モバP「アイドルを喜ばせる!」back

モバP「アイドルを喜ばせる!」


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1:
P「……しっかし、忙しいですよね」ッタタタタタ
ちひろ「レギュラーのお仕事も新規のお仕事も、増え続けてますからねぇ」カタカタ
P「もちろん、有難い事ではあるんですけど……流石にキャパオーバー気味で」タンッ タタタタタタ
ちひろ「何を言いますやら。Pさんのキャパシティを超えさせるなら、この3倍は持ってこないと」カタカタ
P「どこの英雄王ですか俺は……」タタタタタタタタッ タタタタタタタ
ちひろ「少なくとも人類の枠組みではないと思いますけどね」カタカタ
P「ひでえ。いやでもホント、たった2人で処理する仕事量じゃないですよこれ」タタタタタタタタッ カリカリ
ちひろ「そんな機銃掃射みたいな音でキーボード打ってる人に言われても説得力ないです」
ちひろ「なんなんですか、PC3台同時操作って。おまけにサイドテーブル使って書類の記入まで」
P「だってソフトの切り替えとか、処理待ちの時間とか勿体無いですし……っと。ちひろさん、こっち終わりましたよ」
ちひろ「早ッ!? 貴方、私の5倍くらい量ありましたよね!?」
P「会話しながらでも集中できる性質なんで。ちひろさん、ちょいちょい手止まってたでしょ?」
ちひろ(えー……それだけじゃないと思うんですけど……あ、いけないいけない)カタカタ
P「今からそっち手伝いますよ。20時前には帰りたいですし」
ちひろ「普通の会社なら午前様の量なんですけどねぇ……」
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2:
ちひろ「本当に19時半で終わらせるとは」
P「為せば成る」
ちひろ「実際、この3倍でも何とかなるんじゃないですか?」
P「勘弁して下さいよ……」
P「真面目な話ですけど。他の仕事に追われて、肝心のアイドルに当てられる時間がどんどん削られてるんですよね」
ちひろ「あー……150人以上のアイドルを一手にプロデュースしながらの新規スカウト」
ちひろ「その上で、出来る限り事務所や現場への送迎、スケジュール管理」
ちひろ「さらには営業や交渉もこなして、おまけにこの事務処理と」
P「ね? どれだけ激務かって話ですよ」
ちひろ「それをこなせるから問題なんですけどね」
ちひろ「知ってます? 最近の社長の口癖、「もう全部あいつ一人でいいんじゃないかな」ですって」
P「だから勘弁して下さいって。アイドル達からも「最近は冷たくなった」だの「あの頃のプロデューサーはもういない」だの好き放題言われてるんですから」
ちひろ「あはは。みんな年頃ですねえ」
P「上から下まで幅広く言われてます」
ちひろ「それはそれは……」
3:
P「と、言うわけでですね。初心を思い出して、アイドルとしっかりコミュニケーションを取ろうと思うんです」
P「折角だから、皆を喜ばせるような事を考えてますよ」
ちひろ「おー。プロデューサーの鑑」パチパチ
P「どうも。と言ってもいきなり全員は無理なんで、ひとまず何人かってとこですけどね」
ちひろ「スケジュールのほうは?」
P「さっき仕事の合間に調整しました」
ちひろ「マルチタスクにも程がありますね」
P「それぞれの仕事時間と待機時間を計算して、空きを入れただけですよ」
ちひろ(いや、それを仕事の合間にやるからとんでもないんですが)
ちひろ「で、どの子に尽くしてあげるんです?」
P「言い方……。凛、卯月、未央の3人です」
ちひろ「ニュージェネレーションですね」
