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ゾフィー「ここにいたのか、ウルトラマン」


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2:
ウルトラマン
ウルトラ兄弟の次男にして初めて地球を訪れた戦士の名前
ウルトラマンと地球の絆を作った最初の戦士である
3:
ゾフィー「ここにいたのか、ウルトラマン」
ウルトラマン「ゾフィーか、何かあったのか?」
ゾフィー「あぁ、君に頼みたいことがあってな。それよりも、こんな場所で何をしていたんだ?」
ウルトラマン「……ある星を見ていたんだ」
ゾフィー「……地球の事か?」
ウルトラマン「あぁ」
4:
ゾフィー「地球か……。ヤプールの件を合わせても君がその星にいたのはほんの数年程度だったな」
ウルトラマン「ほんの数年。確かに我々から見たらその数年は一瞬程度かもしれない。しかし、地球人にとってその数年はとても長い年月だった」
ウルトラマン「そして、私にとっても掛け替えのない時間だった」
ゾフィー「君はその一瞬の中で地球人を愛し、共に戦い抜いた」
ウルトラマン「地球人は……いや、ハヤタはとても素晴らしい青年だった。どんな危険にも臆することなく立ち向かい、どんな相手とも戦い抜いた」
ウルトラマン「幾多の戦いの中で、私とハヤタの間には確かな絆が生まれていった」
7:
ゾフィー「彼と一心同体になっていた君は、彼が愛する地球を、そして地球人を愛するようになった」
ウルトラマン「地球人の一生はとても短い。だが、進化を急いだ私達とは違いその一生の中で一生懸命生きていた。ハヤタと1つになっていた私は……次第にそんな彼等を好きになっていた」
ゾフィー「だからこそ、君はあの時、自分の命をハヤタに渡すように頼んだ」
ゾフィー「責任感の強い君の事だ。あの青年を見捨てるようなことはしないだろうとは思っていた。だが、その申し出には驚いた。我々の一生から見たら君はまだ若かったからな」
ウルトラマン「もともと、ハヤタとの出会いは私のミスから始まったことだ。それに、私は苦しみも楽しみも分かち合ったハヤタを見捨てる事は出来なかった」
ゾフィー「……君とハヤタとの絆。しかし、君はハヤタの記憶からウルトラマンと同化していた間の記憶を消すよう私に頼んだ。恐らく二度と思い出すことはない」
ウルトラマン「あれで良かったんだ。彼には人々の英雄・ウルトラマンとしてではなく、地球人・科特隊のハヤタ隊員として生きてほしかった」
ウルトラマン「それに、私は決して忘れない。地球でハヤタと共に戦ったあの時間を」
ウルトラマン「自己満足なのかもしれないが、私が覚えている限りハヤタとの絆は繋がっている。そう思いたい」
8:
ゾフィー「……」
ウルトラマン
君は、それ程までに地球人を愛した
我々は永遠に等しい時間の中で生きていく
宇宙に平和をもたらす……その為に
だからこそ、光の国へと帰還するときに見た君の姿が羨ましかった
ウルトラマン「すまない、つい話し込んでしまった。調査の件は了解した。今すぐに向かおう」
宇宙の為ではなく、地球のために戦った君の姿が
ゾフィー「……頼んだぞ“ウルトラマン”」
12:
ウルトラセブン
ウルトラ兄弟三男にして、誰よりも地球人を愛した戦士
若きウルトラ戦士・ゼロの父親でもある
13:
ゾフィー「ここにいたのか。セブン」
セブン「ゾフィーか」
ゾフィー「なにをしていたんだ? こんな所で」
セブン「なぁに、昔の事を思い出していただけだ」
ゾフィー「君がモロボシ・ダンとして闘っていた時の事か?」
14:
セブン「そうだ。あの時、地球は狙われていた。私は邪悪の魔の手から地球人を守りたいと思った」
ゾフィー「恒点観測員としての任務を投げ出してもか?」
セブン「あぁ。地球人は自分の命をも他者の為に犠牲に出来る。私はその姿に感銘を受け、地球のために戦おうと誓ったんだ」
セブン「地球人の為ならば、この命を投げ出してもいいとすら思っていた」
16:
ゾフィー「だからこそ君は戦った。例え自分の体が限界に近づいていようと、たった一人の地球人の危険の為に」
ゾフィー「それだけではない。セブンに戻る事が出来なくなった君は地球人としてあの星に残り、そして、彼等と共にその命を堕とす事を選らんだ」
セブン「……全ては私の弱さが招いたことだ。私は、故郷の星を失い、やっとのことで心安らげる星へと辿り着いた彼を、無理やり戦いの舞台へと誘った」
セブン「変身できない自分の代わりにこの地球を守れ……そう強要していた」
セブン「気付いた時には、彼には私よりも辛い経験させてしまった」
MACの最期は俺が見届ける……早く逃げるんだ!!
