民族・国際ジョークを書いてけback

民族・国際ジョークを書いてけ


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3 :
 新製品が世に流通するまでには、全部で四つの段階がある。
 まず、アメリカの企業が新製品の開発をする。
 次にロシア人が「自分たちは同じ物を、もうすでに三〇年前に考え出していた」と主張する。
 そして、日本人がアメリカ製以上のクオリティの物を造り、輸出し始める。
 最後に、中国人が日本製のものに似せた偽物を造る。
27 :
うろ覚えだが似たようなのに
 とある新製品について
ドイツで発明され
アメリカで発売
フランスで外観がデザインされ直し
日本で小型化に成功
主な工場は中国に建てられ
韓国が起源を主張する
4 :
「あなた、私はここにいます」と妻が言った。男は頷いた
「お父さん、私はここにいるわ」と長女が言った。男は頷いた
「お父さん、僕もいます」と長男が言った。男は頷いた
「お父さん、遅くなりました」最後に末の息子が言った。
途端に男は跳ね起きて大声を出した。「なんだって?! じゃあ今店番をしてるのは誰なんだ?!」
-
-
5 :
「君はアメリカについてどう思うね?」
「はい、同士! 資本主義は今や崖っぷちにあるでしょう!」
満足そうに頷き、さらに問い掛ける
「では我らが国はどうかね?」
「はい、同士! 社会主義は資本主義の一歩先をゆくものであります!」
6 :
シベリア送り待ったなし
7 :
と言った男が逮捕された
罪状:国家機密漏洩罪
8 :
「この中で、たとえ心の中ででも姦淫の罪を犯さなかった者だけが石を投げなさい」
アメリカ人は、ここでヒーローになろうと石を投げた。ついでに心の中というプライバシーを侵害したイエスに訴訟を起こした
ドイツ人は、しばらく考えた後、でもやっぱりルールだからと石を投げた。
フランス人は心の中の姦淫という甘い罪を責めたイエスに猛烈に石を投げた。
日本人は、みんな投げてるからと石を投げた。
イタリア人は、颯爽と現れて女性を口先三寸で救ったイエスの手並みに感心した。と言うかそもそも何が罪だったのかわかってなかった
10 :
アラスカ男は「俺の州じゃ、ウイスキーを一気飲みして女を無理矢理フ。ックして熊と格闘するぐらいじゃねえと男とは言えねえな!」と言った。
これを聞いたテキサス男、真っ赤になってウイスキーを一気飲みして酒場から飛び出した
そして翌日、傷だらけになって戻って来たテキサスは大声で言った。
「さあ! 俺と格闘する女はどいつだ?!」
12 :
「失礼ですが、食肉の不足について貴方のご意見をお聞かせ願えますか?」
イスラエル人「失礼って何ですか?」
ポーランド人「食肉って何ですか?」
アメリカ人 「不足って何ですか?」
中国人 「意見って何ですか?」
13 :
「ハム大特価」
14 :
イギリス人には 「紳士はこういうときに飛び込むものです」 ドイツ人には 「規則では海に飛び込むことになっています」 イタリア人には 「さっき美女が飛び込みました」 アメリカ人には 「海に飛び込んだらヒーローになれますよ」 ロシア人には 「ウオッカのビンが流されてしまいました、今追えば間に合います」 フランス人には 「海に飛び込まないで下さい」 北朝鮮人には「将軍様が飛び込めと仰っています」 ポリネシア人…は、黙ってても飛び込む。「ヒャッホーーッ!」
日本人には 「みんなもう飛び込みましたよ」
16 :
「愛する我が妻は居るか。」
「ええ、ここに居るわ。」
「愛する息子は居るのか。」
「ここに居るよ、父さん。」
「・・・娘は。」
「ここに居るわ。お父さん。」
その瞬間、老いた商人はがばりと起きあがって叫んだ。
「なんだって!?それじゃ一体誰が店番をやってるんだ!」
17 :
「ドイツジョークの歴史」
「フランスにおける純愛」
「イギリスグルメ集」
「謙虚なアメリカ人」
18 :
「〜〜によって、我が国はアメリカよりもずっと素晴らしいということであり??」
と祖国ソ連を褒めちぎっていた。
「では、君! アメリカの欠点はなにかね?」
生徒は暗誦するように答えた
「アメリカは資本主義国です。そのせいで独占支配が進み、労働者はこき使われ搾取され、
 黒人は虐げられています。つまりアメリカは悲惨な国だといえるでしょう!」
「素晴らしい! 正解だ!」
教授は大層気を良くし、続いて生徒に質問した。
「では、我が国ソ連の偉大なる計画である、現行五か年計画の目標は何か言えるかね?」
生徒は即座に答えた。
「はい! すべての分野でアメリカに追いつくことです!」
「素晴らしい! 正解だ!」
19 :
とある記者が聞いた。
「西側諸国の人民が使う『歯磨き粉』の量は我が国の3倍も多いと聞きますが、それは本当なんですか!?」
政府高官は答えて言った。
「はい。西側諸国も我が国と同じ統計結果を出したので間違いありません。
 ただし、この統計結果を得るために投入した統計学者の量は、我が国の方が3倍も多いのです!」
21 :
この頃のおもちゃときたら酷い品質だ。
すぐに壊れ、色は剥げ落ち、時には危険なものだってある。
流石にこんなおもちゃではむずがる子供をあやすことはできない。
業を煮やした親たちは、文化相に「こんな状態で子供をどうやってあやすのだ!?」と訴えた。
文化相は落ち着いてこう答えた。
「『おもちゃを買ってやる』と脅しなさい」
子供たちは一様に泣き止んだ。
25 :
ソ連かな?
