まどか「ほむほむバーガー新装開店?」back

まどか「ほむほむバーガー新装開店?」


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1:
ほむら「テリヤキQBおまちどうさま」
まどか「えっ、意外とおいしい!?」
とかね
5:
さやか「また廃棄ねらい・・・・・・?」
杏子「頼むよ、なっ!!」
さやか「仕方ないなぁ」
杏子「サンキュ」
みたいな
8:
まどか「開店7分にして閉店の危機!?」
ほむら「なにか対策をしなければならないわ」
まどか「新しい商品を考えるとか?」
ほむら「そう、お客様が求めるものを売ってこそ商売は成り立つ、つまり」
まどか「つまり?」
ほむら「まどかマギカでも最高レベルの人気を誇る(笑)巴マミにちなんだ商品を出すわ!!」
まどか「おおっ、あのティロ・フィナーレとマミるで時の人となったマミさんだね!!」
マミ「しばくぞ、お前ら」
とかね、書いてくださいよ
14:
まどか「それで、どんな商品なの?」
ほむら「巴マミといえば邪魔なほどに豊満なおっぱいよ!!」
まどか「ほむらちゃんには関係のないものだねっ!!」
ほむら「まどかでも遠慮なく殴るわよ?」
まどか「それでその商品と何の関係があるの?」
ほむら「聞いて驚きなさい、なんとマミの寝ている間にマミぱいの型を取ったのよっ!!」
まどか「余裕で犯罪だね!!」
ほむら「そしてこの型から作り出したのがこの商品!! フレッシュ野菜のマミぱいサンド!!」
まどか「おおー人気のフレッシュ野菜バーガーのパンの部分をマミぱいにしたんだね」
ほむら「えぇ、マミ産100%よ!!」
まどか「このあふれ出すエロス!! 零れんばかりの大きさ!! 本物そっくりだね!!」
マミ「表へ出ろ」
みたいなねええええええ誰か書いてええええええ
俺が読みたいんだよ
17:
さやか「ほむら店長っ、大変です!!」
ほむら「そんなに慌ててなにかしら?」
さやか「QBのストックが切れました!!」
ほむら「なんですって? 昨日あれほど調達したのに・・・いいわ今から全店員でQB狩りよ!!」
さやか「イエッサー」
ほむら「この世のQBというQBを狩りつくすのよ!!」
QB「訳が分からないよ」
俺が書いて俺が呼んでも意味ねええええええ
誰かに書いてええええええ
19:
この店を始めたきっかけはまどかの笑顔だった
まどか「ほむらちゃん、QBバーガー上手だね!!」
ほむら「それほどでもないわ」ホムッ
まどか「ほむらちゃんだったら、きっとマクド○ナルドにも勝てるよっ」
ほむら「そんな・・・・・・せいぜいドム○ドムよ・・・・・・」
おいこら書いてくれよ
22:
そうまどかの言葉がなければ、この店は始まらなかった
挫けそうになったときも
まどか「ティヒヒ頑張って、ほむらちゃん」
ほむら「まどかああああああああああああああああ」
辛かったときも
まどか「ほむらちゃん、QBつかまえてきたよ」
ほむら「うおおおおおおおまどかあああああああああ」
寂しかったときも
まどか「私のパンツ!ほむらちゃんのパンツ!合体!ほむまどパン!」
ほむら「中にQBを挟んで究極のほむまどバーガーの誕生よ!!」
誰かかいてええええええ
23:
なにもかも、まどかのおかげ・・・・・・
私の親友と書いて嫁と読む!!
ほむら「だからこの勝負っ、負けられないのよおおおおおおお!!」
さやか「なっ!? あの動きは空手、中国拳法、ボクシング、習字、さんま、カバディまである!?」
杏子「くっ・・・やるじゃねぇか!! でも私たちだって負けられないんだよおおおおおおお!!!」
さやか「そうだ、私たちもほむほむバーガーから独立するために頑張ってきたんだ!!」
だれかかいてくーださい
26:
ほむら「と言う夢を見たわ!!」
さやか「なんじゃそりゃ」
ほむら「まぁいいわ、さやあんバーガーも売れ行きは好調なようね」
さやか「まぁねー、なんたってこのさやかちゃんが開発した商品ですからっ」
ほむら「調子に乗るな」デコピンッ
さやか「てへへ」
誰か書けよおおおおもう書けよおおおお
27:
杏子「明日はプリッぷりマミぱいバーガーの発売だなぁ」ソイヤッ
マミ「ぎゃああああああああああ」
ほむら「はぁ・・・・・・まぁ売れ行きはいいでしょうけど手間がかかるわねぇ・・・・・・」テイシ-
マミ「うおおおおおおおおぎゃあああああああ」
さやか「そうだねー、ほむほむバーガーは新鮮さが売りだけどこればっかりはねー」カイフク-
マミ「たすけっうおおおおおおおおちょげぷりいいいいいいいい」
まどか「頑張って、マミさん!!」ファイトー
マミ「ころしてやううぎゃああああああああ」
QB「ほむらが時間停止をしている間に、杏子がマミぱいを切り取りさやかが復活させている・・・・・・訳が分からないよ・・・・・・」
ドンマイ俺、誰か書け
31:
杏子「さやかあああああああああああああ」
さやか「あたしってほんとバカ・・・・・・」
杏子「さやかあああああああああああああああああ」
さやか「あたしってほんとおおおおばかああああああああああ」
杏子「すぅぅああああやああああああかあああああああああ!!!!!!!」
さやか「あたしってえええええほんとおおおおおさいこうにばあああああああああああ!!!」
杏子「さああああ・・・・・・あ、ほむら? ちょ、銃向けないdぎゃああああ」
さやか「あんこおおおおぎゃあああああああ」
ほむら「さっきのはなんだったの?」
さやか「いえオクタさんでフィッシュバーガーを作ろうかと思いまして」
