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亜美「インタビューは余裕っしょ→」


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1:
イ「さて、双海亜美さんにお越しいただいてます」
亜美「亜美で→す!なんでも聞いてよ→」
イ「そうです、今回はファンからの質問を中心に進めていきたいと思います」
亜美「何がくるかな」ワクワク
イ「最初の質問は>>5です」
5:

8:
「ー」
亜美「え、なにこれ?なにかの暗号?」
イ「ただこれだけ書かれてました」
亜美「えーそれじゃなんにも答えられないよ→」
イ「困りましたね」
亜美「……あ!もしかして数字の一?うちの事務所で一番ならこのせくちーな亜美でしょ」
イ「それほど自信があるんですか?」
亜美「でもあずさお姉ちゃんには負けるかなー、…これでいいの?」
イ「で、では次の質問…>>13」
13:
尊敬する人
15:
亜美「んー尊敬する人…765プロでかな」
イ「おそらく」
亜美「それなら千早お姉ちゃんだねー。あの年で落ち着き払って冷静だし」
亜美「亜美なんかより歌もピカイチだし、いうことナス!」
イ「褒めちぎりですね」
亜美「でも不健康そうな体だよね→、壁にしても頑丈じゃないし」
亜美「最近亜美たちに冷たいんだよね……ハメ撮り動画投稿したの根に持ってるのかな」
イ「…やはりあれは本当なんですか」
亜美「そ、想像に任せるよ→」
17:
イ「やはり記者という仕事柄、噂の真偽は聞きたくなるもので…」
亜美「うーおじさんいじわるぅ」
イ「質問、続いては>>22」
22:
真美という娘がいるらしいのですが
23:
亜美「いるらしい…?事実でしょ」
イ「双子の真美さんですね」
亜美「真美についてどう思ってるのかとか…?」
亜美「いつも二人一緒だし、すっごい仲良しだよ!ペアルックだってするし」
イ「ほう」
亜美「でもついこの前喧嘩になったんだよね」
イ「それは何故…?」
亜美「寝てる兄ちゃんのオチンチンを観察しようと思ってさ」
イ「」
亜美「真美ったら先に触りたいって譲らなくて…亜美も負けじとおちんちん取り合ってたの」
亜美「そしたら兄ちゃんのがおっきくなって白いのが飛んできたんだけど一体あr」
イ「ケフィアです」
亜美「え」
イ「ケフィアです」
24:
イ「ところで千早さんは自らプロデューサーとハメ撮りをしたと暴露してましたたが…」
亜美「も→!しつこい人は嫌われるんだよ?」
イ「そうですか…」
25:
イ「お待たせしました」
真美「亜美で随分時間とられてたけどどうしたの?」
イ「いえ、お気になさらず…」
真美「気になる→」
イ「真美さんに質問です、>>30」
30:
大塩平八郎の乱についての見解
34:
真美「大塩平八郎…?」
イ「歴史の質問は予想外でした」
真美「まあ騒動が一日も続いたのは農民の不満が爆発寸前だったんだと思うYO」
真美「そもそも幕府側の平八郎が大砲を撃ちながら町を練り歩くだけでも驚天だもんね」
真美「最後が自爆って言うのも豪快だし…。ちなみに歴史上最初に爆死したと言われるのが松永久秀だよ→」
イ「お詳しいですね」
真美「それほどでもあるよ///」テレ
35:
イ「次のファンから質問です」
イ「>>40」
40:
精液飲むのが日課って本当ですか?
41:
亜美「美味しいよね!ザーメン!そして食ザー!」
亜美「あのこってりとした喉に引っかかる濃厚な味わい」
亜美「男のエキスっていうの?摂取すれば生き生きするのは当然だよね→」
亜美「ちなみに今豚骨ラーメンに混ぜて食べるのにハマって…」
イ「………」
亜美「ジョ、ジョウダンダヨ」
イ(765プロって荒れてるな…そして口が軽い)
44:
名前亜美になってた…
イ(飲んだ経験がある口ぶり……プロデューサーのあれを弄ってた時にはすでに知ってた可能性が…)
真美「あ、あの…」
イ「いえなんでも…今回新曲の宣伝もあるんですね」
真美「そ、そうそう!」
イ「タイトルは…」
真美「>>49!」
49:
ラーメン大盛りザーメンマシマシニクオオメ
51:
真美「ラーメン大盛りザーメンマシマシニクオオメ!」
イ「やっぱりザーメン好きじゃないですか!」
真美「し、しまったー!!」
イ「というか公共の電波で流せないでしょ歌番組で!」
真美「ま、真美じゃなくてタイトル付けた作詞の人に怒ってよ→」
イ「誰ですか?」
真美「ピヨちゃん」
イ「あんの淫乱事務員ー!!!」
52:
イ「はあ、はあ…」
貴音「もし…、顔色が悪そうですが」
イ「いえ…さっき声を張り上げてきたものですから」
貴音「そうですか」
イ「…えー、貴音さんに質問です」
イ「>>57」
57:
その変な喋り方はキャラづくりですよね?わた春香さんよりあざといと思います
62:
その変な喋り方はキャラづくりですよね?わた春香さんよりあざといと思います
貴音「…どうやらわたくしを貶めようとする不届き者がいるようですね」
イ「このファンの方は春香さんが好きみたいですね」
貴音「だからといって他のあいどるを中傷するのはふぁんとして失格です」
イ「地方出身なんてことは…」
貴音「そ、そげなことなか!!」
イ「へ?」
貴音「………こほん、事実無根です」
春香「………ちっ」
64:
イ「ラーメンといえば?」
貴音「豚骨たい!!」
