風俗行ったら掘られたwwwback

風俗行ったら掘られたwww


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1:
一年ほど前の話にはなるが、その時の切れ痔が未だ痛む時がある。
4:
kwsk
5:
書き溜めないけどまったり語ってもいい?
この痛みが疼くたびに思い出すんだよね。
6:
よしこい
7:
話は一年ほど前に遡る。舞台は大阪。
ちな当時、ワイは社会人3年目で毎日元気にブラック会社に勤務していた。
なんとかその状況から抜け出したくて転職サイトを覗くのが日課だったんだ。
その中で見つけた一つの求人。知ってる人なら知ってる大手の外資メーカーの営業だった。
ただ、この手の求人はもっぱら東京大阪が会場で貧乏なワイは
受かるかもわからないのに交通費を払うのが惜しかったんや。
9:
ただ、その求人の詳細ページをなんとなく開いたワイは驚愕した。
なんと一次試験から交通費を出してくれるとかいうんや。
更に幸運なことに、当時のワイは業界の習慣で水曜が休みだったんだがその面接のある日も水曜日。
この世には神様がいてブラックで疲弊したこのワイを救ってくれるのだと何も疑わなかった。
てなわけで攻Webでエントリーシート出してしこってその日は寝た。
12:
それから一週間くらいかな。転職サイト経由でその外資メーカーから連絡があり
そこには、是非大阪に来てくれ!とかなんとか書いてあった。
その面接の前日の火曜は先輩のブラッキーな飲み会の誘いを無下に断りワイは床についた。
なんか長くなりそうや…はしょるで。
14:
知ってる人なら知ってるって何だよwww
17:
>>14
寡占に近い業界であんまり詳しく書くとバレるからな。
ワイのケツ掘られた話のせいでその会社に悪いイメージ付いてもあかんやろ
20:
>>17
なるほどANAか
21:
>>20
ワロタwwww
23:
>>20
外資のメーカーやって。。
まあ、確かに言われてみれば穴にスッポリ収まりそうなサイズの嗜好品を作っとる会社やから
あながち間違ってはないけどな
15:
ほんなわけで大阪についてクソみたいなグループワークさせられた。
ワイに至らぬ点があったにしろ酷い出来で落ちたな、と確信した。
しかし、ワイには希望があった。
そう、交通費や。
社員の人にスッと新幹線の領収書を出し都合3万を取り戻したワイはまずパチ●コに足を運んだ。
何故なら、この3万はあくまでも支払いのための3万で豪遊は出来ない。
しかしそれをタネに金を増やすことはできる。その金握ってホイホイと風俗行けばええんや!と思ったからや。
19:
初めて打つ大阪でのAKBはやたら初当たりが軽かったよ…
すぐ赤保留引いて確変。しかし続かんかった。まあ継続率70%くらいやから仕方ないな。
差し引き1万ちょっとの金を得たところで時間もないからと次のステージである風俗に移った。
22:
財布に入った帰りの新幹線のチケットに書かれた指定の時刻を見てワイは恐怖した。
パチ屋を探すのに手間取ったワイは思いのほか時間を使っていて
発射時刻まであと2時間を切っていたからな。。
現地での待ち時間を考えるとこの周辺で見繕わねばマズイ。直感的にワイはそう判断した。
25:
そうこうしとると、スマホのGPSがすぐ近くに風俗ショップがあるとワイに教えてくれた。
その店は人妻系やったんよ。
大好物やな、とワイはぼんやり思った。
27:
歩みをやや走り気味の競歩に切り替えたワイはとある怪しげな雑居ビルの前で足を止めた。
間違いない。このビルや。。
この時点で既に股間がギュッと盛り上がってて、おかしくなってしまいそうやった。。
28:
十三やな
http://amazon.co.jp/o/ASIN/B00AF67I8Q/
33:
>>28
それ地名?なにぶん大阪は慣れてないならな。どこにあったかも今じゃ幻よ。
35:
>>33
十三知らずして風俗行くとか自ら掘られに行くようなもんやであんちゃん
36:
>>35
ホンマか。まあガッツリ掘られたんやけどな。
29:
読んでるぞ
30:
早ワイはきったねーエレベーターに乗りこんだよ。
当時問題になってたシ○ドラー社のエレベーターやな、とは思ったがそれがなんだ、と思った。
そんな障害は全て乗り越えていける、とか思ってた。
シ○ドラー「チンッ」
ワイはブラックライトが妖しく照らすその空間に、これから押し寄せる快感に、身悶えた。
31:
