呼んでも来ない蒼星石back

呼んでも来ない蒼星石


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真紅「何じゃこりゃぁあああああああッーー!!?」
翠星石「ど、どうしたですか真紅ッ!?」
雛苺「むにゃむにゃ…? 何なのよ、もう?? 真紅が大声出すから目がさめちゃったの」
真紅「い、いや違う! 違うんだ! 僕は真紅じゃあない!」
翠星石「はあ? 何か変な夢でも見たんですかぁ真紅?」
雛苺「寝ぼけちゃってるのよね」
真紅「寝ぼけてなんかいない! えーと…1192つくろう鎌倉幕府! ドラえもんの誕生日は9月3日!
  絶対正しい…っ! 間違いない、僕は正常だ! いや、体が真紅になってるから正常とは言えないが…」
翠星石「ああもう…ほらほら、訳の分からないこと言ってないで眠れ眠れですぅ。
  あと1192つくろう鎌倉幕府は最近その定説が揺らいでいるとも聞いたことあるですぅ」
真紅「と、とにかく僕は真紅じゃあない! 桜田…桜田ジュンだ!」
翠星石「えええ?っ!?」
447 :
真紅「ぼ、僕だって信じられない! けど、確かに中身は…精神は僕なんだッッ!」
翠星石「翠星石達が寝ている内にチャリオッツがタンスの裏に落とした矢で指を傷つけでもしたのですぅ?」
雛苺「タンスの裏の矢ぐらいヒナでもちゃんと拾えるのに、しょうがないのよね…」
真紅「そんなわけないだろ。と言うか、だったら僕だけ精神が入れ替わっているのもおかしい…」
ジュン「うーん、さっきから妙にうるさいな…」モゾモゾ
真紅「ッッ!? ま、まずい! 翠星石、雛苺! 僕の体の方を今すぐ縛って、更に猿轡を!」
翠星石「えっ? え? な、なんでですぅ?」
雛苺「真紅の体の中にジュンの精神が入っているってことは…、ジュンの体には」
真紅「だからだ! 真紅が、その事に気づいたら僕の体を使って何をやらかすか分かったもんじゃあない!
  無茶をして、怪我でもされたら取り返しがつかなくなる!」
翠星石「そ、それもそうですね! よっしゃ! きつく縛っちゃるですぅ!」
雛苺「うぃ! 苺わだちとガムテープでグルグル巻いてやるのよね」
ジュン「ッッ!? ちょっ? いきなり何を…っ」
真紅「問答無用! 真紅! 今回はずっと大人しくしてろよ!」
ジュン「もがっ! もががっがが…」
448 :
翠星石「ふーっ! 何とかチビ人間の指示通り、真紅が本格的に今の事態を
  把握する前にベッドに縛り付けることができたですぅ」
雛苺「ヒナ達、グッジョブなのよね」
真紅「ああ、助かったぞ二人とも。何とか元に戻るのが最優先だが
  真紅が変な行動を起こす前に押さえつけられたのは素晴らしい成果だ」
翠星石「今世紀最大の危機を未然に防げたわけですからね」
真紅「どたばたしたせいか、喉が渇いたな。お腹も減ったし、オヤツでも食べるか」
雛苺「えっ? ジュン、どうしたのよ? こんなに朝早くからオヤツを食べようだなんて!」
翠星石「オヤツもジュースもお昼の3時を過ぎてからでないとダメだという
  桜田家お約束条項を作ったのはチビ人間本人ですよ!?」
真紅「ああ、そうだったっけか。だが、今は未曽有の危機を防いだわけだし無礼講だ。
  ついでに桜田家お約束条項は全部、破棄だ。無効、無効」
翠星石「マジですぅ!?」
真紅「マジマジ、大マジ! ほら、早く冷蔵庫や戸棚を開けに行こうぜ」
雛苺「みょわわっ! 今日のジュンはサイコ―なのよー!」
449 :
真紅「…ムシャムシャ」
雛苺「うまうま」
翠星石「げふぃーっ、朝ごはんにチョコやクッキーを食べるだなんて、たまんねーです」
ジュン「んーっ! んーーっっ!!」ジタバタ
雛苺「さっきから真紅がうるさいの」
翠星石「翠星石達だけお菓子を食べてるもんですから、うらやましいんですかねぇ?」
真紅「しかし、猿轡を解くわけにはいかない。ま、可哀想だから特別に匂いだけかがせてやるか」ノソノソ