ほむら「ほう」
マミ「こんな店潰れろ」
だれかかいて
33:
ほむら「モスバーガー」
まどか「マンモスバーガー」
さやか「マンコスバーガー」
杏子「マンコバーガー」
マミ「ケツ毛バーガー」
QB「待て」
かけ
36:
ほむら「マクドナルド」
まどか「マクドアナルド」
さやか「マクドアナル」
杏子「マクドハアナル」
マミ「ケツ毛バーガー」
QB「待てよ」
うひひ買い手よ
40:
ほむら「HPを作るわよ」
まどか「ホームページ?」
さやか「ほほう、集客を伸ばすとなるとネットが簡単だもんねぇ」
QB「わけがわかるよ」
杏子「でもHPなんか作ったことないからわかんねぇぞ?」
マミ「じゃあ、他のお店のを参考にしましょう」
ほむら「良いアイデアよ、おっぱい」
マミ「殺すわよ?」
書けよおおおお俺読みたいよおおおおお
44:
ほむら「じゃあ、ほむほむバーガーの最初の敵、ドムドムバーガーから行くわよ!!」
まどか「ティヒヒ、なんか名前うちとかぶってるよねー」
ほむら「気のせいよ」
さやか「うーんっと・・・・・・あった!」
杏子「どれどれ・・・・・・あーなんていうか・・・・・・」
マミ「黄色いわねぇ」
ほむら「さすが黄色、黄色さすが」
マミ「なんか腹がたつわ」
うおおおおおおうおおおおおおおおおかけよおおおおんもおおおおおお
46:
http://www.orangefoodcourt.co.jp/domdom/dom_index.html
ほむら「デザインはまぁ、普通ね」
まどか「なんか可愛らしいねっ」
さやか「あっ!?」
杏子「どうしたさやか?」
さやか「見てみて、これこれ」
ほむら「ん、象ね、象が動いているわ」
さやか「よく見て、この象見たことあるでしょ!」
まどか「そういえば・・・・・・分かった!>>4のロゴマークの左Dだ!!」
ほむら「本当だわっ、お手柄よまどか!! コレは使えるわ!!」
さやか「見つけたの私なんだけど・・・・・・」
マミ「・・・・・・今更トリビアね」
賭けろよ
51:
杏子「私も気になったんだけどさ」
マミ「何かしら?」
杏子「左上のロゴマーク押したらトップに戻るだろ?」
ほむら「トップに帰りたいときに便利ね」
杏子「でもさ、HOME以外のリンク・・・・・・例えばメニューのリンク押すとさ・・・・・・」
さやか「ロゴマークが消えたっ」
ほむら「むしろ完全に別ページね」
杏子「トップにしか飛ばないのにトップにしかないこの左上のDOMDOMマークに意味はあるのか?」
マミ「・・・・・・もうよしてあげて」
まどか「象さんを永遠にゴールさせない遊びくらいしかできないよ・・・こんなのってないよ・・・・・・」
かーけー
53:
ほむら「むしろHOME以外を選んだら、全て同じページに飛ばされることの方が問題だわ」
さやか「それ以上に問題なのはカロリーがPDFでしか見られないこと」
杏子「メニューに書けばいいのにな、私はカロリー気にしな・・・・・・ごめん、マミ」
マミ「何で謝るのよ!?」
まどか「ティヒヒ、コンセプトもあるね! 昭和45年創業なんだぁ」
ほむら「ドフッwwwwww」
さやか「転校生!?」
かけや
55:
ほむら「いやwwwwちょwwwwww」
杏子「どうしたんだ?」
ほむら「なんでもなブファwww」
マミ「暁美さんがこんなに笑ってるの始めて見たわ・・・・・・」
まどか「それでほむらちゃん、何がそんなにおかしいの?」
ほむら「いやwwwコンセプトがくっくくあはwwww」
さやか「コンセプトねぇ・・・」
かけよん
58:
杏子「まじめにおいしい!!」
さやか「楽しい!!」
まどか「ドムドム!!」
ほむら「ブファアwwwwwwちょwwwやめwwwwww」
マミ「何か変かしら・・・・・・?」
ほむら「だってwwwwまじめにおいしいってwwwww」
杏子「あー、確かになんか変だな」
さやか「自分で言うかって話だよね」
まどか「おいしいに真面目つけるのもどうかと思うよね」
マミ「いいと思うけど・・・・・・」
かけふぉい
63:
ほむら「しかもブファ商品コンセプトがwww」
杏子「まじめにおいしい!!」
さやか「まじめにおいしい!!楽しい!!」
まどか「安くて、いろいろ選べる!!←New!!」
ほむら「どこからきたのよwwwwwドムドムどこいったのよwwwww」
マミ「暁美さんのつぼが良く分からないわ・・・・・・」
まどか「ループして精神年齢わたしたちよりも上だもんね・・・・・・」
ほむら「しかも最後wwwwww」
ふあはははあはは
66:
杏子「ドムドムだったら」
まどマミさや「うまくいく!!」
ほむら「ブファッwwwwwwww美味いと上手いをかけてるwwwwww」
杏子「はははは」
さやか「なんかもう、転校生がかわいそうだわ」
まどか「そっとしといてあげよう・・・・・・」
マミ「暁美さん、あなたは頑張りすぎてるのよ・・・・・・」
書けよ
あと、CCさくらたんカワユス
69:
ほむら「飽きたわ!!」
まどマミさや杏「えええええええええええええ」
ほむら「他人さまが頑張って作ったHP()についてとやかく言って何になるの!?」
まどか「HPの参考に・・・」
ほむら「シャッラプまどか!!」
まどか「えぇー・・・」
ほむら「時代はマミバーガーよ!!」
マミ「おいこら、なんだそれ」
さやか「説明しよう!!マミバーガーとはマミぱいにマミマミされることであーる!!」
杏子「あ、さやかちょっと気持ち悪いぞ?」
ほむら「ふはははは!!時代はおっぱいよ!!さぁ今IDが大きいのは誰!? そうっ!!私よっ!!」
