蛍「双頭ディルド?」楓「げっ」back

蛍「双頭ディルド?」楓「げっ」


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1:
蛍「どうも」
楓「おお、駄菓子か? それともなにかレンタルか?」
蛍「駄菓子を買いに来ました」
楓「駄菓子か……決まったら言え」
蛍「はい。どれにしよっかなぁー」
蛍「……ん?」
蛍「なんだろうこれ?」
楓「あん? なんか気になったか?」
蛍「双頭ディルド?」
楓「げっ」
5:
蛍「なんだろうこれ」
楓「ちょっと待っ」蛍「あ、え? わぁぁ……」
楓「それは駄目だ!」バッ
蛍「あ、えっと、え? えぇっ?」
楓「……う、裏は見たか?」
蛍「えと、その……」
楓「見たのか!? 見てないのか!?」
蛍「み、見ちゃいました……」
楓「あー……忘れろ」
蛍「あ、あんなの忘れられませんっ!」
6:
蛍「その、さっきのって……」
楓「……ガキには早い、お前にはまだ関係ない」
蛍「えっと子供には早いって、そういうものってこと……ですよね?」
楓「……」
蛍「も、もう一度見ても良いですか!?」
楓「よくねぇよ!」
蛍「おいくらですか!?」
楓「一万!」
蛍「前金千円で見せて下さい!」
楓「乗った!」
8:
蛍「わぁぁ……こんなものがあるんだ……」
楓「……しまった、つい商売しちまった」
蛍「……」
楓「ほ、ほら、もう良いだろ? な?」
蛍「……」
楓「興味があるってのもわかるけど、使わないだろ? ほら」
蛍「九千円払います!」
楓「毎度」
蛍「えへへ、双頭ディルド買っちゃった……」
楓「あと十年は押し入れにしまうはずが一万で売れた……よし」
蛍「ありがとうございました!」
楓「他にも入り用ならまた利用してくれ」
蛍「はいっ!」
10:
楓「……やべぇ」
楓「いくつだっけ、小五だよな……」
楓「つい売っちまったけどまずいよな……」
楓「やっぱり返してもらうか?」
楓「……」
楓「一万……一万かぁ」
蛍「すみませーん」
楓「五千円で手を打ってくれ!」
蛍「え?」
13:
楓「な、なあ、あのな、さっきのなんだが」
蛍「あ、そうでした」
楓「返品だr」蛍「ローションってありますか?」
楓「あるぞ、でもローションの前に話をだな」
蛍「ローションって使う度に必要ですよね? いくらですか?」
楓(ディルド+利用者=ローション定期購入)
楓「まずはただで一本やる、ぜひ定期的に買ってくれ」
蛍「はいっ!」
15:
楓「……やっちまった」
楓「こうなったら高いローション仕入れよう、とことん儲けるんだ」
楓「ん?」
楓「ところで相手は誰だ?」
楓「確か可愛いものが好きって聞いたな……」
楓「れんげが危ない!」
れんげ「にゃんぱすー」
楓「ああ、れんげじゃないなら誰でも良いか」
れんげ「なにがなのん?」
17:
蛍「あ、あの、もしもし、私、一条蛍って言います! 小鞠先輩はいらっしゃいますか!?」
小鞠『蛍? 私だけどどうかしたの?』
蛍「しぇ、しぇんぱいっ! あ、あのあのっ!」
小鞠『とっ、とりあえず落ち着いて!』
蛍「はいっ! あ、あの、これから私の家で遊びませんか!?」
小鞠『蛍ん家で?』
蛍「はいっ!」
小鞠『オッケー、それじゃあ今から行くから』
蛍「は、はいっ! 待ってます!」
19:
ピンポーガチャッ!