翠星石「ん? チビ人間、真紅の上に乗っかって何を?」
真紅「ほら、好きなだけ匂いを嗅げ」ゲフゥーーーッ
ジュン「んがーーーっ!」ジタバタ
翠星石「おおぅっ? 鼻先で思いっきりゲップを!?」
雛苺「げ、下品なのよジュン!!」
真紅「まあ、いいじゃないか。どうせ、僕が自分の体に対してやってることだし…」
雛苺「だ、だけど…」
翠星石「…チビ人間?」
真紅「…何?」
450 :
真紅「そ、そうだけど? 今さら、何を言いだすんだ翠星石?」
翠星石「なーんか、うさんくせーです。ぶっちゃけ、やってることがいつもの真紅と変わらねーですよ」
真紅「ぬぬっ!?」
雛苺「そ、そう言われれば」
ジュン「んーーっ! んんーっ!」コクコク
翠星石「ほれ、チビ人間のボディの方も首を縦に振っているですぅ」
真紅「ち、違う! あれは僕の体の中の真紅の悪あがきだ! 騙されちゃダメだ翠星石!」
翠星石「しかしですねぇ…」
真紅「百歩譲って、僕がジュンのフリをしている真紅だとしても
  ここまでやってしまったからには既に共犯だろ! なっ? なっ!?」
雛苺「その口ぶりや、説得の仕方…完全に真紅なのよね」
真紅「……ッ!」
451 :
真紅「や、やはりも何もないだろ! 僕がジュンだ! 僕こそがマイスターローゼン、お父様!」
翠星石「鳥海皆人みたいなことまで言いだしやがったですね」
雛苺「そこまで言うのなら、ジュンである証拠を見せてなのよ」
真紅「証拠…?」
翠星石「本物のチビ人間なら、できるはずのことですぅ。それをやってみせろです」
真紅「ジュンならできるはずのこと?」
翠星石「ずばり! マーライオンの物まねですぅ」
雛苺「うぃ! ジュンだったら完璧にモノマネできるはずなのぉ!」
真紅「…ふっ、何かと思えば、その程度のこと。それぐらいおちゃのこさいさいだわ。見てなさい」
452 :
  、_/ /  ̄`ヽ}
  ,》@ i(从_从)) オゲロロロロロロ
 .||ヽ|| ^ω^ノ
  ≦ ノ つ!;:i;l 。゚・
 テ と_)i:;l|;:;::;:::⊃  
 ⊂;::;.,.';;;;'::.:.;::.⊃
翠星石「……」
雛苺「……」
真紅「どうよ? これで私がジュンだと…」
翠星石「やっぱり真紅ですね」
雛苺「うぃ、真紅なの」
真紅「なっ!? ど、どうして!? あなた達の言うとおりに…」
翠星石「今、真紅は思いっきり床にゲロを吐いたですぅ」
雛苺「ジュンがマーライオンのモノマネする時は絶対にゴミ箱に吐くのよね」
翠星石「そうですそうですぅ。潔癖なチビ人間が床に直に吐くわけねーだろーがですぅ」
真紅「うっ…ぐぐ…」
ジュン「ンンッー! ンーッ!」じたばた
翠星石「おっと、こうしちゃいられねーです! チビ苺、すぐに苺わだちとガムテを外せですぅ」
雛苺「うんしょ、こらしょ! ゴメンなさいなのよーっ! ジュン?っ!」
453 :
翠星石「なっ!? どうして翠星石達まで!?」
雛苺「悪いのは真紅だけのはずなのよー!」
真紅「やめなさい雛苺、翠星石。悪あがきは見苦しくてよ」
翠星石「ッッ!? ついさっきまで一番見苦しかったのはテメェで…」
ジュン「ごちゃごちゃ言ってないで、正座! 早く!!」
雛苺「うみゅみゅ…」
翠星石「ちぇ?っ」シブシブ
真紅「……」
ジュン「真紅も真紅だが、そこの二人も相当だ! どうして、こんな荒唐無稽な
  話を信じる! あるわけないだろ! 精神の入れ替わりだとか!」
翠星石「だってぇ…」
雛苺「ローゼンメイデンがあるんだから、精神交換だってあると思うのよね」
ジュン「どうして、そうも単純なんだお前達は」
454 :
ジュン「し・ん・くぅ?ッ! 諸悪の根源が何を言ってやがる! 大体どうしてこんな茶番を突然に!?」
真紅「退屈を振り払っただけよ」
ジュン「退屈って…!?」
真紅「いや、だってそうじゃない。もう私はアリスになったしジュンもマイスターローゼンになった。
  これ以上、何があるというの? もう人生の『あがり』でしょ?