マミ「暁美さん・・・・・・末期ね・・・・・・」
まどか「頑張らせすぎたかなぁ?」
書けよ○ふぉ位
76:
まどか「ティロティロwwwww」
マミ「打ち殺すぞ」
さやか「シャッラプ!wwwwwwwあははは!!」
杏子「シャッラプwwwww」
ほむら「テンションあがりすぎてたわ・・・・・・一生の不覚よ・・・・・・」
ティロかけ
78:
ほむら「で、ほむほむバーガーの売り上げ倍増計画なんだけど・・・」
まどか「いや、初めて聞いたよそんな話」
ほむら「過去は振り返らない性格なの」
さやか「おまえが言うな、おまえだけは言うな」
杏子「まぁ、今のままでも売り上げは大丈夫だけどなー」
ほむら「バカヤロッ」バキィ
QB「キュップイ!?」
ほむら「上を目指さなきゃ!!商売とは山登り!!見えぬ頂上、そう、ラピュタを目指すのよ!!」
マミ「ラピュタは山登りではいけないわよ?」
杏子「ってか、なぜQB殴ったんだ?」
QB「わけが(ry」
まみかけ
82:
ほむら「行けるわ!!だってラピュタは本当にあるんだもの!!」
まどか「ほむらちゃん、帰ってきて」
ほむら「あのひっとは♪ママにあうために!!」
さやか「違うから、それ違うから」
ほむら「今ならラピュタにいける気がするわ!!」
杏子「まず病院に行けよ」
ほむら「いけえええええ!! カードさん力を貸してえええええ!! 翔(フライドQB)!!」
QB「ギャアアアアアアア」ジュワァ-
マミ「QBぇぇぇぇええええ!?」
わろす書け
84:
ほむら「うおおおおおおおお、火(ファイアリー)!!」
QB「ウワアアアアアアアアア」ジュワワ
まどか「ちょっとおいしそうなにおいがしてきたよ!?」
さやか「いや、止めろよ」
杏子「今更だろう」
マミ「QBぇぇぇぇええええええ」
QB「ぬるいわっ!!」
ふぉふぉふぉかけや
86:
ほむら「なっ!?」
QB「こんな低温で僕が揚げられるとでも思っていたのかい?」
ほむら「非常食兼ペットの分際で生意気な!!」
さやか「なにこの展開?
QB「ふんっ、まあいいよ。しかしほむら、君はひとつ勘違いをしている!!」
ほむら「なによ?」
QB「ほむほむバーガーが流行らないなんて、それは本気で言っているのかい?
本気ならソースを提示して欲しいね。もし本気なら僕の星の全科学力をもって排除することも厭わないよ」
ほむら「だれも流行らないとは言ってないわ!! 売り上げ増加の話をしてるの!!」
QB「過去は振り返らない性格でね」
ほむら「あ、ムカつくわ、こいつムカつくわ」
さやか「あんたも言ってたでしょうが・・・・・・」

88:
ほむほむ3
ティロ10
まみ2
ほむら「支援はありがたいけど趣味は悪いわ」
マミ「おい、ぶち殺すぞ」
まどか「まどまど」
マミ「急に媚売り出したわこの子!?」
さやか「さやさや」
マミ「乗ってきた!?」
あんこ「あんあん」
マミ「あなたは卑猥だからやめなさい」
QB「キューキュー」
マミ「あ、いらってきたわ」
終着点どこだよwww書いてよwwww
92:
ほむら「ふふっ、大人のバーガー完成よ!!」
まどか「おおー、どんな商品なの?」
ほむら「なんとお酒入りバーガーよ!!」
杏子「えぇー・・・どういうことだ?」
さやか「飲み物じゃなくてバーガーなの?」
ほむら「えぇ、私のすばらしい料理の腕で、みごとお酒を風味そのままでバーガーにしたわ!!」
まどか「・・・・・・あんまりおいしそうじゃないね」
ほむら「!?」
アンコチャンマジチンチンカケヨ
94:
まどか「いや、だってお酒をわざわざバーガーにして食べようってのはね・・・・・・」
ほむら「そ、そんな・・・」
さやか「まぁ、液体をバーガーにした技術は誉めるわ」
ほむら「黙れよ、酒屋さやか(笑)」
さやか「おっけー殴る!!」
杏子「・・・・・・なぁ」
まどか「なにかな、あんこちゃん?」
あんあんこしあんあんかけyO
96:
杏子「あんこじゃな・・・・・・まぁいいや、マミはどこいったんだ?」
ほむら「あぁ、マミさん酒造りで精根尽き果ててるわよ」
さやか「あんたマミさんまで巻き込んだのかよ」
まどか「ほむらちゃん、マミさんのことさん付けしてたっけ?」
ほむら「いや、だからマミさんのお酒よ」
まどか「・・・・・・?」
杏子「なぁ、このバーガー臭いぞ?」
さやか「なに言ってんのよ、廃棄物ばかり食べて味覚おかしくなったの?」
うおおおおおかっけー
99:
杏子「いや、本当だって」
さやか「どれ・・・うわっなんかおしっこくさい!?なによこれ!!」
ほむら「当然よ」
まどか「え?」
ほむら「だってこのお酒、マミさんだもの」
さやか「はぁ?」
うほうっほうかけよ
101:
まどか「もしかして、ほむらちゃんの言ってるマミさんって・・・・・・マミ産!?」
さやか「えっ、なに!? このバーガー、マミさんのおしっこ!?」
ほむら「またの名を聖水という!!」
杏子「やかましい!!」
ほむら「黄金酒、つまりマミ’s尿!!」
さやか「誰かこいつ黙らせろ!!」
まどか「そんなほむらちゃんも素敵!!」
杏子「おい、まどかまで壊れたぞ?」
QB「なんかマミが全裸で尿を撒き散らしながら、台所で泣いてるんだけど何か知らないかい?」
さやか「マミさああああああんんんんんん!?」
マミ「グスッグスッ……」
わけわかんねぇよかけよ
104:
△ ←パン
さやか
 ▽ ←パン
ほむら「・・・・・・一応聞いておくわ、何してるの?」
さやか「人魚姫さやかちゃんがパンに挟まれてる! 新商品、人魚バーg」
ほむら「やかましい」ドンッ!!
