ココア「今日もバイト疲れたー!オナニーでもして寝よっかな」back

ココア「今日もバイト疲れたー!オナニーでもして寝よっかな」


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1:
ココア「チノちゃん…チノちゃん…!…っ!」
チノ「あの、ココアさっ…!」ガチャ
ココア「ち、チノちゃん!?」
チノ「な…何してるんですか」
ココア「えと…これはその…」
チノ「…」
ココア「チノちゃんも一緒にする?」
チノ「はい」
11:
チノ「(私なんでこんなことを…)」クチュクチュ
ココア「へぇ、チノちゃんはクリ派なんだね」
チノ「そ、そんなにじっくり見ないでください」
ココア「恥ずかしい?」
チノ「は、はい…」
ココア「凄い濡れてるけど…もしかして私に見られてこーふんしてるとか?」
チノ「そ、そんなのじゃないです、これが普通です」
16:
ココア「ふぅん、そっかー」
チノ「(ココアさんに見られてるって思うだけで手が止まらない…)」
チノ「ココアさんも早く続けてください!私だけ見せるのは不公平です」
ココア「チノちゃんからオナニー強要される日が来るとは思わなかったよ」
チノ「私だってココアさんにこんな…恥ずかしい姿見せる日が来るなんて考えたこともなかったです…んっ」
ココア「あ、いっちゃいそう?」
18:
チノ「あっ…っ!…だめです!向こう向いてください!」
ココア「大丈夫だよ!ちゃんと最後まで見守っててあげるからね!」パシャ
チノ「どさくさに紛れて写メとらないでくださ…ああっ!」
ココア「わぁ…」パシャパシャ
チノ「……」ビクンビクン
ココア「…」パシャパシャパシャパシャティロリン
チノ「…てぃろりん?」
19:
ココア「あっ、ごめんね、間違えてリゼちゃんに送っちゃった」
チノ「何てことを…!」
ココア「大丈夫だよー、女の子ならみんなやってることだし」
チノ「写真撮って送りつけるのなんて誰もやりません!」
ココア「ごめんね…」
チノ「…」
ココア「…どうしたら許してくれる?」
23:
チノ「…ココアさんのその…オ…ニ…してるところも見せてください…」
ココア「え?鬼?」
チノ「…ココアさんがオナニーしてるところも見せてください!そうじゃないともうお姉ちゃんなんて一生呼びません」
ココア「(あれネタで言ってたんだけどなぁ…)」
ココア「うーん…でももう私さっき一回いっちゃったし…」
チノ「えっ…」
ココア「ほら、さっきチノちゃんが扉開けて入ってきたとき」
24:
チノ「ココアさんならできます!」
ココア「う、うーん…うん、わかったよ」
チノ「…!」
ココア「じゃあせっかくだからこうしよ?私はチノちゃんにしてあげるから、チノちゃんも私のを…ね?」
チノ「わ、わかりました、ココアさんがそこまで言うならさせてあげないこともないです」
ココア「(かわいい)」
26:
チノ「ちょっと待っててください」
ココア「どうしたの?トイレ?」
チノ「いえ、その…せっかくなので武器を」
ココア「えっ、武器?」
チノ「…」バタン
ココア「え、ちょ!待って!武器って何!?」
チノ「た、ただいま戻りました…」
ココア「あっ、武器ってそれ…」
28:
ココア「チノちゃん…バイブなんてどこで手に入れたの?」
チノ「と、とある人から誕生日プレゼントに頂きました」
ココア「えっ!も、もしかして…お父さん……とか?」
チノ「ち、違います、父はそんなことしません」
ココア「じゃあ誰が…」
チノ「…千夜さんです」
ココア「(あの女なんてものを…)」
32:
チノ「そ、そんなことは今はいいです、早くやりましょう…でないと…」ウズウズ
ココア「でないと?」
チノ「何でもないです!早く全部脱いでください!」
ココア「わ!チノちゃん大胆!」
チノ「…なんでブラ付けてないんですか」
ココア「え、だって寝る時きついし」
チノ「ココアさんのブラ外すの楽しみだったのに…」ボソ
35:
ココア「え?今なんて」
チノ「な、何でもないです!もういきますよ、容赦しませんから」ヴヴヴ
ココア「あっ!んんっ…!そんないきなり…っ!」
チノ「(ココアさんびくびくしてる…)」
ココア「だ、だめ!一回止めて!ああ…っ!お…お願いだから…」ビクッ
チノ「…っ!ご、ごめんなさい!つい…」
ココア「はぁ…はぁ…・」
チノ「だ、大丈夫…ですか?」ムラッ
37:
ココア「チノちゃん酷いよ…」ボィクン
チノ「ハァハァハァ…」
ココア「…?…チノちゃん?」
チノ「ごめんなさい…私、もう我慢できないです」ヴヴヴヴ
ココア「ひゃぅん!」
チノ「ココアさん…ココアさん…!」
ココア「あんっ…!やめて!お願い…!もう3か…はぅぅぁ!」ビクンビクン
