貴音「妙薬を手に入れました」back

貴音「妙薬を手に入れました」


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1:
「……恋とは、儚いものです」
厠にて、深いため息が漏れました。
わたくしは、迷っておりました。
この気持ちを、あの者に打ち明けるべきか。
そのまま心に秘めておくべき、か。
……どちらの選択も、わたくしには辛いことになるでしょう。
わたくしも、あの者も、同性ゆえの、越えられぬ壁。
あぁ、胸が張り裂けそうになります。
2:
「ふぅ……」
今日も、鬱屈した気持ちを抱えたまま、レッスンに向かいます。
「おや……」
ふと、私の目に、淡い翡翠のような薬瓶が目に飛び込みました。
『同性限定!惚れ薬!どんな相手でもイチコロよ!』
……なんとも、面妖な薬ですね。
「……」
もし、これがまことの薬ならば、あの者も私に振り向いてくれるかも知れません。
4:
     ,. --- _r、,y、_
     , :'" 二二二}l V-‐'フ
     /:/イ´ |: : : ヽ: `ヽノ_ノ
    ,':/:: :l: : l: : : : :l : :l: `,:ヽ
    l:l : : |: : |: : : : :l: : l: : l : l 申し訳ありませんが、百合以外はお引き取り願います!
    |:|__|\|__|__|/|_|: :l
        /|: : ハ〈 {?  イ?} 〉} : : |
            /: |: : ト、l'''' l  '''/ノl: : l`ヽ
   〈_:: :V: lr''\.{ ̄ ̄}/l :ノ :/: : :}  __
    /: ,r''´{  _rノ≧マ'´  }--{⌒ヽヽ /::::::}
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   〈 :/ l ノ _/ ` -‐'l j / ',::::::::::::::::://::::/
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 \:::::{ { _.\:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/| ̄´ し'しト‐'´
  |::人__フ´ ' 、`ー一'lヽ/|`ー‐一'' /: : : |: : :∧
      l`┬'´ ̄ ̄`ー‐一'l: : :|: l、: /
   `ヽ〉::::::::゚。:::::::::::::::::::\ l:/ jノ
     {::::::::::::::::::::::::>'' ´__}、.._
安価deエロSS 飽きたら終わり
5:
   ⌒)
   , ' ⌒´` , 
      l  ノ`´)リ 
   iゝ(゚ ヮ゚ノ! ワタシーノートナリニー イテェェェェ
 ノ ⊂('y)つ   
   (,_ /j__,ゝノ 
    `し'ノ
そう、私は三浦あずさに恋心を抱いております。
三浦あずさの顔を思い浮かべるたびに、わたくしは情熱にこの身を焼き尽くされそうになるのです。
わたくしは、あずさが欲しくて堪らないのですっ……!