もうねカケヨ
106:
まどか「やったああああああ!!!!」
ほむら「そんなに喜んでどうしたの、まどか?」
まどか「まどまどが>>100とったよ!! ティヒヒwwwww」
さやか「まどろっこしい×2」
まどか「さやかちゃん?」
杏子「窓拭きの少女×2」
まどか「当て付け? 当て付けなの?」
マミ「マドモアゼル!!×2」
まどか「え、なにこれ、腹が立つ」
ほむら「まどまど」
QB「ははっわけも分かりたくないよ」
キュップイカケ
109:
ほむら「モ○スバーガーでよくあること!!」
まどか「バーガーのソースが服に落ちる!!」
ほむら「ドジなそんなあなたも可愛いわよ、まどか!!」
さやか「ポテトに塩が振られてない!!」
ほむら「殺意どころの話じゃないわ」
杏子「モスチキンが揚げすぎてカラカラ!!」
ほむら「くどいからモスチキンは嫌いよ」
マミ「意外と若者よりおば様の方が多い!!」
ほむら「地域密着型ね!!」
QB「ネズミ肉を」
ほむら「やかましい!!」キュップイ
ふおおおおおおおおおおかけよ
112:
ほむら「フィナーレ(笑)」
マミ「把握した、撃ち殺す」
やべぇよさくらたんかわいいよ
116:
ほむら「ほむほむバーガー感謝祭よっ!!」
まどか「ほぇ?、絶対大丈夫だよ!!」
ほむら「萌豚量産ねっ!!可愛いわよまどか!!
マミ「スターライト・・・ブレイカァァァァァアアアアア!!!」
ほむら「魔王には逆らえないわね!!」
杏子「ぶっちゃけありえなーい!!」
ほむら「あなた達は増えすぎよ」
さやか「ムーライトほにゃららアーップ!!」
ほむら「知らないなら調べろよ、ゆとりの後輩」
QB「収拾がつけられないよ」
なんだろうかかいてよ
118:
QB「うおおおおおおおおおおおおおおおおおお」
ほむら「待ちなさい!!QB!!」
QB「誰が待つかあああああああ!!」
まどか「さやかちゃん!!そっち!!」
QB「僕はエサじゃないんだあああああ!!」
さやか「うろちょろするなあああああああ!!」
QB「レッツフリーダムだああああ!!」
杏子「横文字出すなああああ!!小卒なめんなぁあああああ!!」
QB「やった・・・これで逃げら」
シャル「ぱくり」
QB「キュップイ」
マミ「よくやったわ、これが捕食するものと捕食されるものの違いよ!!」
さやか「マミさんがいうと危ないなぁ・・・・・・」
どこだよ終わり買い手よ
120:
好きなのはさやかちゃん
恋人にしたのがほむほむ
結婚したいのがまどか
娘にしたいのがあんこちゃん
お姉ちゃんにしたいのがマミさん
ほむら「私の恋人はまどかだけよ!!」
さやか「好きなのが私なのに恋人でも嫁でもないってどういうことさ!!」
まどか「えへへ、私がお嫁さんの『やらない夫とまどかの仲良きことは美しき哉』はとってもおすすめだよ!!」
杏子「娘かー、まぁ恋愛に興味ないしなー」
マミ「ふふっ、私がお姉さんか、ふふっ」
ほむら「巴マミが予想以上に喜んでいるわ」
さやか「原作では先輩風ふかそうとしたけど豆腐メンタルでぼろぼろだったもんねぇ」
まどか「おまえが言うな」
某スレにて
http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1311782306/
123:
まどか「巴」ビシッ
さやか「マミ」ビシッ
ほむら「ティロティロ!」シュッシュッ
杏子「巴」ビシッ
まどか「マミ」ビシッ
さやか「ティロティロ!」シュッシュッ
マミ「フィナァアアアレエエエエエエエエエ!!!!!!」ドゴォンンンン!!!!
QB「営業から帰ってきたらほむほむバーガーが消えていた」キュップイ
懐かしいゲーム棚おいかけよ
126:
杏子「・・・・・・よう」
さやか「はいはい、らっしゃいやせー」
杏子「やる気ねぇな、おい!?」
さやか「黙れよ、残飯処理」
杏子「エコといえ、エコと」
さやか「んで、なにか用?」
杏子「今日は注文をな・・・」
さやか「えっ・・・・・・あんたが?」
杏子「私だって普通に注文することもあるさ!?」
ふぁいなるそーど()
127:
さやか「まぁいいや、んで注文は?」
杏子「ん・・・・・・とりあえずス・・・」
さやか「ス?」
杏子「ス、スマイルをひとつ・・・・・・」
さやか「チッ!!」
杏子「舌打ちしたっ!? 今客に舌打ちした!?」
さやか「気のせいよ、じゃあスマイル行くねー?」
杏子「う・・・・・・うん」ドキドキ
そんな鼻に私もなりたい掛け金
128:
     ̄ ̄
        . ´   γ⌒   ヽ
        / |              ’,
   ′/  | |  ヽ    .
  i |l  λ |   l    | l
.  ; !|、ハi ‘、 ト、 |\,ヾ| |z j
.  l   !{≧r二  ̄ ニi x |   j々 |i
  ij  、 ∨ Y= ミr 三Y =ヽ!  /7l ハ! ニコッ!!
 ノl|  \{ .{{0} {{iO} {{0ノリ | /イノ/ {
.  ! |` ヾt` tt' tY::::" | /´//
.  、 |ト//ヽ □□ノ>イ/  /
     \|ヘハ/〕 ‐-‐ 〔ノノイ}/
  ィーヘー「 ̄「「「 ̄]ー77?‐ 、
  i ゝ (  ̄ ̄}⌒{ ̄ ̄ ヽ / }
杏子「恐っ!?」
ほむら「オクトォォォ……オクトなんとかああああああ!!」ドンドンッ
さやか「ぐはああああ!!!???」
まどか「ほむらちゃんのトラウマを呼び覚ましちゃったようだね、ティヒヒ」
ブラザー、へいブラザーカケヨ
129:
ほむら「ふぅ・・・・・・よいしょっと・・・・・・」
まどか「ほむらちゃ・・・・・・ん?」
まどかは見てしまった。
ほむらの左につけている盾、通称ナントカカントカに入っていく数々のバーガーを!!