P「ええ、一番付き合いの長い3人ですから。昼前にTV出演なんで、朝方事務所に来たとこで」
4:
ちひろ「3人とも、いつも早めに来てくれますもんね。何をしてあげるつもりですか?」
P「まあ、お楽しみってことで」
ちひろ「えー」
P「ははは。……っと、それじゃそろそろ上がりますね」
ちひろ「はい、では私も。えっと……」
P「戸締まりと不在は他の階も含めて確認してますから、後は玄関だけ閉めてもらえれば」
ちひろ「え、あ、ありがとうございます」
ちひろ(いつの間に……)
P「お疲れ様でーす」
* * *
5:
* * *
未央「おはよーございまーす!」ガチャ
卯月「おはようございます!」
凛「おはよう」
ちひろ「おはようございます。ふふ、朝から元気ね」
P「ん、おはよう。相変わらず早いな」
未央「ふっふっふっ! プロデューサー、たまには朝から笑顔で元気な未央ちゃんを褒めてくれてもいいのだよ!」
P「おう、褒めてやるとも。えらいぞー」ワシャワシャ
未央「わぷっ! ……え? あ、えっ?///」
P「凛と卯月も。いつも早くから来て感心感心」ナデナデ
卯月「わ……えへへ///」
凛「ん……///」
ちひろ「お、早やってますね!」
6:
P「まさか。今のはただの挨拶ですよ。……3人とも、少し応接室に来てもらえるか?」ナデナデ
ちひろ(会話しながらも、ごく自然に3人の頭を交互に撫でてる……)
ちひろ(……“ただの挨拶”のレベルが高すぎるわ)
凛「いいけど、今日のことで何かあるの?」
P「いや、仕事には関係ないんだけどな。ちょっと話があるんだ」
卯月「えっと、ここじゃダメなお話、なんでしょうか……」
P「ん? ああ、別に深刻な内容ってわけじゃないから心配しなくていいぞ」
卯月「あ、そうなんですか」ホッ
P「ただ、立ち話っていうのもなんだからな。さ、ついて来てくれ」
凛「うん」卯月「はい!」未央「はーい」
7:
* * *
P「さて。仕事前とはいえ、わざわざこうして集まってもらったのは他でもない」
未央「うむ。例の件だな? 問題ない、全て順調に進んでいる。全てはシナリオ通りだよ」
P「そうか、君に任せて正解だったようだ――ってコラ。何の組織だうちは」ペシッ
未央「たっ! ……な、何故ですボス。私は貴方の右腕だったはず……!」
 
P「フハハハハ、そう思っていたのは君だけだったという事だよ! ……だから何の組織だっつの」ペシッ
未央「あたっ! ……てへへ。なんか今日のプロデューサー、付き合いいいね」
P「そうか?」
未央「そうだよー。いつもだったら「ハイハイ」って軽く流しちゃうじゃん」
凛「だね。それに、今朝も普段と違った」
P「なんだ、凛もか」
凛「うん。頭を撫でられたのなんて、いつ以来だろって」
卯月「久しぶりだったので、すっごく照れちゃいました」
P「そうか……いや、そうだったんだろうなあ……」
9:
凛「……? プロデューサー?」
P「ああ。話っていうのはつまり、その事なんだ」
P「ここ最近、とにかく事務所が忙しくなってきているだろう?」
未央「そうだねー。ビックリするくらいお仕事増えたもんねー!」
P「うん。お前達にも負担をかけてすまないと思っているんだが……」
凛「やめて、プロデューサー。仕事を負担になんて、そんな風に思ったことないよ」
卯月「そうですよ。むしろ、プロデューサーさんのほうが心配です」
凛「一人で出来る仕事量じゃないでしょ、絶対」
未央「あ、この間社長が「もう全部あいつ一人でいいんじゃないかな」って」
P「それもうちひろさんに言われた」
卯月「私たちなら、まだまだ頑張れますから! プロデューサーさんこそ、自分をもっと大事にして下さい!」
P「ははっ、ありがとうな、卯月」