7:
「あら?貴音ちゃんおはようございます?」
「おはようございます、三浦あずさ……」
どうとでもない挨拶なのに、胸が締め付けられるような心持がして、つい顔を逸らしてしまいます。
わたくしに『ちゃん』を付けて呼んでくれるのは、あずさと、小鳥嬢くらいのものでしょう。
……思えばあずさの、この、羽毛のように柔らかな雰囲気に惹かれたのかもしれません。
あずさは、事務所のソファに腰掛けて、雑誌を読んでおりました。
見据えて、私は言います。微かに顔が強張ってしまいます。
……わたくしの意図を、どうか、どうかお察しにならぬよう。
少しだけ、心臓の鼓動が強くなりました。
「三浦あずさ、書物を読んでいると、喉が乾きませんか?」
「ん?、そうねぇ。そういえば、少しだけ……」
「ここに、たいそう美味なるものが……」
「あら?綺麗なガラスね?」
そう言って、あずさは机に乗せた薬瓶を、手にとって眺めました。
……。
「う?ん……いい匂いね」
蓋を開けて、あずさは香りを、味わうように吸い込みました。腹部が、ゆっくりと膨らみます。
香しい匂いが、わたくしにも届いてきました。
その匂いはわたくしを惑わす、甘く、危険な香りでした……。
私はあずさに、言いました。
「>>10」
10:
>>8
8:
どうぞおあがりなさい
12:
「どうぞおあがりなさい」
「そうね、ありがとう貴音ちゃん。うふふ」
あぁ、わたくしは何て罪深いのでしょう。
心を乱す媚薬と知って、何も知らぬあずさに……。
「それじゃ、いただきます」
あずさは、薬瓶をゆっくりと口に近付けて……。
こくん、と喉を液体が通り抜ける音がしました。
「あら、とってもおいしいわね?」
あずさは、おだやかな笑みを私に向けました。
あずさの桃色の潤った唇が、ぬらぬらと光っています。
……。
「はぁ……」
「あずさ……?」
暫く時が立つと、無言で雑誌をめくっていた、あずさの口から艶めかしい吐息が漏れました。
見ると、頬がほんのりと赤く染まっていました。
いつものあずさも、色気を放っていました。
いましたが、今は、まるで娼婦のような、妖艶な雰囲気を漂わせています。
「ねぇ、貴音ちゃん……?」
「……」
そして、あずさは信じられない言葉を口にしました。
「>>15」
19:
「ねぇ、抱いて。貴音ちゃん……」
「なっ……」
「変ね……なんだか、ムズムズして、我慢できないの……」
頬に手を当てて、私を潤んだ瞳で見つめながら……。
あずさは、吐息混じりにそう答えました。
……わたくしが今まで望んできたことが今、叶ったのです。
「……」
思わず、目の端に涙が溜まってきます。わたしはそれを、指で掬い取り……。
「えぇ、もちろんです……三浦あずさ……」
「ん……」
指を、あずさの唇を剥きあげるように開いて、押し入れました。
あずさの生温かい唾液が、ねとり……と指に絡みつきました。
「ちょっと、しょっぱいわ……」
そう言って、あずさは意地悪そうに私の指を前歯で軽く噛みました。
「んぅ……」
この状況に、私の頭の中はクラクラとします。
まるで思考に、桃色の霧がかかったような……。
なんとも面妖な気分です。
さて次は……。
>>24
24:
貴音もさらに濃い媚薬を飲み 
唾液と媚薬のカクテルベロチュー
28:
「貴音ちゃん……」
あぁ……このしっとりと濡れた眼……。
「わたし、貴音ちゃんを見るとドキドキするの……」
果汁が溢れてきそうな、厚い唇……
「ほら、ここ、触ってみて……」
微かに紅色に染まったふくよかな頬……。
「ふぅ……貴音ちゃん……こういうの、お好きでしょ……」
わたくしが、全て独占できるのですね。
「ふふっ……」
そう思うとわたくしの背筋に、ゾクゾクと何かが走り抜けました。
思わず口元を歪ませてしまいます。
心の奥底から湧き上がるような……。初めての感情でした。
もっと、あずさを感じたくて、もっとこの行為に傾倒したくて……。
机に置いてあった、薬瓶を一息に飲みました。
「ん……はぁ……」
途端に、全身の神経が剥きだしになってしまったかのような……。
「貴音ちゃん……」
「!…あぁっ……」
あずさに指先で唇をなぞられると、敏感になった私の全身に鳥肌が立ちました。
「はぁ……あずさ……ぅん……」
たいそう効き目のある薬……です。
30:
「あずさ……こちらへ……」