まどか「ほむらちゃん? 何してるの?」
ほむら「これはお店に入りきれない在庫をこの盾に収納しているのよ」
まどか「へぇー、便利だね!!」
ほむら「ええ、便利ね。例えばキッチンだってこの中にあるのよ?」
まどか「おー、だからお店のカウンター広いんだね!!」
月間まどかわろすかけよ
130:
まどか「ん? キッチンがその中にあるってことは従業員の人もその中なの?」
ほむら「えぇそう・・・よっ!?」
まどかは見た、盾から必死に伸ばす何者かの手を。
それは地獄から天へと助けを求めるような光景。
ウネウネウネウネウネウネウネウネ。
まどか「ほ、ほむらちゃん? それはなに・・・・・・?」
ほむら「そいやっ!!」バキィ
まどか「ほむらちゃあああんん!? 折った!? 誰かの手を折ったよね、今!?」
ほむら「気のせいよ」
まどか「いやいやいやいや」
あーあーあー
131:
ほむら「まったく・・・・・・手癖が悪いわね杏子」ペシペシ
まどか「杏子ちゃん!? 杏子ちゃんの手なの!?」
ほむら「きちんと休憩も食事も与えてるんだけどねぇ・・・何が不満なのかしら?」
まどか「なにもかもだよっ!?」
ほむら「・・・・・・あ、やべっ」
まどか「これ以上にやばいことがあるの!?」
ほむら「盾の中の酸素入れ替えるの忘れてたわ」
まどか「さっきのは本当に命からがら頑張ってたんだね!?」
ほむら「ほむりんこ☆ほむりんこ☆」
まどか「なにそれ謝ってるの!?バカにしてるの!?」
そんなお話
134:
さやか「マミさーん、ケツ毛バーガーいっちょ!!」
マミ「そんな商品ないわよっ!?」
杏子「聞いたかい、ワトソン君?」
ほむら「聞きましたともドルガネフ・ドット・コーライニンジン・フォルッテシモさん」
マミ「え、なにそれ? 人名? 杏子さんなの?」
杏子「マミは今、そんな商品ないと言った」
マミ「シカトかよ」
ほむら「ここから導き出される答えは・・・・・・そう!!」
ほむ杏「「マミにはケツ毛が生えている!!」」
さやまど「「な、なんだってー!?」」
マミ「すごいわー、もうなんかすごいわ、この人たち」
わっほっほかいてよ・・・
137:
杏子「コーラうめー」
さやか「ばかっ営業用のなんだから飲むなよ!」
ほむら「安心して、それはマミの下痢よ!!」
マミ「おいこら待てや」
まどか「ソフトクリームおいし?」
ほむら「かわいいわ」
さやか「さすがマミ乳!! 濃厚!!」
マミ「懐妊すらしてねぇよ」
マミ「ティーフロート最高!」
杏子「それ私の尿」
ほむら「プラスQBの耳の部分よ!!」
マミ「無理があるわ」
どんだけだよ
139:
まどか「M!!」
さやか「M!!」
ほむら「R!!」
マミ「解説しましょう、MMRとはまどか☆マギカ☆ルポルタージュの略で意味は特に分からないわ!!」
杏子「な、なんだってー!?」
ほむら「とりあえず、まどかセックスしましょう」
まどか「ほむらちゃんがまた壊れた!?」
ほむら「人間の根本的な願いは不老不死にあるとされその神秘を解読するためには生命の誕生を調べなくてはならないの
つまりそれはセックス、愛のあるセックス、レッツセックスエントロピィィィイイイイヤアアアアアア!!!」
QB「訳が分からないよ」
無茶だろ、おい
141:
さやか「ふぅ・・・・・・」
杏子「どうしたんだい、屋上で黄昏て」
さやか「いやー、恭介とワカメが仲良くしてるのを見ると・・・・・・ね?」
杏子「まだそんな奴のこと考えているのか、全くしょうがない奴だな」
さやか「自分でも分かってるんだけどさ・・・・・・やっぱりずっと片思いしてきたからさ」
QB「カカカカ片思い!!」
さやか「うぜぇ、死ね、マジ死ねすぐ死ね今すぐ死ねえええええ!!!」
杏子「さやかをすぐに立ち直らせるなんて・・・やるじゃねぇか」
おいこらかけよ
143:
QB「そろそろほむまどがソフトクリームなめてて
 杏子ちゃんがほしがってマミさんがおごってあげて
 さやかちゃんがいっぱいアイスくれるSSあってもいいんじゃないかい?」
ほむら「日本語でおk」
さやか「つまり、私が杏子にアイスあげる」
マミ「私いる? 私の存在意義は? 当て馬?」
杏子「いやぁ、私おなか壊しやすいからアイスあんまり食べられないんだ」
まどか「杏子ちゃんって変なところで子供っぽいね?」
はいかけ
145:
ほむら「うざい」
まどか「うざい」
杏子「うざい」
マミ「うざい」
さやか「・・・」
ほむら「うっとうしい」
まどか「もっとうしい」
杏子「もっとおしい」
マミ「もっとおいしい」
さやか「ソフトクリィィィィィムッ!!」
147:
ほむら「おい」
まどか「どうしたのぜぶらちゃん?」
さやか「シマウマか?」ペシッ
ほむら「なんかほむほむバーガーの客が少ないわ」
マミ「こんな時間だしねぇ」
杏子「かわいいあんあん」
ほむら「なんかもうこれはスレではなくズレよっ!? なんかズレてるわよっ!?」
まどか「最初からだと思うの」
ほむら「発想が良いが、発育が良いに見えたわよっ!?」
