美希「やよい、給食日払えないってホントなの?」back

美希「やよい、給食日払えないってホントなの?」


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1:
美希「びっくりなの?」
やよい「…うぅ…」
美希「貧乏すぎて超笑えるっておもうな♪」
真「ちょっと美希、言い過ぎだよ」
4:
美希「そんなやよいにいい話があるの?」
    ,ィ
        /,  ,,ィ ´  ̄ `  、
          { {、 イ   `
           ヽ v´     \
            /  、 、      ハ
        / /  , .、 \  ヽ、 l
  / /  / ∧_ヽ,  ヽ,ニニ.、、 |   !
  | /! /  | /´ ヽ` \ ヽ.,__ヽ ! .! !
  ヽ | ト、 | ト .z=ミ ` 〃 ̄` / イ、  !
            l ! ヽl !〃  , ///Yノヽ、 .! 
   ヽ  ヽ!/// 、  __f    ! ` |
.    / ヽ ノ  ̄ `   /  \
   /  > ,,_ _,,<   \
   / /  .}  ̄ .{  ヽ、_.`__
  /イ´/ ,..ニニ,,..ノ´`ー "ヽーr― - 、 \
  /  /  ./_/ __ ,>‐-=.、 .',       \
   `ー,  ,  .,.r´ィニ弌|::::::::::::にニニ、ヽ  ! ` ー―`
 、_ / !  | ´ ,.-―ヲ!::::::::::::ヒ―- 、 !  ! ` ‐- ,,_
  `ー-/    | .! r<__.L:::::::::::」ニ>  ./  ! ヽ, ̄
  /       l  !  ,ノ ノ⌒ヽ ̄,ィ´ヽ_ ト,  ! ト., !
  -≠ー/ イ ! {l  r'、_  .} .f _,..ノ! リ  !  l  /リ リ
  |/ | | | | |  |、 フ ノ .ハ ヽ,,!  l .!  | // /
8:
美希「すっごくお金もらえるアルバイトがあるよ!」
やよい「…どれくらいもらえるんですか?あたしお家に早く帰って晩ご飯つくらなきゃ…」
美希「1時間、15万円なの?」
やよい「えーーー!!すごいですぅ」
    ノヘ,_
 ,へ_ _, ,-==し/:. 入
 ノ"ミメ/".::::::::::::::::. ゙ヮ-‐ミ
  // ̄ソ .::::::::::: lヾlヽ::ヽ:::::?
  |.:./:7(.:::::|:::|ヽ」lLH:_::::i::::: ゙l
 ノ:::|:::l{::.|」ム‐ ゛ ,,-、|::|:|:::: ノ
 ヽ::::::人::l. f´` _ |:|リ:ζ 
 ,ゝ:冫 |:ハ、 <´ノ /ソ:::丿
 ヽ(_ lt|゙'ゝ┬ イ (τ"
13:
美希「やよいはお家のこととかやらなきゃだから、大変だよね?美希はアイドルだけでも大変なの?」
やよい「えへ…大変だけど家族、大事ですから!」
美希「そんなやよいを応援したいな!って思うな♪だからこのバイトやってみようよ!
