蛍「れんちゃん♪ちょっと校舎裏来て」れんげ「?」back

蛍「れんちゃん♪ちょっと校舎裏来て」れんげ「?」


続き・詳細・画像をみる

1:
?校舎裏
蛍「れんちゃん…どうして呼んだかわかる?」ニコッ
れんげ「わ...わからないのん...」
蛍「あれー?覚えてないの?わたし言ったよねー♪」
蛍「こまセンパイに馴れ馴れしくしたらいじめるって」
れんげ「な、馴れ馴れしくしてないのん...ほんとなのん...」
蛍「…ウソつき」髪グイッ!れんげ「あっ!?痛いのんっ!ほたるんやめてっ」
蛍「…」
蛍「…つぎやったらこんなんじゃ済まないからね…」
4:
?教室
小鞠「…さてと」カバンガサガサ
小鞠「?…あ、アメ入ってた」
蛍「♪」ニコニコ
れんげ「…」
夏海「あっ♪1個ちょーだい♪」
小鞠「1個しかないよ…れんげアメいる?」
れんげ「…(…ぁ)」
夏海「な、なんでれんちょんにあげんのー」ムスッ
小鞠「こういうの普通1番下の子にあげるもんでしょ大人げないわよっ」
蛍「…」
小鞠「ハイ♪れんげ」
れんげ「ぁ…ウチは…いいのん…」
7:
?校舎裏
蛍「アンタさぁ…マジどういうつもりなワケ?」
れんげ「…ウチ…別になにも…」
蛍「馴れ馴れしくしないでって言ったでしょ!!!」
れんげ「…う、ウチは何もしてないのん…こまちゃんが…」
蛍「なんでアンタが先に声かけられるのよっ!ほんとウザい!」
れんげ「し、しらないのんウチはt」腹パンドズムれんげ「ぐっ"!?」
蛍「アンタが悪いんだからね!わたしのセンパイにっ…」
れんげ「っう……ぅ…」
蛍「いい?こんどセンパイからなんかモノ貰うようなことしないでよねっ!」
16:
?自習中
れんげ「…」
れんげ「…(あ…消しゴムが小さくなってきたのん…新しいの買わなきゃ…)」ゴシゴシ...
小鞠「…ん?」
小鞠「れんげ?消しゴムなくなりそうなの?」
蛍「…」
れんげ「ぇ…?」
小鞠「2個持ってるよ♪コレあげる♪」
れんげ「!?」
蛍「…」シャーペンバキッ!
れんげ「ぁ…あ…」
小鞠「大丈夫よ♪気にしないで♪」
蛍「わぁ♪センパイ優しいですね♪」
小鞠「ふふん♪これが大人よ♪」
蛍「…」ギロッ
れんげ「…ぁ(…こ…殺されるのん)」
22:
?校舎裏
蛍「っしゃオラァ!!!」背負い投げゴオッれんげ「!?きゃっ」
どガッ!!れんげ「っあ"っ…うぅ」
蛍「ウザい...ウザい...」
れんげ「ほっ…ぁ…ほたるん…お願いなん…やめて…」
蛍「黙れ」腹蹴りガスツれんげ「gげっ‼︎?」
れんげ「あ"…っ…ぅ"」ガクガク
蛍「いい?よく聞きなさいよっ!こんどからセンパイと二人きりで会話しないで!」
れんげ「…ぅ」
蛍「みんなと会話するときは不自然にならない程度にして!あとこのこと言ったら殺すから!」
れんげ「…」
蛍「返事しろよっ!」ドゴッ!れんげ「痛っ!…はぃ…」
33:
?翌日
小鞠「あ…れんげおはよー♪」
れんげ「…」
小鞠「…?れんげ?」
夏海「れんちょんおはー」
れんげ「…にゃんぱs!?(っ痛!)」
夏海「ん?どしたれんちょん?」
れんげ「…な…なんでも…(か、体中が痛いのん…)」
小鞠「…なんかあったの?」
れんげ「…」
小鞠「?」
れんげ「なっつん今朝テレビ見た?」
夏海「ん?みたよー♪」
小鞠「…(れんげ?)」
36:
?教室
小鞠「…れんげ…あのさ…」
れんげ「…」
夏海「れんちょん…姉ちゃんが呼んでるよ」
小鞠「あ…ごめん何でもないの…」
れんげ「…」
夏海「…へんなの?」
小鞠「…(どうして?)」
小鞠「…(なんだかれんげに避けられてるよな…)」
蛍「セーンパイ♪あ!髪少し切りました?スゴイかわいいです/////」
小鞠「う…うんありがと」
れんげ「…」
小鞠「…(れんげ)」
42:
?休み時間
れんげ「…」
小鞠「…」
小鞠「…れんげ…次の教科なんだっけ?」
れんげ「…」
小鞠「…れんげ?…あの…」
小鞠「…あれ…なんかわたし…れんげに悪いことしたかな?」ウル...
れんげ「!?…つ…つぎは…国語なのん…」
小鞠「…そ、そう」