マミ「ほむほむと書かれていなければ間違えたままだったわね!!」
ほむら「その喧嘩買うわよっ!!」
でれひゃらほるるるかけよ
150:
ほむら「私の発育状況も中々のものよ?」
さやか「ぶははははははははは」
ほむら「おいこら、うざやか」
まどか「さやかちゃん笑ったら失礼だあはははははは!!」
ほむら「笑った顔もいいわよ、まどか!!」
杏子←笑い死
ほむら「食事抜きね」
マミ「くすくすくすくす」
ほむら「一番笑ってないのに一番バカにされている気がするわあああああ!!!マミィィィ!!」
スレンダー()
153:
ほむら「みんな、今日は仲良くしましょう」
まどか「えー?」
ほむら「え、否定? もう否定されるの?」
さやか「だってうちの持ち味って、ボケと突っ込みのガンパレードマーチじゃん!!」
ほむら「いや、バーガー売れよ」
杏子「仲良しこよしは性にあわねぇな」
ほむら「聖女(笑)がなに言ってるのよ」
杏子「いま、すげぇバカにされたよな? バカにしたよな?」
まどか「そんなことないよ、聖女(笑)」
さやか「そうだぞ、聖女(笑)」
杏子「喧嘩の大バーゲンかコラ」
マミ「なんだかんだで仲良しだわね」
ほむら「そうね」クスッ
デュフフ
156:
まどか「海浜!」
さやか「乳液!」
ほむら「ん?」
まどか「あれー、無い!!」
さやか「宗義!!」
ほむら「・・・・・・ん?」
まどか「む?」
さやか「にゅ?」
ほむら「あぁ、そういうことね!! お前ら撃つわね!!!」
いじるほむほむ
157:
ほむら「私着痩せするタイプなの」
まどか「ププィ!! ぶはっ、鼻から牛乳でた!?」
杏子「ちゃらりー鼻から牛乳?」
マミ「あら、なつかしいわね」
さやか「小学校の頃はなんかいろんなことに音楽つけてましたねー」
ほむら「お前ら、完全なるシカトね」
わろす
158:
QB「おらこんな店いきたくねだ、もっとぎもぢよぐぐいでー」
ほむら「こんな意見が来ました。改善点を話し合いましょう」
まどか「はい」
ほむら「はい、まどか」
まどか「そのお客を殺ってしまおう」
ほむら「なに言ってんのこの子!?」
さやか「くくく・・・・・・まどか、あんたも悪よのぉ・・・・・・」
杏子「いえいえ、お代官様ほどでは」
マミ「ワァーハッハッハッハッハ」
ほむら「せめて役柄揃えなさいよっ!?」
ぶるま
161:
まどか「でもそんなほむらちゃん大好きだから」
ほむら「まどか……」(おしっこ、漏れそう……あっ…・・・)ジョワァー
マミ「天使 鹿目まどか Lv99 HP999 力26魔力26さ26体力26運26 スキル:龍の眼光 マハラギダイン マハブフダイン マハジオダイン マハザンダイン 会心 至高の魔弾」
ほむら「長いわ、10文字にまとめなさい」
マミ「まどっちまじ女神さま」
ほむら「なんだ、いつもと変わらないわ・・・・・・」
杏子「敵を即死させる死蝿の葬列()とか」
ほむら「技でハエってあんた・・・」
さやか「ラグナロクブレイカー()とか」
ほむら「はやてちゃんは可愛いわね」
マミ「ふふっ、厨二心をそそるわ」
まどか「マミさんはぶれませんね」
なんだよこれwwww
162:
ほむら「ほむ」
まどか「まど」
ほむまど「「受けと攻めについて!!」」
ほむら「今回はほむ×まどで先に名前が来てる私が攻めね!!」ホムッ
まどか「ティヒヒ、でもほむらちゃんは受けだよね?」
ほむら「えっと、時と場合によるわ」
まどか「受けだよね?」
ほむら「あ、あなたが望むな」
まどか「どM受けだよね?」ズイッ
ほむら「・・・・・・はい」
まどか「まぁ、私もほむら攻め以外はどちらかというと受けだね」
どうすんだ?かけよ
165:
ほむら「そういえば、まどかマギカではこれと言った攻めの人がいないように見えるわね」
まどか「うーん、そうだね・・・・・・」
QB「ぼ」
マミ「ショット!!」パァン
ほむら「よくやったわ、マミ」
マミ「どういたしまして」
まどか「あれだよね、みんな攻めでも受けでもできるってのが強みだよ?」
さやか「無理やりまとめたね」
攻めは誰だ?
168:
ワルプルギス「うわっ、なにこれまず」ペッ
QB「おー、魔法少女にぼこぼこにされ、魔女に噛まれたと言うのに死なない人間もいるんだ・・・・・・」
誰とは言わない
171:
杏子「マミってノートにたくさん技名書いてそうだよな」
まどか「あはははは」
マミ「ふざけないでっ!!」
杏子「うおっ!? そんなに怒るなよマミ・・・」
まどか「マミさんごめんなさい・・・」
マミ「違うわ、そうじゃないの!!」
杏子「ん?」
マミ「私がノートに大切な技名を書く? ハッ、ナンセンス!!イッツベリーナンセンス!!」
まどか「あ、マミさんが壊れた」
マミ「いい? 技名というのは自分を表す重要なものなのよ? 重要すぎるファクターよ?
 それを濡れれば破けて、燃やせば黒ずみになる物体に任せるというの? そんなわけ無いじゃない!!
 私は110720個の技名を自分の脳に刻みつけているのよ!! いえ、脳じゃない心、魂に刻み付けているのよ!!