隊長……隊長も早く
馬鹿ぁぁぁぁっ!!
隊長おおおおおおおおっ!! どこにいるんですかああああっ!!
お前はレオだ!!
不滅の命を持ったウルトラマンレオだ!! お前の命はお前ひとりの物ではないことを忘れるな!!
行けええええええっ!!
セブン「しかし、私は死ねなかった。死にそびれた……大切な人を何人も失ってしまったのに私だけ」
17:
ゾフィー「君はあの時母の治療を拒んだ。このまま死なせてくれ……と」
セブン「あぁ。だが、君は私に言った」」
良いか、セブン!! 
兄弟としてではなく、宇宙警備隊の隊長として言う!!
我々の使命は地球の平和ではない……この宇宙全体に平和をもたらすこと。その為にはまだ君の力が必要だ!!
君が死ななかったのはまだ君の力をこの宇宙が必要としているからだ!!
それに……君が死んだらあいつはどうするんだ……
セブン「私は再び戦う事を誓った。この命がある限り……」
ゾフィー「だからこそ、今の君がいて、ウルトラマンレオがいる。そして、ウルトラマンゼロがいる」
18:
セブン
ウルトラマンに続き、また一人地球人と触れ合い変わってしまった
セブン「私が生きていたのはこの宇宙の平和のためだと言ったな」
セブン「だがもしも、地球人を守る事で宇宙の法を犯すことになったとしても、私は迷わず地球人を守る。この命は地球の為に捨てる覚悟はある」
この宇宙には数えきれないほどの生物がいる
その生物の中で誰よりも地球人を愛した
ゾフィー「……そういうのは冗談でも言うものではないな。ウルトラセブン」
セブン「……そうだな」
私にはその言葉が冗談の様には思えなかった
彼は地球人よりも、地球人を愛してしまっていた
21:
ウルトラマンジャック、地球では帰ってきたウルトラマン・新ウルトラマンと呼ばれている
ウルトラ兄弟の四男であり侵略者や怪獣に狙われる地球に、初めて任務として向かうことになった戦士
だが、彼はウルトラ戦士として犯してはいけない禁句を犯した一人だ
22:
ゾフィー「ここにいたのか。ジャック」
ジャック「ゾフィー兄さん……えぇ、地球の事を思い出していまして」
ゾフィー「それは郷秀樹としてか? それとも、ジャックとしてか?」
ジャック「……どっちもです。どっちも俺です」
ウルトラ戦士は他の星の住民とは違い、永遠に等しい時間を生きる
それは光さえあれば永遠に活動できる我々だからだ
他の星の生物達は彼等にあった寿命というのがある
生命はその寿命をまっとうするのが素晴らしい
無暗に寿命を延ばすことは許されない行為である
光の国ではそう考えられていた
だが、ジャックは地球で共に戦った郷秀樹と分離することはしなかった
つまり、地球人の寿命を我々と同じ永遠に等しい時間にしてしまった
23:
ゾフィー「あの時の君の言い分は間違えていたとは思えない。君と融合することによって、郷秀樹は数々の経験をしてきた。それは君も同じだ」
ジャック「はい、ウルトラマンとしての私は自分の限界まで戦った時、ウルトラマンの力を貸すつもりでした。しかし、郷としての俺はその力に慢心していてウルトラマンになる事が出来なかった」
ジャック「それだけじゃない。ウルトラマンが負けたのが俺の力不足が原因だ。そう考え、必死に訓連を重ねた。ウルトラマンとしての私は驚きましたね、ウルトラマンの力に頼らない彼の姿に」
ゾフィー「郷秀樹は誰によりも頑張る男だった……。そして、郷の頑張りはジャックとしての頑張りでもある」
ジャック「その通りです。ウルトラマンのせいじゃない。俺が弱いから負けた……少なくとも郷としての俺はそう考えていました」
ゾフィー「だが、この時のジャックはまだ郷と完全に1つではなかった。それが1つになったのは」
ジャック「……2人の死ですね。あの時、私は怒りに震えていました。郷としての怒りなのか、帰ってきたウルトラマンとしての怒りなのかわからなくなるほどに」
24:
ジャック「そこからはすぐでした。いつの間に、郷の意思がウルトラマンの意思に、ウルトラマンの意思が郷の意思になっていたのは」
ゾフィー「……限界まで頑張った時ではなく、自分の意思、いや郷の意思でウルトラマンになれるようになった」
ジャック「その時に感じましたね。ウルトラマンが郷秀樹であり、郷秀樹がウルトラマンである。2人の間に壁はなくなっていました」
ゾフィー「……だから、郷秀樹と分離をしなかった」
ジャック「自分の一部を置いていくことなんて出来ません。郷秀樹もウルトラマンも全部私であり、俺なんです。多分、それはエースだって同じ考えだと思います」