れんげ「…」
蛍「…」ギロッ
れんげ「!?」
蛍「…(校舎裏...すぐに...)」
49:
?校舎裏
蛍「ふふ♪面白いよねー全校生徒5人しかいないのにこの学校って金属バットとかおいてあるんだもん♪」ブンッ!...ブンッ!...
れんげ「ぁ…やめて…ウチを…叩かないでほしいのん…ほたるん…」ウルウル...
蛍「…きやすく"ほたるん"なんて呼ばれたくないなぁー…」
蛍「この泥棒ッ!」
れんげ「ウチ…なにもとってないn」バットブンッ!ドガッ!!!!れんげ「!?に"ゃ"っ」
蛍「わたしからセンパイ奪いたいんでしょ!?そうとしか考えられないわ!!!」
れんげ「っう…い…たい…のん…」
蛍「このっ!このっ!」ドカッ…バシッ…ガスッ
れんげ「や…めて…痛…」ポロポロ...
蛍「お前はいらないヤツなんだっ!!!」
蛍「痛い目みてよく覚えなさいっ!」
れんげ「ぅ…ぁ…(もういやなのん…)」ポロポロ...
55:
?翌日
れんげ「…(頭がクラクラするのん…)」フラフラ...
れんげ「…(だれか…ウチを…)」