22 :
そして祭りが始まり、各人は大きな杯を持って樽の前に集まった
樽には水しか入ってなかった
23 :
「アメリカで給料をもらい、イギリスの邸宅に住み、中国人のコックを雇い、日本人を妻にすることさ」
「じゃあ、最低の生活は?」
「中国で給料をもらい、日本の住宅に住み、イギリス人のコックを雇い、アメリカ人を妻にすることさ」
28 :
太平洋上空でエンジントラブル発生!
なんとかホノルル空港までもたせたい!
荷物は捨てたがまだ重い。
ついにスチュアーデスは男性乗客にパラシュートを渡し飛
び降りさせることに・・・
?イギリス人・・・・「騎士道精神に乗っ取り飛び降りてください」
?アメリカ人・・・・「フロンティア精神でスカイダイビングで楽しんで下さい」
?中国人・・・・・・「ドルをやるから飛び降りて下さい」
?イタリア人・・・・「私の為に飛び降りて下さい」
?フランス人・・・・「博愛精神で乗客を助けると思って飛び降りて下さい」
みんな喜んで高度3000Mから飛び降りた。
最後に「日本人の方、みなさん飛び降りてますから飛び降りてください!」
と機内アナウンスすると、パラシュートも持たずに
男女全員が飛び降りていった。
無事ホノルル空港に着陸できたとさ。
29 :
「上から白で『コカコーラ』って書いてやれ!」
30 :
A:テキサス州。いつでも酔っ払ってるから
31 :
A 共産主義
32 :
太陽は答える
「貴方ほど清廉で気高く、知性と勇気を備えた方は他にございません! 貴方のような素晴らしい指導者を持った国民はまことに幸せ者です!」
絶賛され満足げに微笑むスターリン
夕になり、沈みゆく太陽に再び話し掛けた
「気安く声を掛けるなよ、貴様のようなシミったれた小心者で癇癪持ちな能無し野郎のツラなんざ拝みたくないんでね!」
朝との態度の違いに驚き激怒するスターリン
太陽は答える
「今のが本音さ、なんせ今の俺がいるのは西だ」
33 :
幹部「総統!アカどもが一個大隊を率いて侵攻して来ました!」
ヒトラー「生意気な奴らめ!こっちは二個大隊で蹴散らしてやれ!」
別の幹部「総統!イタリアが一個大隊を応援によこして来ました!」
ヒトラー「なんてこった…三個大隊をその支援に向かわせろ!」
34 :
彼は言う「イギリスに来てもう半年経つがここは本当にいいところだね」
それもそうである、フランス人と共に暮らし、アメリカが隣人だったわけだから
35 :
36 :
あそこはネタの宝庫というか、存在自体がネタみたいなもんだからな
笑いごとじゃないんだけど笑えるというか、もう笑うしかないというか
47 :
こういう所だとロシアのジョークって面白いよな
流石本場のアネクドートだわ
38 :
アルメニアは世界にしられた長寿の国だ。
70、80なんてのは小僧と同じ。
モスクワ放送のリポーターが長寿の秘訣を知るために取材に出かけ、130歳という老人を訪ねた。
「長寿の秘訣は何ですか?」
老人は無表情に答えた。
「簡単なことよ! これまで誰に対しても『あんたのおっしゃる通り!』『あんたの言うことはごもっとも』と言い続けてきただけさ」
39 :
たしかイギリスのジョークなはず
40 :
ブタペストの共産党本部に次のような手紙を書いた。
「私は世界の労働者の幸福のために命を懸けたい!
