灰原「んほおおおおおおおおおおおおおっ」 歩美「!?」back

灰原「んほおおおおおおおおおおおおおっ」 歩美「!?」


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1:
ある日、学校
歩美「昨日の光彦くんには驚いたね」
灰原「そうね(工藤君の陰湿さにもね)」
コナン「まさか教室で射精するとはなw」
歩美「次は移動教室だよ、はやくいこー」
灰原「んほおおおおおおおおおおおおおっ」
歩美「!?」
3:
灰原「こ、これは一体・・・あへええぇぇぇぇ///」
歩美「ど、どうしたの灰原さん」
元太「うなっ」
灰原「な、なんでもないのよ・・・ 工藤くんちょっと」
コナン「どうした灰原(ニヤニヤ)」
灰原「私のスイッチを作ったのね?」
コナン「ああ、今押したのは灰原を強制的にイカせるスイッチ、記憶消去なしで使った。」
灰原「あひいぃぃぃぃい///」
6:
コナン「ププッ(笑)」
灰原「渡しなさい!ただじゃすまないわよ!」
コナン「わりぃわりぃ、昨日作ったスイッチを全部試してくれって言われてよ」
灰原「全部ってそんなに大勢のスイッチを作ったの?」
コナン「いやぁそういうわけじゃねぇんだけど、とにかく手伝ったら蘭のスイッチを作ってくれるっていうから、今日は我慢してくれよ」
灰原「ばかなこと言ってないで・・おほおぉぉぉぉおぉぉぉ 」ビクビク
7:
コナン「あ、悪いっとびかかってくるからつい押しちまったんだ。大丈夫か?」
灰原(無理に取り戻そうとしてもイカされるだけね・・・)
灰原「いいわ、今日一日付き合うから人のいない時だけにして頂戴。放課後にそのスイッチを私に返すのよ」
コナン「わかったよ、わりぃな灰原。」
8:
授業中
先生「それじゃ吉田さん、読んでみて」
歩美「男の子はいいましたごめんごめん、悪気はなかったんだ…略」
先生「はい、それじゃ次は灰原さん読んでね」
灰原「はい。女の子は言いました・・んほおおぉおおぉおいぐいぐーーっわたしのメス豚おまんごイッチャウのおーーーーっ!!」
先生「灰原さん!!?」
9:
灰原「えっ、これはその・・・///」
元太「うなっ」
先生「昨日の円谷くんといい、みんな少し疲れてるのかしら」
灰原「ごめんなさい・・・大丈夫ですから」
キーンコーンカーンコーン
先生「今日はここまで」
12:
コナン「灰原、大丈夫か?」
灰原「人のいないとこだけにしてっていったでしょ(小声)」
コナン「わりぃわりぃ、でもすげぇアヘ顔だったな」
灰原「一瞬でイクほどの快感を与えられるのよ、顔も崩れるわよ」
コナン「おめぇ案外喜んでねぇか?w」
14:
灰原「バカねっ!そんなわけないでしょ ほら、約束通りそのスイッチを私に渡すのよ!」
コナン「わかってるって。約束は破らねぇよ」
コナンは持っていたスイッチを灰原に渡した
コナン「灰原を強制的にイカせるスイッチ、たしかに渡したぜ」
16:
夜博士宅
コナン「灰原は?」
博士「疲れてるようじゃの。もう寝てしまったよ」
コナン「博士、蘭のスイッチは完成したのか?」
博士「すまんな、もう一息なんじゃがデータが足りん。強制的にイカせるだけではダメなのか?」
コナン「当たり前だろ、蘭に俺の理想の調教を施すにはもっと様々な効果がないとな」
18:
博士が作っている蘭用のスイッチは大きく、いくつものスイッチがついていた。
博士「イカせるスイッチは歩美くんと光彦君のデータでなんとかなったが、他のスイッチを完成させるにはもっとデータがいるのう」
コナン「ちっ、なんとかしろよー」
博士「昨日他のスイッチも渡したろう、なぜ哀くんに使わなかったんじゃ」
コナン「一度使っただけですげー怒ったからさ、他のスイッチもあるなんて言ったら今日全部取り上げられてたぜ。」
仕方ねぇ・・・残りの灰原スイッチを明日使うからちゃんと完成させろよ」
19:
次の日 休日 博士宅
コナン「よう灰原、昨日のスイッチはどうした?」
灰原「壊したわ」
コナン「そうか」
灰原「えっ!」スースー
灰原「ちょっと!!何よこれ」
コナン「おっ効いたか。これは灰原をノーパンにするスイッチだ」