夏海「おーいれんちょん♪」
小鞠「おはよれんげ…」
れんげ「…にゃんぱす」
夏海「…れんちょん…顔色悪いよ?」
小鞠「風邪?」
夏海「休んでなくていいの?」
れんげ「へ…平気なん…」
小鞠「…?」
60:
?教室
れんげ「…(はぁ…なんだか気分が悪いのん…)」
蛍「それでですねセンパイ♪昨日テレビで?」
れんげ「…(苦しいのん…)」
小鞠「…(ん?)」
れんげ「…(でも…言ったら殺されるのん…)」
小鞠「…れんげ…なんか…首のところ…」
れんげ「?」
小鞠「ちょっと見せてみな…」スッ...
蛍「…」
れんげ「な、なにするん…(ま、まずいのん…)」
小鞠「…あ…え!?」
夏海「ど、とうしたの?」
小鞠「なんなの!?なによこのアザ?」
65:
れんげ「…こ、転んだのん…」
蛍「…(チッ…)」
小鞠「ウソついちゃダメっ!ちょっと服めくるよっ!」
れんげ「ぁ…/」
小鞠「!?」
夏海「!?…れんちょん…」
小鞠「…これ…転んだアザじゃないよね…」
れんげ「…転んだのん」
小鞠「言って!誰が殴ったの?!」
れんげ「…」
小鞠「…れんげの…お父さん?」
れんげ「…」
小鞠「誰?言いなさい!かず姉は知ってるの?」
蛍「…れんちゃん可哀想…(とっとと校舎裏こい)」
74:
?校舎裏
蛍「人に試すの楽しみにしてたんだーコレ♪」スタンガンバチバチッ
れんげ「…許してほしいのん…はぁっ…」ガクガク...
蛍「…許すわけないでしょ?なに言ってるのかな?」
れんげ「おねがい…なん…はぁっ…もぅ…ウチ限界なのん…はぁっ…」
蛍「…センパイに体触られた気分は?」
れんげ「え?…」
蛍「答えろッ!!!!」腹パンドガッれんげ「gう"ぇっ"⁉︎」
蛍「ほんと図々しいんだよっ!」
れんげ「ぅ…く…ぇ"っ」ゲロビチャ...
蛍「…殺してやる」スタンガンバチバチッ!
れんげ「…し…(死にたく…ないのん…)」ポロポロ...
82:
?放課後
れんげ「…」フラフラ...
小鞠「れんげ待って!」
れんげ「…(生きてるのが…自分でも不思議なのん…)」
小鞠「…フラフラじゃないの!一人で帰っちゃダメ!」
れんげ「…ぅん(…でも…)」
小鞠「れんげの家までいくからね…かず姉には話してるから」
れんげ「…(ウチは…生きていない方が…)」
小鞠「…れんげ…お姉さんに話して…」
れんげ「…(楽に…)」
小鞠「…大丈夫…ウチはれんげの味方だよ…」
れんげ「ウチ…一人がいいのん…(死にたいのん…)」
小鞠「れんげ…」
れんげ「…こまちゃんなんて…キライなのん…」
87:
小鞠「…ぇ」
れんげ「…」
小鞠「…ど、どうして…れんげ…」ウルウル...
れんげ「…ウチ…かえるのん…」フラフラ...
小鞠「あ…まってよ…れんげ…」ウルウル...
れんげ「ついて来ないでほしいのん!」
小鞠「ぅ…れんげ…なんで…」ポロポロ...
れんげ「…はぁっ…だいたいこまちゃんのせいでウチn…ぁ…」クラッ...
小鞠「!?れんげ!大丈夫?しっかりして!」
れんげ「ぅ…キライなのん…ぅ…ぅ…こまちゃんのせいなの…ん…」ポロポロ...
小鞠「誰かっ!誰か来てっ!」
90:
?宮内家
一穂「…いろいろありがとねこまちゃん…」
小鞠「…ううん…そんなことよりれんげは?」
一穂「熱もあったから部屋で寝かせてる…あなたも早く帰りなさい…」
小鞠「うん…でもれんげが…」
一穂「大丈夫よ…ウチがみてるから…明日は学校休ませて…いろいろ聞いてみるから…」
小鞠「…かず姉お願い」
一穂「…うん…まかせて」
小鞠「…ありがと」
一穂「こまちゃんもしっかりしてきたね♪」
小鞠「…(れんげ...)」
93:
?夜
れんげ「…(このままじゃ…)」
れんげ「…(バレるのも時間の問題なのん)」
れんげ「…(言ったら…ほたるんが可哀想なのん…)」
れんげ「…(あと…)」
れんげ「…(夕方…こまちゃんにキライって言ってしまったのん…)」
れんげ「…(こまちゃん…きっと怒ってるのん…)」
れんげ「…(どうしよう…)」
窓トントン
れんげ「!?」
ガラッ...
蛍「…とっとと校舎裏に来な…」ニコッ
108:
?お外
蛍「れんちゃん♪夜の学校なんてワクワクするね♪」ズルズル...
れんげ「お願い!離してほしいのん!」
蛍「やだよ♪それよりさぁ…」ズルズル...
れんげ「いやっ…怖いのん…」
蛍「夕方…こまセンパイと一緒に下校してたよねー♪…あれなんだ?」ズルズル...
れんげ「ほ、ほたるんがウチのこと叩くから...ねぇねぇにも…気づかれそうなん…お願い…もうやめて…」
蛍「だめー♪…こまセンパイと二人だけで下校した罪は重いよー♪」
れんげ「ほたるん…離して…誰かっ…はあっ…たすけて…」
蛍「早くあるいてよ♪校舎裏いこー♪」ズルズル...
116:
?校舎裏
蛍「このっ!強欲者っ!」ズガッ…ドガッ!れんげ「きゃっ!?…ふぇ…痛いのん…」ポロポロ
蛍「苦しい?わたしの方が苦しいんだけどなぁ…」腹蹴りドゴッれんげ「あぅ"⁉︎」…どさ...
蛍「さいきんセンパイったら…このチビばっかり目にかけてるし…」
れんげ「…ぅ…あ…たすけ…て」
蛍「…そうだ…こいつを殺して埋めよ♪」
れんげ「!?」
蛍「いなくなればワタシのことみてくれるよね?そう思うでしょ?れんちゃん♪」
れんげ「…(死にたくないのん)」ダッ
蛍「あれぇー?れんちゃんどこいくのかなー?」
119:
れんげ「はぁっ…はあっ…(どこかにかくれなきゃ…ぅ…走ると傷が痛いのん…)」
蛍「れんちゃーん♪どこー?」
れんげ「…(みつかったら…殺される…)」
蛍「あ♪かくれんぼだね…OK♪…いいよー♪」
れんげ「…」
蛍「どこ隠れてもいいよー♪やっぱり学校ってたのしいねー♪」
れんげ「…(なるべく外に近いところに…)」
蛍「…どうやって見つけよっかなー♪」
蛍「んー…理科室の塩酸…持ってくるねー♪」
れんげ「!?」
蛍「…絶対に苦しませるから♪」
れんげ「…(誰か…助け…)」
128:
れんげ「…(やっぱりこの教室じゃみつかるのん…)」
れんげ「…(ほたるんが理科室に行ってる内に外にでれば…)」
れんげ「…(でも…これってほたるんがウチをおびき出す作戦かも…)」
れんげ「…(ウチ…どうしたら…)」
ツカ…ツカ…
れんげ「!?」
ツカ…ツカ…
蛍「あはぁ♪もどったよー」
ツカ…ツカ…
蛍「れんちゃん…どこ?」
れんげ「…(怖いのん…)」
ツカ…ツカ…
132:
蛍「れんちゃん…いるんでしょ…でてきて…」
ツカ…ツカ…
れんげ「…(死にたくないのん…)」
蛍「…早く死んでよ…」
ツカ…ツカ…
れんげ「…(ここから逃げないと…)」
蛍「…憎い……」
ツカ…ツカ…
れんげ「…(なにか…隙を見つけないと…)」
蛍「…憎い…憎いよ…」
ツカ……
れんげ「…(足音が…止まったのん…)」ザッ!!蛍「バアッ♪!!ここかぁっ♪」れんげ「ひっ!」
139:
れんげ「いやっ…いやっ…」ポロポロ...
蛍「ひひっ♪」ガシッ!れんげ「う"⁉︎」
蛍「捕まえたー♪」
れんげ「おねがい…殺さ…ないで…」
蛍「だーめー♪」
れんげ「ぅ…うぅ…」ポロポロ...
蛍「はい♪美味しい塩酸だよ♪れんちゃん飲んで」ぐいっ
れんげ「ぃ…や…」
蛍「…飲め」
れんげ「…たすけ…」蛍「ははっ♪」ぐいっ
れんげ「…えいっ!」ガシッ!蛍「ぁ…」
塩酸ポロッ…パリーン...
れんげ「くっ…」ダッ

