シノ「津田、んっ……ここは生徒会室だぞ……やめっ……」back

シノ「津田、んっ……ここは生徒会室だぞ……やめっ……」


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1:
シノ「神聖な生徒会室で、こんなっ、んんっ……」
シノ「他の2人も、来てしまうぞ、だからっ……ひゃっ!ぬ、濡れてなど……」
シノ「ど、どこを触ってるんだっ、いやっ、んっ!……こ、これはその……」
シノ「本当に、来てしまうっ……見られて……んっ、あんっ!」
シノ「津田っ……津田っ……変だ、私っ……んんんっ!!!」
シノ「こんな感じはどうだろうか!」
津田「どう、じゃねーよ」
9:
津田「だいたいなんで僕が会長を襲うんですか」
シノ「この狭い空間に男と女がいれば、当たり前の光景だろ」
津田「どこのエロ漫画だ、そりゃ」
シノ「だいたい、すでに1年以上もいて何もしないなんておかしいだろ!!」
津田「いや、おかしくないですよ!」
シノ「まさか私には魅力がないと……」
津田「いや、そういうわけじゃなく……」
アリア「知らなかった、津田君が私を性的に狙ってたなんて!」
津田「どっから湧いてきた!?」
11:
アリア「そういえばあの時も……」
アリア(つ、津田君っ!?……会議中なのに……んんっ……)
アリア(皆にバレちゃう……あっ……でも指気持ちいいかもっ……ふぁ……)
アリア(だ、だめっ、そんな奥まで入れちゃっ!私っ……んんっ!!!)ビクビク
アリア「ってことが……」
津田「おいおい、それはどこの薄い本の世界だ」
16:
シノ「しかしなんだ、私たちがこんな妄想するくらい、君は私たちを襲わないな」
津田「いや、襲いませんよ、普通は」
アリア「私たちの薄い本も少ないのが理由かな……」
津田「普段から100%でエロいからではないかと……」
シノ「しかしそれなら、津田が受けでの本があってもいいと思うのだ」
アリア「そうね、私が攻めで、津田君受けかぁ……」
シノ「ん?なぜそこはアリアなのだ」
アリア「ふふふ……」
スズ(絶対私は話に入らない)
19:
アリア「ほら私なら胸でいろいろしてあげられるし、どっちかというと攻めもできるかなーって」
シノ「私だって!それくらい!!……うぅ」
津田「あ、心折れた」
シノ「だいたい、津田だってこれだけの環境なんだ!一度くらい私たちで抜いたことあるだろう!!」
津田「えー唐突!?」
アリア「そうねー男の子だもん、なかったら病気かも」
シノ「では、あるということを前提に」
津田「前提にすんの!?」
スズ「ないの?」
津田「……あります」
21:
シノ「では、改めでだな、津田が一番誰で抜いたかだ」
津田「や、やめましょうよ!それは!!」
アリア「安心して、恋愛感情とは別物だって理解してるから」
津田「そういうことじゃねー!!」
シノ「さあ、言え!誰で一番抜いた!!」
津田「嫌ですよ!なんで言うんですか!!」
スズ「複数回は確定なんだ……」
アリア「じゃあどんな妄想で抜いたかでもいいよ?」
津田「そっちのほうが嫌だわ!!」
27:
津田「これ本当に言わないといけないんですか……」
アリア「ここははっきりさせたほうがいいと思うんだー」
シノ「そうだぞ、はっきりとだな」
津田「……このメンバーだと七条先輩ですかね」
シノ「なっ……」
スズ(くっ……)
シノ&スズ(やはり胸か……!!)