チノ「ココアさん…イってる姿素敵です…乳首もぴょんぴょん元気で可愛いです」ペロペロ
42:
ココア「はぁ…はぁ…はぁ…」ビクッ
チノ「大丈夫…ですか?」
ココア「…大丈夫じゃ…なぃ…から…」
チノ「大丈夫そうですね」ペロ
ココア「ひゃっ…!」ビク
チノ「可愛いです、素敵です、ココアさん…今度は道具なんて使わないで私が気持ちよくさせてあげます」ペロペロペロ
ココア「ら、らめ!これ以上されたらおかしくなっちゃ…はぅん!」
46:
チノ「ココアさんも私のを舐めてください、これじゃお仕置きになりませんよ」ペロペロペロ
ココア「ちょ、ちょっと休憩させて!おねがんっ!」
チノ「喋ってる暇があったら舐めてください…んっ」スリスリ
ココア「(チノちゃんのお股で息…できない……)」ビクンビクン
チノ「ハァ…ハァ…反応がまたよくなってきましたね…んっ…鼻が気持ちいいところに当たって…」
ココア「ん…んんー!(も、もう限界…!)」ガバッ
チノ「ひゃ!」
47:
ココア「けほっ、こほっ…はぁはぁはぁ…」
チノ「…」
チノ「そうですか、よくわかりました…」
ココア「…え?」
チノ「ココアさんは私を拒絶しました」
ココア「え、ちがっ!息ができなくて、その、苦しくて…」
チノ「もういいです…おやすみなさい」
ココア「待って!」
チノ「は、離してください!」
48:
ココア「離さないよ!」
チノ「でも…ココアさんは私のことなんて…」
ココア「大好きだよ!チノちゃんのこと!」
チノ「えっ…」
ココア「聞いて!チノちゃん!さっきはね、チノちゃんは夢中で気づかなかったかもしれないけど、本当にしんじゃいそうなくらい息が苦しかったの」
チノ「…ごめんなさい、私、そんなつもりじゃ…」
ココア「だから…ね?続き、してあげる」
51:
チノ「んっ…ああっ!」
ココア「チノちゃん、そんなに大きい声出すとお父さんやお客さんに聞こえちゃうよ?」クチュクチュ
チノ「そ、そんなのないです…んあっ!」
ココア「本当にあり得ないって言えるかな?」
チノ「えっ…?」
ココア「バーってね、すっごく静かなんだよ」
ココア「私の部屋なら静かにしてれば流れてるジャズとかお客さんの声くらい聞こえるし」
チノ「そんな…!んんっ!…ダメです!私の部屋に行きましょう、そうすれば…ああっ!」
ココア「だーめ」
52:
OP絡めんなwwwwwwwwwwwww
54:
チノ「や…ココアさん以外の人にこんな…んっ…恥ずかしい声聞かせたくな…ああんっ!」
ココア「さっきより感じちゃってるね」
チノ「ぁっ…!だめです!きます!気持ちいいのきちゃいます!」
ココア「ダメなの?じゃあ一旦休憩するね」
チノ「えっ…あっ…そんな……」ウズウズ
ココア「どうしたの?」
チノ「今日のココアさんは意地悪です…」
ココア「んー?ちゃーんと何をしてほしいか言ってくれないと、お姉ちゃんわかんないよ?」
56:
チノ「むぅ…」
ココア「むぅじゃないよ」
チノ「はぁ…わ、わかりました」
チノ「お…お姉ちゃんに…私の…ぉ…こを…その…気持ちよく…」
ココア「えー?聞こえないよ?」
チノ「わ、私のおま…あ、あそこを!お姉ちゃんに気持ちよくしてもらいたいです!」
ココア「うーん、チノちゃんにしては頑張った方かな?仕方ないなーじゃあご褒美だよ」
チノ「早くしてください…切なくて…もう…」
57:
ココア「どこでして欲しい?」
チノ「…口がいいです」
ココア「うん、わかった」ペロッ
チノ「ひぅっ!」ビクン
チノ「じ、焦らさないでください…」
ココア「じゃあ、ラストスパートいくね?」
チノ「お、お願いします」ゾクゾク
ココア「んっ…」ペロペロペロ
チノ「あっ…あああ!だめ…です…声、我慢できな…んああぁぁ!!」
59:
チノ「そんな…敏感なところ…んんっ!ばっかり!」
ココア「んぅ?」
チノ「あああ!!い、イク…!ひぅぅん!」ビクンビクン
ココア「ひゃっ!…へぇ、これが潮吹きかぁ」
チノ「か…関心しないでください…」ビクッ
ココア「落ち着くまでつっこみはいいよ」
チノ「はぁ…はぁ……はい…」ビクッビクッ
60:
ココア「ベッド、チノちゃんのでびしゃびしゃになっちゃった」
チノ「ご、ごめんなさい…」
ココア「ううん、気にしなくていいよ」
チノ「でも…」
ココア「明日一緒にお洗濯しよ?それと、寝るところなくなっちゃったからどうしようかなぁ?」
チノ「…!よ、よかったら私の部屋に!その、私と…一緒に…」
ココア「いいの?えへへ、じゃあお言葉に甘えちゃおっかな!」
チノ「はい!」
ココア「明日は学校もバイトもお休みだから、朝までぽっぴんジャンプ…しよ?」
チノ「…心ぴょんぴょんしてきました」
終わる
6

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