わたしは、あずさを手元に引き寄せました。
背中と後頭部に手を回し、赤子をあやすような姿勢になります。
「ダメ……私、重いわ?……」
「あずさの全てを、感じたいのです……」
あずさの体重が、私の掌に伝わってきます。
仄かな熱がじわりと手の先から伝達されて、全身を駆け廻りました。
「ちょっと、恥ずかしいわ……」
あずさは、顔をそむけて、両手で顔を覆ってしまいました。
肩が、切なそうに呼吸に合わせて揺れています。
……あずさ、あなた様はいけずですね。
「もっと、あなた様の淫らな顔を、わたくしに見せてください」
「あ……」
そして、私はあずさを見下ろします。
「はぁ…」
「……」
顔を段々と、下げていき……。
「んん……」
唇が触れました。
そのまま、あずさのバラ色の唇を、わたくしの唇で挟み、味わい尽くしました。
「ん……ふっ……んん……」
「貴音ちゃ……ふぁ……ぅ……」
あずさの唇は、例えるならそう、完熟したイチゴのような味と感触がしました……。
33:
「ふ……んく……」
「あ……ん……ん……」
暫く、お互いに顔の角度を変えたり、押しこんだり、擦らせたりしながら……
まるでお互いの純心を、塗りつぶすかのように、蹂躙するかのように、口づけをし続けました。
……。
舌先で、ちろちろとあずさの唇の間を舐める、すると……
「ん……」
その意図を理解したのか、ゆっくりと、瞼を閉じて、微かに口を開けました。
そのまま、舌を差し込んであずさの口内をねぶるように掻き混ぜます。甘い味が私の鼻に抜けました。
「ふぁ……らめ……ぅぁ……」
「ん……ちゅ……ぅん……」
「あずさ……受け取ってください……」
「ぁ……」
口内に唾液を溜めて、わざと、くちゅくちゅと音を鳴らします。
そして、あずさの、喉めがけて唾液を垂らしました。
唾液は、一筋の透明な糸となって、あずさとわたくしの間に流れます。
やがて、粘りのある唾液は、細く長く伸びて……
ぷつんと途切れてあずさの口に滴り落ちました。
「……」
あずさはそれを、舌の上に乗せるように受け止め、
暫くした後に、掻きこむように内側に巻いて、「んく……」と小さく声を洩らしながら、喉を鳴らしました。
わたくしを、受け入れてくれたのですね…あずさ……わたくしは今、幸せです……。そして、言いました。
「>>38」
40:
「大きくて卑猥な胸ですね。触って欲しく誘っているんですか」
「えっ……」
あずさの頬が更に赤くなりました。
しかし、あずさにはもう拒む意思は無いようです。
「えぇ……わたしの胸……触って……貴音ちゃん……」
「……」
わたくしも、理性で繋ぎとめられた鎖も、最早限界でした。
ゆっくりと、服の上から手のひらであずさのふくよかな胸を撫でます。
あずさの胸は、まるで西瓜のように大きく、スポンジのようなたしかな弾力を返して来ます。
「ふぁ……あぁ……気持ちいいわ……」
あずさは、目をキツく瞑りながら、激しい吐息を洩らします。
豊かな乳房をすくいあげるように揉みあげると、私の手のひらにずしりと重みが伝わり、
零れ落ちそうになります。
「ふぅ……ん……上手ね……貴、ねちゃ……」
口づけをしながら、あずさの乳房を、ゆっくりと、時には掴むように揉みました。
……。
「はぁ……!はぁ……!」
平常の柔和なあずさとは似ても似つかない、
蠱惑的な笑みと瞳を携えたあずさがそこにいました。
そして……>>44
44:
あずささんのひざが貴音の大事な所を卑猥に擦り付け反撃
46:
「うふ……」
「あずさ……?」
あずさが一つ、目を細めて誘惑するような瞳を向けました。
「私ばかり気持ちよくしてもらって、なんだか悪いわ?……」
「あっ…くぅ……!あずさ、何を……!」
不意に、私の股間に硬いものが触れました。
「あら、なんだかとっても熱いわね……」
「んくぅ……」
あずさの膝だとすぐに気付きました。わたくしの秘部を抉るように蹴り上げています。
スカートと、下着の上からでも妙薬で敏感になったこの体には、相当な快感でした。
尿とは違う。粘り気のある淫らな液体が溢れてくるのがわかりました。
恐らく、あずさの膝をしとど濡らしていることでしょう。
…んく…気持ちいいです、三浦あずさ……。
「ん……ふぁ……」
思わず、はしたない喘ぎ声が漏れてしまいます。