重厚感のある扉を開けた。
既にかなりドキドキしてたワイを迎えてくれたのは人懐っこい感じのボーイさんやった。
ワイはその店には初めて来たこと、早く抜きたいこと、金なら幾らでも出すつもりであることを伝えた。
32:
ボーイさんは発情したワイを弄ぶかのようにゆっくり丁寧な説明をしだした。
その店では男性が自ら動いてはならないこと。エッチな奥様に全てを託さねばならぬこと。
ガツガツ腰を振りたかったワイは愕然としたよ。
しかし時間は刻一刻と迫っている。今更他を当たることも適うまい。
期待を裏切られたワイは少しばかしの絶望を感じながらも、ボーイさんの説明に聞き入った。
34:
ほんで、まあ前金で2万ちょっとくらいだったかな、それくらい払って待合で待ってたんや。
胸のドキドキはまだ見ぬ女の子への期待、初めて体験するタイプの風俗に来てしまったこと、そして時間が本当にやばいこと
それらが全て合わさっていたんやろな。もうバクバクやったわ。
39:
そしたら店内放送でワイの名前が呼ばれた。
予め支持されていた通り待合に入った時の入り口とは別の扉を、ワイは開けた。
そしたらな、そこには笑顔の可愛い若奥様が立っとったんや。
吹石一恵をケバくさせた感じかな。体の線が細いのに出るところは出てて
顔立ちもなんかスケベっぽいなーって思ったよ。
40:
ちなワイはあんまり芸能人とか分からん。
本人が似てるって言われる、っていうから後で見てみたら、雰囲気は似とるかなーって感じやった。
41:
その店はいわゆるホテヘルや。女の子と一緒に指定のホテルに行って、そこで行為に及ぶというわけやな。ちなみにそこでも金を取られた。せいぜい3000円くらいやったけど。
43:
雑居ビルから指定のラブホまでは徒歩5分くらいなんやけど
その道中腕をカップル的な感じで組まれてワイの腕は一恵のたわわなお●ぱいに密着させられた。
ワイは梅田の街の真ん中でくらっとしたよ。
一恵は意地悪やった。ワイが勃起したのを見て楽しんどった。
組んだ腕をほどかれたその刹那、一恵の綺麗な手がワイのスーツのファスナーを下ろしにかかった。
人通りの多い大阪の街でとんだ痴態やった。さすがのワイも面食らってきょどってしもうた。
46:
一恵はワイの勃起チ●コをまさぐり続けた。
正直かなりの数の人に見られたのは恥ずかしかったが、一恵にそんなことされるワイはすげえ、という優越感の方が勝っとったわ。
48:
そしたらまあさっき軽く説明したけど例のホテルに着いた。
金払って、一恵にエスコートされてワイらはエレベーターに乗った。
扉が閉まるか閉まらんかくらいで一恵はワイのネクタイをくいっと引っ張ってキッスをせがんだ。
あんなに気持ちのいいキスは初めてやった。
一恵の片手はワイの背中に絡みつき、もう一方の手は、だらしなく空いたままのファスナーに再突入した。
今度はボクサーブリーフも払いのけて直接触られたよ。
49:
不覚にもキッスで噴いた
51:
ワイは、一恵に夢中になった。
間も無く指定のフロアーで扉が空いてワイらは部屋にチェックインした。
最初はふつーのデリヘルと何ら変わらん感じやった。
ソファに座ってしばしの雑談をした。
一恵の手はワイの膝に乗せられてた。その手はほんのり暖かいようでその実、ひんやりとしていたようにも思えた。
きめ細やかな肌はすぐにも水を弾きそうやった。
53:
そしたら間も無くして一恵はお風呂入れて来るから待ってろ、とワイに言い残すと
軽妙な足取りでユニットバスへと向かって行った。
気がつかなかったが背中がぱっくりと空いたエロいドレスを着ていた。
照明が薄暗いとはいえワイは一恵のその華奢な背中はとても美しいと思った。
55:
その間ワイは冷蔵庫の中のサービスドリンク飲みながらタバコを吸って待ってた。
一恵はワイに「一人で待てれたねーお利口さん♪」的な感じでワイを褒めた。
ブラック会社で全然褒められなかったワイにはその一恵の言葉にえも言われぬ癒しを感じた。
一恵にワイは慈母を見たんやな。
56:
一恵はワイが年下と知ると、まるで子猫をあやすような感じに変わった。
ワイは陥落した。あっという間に一恵の子猫ちゃんになったんや。
デリヘル嬢って風呂に湯入れたらいよいよだって感じでプロ意識が出て来るとかなんとか聞いたけど、一恵もそれやったんかな。
57:
ワイは着てたスーツを優しく脱がされ生まれたままの姿になってしまった。
