まなか「もうっ…こんなことするのひーくんの前だけだよ?///」back

まなか「もうっ…こんなことするのひーくんの前だけだよ?///」


続き・詳細・画像をみる

1:
紡「あの…祖父から頼まれたので来たんですけど」
おっさん1「おっ!木原さんとこのかぁ」
おっさん2「君が紡くんかい?待っていたよ」
おっさん1「へへっ…じゃあ早頼むわ」カチャカチャ ジッー
紡「? あの…」
グイッ
紡「ーっ!?」ジュポッ
おっさん1「ここンとこ溜まってんだよなぁ…紡くんで気持ちよくしてくれねぇか?」ジュプジュプ
紡「ん…ふっ…んぐっーー」グポグポ
おっさん1「ぅおっ…すげぇ吸い込みだなっ…ほら頭支えてやっから奥までくわえな」グッ
紡「ふぁっ…んーっんんーっ…!」グチュグチュ
おっさん1「あぁっ!イクイクっ!!そのまま出すぞッ」ドビュッ
紡「!?」ビュクルルルッ
4:
紡「ゲホッ…ゲホッゲホッ…ぅえっ…」ダラダラ
おっさん1「おいおいちゃんと飲めよ」
おっさん2「さぁて次は紡くんを気持ちよくしてあげないとね」ニヤァ
おっさん3「さ、脱いだ脱いだ」グイグイ
紡「なっ…!?」
おっさん1「大丈夫だって、なんなら抑えといてやるからよ」ガシッ
紡「あぁぁ…あっ…や…」
おっさん2「中学生ちんぽカワイイ?」クニクニ
紡「ひっ…!?さわるなぁっ…!」ビクン
おっさん3「まぁまぁ、じゃあお話しながらちんちんしごいてあげるから」スリスリ
紡「…ぁっ」
おっさん3「紡くん最近海の子と仲がいいんだってねぇ」クニュクニュ
おっさん1「確かひかりくんにまなかちゃん、だったっけぇ?」耳レロレロ
紡「んんっ………っ…」ピクッ
おっさん2「中学生ちんぽもいいけど中学生まんこも見てみたいねェ」
6:
紡「ぁっ……んっ」ピクピク
おっさん1「紡くん気持ちいいの?」レロチュバ
紡「ちが……ひ………ッ」
おっさん2「腕抑えてるから抵抗できないんだよね?カワイイなぁ」
おっさん3「まなかちゃん、てどんな子?」グチュグチュ
紡「む……かひどは…………関係なっ…うあッ…」ビクン
おっさん3「いま地上にいるのかな?」グニグニ
おっさん1「紡くんがイっちゃったらさぁ……ちょっとつまんないじゃん」
おっさん2「ひかりくんも連れてこようぜ」
紡「はあっ………んっ………」ビクビク
紡(俺が…最後までしてしまったら…無関係な向井戸たちまで…なんで……っ)
おっさん3「紡くん息荒いねェ ラストスパートだよ」チュパッ
紡「あ"っ…!?………………」ビクッ
7:
おっさん3「んふっ…ふむぐくんのおひんほおいひいらあ」チュパチュパ
紡「はぁッ…………い"ゃ………だぁっ…!」
おっさん3「ふ……ん////」レロルレロレロチュボボボッ
紡「あっ……………んぁっ!
ぃゃだッーーー嫌だあぁあ!あ!」ビクンビクンッ
おっさん3「オホォッ」ビュクビュク ジュルルル…
おっさん1「ああ?イっちゃった」
おっさん2「中学生ザーメン飲ませてっ!」バッ
おっさん2「んあぁ?おいしい?」ゴキュッ
紡「…っ……………」ガクガク
おっさん3「じゃあ紡くんがイっちゃうとこみんなにも見せようか?」
紡「……は…?」
おっさん1「確か同じ中学だったよね?」
おっさん4「ヒヒヒッ、もうぜんぶわかってんだぜ?」
紡「な、にを…………する……つもり……ですか」
8:
おっさん4「今から連れてきてくれくれよ、海のお友達とやらをさ」
紡「……………っ」
おっさん3「いやだってんならさっきのを撮ったムービーを学校中にばら撒く」
紡「!っ………そ…んな…」ブルブル
おっさん2「オラさっさと連れてこい!!!」ガッ
おっさん1「戻ってこなかったら…分かるだろ?」
紡「…」
ーーー
紡「みんな、まだ学校にいたのか…」
まなか「あれっ?紡くん!」