 分かった!? 分かったなら早く訂正しなさい!!」
杏子「ごめん、聞いてなかった」
ねこ
172:
ほむら「メガテン!!」
まどか「メガンテン!!」
さやか「メガンテ!!」
マミ「一人ぼっちはさびしいもんなwwwww」
杏子「レッツパァァァアアアリィィィ!!!」
うふふ
177:
ほむら「お題、166」
まどか「いろろー」
さやか「いむむー」
杏子「イーろくロック」
マミ「ふっ・・・・・・悪魔の数字666に近いものを感じるわ・・・・・・そうこれは」
ほむら「やかましい」
さるってたwwwwわろす
179:
マミ「ねぇ、暁美さん」
ほむら「なに?」
マミ「アーケーミィよっ!」
ほむら「・・・・・・?」
マミ「時代を感じるわー」
QB「なーおーみぃよ、は古すぎるよ、マミ」
るふふ
181:
マミ「しゃあ!!」パァン
QB「ぐはっ」
マミ「せいせいせいせいせい!!」
QB「そいそいそい!!」
マミ「らっせらーらっせらー!!」
QB「そーらんそーらん!!」
ほむら「なにしてるのあの二人?」
まどか「お祭りが楽しみなんだってさー」
さやか「最初のは射的の練習か・・・」
そんな二人は仲良し
182:
ほむ→まど
さや→ほむ
杏子→マミ
ほむ→マミ
ほむら「なにこれ」
まどか「んー、お祭りで暴走したら止める係だってさ」
ほむら「私はまどかと一緒に暴走したいわ!!」
さやか「私に転校生止められる自信ないよ・・・」
杏子「なんでマミだけ二人係なんだ?」
マミ「はああああああああああ!!!」
QB「そおおおおおおおいいいい!!」
まどか「今、フルパワーみたいだから」
ほむら「祭りでテンションあがりすぎでしょ!?」
さやか「QBも一緒!?」
るるる
187:
ほむら「アバン先生ねぇ」
まどか「生きてたねぇ」
さやか「生きてたねぇ・・・」
マミ「正直死んでたほうが」
杏子「おい、マミ」
188:
まどか「まどほむ、コレが正しいあり方」
ほむら「否定はしないわ」
まどか「まどほむってなんかアットホームに似てるね?」
ほむら「当然よ、だって私とあなただもの」
まどか「ホムラチャン!!」
ほむら「マドカァー!!」
さやか「はいはい、バカップルバカップル」
るふふ
191:
さやか「マミほむか、ほむマミか」
杏子「マミほむの場合、生意気な後輩をしつける、とくにリボン縛りのところだな」
まどか「最終的に友達になるか、ほむらちゃんが従順になるかだねぇ」
ほむら「身の毛がよだつわ」
マミ「そんなに!?」
杏子「ほむマミの場合、ほむらが時間停止でマミをあっけなく倒して調教かな」
さやか「ぼっちの心情を利用され、堕ちていくね」
ほむら「さすがにぼっちはいらないわ」
マミ「傷つくわね、でも公式でぼっちじゃないって決まったから、決まってるから」
まどか「公式が出るのが遅すぎましたね、ティヒヒ」
ねー
193:
神まどか「ほむらちゃんの身体に乗り込んで一心同体になってみたよ、ティヒヒ」
ほむら「うおおおおおおおおおおおまどかああああうおおおおおおまどかああああああ」
神まど「最初からクライマックス!?」
ほむら「うおおおおまどか愛してるよまどかまどかまどかあああああああああああああああ
 くんかくんかまどかああああうわああああああ大好きよまどかアアアさああああああああ
 あなたのおしっこで満たされた泉に全裸で飛び込みオナニーをするの!!それすなわちまどにー!!
 あなたのにおいで私をうめてえええええ埋めろおおおおおおおおおおおおおおおおおお」
神まど「・・・・・・帰ろう」
あsdlkfj
194:
まどか「おー、ほむらちゃん浴衣似合ってるねープフフ」
ほむら「え、その笑いは馬鹿にした笑いよね?」
さやか「本当に転校生は浴衣が似合うよねゲラゲラ」
ほむら「あ、殺したい、できるだけ残虐な方法で殺したい!!」
杏子「おー、美人さんだなー」チラッ
ほむら「今、胸見たわよね? 確実に胸見たよね?」
マミ「じゃあ、私はあまり似合わないわねぇ」
ほむら「殺す、いや、もぐ!! その乳もぐ!!」
スレンダーほむら()
196:
まどか「みんなで浴衣を着たら、ほむらちゃんが拗ねました」
ほむら「ないぃ、ないよぉ・・・・・・」
杏子「どこの怪談だ」
さやか「お悩みなら、さやかちゃんの胸を貸してあげよう!!」
ほむら「おるぁああああああ!!」ムギュウウウウ
さやか「ぎゃあああああ、乳首つねるなばかあああああああ!!??」
マミ「ふっ」
まどか「さすがの私でも今のはイラッとしました」
るっる
202:
ほむら「ほむほむバーガーは今閉店中よ!!」
まどか「えええええええ!?」
ほむら「マミぱいサンドだけはいつでもおっけーよ!!!」
マミ「なんでよ」
うん、普通に忘れてた
204:
さやか「さやかちゃんのQB簡単クッキング!!」
まどか「いえー!!」
さやか「まずは胡椒をたくさんふりかけます!!」
QB「うわあああ目がアアアああああああああ」
さやか「焼きます」
QB「ぎゃあああああああああああ」
さやか「煮ます」
QB「うおおおおおおおおおおお」
さやか「叩きます」
QB「いっそ殺せええええええええええ」
さやか「捨てます」
QB「えええええええええええ!?」
さやか「こうしてできたのがマミぱいバーガーです」
マミ「色々まてや」
207:
さやか「えへへ、まどか見ててよ?。さやかちゃん特製のQB料理を作っちゃいますからね?」
QB「痛いよ痛いよ!! 気持ちいいよおおおおおお!!!」ジュウウウウウウ
まどか「お、おいしいよ……」ボロボロ
さやか「私が言うのもなんだけど、ドン引きだわ」
何で俺頑張ってんだろう?
210:
マミ「いや・・・・・・いや来ないで!!」
マミは戦慄していた。
彼女はけっして弱くない、だが相手が悪すぎた
???「マミ・・・・・・あなたはすぐ調子に乗って死ぬ」
マミ「もう、もう死にませんから許しでぇぇぇえ」オロポロ
???「ダメだよ、一回痛い目に、いいえ、死ぬよりつらい目にあわないと・・・」
マミ「いっ、いやあああああああああああああ」
???「マミ、少し頭冷やそうか」
その日、町が消えた
QB「わけ(ry」
215:
ほむら「まどかああああああああああ」
天まど「ほむらちゃああああああああん」
さやか「杏子、あんたってばやっぱり可愛いねぇ」
杏子「な、なに言ってやがる・・・・・・さやかの方がゴニョゴニョ」
マミ「いやあああああああ、全裸の変態がこっちにむかってくるうううううう」
うっほっほ
217:
ほむら「いじめられてなんかないわ」
まどか「愛情表現だよ」
ほむまど「「ねー」」
二人は仲良し
219:
ほむら「ほむっ☆」
まどか「おぉー、可愛いよ、ほむらちゃん!!」
ほむら「ほむほむ」
まどか「いいねいいねー!!」
杏子「あー」
さやか「もっと口大きく開けて!! いいよいいよー!」
マミ「なにこれ?」
QB「誰の彼女が一番可愛いか選手権」
マミ「もうちょっとみんなでティロティロすべきだと思うの!!」
220:
ほむら「444」
まどか「なぁにそれ?」
ほむら「なんか不吉」
さやか「学校の怪談のせいかねぇ?」
杏子「DVDBOX欲しいけど高いなー」
ほしいでう
222:
マミ「やっちゃったわね・・・・・・」
さやか「マミさーん、レジお願いし・・・・・・あれなんか臭い?」
マミ「気のせいよ」
さやか「いや、なんかおしっこ」
マミ「気のせいよ」
さやか「・・・・・・漏らしました?」
マミ「あなたを否定をすることなんて私にはできない」
さやか「・・・・・・漏らすなんてどこの赤ん坊ですか」
マミ「私にはポコがついてるの」
さやか「マミーポコパンツってやかましいです、早く着替えてください」
225:
ほむらとマミが結婚したら
?外?