  これから先は、終わったドラクエのレベル上げみたいな人生しか待ってないのよ」
ジュン「何だ、その喩えは」
雛苺「でも、何となくだけど真紅の言うことも分かるの」
ジュン「分かるのかよ」
翠星石「翠星石達も真紅の立場だったらきっと…」
雛苺「うぃ…。今朝の事件は平凡な日常が招いた悲しい出来事なのぉ」
真紅「そういうこと。流石は姉妹だわ、伝わったのね私の苦悩が」
翠星石「誰もが現代社会の闇の被害者だったというわけですね」
455 :
真紅「罪を憎んで人を憎まずよ雛苺。ま、そういうわけだからジュン、もういいわよね?」
ジュン「よくねーよ。大体、暇を持て余しているからってイチイチ騒ぎを起こさなくてもいいだろーが。
  どうしてこの平和を謳歌しようと思わない」
真紅「あー、やだやだ。シモの毛も生えていない中学生のくせしてジジイみたいなこと言っちゃって」
翠星石「ですねぇ。翠星石もチビ人間にはもっとギラギラしていてほしいですぅ」
雛苺「鳥海君が居たころのジュンはもっと輝いていたの」
ジュン「い、今は鳥海の事はどうでもいいだろ」
真紅「本当はどうでもよくないと思ってるくせに」
ジュン「うっ!? ダラダラしているくせに相変わらず僕の心を読みやがるな真紅は」
456 :
翠星石「そうですそうですぅ! だから真紅がついついバカなことをやってしまうのですよ!」
雛苺「ヒナ達は時代にもてあそばれた犠牲者なのー!」
ジュン「めちゃくちゃ言いやがって。じゃあ、どうすりゃいいんだよ?
  第二次アリスゲームでも始めるか? おい?」
真紅「そんなありきたりな二番煎じ、つまらないわ」
ジュン「二番煎じて…。今朝の入れ替わりネタだってありがちな…」
真紅「だまらっしゃいジュン。…翠星石、あなた何かアイデアある?」
翠星石「どうせだったら水銀燈よりも前に、まさかの第0ドール…プロトタイプローゼンメイデンが
  存在していたとかいう血沸き肉躍る展開が望ましいですぅ」
真紅「おっ、いいわねそれ翠星石。流石、あなたはよく分かっている」
ジュン「第0ドールとか、それこそありがちかつ後付けくさい奴じゃないか…」
真紅「王道と言って頂戴。ガンダム試作0号機だって最近出てきたでしょ」
ジュン「最近か、それ?」
457 :
ジュン「ことにしましょうって、どういうことだよ。意味不明にもほどがあるぞ」
真紅「ジュン、何事も迷っていては先へ進まない。先ず信じることが力となるのよ」
翠星石「そうですそうですぅ! 翠星石達を信じろです!」
雛苺「それが一番大事なの」
ジュン「今朝方のさっきの騒ぎが、お前らが真紅の戯言を信じたせいなのをもう忘れたのか」
真紅「さて、それじゃ先ずは第0ドールの名前から決めなくちゃね。どうする?」
翠星石「珪孔雀って名前はどうですぅ?」
ジュン「それ、もういるだろ…」
雛苺「じゃあ薔薇水晶っていうのは、どうなのよね?」
ジュン「お前…」
真紅「雛苺あなた時々、神懸った発言するわね」
翠星石「チビ苺のそういうとこ嫌いじゃねーですよ」
雛苺「えへへ、なの」
458 :
真紅「するわね」
翠星石「150%怒るですね」
ジュン「100%超えてるのかよ」
雛苺「一回怒って、その後また『思い出し怒り』をする確率が50%なの」
ジュン「思い出し怒りて…もう本当になんなんだよ…」
真紅「まあ、ぶっちゃけ珪孔雀が金糸雀への嫌がらせのように第0ドールは水銀燈への嫌がらせよ」
ジュン「珪孔雀は嫌がらせ目的じゃないだろ」
459 :
  結局は私達は翼の折れたエンジェル。自由を奪われた籠の中の鳥…」
翠星石「思想の自由すら奪われているですぅ」
ジュン「……」
雛苺「どうやったらヒナ達は真の自由を手に入れられるのよ?」
ジュン「これ以上ない自由を満喫しているくせに何を言いやがる」
翠星石「どこが自由なもんですか! せいぜい座敷犬と同じぐらいのレベルの自由ですよ、翠星石達は!」
ジュン「結構な身分だぞ、座敷犬は」
真紅「その程度の自由はロスじゃあ日常茶飯事よジュン。私が求めるのは、それこそ
  アリスを越えた究極の無限大の自由…。そう、言うならばスーパーフリーダム真紅への進化。
  喧嘩両成敗と言いながら当事者双方を再起不能に追い込むぐらいの圧倒的な自由とパワーが欲しい」
翠星石「おお?、真紅は夢があるですねぇ」
ジュン「ダメだこいつら、もう僕にはこの自由人どもを御しきれる自信が無い」ヨロヨロ
雛苺「みゅ? どこへ行くのよジュン?」
460 :
  シグルイで源之助と三重を預かった月岡雪之介よりも自信が無い」
真紅「で、どうする気?」
雛苺「まさかヒナ達を捨てる気なの!?」
翠星石「えええっ!? さんざ翠星石達を弄んでおいて人形のように捨てるですかチビ人間は!」
真紅「この外道! 呪われなさい未来永劫に!」
雛苺「嫌なのおおお! ヒナ捨てられるの嫌ぁあああああ?っ!」
翠星石「翠星石達は捨てられたら魂魄百万回生まれ変わっても怨み晴らすですよ!」
ジュン「呪い人形的に考えて、それマジっぽいし、お前達を捨てるようなことはしない」
真紅「あ、そう? ならば、よろしい」
翠星石「でも、びっくりさせられたですから、これから毎晩チビ人間の脛にトゥーキックしてやるですぅ」
ジュン「……」
雛苺「それで、捨てるんじゃないのならジュンは何をする気なの?」
ジュン「薔薇乙女最後の良心、蒼星石を呼ぶ」
翠星石「ソー!?」
真紅「セイッ!?」
雛苺「セキィ!?」
461 :
翠星石「……」
ジュン「あの品行方正、アリスのお手本みたいな奴が
  我が家に来てくれればお前達ももう好き勝手な生活はおくれないぞ」
真紅「ジュン、その発想は悪くはない。しかし蒼星石は呼べば来るような軽い女ではなくてよ」
ジュン「なんでだよ。一応、蒼星石の正マスターは僕になっているはずだろ?