やよい「はい!」
   ___/ : ヽ /:\   , -、
  〉: : : :__, - 、: : __j_      ,r―/: : :`ー-- 、
    ヽ: : ム-- ': : : : :z : `ー- 、/: i: : : : : : : : : : : : 丶
    /:, ': : : ̄:` : : : : ―: 、: : : : \'¨¨`┐/: : : : : : : : : :\
    X : : : : : : : : : : : : : : : : : \: : : : \  ー、: : : : : : : : : : : :ヽ
  /: :/ : : : : : : : : : : : : : : : : : \ : : : ヘ  〈: : : : : : : : : : : : : |
.  /: : /: : : : : :/: : i: : : :i : : : : : : : : :ヘ : : : :ハ {__: : : : : : : : : : : /
 /: : /: :/ /: :/| !: :|: : : :|! : : |i : : : : : ハ: : : : :}-' ヽ: : : : : : : : :〈
 |: : ハ: :|: :| _ i | !: :|: : : :ハ : :i||: : : : : : :|: : : : ,     \: : : : : : : ヽ
 |_|」 i!__ヒニ`  ー ' -=- 、 リハ: : : : : : |: : : :/   /: : : : : : : /
 ∧: : : ヘ,イテz zァx 、、│: : : : : |: : :/     {: : : : : : : /
 | : : i: : :}弌;ソ  たハ y ! : : : : : |「〉'  \: : : : 〈
 | : : |: : :|xx   ゞzン〃/:イ : : : : |/      /⌒ヽヽ: : : ヽ
   v: :i!: :∧  '  __   xxx/// ,: : : :/>、   /  ハ 〉: : : }
 ヽ:ヽ:N:へ V_ノ   /ソ/ イ : : / /!ヽ /    } / : :/
 \{: : : : :> 、´   イ ///: /i/  | レ'    /〈: : : ヽ
  ー、 : : : /¨ ´ヽ /:/〃/  / i_ イヽ >: : :〉
15:
やよい「それでそのアルバイトはいつなんですか?」
美希「明日の夜なの?レッスンが終わったらシャワー浴びずに渋谷で5時♪」
やよい「はい!」
        )
   ,. -──<_
     /   \
      /   / ||ヽ  ヽ
      | /  ∧/ |ノ\|\ヽN
  _| |/ ┃ ┃ ハ L 
  _> (6 '''   ヮ  '''ノ ,.-、
   `Z  `ーァ  ´つ(,,■)
   ム,  ∪   ) く
   ⌒Vし──JV⌒
17:
?当 日?
…タッタッタッタ
やよい「お待たせしました?ハァハァ」
美希「遅いの!30分も遅れてくるなんて年上の美希に失礼だなって思うな!」
やよい「ごめんなさいですー…レッスンが長引いちゃって」
             rr=―
      〉゙'ー─‐- 、
       /  ヽ
.          /   ',
       | // ∧  | 、.\| │   
       j lナ┼‐\ト┼ヽ┤ | 
            / ,イ| fモリ゙  イリフ トr \ 
  ´フ ゙ヘ、    :. /ノ r‐' 
      ∠    ヽ、r::::::ァ /´  >
     /        l` ーイ::::::. \
.  ´ ̄7   ,.ィ:「。    \::. 厂`
      ∠ ,.r< |:| ゚o__o゚ |:「 ⌒ヽ、
     / l  |:L.{MIKI}_ノ::\  \
.   レイ  ヽノ;r──‐一'゙⌒ヾへ、 \
.        /|  |/             } ト、\  \
      //l  ハ    .:::::;.イ リ ヽ | >   〉
23:
美希「まー許すの。」
やよい「ごめんなさい…グス」
美希「ねーー。来たよー永井クーン」
永井「お、おおおおおおおおおおおおおおおおやよいいぃぃぃぃぃぃいいいいいい」
27:
やよい「ビクッ」
永井「ガルウイングッ」
やよい「!?」
永井「ガルウイングッ」
やよい「美希さん、このかたは?」
31:
美希「お友達の永井くんなの?とっても面白いおじさんだよっ」
永井「どぅもースロットおじさんだが」
 ー--、  l、  ./ │:::,‐ .゙-、:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
 ,    .,l .,r┼┐  ./  |、:;l゙ _,,,iiiiilill;;;;;;;;;;;:::::::::::::::::::::::::::::::::::::
 ヽ__ |,l´ | ,| 7_  |::| .'lllll!!゙゙゙     `ヽ、:::::::::::::::::::::::
  「 .-レ-'´  /. ゙l::lllト‐、 .,,,,,,,,,,,,,,,、  `'、:::::::::::::::::::::::
