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響「961プロの日常」


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3:
第七話
響「差別化を図りたいと思うんだぞ」
黒井「・・・・・・」
響「自分、なんか他の二人と・・・いや、ジュピター入れて他の五人と比べても普通っていうか・・・」
黒井「・・・・・・」
響「個性がない、っていうのかな・・・」
黒井「・・・・・・」
響「ね、ハム蔵はどう思う?」
ハム蔵「ジュイッ」
響「うん、やっぱそうだよね」
黒井「・・・・・・」
4:
響「例えば美希なんか金髪で見た目から個性だよね」
黒井「・・・・・・」
響「いやまあ確かに今どき金髪も珍しくはないけど、スタイルとセンスとカリスマと・・・」
黒井「・・・・・・」
響「フェアリーでもセンターだし、自分でも時々見とれちゃうこともあるし」
黒井「・・・・・・」
5:
響「貴音も見た目が凄いよね。長身で銀髪でスタイル良くて」
黒井「・・・・・・」
響「なによりミステリアスだし。かと思えば時々やたら可愛いし」
黒井「・・・・・・」
響「あと大食いだし。この前近所の大盛りラーメンチャレンジをクリアしてたぞ」
黒井「・・・・・・」
響「なー、皆すごいよなーいぬ美ー?」
いぬ美「バウッ」
響「だよねぇ・・・」
黒井「・・・・・・」
6:
響「冬馬はかっこいい系かと思ったらいじられキャラ確立しちゃったし」
響「翔太はマダムの心を鷲掴みだし」
響「北斗は女性アンケートで抱いてほしいアイドルナンバーワンに2年連続だし・・・なんであれ男性アンケートにも8位に食い込んでたんだ?」
黒井「・・・・・・」
響「みんな個性というか、特殊な武器を持ってるよね、いいなあ」
ワニ子「ガウッ」
響「冬馬って誰かって?ほらあの・・・バナナワニ園って言ったらわかる?」
ワニ子「ガウッ」
黒井「・・・・・・」
7:
響「それに比べて自分ときたら、いたって無個性だぞ・・・」
黒井「・・・・・・」
響「今どき沖縄生まれとかいっぱいいるし」
響「胸のサイズも、別に小さいとは思わないけど二人には負けてるし、っていうか小さくない分ネタにもならないし」
響「スポーツは好きだけど趣味はインドア系だし」
響「自分完璧なんて外では言ってるけど、目立つ欠点がない代わりに目立つ特徴もないっていうか」
響「ね、どうしたらいいのかなブタ太?」
ブタ太「ブーブー」
響「いや、それは自分には難しいぞ・・・」
黒井「・・・・・・」
9:
響「それにしても、ごめんね社長、散歩手伝ってもらっちゃって」
黒井「・・・・・・」
響「ここのところ忙しかったからみんなの散歩がなかなかできなくて、今日を逃すとまた機会が遠いから一斉にやっちゃおうと思ったんだけど」
響「ついでにこんな弱音みたいなことも・・・」
黒井「・・・・・・」
響「なんか、ね・・・置いてきぼりみたいな気がして・・・」
11:
黒井「・・・・・・」
黒井「・・・常々言っていることだが、王者とは一人であり、民の全てを背負うが故に孤高であり孤独なものだ」
響「・・・うん」
黒井「だが逆に、臣民は王の統治の下で結束を深める。まるで不安など無いかのように」
黒井「王は私だ。お前たちの悩み、苦しみ、辛さ、寂しさは全て私のものだ」
黒井「だからお前らは何も心配せず、己が為すことを為せばいい」
12:
響「・・・・・・」
黒井「・・・・・・」
響「・・・え、えっと、その・・・」
響「ありが、とう・・・」
黒井「散歩の礼ならいらぬ。私も最近運動不足だったから付き合っただけだ」
響「そっちじゃなくて・・・いや、うん・・・」ウルッ
響「あっ、そ、その、ごめん社長、ちょっとトイレ行ってくるからみんなを見てて!」タッタッタッ
14:
黒井「・・・・・・」
ハム蔵「キュッキュ」
いぬ美「バウッ」
ワニ子「ガウガウ」
ブタ太「ブーブー」
オウ助「ピピン!ピピン!」
へび香「シューシュー」
黒井「・・・動物の言葉はわかるのに、私の無言のツッコミは伝わらないのか・・・」
終わり
15:
第八話
響「本当はさ、気づいてるんでしょ?自分の気持ち・・・」
黒井「・・・・・・」
響「どう思ってるかわかってて、でもあえて知らないふりをする・・・ちょっとズルいよ」