  蒼星石が結菱さんに義理立てして、今も薔薇屋敷に住んでいるだけで…」
翠星石「チビ人間、これは実は言いたくなかったんですが」
ジュン「ん?」
雛苺「蒼星石ね…、ジュンのお家に住むのは嫌がってるなの…」
ジュン「!!?」
翠星石「今まで何度も蒼星石が遊びに来たことはあるですが
  カナチビみたいに泊りがけの遊びはほとんど無いですよね」
ジュン「そ、そんな馬鹿な! 以前あいつがこの家に居た時に、嫌がる素振りは少しも」
真紅「そりゃまあ、あの時は結菱老人が再起不能状態で桜田家以外に蒼星石の行くところが無かったし…」
翠星石「蒼星石だって、顔に出さないように我慢していただけですよ」
ジュン「蒼星石がそんな…!? この家の何が嫌だったって言うんだ?」
462 :
雛苺「蒼星石は…」
翠星石「薔薇屋敷で贅沢を覚えちゃったですからねぇ」
ジュン「ぜい…たく?」
真紅「そもそも、あの子って結構いいとこばっかりに拾われていたのよね」
翠星石「そうですよ、ロシアの若き皇帝とかがマスターになっていたですぅ」
ジュン「……」
翠星石「ぶっちゃけ蒼星石にとっては、この桜田家が今まで体験した生活の中で最低レベルのはずですぅ。
  翠星石は我慢強いから平気ですが、蒼星石のような繊細なドールに長く生活できる家ではないのです」
ジュン「そんな…ウソだろ。ウチはそりゃ贅沢なんてできないけど、それほど酷いわけじゃあ」
真紅「よくよく思い出してみなさい。蒼星石がいたころの出来事を。
  思い返してみれば何気に蒼星石が拒否反応を示していた場面があったはず」
ジュン「そ、そう言われれば…ひょっとしてあの時のが?」
463 :
蒼星石「あれ? ジュン君、このテレビって3Dの飛び出るやつじゃないの?」
ジュン「えっ、あ…うん。そうだけど…」
蒼星石「へー…」
§桜田ジュンの回想シーン・その2
蒼星石「大変だジュン君!」
ジュン「どうした!? 何か事件か蒼星石!?」
蒼星石「この家おかしいよ…! 間接照明が…、間接照明が一つも無い!」
ジュン「……」
464 :
真紅「蒼星石は減点方式で物事を評価するからね」
翠星石「塵も積もれば山に登るですぅ」
雛苺「それに蒼星石は食後にチーズとワインを口にしないと熟睡できないとも言っていたの」
ジュン「信じられん! 蒼星石が真紅以上にワガママなわけがない!
  大体もう一度言うがあいつのマスターは僕のはずだ! 話せば分かってくれる…」ダダダッ
真紅「あ、ジュン!? どこへ」
ジュン「電話だよ電話! 蒼星石にお前達の矯正のため、うちに住んでくれるよう頼み込む」
翠星石「無駄だと思うですがね」
465 :
ジュン「……」トボトボ
翠星石「お、チビ人間が戻ってきたですぅ」
真紅「その様子だと蒼星石を口説ききれなかったようね」
ジュン「庭の池の金魚のエサやりで忙しいから、薔薇屋敷を長期間は離れられないって言われた」
翠星石「うわぁ、取ってつけたような言い訳ですぅ」
雛苺「ヒナでも、それ嘘だって分かるの…」
466 :

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