絵里「穂乃果 私実は超能力者なのよ」 穂乃果「え?」back

絵里「穂乃果 私実は超能力者なのよ」 穂乃果「え?」


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1:
穂乃果「いきなりナニ言い出すの 絵里ちゃん」
絵里「そろそろ打ち明けてもいい頃合いだと思ったの」
穂乃果(絵里ちゃんどうしたのかな これがロシアン・ジョーク?)
絵里「私の能力は>>7よ」
7:
焼肉で網を焦がさない
14:
穂乃果「焼肉で網を焦がさない 能力?」
絵里「ええ」
穂乃果「それって役に立つの?」
絵里「希と焼き肉食べに行った時は結構役に立つものよ」
穂乃果(やっぱり冗談なのかな?)
絵里「ちなみに希も超能力者よ」
穂乃果「えぇ!希ちゃんも?」
絵里「希の能力は確か>>19」
19:
バオウザケルガ
22:
絵里「バオウ・ザケルガっていう電撃の竜を召喚する能力よ 希はバオウを受け継いだ血筋だから発現したらしいわね」
穂乃果「で 絵里ちゃんは穂乃果に能力を教えてどうしようっていうの?」
絵里「>>26」
26:
あなたの能力を覚醒させる
30:
絵里「あなたの能力を覚醒させるためよ」
穂乃果「またまた? 絵里ちゃんってば冗談が下手だね?」
絵里「冗談じゃないわよ」スッ
穂乃果「そ、それは?」
絵里「弓と矢よ この矢に貫かれた者は私達と同じような能力得ることができるの」
32:
絵里「穂乃果 避けないでね」ギリギリ
穂乃果「ちょ 危ないよ絵里ちゃん!そんな危ないもの穂乃果に向けないでよ!!」
絵里「大丈夫 この矢は特注だから射抜かれたら100%能力を引き出せる 決して死ぬことはないわ」
穂乃果「ひぃーッ 絵里ちゃんがおかしいよ?」スタコラ
絵里「」バシュ
穂乃果「」スパアン
34:
穂乃果「・・・・」
穂乃果「あれ?なんともない」
絵里「だから言ったでしょ?死なないって」
穂乃果「これで穂乃果も超能力者?」
絵里「そう そしてその能力は>>39」
39:
唐揚げをサクサクに揚げられる能力
44:
穂乃果「唐揚げをサクサクに揚げられる能力?」
絵里「ええ」
穂乃果「なぁーんだ どうせならお饅頭をうまく作れる能力とかの方が良かったなー」
穂乃果「で 絵里ちゃんは能力者を増やして何するつもりなの?戦争でも始めるの?」
絵里「>>47」
47:
穂乃果を幸せにする
48:
絵里「穂乃果を幸せにするためよ」
穂乃果「うええっ それって愛の告白・・・!?」
絵里「>>51」
51:
そうだよ
52:
絵里「そうだよ」
穂乃果「え/// ほ、穂乃果でいいなら付き合ってあげてもいいよ///」カァァ
絵里「ハラショー」
海未「聞き捨てなりませんね」ヌッ
穂乃果「わっ 海未ちゃん!?」
53:
海未「絵里 あなたが穂乃果を奪おうというのなら私も相応の手段をとらせてもらいます」
絵里「相応の手段ってどういうことかしら」
海未「私の能力・・・>>55を使わせて頂きます!」
55:
私以外の誰かと穂乃果との接触をさせないようにする
58:
絵里「私以外の誰かと穂乃果との接触をさせないようにする!?」
絵里(ハッタリかもしれなけど 本当だった時のリスクが高いわ ここはおとなしく引き下がるしか・・・)
絵里「クッ・・・」アトズサリ
海未「ふふふ・・・それが賢い選択です この能力が一度発動すれば あなたは穂乃果に触れることはできなくなるし 声すら届かなくなるのです」
海未「さぁ 穂乃果こっちにいらっしゃい」
穂乃果「!!」
海未「どうしたのですか さぁ早く」
ことり「ことりを忘れていたようね 海未ちゃん・・?」
海未「ッ・・・・!ことり!?」クルッ
59:
ことり「穂乃果ちゃんの唐揚げを食べたいのは 海未ちゃん達だけじゃないんだよ?」
ことり「ことりだって 穂乃果ちゃんの揚げた唐揚げが食べたいのッ!」
