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本物さながらにジャンプするカンガルーのロボット


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本物さながらにジャンプするカンガルーのロボットが披露された。
 二本足でジャンプするカンガルーのロボットは上手にバランスをとっている。このロボットはドイツのエンジニア会社が開発したもので、空気を圧縮する装置を使って飛び跳ねる仕組みになっている。アキレス腱はゴムでできていて、ジャンプする力をためることができるという。
 このロボットは軍事目的ではなく、カンガルーのジャンプの仕方を他の機械などに応用できないか考えるために開発されたという。
http://www.news24.jp/articles/2014/04/09/10248930.html
(別記事)
ドイツに在るエンジニアの事務所「Festo」社。かつては空飛ぶロボット・カモメを発明したり、『スパイダーマン』の敵キャラクターであるドクター・オクトパスが持つ触手にソックリなロボット・アームを開発したりと、ユニークなメカを次々と世に送り出しているところです。
アームはタコではなく象の鼻から着想を得たそうなのですが、何かしら動物の持つ特性をロボットにしてしまう「Festo」社が、今度はピョンピョン跳ねるロボット・カンガルーを造ってしまいました。
ワイヤレスでコントロールも出来るこのカンガルー。なかなかお利口さんで、お姉さんのコマンドを待つ姿につい萌えっときてしまいます。
人間が装着した腕輪からの電子信号で、「おいでおいで」や「右向け右」、「待て」などのコマンドが実行できます。ペットを操るみたいで楽しいですよね。
ニューヨークで刊行されているオン/オフライン・マガジン『IEEE Spectrum』では、事細かなスペックが書いてあるのですが、このロボットはリアリスティックに本物のカンガルーのジャンプを再現できるとしています。
何度も素早く連続で跳躍するというのは、ものすっごい疲れる運動なわけですが...ホンモノのカンガルーの腱と同じ機能を持つバネを仕込めば、それが可能になるのだそうです。
身長約1メートル、体重7キログラムというこのカンガルーですが、いざジャンプするとなれば縦方向には40センチ、横方向には80センチも跳べるのだそうです。身体の中にはエアプレッシャーを送るコンプレッサーやらタンクやら、軽量バッテリーやらとロボットを駆動させるための装置がしこたま詰め込まれているはずなのに、すごい運動能力ですよね。
ちなみに、人間が装着するコントロール用アームバンドはサルミック・ラブスが開発した『マイヨ・アームバンド』という、これまた別のテクノロジーなんです。人間のジェスチャーをEMGセンサーが感じ取り、テレビゲームやロボット、ドローンなどを操作できるスグレモノ商品に、これまた未来を感じてしまいます。
http://www.kotaku.jp/2014/04/built_kangaroo_robot.html
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そのうち全ての動物がロボットになったりして
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一方日本では投げロボ大会をしていた
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脚はいいけど、本物と比べて上半身の動きが気になるかな
本物は上半身の姿勢制御に尻尾の上下動も使っているんじゃないだろうか
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夕方にテレビで流れてた。結構リアルな動きで、灰色で硬い外見なのに可愛い。肛門の位置に赤いパイロットランプが付いてて笑た。
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量産して売ってくれたら買う人はかなり居そう
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なぜバネを組み込んでないのか。あれこそカンガルージャンプの真骨頂だろうに
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>>7
バネは劣化しやすいからでは
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このサイズにしてはやけに凝った骨組みやね
この方式の検証もかねている気、わざわざ手や尾も同一手法で組んでるんで
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【科学】本物さながらにジャンプするカンガルーのロボット
引用元:http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1397383714
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