お気に入りのティファニーの腕時計を褒められた。30万くらいしたけどもうこの際、一恵にあげたって構わない、とさえ思った。
バッキバキに男根を荒げたワイの目の前でついに一恵が脱ぎ出した。
ドレスのホックを解くとストンと脱げ、一恵もブラとパンティだけの姿になった。
59:
ワイに抱きついた一恵はブラを外して欲しいと言う。
ワイは慣れた手付きでブラのホックを外したよ。
なんていうか、ブラの素材の伸縮性を利用してスパッと外す的な感じやった。
一恵は「もうー徳ちゃんのエッチ?」と言ったが
恥ずかしげもなくその形の良い双丘をワイの前に曝け出した。
58:
おっちゃん長いわ。今度はまとめて頼むな
62:
>>58
思い出に浸りながらかいとるんや。ごめんな。
ここで一つの疑問が生じた。ボーイの言ってた言葉や。
ワイは何もしたらダメって強く言われてたからな。
まさか目の前のお●ぱいを触ることすらワイには許されないんだろうか…?と。
63:
そんなわけあるか、と思うのが早いかワイの手は一恵の露わになった乳房に伸びた。
一恵はダメだよ、とワイに微笑んだ。
ワイはお●ぱいを触ることさえ許されんかった。ワイは何も出来ない無力な子猫ちゃんなんや。
うなだれるワイを慈母の目で見つめながら一恵はワイを浴槽に誘い込んだ。
ち●ちんやら肛門やらを愛でるように一恵は洗ってくれた。
61:
徳ちゃん…?
64:
>>61
ワイのニックネームや。
言い忘れたが当然一恵はこの時パンティ抜いどるで。
上品に恥丘に添えられたような陰毛はセクシーやった。
もちろん一恵は女やからチ●コないで。
65:
徳ちゃん続きはよ
http://amazon.co.jp/o/ASIN/B00AF67I8Q/
66:
洗われてすっかり清潔そのものになったワイの手を引っ張り
一恵はベットの横にある椅子に座るようワイに言った。
もうワイはなすがままやった。
素直に椅子に座ったワイを一恵はまた褒めてくれた。
一恵は商売道具の入っているカバンを漁り出し、赤いロープを取り出した。
ワイは恐怖した。一恵はワイの手足を慣れた手付きでロープで束縛しワイの自由を奪った。
67:
ワイは恐怖した、と言ったが依然としてワイのおちん●んは立ちっぱなしやったけどな。
一恵はピンクローターを取り出し、使ったことある?と聞いた。
女に使うのは経験あったが自分がされるんは初めてやと伝えた。
一恵はワイの鎖骨を、乳首を、そしておちん●んをピンロをあてがい犯し始めた。
68:
ものっすごい気持ちいいのな、あれ。
焦らされて身体が敏感になった分ワイはすごい感じた。
我慢せずに声だして喘いでいいよって言われたからワイは遠慮なく喘いだ。
ピンクローター気持ちいですって言ってごらんと言われたワイはもう抗えなかった。
喘ぎながらワイはピンクローターで犯されて気持ちいいですと告白した。
一恵は優しく、そして怪しげに微笑んでいた。
69:
ワイは一恵の言うことをちゃんと聞くいい子だったから次のステップに進むことを許可された。
今思えばワイは快楽のためにワイ自身のプライドを投げ捨て一恵に犯してもらうという更なる快感を望んでいたんやろうな。
ワイは目隠しをされた。これもワイがされるのは初めてやった。
一恵は何されるか当ててご覧、と意地悪に笑いながらまたカバンを漁り出したようだった。
70:
コ、コンドーム付けられてます!とワイは早押しクイズかってくらい迅に答えた。
そして正解した次なるご褒美を想像してワイは身悶えた。
一恵はゴムの入り口を拡げはじめた。
今度はワイも何されてるか分からんかった。
ワイに電撃が走った。
一恵はゴムの中にピンロを仕込んだんや。
ただでさえガチガチに勃起して
ゴムの中で窮屈にしているワイの股間の子猫ちゃんは
ピンロの人工的な、絶え間ない快楽に打ちのめされた。
71:
そしてワイは答えられなかった罰を受けた。
ピンロをゴムの中に仕込まれたそのままの態勢で放置されたんや。
そしてシャッター音が部屋に響いた。
どうやら一恵の携帯電話らしい。
73:
ワイは懇願した。
パワハラ上等のブラック会社で出来の悪い後輩に説教し、数字でワイに負けてる先輩に口答えしていた
あのストイックで男らしいワイはもはや何処にもその面影も求めようがなかった。
ワイの誠心誠意の懇願が一恵に届いたのか一恵はワイを解き放ってくれた。
そして、ビックリした?ごめんね、といたずらっぽく微笑みワイを優しくベッドに導いた。
74:
ワイは推理した。次は如何なる艶技にてワイを愚弄してくれるのか?