P「まあ、ともかくさ。毎日そうやって仕事に追われてて、アイドルの皆と過ごす時間が減っちゃったな、って」
凛「プロデューサー……」
10:
P「もちろん、今の仕事はどれも大切なものだよ。必要であれば、書類整理も電話応対も何だってやるさ」
P「でもな、俺の本業はプロデューサーだ。アイドルをプロデュースするのが俺の役目だ」
P「本来はさっきみたいな、皆との何気ない会話にこそ一番時間を使わなきゃならない」
未央「………」
P「でもいつの間にか仕事仕事で、そういうのを疎かにしてたんだよな。すまなかった」ペコリ
卯月「そんな、私は」
P「っと、待った待った。別に謝るのが目的じゃないんだ。その逆の話で3人を集めたんだよ」
卯月「逆の話……?」
P「うん。じゃ、改めて」
P「……3人とも、この事務所の創立期からずっと一緒にやってきたよな」
未央「いやー、思えば遠くへきたもんですなあ」
凛「こら、茶化さない。……でも、そうだね。ここに来てからもう2年以上も経ったんだ」
P「そう。最初は随分苦労したな。小さな事務所だからって、さんざん理不尽な扱いも受けたもんだ」
11:
卯月「その度にプロデューサーさんが盾になって、私たちが傷つかないようにしてくれたんですよ」
P「それが俺の役割さ。それに、卯月達が頑張ったからこそ俺の働きも実になったんだぞ」
P「みんな堅実に仕事をこなしていって、徐々に信頼も得て。大きな仕事も入るようになっていった」
凛「そのうち新しいアイドルも入って、事務所も段々大きくなって。そして今や」
卯月「150人以上が所属する大手プロダクションです!」
未央「うんうん、頑張ってきた甲斐があったよねー!」
P「ああ。未央達が頑張ったおかげだぞ」ポフッ
未央「っ、え? プロデューサー……ど、どしたの? 今日ほんと変だよ……///」
P「変なもんか。ちゃんと言わないといけない事だったんだよ」ポンポン
P「この事務所がここまで大きくなったのは、皆が頑張ってきたお陰だ」
P「社長にちひろさん、アイドルの皆。全員でここまで事務所を大きくしてきた。微力ながら、俺も含めてな」
卯月「あれを……」
凛「微力……」
未央「だと……?」
12:
P「微力、微力。……事務所が大きくなったのは、そうやって全員で頑張った結果だけど」
P「けど、俺は思うんだ。3人がいなければ、今の事務所はきっとなかった」
P「まだロクに仕事も取れなくて、ただ焦っていた頃。卯月の優しさに、凛のひたむきさに、未央の明るさに、どれだけ助けられたか」
P「事務所が大きくなって色々とせわしなくなってからも、3人はずっと変わらずに接してくれたよな」
P「卯月は、少しでも手が空くと必ず俺の手伝いをしてくれたのを覚えてる」ナデナデ
卯月「い、いえいえっ! 私が好きでやっていたことですし!」
P「凛は言葉こそ素っ気無いが、何かと俺の世話を焼いてくれた」ナデナデ
凛「それは……プロデューサーが自分自身に気を遣わないから」
P「未央はどんな時でも笑顔で、俺を元気付けてくれたよ」ナデナデ
未央「あ、あはは……まあ、アレは未央ちゃんの地ってやつで……」
P「だから、これまでへの感謝と、今後ともよろしくの意味を込めて。……はい」
13:
未央「わ。何、これ?」
P「見ての通りプレゼントだ。これが凛で、こっちが卯月のな」
凛「……今、開けていいの?」
P「もちろん。気に入るかは分からないけどな」
卯月「えへへ、どんな物だって嬉しいですよ! わー、何だろ何だろ!」ガサガサ
卯月「わぁ……綺麗なバレッタ!」
P「髪、普段はリボンかシュシュで留めてるからさ。たまにはそういうのもいいかと思って」