海未「ことり・・・あなたって人は・・・!」ザッ
ことり「待ってよ海未ちゃん それ以上近づくと『攻撃』するよ・・?」
海未「! まさか あなたも能力を・・・ッ!」
ことり「そうだよ バラしてしまうけど ことりの能力は>>62だよ」
62:
他人の力を無効化して相手にはねかえす
65:
海未「他人の力を無効化して相手にはねかえす能力ですって?」
ことり「うんそうだよ だからことりには海未ちゃんの接触妨害の能力は通じないってゆーか」
絵里『穂乃果 今のうちに逃げましょ』
穂乃果『う、うん 絵里ちゃん』スタコラサッサ
海未「そんなハッタリは私には通じません そんなデタラメに強い能力があってたまりますか!」
海未「ことり、それでは喰らいなさいッ!あなたを二度と穂乃果に近づけさせませんわ!」カッ
ことり「ニヤリ」カキーン
海未(!! 感覚で理解できます 私の能力が弾かれたことを まさか 私は私自身の能力によって敗北するのですか・・・!)
海未「」ドサッ
ことり「さてと 穂乃果ちゃん達を追いかけようか」
園田海未 自らの能力によって穂乃果と一切の接触が不可能になり リタイア
  海未の能力は無効化されたので ことりが能力を解除しない限り 穂乃果に接触はできないと思われる
66:
絵里「ふぅ・・ここまでくればもう安心よね」
穂乃果「はぁ・・・まさか海未ちゃんやことりちゃんも超能力者だったとはね 穂乃果びっくりしちゃったよ」
絵里「そうね 弓と矢が学校に出回ってたのかしら」
穂乃果「絵里ちゃんも弓と矢使ったの?」
絵里「ええ はじめは希からすごいオカルトグッズだからって射抜かれたの そして気がついたら あの能力が体に宿っていたの」
穂乃果「へぇ?」
絵里「さっ 今日はウチに来て 唐揚げをいっぱい作って頂戴」
穂乃果「うん!」
>>68「見つけた」
絵里&穂乃果「!!」
68:
ゆっきー
70:
穂乃果「雪穂・・・?どうしたの?」
雪穂「海未ちゃんに命令されたの 絵里さんを殺してこいって」
絵里「!!」
穂乃果「なんで・・・なんでなの雪穂!なんで絵里ちゃんをそんな・・・」
雪穂「絵里さんを殺さないと お姉ちゃんにもう会えなくなるのよ!!」
穂乃果「!」
雪穂「海未ちゃんに脅されたの 絵里を殺さないと、穂乃果とは今後一切会えなくなりますよって」
72:
雪穂「そして海未ちゃんの矢に貫かれて 私も能力を得た」
雪穂「私の能力なら 絵里さんを倒すには充分だって 言ってくれたわ」
絵里「一体・・・どんな能力を・・・!」
雪穂「知りたい?いいよ 教えてあげる 私の能力は>>74」
74:
相手をシスコンにさせる能力
77:
絵里「私がシスコンに・・・?」
雪穂「そうよ つまり妹に位置する人間のいうことなら どんなことでも従ってしまうのよ」
穂乃果「それじゃあ 雪穂・・・!」
雪穂「そう 絵里さんは私の言うことに絶対服従 勝ったも同然だわ」
穂乃果「絵里ちゃん 逃げて!」
絵里「ッ・・!」ダッ
雪穂「遅い!!」カッ
80:
絵里「」ピタッ
穂乃果「絵里ちゃん・・・?」
絵里「・・・・・」
雪穂「絵里 こっちに来なさい」
絵里「分かりました 雪穂様」
穂乃果「絵里ちゃん・・・!」
雪穂「同時に1人しか操れないけど もう充分だわ あとは絵里に自殺を命じるだけ・・・!」
穂乃果「・・・・そんなことさせない」
81:
雪穂「仕方ないのよ お姉ちゃん 海未ちゃんの能力は私もよく知っている 逆らえないんだよ」
穂乃果「雪穂とはいえ 絵里ちゃんを死なせるようだったら 私も容赦しないよ!」
雪穂「お姉ちゃんに何ができるの?からあげをおいすく作れることだけでしょ?」
穂乃果「これ以上 戦闘を続けるようなら 私は>>83する」
83:
オナニー
85:
雪穂「えっ///オ・・・オナ・・・・///」カァァ
穂乃果(いまだ!!)