75:
一恵はベッドに横たわったワイの腰を浮かせバスタオルを敷いた。
そしてローションを手に取り、一恵の手に馴染ませ始めた。
全てを悟ったよ。ワイは今宵ケツを犯されるんや、って。
一恵はお尻の穴見せて、とワイに言った。
もはや抵抗することを忘れたワイはそっと自らの腕を足に絡ませグッと肛門を露わにした。
77:
一恵はエッチな穴、だとかヒクヒクしてるよ、だとか言ってワイを言葉責めした。
ワイはかつてワイの軽蔑した肉便器になったような錯覚を覚え涙が出て来た。
涙に気付いたのだろうか。
一恵は肛門を拡げたワイに寄り添うように一緒に寝そべり
ワイの溢れる歓喜の涙を丁寧に舌で舐めとってくれたよ。
それとほぼ同時に、一恵はワイのウ●コ穴の周辺を優しくいじくりまわしてきた。
79:
一恵の細くて綺麗な指がワイのウ●コ穴に突入するまで時間は掛からなかった。
下腹部に感じるいまだかつて味わったことのない違和感。
にゅるっと一恵の指が押し戻されるのを感じた。
ワイは怒られた。お腹に力入れたらダメって言われた。
そして謝ろうとするワイの唇を奪いながら再び一恵の指がウ●コ穴に入ってきた。
78:
徳ちゃんケツ毛濃そうやな
80:
>>78
2週間に1回くらいのペースでお風呂はいる前に剃ってるでー。
ウ●コついたら嫌やからな。
ちなみにちゃんと剃ってるのも一恵に褒められたよ!
もうワイは拒まんかった。
リラックスした状態のワイの自然体なウ●コ穴に指が出し入れされるその新たな感覚をもはやワイは愉しんですらいた。
85:
>>80
案外豆やな徳ちゃんw
81:
自然と声が漏れた。
アッアッと男徳ちゃんは情けない声をあげたよ。
それは違和感なのだ、と言えばそれまでだったがワイはただただその感覚に酔いしれた。
喘ぐワイを見てまた一恵はワイの唇を奪った。
ワイは一恵のオンナになった気分だったよ。
82:
そして一恵の指が抜かれた。
ワイは自ら目隠しをするよう命令された。
徳ちゃん気に入ってるんでしょ、これ。って言われた。なんていうかまあ、図星やったわ。
そしてまたワイの穴に指が…いや違った。
もう少し太い、そして人工的だ。
ピンロや!とワイは悟った。
ワイが懇願するまでもなく一恵はワイの中に入ったピンロのスイッチを起動した。
ワイはオンナのような声をあげた。
頭が真っ白になるといってもまだ足らなかった。
ローターの振動がワイの下腹部を心地よく刺激した。
84:
ところで、ワイは風呂出てからまだ一恵にちん●んを触ってもらっていない。
再びワイは喘ぎながら懇願した。
ワイの子猫ちゃんはもうとっくに限界を迎えてたんや。
一恵は従順なワイに免じてワイのちん●んを触ることを了承してくれた。
一恵はピンロを抜き取ると、今度はまた、指を入れてきた。
そしてもう片方の手でワイの子猫ちゃんを優しく摩擦し始めた…!