20:
灰原「どういうつもりなの、博士に作らせたのね?」
コナン「ちげーよ、蘭のスイッチを作るための試作品みたいなもんだ。」
灰原「とにかくスイッチを全部渡しなさい!ひっ、あぁん!!なにこれ!」
コナン「どうだ、これは股間をバイブのように刺激するスイッチだ。イクスイッチよりこっちの方が使えそうだな・・・」
21:
灰原「はっ、はやく止めなさいっ!あぁぁっ!!おほおおっぉぉお!?」
コナン「おいおい、アヘ顔癖がついたんじゃねぇかおめぇ。」
灰原「はやぐっとめてぇ!」
コナン「わかったわかった」
灰原「ハァハァ」
コナン「わりぃけど今日はスイッチを色々使わせてもらうぜ。蘭のスイッチを早く完成させたいしな」
24:
灰原「こんなスイッチを使って女性を物にしてなんになるっていうの」
コナン「うるせーな」
灰原「あっあああああーーーっ!!なにこれっ、イグーーーっ!」
コナン「強制的にイカせるスイッチもちゃんとあるぜ。あんまごちゃごちゃ言うと怒るぞ」
灰原「くっ、わ、わかったわ・・・協力すればいいのね」
コナン「・・・」
灰原「協力させてください・・・」
コナン「よし、それじゃまずこいつを試すか。」
26:
灰原「ちょっと、いきなり何を」
コナン「心配すんなよ。一回押すごとにスカートが10cmづつ短くなっていくスイッチだ」
灰原「ちょっと短すぎない!?私今ノーパンなのよ」
コナン「股下15cmってとこか、もう一回押しとこう」
灰原「そんなっ!!」
灰原は顔を真っ赤にして必死に生地を下に引っ張る
27:
コナン「まだ割と余裕あるじゃんw とりあえず公園行くか」
灰原「また外なの!?」
公園
歩美「あっ。コナン君、灰原さん!」
元太「うなっ」
コナン「おう元太、歩美」
元太「じゅっ」
灰原「ちょっと、知り合いの前では変なことしないでよ(小声)」
28:
コナン「ったく、今までさんざんイキまくったくせによ(小声)」
歩美「2人も遊ぼうよ」
コナン「いいぜ。やっぱサッカーだな。灰原もやるだろ(ニヤッ)」
コナンは灰原のバイブスイッチを入れた
灰原「あひっ!?くっ、え、ええっやりましょう・・・」
29:
コナン&歩美VS灰原&元太
コナン「歩美ちゃんパス!!」
歩美「よーし」
元太「うなっ!!」
コナン「やるじゃねーか元太!よっと!」
元太からボールをとるコナン
歩美「すごーいコナンくん!」
30:
コナン「灰原いくぞ!」
灰原(いくぞったって、あたしノーパンなのよ!)
コナン「おい灰原!俺のシュート止められたら終わりにしてやるよ!」
灰原「!!」
コナン「いくぜー!」
灰原「くっなんとしてでも止めるっ!」
コナン「シュート!!」
灰原「はぁん!?ああぁぁぁっ!!」
33:
灰原はその場で悶えはじめ、コナンのボールはゴールに入った
歩美「灰原さん大丈夫!?」
コナン「ぷぷ」
元太「うなっ」
灰原「ご、ごめんなさい、ちょっと調子が悪いの」
34:
コナン「大丈夫か灰原。歩美、灰原に熱がないか確かめてくれよ」
歩美「うん」
歩美は灰原に近づきおでこに手を当てる
歩美「うーん、熱はないみたいだよ灰原さん」
灰原「あへええぇぇぇぇぇ///」
35:
歩美「灰原さん!?」
灰原「いひいいぃ見ないれぇこんな顔おぉおほおぉぉぉぉ」
コナン「灰原!大丈夫か!」コナンは放尿スイッチを押した
灰原「あっああっダメぇーーーーっ!!」シャーーーーーー
36:
歩美「はっ、灰原さん!」
元太「うなっ!!」
コナン「灰原ーーーーっ!!(イキスイッチポチり)」
灰原「んほおおおおおぉおぉっぉぉ!!おしっこみないれぇ///」
37:
コナン(そろそろ最終スイッチを試すか。)
歩美「灰原さんどうしたの!?」
元太「うなっ」
灰原「ぶっ、ブヒイイィィ、わたし灰原哀は皆の前でノーパンでおしっこしてアヘ顔を晒してるメス豚れすぅ///」
コナン「灰原!」
灰原「おほおおぉぉまたイクゥ!!友達にメス豚宣言してまたイクのおおぉぉおぉ///」
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