると密造と呼ばれるのに、
 おれのお得意の連中が高級住宅地の家で銀のお盆にのせて出すと、それはもてなしと呼ばれるんだ。
 他人が汗水たらして稼いだ金を価値のない株に変える悪徳銀行家は、
 家族を養うために盗みを働く気の毒な奴より、よっぽど刑務所行きの資格がある」
アル・カポネ
214:
サカキバラが今もこの日本で、檻の外で普通に生活をしているということが恐ろしい
子供でしかも分化がおかしかったというだけで死刑にならないってのはどうなのかねえこの日本
3

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昔のアキバ、中野ブロードウェイ、アメ横について教えて

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