黒井「・・・響ちゃん・・・」
響「ううん、本当にズルいのは自分だよね。口に出さないで、でも素振りだけ見せて気づいてもらおうなんて・・・」
響「だから言うよ、今、自分の本当の気持ちを・・・!」
響「沖縄帰りたいぞーーーーー!!!!」
黒井「社長室で叫ぶな!」
17:
響「社長だってわかってたでしょこの気持ち!そこはセレブらしくスッとチケットの一つでも差し出してほしいぞ!」
黒井「社長室の一角に沖縄のパノラマ立てて子供用プール置いてハワイアンなBGMに波の音の出る箱を置いたうえで、なぜか服の上から浮き輪とシュノーケル装備した響ちゃんを見て誰が気付かないでいられようか」
響「だったら!」
黒井「そもそもトップアイドルになるまで帰らないと言ったのは誰だったのかね?」
響「今は後悔している」
黒井「軟弱者め」
18:
響「だってだってー、こっちの冬は寒いんだぞ!」
黒井「どちらかといえば暑いのが苦手なのではなかったのかね?」
響「沖縄は暑くても目の前に海があったから、飛び込んちゃえばなんてことないんだぞ。でもこっちは夏はコンクリートジャングルだし湿度高いから沖縄の二倍苦しいぞ・・・」
響「かといって冬だって雪がロクに降らない代わりに極寒だったり、たまに降れば交通止まるだろ?」
響「それに、物が沢山あるのはいいけど魚が美味しくない!いまだに冷凍の魚は積極的には食べてないし」
黒井「贅沢な。離島にPS4が届くのに何年かかると思っているのだ」
響「そんなに遅れないぞ、ジャンプだってちゃんと二日遅れで届いてたし」
19:
黒井「まあホームシックに陥るのは一向に構わん。ただし、響ちゃんは必ずこちらに戻ってくるだろう。いや、戻らずにはいられないはずだ」
響「ど、どういうこと?」
黒井「くっくっく・・・すでに響ちゃんの身体には仕込まれているのだよ・・・忘れがたき快感が記憶としてな・・・」
響「ま、まさか・・・」
黒井「そうとも。響ちゃんはもう取りつかれているのだ・・・あの魔性の快楽・・・」
黒井「KOTATSUの魔力にな!」
響「な、なんだってー!?」
20:
黒井「すでにこの冬に経験してしまっただろう?寒い外から帰ってくると、部屋にKOTATSUが用意してある・・・」
響「あ・・・ああ・・・」
黒井「エアコンも入れるものの、布団にテーブル、おまけにミカンという一式はすでにそれだけで完成されている満足感を保証・・・」
響「うああ・・・ああああ・・・」ガクガク
黒井「適度にミカンをいただいた後、おもむろに肩までKOTATSUに入る・・・通称KOTATSUMURIになってしまえばもう抜け出すことはできない」
響「や、やめろぉ・・・思い出させないでぇ・・・」ガクガク
黒井「そしてぬくもりに抱かれたまま寝てしまう・・・その瞬間こそが、冬の厳しい寒さを天上の快楽へと押し上げるのだ!」
響「う、うがああああああああ!!!!」
23:
黒井「どうだ?これでもまだ沖縄に帰りたいというのかね?」
響「うん」
黒井「はっはっは、わかってもらえたならそれでい・・・なんだって?」
響「だから帰りたいって言ってるんだぞ」
黒井「バカな、さっきの話の流れだと明らかに改心して『おら東京さいるだ』になるのではなかったのか?」
響「社長、沖縄にはいい言葉があるんさ・・・『それはそれ、これはこれ』」
黒井「ウィ、東京にもあるぞそれ」
25:
響「そもそも完全な帰郷とかじゃなくて二泊三日程度でいいんだけど」
黒井「もう少し我慢しろ、春の社員旅行で沖縄に行くプランも候補としてある」
響「本当に!?やったぞ!」
黒井「ただし、先にあれを倒してからだ」
響「あれ?」
貴音「・・・・・・」ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
26:
響「なに、あれ?」
黒井「見ての通りだ」
響「貴音が北海道旅行のパンフレットに囲まれて・・・というより埋もれながらむさぼるようにグルメガイド読んでるんだけど・・・」
貴音「・・・かに・・・うに・・・めろん・・・お寿司・・・いくら・・・ざんぎ・・・」ゴゴゴゴゴゴゴゴ
黒井「すでに他の社員の大半はあの気迫にやられた。響ちゃんが貴音ちゃんをどうにかしない限り春の旅行は北海道決定だ」
響「た、貴音ぇ!沖縄だって美味しいものいっぱいあるぞ!だから、ね?沖縄行こ?」