それを見たあずさは、くすくすと鈴のような笑い声をこぼしました。
そして
>>51
51:
寸止め地獄
55:
「ここ、責められると切なくなっちゃうわよね……?」
「くっ……んん……」
「凄くエッチな声……貴音ちゃん……」
「あっ……あっ……」
時には激しく小刻みに、時にはゆっくりと、こねくり回すように緩急をつけて膝を、突きあげられる。
そのわたくしの性感帯を心得ているような、的確な動きに、わたくしは喘ぎ声が止まりませんでした。
「ぁっんぁ……ぅん……!くひっ……!」
「貴音ちゃん、こんな声も出せるのね?……」
「あず……さ……!わたくしはもう……!」
見ると、わたくしの肉壺から噴き出した愛液で、あずさの飴色のスカートは変色していました。
何か、得たいの知れない何かが、奥底から込み上げてくる……。
わたくしは……わたくしは……はぁ……!」
「……?」
その瞬間、膝を突きあげる動きが止まりました。眉をひそめて、言いました。
「な、何故です……」
「うふふ……」
「ひぅっ……うぁ……!」
わたくしの問いかけを遮るかのように、あずさは膝の運動を再開しました。
とんとんと、小さな刺激を断続的に与えてきます。
そして、絶頂に達する瞬間、また動きが止まり……。
「はぁ……あぁ……!」
わたくしの、虚しい悲鳴にも似た喘ぎ声だけがこだましました。
すでにわたくしの下着はたっぷりと水分を含み、収まりきらずに床にポタポタと、水滴を作ります。
わたくしは、あずさに懇願するように、声を絞り出しました。
「>>59」
59:
気持ちいです
もっと激しくふとももで大事な所を擦り上げ乳首も触って寸止めして
61:
「気持ち……いいです……あずさっ……!」
あずさ、あずさとうわ言のように何度も最愛の者の名を呼びました。
「もっと、欲しいのかしら?」
「……!」
最早恥も外聞も無く、わたくしは狂ったように頷きました。
滲んだ汗が飛び散り、あずさの頬にぱたた……と落ちました。
焼けるように胎内に熱が篭っています……。
嗚呼……わたくしはなんと……淫猥なのでしょう……。
「もっと、欲しいのです……あなた様が……っ!」
「うふふ、でも、まだダメよ」
「んんん!」
膝が柔肉の感触を確かめるかのように、強く押しつけつつ、円を描きます。
堪らない刺激に、唾液が口の端から垂れ流しになり……。
「んちゅ……」
それを、あずさが、わざと音をたてて吸い出しました。
下半身からの、にちゃにちゃという音と、
口からのじゅるり、という音が、脳内で反響して……。
「貴音ちゃん、今すごくイヤらしい顔してるわ?」
「あぁ…ん…」
あずさの声が、何重にも折り重なって響きます。
そして、あずさの腰に回していた手が、わたくしの胸元へと近付いてきました。
63:
「もう、果て、させてください……お願いっですっ……あずさっ……」
「好きな子には、イジワルしたくなっちゃうわね……」
わたくしの、体の震えが段々と収まってくるのを見計らっているようです。
堪らなくなった私は、自ら腰を落とすように、あずさの膝へと秘部を擦りつけました。
けれど、あずさはわたくしの求めには応じません。
乳房には触れず、腹部をただ、ゆっくりと擦られました。
「あなた様はっ……やはり、いけず……です……!」
「うふふ」
わたくしの痴態を見て満足したのでしょうか……。
あずさはやがて、紫のブラウス越しから、わたくしの乳首を爪先で強くつねりました。
「ん……くぅぅぅ!」
あまりの刺激に、わたくしは歯を食いしばって、目をキツく瞑ってしまいました。
「ごめんなさい、ちょっと痛かったかしら」
「はぁ……少し、だけです……あずさ……」
すると、あずさは打って変わって、手のひら全体で、優しく揉み混むように快感を与えてきました。
「ん……ふぅぅぅ……」
思わず、ひと際長い吐息が漏れてしまいました。
わたくしの、衣服の上からでもわかる突起を避けるように、あずさはねぶります。
あずさの、愛を感じる、愛撫でした。
フィニッシュ
>>67
67:
急に胸の突起を摘まみあげ
不意に片手で貴音の腰をしっかり掴み いやらしい腰振りを無理やりさせふとももで擦り上げる
泣いても聞き入れず何度も絶頂させる
70:
「くひぃっ……!」
突如、また痺れるような快感が、全身を駆けめぐりました。
い、一体なにが起こったのですか……?