蛍「…ぁ」
蛍「…れんげが逃げてる」
146:
?校庭
れんげ「はぁっ…はぁっ…(逃げなきゃ…)」タッタッ...
れんげ「…(ほたるんは?…)」チラッ
れんげ「!?」
蛍「れんちゃーん♪」ダッダッダッダッダッダッ
れんげ「…ひっ」
蛍「待ってー♪」ダッダッダッダッダッダッ
れんげ「ぁ…(ウチ…)」
蛍「校舎裏にいこうよー♪」ダッダッダッダッダッダッ
れんげ「…(死…)」
蛍「アはははははは♪」
159:
?校舎裏
蛍「…」カッターナイフグサッ!れんげ「!?っあぁ"っ!?っ」
蛍「…どう?いたい?」
れんげ「…!?…ぁ…血が…ぁ…ぅ…」
蛍「それっ♪」グサッ
れんげ「いやぁぁっ」
蛍「れんちゃんのせいだよ♪れんちゃんがセンパイと仲良くするからでしょ?」
れんげ「っ…はっ…!?…は…ぁ」
蛍「ごめんね…お腹刺しちゃったし…血が止まらないね…」
れんげ「…ぁ…(生き…たい…)」
蛍「…こんど…胸刺すね♪」
れんげ「…(苦しいの…ん)」