ゾフィー「……エースもか」
ジャック「えぇ、ただエースの場合は私よりも特殊かもしれませんが」
25:
あの時
ジャックは自分の立場が悪くなることを恐れずに私や、ウルトラ族の長たちに話した
自分と郷は1つであり、今更2人には戻れないという事を
その誰よりも真っ直ぐな瞳を見て、彼を非難する事は私には出来なかった
ジャック「あの時、ゾフィー兄さんには迷惑をかけました」
ゾフィー「いや、規則や道徳は大切な物かもしれないが、君はそれよりも大切な物を見つけた。なら、十分だ」
ふと、私ジャックの姿に私はもう一人の面影を見た
その2つの面影が今のジャックなのだ
26:
ウルトラマンエース
勇気と優しさを持つウルトラ兄弟の五男
その多彩な光線技の数々はウルトラ戦士1ともいわれている
27:
ゾフィー「ここにいたのか。エース」
エース「ゾフィー兄さん。今日は俺達の誕生日なんですよ。なので、月を見ていました」
地球の日付で言う7月7日
エースは決まって地球を、そして月の方角を見る
ゾフィー「“俺”達か……いつからだろうな。エースの一人称が“私”から“俺”に代わったのは」
エース「一人称がどう変わろうが、俺は俺ですよ」
28:
何ともないように言うが、ウルトラ兄弟として地球に送った時は確かに“私”だった
ゴルゴダ星に集まった時もそうだ
エースとしての性格を表す様に冷静な戦士であった
ゾフィー「エース。少しだけ私の質問に答えてくれるか?」
エース「何ですか? ゾフィー兄さんの質問なら俺に答えられる限りこたえますよ」
ゾフィー「君はウルトラリングを渡す時、北斗星司には勇気を、南夕子には優しさを司るリングをそれぞれ与えた」
エース「えぇ、そうです。優しさと勇気、2つのリングが光る時、俺……ウルトラマンエースが登場するんです」
ゾフィー「南夕子の持つ優しさ、北斗星司の勇気が重なり、エースになる。だとしたら、南夕子が去った時、誰がその優しさを担っていたんだ?」
29:
エース「……夕子がいなくなってから、俺の中で何かが欠けた。ハッキリと言ってしまえば、俺は不安だった。俺一人でエースになれるのか」
エース「でも、俺はこの地球を守ると約束した。それは、エースとしての俺も同じだった。だからこそ、俺……北斗星司とエースは互いに欠けてしまったものを補い合い戦い抜いた。次第に俺達は切っても切り離せない関係になったんです」
ゾフィー「互いに足りないものを補い、北斗星司とエースが完全に1つになった。今のお前は地球に訪れる前のお前とは違う。怖くなかったのか、自分が変わってしまうのを」
エース「いいえ、北斗と南のウルトラマンエース。それが、北斗とエースのウルトラマンエースになったんです」
エース「それに優しがなくなったわけではありません。遠くに離れていても、いつも彼女は俺の心の中にいるんです。彼女の優しさはいつも俺の胸にありました」
エース「それは北斗と1つになった今でも変わりません。だから、怖くなかった」
30:
ゾフィー「それが、今のウルトラマンエースか」
エース「えぇ、そうです」
自分の片割れともいえるパートナーを失った男と
自分の中のパーツを失った戦士は
互いに補うことで、今の戦士となった
昔のエースには戻らない。いや、戻ろうとしない
ただ、兄弟の中では一番付き合いが長い……
お前が変わってしまったのは、少し悲しいな
31:
ウルトラマンタロウ
ウルトラ兄弟六男であり、大隊長と母の実の息子
筆頭教官として後輩たちの指導に当たっている、ウルトラ兄弟最強の戦士
32:
ゾフィー「ここにいたのか、タロウ」
タロウ「ゾフィー兄さん。えぇ、地球の事を……いや東光太郎としての日々を思い出していました」
ゾフィー「東光太郎は人間として生きることを決めた。だから、タロウと分離した……だったな」
タロウ「はい。光太郎は母さんからウルトラの命を授かり、ウルトラマンタロウになった」
タロウ「だから、私は光太郎でありタロウである。それは分離した今も変わらないんです」
ゾフィー「確かにそうかもしれないな。マンとは違いタロウは光太郎の記憶とも融合していた、生まれた時から完全に1つだった」
タロウ「タロウも光太郎も分離した今でもどちらの過去も持っている。けれども、体を別々の個体となっています。だから、私と光太郎は奇妙な関係なんです」
33:
ゾフィー「ジャックやエースは言っていた。郷秀樹も北斗星司も自分の一つだと。タロウも一緒に戻ってこようとは思わなかったのか?」
タロウ「いや、私は東光太郎は一人の少年と約束したんです。一人の人間として生きていく、ヒーローは自分の中にいる、と」
タロウ「そして、あの日、光の国へと帰還するときずっと一つだった光太郎が言った様な気がするんです、さよなら、って」
タロウ「光太郎は私に……ウルトラマンタロウの力に別れを告げました。初めてでした。私達はずっと一つだったから」
ゾフィー「その結果、光太郎という人格とタロウという人格に裂けた」
タロウ「裂けた……というのも違うのかもしれません。私は光太郎であり、タロウでもある。それは向こうも同じです」
ゾフィー「会いにはいかないのか? メビウスの救援に二度地球へと向かった事があるが、その時に会えたんじゃないのか?」
タロウ「いや、会わなくても割ります。光太郎は人間として精一杯生きている。私の事だから、間違いないです」
ゾフィー「そうか」
34:
他の兄弟とは違い、自分自身と別れ光の国へと戻ってきた
どちらもタロウであり、東光太郎である
自分自身と別れることになったタロウが一番残酷な結末なのかもしれない
タロウ「えぇ、光太郎は、いや俺は地球人として必死に生きてその生涯を終えるはずです」
35:
ゾフィー
ウルトラ兄弟の長男にして、宇宙警備隊隊長
36:
兄弟達にとって地球人とはなんなんのか?
私は過去の私達の姿に地球人を重ね、宇宙の先輩として導こうと考えていた
だが、彼等は違う
彼等は宇宙の先輩としてではなく共に戦う仲間として地球人と友情を結び、確かな絆を作ってきた
宇宙の平和……その為にではなく、地球の為、強いては地球人の為に何度も危険な目に遭ってきた
なぜ、そこまで出来るのだろうか?
我々は神ではない守れない物だってある。
守れない星だって幾つもある
だが、兄弟達は地球の平和に固執する
その理由がわからなかった
37:
ウルトラマン「確かに、君には難しいのかもしれない。君はあの星を訪れたことはあるが、地球人とともに過ごしてはいないのだから」
セブン「だが、お前も一度だけその地球人と同化して戦った事があっただろう」
ゾフィー「あぁ、そうだ、エンペラ星人を倒すために」
ジャック「ですが、彼とは一度ゾフィー兄さんは会っていますよね。だからこそ、彼と融合したのでは?」
ゾフィー「……地球人は守られるだけではなく、私達と肩を並べるまでに進化していた。勿論、私達とは違い、正しい進化で」
ゾフィー「冥王星をパトロールしていた私はサコミズと出会いそう感じた。何時かは、私が守らなくてもいいと」
ゾフィー「それに、エンペラ星人を倒すにはメビウスと紡いできた彼等全員の絆が必要だった。それには、サコミズも」
38:
エース「その絆は、ゾフィー兄さんも、彼と紡いだんじゃないですか?」
ゾフィー「……」
タロウ「絆を紡ぐのに時間は関係ありません。ゾフィー兄さんが初めて地球人に助言した時、確かな絆が出来ていたはずです」
ゾフィー「……絆か」
人間よ
遂に自力でここまで来たのか
やがて君達も我々と肩を並べ
星々の狭間を駆ける時が来るだろう
それまでは我々が君達の世界の盾になろう
次に会う時が楽しみだ
ゾフィー「そうだ。私は君達を変えた地球人に興味を抱いていた。そしてサコミズに出会った時に感じた」
ゾフィー「その瞳の輝きを。未来へと進む力を」
ゾフィー「だからこそ、私はサコミズを選んだんだ。共に闇へと立ち向かう仲間として」
39:
ウルトラマン「ゾフィーよ。我々は地球人を信じている」
セブン「時には他者の為に自分を犠牲に出来るその心を」
ジャック「困難に立ち向かっていく勇気を」
エース「どんな状況でも誰かを信じられる思いを」
タロウ「そしてその短い人生を精一杯に生きていけることを」
ゾフィー「そんな地球人だからこそ、君達は愛した。そして……私も」
40:
地球人
私が彼等と触れ合った時間はとても短い
だが、兄弟達が感じたように私も感じていた
その無限な可能性を
キラメク未来を
だからこそ、彼等は地球人を愛した
今の私にはほんの少しだが、彼等の気持ち理解できる
彼との出会いがあったから私も宇宙の為ではなく、地球の平和の為に戦える
私はほんの一瞬だったが、共に戦った地球人に感謝を告げた
41:
ありがとう、サコミズ
42: ◆XN4eCM.Ho

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