ほむら「マミ、早くしなさい」
マミ「はいはい」
?家?
ほむら「マミぃ・・・・・・耳かきして・・・・・・」
マミ「はいはい」クスッ
227:
まどかとマミが結婚したら
まどか「マミさん!!見てください、可愛いぬいぐるみですよ!!」
マミ「あら本当、でもちょっと高いわね」
まどか「ティヒヒ、プレゼントしてあげます!!」
マミ「え・・・・・・いえ、悪いわそんなの」
まどか「いーえ、決めました! いつも頑張ってるマミさんにお礼がしたいんです!!」
マミ「まどかさん・・・ありがとう、でもやっぱりいいわ」
まどか「えー」
マミ「その代わり、今日は一緒にご飯作りましょうね」
まどか「んー・・・・・・分かりました!!」
230:
さやかとマミさん結婚
さやか「んー」
マミ「スヤスヤ」
さやか「んー」
マミ「クシュン」
さやか「何でこの人はこんなに母性本能をくすぐるのだろうか?」
233:
杏子とマミ結婚
杏子「よっしできたぁー」
マミ「どれどれ・・・上手にできたわねー」
杏子「そうか!!うまいか!!」パァアアア
マミ「コレは私もうかうかしてられないわね」
杏子「えへへへ」
236:
ほむら「あの子のスカートの中!!」
まどか「きゃー!!」
さやか「なかなかなかなか大変だけど!!」
杏子「必ずゲットだぜぇ、ポケモンゲットだ」
マミ「いぇいいぇいぇいぇいいぇいえええ!!」
ほむら「改めてみると歌いにくいわね」
まどか「ねー」
237:
ほむら「・・・・・・あれ?」
まどか「どうしたの?」
ほむら「なんか大切なことを忘れているよな?」
まどか「んー、まぁ大したこと無いよっ」
ほむら「それもそうね」
240:
QB「僕って何味?」
ほむら「白いからご飯」
QB「白ければみんな白米なのかい!?」
まどか「いやいや、ハイチュウじゃないかな?」
QB「ハイチュウにもたくさん味アルよ!?」
さやか「肉」
QB「生々しいね!?」
杏子「ダンボール」
QB「食べたことがあるの!?」
マミ「意外と臭かったわ」
QB「自然に味ではなく臭いにシフトチェンジ!?」
242:
ほむら「レストランほむほむは良いSSよ」
まどか「私がちょっと捻くれてるけどねー」
さやか「私って・・・」
杏子「まどか好きなら読んで損は無いぞー」
マミ「そんな、私がアイドルだなんて」テレテレ
243:
ほむら「もう・・・・・・休ませて」
まどか「ティヒヒ、ダメだよほむらちゃん、あと10回はいかせて、あ・げ・る」
ほむら「まどかぁ・・・」
QB「そろそろテンションが訳が分からなくなってきたよ!!」
245:
マミ「私の味?」
ほむら「尿」
まどか「尿」
さやか「尿」
杏子「尿」
マミ「おっけー、外に出なさい、決闘よ!!」
246:
マミ「私ってお漏らしキャラなの?」
ほむら「尿だし」
マミ「誰のせいよ!?」
神まど「私だよー」
マミ「因果律を超えた!?」
248:
ほむら「ほむほむほむほむほむほむ」
QB「なんだいこれは?」
まどか「まどまどまどまどまどまどまど」
QB「セミのまねかい?」
さやか「さやさやさやさやさやさやさや」
QB「共鳴してる・・・・・・?」
マミ「ティロティロティロティロティロティロティロ」
QB「一人だけ名前じゃなんだねっ!?」
杏子「あんっ・・・・・・あんあんあんっ!!」
QB「なんかアウトぉぉぉぉ!!」
251:
ほむら「ゆのっちー」
さやか「誰それ」
マミ「神の作りし我々の同胞よ」ドヤァ
杏子「ふーん」
マミ「興味なしっ!?」
まど神「ちだまりスケッチ!!」
255:
シャルロッテの攻撃!
巴マミは首を刎ねられた!
暁美ほむらの攻撃!
15個のチーズケーキで和解をした!シャルロッテが仲間になった!
だが、マミは当の昔にマミっている!
鹿目まどかはおっぱいマミマミを唱えた
巴マミのおっぱいだけが甦った
がっしょう かげぐち
あくび もう適当で!
巴マミのおっぱいは埋葬されました
マミ「待てよ、この野郎」
261:
ほむら「今日も一日お疲れ様」
まどか「ほむらちゃんもお疲れ様!」
さやか「いやーいつもどおりの騒がしさだったねぇ」
杏子「楽しいけどなー」
マミ「私もあなた達といられて毎日飽きないわ」
ほむら「くすっ、それはなによりね」
まどか「んー、明日も頑張ろう!!」
ほむまどさや杏マミ「「「「「おっー!!」」」」」
QB「おしまい」
頑張った俺ええええええまどかあああああ夢に出て来いやああああああうおおおおおお
今度こそ本当におやすみ
263:
乙。マミパイをひとつもぐ権利をあげよう
264:
乙乙乙
26

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