凛「プロデューサーって、何で皆に手を出さないの?」back

凛「プロデューサーって、何で皆に手を出さないの?」


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1:
モバP(※以下P表記)「はぁ?」
凛「だっておかしいでしょ……200人近くのアイドルに囲まれてる中に、男1人しかいないのに誰にも手を出さないなんて」
凛「ロリから熟女まで幅広く揃ってるし、彼女もいないのに、誰とも何にもないなんて」
凛「もうプロデューサーは、ホモか性不能者かなんかじゃないと説明つかないよ」
P「いやだって、プロデューサーが自分のとこのアイドルに手を出しちゃマズイだろ」
凛「そんな建前なんかどうでもいいよ」
凛「男と女……アイドルとして活躍する魅力的な女性達と、それを一人でプロデュースする優秀な男性」
凛「こんな状態で何にもないなんて、普通に考えておかしいでしょ?」
P「…………」
凛「で?どうしてなの?」
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2:
P「……まぁ俺も男だし、正直に言うとウチのアイドルと付き合ったりとかしたら……なんて考えた事もある」
凛「……ふぅん?」
P「それでだ……うーん、例えば川島さんとHしたとするだろ?」
凛「は?何でそこで川島さんが出てくるの?まさかプロデューサー、川島さんの事……」
P「おいおい、落ち着けって……例えばだよ、例えば」
P「今パッと浮かんだだけだよ」
凛「ふーん……まぁ良いや、それで?」
P「あぁ、例えば川島さんとHするとして、そうすると……――」

――
―――
10:
瑞樹『ふふふ、私としたいのね?わかるわ』
瑞樹『ん……入ってるの、わかるわ』
瑞樹『あっあっ……奥に当たってるの、わかるわ!』
瑞樹『んっ……ふふ、もうイキたいんでしょ?わかるわ』
瑞樹『いいわよ、イッて。一緒にイキましょう?』
瑞樹『んっ!あっ!いいわよ、あなたのイク瞬間……わかるわ、わかるわ!わかるわぁぁあん!!』ビクンビクン
瑞樹『はぁ……はぁ……中に出てるの、わかるわ』
―――
――

P「――……とかなりそうでさ……」
凛「……あー、うん」
P「もしそうなったら、ちょっと嫌じゃないか?」
凛「……うん、それはちょっと嫌かも」
P「だろ?」
凛「うん」
13:
P「とまぁ、そういう訳なんだよ」
凛「……他には?」
P「ん?」
凛「川島さん以外の、他の人とかはどうなの?」
P「他の人?うーん、そうだなぁ……」
凛「…………」
22:
P「例えば……じゃあ、輝子にしようか」
凛「うん」
P「輝子とHするとして、そうすると……――」

――
―――
輝子『ふぅ、ひ……こ、こんなの初、めて……』
輝子『ふ!ひぃ!……もう……ダメ…!』
輝子『ふひぃっ!……や……め……!』
輝子『ふ……ひ……あ……も、ぅ……』
輝子『イッ…………!』
輝子『ヒャッハアアアァァァーーー!!!ゴーートゥゥーーーヘェェェーーールッッッッッ!!!!』ビクンビクン
26:
おうけんか売ってんのか
28:
―――
――

P「――……とかなりそうでさ……」
凛「……あー、うん」
P「もしそうなったら、ちょっと嫌じゃないか?」
凛「……うん、それはちょっと嫌かも」
P「だろ?」
凛「うん」
29:
P「とまぁ、そういう訳なんだよ」
凛「……他には?」
P「ん?」
凛「川島さんと輝子以外の、他の人とかはどうなの?」
P「他の人?うーん、そうだなぁ……」
凛「…………」
39:
P「例えば……じゃあ、乃々にしようか」
凛「うん」
P「乃々とHするとして、そうすると……――」

――
―――
乃々『プロデューサーさんとHとか……むぅーりー……』
乃々『ゴムしてないんですけど……生でするとか……むぅーりー……』
乃々『痛いんですけど……そんなガツガツやられるとか……むぅーりー……』
乃々『中に出されたんですけど……プロデューサーさんの子ども産むとか……むぅーりー……』
40:
―――
――

P「――……とかなりそうでさ……」
凛「……あー、うん」
P「もしそうなったら、ちょっと嫌じゃないか?」
凛「……うん、それはちょっと嫌かも」
P「だろ?」
凛「うん」
41:
P「とまぁ、そういう訳なんだよ」
凛「……他には?」
P「ん?」
凛「川島さんと輝子と乃々以外の、他の人とかはどうなの?」
P「他の人?うーん、そうだなぁ……」
凛「…………」
49:
P「例えば……じゃあ、杏にしようか」
凛「うん」
P「杏とHするとして、そうすると……――」

――
―――
杏『やだよHなんて、めんどくさい……杏は疲れたからもう寝るよ』
杏『……もう、わかったよ!わかったから、とっとと終わらせてよね』
杏『服脱いで、ローション塗って、はい良いよ』
杏『……ムード?そんなの知らないよ、杏は早く寝たいんだってば』
杏『……ねぇ、まだ終わんないの?……え?気持ち良くないかって?』
杏『別にそうでもないけど、AVみたいに声なんて出ないよ。あんなの演技だよ演技』
杏『……あーもう、わかったよ……ンアー、ンアー、キモチー、イクー、イッチャウー、ダメー、イクー、ンアー……これで良い?』
杏『あ、終わった?じゃあ、杏は寝るね。おやすみ』
53:
―――
――