86:
片方では指を出し入れし、また片方ではワイの子猫ちゃんをやさしくしっとりと、時に激しく摩擦した。
ワイは気持ちよすぎて死ぬかもな、とぼんやり思ったが全く後悔はなかった。
あっという間にワイは絶頂を迎えそうになったから、一恵に告げた。
一恵はピタっと手を動かすのをやめた。
じゃあとっておきのをしようね、と一恵はワイの耳元で囁いた。
またガサゴソと何かを取り出しているようだった。
87:
その「とっておき」を用意し終わったらしく一恵はワイに目隠しを取るよう命じた。
ワイはガシッと足を組み支えていた手をほどき、目隠しを外した。
ワイは言葉を失った。
一恵はペ●スバンドを装着しとったんや。
ワイの子猫ちゃんは大体17センチほどあるんやが
太さ長さともにワイのに匹敵するほどの立派な人工ペ●スが一恵の股から生えていたんや。
88:
さすがに今まで入れてたものとは太さのレベルが違う。
一恵はペ●スバンドにたっぷりとローションを塗り馴染ませた。
ワイも正常な判断が出来んくなってたからただ、早く一恵の立派などっしりとしたそのおちん●んで犯して欲しかった。
亀頭に相当するであろう部分まではすんなり入ったのがわかったよ。
あの野太いなにかがぬぷっと入るのは今だに忘れられん。
89:
ワイの穴入り口付近でこすこすと出し入れしてワイの穴がほぐれたのを確認した一恵は
ズブっとワイの中に野太いのを入れてきた。
痛みと衝撃、そして快楽。ワイはすっかり一恵のちん●んを受け入れた。
閉じたくてももはや口が閉じれない。止めどなく漏れるワイ自身の吐息と喘ぎ声がよりワイに興奮をもたらした。
ワイはこの時本当の意味で一恵に征服されたんやと思う。
90:
一恵もスイッチが入ったんやろな。
ワイの両の手首を抑え正常位でワイを激しく犯した。
華奢で上品な唇と舌で乳首を犯されて、そしてまた唇も犯された。
ワイもこの時は必死に喘いだ。
もう恥も外見もあるものか。一恵のなすがまま快楽を受け入れた。
やがてワイの頭上に持って行かれた両手首を一恵は片手で束縛し
腰を振りながら、ワイの子猫ちゃんを激しく刺激した。
あっという間にワイはイカされたよ。
あ、精子全部出た。とワイは思った。
91:
ジーザスw
92:
興奮してきた
93:
ワイがいったのを見届けると一恵は腰のピストン運動をやめた。
そして、やっぱりウ●コ着いてるんやろな、さっきまでワイの中に入ってた
ペニバンを抜くと同時にタオルで包むようにしてカバンにしまってくれた。
ワイはこんな気持ちのいいセ●クスは初めてやった。
こんなに乱れさせられたセ●クスは初めてやった。
人が、それはセ●クスやないといってもワイはこれぞセ●クスやと言ってやるつもりや。
ほんで、ぼーっとした頭の中でさっきまでの情事の余韻に耽っていた。
94:
そしたら一恵がきゃっと驚いた声を出し、ワイに謝ってきた。
ワイの下に敷いたタオルに血が付いてるらしい。
ワイの肛門は一恵に犯された時たまらずに裂けてしまったんやな。
ワイはそんなの正直どうでもよくて、いいよケツにトイレットペーパー挟んで帰るから!と快く許した。
95:
その後二人でまたお風呂に入ってイチャイチャした。
一恵はワイが気に入ったらしい。年下で素直なワイを可愛いと言うんや。
ワイはもはや一恵のお●ぱいを吸っても栗を触っても怒られんかった。
ワイは正式に一恵のペットになれた。
また大阪に来たら可愛がってもらう約束をしてワイたちは別れた。
96:
帰りの新幹線になんとか間に合ったワイは座りながら違和感を感じたんよ。
それで新幹線のトイレに入ってパンティを下ろしたら少量ながらまだ血が出てるんやな。
そういうわけでケツに挟むトイレットペーパーを交換した。
生理中の女の子みたいな気分でこれはこれで興奮したで。
98:
ただ、場所が場所だけに医者にも見せれんしすぐ治ると踏んだワイはケツの切れたのを放置しとったんや。
そしたらなんか肛門がかゆいんやな。
肛門がジュクジュクと湿気てるような不快感。
仕事中、我慢出来んくてトイレの個室に入ってスマホで撮影してみたら見事に膿んでたよ。
ま、膿はすぐ治ったけど、それでも今だ時々ケツが痒かったりするんや。
みんなもア●ルセ●クスする時は気をつけてよー。
fin
104:
心理描写が素晴らししく興奮したで?
それから一恵とは会ってんの?
105:
>>104
ありがとな!
あれからは会ってないよ。
結局ワイもブラック会社辞めて地元の財団法人に転職してな。
なかなか大阪までは遠くて行けれんのよ。
10

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