 そのために私は共産党員になりたい!」
共産党本部から返信があった。
「大変結構な目標です。しかしあなたはどちらかを選ばなくてはならない。
 二兎を追うことはできないのですから」
41 :
長年にわたる結果、アダムとイブは共産主義者であることが分かった。
着るものもなく、住む家ももたず、わずかな食料で生活しながら、
それでも自分たちは天国にいると信じていたからである。
42 :
(メキシコ)コロナ社長「世界一おいしいビール、コロナを頼むよセリョール」
バーテン「はい、どうぞ」
(アメリカ中部)バドワイザー社長「ビールの王様、バドワイザーを頼む」
バーテン「はい、どうぞ」
(アメリカ西部)クアーズ社長「ロッキー山脈の透き通る水で作ったクアーズライトを一本」
バーテン「はい、どうぞ」
(アメリカ東部)サミュエルアダムズ社長「ケインブリッジやMIT生の御用達、サムアダムズをくれ」
バーテン「はい、どうぞ」
(カナダ)モルソン社長「じゃあ、私はコーラにするよ」
バーテン「ぇ、あ、はいかしこまりました。コーラですね。どうぞ」
バドワイザー社長「なぜモルソンビールを注文しない、君は自社の製品に自信がないのかね?」
モルソン社長「いえ、私だけビールを飲むなんて申し訳ない気がしてね」
43 :
フルシチョフ時代に『プラウダ』に寄せられた質問。
??ハゲをなくすことはできますか???
『プラウダ』の回答
??そのような政治的質問には答えられません??
 
44 :
アメリカ人には「牛を二頭持てばあなたはヒーローですよ」
イギリス人には「牛を二頭持つことが紳士のたしなみです」
アイルランド人には「牛を二頭持てばイギリス野郎がくたばるぜ」
ポーランド人には「牛を二頭持つことが愛国心です」
ドイツ人には「規則です。牛を二頭所有しなさい」
フランス人には「規則です。牛を二頭所有してはいけません」
シンガポール人には「牛を二頭持たないと罰金が科せられます」
イタリア人には「牛を二頭持てば美女にもてます」
ロシア人には「牛を二頭持つと国から特権がもらえます」
ブラジル人には「牛を二頭持つとロナウドが痩せます」
アルゼンチン人には「ブラジルに勝つには牛を二頭持つしかありません」
カタルーニャ人には「スペインから独立するには牛を二頭持つしかありません」
カナダ人には「牛を二頭持てばケベックが独立しません」
スウェーデン人には「自然と老人に優しい牛二頭を持ちましょう」
オランダ人には「値下がりしているうちに牛を二頭持つべきです」
中国人には「牛を二頭持つと値上がりしますよ」
日本人には「みなさん牛を二頭持ってますよ」
韓国人には「日本人はもう牛を二頭もってますよ」
北朝鮮人には「敬愛なる我らの将軍様は、人民は牛を二頭持つべきだとおっしゃっていますよ」
45 :
コックはフランス人
警官はイギリス人
技師はドイツ人
銀行家はスイス人
恋人はイタリア人
46 :
コックはイギリス人
警官はドイツ人
技師はフランス人
銀行家はイタリア人
恋人はスイス人
48 :
アメリカ人の将軍 豪快な判断力!
ドイツ人の参謀 明晰な頭脳
日本人の兵士 勇気!結束!忠義
逆に最弱は…
日本人の将軍(政治家) 外国になにされても動かない。
中国人の参謀  同じミスを繰り返す 
イタリアの兵士  やる気のなさと脱走は世界一!
逆にイタリア人11人そろうと最強になりえるものが!!
それは・・・
サッカー!
49 :
思いつつもヤギを料理して食べた。後日イギリス人が手紙を送ってきた。
「ヤギの具合はどうだい、最高だろ?」
50 :
それ確かイギリスが性処理用にヤギ送ってそれを日本の海軍が食べちゃったんだよなw
51 :
学びたいのならロンドンへ行け
食べたいのならパリへ行け
着たいのならミラノへ行け
聴きたいのならウィーンへ行け
叫びたいのならワルシャワへ行け
死にたいのならモスクワへ行け
○○を語るのなら〜
愛を語るならフランス語。
文学を語るなら英語。
宗教を語るならドイツ語。
農業を語るならロシア語
52 :
彼らに故郷の味をと
世界の様々な食べ物を売っているストアに連れて行った…
フランス人はワインを購入  「ワインは水と同じよっ」
イタリア人はパスタを購入  「パスタが無いと生きていけない!」
ロシア人はウォッカを購入  「空気みたいなものだ」
イギリス人はマーマイトを購入 「イギリス意外でお目にかかるとはっ」
ドイツ人はザウアークラウトを購入 「コレが無いと何を食べても美味しくないっ」
韓国人はキムチを購入  「やっと本物が見つかった」
中国人は凄まじい匂いのする豆腐を購入 「信じられない。日本人もこれを食べるの?」
アメリカ人はじっと店のなかでたたずんでいたが、やがてポテトチップスをコンビニに買いにいった・・・
53 :
I live in Tokyo.を過去形にしなさい。
【答】
I live in Edo.