光「今日はじーちゃんの手伝いで早退したんじゃなかったのか?」
紡「あぁ…ちょっとみんなに来て欲しいところがあってさ」
まなか「わぁっ!もしかしてりょうのおてつだい!?いきたーい!」パァァ
光「なっ…つ、ついてってやる!しかたねぇから!!」
紡「…じゃ、行こっか」
10:
ちさき「何か紡くん元気ないような…いつもとちがうにおいもするし…」スンスン
要「確かに様子は変だけど…ま、僕たちも行こうか」
ーーー
紡「…ちょっと待ってて」
まなか「うん?うん…」
光「なんだあいつ?今日へんじゃね?」
まなか「ひーくんもそうおもうの?」
ちさき「一体何が…」
まなか「わたし、心配だからみてくるよっ!」タッタッタッタ
光「おい待てまなか!なんかやばいことが起きてたらどーすんだよ!」
まなか「えぇ?っ!?やばいこと、って?」
ちさき「…事件に巻き込まれたりとか」
まなか「ひっひぇえ!?たいへんだよ!だったらみんなで行かなきゃだよっ!」ダッ
光「だから待てって!お前一人じゃあぶねーだろ!」
ちさき「もしも助けを求めてるんだとしたら………うんっ、要、私達も行こっ!」
要(……?)
11:
おっさん2「あ?紡くん上手」ジュプジュプ
紡「う"………っ……………む……」ジュポジュポ
おっさん3「もう我慢できねぇわ」バッ
紡「んぐっ!?んんーっ!!」グポッ
おっさん2「ほらほら何されても口を離さないっ」グイッ
おっさん3「ハァハァ、いれるよ、紡くん……」グニグニ
紡「ん"っ…んん"ーーーーッ!」
まなか「あ…あぁあぁ…」ガクガクガク
光「………ぉ、ぉい…………な………だよこれ」
ちさき「いやあぁっ///」
14:
紡「????ッ…」ジュルジュル
おっさん2「紡くん泣いてるの?サイコーに気持ちいいよ」グイッグイッ
おっさん3「フーッ、俺のチンポ、はいっちゃったぜ?紡くんよぉ」グググ
紡「んむ…………むぐぐっ…………ぅう…ッ」
おっさん4「ヒッヒッヒ、まってたぜ?ま な か ち ゃ ん」ニタァ
おっさん1「ひ か り く ん」ジュルリ
おっさん2「ち さ き ち ゃ ん」ニヤニヤ
おっさん3「か な め く ん」ニッ
光「っ…!」ゾッ
まなか「ひ、く…にげよ………?はやく………」ガクガクガク
15:
おっさん4「待ってよまなかちゃん」ガシッ
まなか「あっ!?いやぁっ!はなしてよおっ!!ひーくぅんっ!!」
光「てめぇ…このクソジジイーーッ!!なにしやがんだよッ!!」
おっさん2「はいはい君は紡くんとおじさんの相手してよ」ガッ
光「ちょ!?おい、はなせクソがっ!!つぅか紡はっ…」
おっさん2「紡くんはすごく楽しそうだよ」
紡「…」
光「ばっ…かぁじゃねぇの!?はなせよーっ!」
おっさん2「とかいってここは反応しちゃうんでしょ?」スリスリ
光「ひぎぁあ!?さわんなよっ!!」
ちさき「ひ、ひか…うそでしょ…」
17:
要「ちさき…今なら逃
おっさん3「おじさんのチンポに逃げてきたのかい?」ボロン
ちさき「い…いや…いやぁ…」グスッ
ちさき(どうして…光やみんながあんなふうになってるのに…足が動かない)
おっさん2「いいものもってるねぇ」ポヨン
ちさき「ーーーーーー!?」ガッ
おっさん2「ちょっと痛いかもしれないけど、手足を縛るね」
ちさき「いやああああああっ!やめてえええ!!」
ーーー
ーー
おっさん2「はい、おまたせー
ちさきちゃんのからだ、たくさん見ていいよ」クパァ
ちさき「ヤダ…………やだよぉ……」
光「っ…」
紡「…」
20:
ちさき「ひかりっ…見ないでぇぇっ」
光「ちさ…………、」ドキドキ
おっさん2「光くんさぁ、ちさきちゃんのおまんこにちんちん入れてみたくない?」
光「は、はあ!?ふざけんなよくそがっ!!」ビクッ
おっさん2「ほらほら」クチュクチュ
ちさき「???っ!ぁ…ひんっ!」ビクッ