卯月「嬉しいです、すっごく! ありがとうございます!」
凛「私のはチョーカーだね。……この蒼い石、もしかしてアイオライト?」
P「最初はそうしようと思ったんだが、『初めての愛』なんて意味があるらしくてなー。そいつはタンザナイトだ」
凛(それでいいのに……)
P「石の意味は『誇り高い』。凛にピッタリだろ?」
凛「ふふっ……ありがとう」
14:
未央「ではでは私のを……おおー! 可愛いブレスじゃん!」
未央「ってこれ、もしかしてオーダー?」
P「おお、分かるのか……流石だな。未央は大概のブランドなら持ってそうだから、オリジナルの物をと思って」
P「素人が作ったにしては中々の出来だと思うんだが、どうだ?」
未央「うそ!? ってことはこのブレス、プロデューサーの手作り!? ……ぃやったぁ!」グッ
卯月「あ、未央ちゃんいいなー」ジー
凛「プロデューサーのハンドメイド……」ジー
P「こらこら、卯月と凛のだって手作りじゃないけど、ちゃんとオーダーメイドなんだぞ。世界に一つだ」
卯月「世界にひとつ……」
凛「それなら、まあ……うん」
未央「にへへー」
16:
P「前置きが長くなっちゃったけど、ようやく渡せたな。……さて」
P「――卯月、凛、未央」
P「こうして向かい合って話す事も今は少なくなったけど、3人には本当に感謝している」
P「俺を信じて今日までついてきてくれて、ありがとう」
P「いつでも一生懸命に仕事をこなしてくれて、ありがとう」
P「俺は約束通り、君達を必ずトップアイドルの座へ連れて行く」
P「きっと今後も慌しい日々が続くと思う。コミュニケーションを疎かにしてしまう事もあるかも知れない」
P「だから今、君達にきちんと言葉で伝えておきたい」
P「俺を――ファンの皆を幸せにしてくれて、本当にありがとう」
18:
卯月凛未央「………」
P「……と、こういう話で集まってもらったんだけ、ど……」
卯月「……っ、…」グスッ
凛「あ、ぁ……」ポロポロ
未央「……ぅ、っく」ジワッ
P「!? え、なんで泣いて」
卯月「プロデューサーさん! プロデューサーさぁん!」ガバッ
P「うおっ!? う、卯月飛び込んでくるな危ない! っていうか胸、腕、胸っ!」
凛「プロデューサー……っ!」ギュッ
P「凛、お前もかっ!? 胸が、腕に、俺のっ!」
未央「うわぁぁぁん! だいすき! プロデューサー、だいすきぃ!」ギュゥゥゥゥゥ
P「モガッ!? お前ドサクサに何言って……苦し、胸で顔を……!!」
卯月「私も好きです、大好きです!」ギュゥゥゥゥ
凛「大好き……っ!」ギュゥゥゥゥゥ
未央「大好きだよ! 大好きだよぉ!」ギュゥゥゥゥゥゥゥ
P(……こ、呼吸……関節ッ……)
未央「大す……あれ、プロデューサー?」
P「」チーン
凛「あっ」
20:
* * *
卯月「ご、ごめんなさいプロデューサーさん」
P「ゲホッ、ゲホッ……いや、綺麗な花畑が見えた気がしたけど……問題ないよ」
未央「ホントにごめんね? ……ちょっとさ、感極まっちゃって」
凛「未央、キツく抱きつきすぎ」
未央「なによー。しぶりんとしまむーだって思いっきり抱きついてたじゃん。大好きーって言モガガ」
卯月「わー! わー!」バタバタ
P「ははは……しかし、まさか泣かれるとはなぁ」
凛「泣くってば。反則だよ、あんなの」
P「反則って。俺はただ、3人には本当に感謝してるって事を伝えたかっただけだぞ」
P「凛と未央と卯月に、俺がどれほど支えられてきたか」
凛「っ、待って待ってやめて。今涙腺緩い涙腺ヤバい」ウルウル
卯月「ぅく……っ、ロ、デュー…サ……、さんっ……」ポロポロ
未央「あー、ほら……っ、しまむーが決壊しちゃっ……た、よ……」グスッ