穂乃果「死にさらせえええええ!!雪穂おおおおお!!」ボガーン
雪穂「グアアアアア!!!」
穂乃果「やった!」グッ
雪穂「くっ・・・からあげを揚げることしか能のないクズに ここまで傷を負わされるとは・・・!」
希「楽しそうやな アンタら」ズン
雪穂(ゲェ 仲間か!)
87:
希「穂乃果ちゃんが妹を殴り飛ばすなんて ただ事やないね?」
穂乃果「希ちゃん!」
雪穂(やばい・・・!ここはいつものようにすっとぼけるしかない)
雪穂「あぁ!お姉ちゃんのパンツ無理やりずらしたら 殴らちゃった!痛いよー痛いよー」
希「? あ、絵里ちやん 地面でだらしなく寝そべって どうしたん?」
雪穂(今だ!)カッ
希「!!」ビクン
穂乃果「希ちゃん!」
雪穂「ハハハハーッ これでこいつも私の術中にはまった! このデブを失いたくなければ 今は気を失ってる絵里にトドメを刺せ!」
穂乃果「そんな・・・同時に1人しかできないはずじゃ・・!」
雪穂「今は絵里の方は解除してある 絵里が目を覚まさない内に 首でも締めて 殺せ」
88:
穂乃果「そんなことって・・・!」
雪穂「うるせえ!私は気が短いんだ! このデブから先に殺すぞ!!」
雪穂「ホラ ナイフ貸してやるよ」ポイ
 
穂乃果「・・・・・ 私のせいで絵里ちやんや希ちゃんに危険が及ぶなら・・・」ルチャ
雪穂「な、なにぃ? コイツッ・・・!」
穂乃果「穂乃果が死んでやる!そうすれば海未ちゃんも諦めてくれるはず・・・!」グッ
雪穂「やめろ!ナイフで首を掻っ切るつもりか!?」バッ
穂乃果「なんてね」クルッ
雪穂「!!」
89:
穂乃果「オラァ!」ヒュッ
雪穂(ナイフを投擲だと!? まずい早すぎるッ!避けきれな・・・・・)ドツッ
雪穂「」ドサッ
穂乃果「ごめんね雪穂 穂乃果にはこうするしかなかったんだよ・・・」
高坂雪穂 デコにナイフが刺さり、死亡
91:
穂乃果「絵里ちやんに希ちゃん! しっかりして!」ユサユサ
絵里「う?ん 私の朝はいつもケロッグコーンフレークから」
希「ハッ ここは一体!」
穂乃果「良かったふたりとも気がついたぁ!絵里ちゃんは少し錯乱してるけど」
希「なにがあったんや?穂乃果ちゃん」
穂乃果「かくかくしかじか」
92:
希「なにー!ルール無用の殺人鬼やとー!?」
穂乃果「うん 少なくとも海未ちゃんとことりちゃんはそうなの」
希「なんてこった」
絵里「そういえば まきりんぱなは?」
希「>>95」
95:
屋上で発声練習
98:
希「屋上で発声練習してる ウチらがいないから心配してるんとちゃう?」
絵里「どうする学校に戻る?」
穂乃果「でも海未ちゃんやことりちゃんが現れたら・・・・」
希「大丈夫 ウチが守ってあげるから」ズン
穂乃果「希ちゃん・・・・!」
絵里「決まりね」
99:
ことり「まきりんぱな達は屋上に・・・」ギィ・・・
凛「あ!ことりちゃんだにゃあー」
にこ「全く 今までなにやってたのよ」
ことり「ごめんごめん ちょっとこの矢を取りに帰ってたの」
真姫「何よそれ」
ことり「痛くないから 安心して刺されてね」ドスドスドスドス
ことり「これでみんなには能力が宿ったよ」
真姫 >>102
凛 >>103
花陽 >>103
にこ >>104
102:
ボディチェンジ
103:
触った相手をお漏らしさせる
104:
語尾ににこをつけさせる
105:
真姫「こんな能力でどうしようっていうの?」
ことり「穂乃果ちゃんをことりの前に連れてきて まだその辺にいるはずだから」
にこ「意味分かんないわよ ちゃんと説明しなさい!」
ことり「ふぅー 協力は得られそうにないね」
ことり「お母さん 入ってきて」
理事長「」ギィ・・・
花陽「理事長・・・?」
ことり「お母さんこいつら能力も弱いし 殺して」
理事長「分かったわ」
107:
真姫「」
にこ「」
花陽「」
凛「」
ことり「お母さん行こう 穂乃果ちゃんをあまり待たせたくないな」
理事長「えぇ 行きましょう ことり」
108:
そして・・・
ことり「やっと見つけたよ 穂乃果ちゃん」
穂乃果「ことりちゃん!海未ちゃんはどうしたの!?」
ことり「ふっ・・・もう穂乃果ちゃんの目に留まることはないよ」
穂乃果「・・・・・!」
ことり「ついでに言うとね にこまきりんぱなも全員やっちゃった」ニヤッ
希「なんやて!?」
絵里「ことり・・・!」
110:
穂乃果「ことりちゃん・・・許さない・・・・」
ことり「ふっ・・・どうせ 穂乃果ちゃんも私のものになるんだから 永遠にね」
穂乃果「私は悪には屈しない!決して!!」
ことり「ならば見せてみてよ できるのならね・・・」
理事長「」ズン
穂乃果「!」
ことり「お母さんの能力は誰にも敵わない そんな雲の上のレベルなんだ 穂乃果ちゃんには勝てない」
穂乃果「くっ・・・理事長までも・・・!」
112:
穂乃果「安心してよ 絵里ちゃん、希ちゃん・・・ 私がやっつけてくるよ・・・!」ピカァァ
絵里「穂乃果から光が放たれて・・・!」
希「新しい段階や!からあげを揚げる能力の新しい段階なんや!」
絵里「一体、なにが起ころうとしてるの?希」
希「分からない でもカードはこう言っとる 穂乃果ちゃんに幸あれって」
穂乃果「さぁ クソ鳥族たち かかってきな」ゴゴゴゴゴゴ
ことりおもしろい・・・!受けて立とうじゃねええかああ!!!」
穂乃果「やってみろ!南ことりィィ!!」
ピカッ

115:
理事長「待ちなさい」
ことり「お母さん?」
理事長「お母さんでは無いわ」
理事長「私は、西木野真姫」
ことり「!?」
真姫「理事長に倒される前にボディチェンジしてたのよ」
ことり「何・・・だと?」
117:
真姫「にこりんぱなも死んでない」
ことり「まさか?」
にこ「よくも殺そうとしてくれたわね」
凛「これは、お仕置きにゃ」
花「そうですね」
ことり「くっ・・・」
118:
にこ「語尾に、にこを付けなさい」
ことり「そ、そんな事する訳ないにこ」
ことり「!」
凛「よーし、かよちん行くよ」
花「うん」
タッチ
ことり「あああああ、おしっこ漏れそうにこ」
ことり「だ、ダメ、おしっこが漏れるにこ」
ぶしゃああああっ
126:
ことり「おもらししちゃうなんて、恥ずかしいにこ///」
にこ「私達を殺そうとした罰よ」
凛「そうにゃ」
真姫「これで悪は滅んだわね」
花「写真に撮っておきましょう」
パシャッ
12

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