イ「ありがとうございます。次の質問は>>68」
68:
私、メリーさん
今あなたの後ろに居るの
70:
イ「私、メリーさん 今あなたの後ろに居るの…?はは、これはまた懐かしい怪談ですn…………!?」
メリー「わたしメリーさん、今あなたの後ろにいるの」クスクス
イ「ひぃぃ!?」
貴音「わたくしはあなたの後ろにいます」
メリー「!?」
貴音「悪霊退散!!!」カッ
メリー「うぎゃああああ」
72:
イ「うーん…」
貴音「気が付きましたか?」
イ「あれ、一体…」
貴音「他愛もない夢なのです…。忘れなさい」
イ「は、はあ…」
イ「では気を取り直して…。実は響さん、あなたに恋愛感情を持ってるようなのですが…」
貴音「なんと…わたくしは女性なのですが」
イ「率直にお聞きします。貴音さんはそれを聞いてどう思われます?」
貴音「>>77」
77:
女同士とか……ちょっと引くばい
81:
貴音「女同士とか……ちょっと引くばい」
イ「やはりそうですか」
貴音「百合営業なんて言葉もあるけど、ちょっと御免被りたいたい」
???「貴音………ううぅ!」ガタガタン
イ「?なにか物音が…」
貴音「鼠でしょう」
82:
響「はいさーい…」
イ「響さん…前回立ち直っったんじゃないんですか?」
響「だ、大丈夫さー!自分はいつも完璧だぞ!」
響「っていうかなんで自分がまたまたインタビューを受けるんだ!?」
イ「みんな好きなんですよ」
響「うぅ…またいじめられるのかな」
イ「そんなことないですよ。ファンからの質問、>>87」
89:
響「ち、ちっちゃくなんてなってないぞ!ホントだぞ!」
イ「プロフィールには…」
響「152で間違いないぞ」
イ「…一応計測しますか?」
響「か、構わないぞ」
イ「…………150?」
響「!!??」ガーン
イ「どうやって分かったんでしょうか」
響「そ、そんなぁ」ガク
千早「これじゃあおっぱいお化けじゃない!!」
響「ち、千早!?」
91:
千早「ますます胸が強調される……げに恐ろしきことよ」フルフル
響「どこから出てきたんだ…」
イ「バストはどうでしょうか」
千早「わたしが測ってあげる」
千早「……………87ぁ!!?」
響「え、大きくなったのか?……これ以上大きくなっても困るぞ」
千早「なんて贅沢な悩み!嫌味か貴様!!!」
94:
響「前回はくさいとか言われて今回も散々だぞ…」ウル
千早「泣き顔の我那覇さん抱きしめたい」
イ「千早さん…もういいですか?」
千早「え、はい」
イ「響さんに次の質問。>>99」
99:
胸が大きいのは何故ですか?ゴーヤですか?
104:
胸が大きいのは何故ですか?ゴーヤですか?
響「ぎ、偽装じゃないぞ!失礼極まりないさー!」プンプン
イ「ほんとうに?」
響「冗談は千早の胸だけにしてほしいぞ」
千早「ちょっと表でようや」
イ「どーどー」
千早「あなたが!謝るまで!壁に追い詰めて胸を押し付けるのを!やめない!!」
響「い、痛い!全然柔らかくない!」
105:
千早「最強の矛でも盾でもなく、わたしには最強の壁があるのよ」
響「も、もうわかったから…」
イ「…さて、響さんのDVDがでるそうですね」
響「そうだぞ。実家の近くで撮ったシーンもあるさー」
イ「特典映像は?」
響「気になる?実は>>110なんだ」
110:
貴音の隠し撮り映像
114:
響「実はよく知らないんだよね」
イ「ええと…今渡された資料によると貴音さんが響さんを隠し撮りした映像みたいです」
響「え、ええ!?なにやってるんだ貴音!?」
イ「ではその一部を見てみましょう」
響「あれじゃありませんように…」ドキドキ
内容>>119
119:
ダンスレッスン後で汗が染みこんだ貴音のジャージの匂いをかいでる映像
123:
響「ふぅ…今日の練習はこんなもんかな」
貴音「わたくしがなにか飲み物を買ってきましょうか」
響「お、助かるぞ」
貴音「では…」バタン
響「………しばらく帰ってこないよな」オソルオソル
響「すぅーーーーーーーーーーーーーーーー」
響「はあはあ……なんてかぐわしい香りなんだ」
響「全然臭くないぞ…むしろいつまでも嗅いでいたい」
響「くんくんくんくん…………………はっ!気を失いそうだったぞ」
響「うがー!!やっぱりそうだった!!」
125:
イ「大胆ですね…」
響「こんなの見られたらもうアイドル出来ないぞー!」
貴音「…」キィ
響「た、貴音!?」
貴音「やはり……日頃響きから感じる視線は思いすごしではなかったのですね」
響「…………貴音」
貴音「はい…」
響「もう正直に言う…。自分は貴音と付き合いたい」
響「返事を聞かせてほしいぞ」
貴音「わたくしは………>>130」
130:
ぶた太で出汁をとりたい
133:
貴音「是非とも…」
響「!」
貴音「ぶた太で出汁をとりたいのです」
響「」
貴音「わたくしの豚骨らぁめん作りに協力してくれませんか?」
響「え、だから……返事は」
貴音「わたくしはあくまでノーマルですので」
響「」
貴音「あの…らぁめんを」
響「貴音なんてどっかいっちゃえー!!」ダダ
貴音「待って下さい響!」タタ
イ「…腹黒の春香さん、怖い妄想の雪歩さん、マルボロを吸う美希さん、
 虎と闘う伊織さんその他…」
イ「うん、やっぱりこの企画なしにしよう!」

135:

13

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