P「分かった、分かったから! 止めるから!」
21:
* * *
凛「じゃ、行ってきます」
ちひろ「はい、行ってらっしゃい。3人とも気をつけてね」
P「なあ、本当に送ってかなくていいのか? わざわざタクシー使わなくても……」
未央「んやー。正直、今はプロデューサーと一緒にいるだけで涙腺がねー」
卯月「今日の現場はよく知っているスタッフさん方なので、大丈夫ですよ!」
P「そうか? まあ、そういうなら……。でも、何かあったらすぐに言うんだぞ」スッ
未央「わー! 言ったそばから優しくしないで! 撫でないで! 泣いちゃうから!」ササッ
凛「これ以上目元が腫れたら、メイクでもごまかせないよ……」ササッ
卯月「ごめんなさい、プロデューサーさん!」ササッ
P「……おい、むしろ俺が泣くぞこれ」
凛「帰ってからならいくらでも撫でていいから。というか、撫でて」
未央「あ、私も私もー!」
卯月「私もお願いします!」
P「おう、今避けられた分までたっぷり撫でてやるからな。頑張ってこいよー」
未央「行ってきまーす!」
22:
ちひろ「ふふっ、大成功だったみたいですね」
P「どうなんでしょう……泣かれちゃいましたけど」
ちひろ「嬉し泣きならいいじゃないですか。パーフェクトですよ」
P「ですかねえ」
ちひろ「です。さて! 上手くいったところで、こっちのお仕事の方も頑張っちゃいましょう」
P「はーい。今日もやるか!」ノビー
P「っと、そうだ。忘れるところだった……ちひろさん、ちょっといいですか」
ちひろ「はい?」
P「いつもいつも、仕事の合間にしか会話がないですからね。いい機会なんで」
ちひろ「?」
25:
P「……さっき、あの3人と話しながら思い返していたんですが」
P「文字通り事務所ひとつだった頃から、ちひろさんとは一緒に頑張ってきましたね」
ちひろさん「……Pさん」
P「どんなに苦労しても、どんなに忙しくても。貴女は、第一に俺の身を案じてくれた」
P「知ってるんです。あのドリンク、本当はあんな値段で渡せるものじゃないんでしょう?」
ちひろ「それは……」
P「見えないところで頭を下げて、俺には高いものを売りつけているように振舞って」
P「気遣いを無碍にすると思って今まで言えなかったけど。……ずっと、感謝していました」
ちひろ「……」
P「ちひろさん、貴女は俺にとって仲間であり、戦友であり、家族のような存在です」
P「ずっと俺を支え続けてくれたちひろさんに、きちんと言葉にして伝えたいんです」
P「いつも、本当にありがとうございます。これからも、どうぞよろしくお願いします」
27:
P「それで、ドリンクの代わりにはならないですけれど。これを……」ガサッ
P「癒し効果のあるアロマポットなんですが」
ちひろ「……」フルフル
P「……ちひろさん?」
ちひろ「っ、ぅ……わあぁぁん! Pさあぁぁぁん!!」ダバーーー
P「また!?」
おしまい
28:
初投稿となります。
口調・呼称など、お見苦しい点などあるやも知れませんが
何卒ご容赦下さいませ。
ここまで読んで頂き、ありがとうございました。
皆様が、少しでも穏やかな気分になれたなら幸いです。
ちひろさんはきっといい人。
では、HTML依頼を出してきます。
31:
あと147人には感謝の言葉を告げないのか……(´;ω;`)
32:
いえ、また機会を見て他のアイドル達も書いてゆきたいと思ってます。
ひとまずは思い入れのある3人で。
次書くなら、流れ的に橘さんになりそうですね。
では、改めてありがとうございました
モバPを見習って仕事頑張ります
3

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