蛍「先輩っ!」
夏海「ヤッホーほたるん!」
蛍「……は?」
小鞠「ごめんね蛍、急について来るって言い出してさー、大丈夫?」
蛍「は、はい……大丈夫です……」
夏海「おっじゃましまーっす!」
蛍「……」ギリッ
夏海「!」ゾワッ
夏海「な、なんか今ぞわっとした!」
小鞠「ぞわっと? なんかあったの?」
夏海「わからん! わからんけどぞわっとした!」
22:
蛍「はい先輩」
小鞠「あーありがとう、外暑かったから冷たい麦茶が嬉しいよ」
蛍「はい、夏海先輩」ゴポゴポ
夏海「あ、あれほたるん、うちの麦茶沸騰してるんだけど……」
蛍「あっ、ちょうど冷たいの切れちゃって“夏海先輩のために”新しく用意したんです」
夏海「あ、あー、そっかぁ、ほたるんそっかぁ、でもそれならただの水で良かったんだよー?」
蛍「それだと申し訳ありませんから」
小鞠「仕方ないなぁ、ほら」
蛍「!」
小鞠「私のと混ぜたら飲めるでしょ」
夏海「もっと早くそうしてよ、気が利かないなぁ」
小鞠「あんたねぇ……混ぜて損した」
蛍「……」ギリリッ
夏海「!」ゾワッ
27:
夏海「さっきからすっげぇゾワゾワする!」
小鞠「えー、風邪でも引いたの?」
蛍「風邪ですよ風邪! 今すぐに帰りましょう!」
夏海「いや、風邪じゃないと思う、なんか違う奴」
蛍「駄目ですよ夏海先輩! 悪化する前に帰りましょう!」
夏海「うーん……」
小鞠「仕方ない、夏海、一緒に帰るよ」
夏海「えー」
蛍「ええええええええええぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!!!」
29:
蛍「そ、そうだ! お兄さん! お兄さんに迎えに来てもらいましょう!」
夏海「大袈裟だってば、平気だから」
小鞠「うーん、確かに夏海は結構丈夫だし、大丈夫かな」
蛍「大丈夫じゃないですよ! 小さなことが重大なことに繋がるんです! 早く帰らないと(小鞠先輩と出来ない)!」
蛍「私、電話してきます!」ダッダッダッ
夏海「大袈裟だなぁほたるんは」
小鞠「でもあんなに慌てるほどあんたを心配してくれてるんでしょ」
夏海「あー……だから麦茶もあっつあつだったのか、ほたるんって私が大好きなんだなぁ、あっはっは、夏海ちゃん愛されてるぅー」
小鞠「好きは好きでも愛はないでしょ、女の子同士なんだし」
夏海「それもそうだね、あっははは!」
31:
卓「……」キコキコ
卓「……」キコキコ
卓「……」キコキコ
卓「……」キコキコ
卓「……」キコキコ
卓「……」キコキコ
32:
卓「……」キコキコ
夏海「……」
卓「……」キコキコ
夏海「……」
卓「……」キコキコ
夏海「なあ兄ちゃん」
卓「……?」キコキコ
夏海「汗が気持ち悪い」
卓「」キコキコ
夏海「……」
卓「……」キコキコ
夏海「……迎えに来てくれてありがと」
卓「……」キコキコキコキコ
34:
蛍「というわけで夏海先輩がいなくなったんですけど」
小鞠「うん、どうしよっか」
蛍「あ、あの、あのですね」
小鞠「どうしたの?」
蛍「お、玩具で遊びましょう!」
小鞠「おもちゃ? 流石に中二にもなっておもちゃは子供っぽいしな……」
蛍「大人の玩具なんです! 子供じゃ遊べません!」
小鞠「……大人の?」ピクッ
蛍「はい! 大人な先輩こそ遊ぶべき玩具です!」
小鞠「……大人な先輩?」ピクピクッ
蛍「はいっ!」
小鞠「それならそれで遊ぼう! お子様な蛍だけじゃ遊べないもんね!」
蛍「はいっ! しぇんぱいとあそびたかったんですぅっ!」
37:
小鞠「……」
蛍「はぁはぁ、しぇんぱいっ、これで遊びましょう!」
小鞠「う、うん遊ぼう」
小鞠(なんだこれ?)
小鞠(この曲がった奴はなんなんだ?)