貴音「・・・わかさぎ・・・石狩鍋・・・味噌らぁめん・・・抹茶小倉すぱ・・・じんぎすかん・・・生きゃらめる・・・」ゴゴゴゴゴゴゴゴ
響「今名古屋混じったぞ!?ねえ貴音ぇ!貴音ってばぁ!」
終わり
28:
第九話
冬馬「ふと思ったんだけど・・・我那覇って動物と喋れてんのか?」
北斗「おいおい冬馬・・・」
翔太「そこはさ、触れないで置いておくべきところだったと思うよ冬馬君・・・」
冬馬「なんでだよ、お前ら気になんねえのか?」
北斗「触れないでいるうちは、そういうこともあるかもしれないぐらいで丸く収まっていたのに」
翔太「触れちゃったらさー、考えなきゃいけなくなっちゃうじゃん」
北斗「まあしょうがないか、冬馬もついに口に出しちゃったことだし、検証する時期が来たのかもな」
冬馬「な、なんだよ、俺のせいかよ・・・」
29:
冬馬「じゃあ気を取り直して、我那覇は動物と喋れてるのか?」
北斗「いわゆる普通よりはかなりランクの高いコミュニケーションを取ってるように見えるときはあるけどな」
翔太「喋りかけてるし、向こうの鳴き声にも頷いてるしね」
冬馬「そうなんだよ、それってさ、どっちが賢いわけ?」
翔太「どういうこと?」
冬馬「つまり、動物のほうが人間の言うことを理解するほど賢いのか、単に我那覇が動物の言葉を理解できるのかってことだよ」
31:
北斗「会話は明らかに『お手』『お座り』とかのレベルじゃないしな」
翔太「響さんは日本語の文法レベルで喋りかけてるしねー」
冬馬「でも俺たちが道端のイヌに話しかけたところで無反応だろ」
翔太「実はわからないふりしてるだけだったり?」
北斗「トイ・ストーリー説か・・・夢が広がるな」
32:
冬馬「ありそうなのはやっぱり我那覇が動物の言葉を理解できる方か?」
翔太「そっちのほうがありそうってのも、かなりファンタジーだと思うけど」
北斗「でもなあ・・・動物の言葉ってワンとかニャーとか考えると一種類じゃないだろ?そうなると響ちゃんはバイリンガルとかトリリンガル程度じゃないぞ」
冬馬「いや俺たちがわからないだけで実は共通言語なのか?」
翔太「響さんのペット同士はコミュニケーションしてるよね」
北斗「あれもサインとかのレベルじゃないな。あれは高等な会話に見える」
冬馬「むしろこれ人間だけ取り残されてんじゃね?」
33:
冬馬「というか一番最初に考えるべき説があったな、理解してるつもり説」
北斗「キャラ付けか?」
冬馬「いや、わざとやってるというか・・・つまり我那覇本人はわかってるつもりなんだよ」
翔太「イヌの気持ちがわかる本の通りにやったら会話できてる気がするような?」
冬馬「本人は会話できてるつもりで、言葉としては一切会話できてないんだけど、仕草とか声色とかでお互いわかりあってるみたいな」
冬馬「動物の方も『あ、この人はわかってくれてるんだな』って思うからより素直になるんだよ」
北斗「響ちゃんの動物を大切に思う気持ちが常人以上のコミュニケーションを生むのか・・・感動のドキュメンタリーだな」
翔太「でもしょっちゅう逃げられてるよね」
冬馬「・・・よし、この説は白紙に戻そう」
北斗「おい翔太、折角納得しかけてたのになんてことをしてくれるんだ」
翔太「あ、ごめん」
34:
冬馬「こうなったら普段どうしてるのか観察するしかねーな」
翔太「直接聞いたらいいんじゃないの?」
冬馬「それは負けを認める時だ」
北斗「やれやれ、何と戦っているのやら・・・」
響「ハム蔵ー!どこ行ったんだー!出てきてくれー!」
冬馬「ナイスタイミング、だぜ!」
翔太「また逃げられたんだね・・・」
35:
響「あ、冬馬に北斗に翔太、ハム蔵見なかった?」
冬馬「いや、見なかったぞ」
北斗「また食堂でお菓子かじってるんじゃない?」
響「まったく・・・そろそろハム蔵も充電が切れるっていうのに、こんなタイミングでいなくなるなんて・・・」
冬馬「ん?」
響「とりあえず食堂行ってみるぞ。ありがとね!」
冬馬「ちょ、ちょっと待て、ついて行っていいか?」
37:
翔太(なんでついてくの?)ヒソヒソ
冬馬(いや、何か妙な単語が聞こえた気がして・・・)ヒソヒソ
北斗(冬馬もか?俺もそんな気がしたんだが・・・)ヒソヒソ
翔太(ひょっとして充電がどうこうって話?首輪に発信機とかそういうのだと思ったけど・・・違うの?)ヒソヒソ