見ると、あずさが、わたくしの固く膨らんだ突起を、指の腹で積まんでいました。
そして、まるで鍵を開けるかのように、何度も執拗に、乳首を摩擦させます。
「あ゛ぁ…ん……ん゛…!」
薄いブラウスの生地が、余計に
意識が朦朧としてきました。視界が揺れて、呼吸もままらなない。
それは、苦痛にも似ています。
「はぁっ……あ゛ぁ゛……」
ですが、わたくしは今、きっと恍惚な笑みを浮かべているのでしょう。
……これが愛する者とする愛の営み、なのですね。
「うふふ」
あずさの、私の胸を弄っていた手を再度腰に回されました。
しっかりと、身動きが取れないように固定されます。
「はぁ……な……なにを……なさるのです?」
「貴音ちゃん……いっぱい気持ちよくなってね?」
73:
「なっ……」
「スマタ、って言うのかしら??」
次の瞬間、あずさは体を起き上がらせて、反転し、態勢を変えました。
わたくしを膝の上に乗せるようなかたちです。
火鉢のように熱い両手で、わき腹を抱きとめられて……。
「んん……!あぁぁ!」
秘裂を、あずさの引き締まった、適度な固さの太ももで、激しく擦りあげらました。
摩擦で、火が出そうなほど激しく、わたくしの体が前後へ揺さぶられます。
上半身が、暴れ馬に乗っているかのように、大きくぐらつきました。
「はぁ……もっ……あずっ……!はぁぁぁん!」
そして、わたくしは、達してしまいました。
体が大きく、一度跳ねあがった、ような気がします。
その瞬間は、頭が真っ白になっていましたので、よくわかりません。
拡散していた意識が、段々と一つの点になり、ぼやけた視界が明瞭になると……。
あずさの膝は、わたくしの大量の、愛液がかすれていて、透明ならいんが出来ていました。
「はぁ……とても、良かったです……あずさ……」
「ふぅ……ん……」
最後に、思い切り、わたくしの愛を込めた口づけをひとつ。
「……?」
「うふふ、まだまだ終わらないわよ?た・か・ねちゃん?」
「あ、あずさ……わたくしは果たばかりで……あっー!」
その後、わたくしはあずさに何度も絶頂させらせてしまいました……。
決めゼリフ>>76
76:
壊れるくらいに愛して
77:
……。
「ふぅー……ひゅー……」
もう、何も、考えられません……。
ここは、一体どこなのでしょう……。
わたくしは、何度あずさに果てさせられたのでしょう……。
「あらあら?貴音ちゃん、イジメちゃってごめんなさいね……」
「はぁ……あず……さ……」
「でも、貴音ちゃん……大好きよ……」
「はぁ……ふぅ……」
「だから、また今度、しましょ?」
「……」
わたくしは……果報者です。
「あなた様……」
「なーに?貴音ちゃん?」
このまま、離れずに、未来永劫……。
「壊れるくらいに……愛してください……」
一緒に、高みへといきましょう、三浦あずさ……。
ちゃんちゃん
78:
乙!
8

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