おっさん2「ちさきちゃんは準備万端だよ」
光「…」ゴクッ
ちさき「やぁ…いやぁぁ…っ」
おっさん2「じゃあおじさんがちさきちゃんの処女もらっちゃおーっと」
光「ちょっ!?……………ぅ…………」グヌヌ
ちさき(こんなに苦しいのにどうして…!?少し期待しちゃう私…っ)ピクピク
23:
光(どうなってやがんだ…でも…もう…)
紡「こういう事はさ…一回やり始めたらあとは無心になるものだよ」
光「お前も…どうしちまったんだよ…」
おっさん2「光くんもお年頃だからね…恥ずかしいのはわかるよ」
おっさん2「でも我慢は良くないぞ?おちんちんが苦しそうだよ」ニタニタ
光「…っ」
ちさき「は…、はぁっ………だめ………みちゃ……やなの……ひか…り」
光「ーー」プツン
光「あ"あああーっ!ちさきゴメンっ! もう俺もおかしくなったみてえっ!!」ズヂュッ
ちさき「はぁぁああんっ!ひかりっ……まってぇえぇ!」ビクンッ
紡「…おじさん、俺は?」
おっさん2「そっかそっかぁ、ははは、紡くんもまだ若いねぇ」
25:
おっさん4「まなかちゃんのお豆さんは小さくて可愛いね」クリクリ
まなか「あっ…や、……!ひんっ……」ビクンビクン
おっさん4「まなかちゃんの"中"もきっと可愛いんだろうなぁ」ポロン
まなか「ひ!??いやーーっ!きたないよぉっ!」
おっさん4「おら黙ってしゃぶれ!」グプッ
まなか「んぶぶぅっ………!?」
まなか(まずいよ…きもちわるいよ…いやだよぉ………!)
おっさん4「んん?…あったかくてまなかちゃんの唾液が絡んでくるよ」ジュププ
まなか(?!…あれは………ひーくんとちーちゃん………!?なんであんな…)
おっさん4「あぁあっ…イクッ!」ズッ
まなか「ひぁっ!?」
まなか「あ"っ?!な、にかはいってくるぅ…っ!」グニュニュ
おっさん4「アアアア!まなかちゃんの中学生おまんこ気持ちいいよッ!!!!」パンパンッ
まなか「やっ…あっ………あっ…あんっ…………!」
26:
素晴らしい
27:
おっさん3「うん、そうそううまいうまい………」ビクビク
要「あとは…こことか、どうれふか?」チュポ
おっさん3「ウッ!?君は一体どこでこんな………ッ!」ドピュッピュルルッ
要「ん…さあね」ゴクン
ーーー
光(頭ん中まっしろだ…)パンッパンッ
ちさき「はぁっ…やぁんっ!奥つついちゃ…………やぁあんっ!!」
光(でも…ちさきの中…すげぇ吸い付いてくるッ…!)
光「ーーーーぅあっ………ちさっ…き……もう出っ…」
ちさき「っ!? まっ、ひかりっ…中に入れたまま…だめぇっ!!!」
光「???????ッ!」ビュッビュクッ
ちさき「ひかりぃいいっ!!!!」ドプドプッ
29:
おっさん4「まなかちゃん!!!中で出すよ!!!」パチュッパチュッ
まなか「は…な、なかぁっ!?わ、わかんないよっ!」
まなか「からだじゅうびりびりして………だめ……ひーくんっ……紡くんっ………」
おっさん4「…くっ!!!」ドビュビュッ
まなか「いやぁあぁああぁっ!!」プシャァァ
おっさん4「ふぅ…ふぅ…まなかちゃん、かなり気持ちよかったみたいだね」
まなか「ぅあぁ…みんな…ごめん…ね…」グスッグスッ
おっさん2「アァッ出るっ!!顔に出すよッ!!!」ビクンビクン
ビチャッ
紡「……」ペロッ
おっさん2「紡くんがどんどんツボをついてくるからおじさん参っちゃうよ」
3

続き・詳細・画像をみる


最後の一滴まで取り分ける、ひと工夫の半シリコンお玉

朝に風呂入ると親父にキレられるんだが意味わからん

修行はつらいけどがんばるよ!

子供の名前考えてるんだけど『大天使』は流石にまずいかな?

阿笠「出来たぞ新一、光彦君を藤原竜也にするスイッチじゃ」

まおゆうの魔王の半スケ駄肉フィギュア届いたったwwwwww

back 削除依頼&連絡先