    ,/ .    /   ゙ll,,,iii,゙l  ゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙″ヽ ゙l、:::::::::::::::::::::::
 才,_      /  ゙l゙ │  i、  | \:::::::::::::::::::::::
 /|/ )  、  ノ i  │l゙  `ゝ  | ゙i:::::::::::::::::::::::
  .|  (_  .入アヽ    l  り .(   | `l:::::::::::::::::::::::
     |_,人  )    >  / `」 ~゙'i、  ο ヽ:::::::::::::::::::
 | .  ´ ノ.  {  .| `  .,ノ゙''-,   l:::::::::::::::::::
 |        ゝ  ヽ__,il''',''"  ` .''''''i、  .|:::::::::::::::::::::
 |   .,--ァく  {         `>__,,,---__,、 │  ゙l::::::::::::::::::::
   .,/´ .| `ヽ  ゝ.  + ゝ、エエソ,゙| .ゝ  " 、:::::::::::::::::
.  ̄ ̄) '´ ._,ノ´  {    +   ]-┬-lイ/、   ノ´
  ´    \  +l゙゙┴┴' |   ,!│ 丿
 ////   __> + \__,/  .| ,! /
  ・・・・   / '   ゙l  .l゙ ゙._,‐′
   /       ヽ、_ _,レ'′′
33:
やよい「はじめまして…」
永井「はいたーーーっち?」
やよい「?」
35:
永井「はいたーーーーっち♪ やれやぁwwwwwwww」
やよい「ご、ごめんなさい… …ぃぇぃ」
ぱん
永井「YEAHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHH」
永井「やよいいいいぃぃぃぃぃぃぃ」
やよい「はぃぃ><」
38:
美希「じゃ、後はお二人で仲良くなの♪」
やよい「ちょ…ちょっと待ってください美希さん、アルバイトはどうするんですかぁ?」
美希「これがアルバイトだよ?」
やよい「?」
39:
美希「この歯が汚いおじさんが、やよいが一時間遊んであげるだけで20万円くれるの♪」
やよい「ええええええええええええええーーそれっていけなxxxxングゥ」
美希「大丈夫なの、危なくないし、えっちぃことは全然ないの」
やよい「…ほんとですか?ほんとに一時間だけ遊べばいいんですか?」
40:
美希「そ? 20万円もらったら、5万円は美希の紹介料だから明日事務所でちょーだいなの」
やよい「…ふあんですぅ」
美希「美希の顔をつぶそうっていうの?それはのちのちにひびいてきちゃうかもなの」
やよい「ふぇぇぇぇ…やります」
42:
永井「やよいいいーいこうでぇ^^」
やよい「はい…どこに行きましょう?」
永井「…一緒に行きたいとこがあるんよ、ついてきてくれるか?」
やよい「…はぃ」
43:
やよい「ここは?」
永井「パチンコ屋よ!」
やよい「聞いたことあります!玉を売って穴に入れるところだってお父さんが」
永井「そうよーよくしっとったなぁ」
やよい「はい!でもお父さんが絶対に入っちゃいけませんって」
永井「なんでぞ」
やよい「ダメな大人の人が行く場所だからって…すみません」
永井「wwwwwwwwwwwほんとそうよwwwwwwでも楽しいぞぉここ」
47:
やよい『…どうしよう…でもアルバイトだし、給食費、払いたい!』
やよい「お付き合いしますぅ!」
永井「ガルウィングッ」
やよい「ガルウィング!><」
49:
ジャラジャラジャラジャラジャラジャラジャラジャラジャラジャラジャラジャラジャラジャラジャラジャラジャラジャラ
ガーガーガーガーガーガーガーガーガーガーガーガーガーガーガーガーガーガーガーガーガーガーガーガー
【えーーーー4番テーブル 132番のお客様 ボーナスチャンススタートで・・】
ジャラジャラジャラジャラジャラジャラジャラジャラジャラジャラジャラジャラジャラジャラジャラジャラジャラジャラジャラ
やよい「う…うるさいですーーーーーーー><」
永井「慣れよ、ぜんぜん慣れるけん大丈夫やって」
やよい「はいぃ」
51:
やよい「なにするんですか?」
永井「一緒にスロうとうでー」
やよい「すろ?」
永井「パチスロよ、今日カップルデーで熱いイベントなんよ」
やよい「かっぷるでー?」
52:
永井「ここの席よ^^抽選とってきたきん、あっついでー」
やよい「はい、座ってやるんですねーなんですか?けもののおう?」
永井「猛獣王よw猛獣の王なんか猛の獣王なんかわけわからんやろ」
やよい「?」
53:
永井「まずこの金をサンドに入れる」
やよい「はいぃ」 ガー
ジャラジャラ
やよい「わーーーーコインがでてきましたーーー」
永井「かわええのー^^」
永井「ほんで、メダルをここにいっぱいいれる」
やよい「はい」チャリンチャリン
永井「ほんで、このベットボタンを押すんよ」
やよい「はい」ぽぽぽ
永井「で、レバーをオン!」
やよい「オン!!」 ボポォ♪
56:
やよい「わーーーーまわってますーー><」
永井「くるくる回っとるなぁw」
やよい「どうすればいいんですかぁ?」
永井「このボタン3つあるやろ、これ適当に押せばええんよw」
やよい「えい!」 ドン ドン ドン
57:
永井「おおおおおおお、それ純ハズレやんwwww」
やよい「??」
永井「ええきん、教えてやるきん、だいじょうぶ」
やよい「はい^^」
?????????????????????????