小鞠(えっと……)
蛍「しぇんぱいっ、はやくっ、はやく遊びましょう!」
小鞠「わ、わかってる! けどちょっと待ってて!」
小鞠(これはえっと、えっと……)
小鞠「……か、髪飾りかな?」スッ
蛍「!」
蛍(あぁっ、しぇんぱいの、しぇんぱいの髪にっ! あ、あれが今から……えへへぇっ……)
41:
なっつん可愛いよなっつん
45:
蛍「えへ、えへへ……しぇんぱぁい、それはですね、もっと下のところで使うんですよ」
小鞠「も、もっと下だよね、知ってる知ってる」
蛍「知ってるんですか! えへへ、それじゃあそろそろ……」シュルッ
小鞠「えっ、えっ、蛍? なんで脱いでるの?」
蛍「脱がないと大人の玩具は使えないですから」
小鞠「そ、そうだよね、脱がないと使えないよね」
小鞠(脱がないと使えないのか……大人の玩具ってわからん)
47:
蛍「しぇ、しぇんぱい……しぇんぱいも脱いで下さい」
小鞠「えぇっ、な、なんで?」
蛍「しぇんぱいも脱がなきゃ大人の玩具で遊べませんから」
小鞠「そうだよね、脱がなきゃはじまらないよね」ヌギヌギ
蛍「えへへ……しぇんぱいがしぇんぱいが……じゅるっ」
小鞠「……」
小鞠(本当になんに使うんだ?)
蛍「それじゃあしぇんぱい、その、しっ、下着も脱ぎましょうか! ねっ!」
小鞠「し、下着も!?」
蛍「もちろんです! 大人の玩具ですから!」
小鞠「も、もちろんだよね! 大人の玩具だから!」
51:
小鞠「ほ、蛍、あの……」
蛍「あ、あぁ……」
小鞠「あの、ほた、る?」
蛍「しぇんぱぁいっ!」
ぎゅううっ!
小鞠「うわっ、ほ、ほたるっ!?」
蛍「はぁはぁはぁはぁ……しぇんぱい、もうっ、もう良いですよねっ!?」
小鞠「ちょっ、ちょっと蛍!?」
蛍「えへへぇっ、ちょっと冷たいですけど我慢してくださいねぇ……」トロ-ッ
小鞠「えっ、えっ、ちょっと!?」
蛍「まずは指で……えいっ!」
ぬりゅっ!
小鞠「ひゃひぃっ!?」
54:
蛍「しぇんぱいのなか、暖かいですっ……しぇんぱいっ! しぇんぱいっ!」グチュッグチュッ
小鞠「あぁっ! んっ、ほ、ほたるっ、やだ、やだぁっ!」
蛍「はぁはぁはぁはぁ、もう駄目ですよ、やだって言ってもやめられません!」グチュグチュグチュ
小鞠「ひ、ひぃっ! あっ、あぁっ、ほ、ほたっ、やぁぁっ……」
蛍「はぁはぁはぁはぁ、我慢出来ないっ、もっ、もうディルド使えますよね!? 使いましょう!」
小鞠「でぃ、でぃるどってなに? も、もうやめようよ蛍……」
蛍「しぇんぱいの頭に乗せたそれ、それがディルドですよっ!」
蛍「これをっ、これをまずはしぇんぱいにぃっ」ズッ、ズリュッ!
小鞠「あひっ! あ、あがっ、あっ、あぁっ……ッ!」
蛍「もうちょっと、もうちょっとっ!」グググッ……ブチッ
小鞠「あああぁぁぁっ!!!?」ガクガクッ
蛍「えへへえへえへぇ……あとは、私の中に……んぅ……」ヌチュッ
56:
蛍「しぇんぱいっ、しぇんぱいと繋がってますっ!」グッチュグッチュ
小鞠「あぁぁっ、やぁぁっ……も、やめてよほたるぅ……」ギュウウ
蛍「あぁっ……そんな顔しながらしがみつかれたら……」
小鞠「ほ、ほたる?」ギュウウ
蛍「しぇんぱいっ、しぇんぱいっ! 一緒にいーっぱい気持ち良くなりましょうねぇっ!」グッチュグッチュグッチュ
小鞠「やぁぁっ! うぁっ、んんっ! ほ、ほたるぅっ!!」
蛍「しぇんぱいっ! しぇんぱいっ! こまちゃんしぇんぱいっ!」グッチュグッチュ
59:
蛍「どうも」
楓「おお、ローションか?」
蛍「ローションと駄菓子を買いに来ました」
楓「駄菓子が決まったら言ってくれ、それとこれ、ローションな」
蛍「はいありがとうございます。駄菓子はどれにしよっかなぁー」
蛍「……ん?」
蛍「なんだろうこれ?」
楓「あん? なんか気になったか?」
蛍「リモコンローター?」
楓「げっ」
おしまい
6

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