エイラ「ん、なんダこれ」 θブブブブback

エイラ「ん、なんダこれ」 θブブブブ


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1:
エイラ「わっ!動いタ!」
θブブブブ
エイラ「新しい武器か・・・?」
サーニャ「んんっ・・・」
エイラ「サーニャ、起こしちゃったか」
サーニャ「おはよう・・・あっ」
θブブブ
エイラ「さ、触っちゃダメだ!爆発するかもしれないダロ!」
サーニャ「爆発なんてしないわ」カチッ
θブブ・・・
エイラ「止まった・・・これサーニャのなのか?」
サーニャ「ううん、これは芳佳ちゃん・・・なんでもない」
エイラ「?」
7:
エイラ「あの変なモノ………一体なんなんダ」
ミーナ「どうしたのエイラさん」
エイラ「サーニャが変わったモノを持っててさ」
ミーナ「どういったものかしら」
エイラ「これぐらいの大きさで…ブルブル震えて」
ミーナ「…///」
エイラ「?」
ミーナ「え、ええと、あまり詮索しないほうがいいわよ」
エイラ(ますます気になる)
10:
エイラ「おーい宮藤」
芳佳「はい、なんでしょう」
エイラ「昨日サーニャの部屋に来たカ?」
芳佳「いえ…?」
エイラ「いやさ…サーニャがなんか振動する機械を持っててさ」
芳佳「!?」
エイラ「そしたらサーニャが宮藤がどうとか」
芳佳(やっべー…)
13:
エイラ「何か知ってるな?」
芳佳「い、いいえぇ!?まま、まさかサーニャちゃんとエッチしたなんてあるわけ」
エイラ「…………は?」
芳佳(口が滑ったー)
エイラ「…は?は、んな、はああああああああああああああ!!??」ガシ
芳佳「うぐ、エイラさん苦し…」
エイラ「おい!聴き間違いじゃないよな!?今の言葉!!あぁ!?」
芳佳「す、すみませーーーーーん!!」
17:
エイラ「嘘だろ?あの雪のように白く儚げなサーニャの純潔をお前が?はは、キツイ冗談ダナ」
芳佳「い、いえ………本当です」
エイラ「」
芳佳「?エイラさん?」
エイラ「……返せ」
芳佳「あ、あの」
エイラ「サーニャの処女を返せええええええええええええ!!!!!」グググ
芳佳(あ…なんかお花畑が)
21:
芳佳「やっと解放された…」ゴホゴホ
エイラ「…」ブツブツ
芳佳「でも安心してください、サーニャちゃんとエッチしたのは事実ですが」
エイラ「………なんだヨ」
芳佳「処女膜は破いていません!」
エイラ「へ?」
芳佳「あれはバイブといってあの振動で興奮を高めるんです」
エイラ「…」
芳佳「入口までしかいれてないですから大丈夫です」
エイラ「……そうか、そうか…。サーニャはまだ処女か」
芳佳「はいっ」
28:
エイラ「まだワタシにもチャンスはある……宮藤には負けないゾ」
エイラ「…ん?」
芳佳「どうしました?」
エイラ「宮藤は女が好きなのか?」
芳佳「いえ?元々ノーマルでした」
エイラ「なに?」
芳佳「でもここって男の人と必要以上に接するのは禁じられていますよね?」
エイラ「そうだナ」
芳佳「あまりにも欲求不満だったんで、もう女の子でもいっか、なんて」
エイラ「だからってサーニャはないだロ!!?」
芳佳「ええー?」
44:
エイラ「しかし………誘ったのはお前のほうだロ?」
芳佳「違いますよぉ、サーニャちゃんからです」
エイラ「ふひぇ!?」
芳佳「エイラさん…普段からサーニャちゃんを気にかけてるくせに奥手ですし」
エイラ「うぐぐ」
芳佳「エイラさんから手を出してくるのを待ってたんですよ?まったく罪作りですね」
エイラ「うがーーーー!!それ以上言うなー!!」
47:
芳佳「で、どうにも我慢できなくなったサーニャちゃんは私に相談したんです」
エイラ「そ、そうなのか」
芳佳「お互いに性欲を発散できる、それで合意したんですよ」
エイラ「…」
芳佳「エイラさん、いくらヘタレでもサーニャちゃん悲しませたら駄目ですよ?」
エイラ「う」
芳佳「あーサーニャちゃんの肌柔らかかったなー///」
エイラ「あー……ううー」グス
芳佳(泣いちゃった)
51:
エイラ「……宮藤」
芳佳「はい?」
エイラ「この私のV2ロケットでサーニャをヒイヒイ言わせてやル」カチャ
芳佳「それって、ペニスバンド……ですか?」
エイラ「サーニャは最後にはワタシなしでは生きられなくなるんダ」ニニヤ
芳佳「随分自信ありげな…」
52:

エイラ(そろそろ来るカ…)ソワソワ
サーニャ「…」ガチャ
エイラ「!」
フラフラ……ドサ
エイラ「…」
サーニャ「んん…」
エイラ「…な↑!なあ……ささ、サ↓ーニャ↑?」
サーニャ「なに…?」
エイラ(うっ声が裏返ってしまった…)
サーニャ「また私…エイラの部屋に…」
エイラ「い、いいんだそんなコト」
53:
エイラ「…サーニャ、今までゴメン」
サーニャ「なにが?」
エイラ「サーニャはわかってたんだろ?ワタシの気持ち」
サーニャ「…」
エイラ「だけどもう逃げない、誤魔化さなイ」
エイラ「サーニャ……………好きだ。よ、よければ、え、え、エッチをさせてください!!」ドゲザ
サーニャ「…クス」
55:
エイラ「え?」
サーニャ「もうエイラったら必死すぎ」
エイラ「…」
サーニャ「大丈夫よエイラ。私まだエッチの経験ないわ」
エイラ「え、へ?」
サーニャ「あのバイブは未使用よ」
サーニャ「エイラをその気にさせるために宮藤さんに協力してもらったの」
エイラ「…………えー!?」
5

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