アリア「あらあらぁ」
シノ「アリア!津田に近づきすぎだ!」
アリア「素直に言ってくれたから少しくらいサービスしないと、あ、今日もおかずされちゃうかな?」
津田「ぐはっ……」
29:
シノ「な、なんでアリアなんだ!やはり胸か!おっぱいか!!」
津田「ま、まあそれもありますが、先ほど言われたように攻めと言いますか……」
アリア「そっかぁ、津田君はいろいろ悪戯されたいんだねぇ」
スズ「変態」
津田「しょ、しょうがないだろ!男だもの!!」
シノ「認めんぞ!アリアとのイチャラブなど!!」
津田「い、いえ、その恋人同士という感じではないのですが……」
アリア「どういうこと?」
津田「その、流れとか、その場の勢いというか……」
アリア「たとえば?」
32:
津田「たとえば……」
アリア「津田君、ここ間違ってるよ?」
津田「あ、すみません……あ……」
アリア「ん?……どこ見てるのかなぁ?」
津田「い、いえ見てませんよ!!」
アリア「見たいなら見てもいいよ?その代わり、私も見たいなー津田君の……」
津田「えっ……いや、でもっ!!」
アリア「大丈夫、皆はまだ帰ってこないから……」
津田「せんぱっ……」
津田「……のような」
シノ「AVの見すぎだ!貴様!!」
34:
津田「しょうがないじゃないですか!!一番しっくりくるんですよ!」
シノ「終始受けの男など!認めんぞ!」
津田「そこ!?」
シノ「男としてずっとされるがままなど!!」
津田「い、いや、そういうのは最初だけで……」
アリア「後半は私が攻められてるの?」
津田「あ、いや……はい……」
アリア「津田君に鳴かされちゃってるんだね?私?」
津田「ぐ……」
38:
シノ「このぉ……変態が!!」
津田「しょうがないんですよ!七条先輩の身体がエロすぎるんです!!」
津田「胸は大きいし!スカートの中見えそうだし!!口もなんかくわえさせたくなるくらいだし!!」
津田「最初は余裕ぶってる顔をなんとかしてトロ顔にするとかもう夢だし!!」
津田「そのうち性奴隷みたいに出来たらなぁとか、もう男子高校生のエロ妄想の塊なんですよ!!」
津田「……あ……」
シノ「お、落ち着け、津田……」
スズ「……会長、隔離させましょう、この男」
シノ「検討しよう」
津田「嘘っ!待って!!」
アリア「あらあら……」
アリア(……ちょっと濡れちゃったかも?)
45:
シノ「ま、まあなんだ、その私たちが無理やり言わせたんだから不問としよう……」
津田「うぅ……」
アリア「よしよし」
スズ(なんかくっつき過ぎ……)
シノ「しかしだな、もう少し健全な妄想をだな……」
津田「そういうのは七条先輩だけですよー!」
シノ「!」
シノ「な、なるほど、で、では私の場合は、ち、違うということだな」
津田「え」
49:
シノ「ど、どうなのだ、津田!」
津田「え、あ、そ、そうですね、会長や、萩村の時は恋人設定ですね」
スズ「私を巻き込むな!!」
シノ「な、なるほど、た、例えば……?」
津田「え、それも言うんですか!?」
シノ「あ、当たり前だ!!」
スズ(こ、恋人かぁ……)
52:
津田「たとえば……」
シノ「津田、私はそろそろいいんだぞ……」
津田「何がですか?」
シノ「わ、わかってるだろ!」
津田「はは、すみません、会長が可愛くて」
シノ「……シノ」
津田「え?」
シノ「二人の時は名前で呼べと言っただろ……」
津田「あ、ごめんね、シノ」
シノ「津田……ん……」
津田「……みたいな」
シノ「ひゃっほおおおおおおおおおい!!」
56:
アリア「そこからエッチに発展するの?」
津田「え、ええ、まあ……」
アリア「でも、あんまり激しくなさそうだねぇ」
津田「そ、そうですね、会長は知識はあっても実践すると怖がっちゃいそうで……」
アリア「じゃあその分私の時は変態プレイをしてるんだねぇ?」
津田「い、いや!その!!」
シノ「津田いかんぞー!!もうー!!!」
スズ「会長うるさい!二人がなんか話してるけど聞こえない!!」
58:
シノ「はぁはぁ……、なるほ、だいたいわかった、次は萩村だな」
津田「全員分やるんですかー!?」
シノ「あた」
スズ「当たり前でしょ!!」
津田「え、萩村……」
アリア「うふふ」
スズ「いいから、とっとと」
津田「わ、わかったよ……」
63:
津田「えっと……」
スズ「お邪魔します……」
津田「緊張するなって、初めてじゃないんだから」
スズ「そ、そうだけど、付き合ってから津田の家に来るのは初めてだし……」
津田「そういえば、そうだね……緊張してる?」
スズ「き、緊張なんてそんな!……少し」
津田「大丈夫だって、怖くないから」