蛍「…バイバイ♪れんちゃん♪」
小鞠「やめてっ!」
170:
小鞠「…そこまでよ」ジャキッ
蛍「センパイ♪こんばんは♪どうしたんですか?こんな時間に…」
小鞠「…れんげがいないって連絡があったの…ほたるだったのね…こんなことを…」
蛍「センパイ…それ…なんですか?」
小鞠「猟銃…蛍…動かないで…」
蛍「ダメですよそんなもの…危ないですからt」小鞠「動かないでっ!」
蛍「…」
小鞠「…どうして…どうしてれんげにこんなことをするの?」ポロポロ...
蛍「…」
蛍「…センパイこそ…どうしてれんちゃんだけに優しくするの?わたしには?」
小鞠「え?…」
184:
小鞠「…蛍…なに言ってるの?」
蛍「れんちゃんがすきなの?わたしは好きじゃないの?」
スタ…スタ…
小鞠「来ないでっ!」
蛍「答えて…どうなの?」
スタ…スタ…
小鞠「こんなのおかしいでしょ!みんなのこと大事だもん!選びたくないよっ!」
蛍「…」
蛍「…センパイの1番になれなくて残念です…」グイッ
小鞠「!?ダメっ!これ弾はいってるよ!?」
蛍「…サヨナラ」

次は…きっとセンパイの…1番に…
193:
?数ヶ月後
小鞠「…れんげ…退院おめでと…」
れんげ「…こまちゃんと2人で話すの…久しぶりなん…」
小鞠「…もう」れんげ「…」
小鞠「…なんにも怖くないからね…」
小鞠「れんげが完全によくなったら…夏海と…」
小鞠「…わたしと…3人でまた遊ぼうね…」
れんげ「…ぅん」
小鞠「…じゃ…また明日学校で…」
れんげ「…またねなのん…」

れんげ「…」
校舎裏に来てよ
れんげ「!?」
end
19

続き・詳細・画像をみる


【愛国ポルノ】日本っていつから愛国ポルノが並ぶ知性のない国になったんだろう

アメリカが仕掛けたグラノーラブーム大成功、日本の朝食からコメが消える寸前

金持ちにもほどがある…ドバイで無造作に乗り捨てられているスーパーカーの写真いろいろ

【画像】これが加藤茶の自宅の日常

ハンターハンターのジンが死にそうな件

冬馬「ドッキリしようぜドッキリ」 P「ふむ」

【画像あり】 高橋みなみ 激ヤセwwwwwwwwwwwwww

キーボードカバーを使っていると次の二つの欠点に気付く

ぬこが電車に乗ろうとしてるんだがwwwwwwww(※画像あり)

彼が私達2人しかアクセス出来ないブログ開設してくれた。

“怪物”互換機「RetroN 5」購入参考レビューまとめ

布団で泣きながら千円札握り締めて事後ごっこすんの楽しすぎワロタ

back 過去ログ 削除依頼&連絡先