冬馬(いや、あのな?すっごいファンタジーかもしれないんだが・・・)ヒソヒソ
響「あ、いたぞ!ハム蔵!」
39:
ハム蔵「」
響「まったく、ヒマワリの種をかじってるところで充電切れなんて・・・食べ物じゃ充電できないって知ってるだろ?」
ハム蔵「」
響「ごめんね三人とも、今日に限って追跡装置も調子悪くて・・・」
ハム蔵「」
冬馬「お、おう・・・いやそれはいいんだけど・・・」
北斗「その、非常に言い難いんだが」
翔太「ハム蔵死んでない?」
冬馬「バカお前もっとオブラートに包んで言えよ!」
40:
響「死ぬ?あはは、そんなことあるわけないぞ!」
冬馬「ああ、よかった・・・」
響「充電が切れただけだからね」
北斗「ん?」
響「ほら、背中にバッテリーパックがあるだろ?」パカッ
ハム蔵「」
冬馬「」
北斗「」
翔太「ワオ」
41:
響「これを新しいのに入れ替えると」パチン
ハム蔵「キュッ」ウィーン
響「これでオッケー!まったく、次はちゃんと充電切れる前に言うんだぞ!」
ハム蔵「ジュイッ」ウィーン
響「ホントありがとね三人とも、今からいぬ美にオイル差してこなきゃいけないから、また後でね!」タッタッタッ
冬馬「・・・」
北斗「・・・」
翔太「ハイテクだねー」
43:
冬馬「・・・俺は今見てはいけないものを見たような気がする」
北斗「あれが最新のアニマトロニクスってやつか・・・未来は思ったより近くにあったんだな」
翔太「つまりロボットだからよく言うこと聞いたんだね。なるほどなるほど」
冬馬「やっぱりこの話題はパンドラの箱だったんだな」
北斗「いや、本人も隠してる様子無かったし、いいんじゃないか?・・・俺たちが衝撃を受けただけで」
冬馬「俺ちょっと今日から道端の生き物を生き物だと素直に信じられないかもしれない」
北斗「俺もだ・・・いつの間にか人間型が歩いててもおかしくないぞ」
翔太「あ、ひょっとして会話できるのって、響さんもロボッ」
冬馬「やめろ翔太。そして今日の事は忘れよう」
北斗「こんな日は何か映画でも見て、記憶を塗りつぶそうか。何がいい?」
翔太「僕ターミネーター3が見たい!」
冬馬「翔太てめえいい加減にしろ!」
ワーワーギャーギャー
44:
響「くっ・・・くくっ・・・」
美希「あれ?どしたの響?」
響「ああ美希、ちょっとあれ見てよ」
美希「ん?ああいつものコント組なの。あれがどしたの?」
響「社長から借りたこのハム蔵ロボットでちょっと騙したら、見事に信じ込んでああなったんだぞ・・・ぷぷっ」
響「まったく、三月バカだってのにこんなにころっと騙されるなんて、ジュピターも結構普通なんだな!」
美希「なに、三月バカって?」
45:
響「美希知らないのか?まず沖縄には四月バカっていって、四月一日にはウソをついていい風習があるんだぞ」
美希「う、うん・・・」
響「でも沖縄とこっちの方では経度が違うから、一月早くなるんだぞ!」
美希「えっと・・・あのね、響」
響「何?」
美希「四月バカ・・・エイプリルフールって、世界共通だよ?」
響「え?」
46:
響「え?だって、確かに沖縄よりこっちの方が経度が・・・」
美希「いや、うんそれはあってるの。でも精々時差がいいところで、一ヶ月も風習がずれるなんて・・・」
響「そんな、おかしいぞ!確かに自分聞いたのに!」
美希「誰に?」
響「765プロの亜美に」
美希「響・・・それ、普通に騙されてるの」
響「そ、そんな・・・」
美希「ひょっとして、他にも何か言われなかった?」
響「えっと・・・五月五日はこいのぼりを上げるけど、都会では鯉は見られないから代わりにたい焼きを配る風習があるって・・・ひょっとしてそれも」
美希「うん、ウソなの」
響「う・・・う・・・うがーーー!!!」
48:
美希「まったく、響は騙されやすいの」
貴音「素直というのですよ。そして素直は美徳です」
黒井「ウィ、素直なのは響ちゃんのいいところだ・・・だが、疑いを知らな過ぎるのも困ったものだな」
美希「じゃあ明日から響をひたすら騙して、耐性をつけさせるの!」
貴音「それは真よき考えです。経験こそが人を成長させるのですから」
黒井「本音は?」
美希「騙されたとわかって暴れる響をからかいたいの」
貴音「嘘だと気付いて赤面する響を愛でたいのです」
黒井「やはりか」
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