スズ「……うん」
津田「スズ……」
スズ「津田……」パタン
津田「も、もういいでしょうか……」
スズ「」
67:
シノ「ふ、普通だな、普通」
スズ「」
津田「もうこれ黒歴史だ……」
シノ「ま、まあこれ以上はやめておくか、双方ダメージを負いすぎた……」
津田「そ、そうですよ!もう!」
ランコ「いえ、まだ記事に出来るほどの量が」
津田「どっから出て……ってまさか全部」
ランコ「キイチャッタ、テヘ」
津田「何の効力もないですよ、それ」
69:
ランコ「ってことで、もう一押し欲しいところです」
シノ「しかし、これ以上はだな……」
ランコ「なんでもいいんですよ、口の使い方は誰が一番上手いと思っているのか、とかでも」
津田「それ、聞いてどうすんの!?」
スズ「い、いや、しかしこれ以上はがっつり18禁になります!やめましょう!!」
シノ「そ、そうだ!」
シノ(この話明らかに……)
スズ(七条先輩に分がある…・・)
アリア「んー?」
津田「プライバシーって保護されてないのかな……」
71:
ランコ「仕方ないですねー……ん?そういえばさっき妙なこと言ってましたよね?」
シノ「妙なこと?」
ランコ「いえ、副会長の発言です」
津田「え、僕のですか?」
アリア「津田君が私のアナル萌えってとこ?」
スズ「いったいどこで記憶の改変がなされたんだろう……」
ランコ「該当部分は27レス目ですね」
津田「え、レス?」
津田「……このメンバーだと七条先輩ですかね」
ランコ「この部分ですね」
73:
津田「そこのどこが……」
シノ「なるほど……」
スズ「謎は解けましたね……」
アリア「津田くーん?」
シノ&スズ&アリア「このメンバー以外でのおかずナンバーワンは誰!!」
津田「オー……」
80:
津田「い、嫌だなぁ、そんなの言葉の言い回しで」
シノ「いや、それにしてもこの言い方はおかしい」
アリア「伏線の貼り方が下手なラノベ作家並みにおかしいわね」
スズ「なぜ敵を増やす?」
シノ「いるんだな!私たち以外に!オカズしてる者が!!」
津田「……はい……」
シノ「誰だ!?」
津田「……言わないとダメですか」
シノ「往生際が悪いな、津田」
津田「……ウオミーお姉ちゃんです」
シノ「聞きたくねええええええ」
津田「どっち!?」
92:
スズ「やっぱりそこか……」
ランコ「予想通りでしたね」
アリア「んー、私の回数よりもどれくらい多いのかなぁ?」
津田「……倍くらい……」
アリア「」
シノ「もうーずるいよーそれはー」
スズ「会長、キャラが……」
ランコ「というわけで、こんなこともあろうかとお呼びしました」
ウオミー「皆さん、SSでの人気者ウオミーです☆」
津田「あー来ちゃった……」
97:
シノ「だいたい、ウオミーはずるい!ポジション的な意味で!!」
ウオミー「そんな、途中からのレギュラーなんですから、それくらいのハンデは」
スズ「はっ!確かに!」
アリア「どうしたの?スズちゃん?」:
スズ「落ち着いて考えてください、ウオミーは私たちより津田との付き合いは短い……」
シノ「まさか……」
スズ「それなのに、なぜ回数が私たちより多いのか……」
津田「」
126:
シノ「つーーーだーーーー!どういうことか説明しろ!」ポカポカ
アリア「シノちゃん、それじゃただの駄々っ子よ?」
津田「だって、しょうがないじゃないですか!親戚になってから家にも来るし!」
スズ「それだけじゃない気がするけど……」
アリア「そうねぇ、ここは一例を出してもらいましょう」
津田「う……」
ウオミー「私もタカくんがどんな妄想で私を白濁に汚してるか気になりますね」
津田「あー!もうー言いますよー!」
130:
津田「たとえばですね……」
津田「あー今日も疲れた……ただいまー」
ウオミー「お帰りなさい」
津田「あ、お姉ちゃん、ただいま」
ウオミー「お風呂先に入っちゃいましたよ?」
津田「じゃあ僕も入っちゃいまシネ」
ウオミー「ええ、ごゆっくり」
風呂
津田「はぁ……気持ちいい……」
津田「……ウオミーお姉ちゃんの入った後……い、いや、いかんいかん」
ウオミー「タカくん?」
津田「え……、って!何入ってきてるんですか!!」
ウオミー「背中を流してあげようと……」
134:
津田「いいですよ!なんですか、そのベタな展開!」
ウオミー「ベタはバカにしちゃいけません、さあ、早く」
津田「はい……」
ウオミー「大きいですね」
津田「え」
ウオミー「背中ですよ?」
津田「あ、ああ、そ、そうですよね!」
ウオミー「ふふ……、ここはこれから大きくするものね」スリスリ
津田「ちょっ、う、魚見さん!」
ウオミー「お姉ちゃんですよ」チュッ