58 :
くっそwwwwwこんなのでwwwwww
54 :
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
舞台は第二次世界大戦中。イギリス人の売れない作家、アーネスト・スクリブラー(Ernest Scribbler、scribblerは俗筆な執筆家という意味を持つ)は、世界一面白いジョークを創作するが、自ら笑い死にしてしまう。
彼の母親が息子の死に気付き、彼の部屋に入ってすすり泣く。
彼女は彼がその手に握りこんだ原稿(原稿を自殺の遺書だと考えたのだろう)を手に取りそれを読む。
すると彼女は、机に倒れこんでヒステリックに笑い、死んでしまう。
スコットランド・ヤードによって、この原稿の回収が試みられるが、それは中々うまくいかない。ある警官は殺人ジョークに対する防御策として、憂鬱になりそうな演出を多数重ねた上での回収を試みるが、それすら十分でなく、殺人ジョークの犠牲者となった。
ジョークはイギリス陸軍によって回収され、十分な検証の後、軍事目的(対独兵器)としてドイツ語に翻訳されることとなる。
このジョークの致死性ゆえに、翻訳者はそれぞれ1語のみの翻訳しか許可されなかった(誤って2語見てしまった翻訳者は、数週間の入院を余儀なくされた)。
ジョークは殺人兵器として対独戦線に実戦投入され、大戦果を収める。
ドイツ軍はこれに対抗した殺人ジョークを作成するが、民族的にジョークの才能がないため不成功に終わる。
その後、平和が勃発し(戦争は終結し)、殺人ジョーク禁止令が出された。このジョークは今、イギリスの片隅で永久の眠りについている。
55 :
 ドイツ人……「このスープは熱いので十分に殺菌されている」と冷静に考え、蠅をスプーンで取り出してからスープを飲む。
 フランス人……スプーンで蠅をおしつぶし、だしをとってからスープを飲む。
 中国人……問題なく蠅を食べる。
 イギリス人……スプーンを置き、皮肉を言ってから店を出ていく。
 ロシア人……酔っぱらっていて蠅が入っていることに気がつかない。
 アメリカ人……ボーイを呼び、コックを呼び、支配人を呼び、あげくに裁判沙汰となる。
 アイルランド人……取り出した蠅を片手で摘みながら、こう蠅に叫ぶ。「吐き出せ、吐き出せよ、ちくしょう!」
 日本人……周りを見回し、自分だけに蠅が入っているのを確認してから、そっとボーイを呼びつける。
 韓国人……蠅が入っているのは日本人のせいだと叫び、日の丸を燃やす。
56 :
ある酔狂な大富豪が言った。「青いキリンを私に見せてくれたら、莫大な賞金をだそう」。
それを聞いたそれぞれの国の人たちはこんな行動をとった。
イギリス人は、そんな生物が本当にいるのかどうか、徹底的に議論を重ねた。
ドイツ人は、そんな生物が本当にいるのかどうか、図書館へ行って文献を調べた。
アメリカ人は、軍を出動させ、世界中に派遣して探し回った。
日本人は、品種改良の研究を昼夜を問わず重ねて、青いキリンを作った。
中国人は青いペンキを買いに行った。
57 :
アメリカ人は「Beer!」と叫んで飛び込んだ。プールはビールで一杯になった
フランス人は「Vine!」と叫んで飛び込んだ。プールはワインで一杯になった
日本人は「Sake!」と叫んで飛び込んだ。プールは日本酒で一杯になった
ポーランド人は何にしようかと考えながら走っていると、小石に蹴躓いてしまった
「Shit!」と悪態をつきながら、彼はプールに転がり落ちた
59 :
一方ロシアは鉛筆を使った
60 :
Qグランドキャニオンはどうして出来た?
Aアイルランド人がゴルフボール捜したから
62 :
「なあ、ポーランド人の傑作ジョークを思いついたんだけど聞いてくれないか?」
マスターは男をぎろりと睨みつけて言った。
「いいか。俺はポーランドからの移民だ。俺だけじゃない、お前の後ろにいる男も、その隣の奴も、この店にいるのはほとんどポーランドからの移民だ。わかったか」
男は店の中をぐるりと見回すと、ため息をついてこう言った。
「わかったわかった。あんたらにもわかるように、ゆっくりと言ってやるから」
63 :
64 :
「ソビエトのドイツ人科学者がロケットを打ち上げたらしいな」
「いいえ、我がアメリカのドイツ人の方が優秀です!」
65 :
アメリカ「謙虚さ」
日本「自己主張」
フランス「貞操観念」
韓国「自制心」
中国「人権」
66 :

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