それから、弥生の猛獣王はサバンナチャンスが連チャン
やよいは初めてのパチスロが楽しくて時間を忘れていた。
?????????????????????????
59:
やよい「たのしかったですーー^^」
永井「たまにはええやろ、大人の遊びやきん」
やよい「はい><」
永井「もう夜の11時かー。ごめんな。こんな時間までつきあわして」
やよい「ぁ…どうしよう!!晩御飯つくらなきゃいけないのに!門限もすぎちゃってますーー!」
61:
永井「ごめんな。これお詫びやきんとっといて…」
やよい「えええ40万円!?」
永井「ほやで、今日二人で勝った金。とっといて」
やよい「こんなにもらえませんよー」
永井「ええきん、やよいが付き合ってくれたから勝てたんやし、お礼やって」
やよい「ほんとにいいんですかぁ?」
63:
永井「あんな  こんな汚いおじさんに付き合ってくれてありがとな」
やよい『ドキ』
   r‐- 、
   | \ \
.          , -|  > ´ ̄ ̄ ` ー--――‐- 、
        /  レ'  /  i ヽ ヽ. , -‐ ´〈
.        〈 〃 〃//  ! i '.  V   ノハ
     V /77i  |l  i   V /   }
.  !  / ,斗x‐- 、ノ}ノ`ヽ. V     ノ
.        |   / }{ rテ} 厶、}ハ  |  〃
.      ∧ { i {ヒノ rテ心. |  〈
        (  ? 人"      辷ソノ   人   ヽ.
        \ ( iレ'^>、`_____"Z   〃 ) _ノ
   `ヽ{ {{  ゞニィル'厶イY (__(´
.          '. 7?-‐- 、{{′   i  `
   l{   }  /〈7´ ̄ !    ___
              lト、 _;′ /  }、/ |   /, -―-、`ヽ
              |  `匸勹   厶イ} }ト、,ノ // ノ  i
.       ├―-トr┴ 、/〃厶イ ^ヾく   ゝ- ′
.       │  !| /≠ _, K- 、__
        !  ?   厶∠´    i〈 ヽ{
      ∧  !  ,厶ニ>、`ヽ r'   _i〉
       / ヽ  l/ `℃ヽ._ ノr' / ̄`=ニニ⊃
.    /    / -‐<^ヾL≧=?'´   i
.       !  /   }  i  . -―――‐ ′
.          l  i        ノ 厶 -‐ ´
.        ̄ ` ー---―く-‐‐'
69:
永井「駅まで送っていくから、いこうで」
やよい「はい… あの、」
永井「ん?」
やよい「あの、永井さんはどうしてあたしと遊びたかったんですか?」
永井「……ひかんでくれるか?」
やよい「はい」
永井「前キャバはまっとったんよ、ほんでpって子に入れ込んでなぁ」
やよい「はい…」
永井「アコムの貯金も底ついとったんよ」
70:
???????????????????????????????????
それから永井はPeerCastでの話を素直に話した
ゲームでやよいを攻略したことも素直に話したのだった
???????????????????????????????????
永井「ほんで…な、やよいにほれてしもうたんよ」
ドキドキ
ドキドキ
ドキドキ
ドキドキ
ドキドキ
やよい『なんだろ…この気持ち…抑えられない…』
 
?まだ早いって、思うけど、でも、素直な、気持ちは?
72:
永井「やよい?どうした足とまっとるで」
やよい「…」
?どうしよう おさえきれない?