津田「んっ!?」
津田「みたいな……」
137:
シノ「……い、今のはどこから妄想なのだ?」
津田「全部ですよ!全部!」
ウオミー「正確には、スリスリ辺りからでしょうか」
スズ「ほぼ事実やないかい!」
アリア「それに、なんか私たちより長かったような……」
シノ「具体的すぎるな……」
津田「しょ、しょうがないんですよ!お風呂とか、お姉ちゃんの後はその……」
ウオミー「確かに私のあとは普段より10分ほど長いですね」
津田「やめろおおおおおおおお!!」
ウオミー「呼んでくれたら私がしてあげましたよ?」ボソッ
津田「」
139:
シノ「これはずるい!ずるすぎる!!」
アリア「んー……確かに私たちよりは対象になりやすいかも」
スズ「どういうことですか?」
アリア「ほら、だいたいそういうことは家でするでしょ?そうすると直前にあった異性に反応しちゃうなって」
スズ「なるほど……」
シノ「コトミでは抜かんのか」
津田「抜くか!!」
ウオミー「では、私が家に行ったときはほぼ毎回私はオカズになっているのですね」
津田「う……」
141:
シノ「しかしだな、男はやはり身体目当てじゃないのか!?」
津田「誤解生むなー、その発言……」
スズ「私たちにもダメージが……」
シノ「私は……ともかく……エロの化身のアリアよりも回数が多いとは……」
津田「いえ、その……お姉ちゃんも……」
ウオミー「私、脱ぐとすごいんです」
シノ「」
アリア「着やせするタイプなんだっけ?」
ウオミー「そのようですね」
スズ「ん?」
アリア「どうしたの?」
スズ「着やせするなら、なんで魚見さんの身体のすごさを津田が知ってるんだろうって……」
シノ「はっ!?」
143:
ウオミー「……バレちゃいましたね」
津田「何も!何もバレてないです!!」
シノ「いくらなんでもおかしいだろ……」
津田「そ、それは……」
ウオミー「……下着姿を見られること、15回」
津田「!?」
ウオミー「後ろから胸をあてること、5回」
シノ「な、なんだその回数は……」
ウオミー「添い寝をした際に谷間を見ること、4回」
津田「や、やめてえええええ!ってあのとき起きてたの!?」
ウオミー「タカくんはお約束イベントで私の身体を熟知してるかと」
151:
スズ「……事実なの?」
津田「はい……」
アリア「そんなに魅力的なのね……」
津田「も、もちろん七条先輩も素敵なんですが……」
津田「その……リアルなエロさが……」
ウオミー「いやん」
シノ「やはり身体か……」
津田「やはり家でのハプニングでどうしてもわかってしまうんですよおおおお!!」
ウオミー「ハプニング、果たしてそうでしょうか」
津田「え?」
ウオミー「……私、着替えも置いておりますよね、タカくんの家に」
畑「ほほう、これは面白くなりそう」
153:
津田「……はっ、待ってください、その!!」
シノ「ええい!もう言え!言ってしまえ!!」ガシッ
津田「離してええええ!!」
ウオミー「私の下着、使いましたよね?」
津田「」
スズ「うわぁ……」
アリア「下着かぁ」
シノ「ど、どうなんだ、津田!」
津田「……な、なぜ……」
ウオミー「……部屋には鍵をかけたほうがいいですよ」
津田「終わったーはい、終わったー」
156:
ウオミー「お風呂場からなくなっていたので、もしやと思いまして」
シノ「津田、さすがにそれは犯罪だ」
津田「ごめんなさい、ごめんなさい」
ウオミー(まあ、盗られやすいように置いておいたんですけどね)
津田「出来心だったんです……」
畑「津田副会長、義理の姉の下着でオ●ニー三昧、これで行きましょう。じゃ」スー
津田「待てえええええ、……もう終わった……」
ウオミー「大丈夫です、私がいますから」
シノ「そこ!!フラグを盛大に立てるな!!」
津田「はぁ……」
158:
スズ「もう解散しましょうか」
アリア「そうね、ほらシノちゃん行くよ?」
シノ「ぶつぶつ……」
津田「お、お疲れ様でした」
ウオミー「皆さんお疲れ様です、さあタカくん帰りましょう」
津田「あ、はい」
160:
帰り道
津田「はぁ……」
ウオミー「お疲れ様」
津田「もうひどいですよー」
ウオミー「ふふ……でもバレなくてよかったじゃないですか」
津田「え?」
ウオミー「私たちの本当の関係は……」チュッ
津田「ん……、帰ったら今日も……」
ウオミー「寝かせませんよ?」
シノ「どわああああああああああああああああああああ!!!……夢か」
166:

畑さん出してくれてありがとう
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