P「――……とかなりそうでさ……」
凛「……あー、うん」
P「もしそうなったら、ちょっと嫌じゃないか?」
凛「……うん、それはちょっと嫌かも」
P「だろ?」
凛「うん」
54:
P「とまぁ、そういう訳なんだよ」
凛「……他には?」
P「ん?」
凛「川島さんと輝子と乃々と杏以外の、他の人とかはどうなの?」
P「他の人?うーん、そうだなぁ……」
凛「…………」
65:
P「例えば……じゃあ、蘭子にしようか」
凛「うん」
P「蘭子とHするとして、そうすると……――」

――
―――
蘭子「ククク……我が盟友よ、今こそ契りを結ぶ時だ」(あの……プロデューサー、お願いです)
蘭子「さぁ!汝の持つその魔槍を用いて、我の奥深くに眠る魔力を解き放つのだ!」(私の初めて……貰って下さい)
蘭子「ぐぅっ!……く、やはりそう易々とはいかぬか……しかし、後に待ち受ける物を思えばこの程度、造作もない」(ぃっつ…!……ん、ちょっと痛いですけど……でも、プロデューサーと一緒になれて、凄く嬉しいです)
蘭子「どうした?臆するでない……躊躇う事無くその魔槍で……我を貫け!」(どうしたんですか?私なら大丈夫です……お願いです、もっと……下さい)
蘭子「おぉ……!よい!よいぞ!!確かな魔力の波動を感じるぞ!」(んっ、あぁ……気持ち良いです、とっても)
蘭子「さぁ……いよいよ、その時が来たる……我が盟友よ……我等が力を持ってして、あの遥か彼方に聳える頂きを目指し、いざ……!」(んん、あ、だめです……プロデューサー……私、もうイキそうです、イッちゃう……!)
蘭子「飛び立たんっ!!」(イクぅっ!!)ビクンビクン
66:
―――
――

P「――……とかなりそうでさ……」
凛「……あー、うん」
P「もしそうなったら、ちょっと嫌じゃないか?」
凛「……うん、それはちょっと嫌かも」
P「だろ?」
凛「うん」
69:
P「とまぁ、そういう訳なんだよ」
凛「……他には?」
P「ん?」
凛「川島さんと輝子と乃々と杏と蘭子以外の、他の人とかはどうなの?」
P「他の人?うーん、そうだなぁ……」
凛「…………」
76:
P「例えば……じゃあ、ちひろさんにしようか」
凛「うん」
P「ちひろさんとHするとして、そうすると……――」

――
―――
ちひろ「え?私とHですか?良いですよ。ただ、1回につきゴム有り100000モバコイン。生だと1000000モバコイン頂きますけど、どちらが良いですか?」
ちひろ「……は?……ふふっ、そうですよね!プロデューサーさんなら、そう言ってくれると思ってました」
ちひろ「あ、あと1突き10000モバコインずつ足されていきまして、1回イかせる毎に100000モバコイン頂きますね」
ちひろ「だからと言って、私を1回もイかせずに1人で勝手にイこうものなら、1000000000モバコイン頂きますから、気を付けて下さいね!」
ちひろ「それじゃプロデューサーさん、来て下さい」
83:
ちひろ「……あぁん!はぁ…はぁ……凄いです……1突きでイかせるなんて……」
ちひろ「んんっ!はぁ、またイッちゃ……あぁ!はぁ、はぁ……もう、3回もイッちゃいました……」
ちひろ「え?そんなイク訳ない?……何言ってるんですか、イッちゃうものはイッちゃうんですよ」
ちひろ「1回もイかせずに1000000000モバコイン払うより良いじゃないですか……ほら、早くして下さい……あん!」
ちひろ「……えっ?もうイキそう?早くないですか?まぁ、良いか……」ガシッ
ちひろ「あっ、因みに中に出したら更に1000000モバコイン頂きますからね」ギュウー
ちひろ「あっ、ん、何ですかっ?もう危ないから放してくれ?んん、何の、事ですかっ?あっ!」
ちひろ「違いますっ、ん!イキ過ぎて、はぁ、体が、強張ってる、だけですから、あん!」
ちひろ「あっ!ダメっ!でも、私ももう、本当にイッちゃう!イク!イッ……!」
ちひろ「毎度ありいいぃぃぃ!!」ビクンビクン
84:
―――
――

P「――……とかなりそうでさ……」
凛「……あー、うん」
P「もしそうなったら、ちょっと嫌じゃないか?」
凛「……うん、それはちょっと嫌かも」
P「だろ?」
凛「うん」
85:
P「とまぁ、そういう訳なんだよ」
凛「……他には?」
P「ん?」
凛「川島さんと輝子と乃々と杏と蘭子とちひろさん以外の、他の人とかはどうなの?」
P「他の人?うーん、そうだなぁ……」
凛「…………」
88:
P「例えば……じゃあ、凛にしようか」
凛「うん……うん?」
P「凛とHするとして、そうすると……」
凛「えっ、ちょっと待っ――」

――
―――
凛「ふーん、プロデューサーとH?……まぁ、悪くないかな…」
凛「ふ…ん、これがプロデューサーの前戯?……まぁ、悪くないかな…」
凛「ふーん、これがプロデューサーのプロデューサー?……まぁ、悪くないかな…」
凛「ふっ、ん!これがプロデューサーのH?……まぁ、悪くないかな…」
凛「ふぅっ、んんっ!これが絶頂?……まぁ、悪くないかな…」
凛「ふぅ……ん?もう終わり?……まぁ、早くはないかな…?」
89:
雑すぎィ!
93:
―――
――

P「――……とかなりそうでさ……」
凛「…………うん」
P「もしそうなったら……」
凛「…………ぅっ」ウルウル
P「……まぁ、悪くないかな…」
凛「プロデューサー!///」
おわり
97:
という訳でネタ切れ終わり
こんなんでも、読んでくれてありがとう
9

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