やよい「…  永井さん あの」
やよい「あのね」
90:
やよひ「永井さん…あの……その…」モジモジ
永井「どしたんやよひ、はよ帰らんと親御さんも心配するきん」
やよひ「また一緒にパチンコしましょう!!」
永井(お前ら!!やよひのチ○コ発言頂きました!)
永井(イカンやよひの口からチ○コという単語が出てきたという事実に勃起してきた)
永井「おう!こんなおっさんでよければいつでも呼んでくれや↑」
やよひ「はい!それじゃまた、おやすみなさい♪」タタタ
永井「……」
永井「完全にま○こフラグたったな」
美希「あっ永井くんなの」
永井「カーン、しねお前は」
96:
ひろいき「メンソで3万負けたわけだが」
トシ「だからお前は駄目なんよ」
ひろいき「完全にやる気ないなったわ、プゲラディンやが」ポリポリ
トシ「なんぞプゲラディンってww」
トシ「…おいひろいきあれあずささんとちゃうんか」
ひろいき「うそぉ!?」
あずさ「あらあら?」テクテク
ひろいき「本物やん!」
97:
ひろいき「あずささん胸でかいなー!」
トシ「お前ほんと巨乳好きやのー」
ひろいき「当たり前よ!ほーとー好き」
トシ「てか迷子になっとるんとちゃうかあずささん」
ひろいき「ちょっと俺行ってくるわ」ポリポリ
トシ「おう、俺はちょっとコンビニにゴミ捨ててくるけん」バニー
99:
ひろいき「あずささんですよね?」
あずさ「あら??どこかでお会いしたことありましたかしら??」
ひろいき「そういうわけじゃないんすけど…」
ひろいき「迷子なんでしたら道案内しましょうか?」
あずさ「いいんですか??」
ひろ「はい、僕も暇してたとこなんで」
あずさ「じゃあお願いします?」プルンプルン
ひろ(めっさ揺れよる!!)
101:
あずさ「ひろいきさんはお幾つなんですか?」テクテク
ひろ「僕今年で32ーになります」
あずさ「そうなんですか?、ご結婚とかはされてるんでしょうか??」
ひろ「いやー結婚はちょっと無理そうっすねww」
あずさ「そんなことないです、ひろいきさん優しいですしきっと大丈夫ですよ?」
ひろ「あはは…ありがとうございます」
ひろ(あずささんこそ優しいんだが)
102:
あずさ「私もなかなか運命の人に巡り合えなくて?」
ひろ「あずささん程綺麗な人でもなかなかみつからないものなんですね」
あずさ「あらあらそんな?、でも今日ここでひろいきさんと出会えたのも何かのご縁なのかもしれませんね?? うふふふ?」
ひろ(ドキ)
ひろ「ハハ、あ、ここですよね?」
あずさ「あら??いつの間に目的地に着いてました?」
105:
あずさ「今日はどうもありがとうございました?」オジギ
ひろ「いえいえ、男として当然のことをしたまでのことですんで」
あずさ「ひろいきさん…」
ひろ「どうしたんですか?あずささん」
あずさ「また迷子になった時は…よろしくお願いしてもいいですか?」
ひろ「…!!」テテン!
ひろ「はい!その時はいつでも駆けつけますんで!!」スチャチャー
あずさ「うふふ、ありがとうございます?それではまた明日?♪」テヲフリフリ
ひろ「……」テヲフル
ひろ「…明日ぁ!?」
[パーフェクトコミュニケーション] テッテテー♪ プインプインプイン♪
106:
愛媛の猫屋敷
アクオス「アシタァ!?」 パフェコ
永井「お前らー!ひろいきがパフェコミ出しよった!!」
ひろいき「……」ポリポリ
永井「ひろいきおもろい?」
ひろいき「…いや別に」ポリ
永井「おもろいって言えや!!」
ひろいき「…いやーあそこまであからさまだとちょっと萎えるわ…」サクサク
永井「お前らー、ひろいきがアイマスになびかなかった訳だが」
END
107:

永井先生元気しとるかなあ
スロットやめたってのはマジなん?
108:
乙!
11

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真姫「シックス」凛「ぷふっ…!」

やはり、天才は発想が違うな。

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